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元フランス代表DFが母国の新旧W杯王者を比較「98年は突然変異体の選手がいた」 

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悪童カッサーノ、2大スター比較「C・ロナウドは同僚やアシストに興味がない。メッシは他の選手も成長させる」 

1: 2020/04/23(木) 19:58:37.35
次男にリオネルと名付ける
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常に比較され続けているのが、現代サッカー界の2大スター、リオネル・メッシとクリスチアーノ・ロナウドだ。

 どちらが世界最高のプレーヤーなのか? 元イタリア代表アントニオ・カッサーノが『Sky Sports』のインタビューで語った見解を、スペイン紙『AS』が報じている。    

「2人はまったく異なる」と語った“悪童”は、C・ロナウドについて「彼はとても強いが、“作られた”タレントだ」とコメント。一方のメッシについては、「(テニス界の)ロジャー・フェデラー、(バスケ界の)マイケル・ジョーダン、そしてディエゴ・マラドーナのように唯一無二の存在だ」とし、こう続けた。
 
「メッシはペドロ・ロドリゲスやダニエウ・アウベス、ハビエル・マスチェラーノらもチャンピオンにした。彼の才能は他の選手も成長させるんだ」

 かたや、ポルトガル代表FWについては「彼の目的は自分のゴールで、チームメイトやアシストには興味がない」とこき下ろしている。

 7年前に生まれた次男に「リオネル」と名付けたカッサーノは、やはりメッシにぞっこん惚れ込んでいるようだ。

4/23(木) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00072138-sdigestw-socc

【世界主要リーグ】韓国人vs日本人の活躍度、徹底検証!!! 

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1: 2020/03/04(水) 20:13:46.67
プレミアリーグ アジア人シーズン成績

1位:ソン・フンミン(韓国) 2016‐17 34試合14ゴール8アシスト 
2位:ソン・フンミン(韓国) 2017‐18 37試合12ゴール6アシスト 
3位:ソン・フンミン(韓国) 2018‐19 31試合12ゴール7アシスト
4位:ソン・フンミン(韓国) 2019‐20 21試合9ゴール8アシスト 
5位:キ・ソンヨン(韓国) 2014‐15 33試合8ゴール1アシスト 
6位:岡崎慎司(日本) 2017‐18 27試合6ゴール3アシスト
6位:香川真司(日本) 2012‐13 20試合6ゴール4アシスト
8位:パク・チソン(韓国) 2006‐07 14試合5ゴール3アシスト
8位:パク・チソン(韓国) 2010‐11 15試合5ゴール3アシスト 
8位:アシュカン・デジャガ(イラン) 2013‐14 22試合5ゴール2アシスト



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