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植田直通


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サッカー日本代表DF植田直通 フランス1部ニームに期限付き移籍 

1: 2021/01/18(月) 20:32:31.91 _USER9 BE:352996447-2BP(0)
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1/18(月) 20:26配信
デイリースポーツ

 植田直通

 フランス1部ニームは18日、ベルギー1部セルクル・ブリュージュから日本代表DF植田直通(26)を期限付き移籍で獲得したと発表した。移籍感は今季終了まで。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/3b91ac8282384e59fcad6a032aabe555fd4928c8

植田直通が劇的V弾、コートジボワール戦視聴率5・7% 

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1: 2020/10/14(水) 10:50:16.30 _USER9
<国際親善試合:日本1-0コートジボワール>◇13日◇オランダ・ユトレヒト

TBSで13日に放送されたサッカー欧州遠征の国際親善試合「日本-コートジボワール戦」(午後11時35分)の平均視聴率が5・7%(関東地区)だったことが14日、ビデオリサーチの調べで分かった。

オランダ遠征中の森保ジャパンが、コートジボワール(同60位)と対戦し、後半途中出場のDF植田直通(25)の劇的な国際Aマッチ初得点で1-0で勝ち、今年の2戦目で20年初勝利を挙げた。

9日に行われた今年初の実戦となったカメルーン戦の平均視聴率は11・7%(関東地区)だった。

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202010140000131.html

日本代表、植田直通が後半ATに劇的決勝点!コートジボワールとの好ゲーム制して2020年初勝利 

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<植田直通>加入後初ゴールは十八番ヘッド!セルクル・ブルージュが逆転で14戦ぶり白星  

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1: Egg ★ 2019/04/07(日) 09:15:39.75 ID:CuFDGAjW9
[4.6 ベルギー・リーグPO2B第3節 ムスクロン2-3セルクル・ブルージュ]

 ベルギー・リーグのプレーオフ2B第3節が6日に行われ、DF植田直通の所属するセルクル・ブルージュは敵地でズルテ・ワレヘムと対戦し、3-2で勝利した。植田は3試合ぶりにスタメン復帰してフル出場。後半20分に得意のヘディングで加入後初ゴールを記録した。

 後半8分にムスクロンのFWフランツディ・ピエロにループシュートで先制点を許したセルクル・ブルージュだったが、同16分にFKからのこぼれ球をDFバンジャマン・ドゥラクールが押し込み、同点に追いつく。

 そして後半20分に右CKのチャンスを迎えると、PA内中央でクロスに反応したのは植田。強烈なヘディングシュートがGKの右手と左ポストの内側に当たって決まり、2-1と逆転する。昨年7月に移籍した植田にとっては、これが加入後初ゴールとなった。

 さらにセルクル・ブルージュは後半38分にFWジャンニ・ブルーノが追加点を奪取。同43分にムスクロンのFWミチョ・クズマノヴィッチに1点を返されたが、3-2で逃げ切り、14試合ぶりの白星を手にした。

4/7(日) 7:35配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-43465642-gekisaka-socc

<日本代表の森保監督>国際親善試合に大迫、麻也ら主軸招集回避も…代役に岡崎、香川が候補  

1: Egg ★ 2019/03/05(火) 06:14:34.82 ID:rUGMuR+99
サッカー日本代表の森保一監督(50)が今月下旬の国際親善試合にFW大迫勇也(28)=ブレーメン=、DF吉田麻也(30)=サウサンプトン=らの主軸を招集しない可能性があることが4日、分かった。
協会関係者によると、同監督は幅広く選手のテストを行う考えと、W杯予選まで時間がある、この時期に自クラブでの地位確保を促したい思いがあるという。日本代表は22日にコロンビア代表(日産ス)、26日にボリビア代表(ノエスタ)と対戦する。

森保監督が3月のコロンビア、ボリビア戦で、昨年のロシアW杯、1月のアジア杯(UAE)で主力を務めた選手について、招集回避を検討していることが判明した。
協会関係者によると、FW大迫、DF吉田を招集しない見通しで、DF長友佑都(32)=ガラタサライ=、酒井宏樹(28)=マルセイユ=も呼ばない可能性があるという。

これまでの監督とは一線を画す手法だ。連係構築のため、国際親善試合でもベストメンバーの招集にこだわる指揮官が多かった中で、森保監督はさらに広い視野に立つ。
所属クラブでのポジション確保こそ、日本代表の強化につながると考え、代表招集の強制力があっても、時には「日々、ポジション争いで戦っている」という海外組を呼ばない決断も選択肢に入れる。

アジア杯で鹿島からフランス1部トゥールーズに移籍したばかりのDF昌子源(26)を招集しなかったのは、新天地のポジション争いを考慮に入れたからだった。
また、昨夏はロシアW杯で、この冬はアジア杯があったため、大迫らは長い休養を取れていないことも一因。そして、これまで招集していない選手を、幅広くテストしたい狙いもある。

大迫の代役として、今季はクラブで定位置をつかめていないが、森保ジャパン未招集のFW岡崎慎司(32)=レスター=がリストアップされているほか、
2月の移籍初戦で2得点を挙げ、現在は左そけい部痛を抱えているMF香川真司(29)=ベシクタシュ=も候補に。
吉田の代わりには昌子、DF植田直通(24)=セルクル・ブルージュ=らが控える。森保ジャパンは22年カタールW杯に向け、いろいろな角度から強化を図っていく。

3/5(火) 6:10配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000230-sph-socc

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植田直通、先発出場を果たすも“前半交代”!!試合も0-3で完封負けに... 

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1 2018/09/03(月) 11:08:30.59 _USER9
サッカーのベルギー1部、セルクル・ブリュージュのDF植田直通(23)は2日、ホームのゲント戦で先発出場し、1点リードされた前半のみで途中交代。
チームは0―3で敗れた。

森保一監督が率いる日本代表に招集された植田は初陣となる7日のチリ戦(札幌ドーム)、
11日のコスタリカ戦(吹田スタジアム)を控え、今後、代表合宿を行う札幌に入る予定。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000129-sph-socc
9/3(月) 10:50配信

植田直通がスタメンデビュー!!堅守に貢献し無失点に抑えた! 

1 2018/08/12(日) 06:16:37.65 _USER9
ベルギー1部リーグ、ジュピラーリーグ第3節が11日に各地で行われた。

3人の日本人選手が所属するシント=トロイデンはホームでロケレンと対戦。冨安健洋は3試合連続の先発、遠藤航は初スタメンとなった。試合は後半に先制を許すが、すぐに同点へと追いつき1-1のドロー。冨安、遠藤ともにフル出場を飾り、シント=トロイデンは開幕から3戦続けて引き分けとなった。

また、セルクル・ブルージュでは強豪スタンダール・リエージュを相手に日本代表DF植田直通がスタメンデビュー。押し込まれながら、堅い守備を見せ、スコアレスドローに貢献している。セルクル・ブルージュは昇格組ながら、開幕3試合で勝ち点5を奪い、ここまで暫定4位と好位置につけている

8/12(日) 5:26配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000037-goal-socc


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日本代表植田直通、鹿島アントラーズからベルギー1部に移籍決定!? 

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1 2018/07/12(木) 04:01:27.81 _USER9
サッカー日本代表DF植田直通(23)=鹿島=がベルギー1部のセルクル・ブルージュから獲得オファーを受け、完全移籍へ向けた交渉が最終局面を迎えていることが11日、分かった。クラブ間ではすでに大筋合意に至っており、契約の細部やメディカルチェックなどを経て、近日中に両クラブから発表される。植田は16強入りしたロシアW杯でメンバー入りしたものの、出場なし。悔しさと危機感を胸に、戦いの場を欧州に移す。

 2022年カタールW杯の主力として期待されるセンターバックが海を渡る。セルクル・ブルージュから植田の完全移籍での獲得オファーを受け、交渉を開始。関係者によると、鹿島との契約解除に必要な移籍金(違約金)の満額を支払う提示を受け、クラブ間ではすでに合意に至っているという。セルクル・ブルージュは強豪クラブへの変貌を目指して数年前から長期的な強化計画をスタート。1部昇格を機にさらなる戦力補強を目指す中で植田の能力を高く評価し、複数年契約を提示したとみられる。

 植田はロシアW杯ではメンバー入りしたが、DF吉田麻也(29)=サウサンプトン=、昌子源(25)=鹿島=の牙城を崩せず、一度もピッチに立てなかった。かねてからの海外移籍希望に、今大会で味わった「悔しさ」と「危機感」が加わり、海外挑戦の決断を後押ししたようだ。W杯を終えて帰国し、7日に鹿島に合流した後は「もっともっとレベルを上げたい。このままじゃダメだという危機感を感じた」と明かしている。

 センターバックは周囲との綿密なコミュニケーションが求められ、屈強なFWと対峙(たいじ)する強さも必要なポジション。語学力や体格の面から日本人には不向きとされ、これまで欧州1部リーグでプレーしたのは元日本代表DF宮本恒靖氏、同DF中田浩二氏に加え、吉田、DF冨安健洋(19)=シントトロイデン=の4人だけ。だからこそ、4年後のカタール大会を見据える挑戦には大きな意味がある。

 W杯16強に進出した02年日韓大会、10年南ア大会直後は国内組登録メンバーの欧州挑戦が9例あり、今大会後も日本の奮闘ぶりが欧州スカウトの注目を集めている。ロシアW杯後、海外移籍“第1号”は、ピッチに立つことができなかった植田。南ア大会不出場に終わったDF内田篤人(30)=鹿島=、MF香川真司(29)=ドルトムント=もそれぞれ欧州移籍後に飛躍した。「僕はここが一番好き。落ち着く場所」と話す愛着ある鹿島を離れ、ベルギーから4年後のW杯のピッチを目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000015-sph-socc

“伊紙が認める”逸材、それが植田直通!!日本代表を背負い、欧州でも通用する!? 

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1 2018/07/10(火) 06:22:03.34 _USER9
イタリアで最も権威のあるスポーツ紙『ガゼッタ・デル・スポルト』。2012年より、
その『ガゼッタ・デル・スポルト』紙の記者としてセリエAを取材し続けているアンドレア・ファニ氏に、今回のサムライブルーについて訊ねた。
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日本vs.ベルギー戦は、非常にドラマティックでした。同時にエキサイティングなゲームでもありました
日本には勝つチャンスがありましたが、ロスタイムに試合を決めたベルギーは強かった。日本代表は「これがサッカーだ」ということを学んだのではないでしょうか。

個人的に、日本人選手の中で印象に残ったのは乾貴士と原口元気です。とはいえ、彼らがゴールしたからではありません。ひた向きにボールを追う姿とクオリティの高さ、勇敢さに目を奪われました。
彼ら2人の強みは、Jリーグではなく、ヨーロッパのクラブに所属していることにあります。日々、激しい競争のなかに身を置いているからこそ、大舞台でいい仕事ができたことは間違いありません。

日本代表チームが、控室を塵一つない状態にまで掃除してから引き上げていくことは、イタリアでも話題になりました。素晴らしいとしか言い様がありませんね。世界中の人が、日本人という民族に尊敬の目を向けています。
日本はベスト16にまで残ったのですから、ロシアワールドカップは満足できる結果だったのではありませんか? 我がイタリアは優勝経験があるものの、ヨーロッパ予選で敗れてしまいました…。出場したからこそ、学ぶものがあります。
そうした経験というのは、後に計り知れない財産になるのです。
 
さて、私が最も期待する日本代表選手について述べましょう。今回のロシアでプレーする機会は無かったのですが、植田直通には私も含めた多くのイタリア人ジャーナリストが熱い視線を送っています。
植田は、イタリア、スペイン、ドイツ、イングランドといったTOPレベルのリーグで活躍できる逸材ですよ。

彼のパワーとスピードは、ヨーロッパでも非常に魅力的に映ります。ワールドカップ開幕前の6月12日に行われた日本vs.パラグアイ戦の模様だけでなく、植田の情報はイタリアにも伝わって来ています。
「若くて可能性のあるDF」として植田はヨーロッパで戦い、もっともっと成長してほしいですね。

7月10日
https://news.yahoo.co.jp/byline/soichihayashisr/20180710-00088348/

植田直通「負けられない」A代表初出場へ吉田と森重の定位置奪う!! 

1: 名無しさん 2016/10/02(日) 21:10:08.26 ID:CAP_USER9
W杯ロシア大会アジア最終予選(6日イラク戦=埼玉、11日オーストラリア戦=メルボルン)に臨むDF植田直通(21=鹿島)が、国際Aマッチ初出場に意欲を見せた。9月の2試合は追加招集で、今回は通常選出。最終ラインのレギュラーが警告を多く受けている状況だが「イエローとか関係なく、普通の状態からでも(定位置奪取を)狙っていかないといけない」と闘志を燃やした。

 A代表は、昨年1月のアジア杯オーストラリア大会でメンバー入りしたが、出場はなし。先月も出番がなかった。全3試合にフル出場したリオデジャネイロ五輪を終え、世界へのリベンジはA代表でしか果たせない。初出場を目指し「イラクは僕ら五輪代表にとって因縁の相手(手倉森ジャパンで1勝2敗)。オーストラリアも蹴ってくる印象はないけど、部分部分で強さを出してくる。試合に出たいし、負けられない」と持ち味のフィジカルの強さを生かし、センターバックの吉田と森重の牙城に挑む。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000165-nksports-socc
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