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横浜FM


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J1王者・横浜FM、海外新ストライカー獲得か 現地報道「6億6000万円を要求している」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/12(日) 08:50:44.50 ID:9pLuhCAT9
コリンチャンスの長身FWグスタボに興味 14ゴールでチーム得点王の活躍

2019年に15年ぶり4回目のJ1優勝を飾った横浜F・マリノスが新ストライカーの獲得に興味を示しているようだ。コリンチャンスに所属するブラジル人FWグスタボが候補に挙がっており、「6億6000万円を要求している」とブラジルメディア「Gazeta Esportiva」が報じた。

 昨季途中に期限付き移籍で横浜FMに加入したMFマテウスは名古屋グランパス復帰が決まった一方、現在チームには4人のブラジル人選手が在籍している。昨季、日本代表FW仲川輝人とともに得点王を獲得したFWマルコス・ジュニオールをはじめ、FWエリキ、FWエジガル・ジュニオ、DFチアゴ・マルチンスと優勝に貢献した実力者たちが揃う。

 昨夏に左足関節骨折の重傷を負ったエジガル・ジュニオは6日に期限付き移籍期間延長が発表されたなか、J1王者は新シーズンを見据えて水面下で動きを見せている模様だ。

 ブラジルメディア「Gazeta Esportiva」は「アジアのクラブは、グスタボを最優先とは見なしていない。それでも横浜F・マリノス側は情報を求め、興味を示している」と報道。188センチの25歳ストライカーに関して「昨季53試合で14ゴールを決めてチーム得点王に輝いた」と活躍ぶりを記している。

 またグスタボは昨夏にコリンチャンスとの契約を22年まで延長しており、「クラブ側は移籍金として600万ドル(2450万ブラジルレアル/約6億6000万円)を求めている」と伝えた。

 J1王者はリーグ連覇やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)などを見据えて補強に乗り出すのか。今後の動向に注目が集まる。

1/12(日) 6:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00240322-soccermzw-socc

横浜Mと神戸の差 フロントは「我慢」を! バルサ化2年目総括  

1: Egg ★ 2019/12/14(土) 01:46:26.46 ID:4pRFmU+X9
スペインの名門バルセロナのように、ボールを持って攻め続けるポゼッションサッカーの確立。神戸の「バルサ化」2年目は、8位に終わった。大型補強も敢行したが、2度の監督交代で理想的な成長曲線を描けず、安定感を欠いた。(有島弘記)

 「目標を言います。ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)出場」

 神戸のチーム総責任者、三浦スポーツダイレクター(SD)は2019年シーズンの新体制発表で、そう豪語した。バルサ化を象徴するイニエスタが顔となる陣容に、元スペイン代表ビジャ、日本代表経験者の山口、西らが加入。親会社楽天の資金力を生かした補強は、期待を抱かせるのに十分だった。

 ところが、結果はACL出場圏の3位と勝ち点16差の8位。2度の監督交代に伴うリーグ7連敗でつまずいた。

 3勝1分け3敗と成績が五分の4月、昨秋就任のリージョ氏が電撃辞任。後を受けた吉田氏を経て、6月にフィンク氏が指揮官となった。チームは混迷を極め、イニエスタも「監督の交代で難しい状況があった。高いレベルを維持できなかった」と嘆くしかなかった。

 今季のJ1を制した横浜Mも神戸と同じく昨季からポゼッションサッカーに移行したが、両クラブには明確な違いがあった。継続性。つまり、戦術の熟成度だ。

 神戸は2年間で延べ5人が監督を務め、横浜Mはオーストラリア人のポステコグルー監督に指揮を託し続けた。得失点差の推移を見ると、その差は歴然。神戸は昨季の「マイナス7」から「2」に改善させた一方、横浜Mは「0」から一気に「30」まで伸ばした。

 とはいえ、神戸は夏の移籍市場でベルギー代表フェルマーレンや元日本代表酒井らを獲得し、不可欠な戦力として機能。イニエスタがポゼッションについて「自分の感覚としては良くなっている」と話した通り、神戸はリーグ戦の最後を3連勝で締めた。

 リーグ最終節の前日、フィンク監督自ら来季のチーム像を語り始めた。強調したのが「ベース」や「継続」。監督人事や補強の決定も、揺るがぬ理念があってこそ。フロントの的確なチーム設計、何より「我慢」の大切さを、今季の年間王者が教えてくれている。

12/12(木) 18:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000007-kobenext-socc

写真
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Jリーグでも主流に? 横浜FMを躍進させた“世界の最先端戦術”偽SBの“最先端戦術”「頭はパンクするけど…」  

1: Egg ★ 2019/12/02(月) 09:42:24.44 ID:lQETyTWg9
12/2(月) 7:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00232112-soccermzw-socc

中盤でゲームメークする“偽SB” 横浜FMの破壊力を支える戦術
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昨季残留争いに巻き込まれた横浜F・マリノスが今季、圧巻の強さを誇示して優勝に王手をかけている。30日に行われたJ1第33節の川崎フロンターレ戦でも、リーグ連覇中の王者を相手に4-1と大勝。1年で見違えるほどの飛躍を遂げた要因には、“偽サイドバック(SB)戦術”の結実が大きく関わっている。

「前半に僕が(中盤の)間で受けてエリキにパスを出してオフサイドになった場面があったけど、そこで『ああ、ここ結構空くんだな』と感じ取ることができて、後半それを得点につなげることができた」

 1-0で迎えた後半4分、左サイドに抜け出したFWエリキがボールを受け、相手GKとの1対1を制して貴重な追加点を奪った場面、敵陣中央から最終ラインの裏を取る見事なスルーパスを供給したのは、右SBを務めるDF松原健だった。

 昨季、アンジェ・ポステゴグルー監督が就任してから、横浜FMはSBが中盤の攻撃に加担して数的有利を作り出す“偽SB”の戦術を導入したが、それが裏目に出てリーグワースト3となる56失点を喫する苦しいシーズンを送ることになった。Jリーグ初挑戦の1年を終え、指揮官は様々な修正を加えつつも、“偽SB”に関しては完成度の向上を徹底した。

 今季も序盤はSBの先発が二転三転する試行錯誤が続いていたものの、右に松原、左にDFティーラトンに落ち着くと、横浜FMは圧倒的な強さを発揮し、ついに首位へと駆け上ることになった。松原は「練習で言われることはあまりないんだけど、体が勝手にそう動いてしまうというか、練習のメニュー自体がそうなっている」と、“偽SB”のスキルが自然と身につく練習が組み込まれていることを明かしている。

松原が語る横浜FMの“最先端戦術”「今までのSB像とは180度違う」

「戸惑いはあったけど、やっと一つ一つ成功体験を積み重ねることによって自信に変わってきたし、ここに(ポジショニングを)取ったほうが相手もすごく嫌なんだなというのを、試合中でも相手の表情を見て感じ取ることができるようになった」

 松原は、ポステゴグルー監督の戦術に当初は困惑しつつも、「めちゃめちゃ楽しい」と熱弁し、「今までのSB像とは180度違う。これだけボールに触れて、パスも出せて、インナーラップもできる。その上で、従来のSBの仕事もやる。役割が多すぎて頭はパンクするけど、感覚的にもやれている」と選手としてのレベルアップを実感しているようだった。

 現在は、欧州王者リバプールやバルセロナ、マンチェスター・シティにバイエルン・ミュンヘンなど、SBがピッチ中央でゲームメークする戦い方がトレンドになりつつある。「世界では主流になりつつあるけど、日本ではまだまだ。でも、これで僕らが優勝することで、Jリーグでそのスタイルが定着してくれば、全体のレベルアップにつながるんじゃないかなと思う」と、偽SBの“最先端戦術”が行く行くは日本でも主流になる時代が来ることを見据えていた。

 今季の横浜FMの最大の武器は、現時点でリーグ戦65得点と圧倒的な数字を叩き出す破壊力だが、強力なアタッカー陣の持ち味を引き出す“偽SB”戦術もまた、チームに欠かせぬストロングポイントとなったことは確かだ。

FC東京 “ダブルエンジン”オリヴェイラと永井が負傷!室屋が出場停止。横浜との優勝決定戦で希望はあるのか?  

1: Egg ★ 2019/12/01(日) 12:15:46.36 ID:BpVSA88l9
最終節は早い時間帯に先制したい
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あと1点が遠かった。浦和とのホーム最終戦、FC東京は1-1で引き分けるのが精いっぱいで勝点1を得るにとどまった。この結果、同日に川崎を下した首位・横浜と勝点3差となり、逆転優勝の条件は最終節の試合──横浜との直接対決で4点差以上の勝利になった。

 浦和に勝っていれば横浜と勝点1差で最終節を迎えられただけに、ホーム最終戦での引き分けは結果的に痛恨。しかも、その浦和戦でFC東京の”ダブルエンジン“であるD・オリヴェイラと永井が負傷交代、警告を受けた右サイドバックの室屋が次節出場停止と、まさに絶体絶命である。

 それを誰よりも理解しているのは、監督であり、選手たちだ。それでも、ホーム最終戦のセレモニーでキャプテンの東は言った。「諦めてない」と。長谷川監督も言った。「横浜で喜びを分かち合いましょう」と。

 希望がないわけではない。奇跡を起こすにはまず、早い時間帯に先制したいところだ。終盤戦の横浜は前半のうちに先手を取って試合の主導権をグッと手繰り寄せている。ならば、その必勝法をFC東京が実践すればいい。理想を言えば開始10分以内にゴールを奪って、一種の違和感を与える。そして前半のうちに2-0とできれば逆転優勝への可能性は膨らむ。

 大事なのは、横浜に「守らなければ」という意識を植え付けることだ。攻撃サッカーで押し切ってきた横浜が受け身に回ればおそらく自滅する。その自滅を狙う以外に勝機は見出せない。
 
 では、ゴールを狙ううえで最大のキーマンは誰なのか。ひとり挙げるなら、三田だろう。D・オリヴェイラと永井の出場が不透明な現状では、セットプレーに頼るしかないのではないだろうか。そのキッカーとして三田がどうチャンスを作り出すかは最大の見どころとなるはずである。

 もっとも、より神経を使うべきは守備面かもしれない。破壊力抜群の横浜の攻撃陣を抑えるには、室屋不在のサイドバックの奮闘がひとつの鍵。最終節は左サイドバックが本職の小川を右に回して、左にオ・ジェソクを起用という手も考えられるが、いずれにしても、1点取られた時点で終戦というムードになる可能性はある。

 いくらゴールが欲しいからといって、オープンな戦いを挑むのは危険。これまでどおり、ファストブレイクが基盤のサッカーでブレずに戦いたい。湘南戦の森重の同点ゴール、そして浦和戦の田川の同点弾がどう活きてくるか。泣いても笑っても今季最後の試合。FC東京には集大成とも言うべきゲームを披露してもらいたい

12/1(日) 9:14配信

横浜・仲川、古巣で決める“Vゴール”「成長した姿見せたい」31試合14得点8アシスト 161cm/57kg  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/27(水) 07:26:54.71 ID:MnYUXq799
得点ランキング2位につける横浜のFW仲川が、リーグ優勝が懸かる30日の川崎F戦でチームを勝利に導くゴールを決める。
川崎Fの下部組織出身で、在籍時には現在トップチームを指揮する鬼木監督から指導を受けたこともある。当時から等々力で試合をした経験もあり、
自身にとっては慣れ親しんだ場所だけに、「古巣だし、好きなスタジアム。成長した姿を見せたい」と意気込む。

現在得点ランキング2位の14得点。チームのタイトルとともに、得点王戴冠も視界に入るが、「チームのタイトルが一番」とキッパリ。
ただ、同ランク首位のFWマルコスは「テル(仲川)が決めてくれたらうれしい」と味方のサポートも期待できる。
川崎F戦のチケットはすでに完売。
アウェーでの大一番となるが、心強いサポーターの声援を受け15年ぶりの歓喜をつかむ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000042-spnannex-socc
11/27(水) 5:30配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
得点ランキング

FW仲川 輝人
フリガナナカガワ テルヒト
背番号23
身長/体重161cm/57kg
生年月日1992年7月27日
出身地神奈川
血液型A
所属チーム名川崎フロンターレU-15-川崎フロンターレU-18-専修大-横浜F・マリノス-FC町田ゼルビア-横浜F・マリノス-アビスパ福岡

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400647/124
成績

J1優勝争い大本命は横浜FM!FC東京、鹿島が逆転の望みをつなぐ条件は?横浜64 東京63 鹿島60  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/26(火) 13:44:58.35 ID:ElBfF0fD9
横浜FMに優勝の可能性
第32節終了時点で優勝の可能性を残すのは、首位・横浜F・マリノス(勝ち点64・得失点差24)、2位・FC東京(同63・20)、3位・鹿島アントラーズ(同60・25)のみ。ACLに関しても、その3クラブに加えて4位・川崎フロンターレ(同57・25)が望みをつないでいるが、5位・セレッソ大阪や6位・サンフレッチェ広島が3位以上に浮上する可能性は第32節で消滅した。

現状で優勝争いを大きくリードするのは横浜FMで、次節にもJ1制覇が決定する可能性がある。さらに、もし敗北した場合にも最終節に勝利すれば自力優勝が果たせるポジションだ。反対に鹿島は次節に勝利した場合でも優勝が消滅する危機に瀕している。

首位:横浜FM[勝ち点64・得失点差24]
■残り2試合の日程
33節:vs 川崎F(等々力)
34節:vs FC東京(日産ス)

横浜FMが第33節で優勝を決めるためには、まずは勝利が必須。そのうえでFC東京が敗北した場合のみ優勝が決定する。
なお、横浜FMとFC東京がともに勝利したとしても、最終節の直接対決で引き分け以上で優勝というアドバンテージを手にすることができる。今節の優勝条件は以下の通り。

・勝利 → FC東京が敗北で優勝
・引き分け以下 → 最終節持ち越し

2位:FC東京[勝ち点63・得失点差20]
■残り2試合の日程
33節:vs 浦和(味スタ)
34節:vs 横浜FM(日産ス)

FC東京が今節中に優勝を決めるパターンはない。反対に、もし敗北した場合に横浜FMが勝利していれば、その時点で横浜FMの優勝が決定する。
引き分けであれば少なくとも優勝の可能性がつながるが、勝ち点差が「3」に開けば最終節に勝利したうえで得失点差の勝負になるため、是が非でもここでの勝利が欲しいところ。
FC東京が最終節に望みをつなぐ条件は以下の通り。

・引き分け以上 → 最終節持ち越し
・敗北 → 横浜FMが引き分け以下なら最終節持ち越し

3位:鹿島[勝ち点60・得失点差25]
■残り2試合の日程
33節:vs 神戸(カシマ)
34節:vs 名古屋(豊田ス)

後がなくなっている鹿島と横浜FMの勝ち点差は現状で「4」。
しかし、最終節に横浜FMvsFC東京が残されているため、今節でFC東京と横浜FMのどちらかが勝利した場合には、ヴィッセル神戸戦の結果に関係なく鹿島の優勝が消滅する。
さらに、引き分け以下だった場合でも望みは絶たれるため、ごく小さな可能性をつかまなければならない。最終節に望みをつなぐ条件は以下の通り。

・勝利 → 横浜FMとFC東京がともに引き分け以下で最終節持ち越し
・引き分け以下 → 優勝消滅

4位:川崎F[勝ち点57・得失点差25]
■残り2試合の日程
33節:vs 横浜FM(等々力)
34節:vs 札幌(札幌ド)

ACL出場圏浮上を目指す川崎Fは、勝利した場合には他クラブの結果に関係なく最終節に望みを残す。
さらに、敗北した場合でも、最終節に決定を持ち越せるパターンがある。ACL圏浮上の可能性を残すための条件は以下の通り。

・勝利 → 最終節持ち越し
・引き分け → 鹿島が引き分け以下で最終節持ち越し
・敗北 → 鹿島が敗北で最終節持ち越し

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00010014-goal-socc
11/26(火) 12:09配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1
順位表

https://www.youtube.com/watch?v=bsz4rBZ3xpE


横浜F・マリノス 勝利時チャント『コーヒールンバ』|J1第18節2019

【J1試合結果】第32節昼2 札幌×磐田、FC東京×湘南、松本×横浜FM、清水×大分、名古屋×鳥栖、広島×鹿島 

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1: 久太郎 ★ 2019/11/23(土) 16:01:02.98 ID:pClXALkS9
札幌 1-2 磐田
[得点者]
26'アダイウトン(磐田)
88'深井 一希 (札幌)
90+7'荒木 大吾(磐田)PK

スタジアム:札幌ドーム
入場者数:19,785人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112301/live/#live

FC東京 1-1 湘南
[得点者]
36'松田 天馬 (湘南)
90+4'森重 真人(FC東京)

スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:34,250人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112303/live/#live


松本 0-1 横浜FM
[得点者]
02'仲川 輝人(横浜FM)

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:19,744人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112304/live/#live


清水 1-1 大分
[得点者]
45'田中 達也      (大分)
88'ジュニオール ドゥトラ(清水)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:16,747人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112305/live/#live


名古屋 0-0 鳥栖
[得点者]
なし
スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:26,124人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112306/live/#live


広島 0-0 鹿島
[得点者]
なし
スタジアム:エディオンスタジアム広島
入場者数:17,033人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112309/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

<Jリーグ/J1第31節/最新順位表>FC東京が鹿島アントラーズかわし首位浮上!優勝争いは更にヒートアップ!  

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1: Egg ★ 2019/11/10(日) 17:49:25.82 ID:GoRaumNG9
明治安田生命J1リーグ第31節が10月29日から11月10日にかけて各地で行われた。

 首位を走る鹿島アントラーズは、ホームに川崎フロンターレを迎えた。徐々に守備が機能しはじめ、鹿島が攻め立てるが先制したのは川崎。FKから山村和也が頭で叩き込み、続く71分には途中出場の長谷川竜也が追加点を挙げ川崎が勝利した。勝利した川崎は3連覇にわずかに望みをつないだ一方、鹿島は首位を後続に譲った。

 2位のFC東京は、ジュビロ磐田とのアウェイ戦に臨んだ。激しい攻防で一進一退の試合展開の中、後半に室屋成が倒されて得たPKをディエゴ・オリヴェイラが沈めFC東京が先制。そのリードを守り切ったFC東京が鹿島を交わし首位に浮上した。

 好調を維持し優勝争いに食らいついている横浜FMは、4-2で北海道コンサドーレ札幌との乱戦を制した。エリキがわずか2分に先制弾を沈めると、4分にも追加点。10月の優秀選手賞に輝いた仲川輝人の活躍もあり、2位に順位を上げている。

 今節の結果と順位表は以下の通り。

■J1第31節
サンフレッチェ広島 1-1 浦和レッズ
鹿島アントラーズ 0-2 川崎フロンターレ
横浜F・マリノス 4-2 北海道コンサドーレ札幌
ジュビロ磐田 0-1 FC東京
名古屋グランパス 3-0 ヴィッセル神戸
セレッソ大阪 1-0 湘南ベルマーレ
ベガルタ仙台 2-0 清水エスパルス
大分トリニータ 2-1 ガンバ大阪
サガン鳥栖 1-0 松本山雅FC

■J1順位表
1位 FC東京(勝点62/得失点差+20)
2位 横浜FM(勝点61/得失点差+23)
3位 鹿島(勝点59/得失点差+25)
4位 川崎(勝点57/得失点差+25)
5位 C大阪(勝点53/得失点差+12)
6位 広島(勝点51/得失点差+16)
7位 大分(勝点46/得失点差+4)
8位 札幌(勝点43/得失点差+5)
9位 G大阪(勝点38/得失点差0)
10位 神戸(勝点38/得失点差-4)
11位 仙台(勝点38/得失点差-6)
12位 名古屋(勝点36/得失点差-3)
13位 浦和(勝点36/得失点差-15)
14位 鳥栖(勝点35/得失点差-18)
15位 清水(勝点35/得失点差-24)
16位 湘南(勝点31/得失点差-24)
17位 松本(勝点30/得失点差-15)
18位 磐田(勝点25/得失点差-21)

■J1第31節対戦カード(5日、23日)
▼5日
浦和 0-2 川崎

▼23日
13:00 神戸 vs C大阪
14:00 札幌 vs 磐田
14:00 FC東京 vs 湘南
14:00 松本 vs 横浜FM
14:00 清水 vs 大分
14:00 名古屋 vs 鳥栖
14:00 広島 vs 鹿島
15:00 G大阪 vs 仙台

11/10(日) 17:32配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00996931-soccerk-socc

【J1試合結果】第31節昼 鹿島×川崎、横浜FM×札幌、磐田×FC東京、名古屋×神戸 

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1: 久太郎 ★ 2019/11/09(土) 15:59:56.88 ID:Yk+zqsax9
鹿島 0-2 川崎
[得点者]
62'山村 和也 (川崎)
71'長谷川 竜也(川崎)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:23,195人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110906/live/#live


横浜FM 4-2 札幌
[得点者]
02'エリキ        (横浜FM)
04'エリキ        (横浜FM)
08'鈴木 武蔵      (札幌)
23'仲川 輝人      (横浜FM)
70'マルコス ジュニオール(横浜FM)PK
74'鈴木 武蔵      (札幌)

スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:13,617人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110907/live/#live


磐田 0-1 FC東京
[得点者]
53'ディエゴ オリヴェイラ(FC東京)PK

スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
入場者数:13,328人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110908/live/#live


名古屋 3-0 神戸
[得点者]
12'前田 直輝(名古屋)
23'和泉 竜司(名古屋)
54'前田 直輝(名古屋)

スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:37,194人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110909/live/#live



J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

【J1試合結果】第30節昼2 札幌×名古屋、清水×磐田、鳥栖×横浜FM 

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1: 久太郎 ★ 2019/11/02(土) 15:59:34.22 ID:mqzzmMI09
札幌 3-0 名古屋
[得点者]
35'深井 一希       (札幌)
71'鈴木 武蔵       (札幌)PK
86'ルーカス フェルナンデス(札幌)

スタジアム:札幌ドーム
入場者数:19,943人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110207/live/#live


清水 1-2 磐田
[得点者]
39'藤川 虎太朗(磐田)
50'オウンゴール(清水)
86'アダイウトン(磐田)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:17,762人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110208/live/#live


鳥栖 1-2 横浜FM
[得点者]
17'遠藤 渓太(横浜FM)
22'エリキ  (横浜FM)
68'原川 力 (鳥栖)

スタジアム:駅前不動産スタジアム
入場者数:12,792人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110209/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



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