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欧州サッカー連盟


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UEFA年間最優秀選手賞候補上位3選手が発表…メッシ、C・ロナウド、そしてファン・ダイク  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/16(金) 13:45:29.11 ID:Y6VMbzqg9
欧州サッカー連盟(UEFA)は、2018-19シーズン年間最優秀選手賞の最終候補3選手を発表した。

リヴァプールのチャンピオンズリーグ(CL)制覇で幕を閉じた2018-19シーズン。UEFAは29日にモナコで行われる表彰式を前に、男子の年間最優秀選手賞にノミネートされた3選手に加え、次点となった7選手を公表する。

最終候補に残った3選手は、バルセロナのリオネル・メッシ、ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウド、そしてリヴァプールのビルヒル・ファン・ダイク。アルゼンチン代表FWはCL得点王と欧州ゴールデンシューに輝き、ポルトガル代表FWはUEFAネーションズリーグ(UNL)の初代王者とともに、ファイナルシリーズでの得点王を手にしたことが評価された。

一方で、DFとして唯一選出されたファン・ダイクは、リヴァプールの14年ぶりとなる欧州制覇が決まった決勝の舞台でマン・オブ・ザ・マッチに輝き、さらにオランダ代表としてもUNLで決勝進出を果たすなど、クラブと代表で1年間を通して活躍を続けた。

年間最優秀選手賞の候補は、CLとヨーロッパリーグ(EL)の本戦出場を果たした80クラブの監督と55人のジャーナリストが、トップ3を選出し、1位からそれぞれ5ポイント、3ポイント、1ポイントが与えられ、その結果に基づき順位付けされる。なお、監督は自チームの選手には投票できない仕組みになっている。

また、29日の表彰式では、男子の年間最優秀選手の他に、CLにおけるポジション別の最優秀選手、女子年間最優秀選手、EL最優秀選手が発表される。

男子年間最優秀選手候補の4位以降は以下の通り。

4位 アリソン(リヴァプール)
5位 サディオ・マネ(リヴァプール)
6位 モハメド・サラー(リヴァプール)
7位 エデン・アザール(チェルシー/レアル・マドリー)
8位 マタイス・デ・リフト(アヤックス/ユヴェントス)
8位 フレンキー・デ・ヨング(アヤックス/バルセロナ)
10位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00010001-goal-socc

<欧州クラブ>UEFA主催試合の週末開催に反対!  

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1: Egg ★ 2019/04/04(木) 14:15:47.53 ID:VacGsRaK9
欧州各国のサッカー団体は、2024年からの大会方式において欧州サッカー連盟(UEFA)主催の国際大会を週末に開催するという案を実現させないように動いている。

この議題は、5日にリスボンで開催される欧州のサッカークラブによる団体ヨーロピアン・リーグスの総会において、欧州チャンピオンズリーグ(CL)と欧州リーグ(EL)の収益分配モデルと共に議論の中心になると目されている。

ヨーロピアン・リーグスはUEFAにより規模の大きいクラブの試合が週末に提供されることを懸念しており、同団体のアルベルト・コロンボ氏はロイターの取材に対して「私たちは常に週末を守る。欧州での国際試合の週末開催を許可することはないだろう」と述べた。

欧州の大会方式は3年周期で決定され、現在のものは21年まで。次の3年間では、CLとELに加えて3つ目の国際大会を開催することが決定している。

4/4(木) 12:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000076-reut-spo

<UEFA>ネイマールを調査。VAR判定に対する批判で処分検討。来季CLで出場停止か  

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1: Egg ★ 2019/03/14(木) 12:40:09.81 ID:hzG00Yaz9
現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎えて対戦し1-3の敗戦を喫した。

この試合で、命運を左右したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のPK判定について、PSG所属のブラジル代表FWネイマールがインスタグラムを通じて怒りを示している。この行為に関して、欧州サッカー連盟(UEFA)が13日に調査を開始した。

 敵地で行われた1stレグでは、2-0の勝利をおさめていたPSG。試合開始して2分、バックパスのミスを突かれ、ユナイテッドのロメル・ルカクにゴールを決められてしまう。

それでも12分、キリアン・ムバッペがゴール前に折り返したボールにフアン・ベルナトが合わせて同点。しかし30分、マーカス・ラッシュフォードが放ったシュートをPSGのGKジャンルイジ・ブッフォンがはじき出せず、こぼれ球につめたルカクに再び勝ち越しゴールを奪われた。

 問題のシーンは後半アディショナルタイム、ユナイテッドのディオゴ・ダロットが放ったシュートをPSGのプレスネル・キンペンベがブロック。この時、キンペンベがペナルティーエリア内でハンドを犯していたと、VARを通じて主審が判断し、ユナイテッドにPKのチャンスが与えられる。ラッシュフォードにPKを決められて1-3。2戦合計3-3となったが、アウェイゴール差でユナイテッドがベスト8進出を決めている。

 ネイマールはPK判定について「あれは不当だ。サッカーについて何も知らない4人の男がVARを確認した。PKはありえない。背中を向けているのに、どうやってハンドしたと言うんだ」とコメント。PSGの命運を左右しただけに、怒りを抑えきれなかったようだ。なお、ネイマールは負傷のため欠場していた。

 だが、それをUEFAは見逃さなかった。問題発言に関する調査を開始すると発表し、ネイマールに出場停止処分を下す可能性を示唆した。すでにPSGは敗退しているため、処分が決定した場合は来季のCLに影響することになる。

3/14(木) 11:20 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00313208-footballc-socc



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