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橋本


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東京V・橋本 J2最年少デビュー 15歳10カ月26日「感動しました」 

1: 2021/03/01(月) 05:51:16.16 _USER9
 ◇明治安田生命J2第1節 東京V3-0愛媛(2021年2月28日 味スタ)

 明治安田生命J2リーグは28日、各地で9試合が行われ、東京VのU―16日本代表、15歳のMF橋本陸斗が後半34分から右MFで出場し、J2史上最年少デビューを果たした。試合も愛媛に快勝。J3から昇格した秋田は群馬に1―2で競り負け、相模原は京都に0―2で敗れ、ともに初のJ2は黒星スタートとなった。

 2月26日に2種登録されたばかりで、いきなりベンチ入りしたJ2東京VのMF橋本が後半34分からプロデビュー。15歳10カ月26日のデビューはJ2では最年少で、Jリーグ全体でも久保、森本に次ぐ年少記録となり「感動しました。けっこう緊張したが、ゲームに入ったら自分のやることはやれました」と振り返った。

 後半35分には右サイドの小池からいいパスが来たがうまくミートせずにゴール左へ外し、「足を伸ばして届いたが…」と悔しがった。バングラデシュ出身の父と日本人の母の間に生まれ、ドリブルとスピードが最大の武器のホープは「デビューできたのは多くの人のサポートのおかげです」と、感謝の言葉も忘れなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cff98d19de724c999fb2df24629c80ac3c54b8c
3/1(月) 5:30配信

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橋本 陸斗 ハシモト リクト
33

MF

出身地
東京
生年月日(満年齢)
2005年4月2日(15歳)
身長
168cm
体重
69kg
血液型
-
所属チーム名
FC.Waragoma-東京ヴェルディジュニア-東京ヴェルディJrユース

橋本「献身的に走って」攻撃参加 約1年ぶりの代表戦で存在感 

1: 2020/11/14(土) 09:14:43.14 _USER9
◇国際親善試合 日本1―0パナマ(2020年11月13日 オーストリア・グラーツ)

 日本代表のMF橋本は、柴崎とのダブルボランチで先発。

 前半2分には久保の右FKに頭で合わせるなど、立ち上がりから果敢に攻撃参加した。先月のオランダ遠征はコロナ禍による渡航制限を受けて招集されず。「ゴール前に走り込むところは良さでもあるが、そこが一番の役割ではない。まずは献身的に走って、戦うところを意識している」と話していた通り、昨年12月のE―1選手権以来、約1年ぶりの代表戦で存在感を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1479d9327daa57ff1afd1f2c97ef84a217452aa1
11/14(土) 5:30配信

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柴崎岳 ロストフ橋本とのコンビを歓迎!「そういった期待を担っていける選手だと思う」 

スクリーンショット 2020-11-11 4.55.17

<スペインの名伯楽が気になった 日本代表5人>久保建英らを高評価!「着実に世代交代が進んでいる」  

1: Egg ★ 2019/09/18(水) 08:57:14.03 ID:OmojNTyl9
「日本代表は着実に世代交代が進んでいる。ロシアワールドカップから半分以上の選手が入れ替わり、チームとしてアップデートされた。たとえば橋本拳人(FC東京)は長谷部誠(フランクフルト)の後を継いでいるし、遠藤航(シュツットガルト)も控えている状況だ」

ミケル・エチャリの見たミャンマー戦

 スペイン人指導者、ミケル・エチャリ(73歳)はそう言って、森保一監督が率いる日本代表について高い評価を与えている。

 エチャリはスペイン代表として活躍したホセバ・エチェベリア、フランシスコ・デ・ペドロ、シャビ・アロンソなどに大きな影響を与えてきた。そのスカウティング力を買われ、プレミアリーグのクラブのスカウトも務めたことがある。戦術眼はスペイン国内でも群を抜いている。

 そのエチャリが、日本代表のパラグアイ戦、ミャンマー戦でとくに気になった5人の選手について記した。

■権田修一(ポルティモネンセ)

「パラグアイ戦に先発出場。ほとんど日本が攻め続けるなかでも、GKとして集中を失っていない。エリア内でのプレーに関しては非常に落ち着いていた。カウンターから吉田麻也(サウサンプトン)がブライアン・サムディオの突破を許し、エリア内で際どいシュートを打たれているが、右腕に当ててはじき出している。また、エリア手前からのリチャルド・サンチェスの強烈なシュートも鋭い反応で防いだ。勝利の殊勲者のひとりと言える。

 ミャンマー戦もほぼ一方的な展開だったが、やはり慌てずにプレーしていた」

■橋本拳人(FC東京)

「パラグアイ戦ではボランチを組んだ柴崎(デポルティーボ・ラ・コルーニャ)との補完関係が秀逸だった。果敢に攻め上がったサイドバックが空けたスペースを埋めるなど、リスクマネジメントは完璧だった。セカンドボールへの出足も早く、シンプルに迅速な攻撃につなげていた。

 ミャンマー戦でもやはり柴崎との関係性がすばらしかった。かつて遠藤保仁(ガンバ大阪)と組んだ長谷部誠のプレーを想起させる。味方にスペースと選択肢を与え、スムーズにプレーを促していた。際どいシュートを放つなど、ポテンシャルの高さを見せている」

■中島翔哉(ポルト)

「パラグアイ戦で、左サイドをスタートポジションに、インサイドへスライドし、積極的にボールを受け、決定機を作り出していた。左サイドバックの長友佑都(ガラタサライ)の攻め上がりも誘発。連係度の高いプレーを見せ、2得点とも起点になっている。堂安律(PSV)、南野拓実(ザルツブルク)、大迫勇也(ブレーメン)と近づきながら、危険なプレーをいくつも生み出した。また、ボールを持ち上がる強度が高く、自陣からのカウンターのシーンでは相手を振り切って、敵陣までボールをつなげていた。

 バックラインの前まで落ちてプレーメイクもしている。ドリブルで運び、相手を引きつけて右サイドでフリーになっていた酒井宏樹(マルセイユ)へパス。その折り返しが大迫のシュートにつながった。総じて日本の攻撃を牽引していた。

 ミャンマー戦でもパラグアイ戦と同じく、中央に切り込んで脅威を与えている。先制点となったミドルシュートはそのひとつだろう。また、中に入って、逆サイドの裏にサイドバックを走らせるという戦術的プレーも見せている。自分に人を集めることによってスペースを生み出せる選手で、終始、ミャンマーのディフェンスを苦しめていた」

9/18(水) 6:17配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00871590-sportiva-socc

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