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森保監督


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森保監督、欧州視察から帰国 東京五輪OA候補に長谷部も 

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1: 2020/02/21(金) 06:50:51.59
日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)が20日、欧州視察から帰国し、取材に応じた。

約2週間で6カ国20人(五輪世代8人)を訪問。A代表世代には東京五輪にオーバーエージ(OA)枠での招集を要請した場合の協力を求め、
日本代表を引退した元主将のMF長谷部(Eフランクフルト)も含んでいることを明かした。長谷部は「協力はしたい」と答えたという。

A代表のW杯アジア2次予選と五輪世代の親善試合が重なる3月の指揮については、従来通りA代表の活動を優先させつつ「U―23の親善試合に行ける可能性も考えていきたい」と“はしご”も視野。
現時点で、OA枠との融合は6月の活動からとする見通しも明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-00000100-spnannex-socc
2/21(金) 5:30配信

<森保監督の兼任続投>その判断はいかに?解任となれば横内昭展氏が有力..風間氏、名波氏、大岩氏らがフリー 

1: Egg ★ 2020/02/04(火) 08:57:50.67 ID:KtEZoJEq9
サッカー日本代表と東京五輪に臨むU23日本代表を兼務する森保一監督に、厳しい目が向けられている。1月にタイで開催されたU23アジア選手権でU23代表は、東京五輪イヤー幕開けの公式大会で1勝もできずに敗退。4度目の開催となったこの大会で、初めて決勝トーナメント進出を逃した。

■結果を残せなかったU23アジア選手権。指揮官に課された課題は

五輪ホスト国として大きな屈辱を味わう形となり、森保監督に対して、兼任体制を問う声や解任論まで浮上。そんな中、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は、「今まで通り全く変わらない形でサポートしていく」と明言。全面的に森保体制を支持していく方針を示した。1月29日に開かれた技術委員会でも兼任続投で一致。関塚隆技術委員長は「個々の試合に対して意見はもらった。今まで取り組んできた方向性は説明し、理解頂いた。引き続き(森保監督を)サポートしていく結論」と語った。

東京五輪アジア最終予選も兼ねたU23アジア選手権。既に五輪出場が決まっている日本にとっても、貴重な真剣勝負の場に身を置ける最後の公式大会でもあった。だが、結果は1分け2敗と惨たんたる結果。第1戦のサウジアラビア戦に続き、第2戦のシリア戦も1-2で敗れ、早々と1次リーグで姿を消すことが決まった。第2戦では先発6人を入れ替えながら、再び試合終了間際に決勝点を喫す同じような敗戦。「最後の時間帯で苦しくなった時にいかにしのぐかは、試合前から言っていたところ。勝負勘というものを若い選手たちは培ってもらえればと思う」。シリア戦後に敗因を問われた森保監督は、こう答えた。

サウジアラビア戦は、1-1の終盤に自陣で古賀太陽によるミスから失点。3バックの左に入った古賀が、後ろにいた中央の岡崎慎とGK大迫敬介の2人に対し、どっちつかずのパスを送り痛恨のPKを与えた。続くシリア戦では後半42分に、敵陣のゴール前まで攻め込みながらシュートを打ち切れずに鋭いカウンターを食らった。

確かにどちらも試合終盤の試合運びとしては、甘さがあった。だが、今後世界で戦う、ましてや五輪で金メダルを目標とする若い選手に「勝負勘」を植え付けるには、指揮官から明確なメッセージを送ることが必要ではなかったか。そこに監督としての責任は残る。

選手へメッセージを送る手段としては、選手交代も有効だが、森保監督はそれが遅い傾向がある。サウジアラビア戦では、後半11分に食野のゴールで追い付いたものの、1人目の交代は同27分の上田綺世。終盤に勝ち越されたこともあるだろうが、2、3人目を送り込んだのはロスタイムに入ってからだった。送り出された相馬勇紀も田川亨介も、この出場時間で仕事をするのはさすがに厳しい。シリア戦も3人を投入したが、1人目の交代は相手よりも遅い後半22分になってから。酷暑が想定される中、中2、3日で行われる五輪本番を戦い抜くには、交代カードの使い方は一つの重要なカギになる。この点も、指揮官に課された宿題と言える。

森保監督は、五輪世代のチーム立ち上げ時から3-4-2-1を基本システムとしている。ただ、この世代には、久保建英、堂安律、三好康児、安部裕葵、食野亮太郎、旗手怜央ら2列目に豊富なタレントがそろい、A代表と同じ4-2-3-1が有効と考える人も多いだろう。

実際、11月のU22コロンビア戦では、3バックで臨んだ前半は手詰まったが、4バックに変更した後半に日本は流れをつかみ、チャンスも増えた。堂安は試合後に、「5バックの時は、正直言うとうまくいきそうな雰囲気が自分自身もなくて、どうしようかなと考えていた。後半は、前線の選手が増えて、何かしら起きそうな雰囲気はあった」と率直に振り返っている。五輪世代を送り込んだ昨年12月の東アジアE1選手権。日本は優勝の懸かった韓国戦で、3バックで臨んだものの、韓国にシステムを攻略されて手も足も出せずに優勝を逃した。システム論が全てではないが、3バックでは選手個々の能力を最大限に引き出せていないようにも映った。

2/4(火) 7:02配信 ビクトリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00010000-victory-socc

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森保監督の“兼任体制”話し合いへ 関塚技術委員長「皆さんの意見を聞きながら」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/21(火) 06:05:05.64 ID:lytciHy39
日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(59)が20日、羽田空港着の航空機でU-23アジア選手権が行われているタイから帰国した。

日本は1次リーグで敗退も、同委員長は準々決勝終了時まで大会を視察。
4強入りし、東京五輪の出場権獲得に王手をかけている各国について「どこでも力があると感じた。我々も力がなかったとは言わないが」と話した。
月末に開かれる技術委員会では、森保監督の兼任体制についての考察、
今後の強化策などについても話し合われる予定で「私見だけではなく、皆さんの意見を聞きながら詰めていきたい」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000008-dal-socc
1/21(火) 6:00配信

U-23“惨敗”で森保監督「解任論」も…こんなにあった「それでも続投」のワケ。ベストメンバーなら絶好調 

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1: Egg ★ 2020/01/19(日) 07:28:50.39 ID:dcBLtuej9
森保は続投-。日本サッカー協会が16日、定例理事会を行ったが、U-23(23歳以下)アジア選手権(タイ)で3戦未勝利に終わった森保一監督(51)の去就については不問。東京五輪にむけて今後も指揮を執る方針が確認された。そもそも今大会のメンバーは久保建英(18)=マジョルカ=や堂安律(21)=PSV=の両エースを招集できず“二軍”で編成。1次リーグ敗退に「解任論」が吹き荒れているが、このメンバーで勝つのは、誰が監督をしても無理難題だった。

 ■ベストメンバーなら絶好調

 アジア勢相手に1勝もできず“ぬるま湯世代”と称され始めたU-23日本代表が、16日帰国した。

 森保監督は現地で「責任は私にある」とコメント。これをきっかけに右も左も一気に「解任論」が噴き出した。しかし、この日の理事会で各理事からは森保監督解任の提案も意見も一切出なかった。

 理事会後に協会の田嶋幸三会長(62)は「(今大会の成績は)もちろん全く満足していません。それは森保もそう思っているはず」と話した。

 1勝もできなかった大きな問題は森保監督が「この大会で優勝したい」と描いていたメンバーがほとんどいなかったこと。要するに「二軍」だった。それでも招集した選手を「まだまだのびしろがあり、レベルアップしてほしい選手ばかり」とリスペクトするのが“森保流”だ。

 W杯ロシア大会直前に成績不振で電撃解任されたハリルホジッチ監督時代の「選手のほとんどが監督に背中を向けていた」(協会幹部)というチーム状況とは180度違う。

 東京五輪のアジア枠はわずか「3」。元日本代表・西野朗監督(64)が指揮を執るタイ代表を筆頭に、開催国枠で出場できる日本を除く47カ国は総力戦だった。五輪出場へ必死な国を相手に、二軍相手で「結果」を得ようというのは、あまりに虫が良すぎた。

 またA代表と兼務している森保監督の「兼任」を解くべきという声もある。監督代行候補は森保監督の広島時代からの“戦友”横内昭展ヘッドコーチ(52)の昇格しか選択肢はないが、これも不可能に近い。日本協会には「Jクラブで監督経験のないコーチが代表監督で指揮をとることはありえない」(協会幹部)という不文律があるからだ。

 今回五輪代表で横内コーチが監督代行をしている時には、田嶋会長が「私(横内)が言っていることは(森保)監督が言っていること、というやり方でやっている」と明かすほど、2人の信頼関係は強い。そこで、田嶋会長は「昨年末あたりから苦しんではいるが、今まで通り(森保兼任体制を)サポートする」と明言した。

 この日、オシム、第2次岡田ジャパンを技術委員長として支えた小野剛氏(57)が技術委員会に緊急入閣。田嶋会長は「関塚委員長のバックアップ役」としたが、森保監督と小野氏は1996年から2年間、J1広島でチームメート。こちらは森保監督の“参謀役”を兼任することになる。

 3月は国内で2試合。7月にも五輪代表によるキリンチャレンジ杯が決まり、五輪の本大会までの時間も十分ある。国際大会で苦しむ時差は今回は無用。森保監督はベストメンバーを招集するW杯予選では4戦4勝中。公約の金メダルにむけてこれからがまさに本番だ。

1/18(土) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000017-ykf-spo

森保監督が帰国、批判は「当然のことだと思っています」と受け止め 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 20:28:54.14 ID:xKwWLeHM9
タイで行われているサッカーのU-23アジア選手権に出場していたU-23代表の森保一監督(51)が17日、成田空港着の航空機で帰国した。

東京五輪イヤーの幕開けとなる大会だったが、結果は2敗1分けと未勝利で1次リーグ敗退。
指揮官の手腕や、A代表と五輪代表の兼任監督という体制に対して批判の声もあがっているが「当然のことだと思っています。結果が問われる世界で試合をしているので、結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくる」と胸中を語った。

その一方で「結果として今回、アジア選手権で良い結果がでなかったが、おととし(2018年)のアジア大会では準優勝だったが、決勝までいくことができた。
今回、反省することはたくさんある。これまでの活動を振り返って改善しながらやっていきたい」。そして「去年の6月、11月、12月はおそらく兼任で監督をしていないとチームはまわらなかったと思う。
スタッフもA代表、五輪世代と幅広く選手を見ているからこそグループ分けができたと思う」と話した。

今後については2月に入ってからは、欧州視察を行う予定。「目の前の試合の結果が問われるのは覚悟しながら、未来の発展に向けてこれからも活動していきたい」とこれまでと同じように、勝利と発展の両輪をまわすことを追い求めていくという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000112-dal-socc
1/17(金) 18:04配信

森保一監督は解任すべきか?→名良橋晃氏「横内昭展さんならOKだが、それ以外はNG」 

1: 豆次郎 ★ 2020/01/17(金) 19:18:23.00 ID:r8xauNed9
J-CASTニュース
1/16(木) 20:22配信
森保一監督は解任すべきか? 名良橋晃氏「横内さんならOKだが、それ以外はNG」

(前半略)

解任すれば「ハリルホジッチ氏の時の二の舞にならないか」

 インターネット上でも批判の声が大きくなっている森保監督。五輪監督からの解任論をどう思うか、名良橋氏は「難しい判断。五輪まで時間は限られている」としてこう話す。

  「解任すべきかどうかは何とも言えない。ただもし解任するとしたら、横内(昭展)さんならOK、それ以外ならNGだろう。森保さんの兼任を解いてA代表のみの監督にし、横内さんを五輪監督にするという判断なら、遅くないと思う。
  
  横内さんは、森保監督より東京五輪世代を見てきた。トゥーロン国際大会でも準優勝という結果を出している。森保監督の隣で支えてきた方なので、戦術の落とし込みは森保監督と共通しており、連続性は保てるだろう」

 横内昭展氏(52)は、森保監督がA代表に帯同している時に五輪代表の監督代行をつとめており、今のチームをよく知る人物。19年6月のトゥーロン国際大会は、決勝で敗れて準優勝だったものの、ブラジル相手にPK戦までもつれ込んだ。同10月に親善試合でブラジルと再戦した時は、3-2で勝利した。

 一方、「横内氏以外はNG」について、名良橋氏はバヒド・ハリルホジッチ氏の解任劇を引き合いにこう話していた。

  「今まったく新しい監督を呼んでも、チーム作りの時間がない。サッカーの中身が変わるとすれば、『今まで積み重ねてきたことは何だったのか』は問われる。実際、ハリルホジッチ氏がロシア・ワールドカップ(W杯)2か月前に解任された時がそうだった。
  
  このまま森保監督が兼任するなら、協会がサポート体制を整えないといけない。もし解任するなら、ハリルホジッチ氏の時の二の舞にならないか、考えないといけない。ロシアW杯はベスト16という結果が出たが、東京五輪でもそうなるかは何も分からない」

(J-CASTニュース編集部 青木正典)

全文はこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000012-jct-spo
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<U-23日本代表はオーディションを繰り返しただけ>出場しなかった海外組が株を上げた 

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1: Egg ★ 2020/01/16(木) 12:34:28.44 ID:9FKbYJAR9
U-23日本代表は15日、AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)グループステージ第3節でU-23カタール代表と対戦し、1-1のドローとなった。五輪本番までは残すところ約半年。これまでラージグループの底上げに時間を費やしてきたが、強化は思うように進んでいない(文:西部謙司)

●出場しなかった海外組が株を上げた

【U-23日本代表 1-1 U-23カタール代表 U-23アジア選手権・グループB第3節】

 田中碧の退場、そしてかなり微妙なPK判定にオン・フィールド・レビューを入れなかった不可解。不運もあったカタールとの最終戦は1-1に終わった。

 後半から齊藤未月を投入して4-4-1になったが、勝たないとグループリーグを突破できないカタールが攻めてきたおかげで日本にもカウンターのチャンスがあり、小川航基のミドルシュートが決まって先制した。状況的には10人の日本が不利だが、試合の流れとしては勝てそうだっただけにPK判定は残念だった。

 3試合で獲得したポイントはわずかに1。グループ最下位に終わった事実は重い。食野亮太郎を除く国内組はオフを返上して大会に臨んでいる。その前のEAFF E-1サッカー選手権に出場した選手もいた。選手たちは懸命にプレーしていたと思う。しかし、残酷なことに奮闘した選手たちの多くが「失格」の烙印を押される結果になってしまった。E-1にも今大会にも出場しなかった海外組が、相対的に株を上げただけという何ともやるせない結末である。

 その中でも、橋岡大樹、相馬勇紀は個の強さを見せて存在感を示していた。E-1香港戦のハットトリックに続いて意地の1点を決めた小川も上田綺世とのポジション争いで一歩前へ出たのではないか。大迫敬介は決定機を何度も止めて実力を見せた。田中碧も良かったがレッドカードが五輪本大会へ持ち越されるとなると選考へ影響があるかもしれない。

●いたずらにオーディションを繰り返しただけ

 海外組をどの程度招集できるかにもよるが、すべて招集できるとすれば今大会のメンバーから五輪代表へはかなり狭き門になりそうだ。時間をかけてラージグループの底上げを図ってきたものの、五輪代表への選手育成という観点でみると徒労感は否めない。

 本番直前に選手を集め、最小限の約束事の下に日本サッカーのコンセンサスを頼りに戦う方式は、奇しくもロシアワールドカップを踏襲することになりそうだ。結局そうなるなら、長い時間をかけての強化は何だったのかという気もするが、今後もこうした現実と向き合っていかなければならないのだろう。そういう意味では、森保一監督のA代表との兼任は皮肉にも意義があったということかもしれない。

 招集可能なら、A代表歴のある選手たちが揃う。冨安健洋、板倉滉、中山雄太、堂安律、久保建英、安部裕葵、三好康児、前田大然はいずれもA代表として森保監督の下でプレーした経験がある。堂安を除けばコパ・アメリカ(南米選手権)のメンバーだ。これに3人のオーバーエイジを加えると11人。残りの枠は7人だが、E-1もいちおうA代表マッチなので、おそらく大半の選手にA代表歴があることになりそうだ。

 U-23代表の強化が不発でも、A代表としての強化(コパ・アメリカ)が最終的に生きてくる可能性はある。違う言い方をすれば、現状でそこにしか活路がない。これがジャパン・ウェイ的な強化方針なのかもしれないが、それでロシアワールドカップに次いである程度の成果を出せるかどうか。ここまでの強化過程においては、むしろ破綻が目立つ。チームとしての積み上げがないまま、いたずらにオーディションを繰り返しただけで終わってしまった。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200116-00010001-footballc-socc

U23日本・田中碧が一発退場…VAR判定にネット激怒「謎のレッド」「なぜ森保監督は抗議しない」 

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1: ラッコ ★ 2020/01/16(木) 01:04:20.53 ID:tlh0zSis9
U23日本 MF田中碧が一発退場…VAR判定にネット激怒「謎のレッド」「なぜ森保監督は抗議しない」

<U―23アジア選手権1次リーグB組 日本―カタール ( 2020年1月15日 タイ・パトゥムタニ )>

 東京五輪男子サッカーに開催国枠で出場が決まっているU―23日本代表は15日、U―23アジア選手権1次リーグB組最終戦でU―23カタール代表と対戦。
0-0の前半終了間際にMF田中碧(川崎F)がVAR判定により一発退場となった。

 日本は序盤から攻勢に出るも決定機を決められず。0―0で迎えた前半アディッショナルタイムに球際の競り合いでMF田中碧(川崎F)が相手選手と接触。
主審は笛を吹かず試合続行となったが、その後VAR判定となり主審が映像を直接チェック。田中碧のプレーが危険だったと判定されレッドカードを提示された。

 この判定にネット上の日本サポーターは激怒。
「あれでレッドはおかしい」
「謎のレッドカード」
「ファウルですらないと思う」
「なんで森保監督は抗議しない」
など納得出来ない判定に不満の声が多く上がった。

スポニチ Sponichi Annex 2020年1月15日 23:21
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/01/15/kiji/20200115s00002014417000c.html

<関連記事・関連スレ>
U-23カタール戦、最大の敵は信じられない「アジアの笛」。不可解な判定の数々、ただただ不運な結果に【U-23日本代表どこよりも早い採点/AFC U-23選手権】 | フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2020/01/16/post358010/
【サッカー】「美しいタックルが…」 田中碧の退場判定に海外記者も不満「VARはネガティブな権力」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579102316/
【サッカー】田中碧、レッドカード1発退場 日本ーカタール
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579097550/
【サッカー】先制弾FW小川航基「正直こんなに力なかったのか」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579102972/
【サッカー】森保監督「ベストを尽くせば最後の成果に繋がる」東京五輪に向け諦めない姿勢
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579103371/
【サッカー】森保監督 アジアで1勝もできず「しっかり反省しないといけない。過去は変えられない。成長のために生かしたい」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579102067/
【サッカー】日本代表、1-1でカタールと引き分ける!(オリンピックには出場できます) AFC U-23選手権 ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579102769/

森保監督、続投に意欲!アジアで未勝利も「五輪で結果を出すことで責任を果たしたい」 

1: 豆次郎 ★ 2020/01/16(木) 01:15:47.54 ID:ZBNC9X8W9
 「U-23アジア選手権・1次リーグB組、カタール1-1日本」(15日、バンコク)  2連敗で1次リーグ敗退の決まっていた森保一監督率いるU-23日本代表は1-1でカタールと引き分け、1分け2敗の未勝利となり、B組最下位で大会を去ることになった。東京五輪前最後の公式戦でアジア勢相手に1勝もできないという厳しい現実を突きつけられた。

 試合後の会見で森保監督が続投に意欲を見せた。1次リーグ敗退で進退を問う声が出ていることについて「積み上げに関しては確実にできている。もちろん今回の結果に関して私に責任があるが、その責任というのは、選手を成長させる、五輪で結果を出すことで責任を果たしたい」と、開催国として出場する本大会へ視線を向けた。

 A代表と五輪代表監督を兼任することの難しさも見えている。森保監督は「(兼任の)ポストは私が判断することではなく、日々最善を尽くすことをやりつつ」と話した。

https://www.daily.co.jp/soccer/2020/01/16/0013037144.shtml?pg=amp&__twitter_impression=true
no title

GL敗退も「選手のサッカー人生は終わりではない」…森保監督、カタール戦に「すべてをぶつける」 

20200114-43477233-gekisaka-000-4-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/14(火) 22:16:46.48 ID:nhvy3x+K9
AFC U-23選手権に出場しているU-23日本代表は14日、バンコク市内でトレーニングを行った。疲労を考慮されたGK小島亨介(大分→新潟)、シリア戦で左足を負傷して交代したDF渡辺剛(FC東京)はホテルで調整し、残る21選手が練習場に姿を現した。報道陣には冒頭の15分が公開され、翌15日に行われる第3節カタール戦に向けて最終調整を行った。

 初戦サウジアラビア戦、第2戦シリア戦をともに1-2で落とし、すでにグループリーグ敗退が決まっている日本。練習前に取材に応じた森保一監督は、「昨日の練習はメンタル的にもフィジカル的にもきつかったと思う」という中でも、「目の前の試合に向けて最善の準備をすること、ベストを尽くすことをやってきてくれ、自分たちを奮い立たせて良いトレーニングをしてくれた」と選手たちの姿勢を評価した。

 対戦相手のカタールには、カテゴリーは違うが、昨年の同時期に開催されたアジアカップ決勝でA代表が対戦して1-3の敗戦を喫した。同試合でも指揮を執った指揮官は「カタールどうこうではなく」と語ると、「まずは今、自分たちが持っているものをすべて次の試合にぶつけ、第1戦、第2戦の悔しさをピッチ内で表現してくれることを期待している」と続ける。

「今大会は終わったけど、東京五輪に向けた活動は終わりではない。何よりも選手たちのサッカー人生、キャリアは終わりではない。この試合、目の前のことに全力を尽くす、最善を尽くすことをやってほしい。常にステップアップ、レベルアップしていかなければプロの厳しい世界で生き残っていくのは難しい。選手たちには続けて自分を高めてもらえるよう、奮い立ってもらえるように働きかけをしたい」

 残された試合は、1試合。「すべてをぶつけ」、カタール戦で意地の勝利をつかみ取れるだろうか。

1/14(火) 21:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-43477233-gekisaka-socc



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