Samurai Goal

横浜


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首位横浜・仲川輝人、得点ランク首位タイの15点目も「もう1点取れたシーンもあった」32試合15得点9アシスト 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:08:28.83 ID:+YX6Qacv9
出場5試合連続ゴールをマーク!

絶好調の右ウインガーが15年ぶりの優勝に王手をかける勝利に大きく貢献した。

J1リーグの33節、川崎フロンターレ対横浜F・マリノスの神奈川ダービーが11月30日、等々力陸上競技場で行なわれ、横浜が4対1で快勝。15年ぶり4度目の優勝に大きく近づく勝利を挙げた。

この試合で横浜に流れを引き寄せたのは、なんといっても開始8分の先制ゴールだろう。ティーラトンからのスルーパスに反応したマテウスが左サイドを突破。
折り返しのクロスを仲川輝人が一度は合わせそこなったものの、身体で押し込んだ。

今季通算15ゴール目。仲川の得点ランク首位タイに躍り出るゴールで流れに乗った横浜は、後半も仲川のチャンスメイクなどから追加点を挙げ、終わってみれば4対1の快勝で神奈川ダービーを制した。

試合後、フラッシュインタビューに応えた仲川は「自分たちはあとひとつ試合が残っているので、それを勝ちに行くことしか頭にありません」と、優勝が懸かったFC東京との直接対決に意気込みを示す。
また自身の先制点のシーンについては、「うまくマテ(マテウス)が左サイドを突破したので、逆サイドの自分があそこに行くのはチームの約束事。
ラッキーなゴールでしたけど、早い時間帯だったので、自分たちのペースに持ってこれたと思う」と振り返った。

また、自身が出場した試合では5試合連続ゴールと、シーズン終盤に来てまさに絶好調の状態。
これには「自分の力だけじゃなく、みんなの力あってこそなんで、みんなのサポートに感謝したい」と周囲の支えによって実現できたことを強調。

さらに得点ランク首位タイに浮上したことについては「点は決められましたけど、
もう1点取れたシーンもあったと思うので、そこは課題として、もっと上を目指して突き詰めていきたい」と貪欲な姿勢を見せた。

横浜は12月7日の最終節で2位のFC東京と優勝を懸けて直接対決。
勝点67の横浜は、同64のFC東京に対して、勝点3差をつけ、得失点差でも7ポイント上回る。
横浜は最終節で「3点差の負け」でも15年ぶり4度目の優勝が決まる。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00067271-sdigestw-socc
11/30(土) 17:39配信

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https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019113004.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
得点ランキング

FW仲川 輝人
フリガナナカガワ テルヒト
背番号23
身長/体重161cm/57kg
生年月日1992年7月27日
出身地神奈川
血液型A
所属チーム名川崎フロンターレU-15-川崎フロンターレU-18-専修大-横浜F・マリノス-FC町田ゼルビア-横浜F・マリノス-アビスパ福岡

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400647/124
成績

https://www.youtube.com/watch?v=NianeW98S0k


【ゴール集】2019J1リーグ第33節vs川崎フロンターレ

横浜マリノス 4発快勝2位追走!15年ぶり歓喜へ“ハマの韋駄天”中川躍動1G1A 30試合13得点8アシスト  

20191110-00000044-spnannex-000-17-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/10(日) 07:49:13.87 ID:uW7MJAw79
 ◇明治安田生命J1第31節 横浜4―2札幌(2019年11月9日 ニッパツ)

 負傷明けとは思えない鋭さで、札幌の守備網を切り裂いた。
前半23分。横浜MF仲川はセンターサークル付近でボールを奪うと、一気に加速した。
あわてて寄せてきた日本代表DF進藤ら3選手を置き去りにし、約50メートルを独走。
最後は相手GKを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。右太腿痛の影響で2戦ぶりの先発復帰だったが、面目躍如の今季13点目。

 「エリキにパスを出す選択肢もあったが、相手にコースを読まれていると感じたので自分でドリブルした。
その後はイメージ通り」とさらりと言ってのけた。

 クラブ愛が活躍の原動力だ。専大時代は大学No・1ストライカーとして名をはせたが、14年に前十字じん帯断裂など右膝の大ケガ。
それでも獲得オファーをくれた横浜に「恩返ししたいという気持ちがある」という。
今季はメインスポンサーの日産自動車にちなみ背番号を19番から23番(ニッサン)に変更した。

 チームは首位FC東京と勝ち点1差の2位に浮上。04年シーズン以来のリーグ制覇をうかがう。
「内容でも圧倒して勝ちきることを続けていけば、最後に良い景色が見られると思う」。
覚醒した“ハマの韋駄天(いだてん)”が、横浜に15年ぶりの歓喜をもたらす。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000044-spnannex-socc
11/10(日) 5:30配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019110901.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
得点ランキング

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
順位表

https://www.youtube.com/watch?v=pZbaz20ulz4


【公式】ハイライト:横浜F・マリノスvs北海道コンサドーレ札幌 明治安田生命J1リーグ 第31節 2019/11/9

https://www.youtube.com/watch?v=j6nX6ADcFqU


横浜F・マリノス 勝利時チャント『コーヒールンバ』

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400647/124
成績 FW仲川 輝人

所属チーム名 川崎フロンターレU-15-川崎フロンターレU-18-専修大-横浜F・マリノス-FC町田ゼルビア-横浜F・マリノス-アビスパ福岡

FW仲川 輝人
フリガナナカガワ テルヒト
背番号23
身長/体重161cm/57kg
生年月日1992年7月27日
出身地神奈川
血液型A

浦和と横浜Mのサポーターが大乱闘(動画あり)、Jリーグ「衝突の原因は浦和」 両クラブに制裁金200万円  

20190822-00063141-sdigestw-000-4-view[1]




1: れいおφ ★ 2019/08/23(金) 18:21:45.82 ID:zepobnyF9
J1リーグ19節・横浜対浦和の試合前のスタンドで、両サポーターが衝突した問題について、
Jリーグは8月22日、制裁内容を決定したことを発表した。
 
このトラブルは7月13日に行なわれた横浜対浦和戦の試合前に起きた。
浦和サポーターが横断幕掲出禁止エリアに横断幕を掲出したことをきっかけに、横浜サポーター約40名がビジター側スタンドの境界線付近に詰め寄った。
緩衝エリアのフェンス越しに浦和サポーター約20 名と揉み合いになり、その際双方に暴力行為があったという。
 
揉み合いは、約5分間にわたり激しく続いた。その際スタンドの他サポーターからはブーイングが行なわれ、
「止めましょうみなさん。せっかくの試合が台無しになります。いい大人です、子供たちも見ています」などのアナウンスもあった。
 
負傷者もでたこの問題に対し、Jリーグは両クラブにけん責(始末書をとり、将来を戒める)と制裁金200 万円を科すことを発表している。
制裁の詳しい理由は以下の通りだ。
 
【横浜F・マリノス】
横浜FMサポーターによるビジター側スタンドへの侵入を未然に防ぐことができず、暴力を許し、
負傷者を出してしまったことは、主管クラブである横浜FMの警備体制に不備があったことおよび自クラブサポーターをコントロールできなかったことに責任がある。
また、当日のトラブルは、SNS 等を通して動画で拡散されスタジアムが危険であるとの印象を社会に与えてしまった責任は大きい。

制裁金の金額については、社会的な影響が大きく、負傷者を出した責任は逃れられないが、
浦和サポーターの禁止エリアにおける横断幕掲出が本件を触発した事情を勘案し、200 万円が妥当と考える。
 
【浦和レッズ】
浦和サポーターによる横断幕掲出禁止エリアへの横断幕掲出を未然に防ぐことができず、暴力を許し、負傷者を出してしまった。
その際に傘の投げ込みもあり、自クラブサポーターをコントロールできなかったことに責任がある。
特に、これまでも禁止エリアへの横断幕掲出を繰り返しているにもかかわらず、これを阻止する措置が不十分であったことの責任は軽くない。
当日のトラブルは、SNS 等を通して動画で拡散され、スタジアムが危険であるとの印象を社会に与えてしまった責任は大きい。

制裁金の金額については、両クラブ衝突の原因を作り、しかも、衝突の原因となる横断幕掲出ルール違反は今回の件が初めてではなく、
これまでも同様の禁止行為を今年だけで4 回繰り返していることを考え合わせれば、200 万円を制裁金として科す事が妥当と考える。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00063141-sdigestw-socc

映像
https://youtu.be/I7cDtpGVN4k


https://youtu.be/Qf7Z3oSrBhc


U22代表GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経大4年)が来期横浜入り 近日中に発表  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/22(木) 06:20:25.84 ID:DkOAeKPp9
東京オリンピック(五輪)世代のU-22日本代表GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経大4年)が来季から横浜F・マリノス入りすることが21日、分かった。

近日中にも発表される。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフで、193センチの体格と身体能力を生かしたセービングに加え、足元の技術にも定評がある大型GK。
各年代別代表にも名を連ね、6月のトゥーロン国際大会では日本初の決勝進出と準優勝に貢献。2連覇した7月のユニバーシアードにも出場した。

来夏の東京五輪出場も見据える逸材には、横浜や札幌など、複数のJクラブがオファー。
オビはかつてクラブ選びについて「出場機会より、お手本となるようなGKがいて、レギュラー争いする厳しい環境があること」と語っており、各クラブの練習にも参加して熟考。
現在は負傷離脱中だが、GK朴が正GKとして君臨し、元日本代表GKの松永成立コーチの指導も受けられる横浜が争奪戦を制する形となった。

オビはトゥーロン国際大会決勝でU-22ブラジル代表に敗れた際に、今後について「こういう世界のトップレベルに自分が追いつくためにどうするべきかを考えてやれれば」と話していた。
目標とする東京五輪、日本代表へ。川口能活ら数々の名GKを生み出してきた横浜からの飛躍を狙う。

◆オビ・パウエル・オビンナ1997年(平9)12月18日、埼玉県生まれ。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ。
J2大宮の下部組織を経て中学からJFAアカデミー福島に所属し、流通経大では1年から正GK。193センチ。81キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-08210728-nksports-socc
8/22(木) 5:00配信

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https://lifepicture.co.jp/labo/wp/wp-content/uploads/2018/08/obi004.jpg

<横浜M-浦和戦の誤審で厳罰>世界から取り残されないためにVAR導入を  

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1: Egg ★ 2019/07/18(木) 22:57:58.14 ID:ubfHyEzT9
【サッカー情報局】サッカー担当記者 13日のJ1横浜M―浦和戦で起きた“誤審騒動”に関して、17日に審判委員会が開かれて当該審判に処分が下されました。

 デスク 判定が二転三転して波紋を呼んだ試合だな。

 記者 後半14分に、オフサイドの位置にいたFW仲川輝人(26)にボールが当たってゴールしましたが、松尾一主審は得点を認めました。しかしその後オフサイドでノーゴールの判定に覆ったと思ったら、結局はゴール。判定が二転三転したことでピッチ上は大混乱に陥りました。

 デスク それでどんな処分になったの?

 記者 松尾主審が1か月の割り当て停止、相楽亨第1副審と大坪博和第4審判が1か月の資格停止、田尻智計第2副審が1試合の割り当て停止となりました。

 デスク 資格停止が2人もいるのか。大誤審として大きな議論を呼んだ5月17日の浦和―湘南戦の審判がいずれも割り当て停止どまりだった処分と比べると重いな。

 記者 日本サッカー協会の小川佳実審判委員長によると、外部にあたるクラブ運営側からの情報をもとに判定したことを問題視。「越えてはいけない一線を越えた」と重い処分に至りました。

 デスク しかしこれだけ大誤審が続いている以上、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の早期導入は避けられないんじゃないのか。

 記者 いえ、あくまでVARは2021年からということで、Jリーグとしては前倒しの導入はないそうです。追加副審も今季中の導入はないようで何も変わらないでしょう。

 デスク システムの導入に時間がかかるとはいえ、ジャッジの面では日本だけが世界から取り残されてしまいそうだな。

7/18(木) 16:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000024-tospoweb-socc

<横浜―浦和戦誤審騒動>副審と第4の審判に1ケ月の審判資格停止!主審は1ケ月の割り当て停止処分  

1: Egg ★ 2019/07/17(水) 16:10:51.57 ID:GzQkgS9p9
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13日に行われたJ1リーグ第19節横浜―浦和戦で誤審騒動に関して、日本協会は17日に審判委員会を開き、松尾主審は1ケ月の割り当て停止、相楽副審と大坪第4の審判員は1ケ月の審判資格停止、田尻副審は1試合の割り当て停止処分とすることを決定した。

 横浜が1―0とリードして迎えた後半14分、横浜FW遠藤のシュートがオフサイドポジションにいたFW仲川に当たりゴール中へ。審判委員会の聴取によると、主審と浦和陣地担当の副審は浦和MF宇賀神のオウンゴールと判定し横浜の得点としたが、ピッチ上の浦和選手は猛抗議。試合が中断している中、横浜陣地担当の副審と第4の審判の元に運営から「仲川のゴール」という情報が入ったことからそれを主審に伝え、横浜のゴールは取り消されてオフサイドとなった。しかし、運営など第3者の情報から判定を変えることは審判規則で許されておらず、再度審判4人で協議して両監督に説明し、運営からの情報が入る前の横浜のゴールという判定で試合が再開する運びとなったという。

 小川審判委員長は「審判員は競技規則の中で動かないといけない」と話し、第3者である運営からの情報で判定を変えるきっかけをつくった横浜陣地担当の副審と第4の審判には主審らより重い処分を科した経緯を説明した。また、浦和一部の選手が「主審が判定は運営が決めていると言っていた」と証言した件について、小川審判委員長は「主審は両監督、選手に対し、“運営から情報を得たが、それで我々の判定を変えることはできない”と同じ説明をしたと聞いている」と疑惑を否定した。

7/17(水) 16:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000175-spnannex-socc

<横浜M―浦和の誤審騒動>海を越える!ドイツ紙関心「明らかなオフサイドでメガ級カオス」  

1: Egg ★ 2019/07/15(月) 22:16:47.09 ID:6spQvkHK9
13日の一戦で起きた騒動を独紙が特集「大間違いの判定」

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サッカーのJリーグで起きた誤審騒動に海外も関心を寄せている。13日に行われたJ1横浜M-浦和の一戦で一度ゴールと判定したシュートがオフサイドに変わり、さらにゴールに覆った場面。日本でも大きな反響を呼んでいたが、サッカーが盛んなドイツメディアも一部始終を動画付きで公開し、「見るも明らかなオフサイド」「大間違いの判定、酷い誤審」と厳しい声を上げている。

 まさかの場面だった。横浜Mが1-0とリードした後半16分、左サイドの崩しからエリア内に侵入したMF遠藤渓太がファーサイド目がけてシュートを放つと、これがFW仲川輝人に当たって、そのままゴールに吸い込まれた。この判定を巡り、ゴール→オフサイド→ゴールと約10分間で二転三転する展開に。大きな騒動となったが、反響は海を越えていた。

 ドイツ大衆紙「ビルト」が特集し、「ビデオ判定なし:見るも明らかなオフサイドでメガ級のカオス」「ダブルの改悪ジャッジ、明らかなオフサイドで審判がメガ級のカオスを呼び起こす」などと報道。実際の場面を動画付きで公開し、映像内で今回の一件について紹介している。

「ブンデスリーガのビデオ判定システムを批判している人は、日本で何が起きたか、この動画を見た方がいいかもしれない。テルヒト・ナカガワ(仲川輝人)のゴールが激しい議論の的となっている」と触れ、問題の場面について「ナカガワは明らかにオフサイドの位置」と指摘した。

 さらに「それだけでなくシュートは腕に当たって入っている。選手、審判団による激しい議論が始まった。ところが、コミュニケーションが機能せず、ゴールを認める大間違いの判定」と言及。「その後に今度はオフサイドの判定。浦和のコーチングスタッフ、ファンは歓喜に沸いたが、ここからまさに狂気沙汰の展開に」とし、長い議論の末に最終的にゴールを認めたと紹介した。

「約8分間に及ぶ試合中断と酷い誤審。この状況に、日本はブンデスリーガのビデオ判定を羨ましがるしかなさそうだ」と厳しい視線を向けていた。

7/15(月) 21:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00067044-theanswer-socc

【続報】<横浜―浦和>“誤審”連発!動転した主審が不可解発言!「運営が決める」  

1: Egg ★ 2019/07/14(日) 11:22:54.27 ID:iDRXDWsG9
<明治安田生命J1:横浜3-1浦和>◇第19節◇13日◇日産ス

浦和レッズが“誤審”2発で横浜F・マリノスに1-3で敗れた。1点ビハインドの後半14分、FW仲川のゴール場面をめぐって判定が二転。
オフサイドの位置を見逃されて失点した後に1度は取り消されたが、9分間の中断の末に得点と認められた。松尾一主審(46)が「自分では決められない。
運営が決める」と問題発言したことを、複数の選手が証言。5月17日の湘南戦でも誤審を経験した浦和にとって、またも後味の悪い一戦となった。

   ◇   ◇   ◇

誤審が多い令和元年、またミスジャッジが飛び出した。浦和が1点を追う後半14分、横浜の左FW遠藤のシュートが、オフサイドとみられる位置にいた反対サイドのFW仲川に当たってゴール内へ。
まずは副審の旗が上がらず得点となったが、浦和側の抗議を受けて中断。審判団が協議の末、いったんオフサイドで取り消された。しかし、だ。9分間の中断をへて再びゴールと認められた。
判定が2度も変わったことも異例だが、問題となったのはその後の審判の発言だった。

複数の浦和の選手によると、松尾主審が「自分では決められない。決めるのは運営」と説明したという。これが「運営」なのか「上(審判アセッサー)」なのか不明だが、不可侵の決定権を持つ主審の発言としては前代未聞。
DF槙野によると、ピッチでは副審がオフサイドだったと進言した模様で、1度はノーゴールになった。だが、最終的に松尾主審が無線で情報を集めた結果、ゴールと判断したとみられる。この件について両監督は語らず、
マッチコミッショナーらも取材の要請に応じていないため事実関係は分からず。JリーグがVARを導入していない以上、判定ミスはサッカーの一部だが、動転していたとはいえ主審の不可解発言は波紋を呼びそうだ。

浦和が1-2とした後の後半41分には“通常”の誤審によるPKで突き放された。相手シュートを槙野が右足でブロックし、はねたボールがDF岩波のあごに当たったプレーを「僕のハンドと言われた」(槙野)と笛を吹かれた。
5月17日湘南戦は大誤審で失点を免れたが、今回は2被弾。選手は「力不足」を強調したが、後味の悪い試合が浦和に続いている。【木下淳】

7/14(日) 0:19配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-07131317-nksports-socc

写真
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【サッカー】<横浜―浦和>判定を巡って大混乱!ゴール→取り消し→ゴールで試合9分中断...
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563020127/

<横浜―浦和>判定を巡って大混乱!ゴール→取り消し→ゴールで試合9分中断...  

1: Egg ★ 2019/07/13(土) 21:15:27.04 ID:FZJei9ul9
◇J1第19節 横浜3―1浦和(2019年7月13日 日産)

 横浜―浦和戦で判定をめぐる大混乱が起こった。

 横浜が1―0リードで迎えた後半14分、左サイドを突破した遠藤渓太のパスから仲川輝人が浦和選手と競り合いながら押し込んでゴールが生まれた。

 ただし、ビデオで見ると、遠藤がパスを出した瞬間は仲川がオフサイドポジションにおり、浦和側は猛抗議した。

 松尾一主審は副審と確認の上にゴールを認めて2―0で試合を再開しようとしたが、その直後に一転してゴールを取り消して1―0のまま浦和のゴールキックで試合を再開させる判断を下した。

 得点を取り消された横浜側は逆に猛抗議した。松尾主審は副審、第4の審判と話し合った上で、両チームの監督をピッチサイドに集めて異例の事情説明を行い、またまた一転して横浜のゴールを認め、2―0で試合を再開した。判定が二転三転した大混乱で、中断期間は約9分にも及んだ。

 その後は1点ずつを取り合い、横浜が3―1で勝利したが、両チームにとって後味の悪い試合となった。

7/13(土) 21:07配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000277-spnannex-socc

写真
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【J1試合結果】第19節夜 松本×磐田、仙台×鹿島、横浜FM×浦和、G大阪×清水、C大阪×名古屋、大分×札幌  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/13(土) 21:00:58.86 ID:w/OcBoh+9
松本 0-1 磐田
[得点者]
85'ロドリゲス(磐田)

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:17,188人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/071301/livetxt/#live

仙台 0-4 鹿島
[得点者]
16'セルジーニョ (鹿島)
45+1'セルジーニョ(鹿島)
67'白崎 凌兵  (鹿島)
75'土居 聖真  (鹿島)

スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
入場者数:17,639人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/071302/live/#live


横浜FM 3-1 浦和
[得点者]
38'遠藤 渓太    (横浜FM)
61'仲川 輝人    (横浜FM)
69'オウンゴール   (浦和)
86'エジガル ジュニオ(横浜FM)PK

スタジアム:日産スタジアム
入場者数:33,673人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/071303/live/#live

G大阪 1-0 清水
[得点者]
88'矢島 慎也(G大阪)

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:25,719人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/071304/live/#live

C大阪 3-0 名古屋
[得点者]
22'丸橋 祐介     (C大阪)
78'高木 俊幸     (C大阪)
90+6'ブルーノ メンデス(C大阪)

スタジアム:ヤンマースタジアム長居
入場者数:16,382人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/071305/live/#live


大分 2-1 札幌
[得点者]
20'オウンゴール (札幌)
23'オナイウ 阿道(大分)
75'オナイウ 阿道(大分)

スタジアム:昭和電工ドーム大分
入場者数:12,384人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/071306/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



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