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森保ジャパン


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視聴率10%割れは当たり前…森保ジャパン続投に嘆くTV局、笑う韓国 

1: ばーど ★ 2020/01/21(火) 06:40:19.11 ID:6GqHzjd09
 すでに臨界点を超えている。サッカー・U-23日本代表・森保一監督への批判が一向に鳴り止まない。

 チームはタイで行われたU-23アジア選手権で史上初の屈辱となる1次リーグ敗退。開催国特権で出場できる東京五輪への試金石となる同大会で大恥をかく結果に終わりながら、何の責任も問われないまま森保体制が本番まで継続される見込みとなった。極めて無責任な日本サッカー協会の監督人事が日本国内からの大ブーイングはもちろんのこと、世界中でもハレーションを引き起こしている。

■ それでもJFA会長は「森保続投」の意思

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長は森保監督の去就について「結果は満足できないが・・・。負けることも絶対にプラスになる。今まで通り全く変わらない形でサポートしていくつもり」などと強い口調でコメント。基本的には技術委員会の議論を待つとしながらも早々と田嶋会長自ら森保体制の続投を強く支持し、釘を刺した。これに追随するかのように他の理事からも特に異論は出ておらず事実上、メスすら入れることなく現状維持の方向性が固まっている。

 この「森保続投」が周囲から激しい反発を受けているのも無理はない。熱心なサポーターだけでなく、世の一般層の多くの人たちもU-23アジア選手権における日本の無様な惨敗には怒り心頭の様子である。ネット上でも森保監督への辞任要求が今も沸き起こり続けていることを考えれば、安易な続投内定は日本サッカー界を地獄の淵に引きずり込む危険性をはらんでいると言えるだろう。
.

 いや、もうすでに崩壊の一途を辿りつつあるのかもしれない。森保監督の手腕のなさは、U-23日本代表だけでなく兼任監督を務めるA代表でも証明されてしまっているからだ。

 昨年12月18日に韓国・釜山で行われたE-1選手権の最終戦で森保監督率いるA代表は韓国代表に0―1で完敗。スコアだけ見れば確かに僅差だが、試合内容ではその差が明らかで韓国の前にほぼ何もできず屈した。引き分け以上で2013年大会以来2回目の優勝が決まる有利な状況だったものの、結局は相手の韓国に3大会連続5度目の優勝を奪われる屈辱の結末となった。

 V逸した指揮官は「選手も個々のケアをする中で強度が足りず、相手に上回られたのかなと思う」と述べていたが、韓国よりも前の試合から1日多い中3日で臨めていた状況であったことを考えれば明らかな詭弁である。

■ 視聴率10%割れは当たり前の森保ジャパン

 とにかく森保監督には、この手の的外れな言動が多い。各試合における細かい点は割愛するが、有識者たちから再三に渡って指摘されているように戦術もナンセンスなことが多く、果たして選手たちの理解を得られているのかも甚だ疑問である。こうなると兼任監督としての技量は疑わしいと言わざるを得ない。

 話を戻すが、今回のU-23アジア選手権でチームを率いた時も理解し難い「?」があった。

 1次リーグB組最終戦でU-23カタール代表と引き分けた際、前半終了間際にMF田中碧(川崎F)が一発退場。球際での競り合いで相手選手と接触し、主審は笛を吹かずに試合続行となっていたものの結局VAR判定で危険と判断されて覆ってしまい、レッドカードを食らった。ところが世界中のメディアも試合後に「疑惑の退場」と糾弾した判定に対し、その直後の森保監督は何の抗議もせずじまい。まるで他人事のような振る舞いを見せたことにネット上では批判が頂点に達した。

 ちなみにU-23アジア選手権でも、そして昨年末のE-1選手権でも森保監督は両代表に海外組を招集しなかった。両大会終了後、それぞれの敗因を分析した中において、いずれもベストメンバーで臨めなかったことを匂わせるような発言まで指揮官は口にしていたが、いやはや何とも情けない限りだ。責任逃れも、ここに極まれりである。

以下ソース先で

1/21(火) 6:01
JBpress
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00059022-jbpressz-life
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<森保ジャパン>惨敗のサッカー代表・森保監督。言葉のカラっぽさは進次郎ポエム並み 

20200117-00000112-dal-000-9-view[1]




1: 1号 ★ 2020/01/17(金) 21:52:49.45 ID:9i2NF+u69
 U-23アジア選手権でサウジアラビア戦(1月9日)とシリア戦(1月12日)に敗れ、初の1次リーグ敗退が決まった23歳以下のサッカー日本代表。東京オリンピックで金メダルを目指すなか、まさかの結果に騒然となった。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長は、森保一監督(もりやす・はじめ、51歳)の続投を明言したものの、不安と不満がくすぶり続けるまま、オリンピック本番を迎えることになりそうだ。

 煮え切らない戦いぶりに拍車をかけているのが、森保監督の言語力だ。キャッチフレーズになる気の利いた言い回しもないかわりに、屈折したなりの含蓄があるわけでもない。決して口数は少なくはないし、語り口はていねいなのだが、致命的に中身がともなわない。費やされた語句の数に見合ったメッセージが存在しないのである。  ここからは、そんな森保監督の“迷言”を振り返りたい。本当に、続投で大丈夫なのだろうか?

①話す前に整理しよう

2017年10月30日 東京五輪代表監督就任会見  開催国出場のため予選を戦わないことの不安要素を問われた森保監督は、こう答えた。 「もちろん予選がないところで、真剣勝負で勝ってチームが結束して、あるいは自信を持って、選手とチームがステップアップしていくことはあると思うけど、予選がないことをメリット、生かしてじっくりチーム作りしていきたいと思うし、予選がない部分、足りないところは、いろんなコーチ、指導者、西野技術委員長(筆者註・当時)と相談しながら、世界で戦っていくには、もう一つ殻を破って世界と戦っていくには、どういうところが足りないかという部分もトレーニングの中で生かして、強化試合もいろんなところでできると思うので、そういう中でどれだけ情熱を持ってやれるかだと思います。」  息継ぎもなしにうねうねと寄り道をした挙句、たどり着いたのは「情熱」の2文字。この調子でハーフタイムで選手たちに指示を出すのだろうか? この時点で力量を疑っておくべきだったのかもしれない。

②華麗なる責任転嫁

2020年1月12日 U-23アジア選手権シリア戦後 1-2で敗北 「やはり勝負勘というものを若い選手たちにはこれから培っていってもらえればなと思います。」  “お前らがだらしないから負けた”というメッセージも、言い方ひとつでポジティブなエールになる。とはいえ、結果の責任を全て負うのは監督だということもお忘れなく。

③進次郎風ポエムの原型

2018年7月26日 A代表監督就任会見 「今のままではいけないと思います。だからこそ、日本は今のままではいけないと思っている」  この発言でポエマーとしての評価を得た小泉進次郎環境相(38)。だが、森保監督は小泉大臣よりも一足先に同様の作風を確立していたのだ。ロシアW杯を経て、日本サッカーの現状を問われた際の発言を見てみよう。 「すべてのレベルアップをしていかないといけない。個のレベルアップはもちろんやっていかないといけないし、日本の良さである部分もすべて磨きをかけてレベルアップしていかなければならないと思っている。」  代表監督たるもの、どんなにしゃべることがなくても空白を埋めなければならない。追い込まれた状況で、ぜひとも参考にしたい論法だ。

④形骸化する「反省」と「成長」

2019年12月18日 E-1選手権対韓国戦後 0-1で敗戦  スポーツである以上、勝ち負けはつきものだ。だが、敗北のコメントがテンプレート化しているのが、日本サッカーの気味悪い点だろう。森保監督も例外ではない。 「相手に余裕を与えてしまったところは反省しないといけないし、今後の選手の成長、チームの成長につなげていければと思う。」 「経験の浅い選手には次の成長につなげてほしい。選手ができなかったということは、私の伝え方というところで監督として反省しないといけない。」  大安売りされた「反省」と「成長」からうかがえるのは、他者からの批判やツッコミを遮断するディフェンシブな自己愛なのではないだろうか? “自分たちのサッカー”が揶揄される背景には、こうした脆さがあるように思えて仕方ない。

⑤「その意味では」の「意味」が不明

2019年3月23日 キリンチャレンジカップ対コロンビア戦後 0-1で敗戦  何でも言ってみればいいというものではない。 「最少失点で抑えながら、攻撃の部分で得点できなかったという試合ではなかったと思います。その意味では、1点を奪っていけるようなクオリティをもって、次の試合を戦っていこうと言いました。」  早急に日本語への翻訳が必要な文章だ。  東京五輪まで、泣いても笑ってもあと半年。進むも地獄退くも地獄といった感がなきにしもあらずの日本代表。その中から生まれる新たな語録に期待しつつ、生暖かく見守ろう。

2020年01月17日
https://nikkan-spa.jp/1638130

<森保ジャパン>なぜ負けても3バックにこだわるのか? 

1: Egg ★ 2020/01/16(木) 18:32:25.15 ID:/Ia896oQ9
カタール戦に見えた3つのプラス要素と5つのマイナス要素

アジア各国が東京オリンピックを目指して競い合うU-23アジア選手権での日本の戦いが終わりました

 日本は開催国枠により出場は決まっていますが、他のチームにとってはここで出場権を獲得しないといけません。本気のアジアのチームに対して、日本はどこまで闘えたのか、以前行なった2試合も含め、カタール戦を中心に僕なりに考えてみました。

 今回の大会の会場は、タイ。つまり高温多湿。日本にもオリンピック開催時期は、温暖化により、東南アジアのような蒸し暑さがあります。オリンピック会場と似た環境で、どのように闘ったのか。まずは昨日終えたばかりのカタール戦を振り返ります。

 過去2戦からスタメンを数名ずつ入れ替えながら戦った日本ですが、戦術的な部分で目につくことが多くありました。カタール戦の前半アディショナルタイムには退場者も出たので、後半に関しては後で全体の考察に入れるとして、前半を分析してみます。

 ポジティブな点は、3点。

 まず1つは、自陣からのビルドアップの際、ボランチが助けに入って奪われずに相手を押し込む事が出来たこと。

 2つ目は、押し込んだ中で、サイドチェンジをすることで数的同数まで持っていき突破を図れたこと。特に相馬選手は、1対1の状況を作ってもらえれば、ほぼクロスを上げることができていました。

 3点目は、ボランチの飛び出し。田中駿太選手が裏に飛び出し、相馬選手からのパスからキーパーと1対1の場面が生まれました。

つづく

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200116-00068862-sdigestw-socc

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森保ジャパンにテレビ局も“NO” 民放キー局関係者 「森保ジャパンの視聴率は本当にひどい」 

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/11(土) 19:30:03.55 ID:aBO0FpDh9
低空飛行が続く森保ジャパンにテレビ局も“NO”を突きつけた。

タイで行われているU―23アジア選手権で4強以上が“ノルマ”となる森保ジャパンは、1次リーグ初戦(9日)で
サウジアラビアに1―2とまさかの敗戦。1次リーグ突破に早くも黄信号がともり、東京五輪世代とA代表で情けない試合内容を繰り返してきた
森保一監督(51)に対してはファンやサポーターの間から解任を求める声が強まっている。

テレビ各局もすでに森保ジャパンに失格の烙印だ。

民放キー局関係者は「森保ジャパンの視聴率は本当にひどい。
東京五輪のチームだってそろそろ盛り上がってきてもいいのに、はっきり言って視聴者の関心は薄い。
このままではどうにもならないよ…」と怒りと諦めが交じったため息をつく。

森保ジャパンの平均視聴率は右肩下がりで、昨年12月の東アジアE―1選手権では本来注目度が高いはずの日韓戦で7・9%、
他の2戦は6%台と“大惨敗”。さらに五輪イヤー初戦で注目が集まるはずのサウジアラビア戦でも8・7%とまたも1桁に沈んだ。

4年前、リオ五輪最終予選となったU―23アジア選手権初戦の北朝鮮戦が13・3%だったことを考えるとまさに異常事態。
昨年末のU―22ジャマイカ戦も5・6%と目を疑うような低視聴率が続いている。

このまま視聴率の低迷が続けばスポンサーも黙ってはいない。“解任圧力”はどんどん強まりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000023-tospoweb-socc

【衝撃の結果】サッカー森保ジャパン 視聴率5試合連続1桁 

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1: 名無し募集中。。。 2020/01/07(火) 21:54:32.67 0
11/19火 *8.6% 19:20-21:24 CX* キリンチャレンジカップサッカー・日本×ベネズエラ
12/10火 *6.8% 19:25-21:29 CX* 東アジアE-1サッカー選手権・日本×中国
12/14土 *6.6% 19:25-21:24 CX* 東アジアE-1サッカー選手権・日本×香港
12/18水 *7.9% 19:25-21:24 CX* 東アジアE-1サッカー選手権・日本×韓国
12/28土 *5.6% 19:20-21:24 NTV キリンチャレンジカップサッカー・U-22日本×U-22ジャマイカ

<森保ジャパン>反日感情強い釜山のまさかの友好ムードに“肩透かし”!?  

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1: Egg ★ 2019/12/13(金) 19:51:10.02 ID:HK2SFkdj9
森保ジャパンがまさかの“肩透かし”!? サッカーの東アジアE―1選手権に出場中の男子日本代表は、急激に悪化する日韓関係の影響から開催地の釜山入りする前には超厳戒モードだった。ところが…現地は友好ムードに包まれており、イレブンはピッチ外でものびのびと過ごしている。意外過ぎる展開の裏には、現地の切実な事情も影響しているようだ。

 日韓両国の間には政治的な問題が山積みで、いまや対立の深刻さは史上最悪レベルとまで言われている。さらには今大会が開催される釜山は「韓国の中でも、特に反日感情が強い地域」と日本サッカー協会幹部が指摘する土地柄で、協会側も警戒を強めて釜山入り。在釜山日本国総領事館も「警備は主催の韓国側が整えているが、状況に応じて補うべきところは補っていきたい」と厳戒態勢を敷いて、大会の開幕を迎えた(本紙既報)。

 ところがフタを開けてみると、街中に反日ムードは一切なし。14日の香港戦を前にGK大迫敬介(20=広島)が「散歩はよくしている。ずっとホテルにいるのも嫌なので、いいリフレッシュになっている。ショッピングモールとかもあるので行ったり」と話すなどイレブンは釜山生活を満喫。出場国は同じ施設に宿泊しており、日本協会関係者によると、日本と韓国は同じフロアだが「トラブルもなく普通に過ごしている」という。

 しかも日本の初戦となった10日の中国戦では、日本のサポーターではない地元の若者が片言で「ニッポン、ガンバレ~」と声援を送る場面も見られ、“想定外”の状況となっている。

 森保ジャパンにとっては大アウェーのはずが、いったいどういうことなのか。釜山市内の飲食店に勤める60代の女性は実情を日本語でこう語ってくれた。「以前は釜山にたくさん日本人のお客さんが来た。だから私も日本語を勉強したけど、最近は全然来なくなってね…。だからもっと(日本人に)釜山の良さを知ってもらって、また来てほしいとみんな思っている。政治のことはあまり関心ないよ」

 一部の市民に反日感情が根強くあるのは確かだが、それは表面化していない。福岡から飛行機でわずか45分ほどと日本から最も近い外国都市の釜山にとって、日本人観光客の激減は死活問題だけに大部分の市民は友好的というわけだ。18日の日韓戦に向けても意外なほど“決戦ムード”は漂っておらず、釜山が一体となって大会自体を盛り上げようという雰囲気が醸成されている。

 予想外の和やかムードにより、森保ジャパンはプレーに集中できる環境で優勝を目指す。

12/13(金) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00000020-tospoweb-socc

10日開幕・東アジアE-1選手権 “異質”森保ジャパンにフジが悲鳴「このメンバーでどう盛り上げろと…」  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/12/05(木) 19:51:37.64 ID:qF3c32LP9
森保ジャパンでまたもや“惨劇”が繰り返されるのか。東アジアE―1選手権(10日開幕、韓国)に臨む森保ジャパンのメンバー22人が発表となり、大量10人もの選手が初選出された。
来夏の東京五輪に備えてU―22世代の強化に重点を置いた結果、スター選手不在という異例のチーム編成に大会を中継するフジテレビも悲鳴を上げるなど、各方面に大きな影響を与えそうだ。

発表された日本代表メンバーを見て多くのファンがネット検索したのではないだろうか。森保ジャパンが臨む東アジアE―1選手権は国際Aマッチデーではないため、欧州組が不参加。
国内組での編成となったが、明らかに“異質”なメンバー構成となった。

 昨夏のロシアW杯出場など実績がある好調のMF宇佐美貴史(27=G大阪)やDF槙野智章(32=浦和)が選外となり、代わりに大量10人が初選出。
J1得点ランキング首位のMF仲川輝人(27=横浜M)こそ順当と言えるが、FW田川亨介(20=FC東京)やMF相馬勇紀(22=鹿島)は所属クラブでも定位置を確保できていない。

来夏に向けた東京五輪世代の強化を優先したメンバー編成という森保一監督(51)は「ここで経験値を上げてもらうことが、後の大きな成果につながる」ともくろむが、
A代表の華やかさに欠けるのは明らか。大会はフジテレビ系で中継されるが、モロに影響を受けそうだ。
「ただでさえ国内の選手だけなのに、正直このメンバーでどう盛り上げろというのか…」とフジテレビ関係者はタメ息をつく。

 森保ジャパン発足後は視聴率が伸び悩んでいる中、11月にフジテレビ系が中継した国際親善試合ベネズエラ戦はMF南野拓実(24=ザルツブルク)やMF久保建英(18=マジョルカ)ら欧州でプレーする主力組が不参加だった影響もあり、
1―4と惨敗。視聴率はついに2桁を割り込む8・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と衝撃的な数字にまで落ち込んだ。

昨年夏のロシアW杯後、エース本田圭佑(33=フィテッセ)や主将のMF長谷部誠(35=Eフランクフルト)が代表を引退し、
人気低迷が叫ばれる状況でのメンバー選考に「(視聴率も)2桁いったら御の字だね。5~6%とかいうことにならなければいいけど…」と前出の関係者は、先行きを危惧していた。

 日本代表の人気が定着した1993年のJリーグ創設以降はお目にかかったことがないような低視聴率を“叩き出す”ことになるのか。
巨額な資金を提供している多数のスポンサーを抱える日本代表だけに、今大会の“結果”次第では大きな波紋が広がりかねない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000021-tospoweb-socc

森保ジャパン、人気ない。スタジアムに空席、視聴率はついに1ケタも…  

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1: ひかり ★ 2019/12/02(月) 22:01:17.35 ID:3rCG7ePq9
 日本中が熱狂と興奮に包まれた2018年ロシアワールドカップから1年半。サッカー日本代表を取り巻く状況が厳しさを増している。2019年は1~2月のアジアカップ準優勝というまずまずの成績からスタート。
9月から始まった2022年カタールワールドカップアジア2次予選も前半戦4連勝と取りこぼすことなく来ているのに、森保ジャパン人気は高まるどころか、盛り上がりに欠ける印象が否めないのだ。
 
 それを如実に表しているのが、テレビ視聴率。11月14日の2次予選・キルギス戦の地上波平均視聴率(関東地区)は10.6%(以下ビデオリサーチの公開データ参照)と辛うじて2ケタをキープしたものの、
現代表の主力である長友佑都、吉田麻也、南野拓実、大迫勇也らを欠いた19日の親善試合・ベネズエラ戦に至っては8.6%と、とうとう1ケタまで落ち込んでしまった。

 川島永嗣や柴崎岳、原口元気といったロシア16強戦士が揃ってピッチに立ったにもかかわらずこの数字とは、サッカー業界全体のショックは大きかった。

 9~11月に開催されたラグビーワールドカップで日本代表が大躍進したこと、2020年東京五輪が近づき、陸上や水泳、バドミントンや卓球などメダル有力競技への関心が高まっていることも逆風になっているのか、
サッカー人気が相対的に落ちているのは事実のようだ。11月18~24日のスポーツ番組の平均視聴率を見ると、大相撲九州場所、NHK杯フィギュアと人気スポーツが上位にランクイン。ベネズエラ戦がこれらより
下というのは仕方ないが、今回は全日本実業団女子駅伝やエリエールレディスオープンゴルフよりも数字が低かった。

 日本代表が前半から4失点を喫する惨敗も苦境に追い打ちをかけ、ネット上では「かつては20%が当たり前だったサッカーがついに1ケタか」「サッカーももう終わったな」「見たい選手がいない」などという
書き込みが相次いだ。こうした一般人の反応は観客動員数にも表れており、2019年の親善試合は満員にならない試合が目立つ。
 2次予選初戦・ミャンマー戦直前に行われた9月5日のパラグアイ戦はアクセスの悪いカシマスタジアムでの平日夜開催ということもあったが、2万9071人と3万人を割ってしまった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は
「代表チームがヤンゴンにすぐ移動できるように鹿嶋開催を選んだ」と説明していたが、ここまでスタンドが閑散としていたのは近年稀に見る出来事だった。

「本田圭佑や長谷部誠、香川真司といったロシアまでのスター選手が揃って代表から去り、『本田ロス』『長谷部ロス』『香川ロス』と言われるように、今は目玉選手がいない。ここまでスターらしいスターがいないのは、
93年にJリーグが発足してから初めてと言ってもいいかもしれない。期待の18歳・久保建英もA代表ではまだ出番がほとんどなく、所属のマジョルカでのインパクトも今一つ。他にお客を呼べる選手がいないとなると、
森保ジャパンの不人気に拍車がかかるのもやむを得ない」と長年、日本代表に携わる関係者も頭を抱えている。

 加えて、森保監督のスター性不足を指摘する声も上がっている。93年10月28日の『ドーハの悲劇』を経験したレジェンドであり、指揮官に転じてからはサンフレッチェ広島を3度もJリーグ優勝に導いた彼は、
非常に真面目で人当たりがよく、周囲の信頼も厚い。森保批判をする関係者はまずいないという。しかしながら、「発言が地味すぎて面白味に欠ける」「内容も(現役時代のポジションである)ボランチらしく守りの姿勢で
リスクを回避する」といった意見も聞こえてくる。

 指揮官自身もそのことを自覚しているのか、しばしば記者会見で「面白いことを言えなくてすみません」と苦笑いしながら自ら詫びることもあるが、歯に衣着せぬ発言でズバリ指摘してきたトルシエやハリルホジッチに比べると
物足りなく、ジーコやザッケローニ、岡田武史やオシムのような存在感も乏しい。また、日本代表の非公開練習の多さ、選手取材対応日の少なさも相まって「強く、魅力ある代表」を発信できていない点も問題ではないだろうか。
 代表人気低下の影響もあるのか、11月のキルギス戦でお披露目された2019-20年用の新ユニホームの売れ行きも芳しくない模様だ。

以下略ソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00000019-sasahi-socc

<完敗の森保ジャパンの抱える大問題>監督交代は「今しかない」  

1: Egg ★ 2019/11/22(金) 13:12:27.76 ID:Onnf4DC39
サッカー国際親善試合「キリンチャレンジカップ」のベネズエラ戦で選手を鼓舞する森保一監督(c)朝日新聞社
 五輪の金メダルはますます遠のいた。サッカーの親善試合「キリンチャレンジカップ」2試合が国内で行われたが、サッカーファンはさぞかしがっかりしたことだろう。東京五輪世代のU22(22歳以下)は、17日のコロンビア戦で0-2で完敗。19日のA代表は、W杯出場経験がないベネズエラに1-4で惨敗した。

 いずれも監督は森保一氏が兼任しているが、この体制に限界が訪れつつあるようだ。「東京五輪で金メダル」を掲げる森保監督だが、A代表の活動が忙しく、U22は横内昭展・監督代行兼コーチにほぼ任せっぱなしだという。

「どちらの試合も、監督はチーム力の底上げを求めて、固定メンバー以外の選手の台頭を期待していましたが、いま一つでした」

 そう話すのは、専門誌「サッカーダイジェスト」元編集長の六川亨さんだ。六川さんは、U22の直接的な敗因について「東京五輪の主力になるであろう久保(建英)と堂安(律)のコンビネーションが少なかった」と指摘する。確かに、U22は、A代表経験を重ねたMF久保建英(マジョルカ)と堂安律(PSVアイントホーフェン)の両選手が初めてこのチームの一員としてピッチに立つも、孤立する場面が多くみられた。

 だが、根本的な敗因がほかに存在することの方が重大な問題だという。

「チームの完成が相当遅れていることが、大問題だと思います。本来であれば、今の時期にはすでに主力の顔ぶれが決まっていて、東京五輪のチームの骨格ができあがっている状態。前回大会のリオ五輪ではこの時期までには決まっていました。しかし森保監督はまだ選手を試したいようで、FWもボランチも誰を使うのか見えてこない」

 U22は、来年1月には東京五輪の予選大会である「AFC U23選手権」(アジア選手権)を控えている。すでに日本は開催国枠での出場権を持つため、平たく言えば「負けてもよい」大会なわけだが、出場権をかけて死に物狂いで向かってくる他国とぶつかり合える貴重な大会でもある。六川さんはこう話す。

「大会後、3月の練習マッチと5月の国際大会を経て、五輪のメンバー選考を行います。ここから逆算しても、本来はこの1月の大会にピークを持っていかなければならないのに、完成度が低い。監督交代を決断するなら今しかないと思います」

 果たして、森保監督と日本サッカー協会の“采配”は?

11/22(金) 12:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00000027-sasahi-socc

写真 no title

<井手口陽介>森保ジャパン初招集!生き残りへ「絶対見返してやる気持ちでやってきた」  

1: Egg ★ 2019/11/16(土) 22:52:14.30 ID:2CfGH6XC9
日本代表は16日、パナソニックスタジアム吹田で19日に行われるベネズエラ代表との国際親善試合に向けて練習を行った。

 14日に2022年カタールワールドカップアジア2次予選のキルギス戦を終えた選手たちが帰国し、ベネズエラ戦のみ招集の国内組もチームに合流。キルギス戦出場メンバーのうちDF植田直通、MF柴崎岳、MF原口元気、FW永井謙佑が室内調整、柏レイソルの一員としてJ2リーグ戦に出場したGK中村航輔は17日から参加の予定となっている。

 キルギス戦とベネズエラ戦にそれぞれ違うメンバーを招集したことでチャンスを掴んだ選手もいる。ガンバ大阪のMF井手口陽介は昨年5月以来、約1年半ぶりの日本代表復帰となった。

 久々にA代表の練習に参加した井手口は「人もたくさん来ていて、注目されて期待される場所なんだなと改めて感じた」と述べ、「見られている分、しっかり責任を、いいプレーを見せられるようにしていければいいかなと思います」と気を引き締めていた。

 昨年のロシアワールドカップ直前でメンバーから漏れた後、井手口のキャリアは暗礁に乗り上げた。度重なる大怪我によりヨーロッパでも力を発揮しきれず、今年夏に古巣ガンバへ復帰。そこで徐々にかつての姿を取り戻し、今回の日本代表復帰までたどり着いた。

 この1年半は「サポーターと同じ立場で」日本代表の戦いぶりを見ていたという23歳は「やっぱり試合勘やったり、試合の運動量を徐々に掴めてきてるのは自分の中にあったので、その中で選ばれたのは素直に嬉しい」と語る。

 だが、本当の勝負はこれから。今回はキルギス戦に招集された一部の選手たちが一足早く所属クラブに戻ったことでチャンスが巡ってきた形。東京五輪世代の若い選手たちも台頭してきており、実力者がひしめくボランチで競争の一番下、「ゼロからのスタート」となる。

「絶対見返してやるという気持ちで、怪我も含めてやってきたので、それを『ああいう経験があったからよかったね』と言ってもらえるような結果を出していければいい」

 まずは練習から存在感を発揮し、自分の持ち味を前面に押し出してアピールすることでピッチに立つチャンスを掴めるか。

「残りたいという気持ちは強いですけど、その前にやっぱりアピールしないと、残りたくても残れないので、そのことだけ考えています」

武器とするアグレッシブな姿勢、ボール奪取、強烈なシュートなどを結果に結びつけられるか。その先に日本代表で生き残るための道が見えてくる

11/16(土) 21:41 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00348358-footballc-socc

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