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武藤嘉紀


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ドイツ代表ノイアー、日本人選手を評価!「俊敏で器用」特に印象に残った選手にFW武藤嘉紀とFW岡崎慎司  

1: Egg ★ 2019/10/12(土) 01:04:44.35 ID:FgnhiIwg9
ドイツ1部リーグ(ブンデスリーガ)で8連覇を目指すバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(33)が日本の報道陣のインタビューに応じた。クラブと代表で主将を務める人格者で、世界最高峰の守護神と長年称されてきたベテランが、リーグ8連覇への思い、シャルケ時代ともにプレーした元日本代表DF内田篤人(31=鹿島)、これまで対戦した日本人選手などについて語った。

 5日のホッフェンハイム戦後に行われたインタビュー。敗戦直後でも丁寧に受け答えするノイアーが一番の笑顔を見せたのは「僕の友人」と表現した元同僚・内田の質問だった。

 「僕たちは“ウチダサン”と呼んでいた。彼がドイツに来た頃、全然話せなかったドイツ語を一緒に学んだ。遠征後の飛行機の中でも。凄く楽しい思い出」と懐かしそうに振り返った。「とても優しいし、素晴らしい能力を持っていた」と高く評価していただけに「負傷してしまったのは残念。おそらく膝のケガが彼のキャリアをより大きく広げることを妨げた」と14年の右膝負傷を残念がった。

 ドイツで数多くプレーしてきた日本人選手については「対戦は本当に難しい。スピードがあり、俊敏で、両足でシュートを打てる選手もいる」と語った上で、特に印象に残った選手にFW武藤嘉紀(現ニューカッスル)とFW岡崎慎司(現スペイン2部ウエスカ)を挙げた。「武藤は凄く良い選手。岡崎がプレミアリーグ(レスター)に行ってしまったのは残念。彼もドイツで良いプレーをしていたから」とマインツでプレーした2人を高く評価。元同僚が在籍するJリーグもチェックするそうで「一緒にプレーした選手は気になる。ポルディ(元ドイツ代表FWポドルスキ)やイニエスタが神戸で何をやっているか、情報は追っている」と明かした。

 昨季チームはリーグ記録を更新する7連覇を達成。今季は第7節でホッフェンハイムに1―2で敗れてリーグ初黒星を喫し、首位から3位に転落した。「昨季もかなり苦労したし、ドイツ王者になるのは簡単ではない」とした上で「勝利を得るためなら全てをささげる。優勝記録更新が我々の一番の目標。個人としてもさらなる優勝を貪欲に目指す」と8連覇を含めたタイトル獲得への強い決意を示した。

 ◆マヌエル・ノイアー 1986年3月27日生まれ、ゲルゼンキルヘン出身の33歳。地元シャルケの下部組織育ちで06年8月に20歳でトップチーム初出場。11年にBミュンヘンに移籍し、13年の欧州CL優勝、リーグ7連覇、ドイツ杯優勝4回などに貢献。ドイツ代表通算90試合出場。14年ブラジル大会で優勝し、大会最優秀GKを受賞。国際サッカー歴史統計連盟主催の年間最優秀GKに13年から4年連続で輝いた。1メートル93、92キロ。利き足は右

10/8(火) 10:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000116-spnannex-socc

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「プレミアのレベルにない。軽すぎてタックルもパスも得点もない」武藤嘉紀をニューカッスルファンが酷評…  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/01(火) 07:39:59.48 ID:KSziHEBo9
ニューカッスルは19位に低迷…

今季プレミアリーグ初先発を飾ったニューカッスルFW武藤嘉紀だが、サポーターはそのプレーに落胆を隠せないようだ。英『HITC』が伝えている。

29日に行われたプレミアリーグ第7節で、レスターと対戦したニューカッスル。
直近公式戦4試合で勝利のない(2勝2分)中で、スティーブ・ブルース監督は武藤をリーグ戦で初めて先発起用。サプライズ抜擢した日本代表アタッカーにチームの活性化を託した。

しかし武藤は、14分に訪れた絶好機を逃し、シュートは「0」。
タッチ数はわずか「10回」と、ほとんど見せ場を作れず。
前半終了間際に中盤のアイザック・ヘイデンが一発退場したことに伴い、前半のみのプレーでベンチへ下がった。
チームはその後大量失点を喫し、0-5と大敗している。

好調レスターとのアウェイゲームという難しい試合で存在感を放つことができず、チーム事情から45分間のプレーのみにとどまった武藤。
ファンは27歳FWに対し、SNS上で辛辣な言葉を綴っている。

「ゴールする力もアシストする力もない」「どっちのサイドでプレーしてるの?」「ムトウはプレミアリーグのレベルにない。軽すぎて、タックルもパスもできず、得点もない」
「チャンピオンシップ(英2部)がベストだろう」「役に立たないな」

これでニューカッスルは1勝2分け4敗、降格圏の19位に沈んでいる。
チームの不甲斐ない戦いにストレスを溜めるサポーターは、武藤を槍玉に挙げている。

2018年に900万ポンドの移籍金でニューカッスルへ加入した武藤だが、これまでリーグ戦では21試合の出場に留まり、得点はわずかに1点のみ。チームとともに苦しい状況が続いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00010004-goal-socc
10/1(火) 7:31配信

https://images.daznservices.com/di/library/GOAL/d2/1d/2019-09-30-muto_1cbj3vp1xs4o71doeaqnbs2d4s.jpg
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https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
成績

武藤嘉紀は「戦術批判」をしていない 英メディア報道の“真実”を現地取材記者が告白 

20190914-00217537-soccermzw-000-17-view[2]

武藤嘉紀の“率直すぎるコメント”が思わぬ波紋…元イングランド代表FWも物申す 

20190825-43470896-gekisaka-000-2-view[1]

武藤嘉紀(ニューカッスル) 監督批判?“率直な意見”に英メディアが苦言!「団結する必要があるのに…」  

1: Egg ★ 2019/08/22(木) 00:33:40.63 ID:kG9stszl9
ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀の試合後のコメントが“監督批判”と受け取られているようだ。英『HITC』が伝えている。

 今季からスティーブ・ブルース監督が指揮を執るニューカッスルは、11日のプレミアリーグ開幕節でアーセナルに0-1で惜敗すると、17日の第2節では昇格組のノリッジに1-3で敗れ、開幕2連敗を喫した。

 ノリッジ戦で後半22分から今季初出場した武藤は、試合後に「本当に大変だった。僕は孤立していると感じたし、常に3~4人の相手に囲まれていた。フォワードとしては非常に困難だった。チームとして全体的に苦労した。2敗したので状況を変えたい。僕たちはもっと一生懸命トレーニングに取り組まないとけいない」と語っていた。

 ニューカッスルはポゼッション率36.7%でノリッジにボールを支配され、シュート数(12本で枠内4本)、タッチ数、パス数などでノリッジを下回った。苦戦を強いられたことは間違いないが、武藤のこの“率直すぎるコメント”が問題視されているようだ。

 同メディアは「武藤のコメントは、すでに批判を受けているブルースを助けていない。彼の言葉はニューカッスルの戦術に対する批判とされ、今ブルースが必要としているものではない。彼の率直なコメントはオススメできない」と苦言を呈した。

 さらに「彼が苦労していることを公にすることでニューカッスルに害を及ぼす可能性が十分にある。ブルースはプレシーズンで武藤に『非常に感銘を受けた』と言っていたが、団結を示す必要があるときに、彼のコメントは見当違いにみえる」と、タイミングが悪かったと伝えている。

 ニューカッスルは次節、25日にアウェーでトッテナムと対戦。王者マンチェスター・シティと引き分けるなど、開幕無敗中の相手にニューカッスルは今季初勝利を目指す。

8/21(水) 18:16配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-43470752-gekisaka-socc

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FW武藤嘉紀(ニューカッスル)「ベンチから脱却へ」 英メディア、今季の活躍を「25試合5得点」と予想  

1: Egg ★ 2019/08/10(土) 10:26:48.85 ID:s5MCgVxG9
プレミアで2年目を迎える武藤 「ピッチで声を出し、パスを呼び込むようになった」
 
日本代表FW武藤嘉紀は今季もプレミアリーグのニューカッスルで戦うことになるが
スポーツ専門メディア「FANSIDED」は「がっかりさせるデビューイヤーとなった武藤嘉紀は、今季インパクトを与えることができるのか?」と大々的に取り上げ、武藤の今季を占っている。

昨季マインツからニューカッスルに移籍した武藤は、念願のプレミア参戦を果たすことになったが、加入初年は厳しい船出となった。
リーグ戦17試合出場でわずか1ゴールと不本意なシーズンを過ごし、信頼を勝ち取るには至らなかった。

一方、ラファエル・ベニテス監督が昨季限りで退任すると、FWアジョセ・ペレスがレスター、FWホセルがアラベスに移籍するなど、アタッカー陣の放出が立て続いていた。

移籍市場では元イングランド代表FWアンディ・キャロルをウェストハムから復帰させるも、武藤にとっては存在感を発揮する勝負のシーズンとなる。
そして、今夏のプレシーズンで見せた働きは、大いに期待できるパフォーマンスであったことが認められているようだ。

記事では、武藤の今季の活躍を「25試合5得点」と予想。「武藤はプレシーズンで昨季とは別人になった。ピッチでこれまで以上に声を出すようになり、パスも呼び込むようになった。
そして、3ゴールに絡んでいる。武藤は今夏、ファンに向けて多くのゴールを奪うシーズンになると宣言しているようだった」と、昨季と明確に違う姿を示していることを主張している。

さらに、「武藤は今夏のプレシーズンで躍動しており、ベンチからの脱却へ、絶好のタイミングだ」と太鼓判を押された武藤。
夢にまで見たプレミアの舞台で、いよいよ本領を発揮する準備が整っているようだ。

8/10(土) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00209681-soccermzw-socc

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<武藤嘉紀(ニューキャッスル)>中国行きの可能性?英メディアがベニテスとの“再合流”に言及! 

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1: Egg ★ 2019/07/06(土) 08:53:53.01 ID:rKix19Oy9
昨夏ニューカッスルに移籍した日本代表FW武藤嘉紀は、加入1年目で厳しいシーズンを過ごすことになった。獲得時の指揮官であるラファエル・ベニテス氏は大連一方の監督に就任したが、英メディア「HITC」は「中国入りしたベニテスと合流する可能性のあるニューカッスルの選手たち」と見出しを打って報じ、武藤もそこに名を連ねている。

 武藤は昨季、マインツからニューカッスルへと移籍。念願のプレミア参戦を果たしたが、加入1年目はリーグ戦17試合出場でわずか1ゴールと、不本意なシーズンを過ごすことになった。記事では、ベニテス監督が中国へと活躍の場を移したことで、同監督が獲得を望んだ武藤も後に続く可能性があることを指摘している。

「武藤とのサインはまだ有効なものとは言えない状況だ。武藤はJ1でプレーしていた際、アジアでの経験値を積んだ。タインサイド(イングランド北東部)での最初のシーズンで苦戦を強いられたことを踏まえると、クラブとの決別が実現しても誰も驚かないだろう。キャリアを通して、イングランド、ドイツ、日本でプレーしたが、中国でプレーすることはまた違った経験となるだろう。彼は、異なるタイプのリーグで戦うことに順応できる選手だ」

 武藤の他にも、パラグアイ代表MFミゲル・アルミロン、ガーナ代表MFクリスティアン・アツの名が挙げられているが、武藤は新シーズンをニューカッスルで迎えるのか、それとも新たなユニフォームを着て戦うことになるのだろうか。

7/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00201638-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190706-00201638-soccermzw-000-1-view.jpg

恒例の「カズ会」開催! “キング”の服装に「カズさんしか似合わない」と武藤嘉紀も驚愕 

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武藤嘉紀「不完全燃焼」プレミア2年目へ増量計画「肉弾戦が多いし、体幹だけではどうにもならない」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/16(木) 06:58:25.91 ID:6Vn9jW509
日本代表FW武藤嘉紀(26)=ニューカッスルが15日、羽田空港に帰国した。

今季からプレミアリーグに移籍した武藤だが、新天地では出場機会に恵まれず、先発はわずか5試合。
得点も昨年10月6日のマンチェスターU戦での1点に終わった。「悔しいし、不完全燃焼」というが、世界最高峰と呼ばれるリーグだからこそ課題も得られた。
「肉弾戦が多いし、体幹だけではどうにもならないこともある。ひとつ上のレベルに上がるため」とオフには体重を72キロから2キロ増やすことを目指し、フィジカル強化に重点を置く構え。
その一環として17日から、元陸上選手と自主トレを始める。

6月開幕の南米選手権(ブラジル)については、「どうなるか分からないが、もし参加することになれば南米の強豪国と本気でぶつかり合える機会。勝ちにいく」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000246-sph-socc
5/16(木) 6:08配信

武藤嘉紀が絶好の機会に出られず。 「フラストレーションが溜まる」「非常に悔しいです」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/30(火) 12:46:07.73 ID:5Fh7M/OX9
「非常に悔しいです」

ニューカッスル・ユナイテッドのFW武藤嘉紀は、思わずため息を漏らした。

4月27日に行なわれたブライトン対ニューカッスルのプレミアリーグ第36節で、武藤は6試合連続となるベンチスタートを命じられた。
前半33分、その日本代表FWに出番のチャンスがまわってきた。

開始14分の時点で、FWアジョセ・ペレスが負傷。痛みを抱えながらプレーしていたが、33分に交代となった。
武藤は14分からウォームアップを開始。
ペレスの代わりに投入されると思われたが、ラファエル・ベニテス監督が声をかけたのは、武藤とともにアップを始めていたMFケネディだった。

試合後、「前半にペレスが負傷してチャンスが早めにくるかと思ったが」と記者から質問されると、武藤は短くため息をつき、冒頭の言葉を漏らしたのだった。武藤は静かに語る。

「(ため息)もう......、今日はちょっとわかんないですね。やっぱり、あそこでファーストチョイスじゃなかったというのが非常に悔しいです。
『何でかな』という疑問もありますけど、やっぱり監督が決めることなので。とにかく、やっていくしかない」

対戦相手の17位ブライトンは、直近6試合で5敗1分と絶不調。しかも、この6試合はいずれも無得点で、降格の危機に瀕している。

今回のニューカッスル戦でも、前半は攻守両面でまったく噛み合わず、守備陣は寄せもマークも甘かった。
「プレミアリーグは結果がすべて」「結果を残さないと序列は変わらない」と常々口にしている武藤にとって、このタイミングで投入されれば、ネットを揺らす絶好のチャンスだった。

それだけに、失望は大きかったようだ。

「今までやったチームのなかで(ブライトンが)一番、力がないように思えました。だからこそ、みんな試合が終わった後は、すごくフラストレーションが溜まっていたというか。雰囲気も悪かった。
自分としては、アジョセ(・ペレス)がケガしたときに出られれば最高でしたけど(ため息)。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00858690-sportiva-socc
4/30(火) 8:37配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
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