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歴代ベスト11


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編集部が選ぶ、ヴァンフォーレ甲府の歴代ベスト11! 両翼は伊東純也と柏好文。前線は破壊力抜群 

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小野伸二が選ぶJ歴代ベスト11「“魅せる”がコンセプト!でも言い争いが絶えないかも」 

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1: 2020/05/15(金) 22:24:36.23
最も思い入れのある選手を挙げるなら
 4月23日発売のサッカーダイジェストでは、「Jリーグ歴代ベストイレブン」と題し、現役選手や元日本代表など総勢50名に“マイベストイレブン”を選んでもらっている。人選の条件は現在までに登録されたJリーガーで、外国籍選手は3人まで。ここでは、日本最高峰の天才MF、小野伸二(琉球)の“マイベストイレブン”を紹介しよう。

 2年前にも同様の企画で答えましたが、その時と顔ぶれは変わりませんね。選びたい選手はたくさんいるので悩みましたが……やっぱりこの11人になる。改めて僕が考えるベストイレブンを紹介します。

 この11人は、”視線を釘付けにする”というか魅せるサッカーをコンセプトに選びました。状況に応じて個々が的確に判断を下すなど、即興性の高いサッカーで相手を圧倒できる。とにかく重視したのは”魅せる”ことです。

 中盤を厚くした3-6-1システムの1トップはタカ(高原)で決まり。彼は日本で唯一のゴールゲッターと呼ぶに相応しい選手だと思っています。そしてトップ下には、“チームを勝たせる”ことができるヒデさん(中田)がいて、その後ろでラモスさんがチーム全体をコントロールする。

 最も思い入れのある選手を挙げるなら、ラモスさんですね。小さい時からずっと、そのプレーに魅力されてきましたから。

 憧れの人の両脇を固めるのが”サッカーを知っている”名波さんと、ここぞという時のボール奪取力が凄いイナ(稲本)。名波さんは安定感抜群のゲームコントロールが魅力で、イナは奪ってからの持ち出しもピカイチです。

 中盤は、俊さん(中村)とヒデさんの位置を替えてもいいかな。でも、正直このメンバーであれば、誰がどのポジションでもプレーできると思う。みんながどんどんポジションチェンジを繰り返しながら、人とボールがよく動いて、ポゼッションしながら攻め込んでいく。僕も入って一緒にプレーしたい気持ちもあるけど、これだけのメンバーが揃っていれば、見ているだけでも楽しいでしょうね!

FW 高原直泰
MF 中村俊輔、中田英寿、小笠原満男
  名波浩、ラモス瑠偉、稲本潤一
DF 中田浩二、田中マルクス闘莉王、福西崇史
Gk 川口能活

システム 3-6-1 監督:ギド・ブッフバルト

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200515-00010002-sdigestw-socc

>>2以降に続く

<小野伸二>オランダ紙の“フェイエノールト歴代ベスト11”選出!「ベルベットタッチに…」 

1: 2020/04/06(月) 20:13:11.96
在籍5年間で112試合19得点を記録し、UEFAカップ制覇にも貢献
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オランダ1部のフェイエノールトは、リーグ優勝10回、国内カップ戦優勝12回、UEFAチャンピオンズカップ(現チャンピオンズリーグ)優勝1回、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝を誇る強豪だ。これまで日本人選手では元日本代表の2人、MF小野伸二(FC琉球)とFW宮市亮(ザンクト・パウリ)が在籍したが、オランダメディアが独自に“歴代ベストイレブン”を選出。天才・小野がオランダの名手たちとともに名を連ねている。

【動画】元日本代表MF小野伸二、オランダ人記者も魅了した魅惑のベルベットタッチ
https://www.football-zone.net/archives/255682/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=255682_6

 1998年に浦和レッズでプロデビューを飾った小野は、4年目の2001年にオランダのフェイエノールトへ移籍。すぐさまスタメンに定着すると、UEFAカップ制覇に貢献。翌年にはチャンピオンズリーグ予備予選で2ゴールを挙げ、本選出場に導くなど、主力として君臨した。2004-05シーズン以降は故障が増え、疲労骨折も経験。06年1月に浦和へ復帰することになった。

 フェイエノールト在籍5シーズンで112試合19得点。数字もさることながら、プレーでも魅せる選手だった。

 オランダ紙「De Gelderlander」は「史上最高のフェイエノールト」というテーマで、これまで所属した選手たちを対象にベストイレブンを選出。2001年からフットボールライターを務めるマーテン・ウィジュフェルス氏は、4-3-3の攻撃的MFに小野を配置した。

「たくさんの選択肢があるが、私のフットボール魂は、世紀の変わり目直後(2001年)のシンジ・オノと彼のベルベットタッチによって息づき始めた。ストライカーの頭に合わせてフリーキックを送る技術、ボールを収めて左右両足でシュートする能力とも素晴らしい。小野がいるところには安心感があった」

 そのほかには元オランダ代表MFジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト、3トップにはFWロビン・ファン・ペルシー、FWピエール・ファン・ホーイドンク、“ミスター・フェイエノールト”と呼ばれたFWクーン・ムーラインといったクラブ史に名を残す選手たちが名を連ねており、改めて小野の偉大さを感じさせる選出結果となっている。

4/6(月) 19:30配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200406-00255682-soccermzw-socc

オランダ代表「歴代ベスト11」を英メディア選出!クライフ、フリットらが並ぶ豪華布陣... 

1: 2020/03/15(日) 22:16:04.85
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新型コロナウイルスの影響で欧州選手権(EURO)の開催延期が囁かれるなか、英サッカーメディア「90min」は1988年以来の大会制覇を狙うオランダ代表の「歴代ベスト11」を発表。伝説の英雄であるMFヨハン・クライフからMFウェスレイ・スナイデルまで、多彩な顔ぶれが揃った。

 1970年代から80年台後半まで、長年にわたって世界のサッカーに多大な影響を与えた“オレンジ軍団”。彼らがこれまで主要な国際トーナメントでは88年のEUROしか制していないのは意外ではあるが、近年はロナルド・クーマン監督の下で強力なチームを作り上げており、今大会での躍進が期待されている。そうしたなか「90min」は、オランダ代表の「歴代ベスト11」を選出。錚々たるメンバーが揃った。

 守護神には「完璧なGK」としてGKエドウィン・ファン・デル・サールを選出。元マンチェスター・ユナイテッドのGKは、13年間で130キャップを記録し、オランダ史上2番目に多い出場数を誇る。

 最終ラインは、右サイドバック(SB)に「風変わりなウイングバック」と称されたDFヴィム・シュルビア、左SBには「70年代の革命的な攻撃的SB」と評価されたDFルート・クロルがメンバー入り。センターバックには、現在の代表監督で88年のEURO制覇にも貢献したクーマン、97年にオランダの年間最優秀選手に選ばれるなど「最も偉大なディフェンダーの1人」と称されたDFヤープ・スタムが選出されている。

 中盤は豪華なメンバーが揃う。3人のセンターハーフには、87年のバロンドール受賞者で「オランダを代表する史上最高の選手の1人」と記されたMFルート・フリット、守備的なプレーを得意としながら「多彩な才能を披露した」MFフランク・ライカールト、オランダ代表史上最多出場記録を持つスナイデルが並んだ。そして3人の前に立つトップ下のポジションには、「オランダ史上最高の選手」で「トータルフットボールの心臓部」と称されたクライフが選ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00251549-soccermzw-socc



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