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森保一


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森保一監督、レギュラー争いが熾烈な中で2列目の選手起用に頭を悩ます!「ホントに選手層は厚いと思う」  

1: Egg ★ 2019/10/08(火) 09:15:58.92 ID:dRIkwqyV9
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日本代表は7日、2022年ワールドカップ・カタール大会アジア2次予選のモンゴル代表戦に向けさいたま市内で練習を行った。

 森保一監督は初日ということもあり13人のみでのスタートとなった練習後「まずはモンゴル戦に向けて勝利できるように個人のベストとチームのベストを今、できるベストを作っていこうってことで話はしました」と語った。

 10日にホームでモンゴルと対戦後、15日には敵地でタジキスタン代表と対戦することが決まっている。「移動距離等々はいろんな気候や環境等々も協会のスタッフがすでに現地で視察してくれてますし、情報入ってますので、モンゴル戦が終わった後、しっかり切り替えてタジキスタン戦に向かっていければと思ってます」と語るようにまずは目の前の試合に集中しているようだ。

 レギュラー争いが熾烈なチームのなかで2列目は特に森保監督にとって誰を起用するか迷っているようだ。

「所属チームでいいプレーをホントにしてくれてる、そこはホントにいろんなことがチームとしてオプションとしてできるかなというのはありますね。変わることももちろんありますし、変わらないにしても今後ずっと変わらないということは、そういう形ではないというくらいホントに選手層は厚いなと思います」

 前線では大迫勇也が怪我のため招集が見送られた。起用法が注目されるなかで森保監督は「いろんなことをバリエーションというか、複数戦い方を考えながら、その時にできることを選択していきたいなと思います」と語るにとどまった。

「与えられた状況というか、環境の中、個人のフィジカルとメンタルのベストを作るということと、チームとして与えられた時間の中でベストなものを作って試合にのぞむということで、それは毎回選手に言ってますし、ホント当たり前のことですけど、当たり前のことをしっかりやれるようにということで、選手には伝えてます」と話す森保監督は短い期間の中でどのようなチームに仕上げてくれるのだろうか。

10/8(火) 8:40 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191008-00341675-footballc-socc

ファルカンはなぜ更迭?25年前から変わらない日本サッカーの基準。森保監督のメンバー選考かっかり 

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1: Egg ★ 2019/09/19(木) 11:31:51.57 ID:3cKEnSfr9
がっかりさせられること、残念に思うことが他の人に比べて多いのか少ないのかよく分からないが、少なくともサッカーに関しては多いほうだと思う。世の中の反応が優し過ぎるように見えることがしばしばあるからだ。なぜもっと声を大にして叫ぼうとしないのか。その反応の鈍さにもよくがっかりさせられる。
 
 最近の一番の出来事は、森保監督のメンバー選考だ。ミャンマー戦に臨んだスタメンの顔ぶれを見て、さらにがっかりさせられることになった。弱小チーム相手にオールスターキャストを編成してどうする。その理由は何なのか。
 
 この感覚に僕はまるで付いていくことができない。支持する、支持しないで言えば、支持しないに回りたくなる。その針が一方に大きく振れた瞬間だった。
 
 ところが、世の中の様子はそれほどでもない。まったく聞こえてこないわけではないが反応が鈍い。こちらは元気なので、抱いた違和感について皆さんはそう思いませんかと、さらに大きな声で問いたくなる。
 
 いま行われているアジア2次予選は、グループ内のトップと下位とで、実力的に大きな開きがある。それは、世界各地で始まった2022年カタールW杯予選の中でも、一番といいたくなるほどの差だ。予選のエリアが広いアジアならではの現象になる。

 これまでの外国人監督の肩を持つわけではないが、たとえばザッケローニ、ハリルホジッチも、この概略は掴めていなかったと思われる。日本に来たばかりの外国人監督にとって、このアジアの特殊な情勢をいち早く理解することは至難の業に違いない。

 実際、彼らもこの段階から、ベストメンバーを編成して戦っている。こちらは、それを見てがっかりはしたけれど、それを持って支持する、支持しないの針が大きく振れることはなかった。恨むとすれば、的確に助言を与えることができていないように見える日本サッカー協会の方だった。

 だが、今回は森保監督だ。日本のアンダーカテゴリーの監督としてアジアを戦った経験も持ち合わせている。全体像が掴めているハズの監督だ。そのあたりの事情に詳しいから選ばれたという見方さえできる。にもかかわらず、ミャンマー戦にあのメンバーを送り込んでしまった。

 この感覚というか感性に、なによりがっかりさせられる。2022年W杯で日本がどれほどの成績を残せるのか。これは神のみぞ知るわけだが、結果はどうあれ、ミャンマー戦の戦いは汚点だ。続くモンゴル戦(10月10日)も、これと同じノリで臨んだとすれば、がっかりとか残念では済まなくなる。こうした愚が1回限りではなく、学習効果なくなぜ幾度も繰り返されるのか。日本の構造的な病巣を見る気がする。

 代表監督への信頼感は、成績を出したときより、優れた世界観の持ち主であることが判明した時の方が上昇する。サッカーは結果に運が影響する割合が3割を占める競技だ。勝利も監督の評価を上げる重要な要素になるが、それ以上に決め手になるのは、世界のスタンダードをどれほど備えているか、になる。

 世界観を養うためには、なにより歴史を学ぶ必要がある。過去に起きた事象、数多くのサンプルに采配のヒントは多く隠されている。ミャンマーやモンゴルのような弱小国と対戦する時の嗜みについても探ることはできる。世界の各地で起きた過去の戦いに答えは潜んでいる。

 こちらが最初に衝撃を受けたのは、1991年のコパアメリカ(チリ大会)だった。1991年は1990年イタリアW杯の1年後で、1994年アメリカW杯の3年前。そこでブラジル代表は準優勝に終わった。アルゼンチンに優勝を奪われ、その結果、監督のファルカンは更迭された。だが、彼はその時こう述べた。「4年サイクルで回る代表チームの1年目を意識して戦ったつもりだ」と。実際、彼はそこで多くの選手をテストしていた。マウロ・シウバ、カフー、ブランコ、リカルド・ローチャ、マルシオ・サントス、ライー、マジーニョなどなど、3年後のアメリカW杯で優勝したメンバーも数多く含まれていた。

2019年9月18日 1時39分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17097320/

日本代表、森保監督に「スタメン固定化」の考えはナシ!戦術が丸裸でも平気?   

1: Egg ★ 2019/09/16(月) 12:47:56.57 ID:nMARczDj9
戦術が丸裸でも平気

サッカー日本代表は9月10日、ミャンマー代表にアウェイで完勝した。サッカージャーナリズムの世界では、“森保ジャパン”の戦術・戦略を評価する記事が、徐々に発表されてきたようだ。

***

 その中に「もうメンバーの固定化が始まってしまっている」という指摘が見受けられた。確かにミャンマー戦の先発は、大胆に若手を起用したわけではなかった。

 しかし森保一監督(51)は、伊東純也(26)、鈴木武蔵(25)、久保建英(18)を交代で起用した。ミャンマー戦は2-0のまま相手の反撃もなかったので、メンバーを交代しないで試合を終わらせる選択肢もあったはずだ。

 主力選手を休ませる目的があったのは間違いない。その上で、「短時間でもW杯予選のプレッシャーを経験して欲しい」という若手への期待があっての起用と考えられる。

 その上で、気がかりなことが2点あった。65分に堂安律(21)と伊東を交代させたが、81分に久保を起用した際、伊東をわざわざ左サイドにコンバートした。これが1点目だ。

 さらに2点目は、76分に南野拓実(24)を下げ、鈴木を投入した際、大迫勇也(29)をトップ下に配置したことだ。

 この2点から、「久保を起用するなら右MF、鈴木か永井謙佑(30)を1トップに起用した場合は、大迫がトップ下」というスタメンやオプションの方針を、アジア2次予選の初戦から披露してしまったと言える。敵チームは必死で日本を研究している。これほど早く手の内をさらけだしたことは議論の対象になっておかしくないだろう。

 おまけに交代の結果も、決して良くはなかった。南野と大迫は2トップを組むなど、流動的な動きでスペースを作っていた。しかし鈴木が1トップになると、トップ下となった大迫は動きが止まってしまった。久保が出場したのは81分だが、中に入ってプレーするスペースがなかったのだ。

 一方、パラグアイ戦に続き興味深かったのが、ただ一人のJリーガー橋本拳人(26)だ。FC東京ではボランチの右が定位置だが、パラグアイ戦とミャンマー戦では左に入り、中島翔哉(25)と長友佑都(33)と“旧FC東京トリオ”で攻撃を活性化し、ミャンマー戦ではあわやゴールというきわどいミドルシュートも放った。

 本来なら攻撃的なボランチは柴崎岳(27)であり、守備的なボランチは橋本の役割だったはずだ。しかしながら2試合を見て感じたのは、柴崎がカバーに回り、橋本を意図的に高い位置に押し上げて彼の攻撃力を引き出そうとしていることだった。それは久保にも当てはまり、味方選手が久保の良さを引き出そうと彼にボールを集めていた。

 それほど森保監督を含め日本代表の選手たちは18歳の久保に期待を寄せている。この期待に応えるためにも、久保にはゴールという結果を残して欲しい。

9/16(月) 11:00配信 ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00582973-shincho-socc

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日本代表の新オプション? 慎重派の森保監督、大迫&鈴木の“変則2トップ採用”の理由  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/12(木) 06:36:27.39 ID:8dgL29C59
ミャンマー戦、ゴールが欲しい場面で鈴木投入 「オプションとなる形にチャレンジ」

森保一監督率いる日本代表は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦でミャンマーと対戦し、敵地で2-0と勝利した。
後半途中からエースFW大迫勇也(ブレーメン)とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)が変則2トップを形成したなか、指揮官は「チームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジ」と意図を説明している。
5日の国際親善試合パラグアイ戦(2-0)と同じ11人をスタメンで送り出した日本は、序盤から主導権を握ると、前半16分にMF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを叩き込んだ。
続く同26分、MF橋本拳人(FC東京)のくさびのパスを起点に中央から打開。最後はMF堂安律(PSV)のパスからFW南野拓実(ザルツブルク)が頭で合わせて追加点を奪った。

後半は決定打を欠く時間が続いたなか、後半31分にトップ下の南野を下げて鈴木を投入し、大迫と鈴木が変則2トップを形成。
ポストプレーを得意とする大迫がやや下がり気味となり、トップ下に近い位置でプレーしながら、時に2トップの形で相手ゴールに迫った。

森保監督は鈴木の投入について、「武蔵と南野を代えたのは、チームとしての疲れは考慮してないですけど、試合の中でもう1点を取りに行くという姿勢でフレッシュな武蔵を入れた」と説明。
また変則2トップに関しては「この試合の中でも、これまでやっていなかった、これからさらにチームの戦い方のオプションとなる形にチャレンジするという意味で、ああいう形になった」と続けている。

ゴールが欲しい場面での新オプションとして、大迫&鈴木の変則2トップを実戦でテストしたという。
結果的にゴールは生まれなかったがチャンスを作り出しており、連係が高まれば今後もこの形は見られそうだ。
長いW杯予選と、その先にあるカタールW杯を見据えて、慎重派の指揮官が見せる“チャレンジ”に一層期待が懸かる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00217021-soccermzw-socc
9/11(水) 20:30配信

日本代表、ミャンマーで“アジアの洗礼” 練習中に強烈スコール、見学ファンも緊急避難 

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サッカー日本代表監督の森保一って何かやたらと叩かれてるけどなんで?  

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1: 風吹けば名無し 2019/09/07(土) 12:19:00.06 ID:tqt1vWBda
アジアカップ準優勝
コパアメリカもU22中心で挑んで健闘
親善試合も南米相手に3勝1敗

何が悪いん?この前のパラグアイ戦だって良かったやん

五輪が心配、森保監督の選考ブレてる/セルジオ越後  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/31(土) 20:31:18.39 ID:IRvBUR2C9
日本サッカー協会は30日、キリンチャレンジカップのパラグアイ戦、ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼アジア杯予選のミャンマー戦に臨む日本代表メンバーを発表した。

   ◇   ◇   ◇

手堅いメンバー選考のように映るが、その中に森保監督のブレを感じる。以前は移籍したばかりの欧州組に対し、クラブに慣れることを優先し、招集を見送っていた。
その時は「なるほど」と思った。だが、今回は堂安、中島、久保ら新天地でまだ立場を確立していない選手を呼んでいる。ブレている。
シーズン序盤にクラブを離れて、彼らが出番を失う結果になったら、長い目で見て日本代表にとっての損失になる。

同時に、この時期こそ彼らに代わって新戦力を試せるチャンスだ。W杯2次予選はしびれる相手じゃないはず。
この時期に選手層を厚くし、チームを底上げしないで、いつするつもり? 最終予選が始まったら、もうそんな時間はない。それに2次予選にベストメンバーで臨んで、自分たちのサッカーができたと喜んで、勘違いしてほしくない。

それより東京オリンピック(五輪)に向けたチームの方が心配だ。A代表とU-22代表を兼任する森保監督が、たまには逆に動いた方がいいと思う。
W杯より五輪本番までの方が残り時間が少ないのだから、今回はA代表をコーチに任せて、森保監督はU-22代表の北中米遠征に行くべきではないかな。
せっかく6月の南米選手権に五輪世代とOA(オーバーエージ)で行ったのに、その流れがどうつながっていくのか、見えてこない。

もともとは森保監督は五輪チームの指揮官だった。最終的に東京五輪でメダルが取れればいいけど、もし結果が出なかったら、誰が責任を取るのだろう? 当初は兼任監督もメリットがあると思ったが、今では中途半端な印象だ。

https://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/201908300000925.html
2019年8月30日21時56分

サッカー日本代表監督の森保一ってやたら批判されてるけどなんでなん?  

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1: 風吹けば名無し 2019/08/31(土) 13:41:08.68 ID:aeqGbma/d
アジアカップ準優勝
コパアメリカは若手主体で挑んで負けたのはチリ戦だけ
親善試合も勝ち越し

ええやんけ

なぜ森保監督は賛否起きる久保建英を招集したのか? 

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海外組が過去最多の19人…森保監督が熱弁「日本の指導者の成果」 

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