Samurai Goal

森岡亮太


スポンサード リンク





初先発の鈴木優磨、初ゴール含む2得点に絡む活躍!シュミットもフル出場!森岡シャルルロワに快勝  

1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:02:05.82 ID:TuHhStz69
[9.21 ベルギー・リーグ第8節 シャルルロワ0-3シントトロイデン]

 ベルギー・リーグ第8節が21日に行われ、GKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨、FW伊藤達哉の所属する12位シントトロイデンは敵地でMF森岡亮太所属の6位シャルルロワと対戦し、3-0で勝利した。加入後初スタメンの鈴木は前半34分に先制点となる今季初ゴールを記録。シュミットは7試合連続で先発フル出場し、ベンチスタートの伊藤は出番なしとなった。一方、森岡は7試合連続でスタメン出場。90分間プレーしたが、連続ゴールは3試合で止まった。

 シントトロイデンは前半34分に均衡を破った。右サイドのMFアレクサンドレ・デ・ブラインがロングフィードを送ると、相手の背後を取った鈴木がPA内中央でトラップ。2タッチ目が乱れるが、GKとDFに挟まれながら泥臭く押し込んだ。鈴木は初のスタメン出場で起用に応える加入後初得点を挙げた。

 後半19分には左サイドのクロスから鈴木がヘディングシュート。DFにブロックされるも、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入で相手のハンドの判定となり、PKを獲得する。同23分、キッカーのFWジョルダン・ボタカが右足で沈め、リードを2点に広げた。

 2ゴールに絡んだ鈴木は後半42分にFWエルトン・アコラツェと交代。同アディショナルタイム1分にはアコラツェの折り返しからFWヨアン・ボリがダメ押し弾を決め、3-0の快勝を飾った。

 シントトロイデンは2試合ぶりの白星で4戦無敗(2勝2分)。森岡がフル出場したシャルルロワは3試合ぶりの敗戦で連勝は2でストップした

9/22(日) 6:13配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-43471883-gekisaka-socc

写真
no title


今季初スタメンのSTVV鈴木優磨、初ゴール&PK獲得で2得点に絡む! 好調・森岡亮太との日本人対決を制す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00064438-sdigestw-socc

初先発の鈴木優磨が初ゴール&PK獲得で日本人対決の主役に! シント=トロイデンは3発完勝でリーグ4戦負けなし!《ジュピラー・プロ・リーグ》
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00361882-usoccer-socc

【サッカー】<FW鈴木優磨(シントトロイデン)>ホームシックと報じられた件について真相を明かす!「ホームシックではなく、ずっと…」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569058809/

森岡亮太(シャルルロワ)3戦連発弾で今季4点目!伊東途中出場のゲンクに競り勝つ  

1: Egg ★ 2019/09/14(土) 10:11:18.92 ID:Q0pmWVrV9
[9.13 ベルギー・リーグ第7節 シャルルロワ2-1ゲンク]

 ベルギー・リーグ第7節が13日に行われ、MF森岡亮太の所属する暫定10位シャルルロワはホームでFW伊東純也所属の6位ゲンクと対戦し、2-1で勝利した。6試合連続でスタメン起用された森岡は、前半26分にPKで先制ゴールを奪取。3戦連発となる今季4得点目を挙げ、前半終了までプレーした。一方、日本代表帰りの伊東は今季初のベンチスタート。後半10分に途中出場したが、得点には絡めなかった。

 勝ち点2差で迎えた日本人所属クラブ同士の対決。ゲンクは前半23分にMFジョセフ・パインツィルがPA内で転倒する場面があったが、PK判定とはならず。逆にその直後、相手のバックパスを追いかけたシャルルロワFWママドゥ・ファルがPA内左でGKに倒され、PKを獲得する。同26分にPKキッカーを任されたのは森岡。右足でゴール右に沈め、先制弾を奪った。

 森岡はリーグ中断を挟み、3試合連続となる今季4ゴール目を記録。前半29分にはFWシャマール・ニコルソンがPA内中央から左足でゴール左に突き刺し、シャルルロワが2-0で前半を折り返した。

 シャルルロワは後半開始から森岡に代え、FWカベー・レザイーを投入。2点を追いかけるゲンクは後半10分にMFブライアン・ハイネンとの交代で伊東を送り出した。

 すると後半16分、左サイドのDFイェレ・ウロネンが送ったクロスをニアのFWエベレ・ポール・オヌアチュがダイビングヘッドでゴール右に押し込み、ゲンクが1点を返す。しかし反撃も及ばず、そのままタイムアップ。シャルルロワは2連勝、ゲンクは2試合勝ちなし(1分1敗)となった。

9/14(土) 7:46配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-43471619-gekisaka-socc

写真no title

新天地デビューの森岡亮太に現地メディア高評価。「この新戦力を信頼すべき」 

20190203-00308055-footballc-000-1-view

アンデルレヒトが森岡亮太へのオファーを拒否…2億円の提示額に「安すぎる」 

20190127-00000009-goal-000-3-view

「移籍を促す報道は知っているけど…」苦境続くアンデルレヒト・森岡亮太、ベルギー紙に語った本音とは 

20181214-00051447-sdigestw-000-6-view

アンデルレヒトレジェンドが森岡亮太らをバッサリ「思考速度のレベルが低すぎる」  

db334ab8-4a02-53a4-1a7a-3f9159c43663




1: 2018/09/26(水) 19:34:23.43 _USER9
9/26(水) 19:11配信 GOAL

アンデルレヒトで10番を背負うMF森岡亮太は、クラブのレジェンドから厳しい評価が与えられている。ベルギー『Het Nieuwsblad』が報じた。

森岡はプレシーズンからコンディション調整で出遅れると、メンバー外が続くなど、厳しい序盤戦に。第8節にして初の先発出場を飾ったが、ゴールに絡むことはできず、75分に途中交代している。

かつてアンデルレヒト4度のリーグ優勝を経験し、リーグMVPにも輝いたことのある元ベルギー代表MFワルター・バセッジョは「10番」のポジションを争う選手たちについて厳しい評価を付けている。

「モリオカ? 彼はまさに10番のタイプだが、ワースランド・ベフェレンのようなレベルであれば、よりいいだろう。アンデルレヒトのようなチームでは、彼の思考スピード、行動のレベルは低すぎる」

また今シーズン、オーステンデからやってきて6試合に出場するナレッジ・ムソナについても言及。こちらについても「私の意見では、アンデルレヒトでは何も勝ち取れない選手だ。オーステンデではいい選手の一人だったかもしれないが、アンデルレヒトでは十分でない」と評している。

一方で、今季からアンデルレヒトでプレーする22歳のザカリア・バッカリについては、ここまで135分間の出場にとどまりながら、高い期待を口にしている。

「複数のポジションで大きなポテンシャルを感じさせる若者だ。中央でもウィングでもね。(2006年から2011年までプレーした)ムバラク・ブスファのようにゲームを作れる選手だ。小さく、シャープで、いいドリブルを持っている」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00010001-goal-socc

森岡亮太、ブルサスポルへの移籍話が消滅か…!!残留が濃厚に! 

35344_ext_04_0

森岡亮太、自身の移籍説について言及!!「よく分からない...」 

1 2018/08/19(日) 08:51:34.24 _USER9
金曜日に行なわれたベルギー・ジュピラーリーグ第3節、アンデルレヒトvsムスクロン戦でついに今季初出場を果たしたのが、日本代表MF森岡亮太だ。2-0でアンデルレヒトがリードした終盤の77分からピッチに投入され、2列目でそつのない動きを披露した。
 
 試合後の取材エリアで、森岡が一連の移籍報道について初めて口を開いた。プレシーズンの調整に失敗すると、アンデルレヒトのハンス・バンハーゼブルック監督から失格の烙印を押されてしまう。その後の対話と練習での猛アピールによって信頼を徐々に回復させてきたが、依然としてアントワープやズルテ・ヴァレヘムといったベルギーの他クラブから強い関心が寄せられており、レンタル移籍の可能性が消えていない。

ベルギーの全国紙『La Derniere Heure』がその声を伝えている。
 
「なにが起こっているのかはよく分からないんです。いろんな噂があるのは聞いていますが、時にそうしたものには本当に驚かされますし、実際にクラブ内の誰も僕がここを去るなんて話はしていない。アンデルレヒトとは良好な関係が築けているし、全力を尽くして取り組むだけです」
 
 継続して指揮官との対話は繰り返しているようで、「僕にとってそれはとても大事なことです」と強調。そのうえで「もし監督が僕になにを求め、どうプレーしてほしいのかが分からないのであれば、それこそ状況は難しいを想いますけど」と続けた。
 
 ムスクロン戦でのプレーは本来の森岡のそれで、コンディションは明らかに上向き。背番号10の威信に懸けて、失地回復に邁進している。やはりアンデルレヒト残留が既定路線なのだろうか──。

8/19(日) 6:18 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00045891-sdigestw-socc

写真
no title

森岡亮太にトルコ移籍が急浮上!ブルサスポルが熱視線!! 

1 2018/08/18(土) 06:35:30.35 _USER9
アンデルレヒトで出場機会を失っている森岡亮太だが、トルコへの移籍話が浮上している。

トルコメディア『sampiy10』やベルギー『VoetbalNieuws』など、複数の現地メディアが報じたところによると、森岡亮太獲得に向けてブルサスポルが動きを見せているという。

「セイドゥー・ドゥンビア獲得に向けて動いているブルサスポルは、スポルティングと接触しており、日曜には契約に至る可能性がある。そのほかに日本人選手森岡にも照準を定めているようだ」

「この日本人選手を獲得するため、ブルサスポルは来週にも移籍話をまとめたい意向のようだ。森岡の次のキャリアはトルコになる可能性が高い。27歳の日本人選手は、昨季ベルギーで43試合15得点15アシストを決めている」

ブルサスポルはトルコのブルサを本拠地とするチームで、2015年~2016年まで細貝萌が所属したことでも知られる。森岡にはアントワープとズルテ・ワレヘムが関心を示していたと報じられていたが、ここまで移籍話は進展しておらず、森岡はトルコに新天地を求めることになるのだろうか。

かつてJリーグの柏や徳島などでもプレーしたドゥンビアとともに、ブルサスポルが森岡、ドゥンビアと元Jリーガーを2人獲得するシナリオも、実現の可能性は十分にありそうだ。

8/18(土) 6:16配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000038-goal-socc

写真
no title

実質戦力外“井手口、森岡、鎌田”の三選手の行く末は果たして...? 

img_dbbe1bbe91bdc3e185c6b5064d4be8e7173929
1 2018/08/16(木) 11:17:51.82 _USER9
【サッカー情報局】

サッカー担当記者:2018年シーズンのJリーグ選手登録の期限が17日に迫っています。最後の戦力補強に向けて各クラブが慌ただしい動きを見せていますよ。

デスク:確かにJリーグは8月に入って毎日のように選手の移籍が発表されているな。大物選手にも動きはあるのか。

記者:注目されているのは、クラブで事実上の戦力外となっているイングランド・チャンピオンシップ(2部)リーズの
MF井手口陽介(21)、ベルギー1部アンデルレヒトのMF森岡亮太(27)、ドイツ1部EフランクフルトのMF鎌田大地(22)の動向です。

デスク:2022年カタールW杯で日本代表の主力になると期待されている選手ばかりだな。まずは出場機会を確保しないと代表どころじゃないな。

記者:ロシアW杯メンバーから落選した井手口は、マルセロ・ビエルサ監督(63)から「どのポジションにおいても2番手までに入っていない」と構想外を突きつけられました。現在はU―23チームで奮闘中です。

デスク:井手口は言葉の壁があるみたいだし、厳しいところか。昨季リーグ13得点の森岡も崖っ縁だったな。

記者:プレシーズンの調整がうまくいかず、ハイン・バンハーゼブルック監督(54)から信頼を失いました。
地元メディアによると、開幕してから指揮官とは和解したそうですが、アントワープやワーレゲムへの移籍が報じられています。鎌田は開幕前の合宿メンバーから落選し、退団確実と報道されました。

デスク:3人とも欧州で飼い殺しにされるよりも、新天地を探した方が賢明じゃないか。残り時間は少ないが、Jリーグへの電撃復帰もありそうだな。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/1094914/
2018年08月16日 11時00分



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索