Samurai Goal

橋本拳人


スポンサード リンク





<FC東京MF橋本拳人> ロシア1部ロストフ移籍が決定的・J屈指のボランチ 

1: 2020/07/09(木) 06:41:29.92
◇明治安田生命J1第3節 FC東京0―4川崎F(2020年7月8日 味スタ)

 FC東京の日本代表MF橋本拳人(26)がロシア1部ロストフに移籍することが8日、決定的になった。複数の関係者が明かした。

 ロストフは現在リーグ4位で3、4位に与えられる来季の欧州リーグ出場も射程圏内。主戦力として正式オファーされ、この日までに条件面なども基本合意。近日中に正式発表される見込みとなった。

 ボール奪取や球際の強さに定評のあるボランチで、19年3月には日本代表に初選出され、現在は常連組。昨季リーグは全34試合に出場し、自身初のベストイレブンにも選ばれるなど飛躍した。

 FC東京は悲願のリーグ制覇のために必要不可欠な戦力として慰留に努めてきた。しかし、本人の海外志向もあり、最終的には生え抜きの意思を尊重して背中を押した形だ。

 ◆橋本 拳人(はしもと・けんと)1993年(平5)8月16日生まれ、東京都板橋区出身の26歳。FC東京の下部組織で育ち、12年にトップ昇格。13年から2年間、J2熊本へ期限付き移籍した。19年3月には日本代表に初選出。国際Aマッチは7試合0得点。1メートル83、76キロ。利き足は右。

7/9(木) 5:30 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/66680332e175ac803c4f3c9cd7c14e6f52d50b68

写真
no title

FC東京の代表MF橋本拳人にロシア1部が正式オファー 

20200611-26100668-nksports-000-4-view




1: 2020/06/11(木) 05:18:22.40
東京の日本代表MF橋本拳人(26)が、ロシア1部のロストフから正式な獲得オファーを受けていることが10日、分かった。同リーグは9月に開幕予定で、ロストフは今夏の獲得を目指しており、今後は条件面を含めたクラブ間の交渉となる。

ボランチを主戦場とする橋本は昨年、日本代表デビュー。東京でも昨季リーグ全34試合に出場し、クラブ最高成績となる2位に貢献。自身初となるベストイレブンに選出されるなど開花した。球際の強さを武器にしたボール奪取力は日本代表でも光った。

ロストフは現在リーグ4位で、来季の欧州リーグ(EL)出場を射程圏内に捉えている。新型コロナウイルスの感染拡大で財政面にも影響を受ける状況で、ELを勝ち抜くためにも即戦力として白羽の矢を立てた。移籍が実現すれば、いきなり欧州の主要大会に挑戦できる可能性もある。橋本は海外志向もあるが、下部組織からのたたき上げで東京でJ1初制覇を果たしたい思いも強いという。東京は必要不可欠な戦力として慰留に努める。

◆橋本拳人(はしもと・けんと)1993年(平5)8月16日、東京都生まれ。東京U-15(15歳以下)深川、同U-18を経て12年にトップ昇格。13年にJ2熊本に期限付き移籍し15年に復帰。19年3月に日本代表に追加招集の形で初選出され、同26日のボリビア戦(ノエスタ)で初先発。同年のJ1で通算100試合出場を達成、初のベストイレブンに選出。183センチ、76キロ。血液型はO。

◆ロストフ 1930年創立。ホームスタジアムは収容人数4万5000人のロストフ・アリーナ。92年に初めてロシア1部に昇格し、14年にカップ戦を制して国内主要タイトルを初めて獲得。15年シーズンにリーグ2位となり、初めて欧州チャンピオンズリーグ出場権を獲得。スタジアムとホームタウンのロストフ・ナ・ドヌーは、18年W杯ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で日本代表とベルギー代表が対戦した場所としても知られる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ede7ee2d6aaf0433fc492daaf3b2eff4c2b56a69
6/11(木) 5:00配信

<日本代表に痛恨の事態>韓国戦を前にボランチ橋本拳人(FC東京)が怪我で離脱...  

1: Egg ★ 2019/12/15(日) 00:52:17.86 ID:5LLJftIq9
14日に行なわれた香港戦には出場していなかった
no title


JFA(日本サッカー協会)は12月14日に、E-1選手権を戦う日本代表から、、MFの橋本拳人(FC東京)が怪我のためチームを離脱することを発表した。

 今季FC東京で好調をキープした橋本は、3月26日のキリンチャレンジカップのボリビア戦に怪我の守田英正に代わって追加招集されると、この試合で先発出場を果たした。

 その後も今年の代表戦に継続して招集され、ワールドカップ・アジア2次予選や、先日のE-1選手権の中国戦など7試合に出場していた。

 14日に行なわれたE-1選手権第2節の香港戦には出場しておらず、13日の練習時に、左ふくらはぎを負傷したという。なお、橋本離脱による追加招集は発表されていない。

 代表に定着していた橋本の離脱は3大会ぶりの優勝を目指す日本にとっては痛恨の事態となってしまった。

 E-1選手権最終節の韓国戦は18日に行なわれる。

12/14(土) 23:53 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191214-00067773-sdigestw-socc

金田喜稔がミャンマー戦を斬る!「評価したいのが13番。レギュラー争いを一歩リード。物足りなかったのは…」  

20190911-00063999-sdigestw-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/11(水) 07:20:56.86 ID:sxK1LQXT9
「無理はしたくない」という気持ちがどこかで…

追加点を取れないとダメでしょ、この展開だったら。

相手ががちがちに守って、ゴールをなかなかこじ開けられなかった、という試合ではなかった。

16分に(中島)翔哉のスーパーゴールで先制して、26分には堂安のパスから南野のヘッドで追加点。理想的な展開だった。
すべての面で圧倒的に上回っていたし、この時点でミャンマーが奇跡を起こす(勝点を奪う)可能性はゼロに近かった。

日本が追加点を奪いやすい状況だったし、後半は雨も弱くなって、ピッチコンディションも良くなっていたように見えた。

森保監督が(伊東)純也、(鈴木)武蔵、久保と交代のカードをすべてアタッカーで使ったのは、明らかに追加点を狙いにいったからだ。
後半、テレビカメラに映し出された久保は川島とともにベンチに残っていて、最初はアップ組に加わっていなかった。それなのに、3枚目のカードとして投入されたのは、なかなか3点目が取れなかったからだろう。
 
そこまでしたのに、後半にゴールが奪えなかったのは、反省点だよね。結局、このチームでとくにシュートの意識が高く、決定的な仕事ができる翔哉と南野が得点したわけだけど、彼らがいなかったら、もしかしたら勝ち切れなかったかもしれない。
いくら圧倒しても、最後の局面でモノを言うのは個人のスキルだからね。

ヨーロッパのシーズンが始まったばかりで、クラブで厳しいポジション争いを強いられている選手が少なくない。
2‐0でなった時点で「無理はしたくない」という気持ちがどこかで働いたのかもしれない。ペナルティーエリアに入ってくる人数が少なくなっていた。
心情としては理解できるけどね。

3点目を取れなかったのは不満だけど、緊張感のある敵地でのワールドカップ予選初戦で、2‐0で危なげなく勝利したんだから、まずはよしとしないといけない。

元々、ミャンマーはサッカーが根強いている国でね。僕が初めて日の丸を背負ってタイに遠征した時、当時のビルマ(現在のミャンマー)のパスサッカーを見て、衝撃を受けたからね。
日本サッカーはビルマから学んだことも多くて、いまこうして完全に圧倒しているのを見ると、感慨深いものがあるよ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00063999-sdigestw-socc
9/11(水) 6:25配信

森重の行動に久保建英もあきれ顔…橋本拳人「嫌なら断っていいのよ」 

20190706-43468966-gekisaka-000-3-view[2]

スペインの目利きが選んだ森保J 期待の7人「中島翔哉が攻守の中心」  

20190403-00010000-sportiva-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/04/03(水) 06:16:20.81 ID:G9zYSpdA9
 日本代表の3月シリーズ。エチャリはコロンビア、ボリビア戦で目立った7人の選手の名前を挙げ、次のように評価している。

中島翔哉(アル・ドゥハイル)

「コロンビア戦、もっともよかったのは中島だろう。

 とにかくプレーへの関与が多かった。攻撃に関しては逆サイドの堂安律(フローニンゲン)と連係し、お互いのパス交換からそれぞれ好機を作っていた。ボールを持ち運べる技術の高さもあるのだろうが、ドリブルの方向の選択やクロスのタイミングなどが群を抜く。ファーサイドに流れた鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)へ送ったクロスは、1点に等しかった。また、後半にバーに当てたシュートなど、ゴールに近づいている。

 忘れてはならないのは、守備面だろう。プレッシングの強度が高く、実際にボールを奪い切って、ショートカウンターを発動している。必要なポジションを取れるし、簡単にパスを通させず、周りの選手との連係も円滑。攻守の中心になっていた。

 ボリビア戦も、乾貴士(アラベス)に代わって後半途中から出場すると、攻撃のスピードを上げ、試合を決めるプレーを見せた。カウンターからペナルティエリア内で1対1になって、冷静にシュートを流し込んでいる。

堂安律(フローニンゲン)

「コロンビア戦では、積極的にシュートを打っている。中島とのコンビネーションは出色で、それぞれがよさを出し合っていた。サイドからインサイドに入ることで、右サイドバックの室屋成(FC東京)の攻め上がりも促進。攻撃を牽引したが、いくらか攻め急ぎすぎた面もあっただろうか。

 ボリビア戦は、交代出場で中島、南野とのコンビネーションからチャンスを作った。決勝点のシーン、ボールを持ち運ぶコース取りは完璧で、ポジション的優位を作りながら、数的優位につなげていた。ショートコーナーでのバリエーションアップにも貢献。鎌田に決定的なクロスも供給した」

南野拓実(ザルツブルク)

「コロンビア戦は得点こそなかったが、中島、堂安とコンビネーションを作っている。献身的なプレスバックからの守備も見せた。

 ボリビア戦は途中出場。最終ラインとの駆け引きで、オフサイドぎりぎりを狙って抜け出していた。中島のシュートの跳ね返りをシュートし、そのこぼれ球を再びシュートを試みるなど、”シュートポジションに入る能力”をあらためて証明した」

橋本拳人(FC東京)

「ボリビア戦、ボランチとして代表デビュー。守備面でのクオリティの高さを見せた。ボリビアの攻撃を、中盤でことごとく分断。読みのよさだけでなく、身体的なスピードもあり、ボールを奪い取る鋭さを見せた。決勝点の起点になった守備も、左サイドバックとうまく連係していた。

 ボリビア戦の先発では、ベストプレーヤーだったと言えるだろう。もっとも、攻撃面ではまだ横パスが多い。いくつかの縦パスは効果的だっただけに、周囲との連係を高める必要があるだろう」

小林祐希(ヘーレンフェーン)

「ボリビア戦、ボランチとして先発。橋本との分担か、攻撃的な役割が主になった。左利きで、パスセンスを感じさせた。あるいは、ひとつ前のポジションの選手かもしれない。コロンビア戦は後半途中に出場し、高い位置でプレー。乾からの絶好のパスを受けたが、シュートは精度が足りなかった」

安西幸輝(鹿島アントラーズ)

「ボリビア戦、左サイドバックとして代表デビュー。率直に言って、結果につながるようなプレーは見せられなかったが、プレーのタイミングに潜在能力の高さを匂わせた。オフサイドになったような場面も、攻め上がる感覚は悪くない。インサイドを取って、外側の選手を生かす動きもできていた。ブロックされてCKになったが、奥深く侵入してから左足でクロスも上げている。プレーインテリジェンスは期待できる」

鎌田大地(シント・トロイデン)

「コロンビア戦は、後半からFWとして交代出場。香川真司(ベシクタシュ)、乾ら他の途中出場選手とともに、攻撃に活気を与えていた。

 ボリビア戦は先発。基本的な技術が高く、フリックプレーなどの技量が光った。日本特有のスピードと技術からコンビネーションも見せた。戦術理解度が高く、相手ディフェンスの背後を取るようにダイアゴナルで走って、裏を取れる。シュートに関しては、GKの1対1を外し、堂安のクロスに対するヘディングも枠に飛ばなかったが、チャンスに到達する技量は示した」

4/3(水) 6:04配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190403-00010000-sportiva-socc

<日本代表>FC東京MF橋本拳人が追加招集へ!MF守田が右もも裏の違和感によるコンディション不良  

hashimotokento20170426-thumb-480xauto-185381




1: Egg ★ 2019/03/19(火) 08:43:14.70 ID:XrWATik09
 MF橋本拳人(25)が、日本代表に初招集されることが18日、濃厚となった。MF守田が右もも裏の違和感によるコンディション不良のため、日本協会が水面下で追加招集を打診した

東京の生え抜きのボランチで、球際の強さや的確な位置取りで守備に安定感をもたらすのが長所。現在リーグ戦は開幕から全4試合にフル出場。豊富な運動量で攻撃に絡むプレーも得意とし、2日の第2節アウェー湘南戦では今季初ゴールも記録している。招集となれば、故障者が続く守備的ボランチの穴を埋める存在として期待される。

3/19(火) 7:55配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03190037-nksports-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索