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森保一


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“森保じゃなくてベンゲル!?”日本代表監督は一体誰が適任なのか? 

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1 2018/07/20(金) 11:11:49.12 _USER9
7/20(金) 11:01配信
ベンゲルが日本代表新監督の“第一候補”と英紙報道、長期政権も視野に招聘か

アーセン・ベンゲル監督が誕生?(Getty Images)
 U-21日本代表の森保一監督が最有力候補と言われる中、英『デイリー・メール』が日本代表新監督にアーセン・ベンゲル氏(68)が就任する可能性があると報じた。

 かつて名古屋グランパスを率いたベンゲル氏は、1996年からアーセナルを指揮。2017-18シーズンを最後に退任したが、今後も監督業の続投を示唆していることから、新天地に注目が集まっている。

 同紙によると、日本サッカー協会(JFA)はベンゲル氏を日本代表新監督のトップターゲットに挙げ、長期政権を視野に招へいに動いているようだ。しかし、ベンゲル氏は代表ではなくクラブを率いることを希望しているとのこと。だが、ヨーロッパでそれを叶える機会は限られており、日本に対する愛着から代表監督就任に動く可能性があるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656364-gekisaka-socc

渦中の森保氏“代表監督報道”を否定!?二足のわらじは不可能か 

1 2018/07/16(月) 07:06:46.50 _USER9
サッカー日本代表の次期監督最有力候補に挙げられている東京五輪男子代表の森保一監督(49)が15日、東京都の味の素スタジアムを訪れ、J2東京V-山口を視察した。正式な就任要請については「何もありません」と話したが、候補として名前が挙がっていることには「すごくありがたく、光栄なこと」と笑顔を見せた。日本協会は20日の技術委員会、26日の理事会を経て次期監督を選ぶ方針を示している。

 終始笑顔を絶やさなかった。日本代表次期監督の最有力候補に挙がっていることに対して、森保五輪監督は柔和な口調でゆっくりと話した。

 「名前を挙げていただけるのは、すごくありがたく光栄なことだと思っています。しかしながら、本来だったらお話しできることがあるかなと思いますが、(就任要請などは)何もありません」

 W杯ロシア大会にコーチとして帯同し、日本代表の戦いぶりを目の当たりにしてきた。その経験を「東京五輪のチームの活動、あるいは指導者としての仕事の中で生かせる、そういう経験をさせていただいた」と振り返る。

 その上で将来の代表の監督像を一般論として語った。「外国人であろうと日本人であろうと、日本人のよさを示してくれた西野さんがやってくれたことはみんなで続けていくべき」。協会内に「日本人監督路線」の継続を求める声が多くある中、森保氏も西野イズムの継承を訴えた。

 この日は五輪監督として若手選手を視察した。五輪代表と日本代表の監督兼務の実現性には「たくさん日程的には重なっているので。同時に2つのことはできないというか、1つの体では」と否定的な見方を示した。

 17日にはW杯を総括するスタッフ会議があり、森保氏は次期監督の選定を任されている関塚隆技術委員長(57)とともに出席する。同日には田嶋幸三会長(60)もロシアから帰国予定で、三者が顔を合わせる可能性もある。

ディリースポーツ7/16(月) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000028-dal-socc

写真
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「森保JAPANの可能性は?」JFA田嶋会長、関塚氏とモスクワで会合!! 

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1 2018/07/13(金) 06:56:56.01 _USER9
日本代表の次期監督人事について、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)と関塚隆技術委員長(57)が11日、モスクワ市内で会合を持ち、20日の技術委員会で候補者などを絞り込む議論を行うことを確認した。

 関塚氏はクロアチア―イングランド戦を田嶋会長とともに視察した後、「今日、会長とも話しました。(日本に)帰ってから技術委員会で話し合うということです」と説明した。委員会では、16強入りしたW杯の成果もふまえて議論。日本人、外国人を問わずに出された候補者の中から次期監督が推挙され、26日の理事会での承認を目指す。

 最有力候補だった元ドイツ代表監督のクリンスマン氏との下交渉が破談になり、U―21日本代表の森保一監督(49)がA代表監督も兼任する案も出ている。ただし兼任は負担も大きい。森保氏をA代表の監督に専念させ、新たにU―21代表監督を選ぶ可能性は「責任感ある森保さんが五輪代表を手放すことは考えられない」(協会幹部)と五輪専念の可能性が高いという。関塚氏は候補者について「(カタールW杯までの)4年間を託す人。契約事なので、決まるまではお話しできません」としている。

7/13(金) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000259-sph-socc

セルジオ越後、森保JAPANに肯定的「森保監督に任せるのもあり」 

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1 2018/07/12(木) 19:29:39.71 _USER9
ビジョンを示したうえで、次なる人材を探すべき

ロシア・ワールドカップはいよいよ決勝戦と3位決定戦を残すのみとなったけど、ラウンド16で大会を去った日本では、早くも次期代表監督の人選に注目が集まっているね。
 
 何人かの候補者が紙面を賑わしているけど、その前にやるべきことがある。まずは、今回のロシア大会における日本の戦いぶりをどう評価するか。それが済んでいないのに、次の監督を決めるというのは、順番が違うと思うんだ。
 
 世界の舞台で明らかになった日本の強みと弱み。それを踏まえて、今後のビジョンが示されたうえで、さらなる強化に必要な人材は誰なのかという話になるのが普通だよね。
 
 西野ジャパンの快進撃の余韻に浸るのはそろそろ終わりにして、未来に向けて動き出さなくてはいけない。悠長に構えていたら、大きな躓きを招くかもしれないよ。

 これまではワールドカップを基準に考えて、4年のスパンでいろんなことが推し進められてきたと思うけど、今回はひとまず東京五輪までの2年間を重視したスケジュールを組んでもいいかもしれないね。
 
 例えば、その2年間だけはA代表を外国人監督に任せてみるのか、あるいはU-21代表を率いる森保監督に一任するのがベストなのか。
 いずれにせよ、世代交代には東京五輪世代との連係が不可欠。そこを分断してしまっては、理想的な融合は果たせないだろう。


サッカーダイジェスト7/12(木) 19:23
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00043871-sdigestw-socc

日本代表監督、森保路線が濃厚!?西野さんとどっちがいいの? 

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1 2018/07/12(木) 08:02:19.87 _USER9
サッカー日本代表次期監督候補の主軸、W杯ロシア大会の森保一コーチ(49)が就任に前向きであることが11日、分かった。日本協会が日本人路線の継続を再確認し、同コーチの昇格を検討している中で本人の意向と合致。13日以降に関塚技術委員長と接触する可能性が出てきた。協会の田嶋会長もロシアで単独取材に応じ、初めて森保氏に言及。「候補の1人かもしれない」と否定しなかった。新監督を推挙する技術委員会は20日にあり、森保氏は20年東京五輪代表とA代表の兼任監督を要請される見通しだ。

   ◇   ◇   ◇

 日本代表の次期監督に近づいている森保氏の意向が判明した。日本協会の関係者によると、本人は8月にU-21日本代表を率いて臨むジャカルタ・アジア大会に集中しているが、責任感が強い性格だけに正式オファーが届いた場合は受諾する可能性が高いという。その場合は20日の技術委員会を経て、26日の理事会で承認される流れだ。

 W杯視察でロシア滞在中の関塚技術委員長が帰国する13日以降、踏み込んだ意思確認が行われる見通し。17年秋に森保氏が五輪監督に就任した際は、当時の西野技術委員長が委員会の前に森保氏と極秘接触した上で、人選の一任を求めた経緯がある。関塚氏も同様の手順を踏む可能性が高い。別の関係者によると、森保氏は18日のJ1湘南-鳥栖戦(BMWス)を視察する予定。W杯を視察している田嶋会長が同日に帰国する予定のため、20日の技術委員会の直前に最終的な会談があるかもしれない。

 その田嶋会長も、FIFA理事としてサンクトペテルブルクで準決勝フランス-ベルギー戦を見た後、初めて森保氏について言及した。日刊スポーツの単独取材に応じ「まだ何も決まってないよ」と前置きした上で「何人か候補がいる中、候補の1人かもしれない」と否定しなかった。10日朝に出国した際は、西野監督の続投について「100%ない」と歯切れ良く、一部で就任が伝えられた元ドイツ代表FWクリンスマン氏も「99%ない」と断言。一方で森保氏に関しては「技術委員の話し合いを待ってから決めたい」と道は閉ざさなかった。また、関塚技術委員長とは「明日、モスクワのスタジアムで会おうと思っている(11日の準決勝2試合目)」と明かし、今後について協議することを示唆した。

 東京五輪を目指すU-21代表とA代表の活動は、今夏のアジア大会に出場する前者(9月2日まで)と国際親善試合(同3日から)がある後者と、決勝まで勝ち進んだ場合は移動と重なる。メンバー選考、活動計画などクリアすべき問題は多いが、世代交代に関しては田嶋会長が、9日に更新した協会ホームページのコラムで「東京五輪が4年後(22年W杯カタール大会)のSAMURAI BLUE(日本代表)の進化の鍵を握っている」とつづっている。森保氏が兼任すれば同じ指針で強化が図れることも、説得力ある決断の後押しになりそうだ。

 5月の技術委員会では「日本人路線の継続」が提案され、ほぼ全員が賛成。その基準を満たす形で森保氏はコーチとして、西野監督の下で帝王学を学んだ。下馬評を覆し、16強入りした西野監督が続投要請を断って“勇退”したため、協会は森保氏に照準をシフト。同氏の負担を軽減する体制整備も、招請に並行して不可欠な協会の仕事になる。

日刊スポーツ 7/12(木) 4:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00265432-nksports-socc

『森保JAPAN』説浮上!!外国人監督説は一体どこへ...? 

1 2018/07/11(水) 02:33:28.49 _USER9
森保氏、代表監督の最有力候補に
サッカー協会、26日決定へ
2018/7/11 02:01
©一般社団法人共同通信社]
https://this.kiji.is/389461525046215777

森保一氏
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サッカー日本代表次期監督の最有力候補に、東京五輪男子代表の森保一監督(49)が挙がっていることが10日、関係者の話で分かった。
ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした西野朗監督(63)の後任は20日の日本サッカー協会技術委員会を経て、26日の理事会で決まる見通し。

代表監督を議論する技術委員会は次期監督に日本人を据えたい方向でまとまっており、関塚隆委員長が最終的に人選を一任されるとみられる。
森保氏は今大会の日本代表でコーチを務めた。対話を密にするなどして結束し、低い前評判を覆した経緯を知り、ベスト16の成果を引き継ぐ人材として評価されている。

U23日本代表手倉森監督「勝って終わった」退任へ!東京五輪指揮官は風間氏、森保氏有力 

1: 名無しさん 2016/08/12(金) 07:42:26.31 ID:CAP_USER9
◆リオデジャネイロ五輪 サッカー男子1次リーグB組第3戦 日本1―0スウェーデン(10日・フォンチノバ・アリーナ)

 サッカー男子日本代表は10日、1次リーグ最終戦でスウェーデンを1―0と破り五輪初勝利を飾ったが、コロンビアがナイジェリアを2―0で下したため1勝1分け1敗のB組3位で敗退が決まった。 

手倉森誠監督(48)は兼任するA代表のコーチも含め退任が濃厚となり、後任となる東京五輪監督の最有力候補には広島の森保一監督(47)と川崎の風間八宏監督(54)が挙がっていることが分かった。

 手倉森監督が契約満了となる8月末に退任することが濃厚となった。兼任するA代表コーチも退き、中国リーグなど海外での活動も視野に入れる。日本サッカー協会は20年東京五輪の代表監督の最有力候補に、広島の森保監督と川崎の風間監督を挙げている。

 試合後、進退について問われた手倉森監督は「1回休んでみて、どういう道に進むべきか確認したい」と話したが、1次リーグ敗退により五輪代表監督と兼任するA代表コーチの退任は濃厚。日本サッカー協会関係者によると、五輪代表に抜てきした当時の原博実技術委員長(現Jリーグ副理事長、57)や中国の杭州緑城を指揮した経験がある日本協会の岡田武史副会長(59)から中国など海外での活動を推挙されているという。協会幹部も「選手の海外移籍は増えたけど指導者は少ない。強豪国の仲間入りするためには海外での指導経験が豊富な指導者が必要」と話しており、手倉森監督自身も興味を示しているという。

 開催国としてメダル獲得が至上命題となる東京五輪に向け、日本協会は4年間で3度のJ1優勝を誇る森保監督の手腕と育成能力を高く評価。4年前にはリオ五輪代表監督の候補にも浮上していた。また、川崎で高いボール保持率から超攻撃的スタイルを確立した風間監督も高評価を得ている。今季は16戦負けなしで年間首位を独走し、クラブ史上初のJ1タイトルも射程圏に入っている。田嶋幸三会長(58)は「東京五輪に向けては、しっかり強化していく。(監督人事については)技術委員会でしっかり話し合わないといけない」とコメント。10月には東京五輪世代の選手が出場するU―19アジア選手権が控えており、その後に新チームの骨格を固めていく。

 ◆手倉森 誠(てぐらもり・まこと)1967年11月14日、青森・五戸町生まれ。48歳。五戸高卒業後の86年に住友金属(現鹿島)に加入。NEC山形(現山形)へ移籍し、95年に引退。山形、大分、仙台のコーチを経て2008年に仙台監督に昇格し、12年に2位。14年1月にU―21日本代表監督就任。172センチ、74キロ。家族は妻と2女。

 ◆風間 八宏(かざま・やひろ)1961年10月16日、静岡県清水市(現静岡市)生まれ。54歳。清水商から筑波大に進学し、在学中に日本代表に選出され、国際Aマッチ19試合出場。84年から広島などでプレー。97年現役引退。2012年4月から川崎監督に就任。173センチ、73キロ。家族は妻と2男2女。

 ◆森保 一(もりやす・はじめ)1968年8月23日、長崎市出身。47歳。長崎日大高から87年にマツダSC(現広島)に加入し、京都、仙台を経て2003年に現役引退。U―20日本代表コーチなどを歴任し、12年に広島監督就任。12、13年にJ1連覇。174センチ、68キロ。家族は夫人と3男。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000047-sph-socc
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