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横浜F・マリノス


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Jリーグ/J1最終順位が確定! 横浜Fマリノスが15年ぶりの優勝!ACL出場権はFC東京、鹿島アントラーズに…  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 18:21:20.31 ID:6yjy8yVh9
明治安田生命J1リーグ最終節が7日に行われ、2019シーズンの最終順位が確定した。

 優勝を手にしたのは横浜FM。7日に行われた2位・FC東京との最終決戦に3-0で勝利し、2004年以来15年ぶりのリーグ優勝を達成した。また、仲川輝人とマルコス・ジュニオールが史上初の同一クラブでの得点王を獲得。昨季は残留争いに巻き込まれるなど苦しんだが、今季は開幕から上位争いを演じ、2季目を迎えたアンジェ・ポステコグルー監督のもと、一気に頂点に上り詰めた。

 FC東京と鹿島は惜しくも優勝を逃したものの、来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権を獲得。鹿島が天皇杯を制した場合は、本戦からの出場となり、リーグ4位の川崎FがプレーオフからACLに参戦することとなる。

 下位に目を向けると、終盤戦にかけて熾烈な残留争いが繰り広げられた。松本と磐田が最終節を残してJ2降格が決まってしまったが、参入プレーオフをめぐる争いは最後まで続いた。浦和は今季、ACLでは決勝に勝ち進むなど躍進したが、リーグ戦では上位進出は叶わず。結果的には残留を果たしたものの、終盤戦に至っては勝ち星が積み上げられず、厳しい戦いを強いられた。

 昇格組の2チームは明暗が分かれる結果となった。6年ぶりの昇格を果たした大分は、片野坂知宏監督のもと、開幕から台風の目となり、一度も残留争いに巻き込まれないまま9位でシーズンを終えた。一方で4年ぶりにJ1の舞台に立った松本は、深刻な得点力不足に悩み、1年でのJ2リターンとなってしまった。

 最下位の磐田に至っては、開幕から不振に陥り、度重なる監督交代を敢行。最後はスペイン人のフェルナンド・フベロ監督のもと、復調の兆しを見せたが、J1残留はならず。クラブとしては2度目の降格が決まった。

 2019シーズンのJ1最終順位は以下の通り。

1.横浜F・マリノス(70・30)
2.FC東京(64・17)
3.鹿島アントラーズ(63・24)
――ACL出場権――
4.川崎フロンターレ(60・23)
5.セレッソ大阪(59・14)
6.サンフレッチェ広島(55・16)
7.ガンバ大阪(47・6)
8.ヴィッセル神戸(47・2)
9.大分トリニータ(47・0)
10.北海道コンサドーレ札幌(46・5)
11.ベガルタ仙台(41・-7)
12.清水エスパルス(39・-24)
13.名古屋グランパス(37・-5)
14.浦和レッズ(37・-16)
15.サガン鳥栖(36・-21)
――J1参入PO出場――
16.湘南ベルマーレ(36・-23)
――J2自動降格――
17.松本山雅FC(31・-19)
18.ジュビロ磐田(31・-22)

12/7(土) 16:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00010025-goal-socc

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“Jリーグ史上最多観客動員数を更新!6万3854人が日産スタジアムに集結..6年ぶりに更新  

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1: Egg ★ 2019/12/07(土) 16:06:20.49 ID:nLNkSuzN9
7日に行われた明治安田生命J1リーグ最終節・横浜F・マリノス対FC東京の試合で、会場の日産スタジアムには6万3854人のファン・サポーターが詰めかけた。これにより、Jリーグの1試合における最多観客動員数を更新した。

 両チームが優勝の可能性を残したこの試合はいわば“優勝決定戦”ということもあり、両軍のサポーターの熱気あふれる応援でスタジアムが埋め尽くされた。前日にはチケットが完売し、記録の更新は確実視されていた。

これまでの最多記録は、2013年に同じく日産スタジアムで行われた横浜F・マリノス対アルビレックス新潟の一戦で6万2632人だったが、今回はその記録を6年ぶりに更新した。

12/7(土) 15:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-01006380-soccerk-socc

横浜FMのJ1優勝が決定!ティーラトン、エリキに遠藤ダメ押し弾でFC東京との最終決戦に3-0完勝 

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<横浜×FC東京>“優勝決定戦”のスタメン発表! チケット完売の注目必至の一戦は、どんな結末を迎えるのか?  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 12:27:05.32 ID:2ZTQFpFn9
M・ジュニオール、永井はともに先発
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 12月7日のJ1リーグ最終節、今季のリーグ優勝がかかるビッグマッチ、横浜対FC東京のスタメンが発表された。
 
横浜F・マリノス
GK 1 朴 一圭
DF 27 松原 健
DF 13 チアゴ・マルチンス
DF 44 畠中槙之輔
DF 5 ティーラトン
MF 8 喜田拓也
MF 33 和田拓也
MF 9 マルコス・ジュニオール
FW 23 仲川輝人
FW 17 エリキ
FW 28 マテウス

予想フォーメーションは4-3-3

控えメンバー
GK 34 中林洋次
DF 15 伊藤槙人
DF 16 高野 遼
DF 18 広瀬陸斗
MF 26 渡辺皓太
FW 11 遠藤渓太
FW 20 李 忠成

2)
FC東京
GK 33 林 彰洋
DF 14 オ・ジェソク
DF 32 渡辺 剛
DF 3 森重真人
DF 25 小川諒也
MF 10 東 慶悟
MF 18 橋本拳人
MF 8 髙萩洋次郎
MF 45 アルトゥール・シルバ
FW 17 ナ・サンホ
FW 11 永井謙佑

予想フォーメーションは4-2-3-1

控えメンバー
GK 1 児玉 剛
DF 29 岡崎 慎
MF 21 ユ・インス
MF 39 大森晃太郎
MF 7 三田啓貴
FW 24 原 大智
FW 27 田川亨介

 首位に立つ横浜と2位のFC東京との勝点差は「3」。横浜は引き分け以上、もしくは3点差以内の敗戦でも15年ぶりのリーグ優勝が決まる。FC東京は4点差以上の勝利で、悲願のリーグタイトルを手にすることができる。チケット完売の注目必至の一戦は、どんな結末を迎えるのか。会場は日産スタジアムで、キックオフは14時だ。

12/7(土) 11:46 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00067469-sdigestw-socc

J1リーグもついに最終節を迎え、7日は午後2時から一斉に、全9試合が行われる。

優勝の可能性があるのは、勝ち点67で首位の横浜F・マリノスと同64で2位のFC東京の2チーム。両チームは直接対決で優勝をかけて争うが、得失点差で7も上回る横浜が、圧倒的優位な状況だ。

優勝決定の条件は次の通り。

★横浜は引き分け以上か、3点差以内の負けなら15年ぶりのリーグ制覇

★東京は4点差以上で勝った場合のみ、悲願の初優勝

東京は奇跡の逆転Vを狙い、アウェーに乗り込むことになる。

12/7(土) 9:00 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-12061103-nksports-socc

J1最終節で見逃せない4つの見どころ。優勝決戦のゆくえ、残留の大本命は? 

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横浜、15年ぶりVへ Jリーグ史上最多観衆V決戦に 日産スタジアム6万4000席完売  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/04(水) 06:13:41.51 ID:3URFF7MV9
 15年ぶりリーグ制覇を見据える首位の横浜は3日、横浜市内で調整した。7日のFC東京戦の観戦チケットは現時点で完売。当日はJ1リーグ歴代1位の観客動員が見込まれている。過去の悪夢を振り払い、超満員の日産スタジアムで歓喜のシャーレを掲げる。一方、2位のFC東京はチーム最多得点のディエゴ・オリヴェイラ(29)の欠場が濃厚となった。

 超満員のスタジアムで最高のフィナーレを迎える。クラブ関係者によると現時点でFC東京戦のチケットは完売状態で、約6万4000枚が発券済み。J1リーグの歴代最多入場者数記録は13年の横浜―新潟戦の6万2632人だが、記録更新が確実視される。DF松原は「大一番だし、サポーターの皆さんも優勝を期待してくれていると思う。声援があれば、苦しくなった時に再起できる力になる。僕らにとってプラス」と感謝の思いを口にした。

 ジンクスを打破する。J1リーグ歴代1位の観客動員となった新潟戦。2節を残した時点で、横浜は2位浦和と勝ち点4差の首位に立っており、勝てば優勝が決まる状況だった。だが、超満員の観衆の目の前で0―2の完敗。最終節の敵地・川崎F戦も敗れ、転がり落ちるように優勝を逃した。当時、プロ1年目だった主将のMF喜田は「あの日の悔しさや光景は、常に心の中にある」と話す。二度と同じ屈辱にまみれることはできない。

 まるで物語のような、2位FC東京との最終節決戦。プレッシャーがかかる大一番となるが、GK朴一圭は「不安は全くない。前節の川崎F戦でも、どアウェーの中で“俺らがNo・1だ”と(リーグ連覇中だった)相手に思わせるような、強い気持ちを持っている選手が多かった」と強者のメンタリティーをアピールする。涙のV逸から6年。雪辱の日は、近づいている。

スポニチアネックス 12/4(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000115-spnannex-socc

<昨季J1王者の川崎フロンターレ>横浜Fマリノスに屈辱的な敗北...フロンターレの時代は終焉を迎えたのか?  

1: Egg ★ 2019/12/02(月) 10:01:31.49 ID:lQETyTWg9
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今季ワーストの4失点を喫した川崎フロンターレ

12/1(日) 16:20配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00879280-sportiva-socc&p=2


王者陥落を象徴するような、屈辱的な敗戦だった。

 開始早々に右サイドを突破されあっさり先制点を許すと、後半立ち上がりにも再び右サイドから失点。3失点目は左サイドを攻略され、その後に1点を返したものの、ミスから4点目を奪われて万事休した。

 15年ぶりの優勝を狙う横浜F・マリノスをホームに迎えた一戦。2連覇中の王者・川崎フロンターレは、終始相手の勢いに飲み込まれたまま、1-4と大敗を喫した。4失点は今季ワースト。リズムに乗り切れないまま優勝を逃した、今季の戦いを象徴するような戦いぶりだった。

 すでにこの試合の前に、3連覇の可能性は潰えていた。とはいえ、川崎にモチベーションがなかったわけではない。3位以内を確保し、来季のACL出場権を確保する目的があったからだ。あるいは、目の前で横浜FMの優勝を見せつけられたくない思いもあっただろう。王者のプライドをかけて、この一戦に臨んだはずだ。

 ところが、エンジンが温まる前に横浜FMの勢いに圧倒される。エリキ、仲川輝人、マテウスの3トップに、マルコス・ジュニオールをトップ下に配した横浜FMの前線カルテットのスピード溢れる攻撃に、序盤の川崎は面食らっているように見えた。

 8分にはマテウスの突破に守田英正がついていけず、そこからのクロスを仲川に押し込まれて早々にビハインドを負ってしまう。川崎がボールを持っても、このカルテットは厄介だった。トップスピードでハイプレスを仕掛けてくるため、落ち着いてボールを回せない。持ち味であるショートパスでの遅攻を駆使できず、相手の速いスタイルに合わせてしまうような展開に陥った。

 それでも徐々に落ち着きを取り戻し、ボールを保持する時間が増加したが、今度は横浜FMのハイラインの前にオフサイドを連発し、決定機まではなかなか作れなかった。

 横浜FMの変則的な位置取りにも苦しんだ。両ウイングがサイドいっぱい張ることで生み出された中のスペースを、サイドバックに使われてフリーな状況を与えてしまう。2失点目は中に入ってきた右サイドバックの松原健の動きを捕まえきれず、やすやすとスルーパスを通させてしまったことが原因だった。

つづく

J1最終節、運命の“優勝決定戦”をNHK総合でTV放送へ 横浜F・マリノス対FC東京 12月7日(土)14時   

20191201-43474627-gekisaka-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/02(月) 02:48:41.68 ID:fJTmmHWT9
Jリーグは1日、7日に日産スタジアムで開催される横浜F・マリノス対FC東京の一戦をDAZNのほか、NHK総合でも放送することを発表した。

“優勝決定戦”を地上波で視聴可能となった。
最終節を前にJ1は、首位・横浜FMが勝ち点67(得失点差+27)、2位・FC東京が勝ち点64(得失点差+20)となっており、
横浜FMは3失点差で負けても優勝決定という圧倒的優位な状況となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-43474627-gekisaka-socc
12/1(日) 13:13配信

第34節 2019年12月7日(土)
横浜 14:00 東京 (日産ス)

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/schedule/

https://www.youtube.com/watch?v=ro3rJQPmrmg


横浜F・マリノス コーヒールンバ

<FC東京>厳しいV条件!過去1度だけの横浜F・マリノス戦4点差以上勝ち  

1: Egg ★ 2019/11/30(土) 23:07:29.89 ID:ay/Cw0s59
11/30(土) 20:49配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-11300730-nksports-socc

東京対浦和 攻めきれず同点に終わり試合終了の笛とともに肩を落とす東京の選手たち
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<明治安田生命J1:東京1-1浦和>◇30日◇第33節◇味スタ

クラブ史上最高の2位以上を確定させても、FC東京の選手たちの表情は悔しさにまみれた

浦和レッズ戦で痛いドロー。序盤から得意のハイプレスで押しまくったが、チャンスを決められない。逆に前半39分に先制を許した。反撃を図りたいところで、相手選手と接触して右膝を痛めたFWディエゴ・オリベイラが途中交代。後半13分には日本代表FW永井までもが右肩を脱臼し交代と、攻撃の2枚看板が不運に見舞われた。

後半24分に途中出場のFW田川が今季初ゴールとなる同点弾を決めてこの日のV逸は避けたが、優勝には最終節で横浜に最低4点差以上が必要になった。長谷川監督は「もうだいぶ体の半分以上は俵を割っているかもしれない。最後の最後、ふんばりたい」と言葉に力を込めて話した。

横浜F・マリノスとの対戦で、4点差以上の勝利は05年7月のホーム戦のみ。今季46得点と決して得点力が高いとはいえない状況で、半数の23得点を記録している2トップが負傷をかかえて出場が危ぶまれている。加えて日本代表DF室屋も累積警告で最終節に出場できなくなった。指揮官は「1%、もっと少ないかもしれないが、すべてを尽くしたい」と話した。

リーグ史上初のアウェー8連戦を首位で戦い抜いて帰還も、前節からのホーム2試合でまさかの未勝利。崖っぷちとなった中、日本代表MF橋本は「優勝の可能性がある限りそこだけに集中したい」と視線を上げた。奇跡に近くなった悲願は、満身創痍(そうい)で迎える最終節にかかっている。【岡崎悠利】

◆横浜対東京 過去のJ1リーグ戦の通算対戦成績は東京が17勝8分け12敗と勝ち越している。昨季からは東京が5-2、1-0、4-2と3連勝中。東京が逆転優勝するためには4点差以上の勝利が必要だが、過去の37試合で東京の4点差勝ちは1度。05年7月17日にホームの味スタで4-0で勝っている。

横浜FMが15年ぶりV王手!! 6連勝で最終節“優勝決定戦”へ、3点差負けでもV決定  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:03:44.51 ID:+YX6Qacv9
[11.30 J1第33節 川崎F1-4横浜FM 等々力]

J1リーグは30日、第33節を各地で一斉開催し、横浜F・マリノスが川崎フロンターレを4-1で破った。2004年以来15年ぶりのリーグ制覇に王手。
最終戦34節は勝ち点3差で追う2位FC東京との直接対決で、4点差以上で敗れなければ横浜FMの優勝が決まるという圧倒的優位な状況となった。

5連勝中の横浜FMは前節の松本戦(○1-0)と同じスターティングメンバー。3連覇の可能性が消滅した川崎Fは日程変更の影響で11月9日の鹿島戦(○2-0)以来3週間ぶりの公式戦を迎え、
GK新井章太に代わってGKチ〇ン・ソンリョンが先発入りした。

試合は優勝争いのプレッシャーを感じさせない横浜FMが主導権を握った。前半6分、MF喜田拓也の縦パスにFWエリキが抜け出すと、折り返しは相手DFにクリアされるも、
こぼれ球を再び拾ったエリキがMFマルコス・ジュニオールにパス。シュートは惜しくも外れたが、早々に決定機を導いた。

すると前半8分、横浜FMがスコアを動かした。DFティーラトンのスルーパスにFWマテウスが抜け出すと、対面のDF守田英正をかわして低く鋭いクロスを供給。
川崎FはDF車屋紳太郎がクリアを試みたが、触れたボールが仲川に当たり、そのままゴールマウスに吸い込まれた。

3試合連続ゴールの仲川はM・ジュニオールに並んでリーグトップタイの今季15点目。
その後は川崎Fがやや持ち直し、前半19分にはセットプレーを起点とした攻撃から、車屋の浮き球パスに反応したDF山村和也がボレーシュートを叩き込んだが、惜しくもオフサイドに終わった。

横浜FMは喜田のミドルシュートが枠を外れ、M・ジュニオールのプレゼントパスを受けた仲川のシュートがチ〇ン・ソンリョンに阻まれたのに対し、川崎FはFW小林悠のヘディングシュートが惜しくも枠を外れ、
MF脇坂泰斗の飛び出しが不発に終わるなど、互いに決定機を活かせず、そのまま横浜FMの1点リードで前半を終えた。

ハーフタイムには前半で負傷していた西村雄一主審が第4審の清水勇人氏に交代するアクシデントが発生。それでも横浜FMが後半4分、試合を決める2点目を決めた。
中央に絞ってきたDF松原健が川崎Fのサイドバックとセンターバックの間をすり抜けるスルーパスを入れると、抜け出したエリキが右足シュートを沈めた。

さらに後半24分、横浜FMは仲川が右サイドを突破すると、深くえぐってからの折り返しにエリキがワンタッチで合わせ、3点目を奪取。
川崎Fは29分、左サイドを突破したMF長谷川竜也のクロスをFWレアンドロ・ダミアンが頭で合わせて1点を返すも、反撃はここまで。
最後は44分に途中出場FW遠藤渓太がカウンターから4点目を沈め、
2連覇王者を破った横浜FMが15年ぶりのリーグ制覇をほぼ手中に収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-43474567-gekisaka-socc
11/30(土) 15:59配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019113004.html
試合スコア

https://www.youtube.com/watch?v=NianeW98S0k


【ゴール集】2019J1リーグ第33節vs川崎フロンターレ

https://www.youtube.com/watch?v=j6nX6ADcFqU


横浜F・マリノス 勝利時チャント『コーヒールンバ』



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