Samurai Goal

権田修一


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DF安西幸輝(ポルティモネンセ)右SBで先発デビュー!好クロスで決定機演出  

1: Egg ★ 2019/08/10(土) 09:50:08.44 ID:s5MCgVxG9
右サイドから度々好機を創出
 
現地時間8月9日、ポルトガルリーグ、リーガ・ノスが開幕。金曜日の夜にオープニングマッチとなるポルティモネンセ対ベレネンセ戦が行なわれ、スコアレスドローに終わっている。
ポルティモネンセではGK権田修一がベンチ入り。そして、今夏に鹿島アントラーズからポルティモネンセに加入した安西幸輝が先発し、リーグ戦デビューを果たした。
4-3-3の右SBに名を連ねた安西は、度々長距離を駆け上がって右サイドからクロスを放り込んで好機を創出するなど、存在感を示した。

特に29分にはミドルシュート、60分にも右サイドからゴール前へクロスを放り込むなど、攻撃に転じた際のスピードと積極性が顕著に現われていた。
最も惜しかった場面は77分、センターライン付近から猛然と右サイドの空きスペースに走り込んだ安西が、味方からのパスをダイレクトで折り返し、中央に鋭いクロスを上げる。
走り込んだCFカスティーリョが頭で合わせるが、これはわずかにゴール左外に切れた。この一戦におけるもっともゴールに近い”アシスト未遂”だった。

現地紙『Sul Informacao』のヒューゴ・ロドリゲス記者は、「ポルティモネンセは明らかに有利な要素を備えていたにもかかわらず、活かすことができなかった」とチームの出来には首を傾げつつも、
「最もゴールに迫ったのは77分にコウキとイリ・カスティーリョ、ふたりが見せたプレーは、この試合の”主役級”にふさわしいものだった」と合格点を与えている。

また、現地メディア『MaisFutebol』もこのプレーを「このゲームにおいて最もデンジャラスな場面を造り上げた」と称えている。
守備面での貢献よりも攻撃面での貢献が目立った安西は、今後より精度の高いプレーを求められそうだ。ポルティモネンセの次なるリーグ戦は8月19日、アウェーでトンデラと対戦する。

8/10(土) 7:05配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00062634-sdigestw-socc

写真
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<ポルトガルリーグ:ポルティモネンセ0-0ベレネンセス>◇9日◇ポルティモン

GK権田修一、DF安西幸輝が所属するポルティモネンセはホームでのベレネンセスとの開幕戦に0-0で引き分けた。
鹿島アントラーズから移籍した安西は右サイドバックでフル出場し、ポルトガルデビュー。後半には右サイドを駆け上がって好クロスを供給し決定機を演出したが、
味方シュートが相手GKの好守に阻まれるなど得点にはならなかった。権田はベンチ入りしたが出場しなかった。

8/10(土) 7:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-08100031-nksports-socc

<森保ジャパン落選組> 長友、槙野、大迫、武藤ら  

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1: Egg ★ 2019/03/14(木) 14:17:46.16 ID:hzG00Yaz9
国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表メンバーが14日、東京・本郷のJFAハウスで発表された。1月のアジア杯UAE大会メンバーで、今回は選ばれなかった選手は以下の通り。

<GK>

権田修一(ポルティモネンセ)

<DF>

長友佑都(32=ガラタサライ)槙野智章(浦和レッズ)吉田麻也(サウサンプトン)酒井宏樹(マルセイユ)

<MF>

青山敏弘(サンフレッチェ広島)塩谷司(アルアイン)遠藤航(シントトロイデン)伊東純也(ゲンク)

<FW>

大迫勇也(ブレーメン)武藤嘉紀(ニューカッスル)

3/14(木) 14:14配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-03140380-nksports-socc

<GK権田修一>ポルティモネンセ入団会見! 「貢献できる自信はある」監督「即戦力として期待」  

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1: Egg ★ 2019/02/08(金) 18:20:02.71 ID:d7adJN4I9
サガン鳥栖からポルトガル・リーグのポルティモネンセに完全移籍した日本代表GKの権田修一が現地時間2月7日、同じく新加入のブラジル人SBエンリケとともに、入団会見に臨んだ。ポルトガル・メディア『SAPO DESPORTO』や『MAIS FUTBAL』などが報じている。

 自身も出場したアジアカップ開催期間中に移籍が正式発表された権田。29歳で海外に渡ることについて、「海外へは是非、また挑戦したいと思っていた。自分としては2度目となるが、ここに来れてとても幸せです」と語り、以下のように続けた。

「素晴らしい選手たちと新しいリーグでプレーすることができるのは、とても光栄。このクラブに、金崎(夢生)や中島(翔哉)がとても良い影響を与えたことを知っています。自分も同じように、チームの目標に貢献できる自信はあります」

 2016年にオーストリア2部(当時)のSVホルンに期限付きで移籍した経験を持つ権田は、翌年に帰国したサガン鳥栖でプレー。守護神として活躍し、昨季もリーグ戦34試合に出場した。2度目の海外挑戦、今回の契約期間は2022年6月までと、現地メディアは報道している。

 また、与えられた背番号は「16」。権田自身のSNSによれば、中学生時代と同じであり、「一から頑張ります!」と気分を新たにしている。

 ポルティモネンセは今冬、MF中島(→アル・ドゥハイル/カタール)の他、MFエベルトン(→浦和レッズ/日本)、DFウィウソン・マナファ(→ポルト/ポルトガル)と主力3人がチームを離脱した。

 そのため会見に同席したアントニオ・フォーリャ監督は、権田ら新加入選手について「トップチームのオプションとして考えている。怪我人が出た場合の控えではなく、1部リーグ残留のため、すでにチームにとって有効な選択肢だ」と語り、即戦力に期待を寄せた。

 ポルティモネンセは前節を終えて勝点27でリーグ8位につけている。9日にはホームで9位のリオ・アベ(勝点25)と対戦。順位をキープするためにも絶対に落とせない一戦で、権田が早くもベンチ入りする可能性は十分にありそうだ。

2/8(金) 17:23配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190208-00053945-sdigestw-socc

代表には貢献できていない――GK権田修一がアジアカップで確認した現在地と目指す高み 

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