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森保一


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エースFW大迫、アジア杯サウジ戦で強行出場の可能性 森保監督が明言「今日の練習を見て」  

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1: 2019/01/20(日) 23:45:59.09
右でん部痛で別メニュー調整中の大迫、サウジアラビア戦で先発出場も

日本代表は21日、シャルジャ・スタジアムで行われるアジアカップ16強でサウジアラビアと激突する。

前日会見に出席した森保一監督は負傷を抱えるエースFW大迫勇也(ブレーメン)について「今日の練習を見て、メディカルと話して決めたい」と明かした。

日本はグループリーグで3連勝を飾り、1位通過を果たした。初戦トルクメニスタン戦は大迫の2ゴールとMF堂安律(フローニンゲン)の一撃で3-2と逆転勝利。
第2戦オマーン戦はMF原口元気(ハノーファー)のPKで1-0と逃げ切ると、
先発10人を変更した第3戦ウズベキスタン戦はFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、DF塩谷司(アル・アイン)のゴールで2-1と勝利を収めた。

大迫は初戦後に右でんぶ痛を再発。第2戦の出場を回避し、別メニュー調整を続けていた。そんなエースFWについて「状態は上がってきている。
今日の練習を見て、そのあとにどういう状況なのかをメディカルと話して決めたい」と、状態次第では強行出場の可能性も示唆した。

一発勝負となる決勝トーナメントに突入し、指揮官はメンバー選考について「大前提は勝つということ。まずは今、どれだけベストを尽くせるか」と語っている。
果たしてエースは先発出場するのか。あるいは切り札として勝負どころで投入するのか。指揮官の采配に注目が集まる。

http://news.livedoor.com/article/detail/15900570/
2019年1月20日 20時52分 Football ZONE web

<森保監督>メディアに「どんどん言って、報道して」「批判もあると思います」「全部この世界、当たり前」  

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1: 2019/01/19(土) 06:32:17.19
3連勝でグループ1位通過を決めた翌日、メディアに対してリクエスト
 
日本代表は17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦で2-1と勝利し、3連勝でグループ1位通過を決めた。試合翌日、森保一監督がメディアに異例の要望をしている。
初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利し、続く第2戦オマーン戦で1-0と連勝を飾り決勝トーナメント進出を決めた日本。勢いそのままにウズベキスタンも下し、21日の決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと激突する。

グループリーグ3試合を通じてチームが上積みした点について問われた指揮官は、「逆にみなさんにどんどん言ってほしい、書いてほしい、報道してほしい」と言及。森保監督が珍しくメディアに対してリクエストを出している。
「僕が言ったことじゃなくて、みなさんが見て、『あそこがダメじゃないか』『あそこが良かった』と言ってもらえるようになればすごく嬉しい」

メディア側の自由な分析や意見を求めた指揮官は、ポジティブ・ネガティブを問わずにどんな見解も歓迎している。全ては代表チーム、日本サッカーの発展のためだ。

「ポジティブな意見もあれば、批判もあると思います。だと思っていますし、僕らもチームとして成長したい。日本サッカーの成長には皆さんも入っていただいていると思っている。
どんどん厳しいこともひっくるめて書いてもらえれば」

決勝トーナメントを前にして、メディアからの忌憚なき意見を求めた森保監督。「3試合全てが苦しい試合だった」とグループリーグを総括しながらも、チームコンセプトや戦術の浸透に一定の手応えを得ている。
決勝を含めて4試合を残すなか、1試合ずつ成長を遂げる森保ジャパンはアジア王座奪還を果たせるか。

1/18(金) 20:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163217-soccermzw-socc

<乾貴士>日本人監督の利点強調「なんでも聞ける雰囲気」「ちゃんと話を聞いてくれる」 

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1: 2019/01/17(木) 12:38:22.33
日本代表はアジアカップ・グループリーグ初戦のトルクメニスタン戦(3-2)で交代カード3枚中1枚、第2戦オマーン戦(1-0)で2枚しか切らずに戦い終えている。MF乾貴士(ベティス)は交代枠を残した采配について、森保一監督に直接質問したと明かしたが、「ちゃんと話を聞いてくれる」と日本人監督の利点を強調した。

 9日のトルクメニスタン戦では交代枠を二つ残し、13日のオマーン戦でも一つ残したまま試合を終えている。なぜ交代枠を残しているのか――。「不満とかそういうのじゃなく、疑問として聞きに行った」と、乾は自らの行動を説明している。

 森保監督の答えに納得した様子の乾は、指揮官と対話する重要性について説く。「俺は大事だと思っている」と切り出し、とりわけスペイン1部エイバルに移籍してからの経験が色濃いという。

「スペインに行ってから、特にエイバルでは監督との距離がすごく近かったので、自分の中でそっちのほうが選手も監督もチームとして、それがいいっていうふうに俺の中では感じた。疑問に思うことはなんでも聞こうとしていた。それが日本だからダメだとは思わない」

 2015年夏から3シーズンにわたってベティスでプレーし、スペインでの地位を築いた乾。その背景には指揮官との良好な関係もあった。主力としてフル稼働しており、エイバル在籍1年目は27試合(3得点)、2年目は28試合(3得点)、3年目は34試合(5得点)と出場機会をコンスタントに得た結果がそれを物語る。

即座に聞いて解消――「疑問に思ったままプレーするよりは絶対良いと思う」

 もともと「自分の性格として疑問のままではスッキリしない」タイプと語る乾だが、その一方で日本人監督が代表チームを率いている影響も大きいと指摘した。

「ましてや日本人監督でちゃんと話を聞いてくれる監督なので、そのへんは森保さんも理解してくれていると思う。聞きやすいし、なんでも聞ける雰囲気があるので、疑問に思うことはどんどん聞いていきたい。疑問に思ったままプレーするよりは絶対良いと思う」

 密にコミュニケーションを取りながら、疑問があれば即座に聞いて解消を図る。通訳を挟まず気軽に言葉を交わせるのは日本人監督の大きな利点であり、乾もそんな森保ジャパンの雰囲気にすぐさま馴染んだよう

1/17(木) 6:50フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00162559-soccermzw-socc

スタメン大幅変更でウズベク戦へ…森保監督「選手を多く代えて臨む」 

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【アジア杯】ウズベキスタン戦を前にくすぶり始めた2つの火種 

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<海外メディア>辛勝続きの森保ジャパンに警鐘!「奇妙なほどに元気がなくなった」  

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1: 2019/01/14(月) 13:25:15.37
日本代表は現地時間13日、アジアカップグループリーグ第2節でオマーンに1-0で勝利した。初戦のトルクメニスタン戦(3-2)に続き、1点差での辛勝となったが、海外メディアは「日本は説得力のないスタートが依然として続いている」と警鐘を鳴らしている。

 日本は初戦で2ゴールの活躍を見せたエースのFW大迫勇也(ブレーメン)が右でん部の負傷でベンチスタート。FW北川航也(清水エスパルス)とMF遠藤航(シント=トロイデン)が入り、初戦でボランチ起用されたDF冨安健洋(シント=トロイデン)は本職のセンターバックに配置された。

 トルクメニスタン戦で複数失点を喫した守備では改善が見られたのに対し、攻撃面ではボール支配率62.7%と主導権を握ったにもかかわらず、得点はMF原口元気(ハノーファー)のPKのみ。大迫不在の穴を埋めきれない決定力不足を露呈した。

 衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「日本はオマーンに勝利したが、インパクトを残すことに失敗」と見出しを打ち、日本がアジアカップで苦戦続きであることを伝えている。

「日本は説得力のないスタートが依然として続いている。イランとサウジアラビアは大会前の優勝候補という評判通りの力を証明しているのとは異なる。後半は奇妙なほどに元気がなくなった。決勝トーナメントを勝ち進むうえで試合ごとに確実に向上しなくてはならない」

 記事では、ライバル国とは異なる連勝、尻すぼみの展開となったことに警鐘を鳴らし、大会中の改善が必須であること強調した。

 日本はグループリーグ突破を決めて第3戦ウズベキスタン戦に臨む。2011年大会以来となる優勝を見据えるうえで、本来の姿を取り戻す貴重な場となりそうだ。

1/14(月) 7:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00161840-soccermzw-socc

<日本代表の森保一監督試合後のコメント>第3戦のメンバー変更示唆!「できる限り全員を使いたい」 

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1: 2019/01/14(月) 00:34:21.67
【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ2019・グループステージ第2節】

 日本代表は12日、AFCアジアカップ2019・グループステージF組第2節でオマーン代表と対戦して1-0の勝利を収め、決勝トーナメント進出を決めた。森保一監督が試合後にコメントを残している。

 引き分け以上でグループステージ突破が決まる状況だった日本は連勝を飾った。

 「選手たちが勝って(グループステージ突破を)決めようと」話していたと指揮官。「その気持ちを持って、ハードワークをしてくれた」と頑張りを称えた。

 3戦目のウズベキスタン戦は、大幅にメンバーを変更することになりそうだ。

 森保監督は「総力戦で戦っていくということで、できる限り全員の選手を使ってあげたいと思っている」と話し、選手たちの疲労を考慮していくつもりだ。

1/14(月) 0:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00304786-footballc-socc

<日本代表の森保一監督>オマーン戦は苦戦も想定!「我慢強く厳しい試合を覚悟して準備する」  

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1: 2019/01/12(土) 23:57:55.44
UAEで開催中のアジアカップで2大会ぶりの優勝を目指す日本代表は12日、13日に対戦するオマーン代表戦を前に練習を行った。日本代表を率いる森保一監督が前日会見に臨んでいる。

 乾、武藤、塩谷など、森保ジャパンになってから初めてチームに来た選手。合流して短い時間だが、試合に出てもチームのコンセプトの中で力を発揮できる状態になっているのか聞かれると「はい、その通りに思っています。乾にしても武藤にしても塩谷にしても、チームとしては初招集ですけど、スカウティングに関しては彼らのゲームは見ています。実際3人とも私が監督・コーチとして一緒に試合や大会を戦った経験のある選手たちなので、チームにどうフィットするかも彼らの特徴を踏まえた上で招集させてもらっているので。いつ試合に出てもフィットして彼らの良さを出してくれるとともに、チームに貢献してくれると思っています」と、期待感を示した。

 もしも勝てれば決勝トーナメント進出がその場で決まる。そうなると選手起用で余裕も出てくると思うが、それを踏まえての明日の試合の位置付けについては「まずは3戦目ということを考えるよりも、明日の試合に勝つために最善の準備をしていきたいと思っています。できれば明日の試合に勝って、グループリーグ突破が決まればそれはチームにとっていいことかもしれませんけど。そこを目標としつつ、3戦目でグループリーグ突破になっても、まずは突破することが重要だと思います。選手にもメディアの皆さんにも言ってきた通り、目標はありますが、一戦一戦最善の準備をして向かっていくということ。まずは明日の試合に全力で向かっていけるようにいい準備をしたいと思います」と、答えている。

 アル・アインでプレーしている塩谷の良さについて質問されると「塩谷とは広島時代に一緒に仕事をしてきましたけど、非常に身体能力が高い選手で、高い技術を持っている選手だということ。彼のプレーについてはアル・アインでも証明していると思いますし、昨年12月に行われたクラブワールドカップでも、世界の舞台でも戦えるというところを証明してくれたと思っています。彼の良さは先ほども言った通り、身体能力が高い、高い技術があるというところに、基本的には守備、ボランチと守備のポジションであればどこでもできる選手だと思っています。アル・アインでもボランチをやっていれば、センターバックやサイドバックもやっていますし、彼の柔軟性を見せてくれると思います。攻撃面では得点能力もある選手だと思っています」と、説明した。

 初戦を踏まえて改善すべきところをどう考えているか聞かれると「初戦の試合を振り返って、改善する部分で言えば、攻守全てを改善しなければいけないと思いますし、コンディションを上げていかなければいけないとも選手には伝えています。相手が守備を固めてカウンターを狙ってくるチームだったということもあって、まずは攻撃のところでボールを動かしながら、お互いチームとして画を合わせて相手のディフェンスラインを突破していくことをさらにやっていけるように。ディフェンスラインの背後に相手のゴールに向かっているチャンスがあれば、そこを逃さないようにということ。初戦の前半と後半で改善できた部分、選手たちが改善してくれたところを、次の試合でスタートから使い分けていけるように出していってもらえればなと思います。

守備の部分では相手がカウンターを狙ってくることに対してリスクを管理するところ、カウンターをゼロに抑えるのは難しいと思いますので、そうなった時に冷静に対応して相手の攻撃の芽を摘めるようにチームとして準備していきたいと思います。オマーンは速攻もできれば遅攻でボールを握っても戦えるチームだと思いますので、カウンターに対応するとともに、彼らはボールを動かせるチームだということで、我々も我慢しながらやっていかなければいけないということをしっかり準備してやっていければと思っています」と、意気込みを語った。

 トルクメニスタンに苦戦したが、オマーンに対しても同じように苦戦することを想定しているか質問されると「はい。簡単な試合はないと思います。理想は我々が主導権を握って試合を進める、試合に勝つということですけど。トルクメニスタン戦にしても次のオマーン戦にしても厳しい戦いになることは覚悟して戦わなければいけないと思っています。試合前のゲームプランと実際の試合内容が我々の思い通りになればそれに越したことはないですけど。そう簡単なことは明日の試合はないと思いますので、しっかり気を引き締めて試合に臨まなければいけないと思いますし、我慢強く厳しい試合を覚悟して準備したいと思います」と、気を引き締めている。

1/12(土) 20:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00304666-footballc-socc

アジアカップで露呈した森保Jの弱点。トルクメニスタンに苦戦の理由 

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森保ジャパン、慢心が招いた苦戦 最後までぴりっとせず  

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1: 2019/01/10(木) 07:39:19.36
(9日、サッカー・アジア杯 日本3―2トルクメニスタン)

ボールを持つ相手に、DF酒井は寄せていなかった。
GK権田もシュートへの構えがなかった。
前半27分の失点は、隙から生まれたのに他ならない。
自陣右、ペナルティーエリアの外から強烈なゴールを決められた。
相手が格下でなければしないであろう、緩慢なプレーが原因だった。

選手たちも警戒感は口にしていた。森保監督が就任してから、4勝1分け。
若手が躍進し、勢いに乗っていたチームは、過信が生まれやすい状況にあった。

格上と戦うワールドカップと違い、1次リーグは格下からの挑戦を受ける構図になるアジア杯。守りを固められることは想定内だったはずだ。
なのに、人数を割いて構える中央へ向かって、足元へのパスを繰り返すばかり。
球を失っては逆襲を食らう展開が続いた。

DF長友が言った「きれいなサッカーだけでは勝てない」という反省は、高慢さがあったことを物語る。
長いパスも交えて泥臭く戦った後半、3点を奪ったまでは良かった。
だが、スルーパスで簡単に中央を突破され、1対1となったGK権田が相手を倒して2失点目となるPKを献上。最後までぴりっとしなかった。

主将のDF吉田は厳しい表情で言った。「自分たちで難しい試合にしてしまった。
覚悟と決意を持って臨めたのか、自問自答しなければならない結果になってしまった」。
この辛勝を、「初戦の難しさ」で片付けてしまっては、成長につながらない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000009-asahi-spo
1/10(木) 7:12配信



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