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森保一監督


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森保監督インタビュー: 久保建英は間違いなくA代表でも戦える  

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1: Egg ★ 2019/08/01(木) 12:58:41.26 ID:MjY1WmpK9
来夏の東京五輪開幕まで、いよいよ1年を切った。サッカー男子で、史上初の金メダル獲得を目指す森保一監督(50)が本紙のインタビューに応じ、強化プランを明かした。A代表を含めた兼任監督としてのメリットを最大限に生かし、9月から始まるA代表でのカタールW杯アジア2次予選などで、東京五輪世代の選手を積極的に起用して2つの代表チームを強化。五輪世代の若手にも国際経験を積ませて、悲願達成につなげる。<以下、森保監督インタビュー(1)>

  ◇  ◇

 -五輪本大会まで、およそ1年。感覚としては“まだ1年”か、“もう1年”なのか。

 「“もう1年”ですね。チーム作りにおいて活動の回数や日数が多ければ多いほど良いと思うが、招集できる回数は限られている。そういった意味ではもう、あと1年しかないという思いですね。(五輪代表監督としては)2017年の12月からでしたけど、あっという間にここまで来ています。少しでも一回の活動を実りある、濃いものにしていかなければいけないなと」

 -多くの五輪世代の選手をA代表に選出して臨んだ南米選手権は、若手の堂々としたプレーも印象的だった。

 「まだまだ経験の浅い彼らが、A代表の常連組の力を持っているかというとまだ足りないところはあると思います。ただ伸び幅、成長を感じさせてもらいましたし、さらに伸びしろもある。世界のトップの選手たちと『自分たちもできるんだぞ』と、メンタル的に同じ目線で戦っているところは見ていてすごくうれしかった」

 -特に、レアル・マドリードへ移籍した久保建英は存在感があった。今後、若い才能をどう育てていくか。

 「久保に関しては、間違いなくA代表でも戦えるという力を見せてくれていた。表現がどう言って良いかわからないが、今後の日本サッカーを支えていくというか背負っていくというか。本人のプレッシャーにならないようにっていうのはあります。ただ、世界トップレベルのレアル・マドリードで試合にどう出られるかというのも(今後の成長に関わる)。まだ身体的にも技術的にも伸びていかないといけない選手だと思うので。本当に試合に出て、また招集させてもらいたい」

 -9月からはA代表のW杯予選も始まる。南米選手権で得た手応えから、五輪世代を積極的に起用するプランもあるのでは。

 「ずっと頭の中にあります。何が一番良いのかなと考えながらやっていきたい。その時、その時でベストな選択をしたい。東京五輪はもちろん大切で、日本サッカーの将来がかかっていると言っても過言ではない。(五輪代表に)A代表で常連組として活躍する選手が出てこそ、金メダルが獲得できる。そこは選手にも強く言っています。チーム作り、選手の強化をして東京五輪で結果を出すというのを考えている。W杯の予選のところでも、チャンスがあれば起用していきたいという思いはある」

 -若手には成長の機会で、A代表としてはチームの層を厚くすることにもつながる。

 「若い選手だけが日本サッカーを引っ張っているわけでも、(五輪後に)引っ張って行くわけでもない。すべての選手を見つつ、その時で一番良い、現状のベストの戦いをしていきたい。周囲の方から見れば、(2次予選は)若い選手が行っても勝てると(思う人もいる)。でも開始前から勝っている試合はない。きっちりと勝ち進むことが大切で、その中でこの選手は使えると思えば、若い選手を入れていきたい」

8/1(木) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000044-dal-socc

久保建英(18)が初のA代表メンバー入り決定! 森保監督が明言、デビューの可能性にも言及  


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1: 豆次郎 ★ 2019/06/08(土) 17:11:19.77 ID:aACYsNPT9
6/8(土) 16:59配信
◆国際親善試合 日本―エルサルバドル(9日・宮城・ひとめS)

 日本代表の森保一監督(50)が、エルサルバドル戦でMF久保建英(18)=F東京=のメンバー入りを明言した。5日のトリニダード・トバゴ戦ではベンチ外とした18歳について「デビューの可能性はあります。メンバーには確実に入ると思います。これまでの彼の練習を見る限り、調子も間違いなく良い。このグループに入っても、間違いなく力を発揮できる」とデビューの可能性まで言及した。

 一方でMF香川真司(30)は、負傷のためエルサルバドル戦を欠場することが決定。指揮官は左股関節の違和感で7日の練習を回避した香川について「明日の試合ではプレーすることはできないと思います。育成の時に仙台で生活していて、サッカー選手として多くのものを学んだ場所でプレーしたかったとは思いますが、残念ながらプレーすることはできない」と明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000176-sph-socc

札幌FW鈴木武蔵に期待! 森保監督「まだまだ伸びる選手」  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/06(土) 20:55:52.48 ID:rp6oaub49
4/6(土) 20:39配信
森保監督「まだまだ伸びる選手」FW鈴木武蔵に期待

<明治安田生命J1:札幌1-2大分>◇第6節◇6日◇札幌ド

日本代表の森保一監督(50)がA代表就任後初めて北海道コンサドーレ札幌視察に訪れた。「師匠と言ってもいい」と尊敬する、サンフレッチェ広島コーチ時代に指揮官だった札幌ミハイロ・ペトロビッチ監督(61)と、現役時代に広島でチームメートだった大分トリニータ片野坂知宏監督(47)との対戦を見守った。

「2チームともコンセプトがはっきりしていて、マイボールを大切にしながらもゴールに向かってアグレッシブにプレーしているというところなど、いいサッカーを見せてもらいました。参考にすべきところがたくさんあったので、これから自分なりに考えて代表活動に生かしたいと思う」と、満足そうな様子だった。

3月の国際親善試合キリンチャレンジ杯で日本代表に初招集した札幌FW鈴木武蔵(25)については「大分が武蔵の動きをかなり警戒していて、時間とスペースを与えてもらえない感じがした。後半の途中、時間とスペースがないなかでも、タイミング良く背後に抜け出したり工夫してやっていた」と、プレーの感想を口にした。

「相手が自由にさせてくれないなか、決定的シーンを作って得点を決める部分を、さらにこれからチャレンジしてもらいたい」と、今後の課題を挙げ「ミシャさん(ペトロビッチ監督)とやっていれば間違いない。そういうのも身につくと思うし、まだまだ伸びる選手だと思うので、追っていきたいと思う」と期待を寄せていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-04061147-nksports-socc
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【朗報】大分藤本最多6得点に森保監督「チャンス与えたい」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/07(日) 01:13:33.23 ID:sIHDOJxq9
<明治安田生命J1:札幌1-2大分>◇第6節◇6日◇札幌ド

シンデレラボーイの躍進が止まらない。大分トリニータが北海道コンサドーレ札幌を2-1で下した。
FW藤本憲明(29)が今季6点目を決め、リーグ単独最多に躍り出た。

日本代表の森保一監督(50)が視察する中、前半2分に先制点を奪い、チームを4位に浮上させる勝利に貢献した。
世代別代表経験がなく、JFLからJ1まで上り詰めた苦労人のサクセスストーリーに、続きを期待させる1発となった。

   ◇   ◇   ◇   

藤本の“持ってる”ぶりは、この日も発揮された。試合開始間もなくだった。
右クロスをファーサイドのMF星がゴール前へ折り返した。「めちゃめちゃいいパスが来て、合わせるだけだった」と話す左足シュート。
1分12秒で奪った今季6点目で、対戦した札幌MFアンデルソン・ロペスと並んでいた得点ランキングで、単独首位に立った。
前半26分には、藤本に送られたパスをクリアしようとした相手のオウンゴールを誘い、勝利を決する2点目を引き出した。

視察した日本代表の森保監督は「6点取ってて、クロスの入り方、カウンターになった時の準備、相手が嫌がる動きだしができる選手だと思った」とうなずいた。
「日本代表の経験がない選手、苦労して結果を出した選手には、そういうチャンスを与えたいと思う」とも言い、世代別代表の経験もない29歳が、日の丸を背負う可能性にも触れた。

そんな指揮官の期待をよそに、本人はマイペースを貫く。視察にも今後の代表入りにも、無関心の姿勢だ。「代表入ったことあったら意識するかもしれないけど、入ったことないので。
入ったらラッキーって感じで」とおどけた。
近大卒業後にプレーしたJFLから各カテゴリーを経て、今季J1へステップアップしたばかり。
得点王も「目指したことない。1試合1点取ることの方が重要」。昇格チームのエースは、まだまだ高みへ羽ばたくはずだ。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201904060001078.html
[2019年4月6日20時27分]

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https://www.nikkansports.com/soccer/news/img/201904060001078-w1300_0.jpg

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
得点ランキング

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019040601.html
試合スコア

https://www.youtube.com/watch?v=4AwVy23_RlA


【公式】ゴール動画:藤本 憲明(大分)2分 北海道コンサドーレ札幌vs大分トリニータ 明治安田生命J1リーグ 第6節 2019/4/6

鎌田大地の1トップはあり?なし? 森保監督は一定の評価...選手の声から探る日本代表“新オプション”の可能性  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 12:49:03.12 ID:7j7LGWF29
 日本代表は26日のキリンチャレンジカップ・ボリビア戦に1-0で勝利し、3月2連戦を1勝1敗で終えた。新戦力を融合させることでベースアップを図った今シリーズのテーマの一つが、FW大迫勇也(ブレーメン)への依存脱却だった。1トップにはFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)、FW鎌田大地(シント=トロイデン)、MF南野拓実(ザルツブルク)の3人が起用されたなか、最も長いプレー時間を得た鎌田は今後、エース不在時のオプションとなるのか。選手、監督の声から可能性を検証する。

 森保一監督は26日のボリビア戦でスタメン11人を変更。A代表初選出の鎌田を1トップとして送り出した。途中出場した22日のコロンビア戦(0-1)では、「本当はもっとボールに触りたいけど、一番前のポジションなので我慢しないといけないと思った」と語ったように、中盤まで下りず、最前線で裏への抜け出しを意識していた。しかし、ボリビア戦では中央で相手を背負いながらボールをはたくだけでなく、サイドのスペースに流れてパスを受ける、あるいは中盤まで下りて組み立てに加わるシーンが何度も見られた。

 後半13分にはMF乾貴士(アラベス)のスルーパスを受けてGKと1対1になったが、相手の好セーブに遭いゴールネットを揺らせず。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)、南野、MF堂安律(フローニンゲン)の“2列目トリオ”が入って迎えた後半35分には堂安のクロスに飛び込んだが、わずかに合わなかった(結果はオフサイド判定)。

 鎌田は結局、後半38分までプレー。後半34分から途中出場したコロンビア戦と合わせて計94分間のプレータイムは、鈴木(計72分間)、南野(計14分間)を上回り、今シリーズで1トップとして起用された選手のなかで最長だった。

 監督から与えられた役割について鎌田は、「得点も求められていたけど、周りを上手く使って生かす、時間を作ることも求められていたと思います」と語り、後者に関しては「徐々にボールも触れるようになって、良い受け方を見つけて収められるようになったので、今日の1試合で成長できた」と初挑戦のポジションに対して手応えを覗かせていた。

 森保監督もボリビア戦後の記者会見で、「技術が非常に高い選手でコンビネーションも時間を追うごとに良いプレーをしてくれた。素早く背後に出たわけではないですけど、GKと1対1の場面を作った抜け出しは、2トップでも1トップでも変わりない彼の良さを出してくれたと思います」と一定の評価を与えている。

3/27(水) 12:15配信 全文掲載

フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179206-soccermzw-socc

森保監督がメンバー13人入れ替えた理由/一問一答 

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香川、昌子、宇佐美ら5人がロシアW杯以来の復帰へ…森保監督「みんな力がある」 

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森保Jで見たい「未招集プレーヤー」いま試すべき旬なアタッカーは? 高評価を得る二人の17歳も候補に  

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1: Egg ★ 2019/03/13(水) 09:12:40.47 ID:iCYflrGx9
ポスト大迫の最有力だった鈴木優磨が負傷離脱。ゼロトップであれば…
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/55444_ext_04_0_1552428998.webp?v=1552429322

 ハビエル・アギーレ、ヴァイッド・ハリルホジッチと続いた前任の外国人監督に比べ、さすがに森保一監督は日本人選手たちの状況を掌握し、サプライズの少ない妥当な人選で世代交代を進めて来た。堂安律、南野拓実、中島翔哉の2列目を筆頭に、最終ラインには冨安健洋、ボランチにも遠藤航を組み込んだので、GKも加えれば、ロシア・ワールドカップから過半数のスタメンが入れ替わったことになる。さらにこれから挙げる選手たちの名前も、指揮官の構想には当然入っているはずで、おそらくコパ・アメリカの開催時期を考えれば、半数前後はフレッシュなメンバーを使う必要が出てくるに違いない。
 
 ポジション別に見ても、現状で誰もが真っ先に危惧するのが「ポスト大迫探し」だ。大迫同様にポストワークを優先すれば、最も肉薄していたのが鈴木優麿だったが、故障で離脱してしまった。いつまでもないものねだりをしていても仕方がないし、今後も大迫勇也が万全であり続ける保証はない。そこで別の選択肢を探れば、武藤嘉紀を活かした2トップ、もしくはゼロトップ型が浮上する。そういう意味では、トップ下の資質が高く、ベルギーリーグでゴールを量産してきた鎌田大地は、試しておくべき最も旬なアタッカーだ。自分でゴールを狙うエゴイスティックな面を備えながら、状況把握も的確でアシスト役も務められる。日本代表に戦術的な幅をもたらしてくれる可能性を秘めた選手だ。

【動画】久保建英が絶妙パスで今季初アシスト!

 
 一方でむしろ日本代表の得点源が2列目だと考えれば、現状の3人に刺激を与える人材はしっかりと後から続いている。既に海外組に近づいているのが安部裕葵。繊細で精度の高いボールタッチとアグレッシブなメンタリティを持ち、もはやACLやJリーグが物足りないレベルに来ている。また川崎からのレンタルで、昨年は札幌、今年は横浜と、環境を変えながらもチームの中でコンスタントに違いを見せられるようになっている三好康児も、勢いだけではなく本物の充実期に突入しつつある。

資質的に稀少価値を持つセンターバックは誰だ?

島の町田は稀少的価値を持つDFとして試してほしい存在と加部氏。17歳の鳥栖・松岡は指揮官から高い評価を得る。写真:滝川敏之、徳原隆元
 ただし2列目は日本のセールスポイントなので、さらに下からも突き上げが来ている。今シーズンは、FC東京で久保建英、鳥栖では松岡大起と2人の17歳がスタメンを確保。アマチュア時代から見る過去の記録破りの若年代デビューには、話題作りの意味合いもあったが、この2人は紛れもなく指揮官にとって替えに効かない存在になっている。もともと技術、判断水準では大人を凌駕していた久保は、対戦相手など条件を考慮して招集しても良い時期が近づいているが、鳥栖のカレーラス監督も「松岡を早く代表監督に見に来てほしい」とアピールした。また欧州移籍をした伊東純也が出場機会確保に苦しむようなら、同じくスピードが武器の仲川輝人に面白い味付けを期待できるかもしれない。技術的には粗さが残るがアジリティは際立っているので、状況打開が求められる展開でのワンポイント起用なら有効な手札になりそうだ。
 
 そしてDFに目を転じれば、190センチでレフティと資質的に希少価値を持つ町田浩樹が推奨株。歴史的にもセンターバックの熟成には定評のある鹿島が、本腰を入れて育てる様子なのも重要なポイントだ。ただしこのポジションは、過去に例を見ないほどの豊作状況にあり、冨安に続き板倉滉、中山雄太も欧州進出を果たしており、ボランチも含めて層の厚い激戦区に変貌している。逆に手薄なのが両サイドバックで、酒井宏樹を室屋成が追う右はともかく、深刻なのが左の人材不足。攻守にバランスの取れたレフティが望ましいが、センターとサイド双方の事情を考慮すれば、どこかで3バックとの併用に踏み切る時期が訪れるのかもしれない。

3/13(水) 7:16配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190313-00055444-sdigestw-socc&p=1

<森保一監督>欧州視察から帰国!6月の南米選手権への召集について「クラブがノーといえば招集できない」  

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1: Egg ★ 2019/03/06(水) 22:49:25.93 ID:kR8GZAuf9
サッカー日本代表の森保一監督が6日、欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ、6月にブラジルで開幕する南米選手権への選手招集について、「難しい。拘束力がないのでクラブ側がノーといえば招集はできない」と語った。

 約2週間かけてドイツ、オーストリア、イングランド、スペイン、フランス、オランダを訪問。日本選手やクラブ関係者と面談し、南米選手権への派遣について交渉した。日本は招待参加でクラブ側に派遣義務はないため、「(招集の気持ちは)理解してくださっているが、派遣になると難しいというクラブが多かった」と話した。

 今月予定されている国際親善試合のコロンビア戦(22日・横浜)とボリビア戦(26日・神戸)に向けては、「アジア・カップから多少選手を入れ替えながらやっていきたい」と説明。チーム構成を変えて新たな選手を試す方針を示した。【大島祥平】

3/6(水) 20:46配信毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000084-mai-socc

【詳報】森保一日本代表監督 一問一答要旨 

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