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横浜F・マリノス


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<ラグビーW杯>Jリーグに影響!横浜M、大分も最長2か月使えず/秩父宮ラグビー場使用の可能性浮上 

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1: 2018/12/13(木) 05:43:33.47 _USER9
ラグビーの聖地として知られる秩父宮ラグビー場(東京・港区)で、1964年の東京五輪以来55年ぶりにサッカーの試合が行われる可能性が12日、浮上した。J1・F東京が来季のルヴァン杯で使用することを検討しており、すでにJリーグと共に現地調査も実施。本拠地の味の素スタジアム(東京・調布市)が、19年のラグビーW杯に向けた大規模改修工事を行っており、平日に使用できないことから候補に浮上。Jリーグが行われれば史上初めてとなる。

 Jリーグが来年のラグビーW杯によって受ける影響は大きい。同W杯の12会場のうち、8会場がJクラブの本拠地。F東京の味スタでは開幕戦を含む最多8試合、横浜Mの日産スタジアムでは7試合、来季からJ1に昇格する大分の大分銀行ドームで5試合が開催される。会場によっては最長2か月使えず、今季のリーグ戦に照らし合わせると、7、8試合に相当する。

 Jリーグの規約では、第4章55条1項で「同一大会でアウェーゲームが3試合以上連続しないこと」と定められており、敵地では2試合連続までしかできず、大会期間中もホーム開催が求められる。だがリーグも来季は規定通りに運営することは厳しいと理解しており、特例として条件を緩和することを検討中。11年には東日本大震災による節電を考慮し、照明を1500ルクスから1000ルクスに緩和した例もある。20年には東京五輪も控える。来季はリーグを円滑に進めるためにも、サッカー界だけでなくスポーツ界全体で協力し合う必要がある。(F東京担当・井上 信太郎)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000258-sph-spo

久保建英(17)横浜では「3カ月で1年分の経験」代表活動も多く今期は5試合1得点 

1: 2018/12/02(日) 02:07:58.73 _USER9
<明治安田生命J1:横浜1-2C大阪>◇最終節◇1日◇日産ス

横浜F・マリノスのMF久保建英(17)は、シーズン途中の8月にFC東京から途中加入した横浜での約3カ月間半に充実感をにじませた。

東京ユース所属の16歳だった昨年11月にクラブ史上最年少でプロ契約を果たすも、今季は出場機会に恵まれず8月16日に横浜への期限付き移籍を発表。
アンダー世代の代表活動が重なったこともあり、横浜では出場5試合1得点でシーズンを終えた。

久保は今季について「いいことばかりではなかったですけど、1年、長いようで短かったなという感じ」と振り返った。
横浜移籍後については「代表活動もあって思っていた以上にチームにいることはできなかったが、3カ月で1年分の経験を積めたというか。
試合にも絡ませてもらってゴールも決めることができて、よかったかなと思います」と話した。

横浜との契約は今年の12月31日まで。
今後については「まだ何も考えてないです」と話すにとどめた。
この日も1点を追う後半20分から途中出場すると、トリッキーなボールさばきで中盤のパス回しをつくり、チャンスにつなげた。まだ17歳。
来年にはU-20W杯出場も見据える若き才能が、静かにシーズンを終えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00408057-nksports-socc
12/1(土) 22:40配信

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https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2018/08/52c0ea573499f77f5eecb762f9b33718.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=YzNUyWfFzK0


【公式】久保建英がイニエスタの前でJ1初ゴール!ゴール動画:久保 建英(横浜FM)56分 ヴィッセル神戸vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第24節 2018/8/26

元スペイン代表FWビリャ 横浜マリノス入り濃厚 

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<Jリーグ伝説の5チーム>強力な布陣、憎らしいほどに強い…歴史に残る最強のクラブは? 

1: 2018/11/27(火) 13:09:36.30 _USER9
Jリーグが開幕して25年が経過した。四半世紀の歴史の中で、後世に語り継ぐべきチームが生まれている。今回フットボールチャンネル編集部では、その時代における最強のJクラブを紹介する。

・ヴェルディ川崎(1993年)
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93年シーズン成績
・サントリーステージ:2位(12勝6敗)
・NICOSステージ:1位(16勝2敗)
・チャンピオンシップ:優勝
・リーグカップ:優勝
・天皇杯:ベスト8
監督:松木安太郎(日本/当時36歳)

1993年チャンピオンシップ(対鹿島アントラーズ)先発メンバー
GK:菊池新吉
DF:中村忠、柱谷哲二、ペレイラ、石川康
MF:ラモス瑠偉、パウロ、ビスマルク、北澤豪
FW:三浦知良、武田修宏

 25年目のシーズンが終わろうとしているJリーグ。史上最も華やかなチームは、1993年のヴェルディ川崎だろう。三浦知良、ラモス瑠偉、武田修宏、北澤豪など、どこを見てもスターばかり。日本代表が揃っている通り実力も申し分なく、産声をあげたばかりのリーグをけん引した。

 派手な身なりも世間の関心を誘い、サッカー界のみならず社会全体にも大きな影響を及ぼした。チャンピオンシップでは神様ジーコ擁する鹿島アントラーズを上回り、Jリーグ初代王者に輝いた。ちなみに、このタレント軍団の指揮を執ったのは、現在解説者としてお馴染みの松木安太郎氏だった。

・ジュビロ磐田(1999年)
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99年シーズン成績
・1stステージ:1位(勝ち点36/12勝0分3敗)
・2ndステージ:12位(勝ち点15/5勝1分9敗)
・チャンピオンシップ:優勝
・リーグカップ:ベスト8
・天皇杯:ベスト8
・アジアクラブ選手権:優勝
監督:桑原隆(日本/当時51歳)

1999年アジアクラブ選手権決勝(対エステグラル)先発メンバー
GK:大神友明
DF:服部年宏、鈴木秀人、田中誠、久藤清一
MF:名波浩、福西崇史、藤田俊哉、奥大介
FW:川口信男、中山雅史

 ヴェルディ川崎、横浜マリノスの時代を経て、Jリーグには新たな2強が君臨した。その一角がジュビロ磐田である。突出した『個』はチームの中でも力を発揮。本当の黄金期はもう少し先となるが、1999年の磐田も伝説的なチームだった。

 名波浩、藤田俊哉、中山雅史らが織りなす攻撃は抜群。2強を争った鹿島アントラーズとは異なるスタイルでリーグを彩った。ハイライトはアジアクラブ選手権優勝。過酷な環境での大会制覇はクラブ史に燦然と輝いている。その後、名波はセリエAでのプレーを経験して帰還。他の選手も成長し、2001年、伝説の『N-BOX』が生まれることとなる。

つづく

11/27(火) 10:00 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/11/27/post298818/

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