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森保一


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森保監督からのサプライズに報道陣から盛大な拍手!! 異例の「31分間」会見の最後に待っていたのは?  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/27(水) 06:03:30.60 ID:1hLh5/Xw9
3/27(水) 5:56配信
【日本代表】森保監督からのサプライズに報道陣から盛大な拍手!! 異例の「31分間」会見の最後に待っていたのは?

[キリンチャレンジカップ2019]日本 1-0 ボリビア/3月26日/ノエビアスタジアム神戸


 ボリビア戦終了後の森保一監督の記者会見は、「少しでも多く質問に答えられるように」という配慮により、冒頭からいきなり質疑応答に入るという異例のスタイルで行なわれた。

 記者の質問に一つひとつ丁寧に答えてくれたこともあり、31分間にも及んだ会見の最後にサプライズが待っていた。
 
 この日、ノエビアスタジアム神戸には、神戸在住で94歳の“現役最年長ジャーナリスト”賀川浩氏が取材に訪れていた。これまでワールドカップを10大会も取材し、2015年にはFIFA会長賞を受賞している超ベテラン記者に、「サッカーの発展に尽くしてきた」ということで、森保監督から花束が贈呈されたのだ。その瞬間、会見場は盛大な拍手に包まれた。

「賀川さんだけでなく、皆さんもいつも日本代表を支えていただきありがとうございます。これからもオールジャパンでやっていければと思いますので、よろしくお願いします」という言葉で会見を締めた森保監督。その人柄が伝わってくるワンシーンだった。

取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00056295-sdigestw-socc
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「なぜあのスタメン?」「失われた60分間」ポジティブ視点の英国誌記者も今回ばかりは… 

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<早くも劣化が始まりつつある森保ジャパンのサッカーの根本的問題とは?理想は「ハーフ、ハーフ」  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 23:41:12.11 ID:0K/Xw8lT9
おそらく森保ジャパンが戦った過去13試合の中では最低レベル。そう言わざるを得ないのが、このボリビア戦だった。

 もちろん、アジアカップ決勝戦からの連敗を「2」で止めたこと自体は、今後のチーム作りのための環境を整えるという意味では大きいのかもしれない。しかし、やはり今回の2連戦で注視すべきは試合内容にある。

 6月のコパ・アメリカに向け、新戦力の発掘とチーム戦術の浸透を図ることが、森保監督に課された現在のミッションであるはずだ。

 試合が低調になってしまった直接的要因は、主に2つある。ひとつは、森保監督のチーム編成方法。もうひとつは、森保ジャパンのサッカーが早くも劣化し始めている点だ。

 森保監督は、昨年10月、11月の親善試合でも、初戦と2戦目でそれぞれ別のチームを編成し、招集した選手ほぼ全員をピッチに立たせるという手法でチーム強化を図ってきた。いわゆる主力組のAチーム、サブ組のBチームに分けるパターンだ。

 今回の2連戦で言えば、コロンビア戦がAチーム、ボリビア戦がBチームになる。

 特にこのボリビア戦では、西、畠中、安西、橋本、小林、宇佐美、香川、鎌田と、森保ジャパン初招集の選手が一気に8人もスタメンに名を連ねた。かねてから森保監督のサッカーを知る選手は、GKシュミット・ダニエル、三浦、乾の3人のみというチーム編成だ。

 たとえボリビアが若手主体のメンバーだったとしても、さすがにこのスタメンでハイパフォーマンスは望めない。おそらく森保監督も、試合前からこうなることをある程度は覚悟していたと思われるが、それにしても、フレッシュという域を超えるこのメンバーで、戦力の底上げを図ろうとすること自体に無理がある。

 緊張しながらも、自分の良さを発揮しようと必死だった選手と、過去の代表における実績から、結果を残してAチーム入りを果たしたいと考えた選手とのギャップは大きい。香川、乾のプレーからフラストレーションが感じられた原因はそこにある。

 それによって評価を下げてしまうなら、もはや経験豊富な彼らをスタメン起用する意味はない。コロンビア戦のようにAチームの試合で途中出場したほうが遥かに実力を発揮しやすいだろうし、全体の戦力の底上げにもつながるはずだ。もちろん、初招集組についても同じことが言える。

 理想は「ハーフ、ハーフ」。戦力の底上げを目指すなら、主力数人を軸に新戦力数人をミックスしたチームを2つ作ったほうが、途中交代も含めてより多くの組み合わせをテストできたはず。コパ・アメリカ前に2試合が予定されていることを考えれば、今回の2連戦はそれくらいの余裕があって然るべきだった。

 そして、メンバー編成の問題に輪をかけているのが、出場選手が変わるとサッカーの中身も大きく変わってしまうという現在の森保ジャパンの状況だ。どちらかと言えば、こちらの方がボリビア戦の低調ぶりの根本的原因と言える。チームに確固たるプレーモデルがあれば、選手が変わってもこれほど戦術が崩れることはないからだ。

 振り返れば、昨年の5つの親善試合では、おぼろげながら森保監督の目指すサッカーが見え始めていた。たとえば、マイボール時に4-2-3-1から3-4-2-1へと可変するサッカー。ハーフスペースを有効に使ってボールを保持しながら攻撃し、守備においては全体をコンパクトにしてボールの即時回収を目指したサッカーだ。

 しかしアジアカップでその面影が薄くなり、選手任せの西野式スタイルにその針がふれ始めると、今回の2連戦では昨年の5試合で見せた森保スタイルがほぼ消滅。チーム戦術の骨格が揺らぎ始めた結果、出場選手によってプレーモデルも大きく変わってしまうというアドリブ性の高いサッカーに移行した印象だ。

 ほとんどのプレーは選手次第。主にボールホルダーのビジョンだけで次の一手が決まってしまうというサッカーになってしまったのが、現在の森保ジャパンだ。ダイレクトプレーが激減し、森保監督がよく口にする「連動性」も失われてしまった格好である。

 それは、後半途中から登場して試合の流れを変えた中島、南野、堂安の3人にも言える。昨年の親善試合と比べると、明らかにお互いが連動する頻度は減少傾向にある。さらに言えば、個人としてのパフォーマンス自体も低下しつつある。


中山淳 | サッカージャーナリスト/フットボールライフ・ゼロ発行人
3/27(水) 20:30

全文
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20190327-00119837/

<日本代表の森保監督> 南米選手権(6月開幕・ブラジル)で若手を積極的に起用!17歳久保建英も候補か...  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 19:41:01.61 ID:0K/Xw8lT9
 サッカー日本代表と東京五輪男子代表を兼務する森保一監督は27日、南米選手権(6月開幕・ブラジル)で若手を積極的に起用する方針を示した。東京五輪世代のU―22(22歳以下)代表の顔触れが候補になり「フル代表に呼べるような選手がいれば、選考の土台に上がる」と話した。

 注目は17歳の久保建(FC東京)で、監督はクラブで定位置を獲得した今季のプレーを評価。「結果も出している。それだけのプレーを見せている選手には次のステップへの扉は自然と開いていく」と前向きに語った。

 招待参加する南米選手権は選手招集に強制力がなく、従来の主軸を呼ぶめどが立っていない。

3/27(水) 19:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000175-kyodonews-spo

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