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欧州CL


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欧州CL4強に1チームも進めず。スペイン流のサッカーは限界を迎えたのか 

1: 2020/08/18(火) 11:53:39.36 _USER9
UEFAチャンピオンズリーグでレアル・マドリーがマンチェスター・シティに、アトレティコ・マドリーがRBライプツィヒに、バルセロナがバイエルンに敗れ、スペインである議論が起きている。

 「スペイン勢は、欧州の流れに取り残されていこうとしているのか」

■リズムの遅いサッカーは時代遅れ?

 CLの準決勝にスペイン勢が1チームも進めなかったのは、2006-07シーズン以来である。もっとも、負けた側から出てくるこの種の議論は感情的になり過ぎ、結論を急ぎ過ぎるきらいがある。

 例えば07-08シーズン、ベスト4のうち3チームがイングランド勢となり、決勝がマンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの顔合わせになった時には、プレミアリーグに流れ込む巨額の放映権料とセットで「イングランドの時代が来る」と言われたものだが、実際はそうならなかった。

 決勝がバイエルン対ドルトムントとなった12-13シーズンには、ブンデスリーガの健全な経営とセットでやはり「ドイツの時代が来る」と言われた。

 さすがにリバプールとトッテナムが決勝で顔合わせた昨季は同じようなことは言われず、今季ベスト4にイングランド勢が皆無なことを考えれば、その慎重な態度は正解だった。

 ただ、国籍ではなく戦術面に注目すれば、スペイン勢のリズムの遅いサッカーは時代遅れになりつつある、という前兆かもしれない。

 リーガでもインテンシティが高く、ボール出しにプレスをかけてくるエイバルやヘタフェ、グラナダ、オサスナのようなチームはあり、増加傾向なのだが、いずれもテクニック不足を補うための手段として使われている。

 Rマドリーやバルセロナ、Aマドリーの3強からすれば、かわしていればいずれ相手は息切れし、最後はクオリティの優位で勝てる、という計算が立つ。

 だが、マンチェスターCやライプツィヒ、バイエルンのようにテクニックがあり、かつ高リズムのチームはない。後ろから繋ぎ、こちらがプレスをかけようすればかわされて自陣に釘付けにされ、こちらがボール出しをしようとすればプレスをかけられ、やはり自陣から出られない。ポゼッションとハイプレスを両立させた戦術に内容で圧倒され、その当然の帰結として敗れたのが今回のCLだった。

 唯一、セビージャがハイテンポのサッカーを実践しているが、90分間続けるわけではないし、勝ったものの押し込まれたUEFAヨーロッパリーグのマンチェスターU戦を見る限り、戦術的な優位に立っているとは言えないだろう。

■テクニックの優位も幻想か

 リズムの優位に対抗するものとしてスペインで常に言われているのが、テクニックの優位。つまり、パスを繋いでリズムを落とすことだ。だが、そのテクニックの優位は幻かもしれない。

 プレスにさらされた時のRマドリーやバルセロナのボール出しの拙さはどうだ。プレスは心理的な重圧でもあり、焦って力を出せなかったという面を差し引いても、パスミス、トラップミスの連発には目を覆いたくなった。同時に、それはボール出しがパターンとして確立されていない戦術的な未熟さも明らかにしていた。

 リーガは2強に対抗していくことで強くなっていった。だが、今季と昨季の優勝チームの勝ち点87は、08-07シーズン以来の低水準である。3強以外のチームが力を付けたのかしれないが、3強のレベル低下は否定できないだろう。

 監督交代が必至のバルセロナ、戦術的な行き詰まり感のあるシメオネのAマドリー。タレントにハードワークさせるジダンのRマドリーにしても、戦術的な修正はあっても意識改革という意味合いが強かった。

 新シーズンの3強がどうなるか、欧州カップ戦がどうなるか、ルイス・エンリケ率いる代表も同じように取り残されるのか。注目していきたい。
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https://www.footballista.jp/news/95446

レアルCB、痛恨のミスを悔やむ「敗退は自分のせい。チームメートを想うと…」【欧州CL】 

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Cロナ、7億円豪華ヨットで欧州CL逆転突破へ英気 

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レアルのベイル、欧州CLでのマンC戦メンバーから外れる 

1: 2020/08/06(木) 11:36:42.43 _USER9 BE:155222373-2BP(0)
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8/6(木) 11:26配信
ロイター

 サッカーのスペイン1部レアル・マドリードのウェールズ代表ガレス・ベイルは、7日に行われる欧州CLの決勝トーナメント1回戦、マンCとの第2戦の登録メンバーから外れた。2月にスペインのパンプローナで撮影(2020年 ロイター/Vincent West)

[5日 ロイター] - サッカーのスペイン1部レアル・マドリードのウェールズ代表ガレス・ベイルは、7日に行われる欧州チャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦、マンチェスター・シティー(マンC、イングランド)との第2戦の登録メンバーから外れた。

ベイルは6月のマジョルカ戦を最後に出場していない。2013年に加入して以来、通算100ゴールを超える得点を記録してきたものの、今季は公式戦全体で3ゴールと最悪のシーズンを過ごしている。

レアルとベイルの契約は2022年まで残っているが、昨年にはレアルが移籍金を求めるという決定を下す直前まで中国へ移籍する動きが進んでいた。

レアルは他にハメス・ロドリゲスが登録メンバーから外れた。新型コロナウイルスに陽性反応を示したマリアノ・ディアスもメンバー外になったが、第1戦の退場処分で出場停止になるセルヒオラモスはチームと行動を共にする。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/16c7c3b50b8c3ff134de145e0b626a22cfcec495

【詳報】DAZNが欧州CL配信撤退報道を否定 今季は予定通り 

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1: 2020/07/31(金) 10:46:57.37 _USER9
スポーツ動画配信大手「DAZN(ダゾーン)」の日本法人は31日、今季のサッカー・欧州チャンピオンズリーグ(CL)を予定通り配信すると、公式ツイッターで発表した。

 米メディアが27日、ダゾーンがアジア地域でのCL配信からの撤退を申し入れたと報じていた。ダゾーンジャパンのサービスやツイッターからCLのコンテンツが見られない状態になっており、ネット上のサッカーファンから困惑の声が広がっていた。

 ダゾーンは31日午前10時に公式ツイッターを更新。「配信予定のお知らせ」と題し、「2019―20シーズンのUEFAチャンピオンズリーグおよびUEFAヨーロッパリーグを決勝まで予定通り配信いたします」とコメントを出し、報道を打ち消した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5195994f5fef578315d598dd6356be3e64b94d37

欧州CL8月再開、準々決勝以降はリスボン集中開催 

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1: 2020/06/18(木) 20:48:13.08
欧州サッカー連盟(UEFA)は17日、オンラインでの理事会を開き、新型コロナウイルス感染拡大の影響で3月から中断している欧州チャンピオンズリーグ(CL)を8月に再開すると発表した。

決勝トーナメント1回戦第2戦の残り4試合は8月7、8日に実施。4試合のカードはマンチェスター・シティー-レアル・マドリード、バイエルン・ミュンヘン-チェルシー、ユベントス-リヨン、バルセロナ-ナポリ。当初予定されていた会場かポルトガルでの開催となる。パリ・サンジェルマン、アトレティコ・マドリード、アタランタ、ライプチヒは既に準々決勝進出を決めている。

準々決勝以降は一発勝負とし、ポルトガルのリスボンの2会場で8月12~23日に集中開催する。準々決勝は12~15日、準決勝は18、19日、決勝は23日に行われる。当初は準決勝までホームアンドアウェー方式で実施し、決勝は5月30日にトルコのイスタンブールで行われる予定されていたが、同地では来年の開催となる。

同じく中断している欧州リーグの準々決勝以降はドイツのデュイスブルク、デュッセルドルフ、ゲルゼンキルヘン、ケルンの4都市で8月10~21日に行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ce5261ec1c8d3d0409fd7e16408d59acfec590a

ラウンド16残り試合
8月7日、8日(会場未定)

準々決勝
8月12日~15日(リスボン)

準決勝
8月18日、19日(リスボン)

決勝
8月23日(リスボン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e174637da28709b416636eab2c666a7bbea5319

今も語り継がれる“イニエスタッソ”。伝説と化したゴールから今日で11年【欧州CL】 

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欧州CL、欧州リーグは8月開催可能性 

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1: 2020/04/24(金) 07:09:49.79
新型コロナウイルスの影響で中断されている今季の欧州CLと欧州リーグは、8月に行われる可能性が高まっていると、22日付の英BBC放送電子版が報じた。
新型コロナウイルスにより各国リーグ戦とともに、欧州CLでは決勝トーナメント(T)1回戦の途中、欧州リーグでは同2回戦の途中で中断されている。欧州サッカー連盟(UEFA)は21日、加盟する55協会に6?8月を通して国内リーグ戦を開催する方針を示した。同電子版では7月31日までに国内リーグを終了させ、8月に欧州CLと欧州リーグを行う計画で議論されていると伝えた。
現状、UEFAは今後の日程について可能性にとどめて何も合意していない。可能な限りのオプションを残しており、国内リーグ戦が中止になる可能性もある。不透明な状況が続く中、国外への移動がある欧州の大会だが、渡航制限が8月に緩和される可能性が高いとの見立てもあり、同月での開催が現状では現実的だと報じている。
8月に開催された場合の日程については、準々決勝と準決勝を11?22日の間にホームアンドアウェー方式で行うことを想定しているという。だが、決勝戦同様に一発勝負で開催される可能性も残されていると伝えた。

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/nsp_200423_1008745224.html

<宇佐美貴史>妻告白! 欧州CL決勝ベンチ入りで「このボーナスもらえるの?すごい…」 

1: 2020/04/05(日) 21:42:18.13
J1G大阪の宇佐美貴史の妻でタレントの宇佐見蘭が5日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」に出演し、夫が名門バイエルン・ミュンヘン時代に受けた好待遇の一端を明かした。

【写真】スタンドから夫を見守る宇佐美蘭
https://www.daily.co.jp/soccer/2014/05/07/0006937916.shtml?ph=1

 貴史は2011年7月から12年5月までバイエルンに所属。12年4月の欧州CL準決勝レアル・マドリード戦ではベンチ入りできず、5月の決勝では日本人初の欧州CL決勝でのベンチ入りを果たしたが、試合には出場できなかった。

 蘭は「一番ビックリしたのは(中略)ベンチに入ったっていうので、その月の収入が全部合わせて1000万円ぐらいボンっと入ってきた時は、ベンチに入っただけでこのボーナスもらえるの?ってすごい…」と、超一流クラブのリッチぶりに驚いたことを回想。

 夫は出場できなかったことで「すっごい落ち込んで」いたというが、蘭は「その月のヤツ(明細)をちらっと見たら『あ』って…。心が暖まってしまいました」と、正直に打ち明けていた。

4/5(日) 20:27配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200405-00000096-dal-socc

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なぜ? 無観客のはずの欧州CLで1人の男性ファン観戦 海外感動「真の愛がそこに…」 

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