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森保ジャパン


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森保ジャパンの〝元10番〟中島翔哉 ポルト→アルアイン〝都落ち〟決断の思惑 

1: 2021/01/19(火) 07:52:35.34 _USER9
1/19(火) 5:15
東スポWeb

森保ジャパンの〝元10番〟中島翔哉 ポルト→アルアイン〝都落ち〟決断の思惑
19年のモンゴル戦で代表の10番を背負った中島
 元日本代表MF中島翔哉(26)が、UAE1部アルアインへの電撃移籍を決断した理由とは――。

 森保ジャパンの〝元10番〟は、ポルトガル1部の強豪ポルトから期限付き移籍。クラブの公式ツイッターで「アジア最高のクラブでプレーできることを誇りに思って、幸せに感じている。楽しんで、なおかつたくさん勝利に貢献できるように頑張りたい」と新天地での活躍を誓った。

 中島は2019年にカタール1部アルドハイルでプレーしているが、なぜこのタイミングで欧州屈指の名門から再び中東に〝都落ち〟したのか。日本でプレーしていた頃から中島をよく知るJクラブ関係者は「以前から東京五輪への思いを話すことがあった。とにかくプレーできる場所を探したのではないか」と指摘する。

 中島は森保ジャパンで中心選手として台頭し、2019年6月の南米選手権(ブラジル)では東京五輪世代の主力たちとも見事な連係を見せた。日本サッカー協会の幹部は、世代が近い前回大会のリオデジャネイロ五輪世代をオーバーエージ(OA)枠に積極登用する案を示しており、中島は有力候補に浮上していた。

 そうした背景もあり中島も地元開催の大舞台への意欲を高めていったが、昨季途中からポルトで出場機会が激減。今冬の移籍市場を前に構想外となり、このままプレーできなければ、OAでの東京五輪代表メンバー入りは絶望的となるため、移籍に踏み切ったわけだ。

 現地メディアによると契約期間は6月末までの半年間。今夏開催は厳しい状況となりつつあるが、東京五輪への強い覚悟で中東から巻き返しを図る。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/5908df7a13ed6b756d73f4c4dcc26cb18deb13e1

森保ジャパンに不安要素… またもや欧州組の代表活動が長期間停滞か 

1: 2021/01/14(木) 09:07:31.25 _USER9
1/14(木) 6:15
東スポWeb

森保ジャパンに不安要素… またもや欧州組の代表活動が長期間停滞か
頭が痛い森保監督
 3月の2022年カタールW杯アジア2次予選に国内組だけで臨む可能性が出てきた森保ジャパンに、不安要素が浮上している。

 日本代表は、W杯2次予選のミャンマー戦(3月25日、日産)とモンゴル戦(同30日、アウェー)が今年最初の活動。森保一監督(52)は、オンライン取材で新型コロナウイルス禍が各国で深刻化する中、3月の2試合が日本とモンゴル開催となるため「国内組だけで戦うということも考えてコーチたちと議論していきたい」。欧州組だけで臨んだ昨秋の欧州遠征とは逆に国内組による編成が選択肢にあることを明言した。

 昨季J1優勝の川崎で大ブレークを果たしたMF三笘薫(23)らJリーグ勢からの抜てきに期待が高まる一方で、懸念されるのがチームの中心を形成する欧州組の代表活動が再び長期間滞る点だ。

 昨年は新型コロナ禍の影響で1年近くA代表の活動が中断したが、3月に欧州組の招集を断念すれば次の活動は6月になり、再び半年以上のブランクが空く。

 欧州組では現在、不調のFW大迫勇也(30=ブレーメン)に批判が集中して去就問題も浮上するほか、FW南野拓実(25=リバプール)の出場機会は相変わらず少なく、MF久保建英(19=ヘタフェ)は異例の再レンタル移籍を決断した。それだけに、できるだけ早く代表活動で直接コンディションをチェックしたいところ。しかし、それが長期間かなわなければ強化の上で弊害が出てくるのだ。

 指揮官は欧州組のケアに関して「今(ドイツの)デュッセルドルフに拠点があって国際委員が駐在している。状況を見てオンラインでも考えている」と語ったが、今年も思い通りの活動は難しそうだ。 

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https://news.yahoo.co.jp/articles/521b498e4c90c5a23f44f2a551b3ef971856f143

【森保ジャパン】「あなた方は裏側を知らない」反町技術委員長がメキシコ戦采配批判に〝反論〟 

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森保ジャパン リバプールで出番激減なのに…MF南野拓実と〝危険すぎる心中〟 

1: 2020/11/25(水) 06:51:23.87 _USER9 BE:924776347-2BP(0)
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11/25(水) 6:15配信
東スポWeb

MF南野(右)への信頼が厚い森保監督だが…

 森保ジャパンで深まる〝エース依存〟は吉と出るか凶と出るか。日本代表の森保一監督(52)が24日にオンラインで取材に応じ、パナマ、メキシコと対戦したオーストリア遠征の総括を行った。

 パナマ戦は1―0と勝利したが、メキシコには0―2の完敗。強豪相手で浮き彫りになった得点力不足が喫緊の課題だが、指揮官が攻撃陣のキーマンに挙げるのが10番を背負うMF南野拓実(25=リバプール)だ。

 南野は初戦のパナマ戦で自ら得たPKで決勝点を挙げ、先発を大幅に入れ替えたメキシコ戦は0―0の後半途中から試合を決めるべく投入された。指揮官は「南野は前線の全てのポジション、トップも2列目もどこでもやってもらえるので、今回の戦いでもそこは試してプレーしてもらった」と起用の意図を説明した。攻撃的ポジションを全て高いレベルでこなせる器用さは他の選手と替えが利かない。昨年9月から始まった2022年カタールW杯アジア2次予選では日本代表史上初の開幕4試合連続ゴールという勝負強さにもほれ込んでおり、来年3月から再開されるW杯予選でも攻撃の柱として中心視している。

 だが、現在の南野につきまとうのがクラブでの実戦不足だ。リバプールでは序列が下がり続け、現状はベンチ入りのボーダーライン上。今後まともに出場機会を得られなければ、代表でのパフォーマンスにも不安が出てくる。そのため残りのシーズンでレギュラーを奪うか、ベンチを温め続けるか、はたまた出場機会を求めて来年1月の移籍市場で新天地を探すかの決断を迫られる。

 クラブで窮地を脱却できないままでの〝心中〟は、7大会連続W杯出場を目指す上で危険な賭けとなりそうだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/21b1c807b1d885f65ce284a3c6212ace01a05259

森保ジャパンに足りないベンチワーク 前半優勢もメキシコに完敗…原口「なんで毎回」 

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武田修宏氏が森保ジャパンの根本的な問題を指摘「大人と子供の差があった」 

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1: 2020/11/19(木) 05:41:04.23 _USER9
世界との差は歴然…。サッカー日本代表が17日(日本時間18日)の国際親善試合メキシコ戦(オーストリア)で0―2と完敗を喫し、波紋が広がっている。10月の活動再開後は3戦無敗(2勝1分け)だったが、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング11位の格上(日本は27位)になると、攻守ともに歯が立たなかった。目標とする2022年カタールW杯での8強入りへ突きつけられた厳しい現実。本紙評論家の元日本代表FW武田修宏氏(53)は根本的な問題点を指摘した。

【武田修宏の直言!】FIFAランキング11位、先月はオランダに勝ったメキシコ相手に強豪との実力差を見極めたかったんだろうけど、「大人と子供」と言ってもいいくらい、点差以上の差があったね。

 何度かあった前半のチャンスで決め切れていれば展開が変わっていたかもしれないという見方もあるようだけど、メキシコは14日の韓国戦から中2日。前半は手を抜いていたし、例えゴールを決めていたとしても、結果は変わらなかったんじゃないかな。メキシコは韓国戦で1点ビハインドの後半にわずか4分間に3点を取ったし、そのような展開になっていたと思うよ。実際、日本は相手がギアを入れてきた後半に5分間で2点決められてしまった。

 主将のDF吉田(麻也=32、サンプドリア)も言っていたように、これが世界との実力差。森保(一)監督(52)の戦術とか言われている向きもあるけど、やっぱり個人のクオリティーのところが圧倒的に足りない。メキシコくらいの相手になると、日本がいくら組織的に守ったとしても、個人の力でうまくやられてしまう。今の守備では10月に対戦したカメルーンやコートジボワール、13日のパナマなどの相手までにしか通用しないということだろうね。

 世間で注目されているMF久保(建英=19、ビリャレアル)だけど、いいプレーもあった。ただ、現時点ではMF原口(元気=29、ハノーバー)のほうがハードワークができるし、トータルで見たら上だと思う。久保が先発したパナマ戦はサブが中心だったし、招集メンバーのベストだったメキシコ戦は後半途中出場。起用法にも代表内の立ち位置が表れている。まだ代表のゴールもないし、所属チームでもレギュラーではない。プロは結果が全てだからね。

 今回はMF遠藤(航=27、シュツットガルト)やMF鎌田(大地=24、Eフランクフルト)に成長を感じたけど、それ以上に世界は進化し続けている。このままではアジア予選はともかく、W杯8強入りは厳しい。欧州組も国内組も今まで以上に危機感を持ってやってほしいね。

11/19(木) 514
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201119-02421363-tospoweb-socc

田嶋幸三会長は森保ジャパンを高く評価「いいトライをしてくれた」 

1: 2020/11/18(水) 20:13:14.83 _USER9
 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)が18日にオンラインで取材に応じ、欧州遠征での森保一監督(52)の手腕を高く評価した。

 強豪メキシコ相手に0―2と完敗を喫し「途中で(ギアを)変えられたときにスピードや体力についていけなかった。それを克服するために我々が何をしないといけないか分かったことは大きい」と敗戦の中で収穫を得た様子の田嶋会長。

「来年3月にはW杯予選が始まるので、今度は戦い方が違うと思うがしっかりと勝って、世界を見据えた戦いをしていかなければいけない」と気を引き締めた。

 新型コロナウイルスの影響で代表活動が長期間中断し、10月のオランダ遠征から再開。11月のオーストリア遠征も含めてアフリカと中南米の強豪を相手に2勝1敗1分けとまずまずの成績で今年の活動を終えた。

 森保監督の指揮について「いろんなパターンをトライしてくれている。新しい選手を発掘したり、通用する、しない選手などを見るのはこの4試合はよかった。しっかりと積み重ねていく、そのことは見せてくれた。10、11月の試合は非常にハイプレッシャーで1試合90分間ボールに対してプレッシャーをかけようという努力をやってくれたのは、いいトライをしてくれた」と絶賛。

 2年後のカタールW杯へ向けて順調に強化が進んでいると分析し、高い評価を与えた。

 目標とするW杯8強以上へ、森保ジャパンは着実に階段を上がっているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13b040ca33772cde1edc32d8f91fb8735cb6d4fe
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森保ジャパン、年内最終戦で強豪メキシコに敗戦…後半の失速で相手の決定力に屈する 

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1: 2020/11/18(水) 06:53:07.71 _USER9
日本代表は17日(日本時間18日)、オーストリアのグラーツ・リーベナウでの国際親善試合でメキシコ代表と対戦し、0-2で敗れた。

13日のパナマ代表戦を1-0で制して10月のコートジボワール代表戦に続く連勝としたFIFAランキング27位の日本が、同11位でワールドカップ決勝トーナメント常連国の強豪メキシコと相まみえた。

森保一監督は、パナマ戦から吉田麻也と柴崎岳以外の先発9選手を変更。南野拓実や久保建英をベンチスタートとし、最前線に据えた鈴木武蔵の後方2列目に右から伊東純也、鎌田大地、原口元気を並べる4-2-3-1の布陣で試合に臨んだ。

立ち上がりは、アラウホやロサーノ、ヒメネスら欧州組を先発起用したメキシコがボールを保持する。しかし先に決定機を迎えたのは、高い位置からの守備でプレスをハメ始めた日本だった。12分、サイドチェンジから左サイドでボールを受けた原口がカットインし、思い切りよく右足を振る。強烈なミドルシュートが枠を捉えたが、これはGKオチョアの好守に遭った。

勢いづき始めた日本は15分にも、立て続けに決定機を演出する。まずは原口から正面でパスを受けた鈴木がゴール左にダイレクトシュートを放つが、GKオチョアに右足一本でセーブされる。さらにルーズボールを叩いた伊東の強烈シュートもゴール左を捉えたが、ここもGKオチョアのファインセーブを前に先制点とはならない。

前半の半ばからハーフタイムにかけてはメキシコにポゼッションを許した日本だが、粘り強い守備で相手キーマンのセンターフォワードであるヒメネスやウインガーのロサーノを自由にさせず、良質な攻撃も見せた中で0-0のまま試合を折り返す。

濃い霧が立ち込め始めた後半、日本は個人技を前面に出してきた相手にペースを握られる。森保監督は57分に鈴木と柴崎を下げて南野と橋本拳人を送り出す。しかし、先制したのはエースが目覚めたメキシコだった。63分、ボックス内でピネダからのボールを受けたヒメネスに右足トゥーキック気味のシュートを決められて先制を許してしまう。

さらに日本は68分にもマルティンのパスからロサーノに最終ライン裏を突かれると、そのまま決められて2失点目。前半に抑え込んでいたヒメネスとロサーノの決定力を前に2点のビハインドを背負う。

その後、森保監督は72分に原口との交代で久保を投入する。さらに浅野拓磨や三好康児も送り出したが、メキシコから最後までゴールを奪うことができず、試合終了。年内最終戦で0-2の今年初黒星を喫している。

■試合結果
日本代表 0-2 メキシコ代表

■得点者
日本:なし
メキシコ:ヒメネス(63分)、ロサーノ(68分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5299cb74f29e0b1ceefa7084358a59318f4b1d65

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