Samurai Goal

水原三星


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<セレッソ大阪>水原三星から豪州代表FWアダム・タガートを獲得!「いつか必ず日本でプレーしたかった」 

1: 2020/12/24(木) 22:52:41.22 _USER9
セレッソ大阪は24日、水原三星ブルーウィングス(韓国)からオーストラリア代表FWアダム・タガートが完全移籍加入することを発表した。

A・タガートは母国クラブのパース・グローリーやプレミアリーグのフラムなどを経て、2019年2月からは水原三星でプレー。2019シーズンにはKリーグで20得点を決めて得点王に輝いていた。

C大阪への完全移籍加入が決まったA・タガートは、クラブ公式サイトを通じて以下のように喜びを表現している。

セレッソ大阪に行ける事にとても興奮しています。セレッソ大阪はとても良い歴史をもっており素晴らしいクラブです。日本は去年来日した時にいつか必ずプレーしたいと思っていた場所なのですごく嬉しいです。

来年クラブへ貢献できる事にワクワクしています」

12/24(木) 20:38配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/8563c51d209fcaef7bc7b6cf9326bad58591bbaa

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古橋亨梧(V神戸)ACL準々決勝、水原三星戦で値千金の同点となるFK!「ドウグラスが下を狙えば入るよ、と」 

1: 2020/12/11(金) 15:56:24.51 _USER9
ヴィッセル神戸が初のACL出場にしてベスト4進出を決めた。準々決勝の水原三星戦で値千金の同点となるFKを決めたのが、古橋亨梧だ。そのゴールは現在のチームの『まとまり』を象徴するようなゴールだった。

同点ゴールを決めた直後、絶叫する古橋!
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■2020年12月10日 ACL準々決勝
(リモートマッチ/@カタール・アルジャノブ スタジアム)
神戸 1-1(7PK6) 水原三星
得点:(神)古橋亨梧
  (水)パク・サンヒョク

違った自分を見せられたのかな

 水原三星との準々決勝は先行を許す苦しい展開になった。サイド攻撃を許して開始7分に失点してしまった。だが、神戸はそこでしっかり耐えた。高い集中力をで2点目を許さず、徐々に盛り返し、前半のうちに追いついてみせた。

 西大伍が倒されていったんはPKを獲得したが、VARの結果、判定が変わり、ボックスすぐ外、左斜めからのFKになった。セットされたボールのそばに立ったのは、ドウグラスと山口蛍、そして古橋。位置的にはドウグラスの左足が優位に思えたが、蹴ったのは古橋だった。

 ドウグラスがボールを蹴らずにスルーし、直後に古橋が右足を振り抜く。ボールは6枚の壁の下を越え、ジャンプした相手DFチャン・ホイクの下を通り抜けて、ゴールへと吸い込まれた。古橋がこの場面について明かす。

「最初は、ドウグラスが蹴るのかなと思っていて、蛍さんも近くにいました。そうしたらドウグラスが『下を狙えば入るよ』と言ってくれて、『まずは僕が走るから、次に下を狙って』と言って、僕が蹴ることになりました。蹴ったら、うまく入ってので良かったです」

 起死回生のゴールには、仲間のアドバイスがあったのだ。ゴールの確率が一番高まるのは、どんなFKなのか。相手も当然、ドウグラスのキックを警戒していたと思われるが、そのことを逆手に取って、チームのことを考えた結果、一連のプレーが選択されていた。

 PKが取り消されて変更されたFKで得点し、同点に追いついたことはチームにとって非常に大きかった。しかもそれは『チーム』の力で取った1点だったと言っていい。

 古橋自身はプロになってからは初めて決めたFKで、「大学時代にたまたま入ったのはありましたが、今日のような大きな舞台で決めたのは初めて。違った自分を見せられたのかなと思います」と価値あるゴールを振り返った。

 西を倒したDFキム・テファンは結局、退場となり、神戸はその後、一人多い状況で試合を進めることになった。しかしチャンスは作っても決めきれず、延長戦でも決着つかずにPK戦へと突入した。

「同点に追いつけてから、なかなか点を決めることはできませんでした。ただ、PKで勝つことができました。本当にチームが一つになって戦えているのが、いいことだと思います。このままの、いい雰囲気のまま一つになって、応援してくれるみなささんのためにも、日本の代表として胸を張って応援をしてもらえるように頑張ります」

 古橋自身はPK戦で4人目のキッカーとして登場し、ゴール左上に決めた。PK戦は、神戸は全員が決めて7-6。死闘を制してネクストステージの扉を開けた。次は中2日(13日)で準決勝、蔚山現代との対戦になる。

「またすぐ試合があるので楽しみです。自分たちが出せる力の120パーセントを出せば必ず勝てると思うので、(最後まで)勝ち続けて日本に帰れるようにしたい」

 プレスをかけ続け、カウンターの先鋒となって120分を戦い抜いた。当然、疲労はあるが、古橋はファイナルを見据えて、準決勝に挑む。

12/11(金) 13:52 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/90dd3beff7a426de55722a66509bf7cc3c39783b

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神戸、10人の水原三星に苦戦も…PK戦を制し初のACLベスト4進出! 

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<ACL>準々決勝の対戦カード決定!ヴィッセル神戸は水原三星と3度目の激突!日本勢4年連続の4強なるか? 

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1: 2020/12/08(火) 18:13:04.48 _USER9
もう1試合は北京国安と蔚山現代の“無敗対決”

カタールでの集中開催として行われているAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の、準々決勝の組み合わせ抽選会が8日に行われ、日本勢で唯一の勝ち残りとなっているヴィッセル神戸は水原三星(韓国)との対戦が決まった。

 今季のACLは新型コロナウイルスの影響で、中国勢の試合が開幕から実施できず3月に中断した。そして西地区の決勝進出チームがペルセポリス(イラン)に決まった後、11月中旬からカタールでの集中開催として東地区の試合も再開。日本勢は韓国など他国のクラブと2月にグループステージ2試合を終えていたため、主に11月最終週からの戦いになった。

 神戸は10日の準々決勝で、グループステージでも対戦した水原とのリターンマッチが決定。2月の開幕節では敵地へ乗り込んで1-0で水原に勝利。再開後は最終節に神戸が1位通過を決めた後のゲームで対戦して0-2で敗れている。

 もう1試合の組み合わせは北京国安(中国)と蔚山現代(韓国)の、グループステージからここまで無敗の2チームによる戦いとなった。

 神戸は初出場ながら、ワールドカップやUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、UEFAヨーロッパリーグ(EL)などの出場経験を持つ元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタやベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン、元日本代表DF酒井高徳といったメンバーを擁し、DF西大伍は鹿島アントラーズ時代にACL優勝経験を持つ。そうした個々の経験値は決して低くないチームであり、決勝トーナメント1回戦の上海上港(中国)戦は非常に安定感のある試合運びだった。

 日本勢は2017年の浦和、18年の鹿島が優勝し、昨年は浦和が準優勝と3年連続で決勝進出を果たしている。日本勢で唯一の生き残りとなった神戸には、まずは今大会3回目の対戦となる水原戦の勝利が期待される。

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https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201208-00297258-soccermzw-000-1-view.jpg?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l

12/8(火) 18:09 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ececdc12fec9d1b10244d8248cffd250f788db4

<ACL>水原三星キャプテンが舌を巻いた“名手イニエスタの真髄”「なにがスゴイって…」「異次元だよ」 

1: 2020/02/21(金) 08:58:01.15
「水原は彼にまんまとしてやられた」

水原ワールドカップスタジアムは、気温1度の寒さを吹き飛ばす熱狂ぶりだった。

 現地水曜日に同地で開催されたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)第2節、水原三星(韓国)対ヴィッセル神戸の一戦は、アウェーチームの1-0勝利に終わった。0-0で迎えた試合終了間際、アンドレス・イニエスタの浮き球のパスで左サイドを打破した酒井高徳が中央へクロス。待ち構えた古橋亨梧がそれをスライディングシュートでねじ込み、値千金の決勝弾とした。

【動画】イニエスタの圧巻パスから劇的決勝点! 水原三星vs神戸戦のハイライトはこちら!

 なにを置いても注目を集めたのは、やはり元スペイン代表MFだった。韓国のスポーツサイト『Sportal Korea』は「期待したほどの華麗なショーとはならなかったが、イニエスタは数々の妙技で観衆を唸らせた。あれだけの寒さにも関わらず、1万7372人の観衆を集め、ワールドカップスタジアムのACL動員記録を新たに塗り替えたのだ。その大半はイニエスタがお目当てだった」と伝えた。

 そして「90分を通して輝いていたわけではないが、圧倒的なボールキープ力と時折見せる恐怖のパスで観衆を沸かせた。結果的にこの試合唯一のゴールは彼のパスから生まれたわけで、水原はまんまとしてやられたのだ」と報じている。

 さらに、水原三星のキャプテンを務める元韓国代表MF、ヨム・ギフンのインプレッションも紹介。36歳のベテランは「対戦してみなければ分からないものだね。イニエスタのなにがスゴイって、いつでも局面を前に進めようとするあの貪欲な姿勢だよ。ゲームのポイントでもあったし、脅威でしかなかった」と舌を巻き、「もうパスの質なんて尋常じゃなかったし、すべてが異次元なんだよ」と評した。

 これで神戸は今季公式戦3連勝を飾り、昨季から続く公式戦連勝記録を「8」に伸ばした。イニエスタを旗頭に好調を維持するチームは、いよいよスタートするJ1リーグでどんなパフォーマンスを見せるのか。日曜日に行なわれるホームでの開幕戦(横浜FC戦)に注目だ。

2/21(金) 5:26配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200221-00010001-sdigestw-socc

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<ACL>Kリーグは闘志まで失ったのか?コーチが分析「日本はレベルを上げ、Kリーグは右往左往」 

1: 2018/10/26(金) 06:18:02.50 _USER9
 Kリーグは闘志まで失ってしまったのか――。

 24日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で、水原三星(韓国)が鹿島アントラーズ戦で3-3と引き分け、2戦合計6-5で鹿島に敗れた。

 この試合内容と結果を韓国メディアのニュース総合サイト「ジョイニュース24」は、「闘志まで上回られたKリーグ、基本的な技術の違いが(勝負の)分かれ目」と見出しを打ち、KリーグとJリーグのサッカースタイルついて報じている。

 鹿島が1点リードした展開から、水原が後半の8分間で3得点を決めたが、そのあとの2失点。逃げ切れなかった水原三星について「問題とされていた守備は、鹿島のボール回しを止められず、一瞬にして崩れ去った」と伝えた。

 特に同サイトが注視したのは「鹿島の追撃はどこかで見たような姿だった。まさに韓国サッカー固有のスタイルだったということだ」と、フィジカル重視のスタイルが目を見張ったというのだ。

「鹿島はベスト16、ベスト8に勝ち進みながら、体を張った試合を展開した。その結果、水原三星との第1戦では終了間際にゴールを決める底力を見せた。落ち着いて水原三星の弱点をパスで崩した」

 また、同サイトは現場で試合を観戦したKリーグコーチのコメントも掲載しており、鹿島戦を次のように分析している。

「Jリーグも闘志や精神力の面で、以前と比べて大きく変わった。そうなった場合、基本的な技術や個人能力の差になってくるが、鹿島はブレることがなかった。これはKリーグ全体と韓国サッカーが看過してはいけない部分だ。中国は巨額の投資でAクラスの選手を呼んでレベルを上げ、日本はしっかりした基礎技術でレベルを上げている。Kリーグだけ右往左往しているようにも見えて、とてももどかしい部分がある」

 鹿島と水原三星の死闘から韓国側から見えてきたもの。それは日本のサッカーがよりタフになり、全体的なレベルの向上を印象付ける試合だったようだ。

10/26(金) 6:01 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00143763-soccermzw-socc

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