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森保監督


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日本代表・森保監督 開幕3戦4発のFW大久保に「すごく注目している」 

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1: 2021/03/09(火) 13:09:54.54 _USER9
 サッカー日本代表と東京五輪世代のU-24(24歳以下)日本代表を兼任する森保一監督(52)が9日、オンライン取材に応じ、Jリーグ開幕から3試合連続ゴールを記録しているC大阪FW大久保嘉人(38)について「すごく注目している」と語った。

 大久保は6日のFC東京戦(ヤンマー)で先制点を挙げるなど、38歳という年齢にもかかわらず開幕から3戦4発とゴールを量産し、得点ランキング首位に立つ。森保監督は「サッカーへの情熱が冷めていない。代表スタッフと共有しているのは彼の気持ちはまだまだ強いということと、ゴールに向かう気持ちが貪欲でストライカーとして素晴らしいと話をしている。ゴールに至るまでの相手を外す動き、シュートのクオリティーは本当に素晴らしい」と手放しで称賛した。

 印象に残ったゴールを問われた森保監督は、2日の川崎戦(等々力)で決めた20メートル超のミドルシュートを挙げて「すごくなかったですか。あの弾道のシュートがなかなか見ることができない」と目を丸くした。さらにFC東京戦の得点についても「一瞬の動きで相手を外してゴールに向かう動きは素晴らしい」と衰え知らずのストライカーに賛辞を送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1a0ee165b946d5c29520cba99c7f7c7645d998c
3/9(火) 13:04配信

https://www.youtube.com/watch?v=sgBXTx4AMyA

大久保嘉人チャント 代表ver

森保監督 J視察取りやめの理由は発熱「コロナ感染を疑われると思った」 

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1: 2021/03/03(水) 02:47:55.53 _USER9
日本代表と東京五輪代表を兼務する森保一監督(52)が2日にオンラインで取材に応じ、先週末に予定されていたJリーグ視察を急きょ取りやめた経緯を説明した。

 指揮官は2月26日に川崎―横浜M戦、同27日に浦和―FC東京戦を視察予定だったが、のどの違和感のためキャンセル。「のどの痛みやイガイガはこの時期いつもあって、それでせきがあったり熱っぽくなる症状があった。37度6分出ていて、視察前には熱は落ち着いていた」と発熱症状もあったと明かした。

「微熱がある時点で周りの方々にコロナの感染を疑われると思ったので、平熱に落ち着いてから行ったほうがいいと思った。コロナ禍において視察先のJクラブやJリーグの関係者の皆さまを不安にさせるのはよくないと。もし(検査に)引っかかったら、開幕に水を差すということで取りやめた。本来ならこれくらいの体調不良があっても仕事はしていたが、周りの方に迷惑をかけないようにと。コロナ禍では正しい判断をしたと思う」と大事を取って視察中止に至った。

 スマートアンプ法により新型コロナウイルス検査で陰性が確認され、3日にルヴァンカップの横浜M―仙台戦(ニッパツ)、6日にFC東京―C大阪戦(味スタ)の視察を行う予定だ。

3/2(火) 23:04
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210302-02834103-tospoweb-socc

森保監督が明かす、3月A代表VS五輪代表プラン W杯2次予選延期に伴い検討 

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1: 2021/02/25(木) 05:59:46.16 _USER9
日本代表と東京五輪代表を率いる森保一監督(52)が24日、オンライン取材に応じ、3月にA代表VS五輪代表の試合を行う構想があることを明かした。「選択肢としてスタッフや技術委員長、協会の方々と話をしていきたい」と語った。

 3月は25日に予定していたA代表のW杯アジア2次予選ミャンマー戦が延期。代替の対外試合を要望しているが、コロナ下で実現は不透明だ。一方のU―24代表も2試合の親善試合を予定し、五輪出場国を中心に数カ国と交渉中だが、決定には至っていない。

 “兄弟マッチ”は対外試合が不可となれば取り得る選択肢の一つ。指揮官は「チャリティーマッチになるような、今大変な思いをされている方々に対して希望や勇気、元気、励ましが届くような活動ができれば」と慈善試合の構想を描いた。

 また、セントラル開催となる可能性がある6月のW杯アジア2次予選についても言及。「セントラルであるならば日本でやりたい」と開催地立候補への意欲を口にした。

2/25(木) 5:30
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210225-00000098-spnannex-socc

森保監督、3月W杯アジア2次予選「国内組だけ」招集も視野 

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1: 2021/01/14(木) 05:42:23.57 _USER9
日本代表と東京五輪代表を率いる森保一監督がオンライン取材に応じ、A代表の3月のW杯カタール大会アジア2次予選を国内組のみで戦うことを選択肢に入れていると明かした。日本は25日に日産スタジアムでミャンマー、30日に敵地でモンゴルと対戦する。

 政府による新型コロナ変異種の水際対策などで入国に関する制限は不透明。(1)従来通り国内外から招集、(2)海外組のみ、(3)国内組のみの3パターンを想定しており「国内組だけで戦うことも考えてコーチたちと議論していきたい」と話した。

 緊急事態宣言が発令され、Jクラブのキャンプ視察、欧州視察も未定に。視察ができなかった場合は、海外組とはオンラインで小グループをつくり、コミュニケーションを取る考えも明かした。

1/14(木) 5:30
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210114-00000072-spnannex-socc

川崎フロンターレ・鬼木監督は、森保監督より日本代表監督に適している。その理由とは 

1: 2020/11/20(金) 18:01:47.35 _USER9
日本代表がメキシコに0-2で完敗したのは、日本時間の18日(水曜日)早朝。そのおよそ12時間後には、Jリーグのナイトゲームが3試合行われたので、同日はサッカーファンにとって慌ただしい1日となった。

 Jリーグ3試合の中で一番の注目カードは、等々力陸上競技場で行われた川崎フロンターレ対横浜Fマリノスの一戦だった。

 スコアは3-1で川崎。その結果、川崎のJ1リーグ優勝は、早ければ21日の大分トリニータ戦で決まることになった。

 川崎と日本代表。両者が対戦すればどちらが勝つか。不毛な議論と知りつつも、つい思いを巡らした人は少なくないはずだ。どちらが模範的なサッカーか。どちらが魅力的なサッカーかという視点に立っても、川崎に軍配が上がる。さらに両者の関係は、森保一監督と鬼木達監督の関係に置き換えることもできる。

 だがその見解は、あくまで個人の感覚によるものだ。両者が実際に対戦することはないハズなので、好みに基づく意見になる。説得力に欠ける。そう言ってしまうと、サッカーの話はなにもできなくなると突っ込まれそうだが、筆者がここでいつになく謙虚になれる理由は、両者の違いを浮き彫りにする、別の物差しを持ち合わせているからだ。

 メキシコ戦はメンバー交代6人制で行われた試合だった。メキシコのヘラルド・マルティーノ監督は、その枠をしっかりとフルに使い切った。レアル・ベティスに所属するチーム最年少(20歳)の若手、ディエゴ・ライネスを後半43分、6人目の交代選手としてピッチに送り込んだアルゼンチン人の元バルセロナ監督(2013-14シーズン)に対し、森保監督は5人目の交代選手として後半40分、三好康児を投入したのが最後となった。枠を1人分余したまま試合を終えた。2点差で敗れていたにもかかわらず。

 さらに言うならば、その時、前戦のパナマ戦とメキシコ戦を通して、招集したフィールドプレーヤーの中で、菅原由勢が一度もピッチに立っていなかったにもかかわらず、だ。マルティーノ監督が日本代表監督なら、日本のチーム最年少・菅原(20歳)は、ピッチに立つことができていたに違いない。

 10月に行われた2試合(カメルーン戦、コートジボワール戦)でも、同様の問題は起きていた。森保監督は板倉滉に出番を与えなかったのだ。

 10月、11月に行われた4試合は、コロナ禍に行われた特別な試合。選手たちは、日本代表の活動のために、移動のリスクを抱えながら、都市封鎖の状態にある欧州各地から集まってきた。自己責任において。

 だが、日本代表選手たちに支払われるギャラは、まさに薄謝程度だ。吃驚するほど安い。仕事というより、選手たちは名誉のために代表チームの合宿や試合に参加している。億を大幅に超える高年俸で契約している森保監督とは、立ち位置が根本的に違うのだ。

 日本代表の活動に参加している間に感染でもしたら、所属クラブにおけるその後の活動に大きな支障が出る。仕事場を失う可能性もある。選手たちは代表監督より数段、厳しい状況に置かれている、いわば弱者だ。

 代表監督には選手に対し、最大限の配慮が求められている。招集したら使う。これはマナーだ。代表監督として身につけておかなければならない嗜みである。そうした基本的な姿勢が、森保監督には決定的に欠けている。

 森保監督が枠を使い切らないことは、今回に限らずよくある話で、交代のタイミングも概して遅い。代表監督としての評価は、低くならざるを得ない。

 川崎の鬼木監督には、その心配が要らない。代表監督の素養を十分に備えた監督に見える。

 全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20201120-00208782/
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日本代表 森保監督「勝って終われるだけのチャンスを作れた」 

1: 2020/11/18(水) 14:39:06.21 _USER9
 「国際親善試合、日本0-2メキシコ」(17日、グラーツ)

 サッカー日本代表は日本時間18日、オーストリアのグラーツでメキシコ代表との親善試合を行い、0-2で敗れた。前半は0-0で折り返したが、後半に入って失速して2失点を喫した。

 試合後、オンライン会見に出席した森保監督は「勝負強さで相手に上回られた。やはり世界の舞台で勝っていくためには、まずは攻守のコンセプトをしっかりとすること、強度が高い中でプレーのクオリティーを高めていくこと。そして決定力という部分で勝負強さを身につけていかないといけない。それらがメキシコ戦で学べた」と振り返った。

 前半はチャンスを作り出すシーンもあったが、無得点。「自分たちが勝って終われるだけのチャンスを作れる部分は継続したい」と話したが、“永遠の課題”でもある決定力不足をまたしても突きつけられた。「負けたショックはあると思うが、そこから反発力を持って今後の成長につなげたい」とさらなる成長を誓っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/17812cb3089476f372ba2e8c6c19c95dca9602f6
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好機作った…森保監督は、この言葉を何度言えば気が済むんだ/セルジオ越後 

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1: 2020/11/18(水) 07:58:57.97 _USER9
試合後の言い訳はいつもと変わらないね。相変わらず「チャンスはつくった」。森保監督は、この言葉を何度言えば気が済むんだ。チャンスを10回つくれば、得点として認められるのか。チャンス、チャンス。もううんざりだね。頼むから点を入れてくれ、と言いたくなっちゃうね。

メキシコとの決定的な違いは、選手交代でチームが活性化するか、どうか。相手は後半開始に新しい選手を入れて、流れを一気に変えた。日本はどうか。南野、久保、浅野、三好ら攻撃的な選手を次々と投入したが、だれ1人展開を変えた選手はいたのか。ピッチ上でうろうろしただけで、霧の中で迷子になっちゃってたね。

もう1つ。相手は決める選手が決めて2得点。日本はいまだに決める選手を探している状況だ。W杯まで2年しかないので、ゴールを決める選手をまだ探してるって、悲惨すぎるね。これじゃW杯でも期待できないし、その前にアジアを勝ち抜けるかの疑問もある。大迫がいなかったと、慰めるのが精いっぱいだろうね。

後半の2失点は相手がやり方を変えたから。前半はパス、パスで崩しにかかったが、日本がそれにうまく反応した。後半はサイドを1対1で崩したり、中央でも1対1を仕掛けた。日本の弱点を45分で把握し、突破口を見いだしたね。日本はどうなの。90分を同じパターンで戦ったんじゃないの。しかも途中から精度が落ちて、継続性もなかったね。

この遠征でメキシコは、23歳以下の若手をどんどん試して、結果を残している。日本の若手はチャンスは与えられたが、結果には結びつかなかった。メキシコは、東京五輪予選で敗退したチーム。この力関係を考えた時に、A代表だけでなく、東京五輪の展望も決して明るくないね。(日刊スポーツ評論家)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b72b9bcffd854cf3c6b624e6a4d49e26de97072
11/18(水) 7:38配信

決定力不足悔やむ森保監督。「チャンスで得点を奪えていれば違う展開に」 

1: 2020/11/18(水) 07:53:06.47 _USER9
【日本 0-2 メキシコ 国際親善試合】

 日本代表対メキシコ代表の国際親善試合が現地時間17日に行われ、日本が0-2で敗れる結果に終わった
 前半には決定的な形もいくつか作り出した森保ジャパンだが、チャンスをゴールに繋げられず。後半にはメキシコが優位に試合を進め、訪れた得点機を逃すことなく2点を奪った。


「苦しい場面もありましたけど、耐えながら自分たちの流れに持ってきて、いくつかチャンスができた時に得点を奪うことができたら違う展開になったかなと思いますが、やはり強い相手なので流れを渡すと難しい展開になる。それが今日の結果に出たかなと思います」と森保一監督は試合後に語った。

 この試合でもやはり決定力不足が響いたことを指揮官も認めている。「チャンスは作れたので、そこで決めきるという決定力のところだと思いますし、もっと奪ったボールから相手のプレッシャーをかいくぐって、我々がコントロールして試合を進められるように力をつけなければいけないという展開だったと思います」とチームの課題について語った。

 10月に続いて欧州でプレーする選手のみを集めて行った日本代表の活動について、「全ての部分でチームのレベルアップに繋がる経験をできたかなと思います」と森保監督は収穫の面も強調。「このコロナ禍の中でサッカーをさせていただける環境づくりをしてくださった方々に感謝するとともに、これからこの経験を活かしてチームをレベルアップしていきたいと思います」と今後への思いを述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6506ca8c66a0c26e1e81b6daaed3d2612244d0cb
11/18(水) 7:11配信

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森保監督、就任から約2年経ち「チーム力向上」と手応え…メキシコは「現在の立ち位置を知るための最高の相手」 

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流れを変えた遠藤航を森保監督が高評価「チームとして整理された」 

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1: 2020/11/14(土) 02:41:53.91 _USER9
[11.13 国際親善試合 日本1-0パナマ グラーツ]

 ドイツで好調をキープするMF遠藤航(シュツットガルト)が後半開始から投入され、流れを変えた。

3-4-2-1のシステムでスタートした日本代表は前半苦戦。ハーフタイム明けに遠藤がボランチの一角に入ると、中盤でリズムを生み、攻守に存在感を放った。後半15分には遠藤のパスを起点にMF久保建英(ビジャレアル)のスルーパスで抜け出したMF南野拓実(リバプール)がPKをゲット。これを南野がきっちりと決め、決勝点となった。

 試合後、森保一監督はオンライン会見で遠藤の評価を聞かれ、 「前半なかなかボールを動かせない中、彼がDFラインから、あるいはサイドからボールを受けて起点になってくれた。バランスの部分でもチームとして整理されて、セカンドボールを拾ったり球際の部分で選手たちの全体の良さが出せるようになったかなと思う」と称えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201114-43689644-gekisaka-socc



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