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FW前田大然が横浜Mへ加入 6月末までの期限付き移籍 ポルトガル1部マリティーモでプレー 

1: 2020/08/03(月) 12:46:55.63 _USER9
8/3(月) 12:42
中日スポーツ

FW前田大然が横浜Mへ加入 6月末までの期限付き移籍 ポルトガル1部マリティーモでプレー
前田大然
 J1横浜Mは3日、J2松本のFW前田大然(22)が期限付きで加入することが決まったと発表した。移籍期限は来年1月31日まで。

 同日の練習からチームに合流した前田は、東京五輪代表候補にもあがるストライカー。6月末までの期限付き移籍で、ポルトガル1部マリティーモでもプレーした。

 前田はクラブを通じて「国内全てのタイトル、アジア王者を目指して僕は最後まで走り続けたいと思います。応援よろしくお願いします。すべてはマリノスのために。トリコロールの絆いまこそ強く」とコメントした。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200803-00010017-chuspo-socc

C大阪、FW前田大然の獲得断念 横浜M移籍が決定的に 

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【横浜M】差別撲滅へ声明発表…SNS上で所属選手への差別的発言・誹謗中傷が確認 

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1: 2020/04/28(火) 19:34:20.54
【横浜M】差別撲滅へ声明発表…SNS上で所属選手への差別的発言・誹謗中傷が確認
https://hochi.news/articles/20200428-OHT1T50169.html
https://www.f-marinos.com/news/category=6_id=6970

2020年4月28日 18時55分スポーツ報知

J1横浜Mは28日、差別撲滅に向けた取り組みを継続的に行っていく声明を出した。

クラブは「ここ最近、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)にて、
弊クラブ所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない発言などが、
日常的に見受けられるようになっていることが確認されております」と現状を説明。

「横浜F・マリノスは、2014年の弊クラブサポーターによる差別的行為の後、
「『FAIR PLAY, FAIR SUPPORT』差別・挑発・迷惑行為は、絶対に許しません」をスローガンに、
人権啓発活動を行っております」と続け、「そのような中、このようなことが起きたことは非常に残念でなりません。
横浜F・マリノスは、いかなる差別的な行為も絶対に許すことはありません。
これからも、横浜F・マリノスは、差別撲滅に向けた取り組みを継続的に行って参ります」と発信した。

横浜M・ポステコグルー監督「自動車工場や、道路整備している人の方がハードワーク」 

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1: Egg ★ 2020/02/20(木) 00:06:30.53 ID:3FZqUjoz9
「アジアCL・1次リーグ、横浜M4-0シドニーFC」(19日、日産スタジアム)

横浜Mは19日、ACLの1次リーグ第2節でシドニーFCとホームで対戦して4-0で勝利した。前半12分にFWオナイウ阿道が先制点を奪うと、
その後に昨季のリーグMVP&得点王のFW仲川輝人が2得点。前半だけで3点のリードを奪うと、後半に再びオナイウが加点。豪州王者を一蹴した。

開幕から2連勝でクラブ初となる決勝トーナメント進出に向け、大きな一歩となった。チームを率いるポステコグルー監督も「良いスタートが切れて試合を支配することができた」。
攻撃的なスタイルに加え、指揮官がチームに植え付けたのが全員が攻守にわたってハードワークすること。

FW仲川は「監督が求めているものなので、自分で考えてプレーしています」と語るが、この日もボールを失った瞬間から即座に回収するなど、攻め続ける要因になった。

それでも、指揮官は「『マリノスはハードワークをする』とよく言われるが、自動車整備工場に勤める人や、道路の整備(補修)をしている人たちの方が朝起きてずっとハードワークをしていると思う。
私たちは大好きなサッカーを仕事とすることができる。それを肝に銘じてかみしめて、朝起きた時から最高の気持ちで練習場に向かわないといけないと思っている」と持論を語っていた。

2/19(水) 23:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000164-dal-socc

【サッカー】<ACL>オナイウ&仲川が揃って2ゴール!! アジアでも強い横浜FM、豪州王者破って開幕2連勝
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582114966/

横浜M、徳島のGK梶川裕嗣を獲得へ…京都、浦和退団・森脇と徳島・バイスにオファー…小屋松は鳥栖移籍決定的  

1: Egg ★ 2019/12/15(日) 07:41:44.56 ID:qNlYrxKC9
横浜Mが徳島のGK梶川裕嗣(28)の獲得に乗り出していることが14日、分かった。GK梶川は名古屋の下部組織出身で、東海学園高―同大を経て2014年に湘南に加入。17年からは徳島でプレー。185センチの上背に加え、素早い動きと正確な足元の技術で、今季は41試合に出場。惜しくも昇格はならなかったが、この日も攻撃の起点となるなどした。

 横浜Mは、GKにも正確な足元の技術を求めるため、補強ポイントが合致した。

12/15(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150037-sph-socc

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J2京都が浦和を退団した元日本代表DF森脇良太(33)、徳島DFヨルディ・バイス(30)に獲得オファーを出したことが14日、分かった。元日本代表DF田中マルクス闘莉王(38)が引退し、DFラインに経験豊富な選手を求める京都が、複数のポジションをこなしてビルドアップの技術も高い森脇と、守備の要として徳島をJ1参入プレーオフまで導いたバイスをリストアップ。ともに交渉は順調で、近日中にも合意する可能性が高いとみられる。

 一方MF小屋松知哉(24)は神戸、鳥栖からオファーを受けていたが、鳥栖への移籍が決定的となった。

12/15(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150038-sph-socc

日本代表MF三好康児、ベルギー移籍を前提に横浜Mの契約解除「海外が目標ではなく行って何をするか」  

1: Egg ★ 2019/08/16(金) 02:08:49.67 ID:n51vZDxQ9
横浜Mは15日、川崎から期限付き移籍中の日本代表MF三好康児(22)との契約を解除したと発表した。欧州クラブへの契約交渉を前提としたもので、ベルギー1部・アントワープに移籍する。 

 三好は川崎の下部組織出身で、15年にトップ昇格。今季から横浜Mに期限付き移籍し、東京五輪世代中心で臨んだ南米選手権では1次リーグ第2戦のウルグアイ戦でA代表初得点を含めた2ゴールを記録した。

 横浜市内で取材に応じた三好は「海外に行くことが目標ではなく、行って何をするか。五輪はもちろん出たいけど、W杯に出たくてサッカー選手になった。もっともっと先を見据えて、その過程で五輪に出られればいい」とコメントした。

8/15(木) 12:42配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000101-sph-socc

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【サッカー】<三好康児>ベルギー1部の古豪アントワープ決定的!来年6月末までの期限付き、近日中に渡欧
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565818699/

<聖地/三ツ沢球技場>クラブを5つ抱え“過密日程”で慢性的に「3万人規模のスタジアムがもう一つ必要 

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1: Egg ★ 2019/02/18(月) 18:42:25.01 ID:hNsywLFn9
神奈川のサッカーの「聖地」ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市神奈川区、収容1万5454人)が慢性的な“過密日程”に悩まされている。

本拠地を置くJリーグとプレナスなでしこリーグのクラブを五つも抱え、週末の連戦が常態化。
天然芝の維持管理が難しい上に、日程調整がつかない場合は近隣の小規模な会場で開催するなど、関係者も対応に苦慮している。

同球技場をホームとするのは、日産スタジアムを併用する横浜Mをはじめ
横浜FC、YSCCのJリーグ3クラブと、なでしこ1部の日体大フィールズ横浜、同2部のニッパツ横浜FCシーガルズ。
一つのグラウンドを男女の5クラブで共有するのは、全国的にも例がない。

両リーグが発表した今季日程によると、同球技場では公式戦計61試合が組まれた。
一般的に、Jクラブの1チーム当たりのホームゲームは年間20試合前後。
天皇杯全日本選手権やYBCルヴァン・カップなどで横浜勢が勝ち進めば、試合数はさらに増える。

特に3~6月の4カ月間は、週末を中心に両リーグだけで月8、9試合が集中。
昨季は3連休でJリーグの3連戦が組まれたこともあり、見た目にも芝生の傷みは明らかだった。
大きな故障にもつながりかねない状況に、選手からは「ピッチ状態が悪かった」との声が漏れた。

指定管理者の横浜市緑の協会・体育協会グループは「試合がたくさんあるのはいいこと」としながら、
「プロの場合は芝生への負荷が大きく、凸凹が安全上問題になる。ハーフタイムに手作業で対応するしかない」と、
試合のたびに細心の注意を払いながら日程を消化している。

(中略)

控え室などに使う運営諸室が足りないなど両リーグのスタジアム基準を満たしておらず、
「1部屋をブルーシートでいくつかに仕切って使ったこともあった」と主管の横浜サッカー協会。
一般利用者の枠を圧迫しかねない心配もある。

来夏には東京五輪の男女サッカーの公式練習場になることが想定され、
シーガルズが1部に昇格すれば有料試合となるため同球技場の使用頻度はさらに高くなる。
横浜協会の関係者は「5年、10年先を考えれば、横浜に3万人規模のスタジアムがもう一つ必要になってくる」と話している。

神奈川新聞
http://www.kanaloco.jp/sp/article/388963

2019/02/18(月) 10:57:21.00
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550455041/



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