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森保ジャパン


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森保ジャパンで先発11人を選ぶなら、外せないのは久保建英を含めて4人! 前線の構成は… 

1: 2020/09/13(日) 18:59:36.81 _USER9
南野と久保のポジションが最初の考えどころになる

10月にオランダで国際親善試合を行なうことが発表された日本代表だが、いまやそのメンバーを語るうえで外せない存在となっているのが久保建英だろう。欧州各国のビッグクラブが熱視線を送る19歳を、日本代表ではいかに活用すべきなのか――。現時点のベストメンバーの中で久保が担うべき役割について、識者に見解を伺った。

――◆――◆――

西部謙司氏(スポーツライター)

 現時点で先発11人を選ぶなら、外せないのは冨安健洋、酒井宏樹、南野拓実、久保建英の4人だ。南野と久保はポジションが重なるので、ここが最初の考えどころになる。

 現行の4-2-3-1なら南野はトップ下、久保はトップ下と右サイドができる。そうなると久保は右サイドで収まりそうだが、ワールドカップ本大会まで考えたチーム作りをするなら、久保のサイドは守備面で「軽い」。格上との試合ではサイドの守備力、走力がかなり重要になる。むしろザルツブルクで右サイドハーフの経験がある南野のほうが守備面で信頼できる。

 過去の日本代表を振り返ると、トップ下に狭いエリアでテクニックとアイデアを発揮できる選手が必要で、その点では久保のほうが南野より優れている。南野は右SH、久保はトップ下で起用したい。

 GKは足下が安定しているシュミット・ダニエルに期待したいが、現時点で選ぶなら川島永嗣だろう。冨安のパートナーは大崎怜央。高さがありフィードも上手い。吉田麻也と似ていて、経験値は吉田だが世代交代のタイミングだろう。右は鉄板の酒井で決まり。左は長友佑都の後継者を探したい。森保監督は佐々木翔がお気に入りかもしれないが、永戸勝也のほうがいいと思う。

 ボランチはかなり難しい。はっきり言って人材難。森保監督は間違いなく柴崎岳を使うはず。そうするとパートナーは守備的な遠藤航、橋本拳人、山口蛍、井手口陽介あたりか。しかし、むしろ大島僚太と柴崎のインサイドハーフ、アンカーに山口のほうがいいかもしれない。

 というわけで、前線の構成は3トップに変更。右に久保、CFに南野、左に古橋亨梧とする。古橋はスピードだけでなく運動量もあり、守備面でも頼りになるはずだ。

 中島翔哉については、ポルトでの状況が不透明すぎて即時の招集はしにくい。万全なら左ウイングでの起用になるが、久保と中島の両サイドでは守備が弱くなる。中島はベンチに置いてスーパーサブとして使いたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a41d97792c22720e558838c3ca83501a7c5a6068
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東京五輪世代が大量欧州流出へ!森保ジャパンが1年延期で抱える新たな難題...今後も続々と有望株が海を渡る模様 

1: 2020/07/28(火) 06:44:18.19 _USER9
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主力の大量海外流出は森保監督(右端)にとって頭の痛い問題だ

 森保ジャパンが窮地に陥る!? 欧州でプレーする日本人選手は年々増加してきたが、特に来夏に延期となった東京五輪で出場資格のある24歳以下の選手たちに目立っている。今後も続々と五輪世代の有望株が海を渡る模様で、欧州の舞台でさらなる進化が見込める。とはいえ、いいことばかりではなく、金メダルを狙う森保ジャパンにとっては五輪メンバー選考で悩ましい状況となりそうだ。


 東京五輪世代は、歴代の五輪世代と比べて欧州でプレーしている選手の多さが特徴だ。A代表でも活躍するMF堂安律(22=PSVアイントホーフェン)やDF冨安健洋(21=ボローニャ)、MF久保建英(19=マジョルカ)をはじめ、欧州クラブに所属する五輪世代選手は10人を超える。

 今夏も、東京五輪に臨む森保ジャパンの立ち上げから選出されているMF遠藤渓太(22=横浜M)がドイツ1部ウニオン・ベルリンに移籍。さらに昨年10月にU―22ブラジル代表戦で2ゴールをマークしたMF田中碧(21=川崎)や、攻守でスケールの大きさを見せるMF橋岡大樹(21=浦和)も、この夏の欧州進出が有力視されている。

 さらに欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「DF渡辺(剛=23、FC東京)やDF町田(浩樹=22、鹿島)、MF相馬(勇紀=23、名古屋)などは評価が高いし、海外移籍はそう遠くないだろう」と指摘。守護神のGK大迫敬介(21=広島)も欧州でのプレーを視野に入れている。1年延期となり、五輪世代の〝流出〟が激増しそうなのだ。

 これまでは五輪の活躍をきっかけにオファーを受けて海を渡るパターンが多かったものの、近年は欧州クラブの〝青田買い〟が加速。そもそも新型コロナウイルスの影響で東京五輪の開催自体が不透明な状況のため、魅力的なオファーがあれば、選手としても自身のキャリアを考え早期の移籍をベターとするだろう。

 そこで、これまで以上に苦境に立たされるのが森保ジャパンだ。東京五輪は国際Aマッチデーではなく、クラブ側に選手の派遣義務は生じない。J各クラブは慣例通り五輪には協力する方針だが、欧州クラブは消極的だ。4年前のリオデジャネイロ五輪でも、エースFW久保裕也が当時所属していたスイス1部ヤングボーイズが一度は派遣に応じながらも、開幕前にチーム事情により拒否。得点源を失った日本は1次リーグで敗退した。

 森保ジャパンでは、東京五輪に向けて欧州クラブに選手派遣をお願いするが、その交渉も難航必至。主力のほとんどが欧州組となるだけに、最終メンバー選考も迷走しかねず、メダルどころではない。これも1年延期の代償といえるが、森保一監督(51)にとっては深刻な問題となりそうだ。

7/28(火) 6:15 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/520c19bb96ebbec5462b351b2fec094697eb4823

森保ジャパンに欠けているピースとは? 広島時代の栄光と失速に見る、日本代表の前途 

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森保ジャパンは9月にも活動再開へ #反町技術委員長 「10、11月にW杯アジア2次予選が始まるのは確定」 

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1: 2020/06/17(水) 20:38:02.08
6/17(水) 20:17
スポニチアネックス
森保ジャパンは9月にも活動再開へ 反町技術委員長が明かす

 森保ジャパンが、9月にも活動を再開することになった。日本協会の反町康治技術委員長(56)が17日、技術委員会後にオンラインで取材に応じ「10、11月にW杯アジア2次予選が始まるのは確定。準備としての9月とは考えています」と明かした。新型コロナ禍の影響でW杯予選は3月以後の全日程が延期。A代表の活動は、昨年12月の東アジアE―1選手権を最後にストップしていた。

 依然として海外とは移動制限が続いているが、今後の状況次第では海外組の招集を含めた国際試合の開催も検討しているという。既に欧州でもリーグ戦を再開した国が多く、代表スタッフとともに映像を通じて各選手の状況や情報の収集を進めている。今後、再開するJリーグも、政府の方針に従った範囲内での視察を検討しているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84022948e617b0e47ce10fcc3b4928bdb1ea61fe

森保ジャパン未招集のJリーグベストイレブンは?“アシスト王”永戸勝也や王者横浜FMの主将・喜田拓也ら 

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<森安ジャパン>コロナ長期化で…「W杯アジア2次予選」開催延期の衝撃!日本全体を揺るがすものに 

1: 2020/03/10(火) 17:45:34.77
W杯予選を巡る異例の決断が東京五輪中止への序章となるのか。国際サッカー連盟(FIFA)とアジアサッカー連盟(AFC)が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で3月と6月のカタールW杯アジア2次予選を原則延期することで合意した。注目すべきは6月の日程変更にまで踏み込んだ点。現時点でその時期までの開催を見合わせている競技団体はないが、サッカー界が短期間での終息は厳しいとの見方を示した形で、各方面に与える影響は大きそうだ。

 今回の決定で日本代表の予定はすべて白紙になった。対戦国同士が合意し、FIFAとAFCの承認があれば予定通り開催される選択肢も残されているが、日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(59)は対戦相手の4か国と「3月と6月に予定されている予選の延期について調整を進めてまいります」と協会を通じてコメント。感染拡大は収まる様子がなく、今回の合意を受けて3月のミャンマー戦(26日、豊田)とモンゴル戦(31日、ウランバートル)、6月のタジキスタン戦(4日、神戸)とキルギス戦(9日、吹田)の4試合については代替日程を模索することになる。

 2日に行われたAFC東地区会議で直近の3月の予選延期は既定路線だったが、驚くべきは6月の試合まで延期する方針を早々と表明したことだ。「6月のイベントにまで踏み込んだ判断をしたインパクトは非常に大きい。しかもFIFAという世界的に影響力のある組織が、W杯予選という重要な試合に対して下した決断だからなおさら。直後にある東京五輪の開催判断にも影響が及ぶのではないか」と大手広告代理店関係者は指摘する。

 6月の日程は3か月も先だけに状況はまだ読めず、むしろこれまでは夏場を前に状況が終息に向かうと楽観している競技団体がほとんどだった。AFCでさえも、延期されたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグの日程を現時点で5月と6月に組み込んでいるほどだ。

 2022年カタールW杯は冬開催で通常より開幕が5か月ほど遅く、アジアの場合は予選を延期しても日程には余裕はある。一方で、FIFAは「全ての個人の安全や健康を保護するため、W杯予選の日程をさらに変更するかどうか見極めて決める」とも言及。感染拡大の長期化を念頭に入れ、現状を深刻にとらえていることが今回の決断ではっきりした。

 FIFAは五輪に匹敵する規模のW杯を主催する巨大組織で、スポーツ界における影響力は国際オリンピック委員会(IOC)に伍するほど絶大。そのFIFAが夏場の大会開催にメスを入れたことで他のスポーツ団体が追随する流れが生まれかねない。東京五輪の開催可否の議論が深まることも必至。「6月開催延期」の衝撃は森保ジャパンの問題だけではなく、日本全体を揺るがすものとなりそうだ。

3/10(火) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00000039-tospoweb-socc

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<森保ジャパン>東京五輪のオーバーエージ枠に岡崎慎司が急浮上! 

1: 2020/03/10(火) 00:29:38.92
候補の次点以下だったスペイン2部ウエスカの元日本代表FW岡崎(33)が、一気に“本命”となりそうな勢いを見せている。

OA3枠のうちセンターFWで使う1枠の大本命は、日本代表FW大迫勇也(29=ブレーメン)。所属クラブも五輪の選手派遣へ前向きになっており、
負傷さえなければ選出は揺るぎない状況だったが、そこに“待った”をかけるように、ベテランストライカーが存在感を見せ始めた。

2―0で勝利した7日のフエンラブラダ戦で今季8ゴール目を決め、直近4戦4発と量産態勢。「今はゴールに絡めているので、やりがいを感じる。
なかなかシュートチャンスはないが、我慢してゴール前にいることで得点が生まれている」と充実感を漂わせる。

一方の大迫は昨年11月23日を最後に公式戦ノーゴールが続く。そもそも、3度のW杯と2008年北京五輪に出場した岡崎に対し、
大迫は12年ロンドン五輪は落選しており、経験値で劣ることを加味されかねない。このまま深刻な不調が続くなら、OA争いの序列が入れ替わる可能性が出てきたわけだ。

一転して混沌としてきたOAのセンターFW争い。すでにA代表と五輪代表を兼務する森保一監督(51)は、2月の欧州視察時に岡崎へもOAの協力を要請済み。
代名詞のダイビングヘッドを東京五輪で炸裂させられるか。

3/9(月) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00000033-tospoweb-socc

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<森保ジャパンが壊滅ピンチ>長友&麻也はほぼ出場ゼロ、中島翔哉、南野拓実、堂安律の深刻な現状・・ 

20200207-01728273-tospoweb-000-10-view[1]




1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:45:00.68 ID:T34Ww2Nw9
森保ジャパンに異変が生じた。2022年カタールW杯アジア2次予選を戦う日本代表の欧州組がそろって苦境に立たされている。特に10番を背負うMF中島翔哉(25=ポルト)とともに“三羽ガラス”のMF南野拓実(25=リバプール)、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が今年に入りサブに降格するなど、3月決戦に向けて不安は広がっており、結果次第では森保一監督(51)の去就問題が再燃しかねない状況だ。

 危機的状況だ。イタリア移籍が破談したDF長友佑都(33)は所属するガラタサライ(トルコ)で選手登録を外れ、今後の公式戦出場が不可になるなど“飼い殺し”状態に追い込まれる中、サンプドリア(イタリア)に移籍した代表主将のDF吉田麻也(31)も、昨年からほぼ出場機会がなく、まだ再起のメドは立っていない。

 2人は日本代表の主力でDF陣のリーダー。元日本代表MF前園真聖氏(46)も、かねて「いくら欧州でプレーしていても試合に出られなければ、コンディション調整も難しくなるし、体力や試合勘などにも影響がないわけではない。決して万全な状態とは言えないでしょう」と話していたように、好パフォーマンスは期待できない。

 攻撃陣も安定していない。中でも深刻なのは森保ジャパンの象徴となった“三羽ガラス”だ。欧州チャンピオンズリーグでも存在感を示し、日本代表で5試合連続得点をマークした南野は、1月に名門リバプール(イングランド)入りを果たすも予想通りに出場機会は激減。イングランド協会カップ(FA杯)で2試合先発もリーグ戦は2試合の途中出場にとどまるなど、今後のW杯予選への影響も懸念される。

 堂安はクラブの監督交代でサブに降格。今年に入ってからは途中出場の1試合のみと苦しんでいる。また、中島も今季リーグ19試合で先発4試合と定位置を確保できていない中、1月に負傷離脱。4日のポルトガルカップ準決勝で途中出場したものの、まだベストコンディションとは言えず、日本代表は攻守両面で不安を抱えている。

 3月にW杯予選ミャンマー戦(同26日)と、同モンゴル戦(同31日)を控えて、レギュラー陣が“壊滅状態”とあってはベスト布陣で臨めるかは微妙だ。その上、森保監督が兼務する東京五輪代表はU―23アジア選手権(1月、タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している。3月決戦でふがいない戦いを見せれば、解任論の再浮上は避けられない。

 7日に欧州視察へ出発する森保監督は以前から「結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくるもの」と話していたが、チームの危機的な状況を打開する策はあるのだろうか。

2/7(金) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01728273-tospoweb-socc

森保ジャパン 新戦力にG大阪・パトリック浮上!? 

20200204-01721007-tospoweb-000-6-view[1]

視聴率10%割れは当たり前…森保ジャパン続投に嘆くTV局、笑う韓国 

1: ばーど ★ 2020/01/21(火) 06:40:19.11 ID:6GqHzjd09
 すでに臨界点を超えている。サッカー・U-23日本代表・森保一監督への批判が一向に鳴り止まない。

 チームはタイで行われたU-23アジア選手権で史上初の屈辱となる1次リーグ敗退。開催国特権で出場できる東京五輪への試金石となる同大会で大恥をかく結果に終わりながら、何の責任も問われないまま森保体制が本番まで継続される見込みとなった。極めて無責任な日本サッカー協会の監督人事が日本国内からの大ブーイングはもちろんのこと、世界中でもハレーションを引き起こしている。

■ それでもJFA会長は「森保続投」の意思

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長は森保監督の去就について「結果は満足できないが・・・。負けることも絶対にプラスになる。今まで通り全く変わらない形でサポートしていくつもり」などと強い口調でコメント。基本的には技術委員会の議論を待つとしながらも早々と田嶋会長自ら森保体制の続投を強く支持し、釘を刺した。これに追随するかのように他の理事からも特に異論は出ておらず事実上、メスすら入れることなく現状維持の方向性が固まっている。

 この「森保続投」が周囲から激しい反発を受けているのも無理はない。熱心なサポーターだけでなく、世の一般層の多くの人たちもU-23アジア選手権における日本の無様な惨敗には怒り心頭の様子である。ネット上でも森保監督への辞任要求が今も沸き起こり続けていることを考えれば、安易な続投内定は日本サッカー界を地獄の淵に引きずり込む危険性をはらんでいると言えるだろう。
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 いや、もうすでに崩壊の一途を辿りつつあるのかもしれない。森保監督の手腕のなさは、U-23日本代表だけでなく兼任監督を務めるA代表でも証明されてしまっているからだ。

 昨年12月18日に韓国・釜山で行われたE-1選手権の最終戦で森保監督率いるA代表は韓国代表に0―1で完敗。スコアだけ見れば確かに僅差だが、試合内容ではその差が明らかで韓国の前にほぼ何もできず屈した。引き分け以上で2013年大会以来2回目の優勝が決まる有利な状況だったものの、結局は相手の韓国に3大会連続5度目の優勝を奪われる屈辱の結末となった。

 V逸した指揮官は「選手も個々のケアをする中で強度が足りず、相手に上回られたのかなと思う」と述べていたが、韓国よりも前の試合から1日多い中3日で臨めていた状況であったことを考えれば明らかな詭弁である。

■ 視聴率10%割れは当たり前の森保ジャパン

 とにかく森保監督には、この手の的外れな言動が多い。各試合における細かい点は割愛するが、有識者たちから再三に渡って指摘されているように戦術もナンセンスなことが多く、果たして選手たちの理解を得られているのかも甚だ疑問である。こうなると兼任監督としての技量は疑わしいと言わざるを得ない。

 話を戻すが、今回のU-23アジア選手権でチームを率いた時も理解し難い「?」があった。

 1次リーグB組最終戦でU-23カタール代表と引き分けた際、前半終了間際にMF田中碧(川崎F)が一発退場。球際での競り合いで相手選手と接触し、主審は笛を吹かずに試合続行となっていたものの結局VAR判定で危険と判断されて覆ってしまい、レッドカードを食らった。ところが世界中のメディアも試合後に「疑惑の退場」と糾弾した判定に対し、その直後の森保監督は何の抗議もせずじまい。まるで他人事のような振る舞いを見せたことにネット上では批判が頂点に達した。

 ちなみにU-23アジア選手権でも、そして昨年末のE-1選手権でも森保監督は両代表に海外組を招集しなかった。両大会終了後、それぞれの敗因を分析した中において、いずれもベストメンバーで臨めなかったことを匂わせるような発言まで指揮官は口にしていたが、いやはや何とも情けない限りだ。責任逃れも、ここに極まれりである。

以下ソース先で

1/21(火) 6:01
JBpress
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00059022-jbpressz-life
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