Samurai Goal

森保一


スポンサード リンク





香川や乾ら“サプライズ招集”も!?日本代表の森保監督、アジア杯メンバーに言及!「あり得る」  

1: 2018/11/20(火) 08:33:46.92 _USER9
写真
no title


■来年1月のアジアカップに向けた最後の一戦を前に、サプライズ招集の可能性を語る

 日本代表は20日、新体制5試合目となる国際親善試合・キルギス戦(豊田スタジアム/19時20分)に挑む。前日会見に出席した森保一監督は、来年1月にUAEで開催されるアジアカップの選考について言及し、新体制で未招集のベテランや実力者たちの招集について言及。「可能性としてはあり得る」と語っている。

 16日のベネズエラ戦(1-1)で新体制の連勝は3でストップしたが、4試合を終えて3勝1分といまだ無敗をキープ。今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を終えて「世代間の融合」が一つのテーマになっているが、森保監督は確かな手応えを得ているという。

「9月からの活動において若い選手に話題がより多くあるのはありますが、チーム全体として全員が良いトライをし、成長したいという気持ち、日本代表を強くしたいという気持ちを持って臨んでくれていると思っている」

 そのなかで重要な役割を果たしているのが、DF槙野智章(浦和レッズ)やGK東口順昭(ガンバ大阪)、気胸の影響で今回は未招集となったDF長友佑都(ガラタサライ)、怪我で不参加となったMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)ら年長組だ。森保監督はベテラン勢の働きについて言及した。

「若い選手が躍動できているのは、経験のあるベテランの選手たちが、経験の浅い選手たちに思い切りプレーをさせてあげる環境作りをしているからこそ、若い選手が躍動していることにつながっている。チームとして、そのバランスが非常に良い」

 ここまで順調なチーム作りを進めているなか、アジアカップ選考に向けてキルギス戦は最後のサバイバルマッチとなる。その一方、ロシアW杯に出場したMF香川真司(ドルトムント)やMF乾貴士(ベティス)らは現体制未招集となっているが、彼らを含めたベテラン勢のサプライズ選出について「そうですね、もちろん可能性としてはあり得ると思っています」と語っている。

 キルギス戦で選手たちはアピールに燃えているが、果たしてアジアカップ選考で“サプライズ招集”はあるのだろうか。

Football ZONE web 2018年11月19日17時08分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_148831/

【日本代表】キルギス戦のメンバーはベネズエラ戦から大幅変更へ。森保監督が前日会見で明言 

20181119-00050426-sdigestw-000-8-view

日本代表・森保監督「相手が引いたらスペースがなくなる。横への揺さぶりが必要」 

20181116-00000337-sph-000-5-view





1: 2018/11/19(月) 08:22:11.71 _USER9
サッカー・日本代表合宿(18日、愛知・豊田スタジアム)年内最終戦となる20日のキリンチャレンジ杯・キルギス戦に向け調整。
2大会ぶりの優勝を目指す来年1月のアジア杯(アラブ首長国連邦)を見据え、森保一監督(50)は就任5戦目にして初めてアジア勢との対戦を組んだ。「対アジア3カ条」で予行演習を行う。

“森保のカーテン”で閉ざした非公開練習。選手によると、引いて守る格下の対策に時間を割いたという。

「相手が引いたらスペースがなくなる。横への揺さぶりが必要」

ボランチのMF三竿が力説した。20日に対戦するキルギスは、来年1月のアジア杯を想定。
国際連盟(FIFA)ランキング90位(日本50位)の格下で、日本とは過去に対戦はない。17日は控え組中心の鹿島に練習試合で0-2で敗れた。

しかし、しびれを切らして不用意に縦パスを入れると、カウンター狙いの相手の思うつぼ。
そこで森保監督が与えた策の一つがサイドチェンジなどの「揺さぶり」だ。

さらに代表デビュー戦で左足からゴールを狙うDF山中は「ミドルシュートは効果的」と明かす。
ミドルを打ち続ければ、相手DFは防ぎに前に出てくる。そのスペースにMF南野らが飛び込むイメージだ。

日本は過去にも格下に苦戦。2015年6月のW杯ロシア大会アジア2次予選・シンガポール戦は、シュート23本を放ちながら0-0で引き分けた。
「格下といっても、これまでの相手以上の温度で戦わないと」とDF槙野。「油断大敵」もキーワードだ。

11/19(月) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000007-sanspo-socc

森保監督「渋滞で我々のために道空けてくれて感謝」 

20181116-00394336-nksports-000-9-view

森保ジャパンはなぜ不人気? ベネズエラ戦もようやく完売 

20181116-00000021-nkgendai-000-1-view

会見中、携帯が鳴った報道陣に…森保監督が絶妙な“切り返し”で笑い誘う 

20181115-05367899-gekisaka-000-3-view

<吉田麻也>森保とハリルとの違い。森保ジャパンのテーマは“柔軟性”と“人とボールが動く” 

GettyImages-658892668-1-800x600




1: 2018/11/15(木) 23:21:32.45 _USER9
ベネズエラとの一戦を翌日に控えた日本代表が15日、大分市内で調整。キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。
 
 ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
 
 もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
 
 一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
 
 これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
 
 柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。

11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc

「ウルグアイ戦のメンバーがベース」森保監督、ベネズエラ戦のスタメンについて明言 

20181115-00147933-soccermzw-000-8-view

杉山茂樹、日本代表森保監督の志向は一段と鮮明に… 呼ばれなくなった選手の顔ぶれから読み解く 

1: 2018/11/08(木) 20:16:22.32 _USER9
「鈴木優磨と山中亮輔が代表に初選出!」

ベネズエラ戦(11月16日)、キルギス戦(11月20日)を戦う日本代表のメンバー発表が行なわれ、恒例のように、初めて選出された鈴木(鹿島アントラーズ)と山中(横浜F・マリノス)の名前が、見出しをさらうことになった。

しかし現状では、両選手がどこまで戦力になるかは未知数。おめでたい話ではあるけれど、今回の選考で一番重要なニュースだとは思わない。入る選手がいれば、出ていく選手がいる。
これが代表チームの性(さが)だ。これから起きるかもしれない話をするよりも、起きた話をしたほうが、森保ジャパンの実像は浮きぼりになる。

森保監督が行なったメンバー選考は、コスタリカ戦(9月)、パナマ戦・ウルグアイ戦(10月)に次いでこれが3度目になる。招集され続けている選手もいれば、招集されなくなった選手もいる。
さらに、2018年ロシアW杯を戦った西野ジャパンと比較することで、森保監督の志向は一段と鮮明になる。

今回招集されなかった選手で、来年1月に行なわれるアジアカップのメンバーに入る可能性を残しているのは、現在、ケガ等でコンディションを落としている選手ぐらいだろう。
数的には決して多くない。つまり、森保監督は今回、「あるひとつの結論」を下したといっても過言ではない。

就任当初から当たり障りのない答弁に終始してきた森保監督。優しそうな表情で、刺激的とは言えない言葉を並べてきたが、いつの間にかメンバーは大きく一新されていた。大ナタは振るわれていたという感じだ。

ロシアW杯に出場したメンバーで、今回も招集された選手は23人中8人のみ。東口順昭(ガンバ大阪)、酒井宏樹(マルセイユ)、吉田麻也(サウサンプトン)、槙野智章(浦和レッズ)、遠藤航(シント・トロイデン)、
柴崎岳(ヘタフェ)、原口元気(ハノーファー)、大迫勇也(ブレーメン)だ。外れた15人の中で、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)、酒井高徳(ハンブルガーSV)、長谷部誠(フランクフルト)の3人は代表からの引退を口にいている。

引退表明をしていないが、35歳という年齢を考えれば致し方ない気もするのが川島永嗣(ストラスブール)。32歳の岡崎慎司(レスター)も”勇退”で話は丸く収まるのかもしれない。
また、日本サッカー界にとって貴重なチャンピオンズリーガーながら、現在、故障中の長友佑都(ガラタサライ)は、回復すれば代表にカムバックするだろうと思われる。

したがって、外されてしまったと考えられるのは次の9人になる。

中村航輔(柏レイソル)、昌子源(鹿島アントラーズ)、植田直通(サークル・ブルッヘ)、山口蛍(セレッソ大阪)、大島僚太(川崎フロンターレ)、香川真司(ドルトムント)、
乾貴士(ベティス)、宇佐美貴史(フォルトゥナ・デュッセルドルフ)、武藤嘉紀(ニューカッスル)。

この中で一番の大物はかつての10番、香川真司だ。ロシアW杯ではスタメンで及第点のプレーを見せていたが、所属のドルトムントではいま、ほぼ出番なしの状態。プレーする環境にはない。
冬の移籍でチームを移るつもりなのか。森保監督就任以来、一度も招集されていないうえ、背番号10もすっかり中島翔哉(ポルティモネンセ)のものになっている。

現在29歳。代表を引退するには若すぎる年齢だが、代表でプレーする姿が想像しにくくなっていることも確か。選手として苦境に立たされている。

11/8(木) 13:16配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00010006-sportiva-socc

写真
no title

森保ジャパン4世代融合、選手&コーチをシャッフル 

20181108-00385451-nksports-000-4-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索