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森保一監督


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森保Jで見たい「未招集プレーヤー」いま試すべき旬なアタッカーは? 高評価を得る二人の17歳も候補に  

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1: Egg ★ 2019/03/13(水) 09:12:40.47 ID:iCYflrGx9
ポスト大迫の最有力だった鈴木優磨が負傷離脱。ゼロトップであれば…
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 ハビエル・アギーレ、ヴァイッド・ハリルホジッチと続いた前任の外国人監督に比べ、さすがに森保一監督は日本人選手たちの状況を掌握し、サプライズの少ない妥当な人選で世代交代を進めて来た。堂安律、南野拓実、中島翔哉の2列目を筆頭に、最終ラインには冨安健洋、ボランチにも遠藤航を組み込んだので、GKも加えれば、ロシア・ワールドカップから過半数のスタメンが入れ替わったことになる。さらにこれから挙げる選手たちの名前も、指揮官の構想には当然入っているはずで、おそらくコパ・アメリカの開催時期を考えれば、半数前後はフレッシュなメンバーを使う必要が出てくるに違いない。
 
 ポジション別に見ても、現状で誰もが真っ先に危惧するのが「ポスト大迫探し」だ。大迫同様にポストワークを優先すれば、最も肉薄していたのが鈴木優麿だったが、故障で離脱してしまった。いつまでもないものねだりをしていても仕方がないし、今後も大迫勇也が万全であり続ける保証はない。そこで別の選択肢を探れば、武藤嘉紀を活かした2トップ、もしくはゼロトップ型が浮上する。そういう意味では、トップ下の資質が高く、ベルギーリーグでゴールを量産してきた鎌田大地は、試しておくべき最も旬なアタッカーだ。自分でゴールを狙うエゴイスティックな面を備えながら、状況把握も的確でアシスト役も務められる。日本代表に戦術的な幅をもたらしてくれる可能性を秘めた選手だ。

【動画】久保建英が絶妙パスで今季初アシスト!

 
 一方でむしろ日本代表の得点源が2列目だと考えれば、現状の3人に刺激を与える人材はしっかりと後から続いている。既に海外組に近づいているのが安部裕葵。繊細で精度の高いボールタッチとアグレッシブなメンタリティを持ち、もはやACLやJリーグが物足りないレベルに来ている。また川崎からのレンタルで、昨年は札幌、今年は横浜と、環境を変えながらもチームの中でコンスタントに違いを見せられるようになっている三好康児も、勢いだけではなく本物の充実期に突入しつつある。

資質的に稀少価値を持つセンターバックは誰だ?

島の町田は稀少的価値を持つDFとして試してほしい存在と加部氏。17歳の鳥栖・松岡は指揮官から高い評価を得る。写真:滝川敏之、徳原隆元
 ただし2列目は日本のセールスポイントなので、さらに下からも突き上げが来ている。今シーズンは、FC東京で久保建英、鳥栖では松岡大起と2人の17歳がスタメンを確保。アマチュア時代から見る過去の記録破りの若年代デビューには、話題作りの意味合いもあったが、この2人は紛れもなく指揮官にとって替えに効かない存在になっている。もともと技術、判断水準では大人を凌駕していた久保は、対戦相手など条件を考慮して招集しても良い時期が近づいているが、鳥栖のカレーラス監督も「松岡を早く代表監督に見に来てほしい」とアピールした。また欧州移籍をした伊東純也が出場機会確保に苦しむようなら、同じくスピードが武器の仲川輝人に面白い味付けを期待できるかもしれない。技術的には粗さが残るがアジリティは際立っているので、状況打開が求められる展開でのワンポイント起用なら有効な手札になりそうだ。
 
 そしてDFに目を転じれば、190センチでレフティと資質的に希少価値を持つ町田浩樹が推奨株。歴史的にもセンターバックの熟成には定評のある鹿島が、本腰を入れて育てる様子なのも重要なポイントだ。ただしこのポジションは、過去に例を見ないほどの豊作状況にあり、冨安に続き板倉滉、中山雄太も欧州進出を果たしており、ボランチも含めて層の厚い激戦区に変貌している。逆に手薄なのが両サイドバックで、酒井宏樹を室屋成が追う右はともかく、深刻なのが左の人材不足。攻守にバランスの取れたレフティが望ましいが、センターとサイド双方の事情を考慮すれば、どこかで3バックとの併用に踏み切る時期が訪れるのかもしれない。

3/13(水) 7:16配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190313-00055444-sdigestw-socc&p=1

<森保一監督>欧州視察から帰国!6月の南米選手権への召集について「クラブがノーといえば招集できない」  

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1: Egg ★ 2019/03/06(水) 22:49:25.93 ID:kR8GZAuf9
サッカー日本代表の森保一監督が6日、欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ、6月にブラジルで開幕する南米選手権への選手招集について、「難しい。拘束力がないのでクラブ側がノーといえば招集はできない」と語った。

 約2週間かけてドイツ、オーストリア、イングランド、スペイン、フランス、オランダを訪問。日本選手やクラブ関係者と面談し、南米選手権への派遣について交渉した。日本は招待参加でクラブ側に派遣義務はないため、「(招集の気持ちは)理解してくださっているが、派遣になると難しいというクラブが多かった」と話した。

 今月予定されている国際親善試合のコロンビア戦(22日・横浜)とボリビア戦(26日・神戸)に向けては、「アジア・カップから多少選手を入れ替えながらやっていきたい」と説明。チーム構成を変えて新たな選手を試す方針を示した。【大島祥平】

3/6(水) 20:46配信毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000084-mai-socc

【詳報】森保一日本代表監督 一問一答要旨 

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