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横浜F・マリノス


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水沼宏太(セレッソ大阪)10年ぶり横浜Fマリノス復帰!「とても嬉しく感謝」J1通算252試合32得点 

1: Egg ★ 2019/12/27(金) 15:20:08.98 ID:zPUWMaD49
横浜F・マリノスは27日、セレッソ大阪MF水沼宏太(29)の完全移籍での加入を発表した。10年ぶりの復帰となる。

元日本代表で日産、横浜Mで活躍し、横浜F・マリノスの監督も務めた水沼貴史氏を父に持つ水沼は横浜ユース時代の07年にトップデビュー。08年にトップ昇格。10年途中から栃木SCへ移籍し、12年からはサガン鳥栖、16年はFC東京でプレーし、17年からC大阪に所属していた。今季は31試合7得点。J1通算252試合32得点、J2通算50試合7得点、J3通算9試合3得点。

水沼はクラブを通じ「2019年Jリーグチャンピオンのマリノスの仲間に加えて頂(いただ)きとても嬉(うれ)しく、感謝しています。またトリコロールのユニホームを着て戦えることが今からとても楽しみです。自分らしくポジティブに、ひたむきに全力でマリノスのために戦いたいと思います。目標達成に向けて、一緒に戦いましょう!」とコメントした。

12/27(金) 13:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-12270323-nksports-socc

写真
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横浜マリノス、セレッソ大阪・水沼&J2金沢・山本の完全移籍での獲得へ  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/24(火) 06:08:27.86 ID:zmmqDAUs9
 横浜がC大阪のMF水沼宏太(29)とJ2金沢のDF山本義道(24)を完全移籍で獲得することが23日、分かった。

 近日中にも正式発表される。水沼は07年に横浜でトップチームデビューを飾っており、古巣復帰となる。またこの日、浦和からFWオナイウ阿道(24)、ともに広島から期限付き移籍していたDF和田拓也(29)とGK中林洋次(33)、J2山口のDF前貴之(26)が加わることが発表された。

[ 2019年12月24日 05:30 ]
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/12/24/kiji/20191223s00002179370000c.html

「とても嬉しく思います」今季J1リーグ戦10得点のFWオナイウが横浜FMに完全移籍!  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/23(月) 15:09:37.59 ID:AEpZr1TM9
横浜F・マリノスは23日、浦和レッズ所属(大分トリニータへ期限付き移籍中)のFWオナイウ阿道(24)が完全移籍で加入することを発表した。

ナイジェリア人の父と日本人の母を持つオナイウは、正智深谷高から2014年に千葉へ入団。
2017年に浦和へ完全移籍し、昨季は山口、今季は大分へ期限付き移籍していた。
今季は自身初のJ1リーグ戦で31試合に出場し、10得点を記録。11月にはキリンチャレンジカップに臨む日本代表に初招集された。

横浜FMのクラブ公式サイトを通じ、「このチームの一員になれたことをとても嬉しく思います。
チームの勝利に貢献できるように頑張りますので、応援をよろしくお願いします」とコメントしている。

また、1シーズンを過ごした大分には「短い間でしたがこのチームでプレーできてとても良かったです。
来シーズン、昭和電工ドーム大分で試合するのを楽しみにしています」、浦和には「試合にはなかなか絡むことはできませんでしたが、
浦和での1年間がなければ今の自分はなかったと思っています。
対戦したときに、さらに成長した姿を見せられるようにがんばります」と、それぞれクラブ公式サイト上で感謝の言葉を送った。

以下、クラブ発表プロフィール

●FWオナイウ阿道
(おないう・あど)
■生年月日
1995年11月8日(24歳)
■身長/体重
180cm/75kg
■血液型
B型
■出身地
埼玉県
■経歴
FCコルージャ-正智深谷高-千葉-浦和-山口-浦和-大分-浦和
■出場歴
J1リーグ:32試合10得点
J2リーグ:104試合32得点
J3リーグ:2試合
カップ戦:5試合
天皇杯:13試合2得点
ACL:2試合

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-43475717-gekisaka-socc
12/23(月) 13:52配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/282000/281443/news_281443_1.jpg
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https://img.qoly.jp/media/2fb11848-b0c5-933c-a788-9096186cf70d

セルジオ越後「マリノスが最も効率のいい外国人枠の使い方をしていた」MVPを挙げるとするなら…  

1: Egg ★ 2019/12/10(火) 10:00:11.51 ID:x/S+A7vD9
各チームの主軸が移籍や怪我で離脱していく中で…
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2019年のJリーグは、マリノスの15年ぶりの優勝で幕を閉じたね。最終節に1位と2位の直接対決で優勝が決まるというシチュエーションは一見スリリングだったけど、実際のところマリノスが断然有利な状況だったし、試合も3-0でマリノスが完勝して、最後の最後で両者の勢いの差がはっきりと表われる結果になった。

 上位陣は最後まで接戦だったが、シーズン終盤にかけて何が明暗を分けたのか。やはりキャスティングの差、とりわけ外国人選手の質の差だったと思っているよ。これは先日、レッズがアル・ヒラルに完敗を喫したACL決勝でもそうだった。2年前の決勝でレッズに敗れていたアル・ヒラルは、ワールドクラスの選手を揃えてこの一戦に臨み、その結果はスコアと内容に明確に反映された。

 今季のJリーグは、シーズン途中で各チームの主軸選手が移籍や怪我でどんどん抜けていった。マリノスもFC東京も、そしてアントラーズも同じ。違いが生まれたのは、その後を埋めた外国人選手の質だ。マリノスはエリキやマテウスといった活きのいい20代半ばの選手たちを獲得してうまくチームに取り込んで戦力としたね。一方でFC東京は久保の穴を埋める選手はいなかったし、アントラーズもシーズン前から怪我で離脱していた鈴木の穴をよくカバーしていたけど、終盤戦は攻撃陣がブレーキで、2点以上取った試合がどれだけあったか。

 マリノスは今年から最大5人までに増えた外国人枠のルールを最もうまく使ったチームと言えるんじゃないかな。イニエスタやビジャのようなビッグネームはいないけど、チアゴ・マルチンスにしろ、マルコス・ジュニオールにしろ、どの選手もものすごくハードワークをこなして攻守両面でチームパフォーマンスを上げる貢献を見せていた。全盛期を過ぎてクールダウンの時期に差し掛かっている選手たちに比べたら、マリノスの外国人たちはまだまだ働き盛りで、野心やハングリーさという面でも上だったと思う。

 実績のある高価な選手がいいのか、ネームバリューはなくても攻守にしっかりと機能する選手がいいのか。リーグ戦で結果を出すという意味では、マリノスが最も効率のいい外国人枠の使い方をしていたということだね。

つづく

12/9(月) 6:35 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00067537-sdigestw-socc

<横浜Fマリノス優勝に水を差した主審のお粗末ジャッジ>イエローカードが遅れた上にレッドカードへ変わる  

1: Egg ★ 2019/12/08(日) 21:20:13.74 ID:mdUC589p9
27年目を迎えたJリーグの歴史上で最多となる、6万3854人の大観衆で埋まった日産スタジアムが騒然とした雰囲気に支配される。ファウルが流され、時間をおいて提示されたイエローカードがさらにレッドカードへと変わる。不可解な判定が大きな注目を集めた頂上決戦に水を差した。

 15年ぶりのリーグ優勝に王手をかけている横浜F・マリノスが、2位のFC東京をホームに迎えた7日の明治安田生命J1リーグ最終節。勝利や引き分けはもちろんのこと、負けたとしても3点差以内ならば美酒に酔えるマリノスが、2点をリードして迎えた後半17分に問題の場面が訪れた。

 自陣で味方のクリアボールを拾ったFC東京のFW田川亨介が、すぐさま振り向いて右前方へロングパスを送る。ターゲットに定められたのは、Jリーグでも群を抜く韋駄天ぶりを誇るFW永井謙佑。しかし、マリノスのセンターバック、チアゴ・マルチンスが背走しながら必死に対応する。

 マルチンスはヘディングで守護神・朴一圭へボールを送ろうと試みるも、パスが短くなってしまう。ゴールの匂いを嗅ぎ取った永井はさらにスピードを加速させて最後は宙を舞い、ペナルティーエリア内から飛び出してきた朴の眼前で、ボールに右足をヒットさせて前へと押し出した。

 永井のスピードが予想を大きく超えていたからか。クリアしようとした朴の右足が、交錯する刹那に永井の左足の太ももあたりを蹴ってしまう。衝撃でバランスを崩した永井は、着地した後に転倒。朴のファウルをアピールするも、木村博之主審は笛を吹かずにそのまま流した。

 そして、ファウルじゃないかと、必死の形相を浮かべるFC東京の選手たちに詰め寄られた直後だった。木村主審は突然ホイッスルを鳴り響かせて、マリノスがパスを展開しようとしていた試合を中断させる。2人が接触してから約10秒の時間をおいて、朴にイエローカードが提示された。

 すぐにホイッスルが吹かれなかったことに、試合後の取材エリアで「びっくりしましたよ」と振り返った永井によれば、木村主審は朴によるファウルを「角度的に見えなかった、と言っていた」という。

つづく

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12/8(日) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010000-wordleafs-socc

Jリーグ/J1最終順位が確定! 横浜Fマリノスが15年ぶりの優勝!ACL出場権はFC東京、鹿島アントラーズに…  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 18:21:20.31 ID:6yjy8yVh9
明治安田生命J1リーグ最終節が7日に行われ、2019シーズンの最終順位が確定した。

 優勝を手にしたのは横浜FM。7日に行われた2位・FC東京との最終決戦に3-0で勝利し、2004年以来15年ぶりのリーグ優勝を達成した。また、仲川輝人とマルコス・ジュニオールが史上初の同一クラブでの得点王を獲得。昨季は残留争いに巻き込まれるなど苦しんだが、今季は開幕から上位争いを演じ、2季目を迎えたアンジェ・ポステコグルー監督のもと、一気に頂点に上り詰めた。

 FC東京と鹿島は惜しくも優勝を逃したものの、来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権を獲得。鹿島が天皇杯を制した場合は、本戦からの出場となり、リーグ4位の川崎FがプレーオフからACLに参戦することとなる。

 下位に目を向けると、終盤戦にかけて熾烈な残留争いが繰り広げられた。松本と磐田が最終節を残してJ2降格が決まってしまったが、参入プレーオフをめぐる争いは最後まで続いた。浦和は今季、ACLでは決勝に勝ち進むなど躍進したが、リーグ戦では上位進出は叶わず。結果的には残留を果たしたものの、終盤戦に至っては勝ち星が積み上げられず、厳しい戦いを強いられた。

 昇格組の2チームは明暗が分かれる結果となった。6年ぶりの昇格を果たした大分は、片野坂知宏監督のもと、開幕から台風の目となり、一度も残留争いに巻き込まれないまま9位でシーズンを終えた。一方で4年ぶりにJ1の舞台に立った松本は、深刻な得点力不足に悩み、1年でのJ2リターンとなってしまった。

 最下位の磐田に至っては、開幕から不振に陥り、度重なる監督交代を敢行。最後はスペイン人のフェルナンド・フベロ監督のもと、復調の兆しを見せたが、J1残留はならず。クラブとしては2度目の降格が決まった。

 2019シーズンのJ1最終順位は以下の通り。

1.横浜F・マリノス(70・30)
2.FC東京(64・17)
3.鹿島アントラーズ(63・24)
――ACL出場権――
4.川崎フロンターレ(60・23)
5.セレッソ大阪(59・14)
6.サンフレッチェ広島(55・16)
7.ガンバ大阪(47・6)
8.ヴィッセル神戸(47・2)
9.大分トリニータ(47・0)
10.北海道コンサドーレ札幌(46・5)
11.ベガルタ仙台(41・-7)
12.清水エスパルス(39・-24)
13.名古屋グランパス(37・-5)
14.浦和レッズ(37・-16)
15.サガン鳥栖(36・-21)
――J1参入PO出場――
16.湘南ベルマーレ(36・-23)
――J2自動降格――
17.松本山雅FC(31・-19)
18.ジュビロ磐田(31・-22)

12/7(土) 16:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00010025-goal-socc

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“Jリーグ史上最多観客動員数を更新!6万3854人が日産スタジアムに集結..6年ぶりに更新  

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1: Egg ★ 2019/12/07(土) 16:06:20.49 ID:nLNkSuzN9
7日に行われた明治安田生命J1リーグ最終節・横浜F・マリノス対FC東京の試合で、会場の日産スタジアムには6万3854人のファン・サポーターが詰めかけた。これにより、Jリーグの1試合における最多観客動員数を更新した。

 両チームが優勝の可能性を残したこの試合はいわば“優勝決定戦”ということもあり、両軍のサポーターの熱気あふれる応援でスタジアムが埋め尽くされた。前日にはチケットが完売し、記録の更新は確実視されていた。

これまでの最多記録は、2013年に同じく日産スタジアムで行われた横浜F・マリノス対アルビレックス新潟の一戦で6万2632人だったが、今回はその記録を6年ぶりに更新した。

12/7(土) 15:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-01006380-soccerk-socc

横浜FMのJ1優勝が決定!ティーラトン、エリキに遠藤ダメ押し弾でFC東京との最終決戦に3-0完勝 

20191207-00010017-goal-000-1-view[1]

<横浜×FC東京>“優勝決定戦”のスタメン発表! チケット完売の注目必至の一戦は、どんな結末を迎えるのか?  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 12:27:05.32 ID:2ZTQFpFn9
M・ジュニオール、永井はともに先発
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 12月7日のJ1リーグ最終節、今季のリーグ優勝がかかるビッグマッチ、横浜対FC東京のスタメンが発表された。
 
横浜F・マリノス
GK 1 朴 一圭
DF 27 松原 健
DF 13 チアゴ・マルチンス
DF 44 畠中槙之輔
DF 5 ティーラトン
MF 8 喜田拓也
MF 33 和田拓也
MF 9 マルコス・ジュニオール
FW 23 仲川輝人
FW 17 エリキ
FW 28 マテウス

予想フォーメーションは4-3-3

控えメンバー
GK 34 中林洋次
DF 15 伊藤槙人
DF 16 高野 遼
DF 18 広瀬陸斗
MF 26 渡辺皓太
FW 11 遠藤渓太
FW 20 李 忠成

2)
FC東京
GK 33 林 彰洋
DF 14 オ・ジェソク
DF 32 渡辺 剛
DF 3 森重真人
DF 25 小川諒也
MF 10 東 慶悟
MF 18 橋本拳人
MF 8 髙萩洋次郎
MF 45 アルトゥール・シルバ
FW 17 ナ・サンホ
FW 11 永井謙佑

予想フォーメーションは4-2-3-1

控えメンバー
GK 1 児玉 剛
DF 29 岡崎 慎
MF 21 ユ・インス
MF 39 大森晃太郎
MF 7 三田啓貴
FW 24 原 大智
FW 27 田川亨介

 首位に立つ横浜と2位のFC東京との勝点差は「3」。横浜は引き分け以上、もしくは3点差以内の敗戦でも15年ぶりのリーグ優勝が決まる。FC東京は4点差以上の勝利で、悲願のリーグタイトルを手にすることができる。チケット完売の注目必至の一戦は、どんな結末を迎えるのか。会場は日産スタジアムで、キックオフは14時だ。

12/7(土) 11:46 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00067469-sdigestw-socc

J1リーグもついに最終節を迎え、7日は午後2時から一斉に、全9試合が行われる。

優勝の可能性があるのは、勝ち点67で首位の横浜F・マリノスと同64で2位のFC東京の2チーム。両チームは直接対決で優勝をかけて争うが、得失点差で7も上回る横浜が、圧倒的優位な状況だ。

優勝決定の条件は次の通り。

★横浜は引き分け以上か、3点差以内の負けなら15年ぶりのリーグ制覇

★東京は4点差以上で勝った場合のみ、悲願の初優勝

東京は奇跡の逆転Vを狙い、アウェーに乗り込むことになる。

12/7(土) 9:00 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-12061103-nksports-socc

J1最終節で見逃せない4つの見どころ。優勝決戦のゆくえ、残留の大本命は? 

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