Samurai Goal

横浜FC


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小野伸二、沖縄デビュー 過去最多1万2千人沸く FC琉球は敗れる  

1: Egg ★ 2019/08/17(土) 23:42:36.26 ID:YVtoSZiD9
サッカー明治安田生命J2第28節は17日、各地で行われた。

15位のFC琉球はタピック県総ひやごんスタジアムで5位の横浜FCと対戦し1―3で敗れた。
通算成績は8勝7分け13敗。観客数は12019人でJ参入後、過去最多を記録した。 

先制された琉球は前半19分、FW上門知樹のゴールで同点に追い付いたが、その後2失点し、1―3で折り返し。
後半20分には新加入のMF小野伸二、その9分後、ブラジル国籍のハモンと新加入選手を投入すると、攻撃が活性化。何度もチャンスをつくったがゴールは奪えなかった。

次戦は24日午後7時から、徳島県のポカリスエットスタジアムで徳島ヴォルティスと対戦する。

8/17(土) 21:15配信 沖縄タイムス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00459255-okinawat-oki

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天皇杯3回戦・チケット完売! 19年ぶりのカズと中村俊輔共演にロマンはあったのか?  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 07:34:57.31 ID:G94AnePA9
 まるでデジャブを見ているかのように、神奈川県横浜市をホームタウンとするJ1の横浜F・マリノスと、J2の横浜FCが昨夏と同じシチュエーションで邂逅した。

 大会名が天皇杯全日本サッカー選手権大会ならば、ステージも3回戦。スタジアムがニッパツ三ツ沢球技場ならばキックオフ時間も19時で、試合も2-1と同じスコアでマリノスが制した。現役最年長選手、FW三浦知良(52)が横浜FCのゲームキャプテンを務める光景も昨年と変わらない。

 大きく異なる点をあげれば、昨年より1か月あまり遅い14日に行われたことと、もうひとつは横浜FCのボランチを見慣れない「46番」を背負ったレフティーが担ったことだろうか。J1のジュビロ磐田から電撃移籍して約1か月。いまも愛してやまない古巣と中村俊輔(41)が対峙した。

「いままでいっぱい試合をしてきましたけど、記憶に残るというか、印象深い試合になったかなと思います。マリノスとやるときはいつでもこうですね。ダービーなので勝ちたかったけど、前半の出来があまりよくなかったので、ちょっと響いてしまったという感じですね」

 マリノスのパススピードとプレスの速さに圧倒された前半を、2点のビハインドで折り返した。後半17分には4日前に18歳になったばかりのFW斉藤光毅が、カズとの交代で投入される。左腕に巻いていた真っ赤なキャプテンマークを、こんな言葉とともに俊輔に託してからカズはピッチを後にした。

「後を頼むぞ。まだまだチャンスはあるから」

 カズが途中で退いた場合には、俊輔がゲームキャプテンを務めることが事前に決まっていた。俊輔が大役を引き継いでからわずか3分後に、斉藤のアシストからMF齋藤功佑(22)がゴールを決めるも、追撃はここまでだった。あと1点が届かず、横浜FCの天皇杯が終わりを告げた。
「カズさんからは『後ろからどんどん指示を出して、いいように使ってくれ』と言われていた。マリノスのボールの回し方が上手いので、僕自身も他の選手もボールを追っかける時間が長かった分、なかなかカズさんにいいボールを出せなかったことが残念です」

8/15(木) 5:04配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010000-wordleafs-socc

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横浜FC・中村俊輔、“横浜ダービー”で三浦知良とともに先発濃厚!約19年ぶりのホットライン形成  

1: Egg ★ 2019/08/13(火) 21:52:06.50 ID:aTbQZUHx9
J2横浜FCは13日、横浜市内で天皇杯3回戦の横浜戦(14日=ニッパツ)に向けた練習を一部非公開で行った。

 “横浜ダービー”では、FW三浦知良(52)とMF中村俊輔(41)がともに先発濃厚だ。2人が同じユニホームを着てピッチに立つのは、日本代表として戦った00年6月6日のジャマイカ戦以来19年ぶり。4―0で勝ったその試合では、後半33分に中村が起点となってカズが代表での最後の55ゴール目を決めている。

 横浜戦では約19年ぶりのホットライン形成と、J1上位の大物食いに期待がかかる。パスの出し手となる中村は「あんまり動かなくていい。相手が動いているので、ズレを作るために止まっていた方が(スルーパスを)出せたりする」と前線に要求した。

8/13(火) 19:20配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000208-spnannex-socc

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浜田雅功 キングカズと交わした「引退の約束」…もし試合中に…  

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1: Glide Across The Line ★ 2019/08/15(木) 07:30:22.45 ID:JWn9cpsx9
デイリースポーツ
浜田雅功 キングカズと交わした「引退の約束」…もし試合中に…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000121-dal-ent

 ダウンタウン浜田雅功がMCを務めるMBS「ごぶごぶ」(火曜午後11・58)が13日深夜、放送され、浜田がキングカズことJ2横浜FCのサッカー元日本代表FW三浦知良と「引退の約束」を交わしたことを明かした。

 番組には、サッカー元日本代表キャプテンの中澤佑二がゲスト出演。中澤がサッカー選手のピークについて、「26、7歳」「30くらいになると引退を考える」などとサッカー選手は現役期間が短いことに触れた。

 ここで浜田が、カズについてどう思っているかと尋ねた。中澤は「尋常じゃないです。別世界の人です。サッカーに対しての考え方が僕以上にストイックな方」と50歳を過ぎても現役選手として活躍するカズを称賛した。

 浜田は、カズがグアムで実施した自主トレにスポーツ番組の企画で行ったことがあると述べ、「あの年でえっらい動いてるし」と運動能力が衰えていないことに感心したと述べた。その時にカズから「ちょっとやってみますか?」と提案を受け、浜田は「やったことないけど。ボールを蹴って(カズを)走らせて」と振り返った。違う方向にボールを蹴ってもカズは「全部、追いついて」ボールをとったという。

 浜田は感心しつつ、「最終的に、試合中にボールを蹴ろうとして空振りしたら引退と。約束はしたんやけど」とカズへの激励の意味を込めて約束をしたことを明かした。

【超絶動画】横浜FC松井大輔、圧巻のオーバーヘッド弾に元日本代表MFも感嘆 「何あのゴール」 

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J1昇格へ!J2横浜FC、俊輔に続き元代表FW皆川獲得 近日中に正式発表  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/14(日) 04:57:32.38 ID:H8FtV8Ln9
J2横浜FCが、広島の元日本代表FW皆川佑介(27)を獲得することが13日、分かった。
近日中にも正式発表される見通し。

今季は広島でリーグ戦5試合出場にとどまるも1メートル86の長身を生かしたポストプレーを得意とし、
18年には期限付き移籍先の熊本(当時J2)でキャリアハイとなる11得点6アシストをマーク。
14年にはアギーレジャパンにも招集された実績を持つ。J1昇格へ、今夏はMF中村俊輔(41)の獲得に続く元日本代表の獲得となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000002-spnannex-socc
7/14(日) 4:50配信

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中村俊輔(41)、横浜FC移籍決定的!来季J1昇格へ巻き返しの切り札 2試合0得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/11(木) 06:26:30.03 ID:OYp9N/gT9
J2横浜FCが磐田の元日本代表MF中村俊輔(41)を完全移籍で獲得することが10日、決定的となった。
複数の関係者が明かしたもの。横浜FCは来季のJ1昇格に向け、巻き返しの切り札として正式オファーし、この日までに条件面なども基本合意。
近日中にも正式発表される見通しとなった。

希代の両雄2人が横浜のピッチに並び立つ。今季出場2戦にとどまっていた中村は今夏、出場機会を求め新天地を模索していた。
オファーを受けた横浜FCは出身地のクラブで、尊敬するカズも在籍。
そのカズからは「(背番号)10番が空いてないから俺の11番をあげてもいいよ!」と最大級のラブコールも受けた。もはやカテゴリーは関係なかった。

横浜FCは、今もなお世界レベルの左足に加え、経験や戦術眼を高く評価。
中村は左内転筋痛で離脱しているが、今月下旬には復帰予定。
最短ならJリーグ登録可となる20日の栃木戦から出場可能だが、注目の新天地デビューは左脚の回復次第となりそうだ。
また、来月14日の天皇杯3回戦では古巣の横浜との激突も決定。話題沸騰の“ダービー”となる。

俊輔とカズが、同じユニホームに袖を通したのは日本代表で4度。11年3月の東日本大震災チャリティーマッチが最後で観客動員の面でも最高峰のタッグだ。
現在は8勝5分け8敗で12位だが、J1昇格プレーオフ出場圏内との勝ち点差はわずかに4。カズ、松井、伊野波ら豪華陣容に「黄金の左足」が加われば、巻き返しは十分に可能となる。

◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日生まれ、横浜市出身の41歳。
桐光学園から97年、横浜Mに加入。02年からレジーナ、セルティック、エスパニョールを経て10年に横浜に復帰。
17年から磐田でプレー。00と13年にJリーグでMVP。J1通算386戦73得点。国際Aマッチ通算98戦24得点。左利き。1メートル78、71キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000000-spnannex-socc
7/11(木) 5:00配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131
成績

52歳横浜FCカズ主将で先発出場 令和初ピッチ 

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<横浜FC>中村俊輔獲得へ…カズとレジェンド共演  

1: Egg ★ 2019/07/02(火) 05:44:40.96 ID:gPgiFwcf9
 J2横浜Cが今夏の移籍市場で、元日本代表MF中村俊輔(41)=磐田=の獲得に乗り出していることが1日、分かった。2007年以来、13季ぶりのJ1昇格を目指しているが、今季はここまで7勝5分け8敗と負け越して13位と出遅れている。巻き返しの切り札として、日本を代表するレフティーに白羽の矢を立てた。交渉がまとまれば、FW三浦知良(52)との夢のレジェンド共演が実現する。

 日本サッカー界のレジェンド2人がJ2、横浜Cを舞台に共演する可能性が出てきた。今夏の移籍マーケットが開く19日を前に、横浜Cが、磐田MF中村の獲得に動いていることが判明。関係者によると13季ぶりのJ1復帰を目指すチームが、13位からの巻き返しを図るための起爆剤として白羽の矢を立てた。磐田との移籍交渉がまとまれば、カズとの夢のタッグが実現する。

 中村は今季リーグ戦で出場2試合(先発1、途中出場1試合)にとどまり、現在は左内転筋の肉離れで別メニュー調整中。ただ、横浜Cは41歳を迎えても左足から繰り出される日本最高峰のFKと技術、試合を読む力は衰えることはないと高く評価。負傷、シーズン途中の加入など不確定要素がある中でも、豊富な経験からチームに上積みをもたらせる存在としてラブコールを送った。

 カズは過去に、中村と一緒にプレーすることを望んでいた。2009年6月30日に初めて2人で会食。その後、「同じ横浜なんだからマリノスではなく、横浜FCでもいいだろ、とオファーを出しておいた。いつか一緒にプレーしたいね」と口説いたことを告白していた。当時、中村をめぐってはスコットランド1部セルティックから古巣・横浜M復帰が取り沙汰されており、争奪戦にカズも“参戦”したが、最終的に中村はスペイン1部エスパニョール移籍を決めた。

 10年前のカズの願いがかなう可能性は、ある。中村にとっては地元のクラブであり、尊敬する「キング・カズ」の存在は大きい。何よりもクラブから戦力として高く評価されており、次なる新天地として選んでも不思議ではない。得点源FWイバとのホットラインが完成すれば、他クラブにとっても脅威になるはずだ。夏の選手登録期間は19日~8月16日。日本のキングと天才レフティーの邂逅(かいこう)は、大きな話題となりそうだ。

 ◆カズと俊輔 年齢は11歳差だが、98年フランスW杯直前のオーストラリア合宿で対面して以降、カズは「本物のサッカー小僧」、俊輔は「ベテランという域を超えた存在。憧れ」と尊敬し合う間柄。日本代表では4試合で共演。俊輔が初得点した00年2月のアジア杯予選ブルネイ戦では“アベック弾”を記録している。

 ◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年6月24日、横浜市生まれ。41歳。桐光学園高3年時の高校選手権で準V。97年に横浜Mへ加入し、2000年のシンガポール戦で日本代表デビュー。同年シドニー五輪出場。02年にレッジーナ(イタリア)移籍。セルティック(スコットランド)、エスパニョール(スペイン)、横浜Mを経て17年に磐田へ移籍。日本代表通算98試合24得点。178センチ、71キロ。家族は妻と4男1女。

7/2(火) 4:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000017-sph-socc

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カズ52歳初ゴールへ「あと一歩だったね」 17歳斉藤にキング魂注入  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/08(月) 08:30:12.00 ID:gDbAxV1b9
◇明治安田生命J2第8節 横浜FC1-1福岡(2019年4月7日 ニッパツ)

J2は7日、各地で11試合が行われ、横浜FCのFW三浦知良(52)はホームでの福岡戦で3戦ぶりに先発した。
自身のJリーグ最年長出場記録を52歳1カ月12日に更新。後半7分までプレーし攻守に健在ぶりを示した。
J史上最大の“35歳差コンビ”として同時先発したU―20日本代表FW斉藤光毅(17)は同点につながるPKを獲得するなど活躍。試合は1―1のドローに終わった。

あと一歩で52歳の初ダンスが見られそうだった。前半42分、スピードに乗ったカズがエリア内に走り込む。
左から絶妙なクロスが入った。だが伸びてきた相手DFの足が一瞬早く触れた。
「ほんの一瞬、あと一歩だったね。レアンドロなら、あそこに出してくれると思って走った」。
惜しくも幻に終わったが、ゴールのイメージはできていた。

3戦ぶりの先発は、前線で17歳の斉藤と組んだ。35歳差の同時先発はJ史上最大。
試合前、カズは「ピッチの中で年齢は関係ないからな」と伝えた。斉藤は「カズさんにそう言ってもらい、伸び伸びできた」と答えた。
後半34分、その斉藤のシュートがPKを誘発し、同点に持ち込んだ。最高の形でカズの魂は若手へと注入されていた。

前半2分に右クロスに飛び込み、同26分には胸トラップから右に展開。シュートはゼロながら、見せ場もつくったカズは0―0の後半7分に交代した。
「最低限、勝機を残して交代できた。体で感じるコンディションは良かった」と言う。
日々、スプリント系の練習でも10代選手に負けずにこなしていることは原動力の一つ。年の差コンビはカズにも刺激的だった。

イスラエル4部では4日に73歳のGKがフル出場したことが報じられた。カズも常に年長記録がつきまとう身だが、「僕の中で最年長出場記録は重要でない。
大切なのは先発して勝利に導く。その中でゴールを決めること」と言った。ほとばしる情熱。
この日は家族、タレントの田原俊彦、元ボクシング世界王者の内山高志氏も応援に駆け付けた。誰もが情熱の結晶のゴール、そして、52歳の初ダンスを待っている。

▼森保監督 本当によく動けるなという、驚きと尊敬ですね。私よりも2つ年上の先輩がまだ現役でいるというのは、自分のことを考えると凄いなって本当につくづく思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000013-spnannex-socc
4/8(月) 5:30配信

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