Samurai Goal

武藤嘉紀


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武藤嘉紀がリーガ初ゴール!…エイバル加入後8試合目で待望の初得点 

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「いまだゴールなく…」ニューカッスル地元紙がレンタル中の武藤嘉紀を酷評!「今のままでは悲惨な契約に」 

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1: 2020/11/12(木) 21:00:48.90 _USER9
今夏に出場機会を求めて、スペインへと渡ったサムライ戦士がもがいている。

 開幕前にプレミアリーグの古豪ニューカッスルからラ・リーガのエイバルへとレンタルで移籍した日本代表FWの武藤嘉紀は、
開幕から9試合中6試合に出場してプレー機会は得ているものの、いまだゴールなしと何よりも欲しい結果を残せずにいる。

レンタル先で苦闘する日本代表FWの現状を、保有元のニューカッスルの地元メディアも危惧している。
地元紙『Chronicle』は「ヨシノリ・ムトウのレンタルは悪夢の始まりを迎えた」と見出しを打ち、次のように綴った。

「ヨシノリ・ムトウは、スティーブ・ブルースとの戦いに苦労した後に、キャリアを再生させるためにスペインに飛んだ。
しかし、いまだゴールがなく、新クラブでもレギュラー格からは後退している」

さらに記事では、エイバルのフラン・ガルガラサSDが「ニューカッスルには移籍金を払うかどうかだと何度も突き返されたが、
最終的に私たちが最初に彼らに伝えていた金額でやってきた」と語ったことに触れ、
「今のままではムトウに支払った移籍金は回収できない」とクラブが厳しい状況にあるとした。

「現状のムトウのパフォーマンスでは、マグパイズ(ニューカッスルの愛称)がマインツに支払った950万ポンド(約13億3000万円)を回収するのは難しくなる。
そして、このままエイバルがレンタル契約を打ち切った場合、彼らは再び週給5万4000ポンド(約756万円)を支払うことを余儀なくされ、クラブにとっては悲惨な契約になる」

古巣クラブの贔屓紙からバッサリと断じられてしまった武藤。ここから周囲を見返す活躍を期待したいが……。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=81883

武藤嘉紀、エイバルでの“貢献度”にスペイン紙は辛口評価「フィジカル的な強さは示してきたが…」 

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1: 2020/11/03(火) 14:45:54.18 _USER9
今夏ニューカッスルからエイバルに加入も、ここまで5試合無得点と結果を残せず

エイバルのFW武藤嘉紀は5試合無得点と結果を残せず【写真:Getty Images】

 エイバルのFW武藤嘉紀は、今夏の移籍市場でニューカッスルから期限付き移籍。自身初のリーガ・エスパニョーラ挑戦を決断した。スペイン紙は現時点での新加入選手への評価を掲載し、武藤は厳しめの評価となっている。

 武藤は2018年夏にマインツからニューカッスルへ移籍したが、2年間でリーグ戦出場は25試合のみ。今季はスティーブ・ブルース監督の構想外となり、退団が既定路線と見られていたなかで9月16日に乾が所属するエイバルへの1年間の期限付き移籍が決まった。

 9月27日のリーガ第3節アスレティック・ビルバオ戦(1-2)で途中出場からスペインデビューを果たし、ここまで5試合に出場しているが、いまだ無得点と結果は残せていない。そんななか、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は「新加入選手たちはエイバルで同じように適応していない」と見出しを打ち、武藤を含めたエイバルの“補強診断”を掲載した。

 記事では「(アレハンドロ・)ポソ、ブライアン・ヒル、ケビン・ロドリゲスはメンディリバル監督の下で主役だが、ムトウ、レシオ、(ダミアン・)カジョルは貢献度を上げる必要がある」として、加入選手のなかで明暗が分かれていることを指摘。武藤については「ダミアン・カジョルとヨシノリ・ムトウの加入は大きな希望を生み出していた」と事前の期待に触れたうえで、次のように批評している。

「日本人FWは3試合で先発、計5試合に出場、素晴らしいフィジカル的な強さは示してきたが、決定的な得点チャンスはほとんど生み出していない」

 武器の一つであるフィジカル面はすでに認められている一方で、FWとして求められる得点への貢献度では厳しい評価となった。これからリーグ中盤戦に入っていくなか、武藤は目に見える結果で評価を高めることができるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53dff286a07ddf311558635efd4f7d644e85b0a3
11/3(火) 6:10配信

<武藤嘉紀>エイバルへのレンタル移籍が決定! ラ・リーガ1部初挑戦で乾貴士と共闘 

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1: 2020/09/16(水) 17:34:43.36 _USER9
スペインのラ・リーガ1部に所属するエイバルは16日、ニューカッスルから武藤嘉紀を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。事前に『スカイスポーツ』が報じていたところによれば、買い取りオプションは付随していない。

現在28歳の武藤は、2018年の夏に4年契約でニューカッスル入り。初年度はリーグ戦17試合に出場したが1ゴールにとどまった。さらに、2019-20シーズンもスティーブ・ブルース監督の下で出場機会を増やすことができず、リーグ戦での先発出場はわずか2試合に。今季も12日のプレミアリーグ開幕節、ウェストハム戦でベンチ外となるなど、ブルース体制継続で構想外扱いとなっていた。

武藤にとってスペインでのプレーは、日本(FC東京)、ドイツ(マインツ)、イングランド(ニューカッスル)に続くキャリア4カ国目となる。2019-20シーズンに14位でシーズンを終えて6年連続の残留を果たしたエイバルは、乾貴士も在籍。その乾が先発した12日の今季開幕節、ホームでのセルタ戦は0-0で引き分けている。

なお、武藤は新天地では12番を背負うことに。数日の個別トレーニングを経て、来週から全体練習に参加する見込みだ。

9/16(水) 17:20 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/d085ca4a65e015098ed5f94a4af7660e71113a55

スペイン1部に4人目の日本人選手! 武藤嘉紀「決意のバスク入り」へ 

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武藤嘉紀が移籍間近か…乾のチームメートに? 

1: 2020/09/14(月) 21:48:32.45 _USER9
ニューカッスルのFW武藤嘉紀がラ・リーガ1部のエイバルへの移籍が迫っているという。ドイツ『キッカー日本語版』が14日に伝えている。

 この情報は複数のイングランドメディアが伝えたもので、武藤はニューカッスルと22年まで契約を残しており、1年間の期限付きで加入することになるようだ。

 昨季公式戦10試合で1得点に留まった武藤は、スティーブ・ブルース監督の元、出番を掴むことができず、今夏退団の噂が囁かれていた。指揮官は構想外を認めており、武藤がスペインへとレンタル移籍するだろうとの見方を示している。

 現在、エイバルにはMF乾貴士が在籍しており、移籍が実現したらチームメートとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3defd1121e5ac12323d4ec6fadf7d2bd09a83916
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<武藤嘉紀>ドイツ1部の2クラブがレンタルでの獲得望むも…ニューカッスルは「完全移籍」希望 

1: 2020/09/13(日) 22:16:51.25 _USER9
イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀(28)について、
ドイツ1部のケルンとアウクスブルクが期限付き移籍での獲得を希望していると、12日付の英紙イブニング・クロニクル(電子版)が報じた。

ケルンとアウクスブルクの2クラブは、レンタルでの武藤獲得を希望。一方で、ニューカッスルは移籍金が発生する完全移籍での放出を望んでおり、交渉はまとまっていないという。
また、武藤の古巣マインツのルーベン・シュレーダーSD(44=スポーツディレクター)は獲得の可能性を否定しているものの「マインツも移籍先の候補に挙がっている」と伝えた。
さらに、ドイツメディアではMF堂安律(22)が加入したビーレフェルトも候補に挙がっている。

ニューカッスルは既に武藤に対して戦力外を通告。スティーブ・ブルース監督は(59)は、
11日の会見で「どこかに移籍してプレーする必要がある。試合に関われないのは健全ではない」と構想外であることを認め、移籍期間が終了する10月5日までに移籍すべきと語っていた。

武藤は2018年7月に移籍金950万ポンド(約13億円)でドイツ1部マインツから4年契約で加入。2シーズン目となった昨季はリーグ戦8試合(先発2試合)無得点、公式戦10試合1得点に終わっていた。
ニューカッスルは12日、プレミアリーグの2020~21年シーズンの開幕戦となるウェストハム戦で2―0で勝利。武藤はベンチ外だった。

9/13(日) 19:52配信 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a77295a3556578f52d16310059a3beb3743f9c0a

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<武藤嘉紀>ニューカッスル構想外!スティーブ・ブルース監督が明言「移籍してプレーする必要がある」 

1: 2020/09/12(土) 06:47:33.82 _USER9
日本代表FW武藤嘉紀は、今季ニューカッスルのプランに含まれていないようだ。スティーブ・ブルース監督が明言している。

2018年に憧れであったプレミアリーグ挑戦を始めた武藤。しかし、2年間で公式戦のゴールは2つのみ。特にブルース監督が就任した昨季はほとんど出番を得られず、1月以降のリーグ戦ではたった54分の出場に留まっていた。

今夏にも退団が噂されていた武藤だが、指揮官も構想外であることを認めている。12日の2020-21シーズン開幕戦を前に会見に臨んだブルース監督は、28歳FWの姿勢を高く評価しつつも、移籍を勧めている。

「ヨシは素晴らしい男。彼にとっては望んだようにいかなかったが、究極のプロフェッショナルだ」

「どこかへ移籍してプレーする必要があるだろう。彼が参加できないのは健全なことではない」

今夏の退団が決定的となった武藤。有力な移籍先としてかつてプレーしたブンデスリーガの複数クラブが挙がっており、『fussballtransfers.com』はケルンやアウクスブルク、堂安律がレンタルで加わったアルミニア・ビーレフェルトがレンタルでの獲得を狙っていると報じている。

9/12(土) 6:41 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/8605d841d2177c5444ae0f6d008a2f4f310bdf56

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<FW武藤嘉紀(ニューカッスル)>背番号13→27、戦力外扱い反映 移籍先候補の独マインツSDは獲得否定 

1: 2020/09/10(木) 21:50:27.07 _USER9
イングランド・プレミアリーグのニューカッスルは9日、クラブ公式サイトで2020~21シーズンの背番号を発表した。
FW武藤嘉紀(28)は、2018年の加入時から付けていた13番から、27番に変更となった。

地元メディアによると、武藤はクラブから移籍期間が終了する10月5日までに移籍先を探すよう伝えられており、
戦力外扱いが背番号にも反映されたとみられる。武藤が付けていた13番は、ボーンマスから新加入したイングランド代表FWカラム・ウィルソン(28)が着用する。

ドイツメディアでは、移籍先候補に古巣マインツのほか、ケルン、ビーレフェルト、アウクスブルクなどが挙がっていたが、
その後マインツのシュレーダーSD(スポーツディレクター)は獲得の可能性を否定していた。

武藤は2018年7月に移籍金950万ポンド(約13億円)でドイツ1部マインツから4年契約で加入
2シーズン目となった昨季はリーグ戦出場は8試合(先発2試合)、FA杯とリーグ杯を入れても公式戦10試合の出場に終わった。

プレミアリーグの2020~21年シーズンは12日に開幕。ニューカッスルは同日にアウェーでウェストハムと対戦する。

9/10(木) 20:46配信 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9726c5cb3c671cefff5b19246b4421e3def5610

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FW武藤嘉紀の新天地はドイツの3クラブ 独メディア報じる 

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