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武藤嘉紀


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武藤嘉紀がエイバルの最高給選手 年俸約3億2000万円 地元メディアが発表 

1: 2021/02/19(金) 20:59:34.24 _USER9
2/19(金) 17:22
デイリースポーツ

武藤嘉紀がエイバルの最高給選手 年俸約3億2000万円 地元メディアが発表
武藤嘉紀
 サッカースペイン1部リーグ、エイバルの元日本代表FW武藤嘉紀が、チーム一番の好待遇であることが明らかになった。スペインのインターネット新聞、リベルタ・ディヒタルがスペイン1部各チームの最高年棒選手を発表しており、この中で武藤がエイバルのトップだと報じている。

 記事では、エイバルの最高額はレンタル選手で、それは武藤だと伝えており、年棒は250万ユーロ(約3億2000万円)としている。また、チームメイトである元日本代表MF乾貴士の年棒にも触れ、150万ユーロ(約1億9000万円)だという。

 チーム最高年棒の比較ではエイバルは決して上位ではなく、これを下回るのは今季1部昇格組の3チームを含めた6チームのみ。なお、リーグ最高年俸選手はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの7100万ユーロ(約90億7000万円)。またレアル・マドリードのベルギー代表MFエデン・アザールは3100万ユーロ(約39億6000万円)、アトレチコ・マドリードのスロベニア代表GKヤン・オブラクの2100万ユーロ(約26億8000万円)で、この3選手がトップ3を形成している。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/6a713247a47a7a5036960f9b8957be6a371b5898

リーガ第21節 武藤嘉紀&乾貴士が先発のエイバル、0-2でセビージャに敗れリーグ戦4試合未勝利 

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1: 2021/01/31(日) 00:32:30.10 _USER9
【エイバル 0-2 セビージャ リーガエスパニョーラ第21節】

 リーガエスパニョーラ第21節、エイバル対セビージャの試合が現地時間30日に行われた。エイバルが0-2の敗戦を喫している。

 エイバルに所属する武藤嘉紀と乾貴士は先発出場を果たした。28分、ペナルティエリア内でエイバルのペドロ・ビガスがセビージャのユセフ・エン・ネシリに対してファールを犯したことで相手にPKのチャンスを献上してしまう。このPKをルーカス・オカンポスに決められセビージャに1点リードされた。


 55分には、スソがゴール前に通したパスにジョアン・ジョルダンが合わせてセビージャに追加点が入る。エイバルは1点も返すことが出来ず、0-2の敗戦を喫している。

【得点者】
28分 0-1 オカンポス(セビージャ)
55分 0-2 ジョルダン(セビージャ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/070cd56f1e8f627dd9506bf5434faa1d54cd2b6a
1/31(日) 0:03配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115097
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/67
得点ランキング

武藤嘉紀が国王杯でダイビングヘッド弾!ウエスカ岡崎慎司は得点演出も3部チームに黒星 

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<エイバル>バルセロナと1-1ドロー。乾貴士はフル出場!武藤は73分に交代出場...リーグ戦の連敗を2でストップ 

1: 2020/12/30(水) 07:22:44.52 _USER9
【バルセロナ 1-1 エイバル リーガエスパニョーラ第16節】

 リーガエスパニョーラ第16節、バルセロナ対エイバルの試合が現地時間29日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。

 エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たし、武藤嘉紀はベンチ入りした。8分、ペナルティーエリア内でエイバルのペドロ・ビガスがバルセロナのロナルド・アラウホに対しファールを犯したとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりバルセロナにPKのチャンスが与えられる。しかし、マルティン・ブレイスワイトがPKを外したことでエイバルは失点を免れた。


 すると58分、前線でボールを奪ったエイバルのキケ・ガルシアが一人でゴールまで持ち込み先制点を決める。だが67分、ウスマン・デンベレにゴールを決められ同点に。その後はお互いに追加点を奪うことは出来ず、試合は1-1の引き分けに終わった。なお、乾はフル出場を果たし、武藤は73分に交代出場を果たしている。

【得点者】
58分 0-1 ガルシア(エイバル)
67分 1-1 デンベレ(バルセロナ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/636af06f581ee8151202d1da9b07db75e28756b5

写真
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「今なら笑えるが、不快だった」武藤嘉紀がスペインでの“洗礼”を告白 

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<武藤嘉紀(エイバル)>買って2日でスクーターを盗まれる「今は笑えていますが、それは気分の良くない状況でした」 

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1: 2020/12/07(月) 20:57:37.57 _USER9
エイバルに所属するFW武藤嘉紀がスペインでのプレーや生活について明かした。スペイン『マルカ』が伝えた。
武藤は、今年9月にニューカッスルからのレンタル移籍でエイバルに加入。MF乾貴士とチームメイトになり、自身初のスペインでのプレーに挑戦した。

ホセ・ルイス・メンディリバル監督は以前から武藤に注目していたと語っており、大きな期待を寄せていたが、第3節から試合に出場し始めるも結果を残せず。なかなか苦しい時期を過ごしていた。
それでも11月30日に行われたラ・リーガ第11節のレアル・ベティス戦では、後半4分に貴重な先制ゴールを記録。自身にとっての移籍後初ゴールを記録していた。

武藤は自身の初ゴールについてスペイン『El Diario Vasco』のインタビューで言及。チームにフィットすることは難しかったと明かした。
「チームがこのような重要な勝利を達成するのに役立ったので、ゴールを挙げることができてとても嬉しいです。今、僕はこの良い瞬間に継続性をもたらせなければなりません」

「ようやくチームにフィットし、自分のポジションを見つけることができたと思います。クラブや国を変えるということは難しく、エイバルの試合での戦術的な側面で役割を担うのに少し時間がかかりました。簡単ではなかったです」
「でも、直近の2試合で僕は自分自身とチームメイトに満足しています」

武藤は慶應大学在学中にFC東京へと入団。2015年7月にマインツへ完全移籍すると、そこでの活躍が認められ2018年8月にニューカッスルへと完全移籍。しかし、プレミアリーグでは苦戦が続き、エイバルへ活躍の場を移した。
武藤は、ブンデスリーガ、プレミアリーグ、そしてラ・リーガと3つのリーグでゴールを決めた最初の日本人となったが、その記録は誇りに思えることだと語った。

「3つのとても競争の激しいリーグで、僕は様々な瞬間を経験しました。全てのリーグで得点できたことは誇りに思います。このリーグで得点することは特に興奮しました。スペインのサッカーで重要なことができる可能性に興奮しています」
その武藤は、チームメイトの乾の存在が非常に大きいとコメント。スペイン語を学ぶ上でも、チームに溶け込む上でも重要な役割を担ってくれたとした。

「タカ(乾貴士)はいつも僕をとても助けてくれて、それは僕にとっておとても重要なサポートでした。チームメイトもたくさん協力してくれます。彼らは僕にとても親切ですし、仕事を簡単にします」
「日本語とは大きく違うので大変な努力が必要ですが、チームメイトとスペイン語でコミュニケーションを取りたいので、一生懸命勉強を続けなければなりません」

その武藤だが、すでにスペインで洗礼を受けたことを告白。まさかの事件に巻き込まるエピソードを明かした。
「今の状況では、僕の生活はトレーニングに行き、スペイン語の教室に行くこと、そして家にいることが減っています。僕は電動スクーターを購入しましたが、2日でそれが盗まれたのには驚きました」

「今は笑えていますが、それは気分の良くない状況でした」
ついにゴールを決めた武藤。ここから先、どこまでゴールを量産するだろうか。

12/7(月) 20:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/54665b93feae3cd9f8f9213390196f71056fa9a6

武藤は「他のFWにはない何かをもたらす」 スペイン大手紙も絶賛「完璧にフィットした」8試合1得点 

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1: 2020/12/03(木) 08:51:41.77 _USER9
エイバルは現地時間11月30日、リーガ・エスパニョーラ第11節でベティスと対戦し、2-0で勝利を収めた。先発したFW武藤嘉紀は先制点を決め、移籍後初ゴールを記録。スペイン大手紙は「武藤がスペインサッカーに自己紹介」と見出しを打ち、活躍に注目している。

 今夏にニューカッスルからエイバルに期限付き移籍した武藤は、1トップで2試合連続となる先発出場を飾った。MF乾貴士とともにピッチに立った一戦では、0-0で迎えた後半4分、右CKからのMFブライアン・ヒルのクロスをDFエステバン・ブルゴスが頭で逸らすと、走り込んだ武藤がゴール右隅へと流し込んだ。

 出場8試合目にして待望の移籍後初ゴールとなったが、スペイン紙「マルカ」は「武藤がスペインサッカーに自己紹介」と見出しを打ち、「疑う余地なく、武藤は優秀な取引となった。足もとにクオリティーを備え、連係面も問題なく、他のFWにはない何かをもたらす。それは不均衡なスピードだ」と説明している。

 また、「武藤は完璧にフィットした」と太鼓判を押し、「ゴールはストライカーにとってビタミンだ」と、今後武藤がさらなるパフォーマンス向上を示すきっかけになると期待を寄せていた。保有元のニューカッスルでは苦悩の時期を過ごしていたが、スペインで輝きを放ち始めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e522a28682f10c5f1db902db051b4636afc44b47
12/3(木) 8:40配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
成績

武藤嘉紀がリーガ初ゴール!…エイバル加入後8試合目で待望の初得点 

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「いまだゴールなく…」ニューカッスル地元紙がレンタル中の武藤嘉紀を酷評!「今のままでは悲惨な契約に」 

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1: 2020/11/12(木) 21:00:48.90 _USER9
今夏に出場機会を求めて、スペインへと渡ったサムライ戦士がもがいている。

 開幕前にプレミアリーグの古豪ニューカッスルからラ・リーガのエイバルへとレンタルで移籍した日本代表FWの武藤嘉紀は、
開幕から9試合中6試合に出場してプレー機会は得ているものの、いまだゴールなしと何よりも欲しい結果を残せずにいる。

レンタル先で苦闘する日本代表FWの現状を、保有元のニューカッスルの地元メディアも危惧している。
地元紙『Chronicle』は「ヨシノリ・ムトウのレンタルは悪夢の始まりを迎えた」と見出しを打ち、次のように綴った。

「ヨシノリ・ムトウは、スティーブ・ブルースとの戦いに苦労した後に、キャリアを再生させるためにスペインに飛んだ。
しかし、いまだゴールがなく、新クラブでもレギュラー格からは後退している」

さらに記事では、エイバルのフラン・ガルガラサSDが「ニューカッスルには移籍金を払うかどうかだと何度も突き返されたが、
最終的に私たちが最初に彼らに伝えていた金額でやってきた」と語ったことに触れ、
「今のままではムトウに支払った移籍金は回収できない」とクラブが厳しい状況にあるとした。

「現状のムトウのパフォーマンスでは、マグパイズ(ニューカッスルの愛称)がマインツに支払った950万ポンド(約13億3000万円)を回収するのは難しくなる。
そして、このままエイバルがレンタル契約を打ち切った場合、彼らは再び週給5万4000ポンド(約756万円)を支払うことを余儀なくされ、クラブにとっては悲惨な契約になる」

古巣クラブの贔屓紙からバッサリと断じられてしまった武藤。ここから周囲を見返す活躍を期待したいが……。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=81883

武藤嘉紀、エイバルでの“貢献度”にスペイン紙は辛口評価「フィジカル的な強さは示してきたが…」 

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1: 2020/11/03(火) 14:45:54.18 _USER9
今夏ニューカッスルからエイバルに加入も、ここまで5試合無得点と結果を残せず

エイバルのFW武藤嘉紀は5試合無得点と結果を残せず【写真:Getty Images】

 エイバルのFW武藤嘉紀は、今夏の移籍市場でニューカッスルから期限付き移籍。自身初のリーガ・エスパニョーラ挑戦を決断した。スペイン紙は現時点での新加入選手への評価を掲載し、武藤は厳しめの評価となっている。

 武藤は2018年夏にマインツからニューカッスルへ移籍したが、2年間でリーグ戦出場は25試合のみ。今季はスティーブ・ブルース監督の構想外となり、退団が既定路線と見られていたなかで9月16日に乾が所属するエイバルへの1年間の期限付き移籍が決まった。

 9月27日のリーガ第3節アスレティック・ビルバオ戦(1-2)で途中出場からスペインデビューを果たし、ここまで5試合に出場しているが、いまだ無得点と結果は残せていない。そんななか、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は「新加入選手たちはエイバルで同じように適応していない」と見出しを打ち、武藤を含めたエイバルの“補強診断”を掲載した。

 記事では「(アレハンドロ・)ポソ、ブライアン・ヒル、ケビン・ロドリゲスはメンディリバル監督の下で主役だが、ムトウ、レシオ、(ダミアン・)カジョルは貢献度を上げる必要がある」として、加入選手のなかで明暗が分かれていることを指摘。武藤については「ダミアン・カジョルとヨシノリ・ムトウの加入は大きな希望を生み出していた」と事前の期待に触れたうえで、次のように批評している。

「日本人FWは3試合で先発、計5試合に出場、素晴らしいフィジカル的な強さは示してきたが、決定的な得点チャンスはほとんど生み出していない」

 武器の一つであるフィジカル面はすでに認められている一方で、FWとして求められる得点への貢献度では厳しい評価となった。これからリーグ中盤戦に入っていくなか、武藤は目に見える結果で評価を高めることができるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53dff286a07ddf311558635efd4f7d644e85b0a3
11/3(火) 6:10配信



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