Samurai Goal

森保ジャパン


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<スペイン紙を驚かせた久保建英のプレー>「狂気」「別のレベルにいる」  

1: Egg ★ 2019/10/16(水) 23:46:24.94 ID:3MDRBgy+9
日本代表のMF久保建英が15日のカタールW杯アジア2次予選・タジキスタン戦(○3-0)で見せたプレーに、スペイン『アス』が注目している。

 久保は9月の代表シリーズに続き、今月のW杯アジア2次予選2試合でも代表メンバー入り。同紙は9月5日に行われたパラグアイとの国際親善試合(○2-0)、同10日のW杯アジア2次予選・ミャンマー戦(○2-0)でも久保のプレー動画を掲載し、称賛の言葉を送っていた。

 同紙が今回のタジキスタン戦で取り上げたのは、後半アディショナルタイム1分のシーンだ。同42分にMF南野拓実との交代で投入されていた久保は、右サイドでMF堂安律からパスを受けると、周囲に3人のDFがいる状態から巧みに縦へ運び、ゴールライン際から右足でグラウンダーのクロス。相手守備陣の視線は久保に釘付けとなっており、ボールはゴール前でフリーのFW浅野拓磨に通ったが、左足のシュートは惜しくもクロスバーを叩いた。

 得点にはつながらなかったものの、出場から4分で決定機を生み出した久保。スペイン『アス』は動画でこのチャンスシーンを紹介し、「久保はスキャンダルだ。86分に出場し、この狂気で全員を驚かせた」「日本人選手は5分足らずのわずかなプレーにもかかわらず、技術的に別のレベルにいることを再び示した」と絶賛した。

10/16(水) 18:24配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-43472845-gekisaka-socc

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久保建英、森保ジャパンで“生きる道”は? ヒントは“トップ下・鎌田”のプレーにあり 

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【モンゴル戦のスタメン予想】“王道メンバー”から複数人を入れ替えか? 負傷欠場・大迫の代役は… 

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選手は使い捨てじゃないのに…森保ジャパン、久保建英“強行招集”懸念!監督は「経験の浅い選手には...」 

1: Egg ★ 2019/10/04(金) 23:53:22.89 ID:6BfOLtI/9
日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表。欧州組20人の“強行招集”に森保一監督(51)が見解を示した。

 欧州組は長距離移動などで体調維持が難しく、近年は代表参戦後にクラブで出場機会を失うケースも目立つ。そこで選手がクラブで安定した地位を築くためにも、試合によっては招集しないほうが「ベター」との見方が出ている。

 こうした指摘があることに指揮官は「選手たちはそのときのベストの状態をつくる。クラブで自分のポジションを失うかもしれなくても、日本のために戦うと覚悟を持っている」と説明した。

 特にMF久保建英(18=マジョルカ)ら若手は代表特有の“試練”を乗り越えることが重要だと強調。「経験の浅い選手には、キャリアを積んでいる選手がどれほど厳しい環境の中で戦ってきたのか身をもって経験し、成長につなげてもらえれば」と反論した。

10/4(金) 16:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000019-tospoweb-socc

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岡田武史が振り返る、壮絶な代表監督時代、森保ジャパンへの期待と不安、そして、カズ… 

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森保Jのアキレス腱は大迫“代役”不在  万能型FW招集できずどう戦う? 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/04(金) 16:22:23.20 ID:DnlyruYT9
2022年カタールW杯のアジア地区2次予選のモンゴル戦(10日=埼スタ)と、15日のタジキスタンとのアウェー戦の代表23人が3日に発表された。

「改めて森保ジャパンの問題点として、FW大迫の代役が見当たらないということがはっきりしました」と元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏がこう続ける。

「ポスト役もこなせる万能型タイプのFW大迫は現在、太もものケガで戦線離脱中。
代役を誰が務めるのか注目されたが、森保監督はセルビアのFW浅野、ドイツのFW鎌田を代表に復帰させてFC東京のFW永井を9月の代表戦から継続招集した。
3人とも純粋なストライカータイプではなく、2列目から飛び出していくセカンドトップ型。特に永井と浅野はスピードが持ち味の選手です。ポスト役を任せられるFWを呼べず、
同じようなスピード系のストライカー3人をFW登録として招集するところに、森保ジャパンの<ポスト大迫不在>を再認識させられました」

9月10日のW杯2次予選ミャンマー戦に札幌所属FW鈴木が呼ばれ、後半途中から大迫と変則2トップを組んだことがあった。
その鈴木がコンディション不良で招集できなかったことは森保監督も想定外だったはずだが、
鈴木も「ポスト大迫」と呼べるほどの存在感を示しているわけではない。森保ジャパンのアキレス腱は解消されないままだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000026-nkgendai-socc
10/4(金) 15:00配信

なにゆえ感じるのか? 森保Jの大迫代役に浅野&鎌田抜擢陣容の違和感  

1: Egg ★ 2019/10/04(金) 06:37:14.30 ID:6BfOLtI/9
モンゴル代表(10日・埼玉スタジアム)、タジキスタン代表(15日・ドゥシャンベ)とのカタールワールドカップ・アジア2次予選に臨む日本代表メンバーが3日、日本サッカー協会から発表された。

 東京・文京区のJFAハウスで記者会見した森保一監督に選出された23人のなかで、GKの3人、DFの7人、MFの10人の計20人は、パラグアイ代表との国際親善試合、ミャンマー代表とのアジア2次予選初戦にともに2-0で勝利した9月シリーズから変わらなかった。

 対照的にFWは3人のうち2人が入れ替わった。故障離脱中の大迫勇也(ヴェルダー・ブレーメン)、ミャンマー戦の後半途中から出場していた鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)が外れ、代わりに浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)と鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)が復帰した。

 浅野は森保ジャパンが船出した昨年9月のコスタリカ代表戦以来の、鎌田はフル代表デビューを果たした今年の3月シリーズ以来の復帰となる。6月シリーズから継続的に招集されている永井謙佑(FC東京)に加わるアタッカーを、浅野と鎌田とした理由を森保監督はこう説明した。

「彼らは所属チームで継続して試合に出ていて、いいパフォーマンスも見せてくれている。彼らがもっているものを十分に日本代表で生かせると思っているし、さらに現時点における彼らの好調な部分も日本の戦いに生かしてほしいと考えています」

 24歳の浅野はサンフレッチェ広島から2016年夏に、プレミアリーグの名門アーセナルへ加入。就労ビザの関係でブンデスリーガのシュツットガルト、ハノーファー96へ期限付き移籍した3年間をへて、今夏からセルビアの首都を本拠地とする名門パルチザン・ベオグラードへ完全移籍した。

 新天地でのデビューは8月8日。イェニ・マラティヤスポル(トルコ)とのUEFAヨーロッパリーグ予選3回戦で後半開始とともに投入されると、22分に挨拶代わりの初ゴールを決めて本拠地を熱狂させた。代表選出時で公式戦10試合に出場して、1ゴール1アシストを記録している。

10/4(金) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00010001-wordleafs-socc

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国内組の代表招集は史上最少の3名…森保監督「国内組がダメだとは思っていない」 

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いま森保ジャパンで試したい国内組プレーヤー ポスト大迫勇也、手薄なボランチに新たな人材は?  

1: Egg ★ 2019/10/01(火) 20:37:35.08 ID:75w3J3eb9
最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ

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もし森保一監督が、ワールドカップ2次予選もすべてベストメンバーを貫くつもりなら、そこに食い込んでいけるJリーガーは少ない。だが反面、中島翔哉、堂安律、久保建英など若い中心メンバーが新天地で新シーズンを迎えていることを考えれば、今から欧州組を招集し続けるのが得策とは思えない。むしろ10月は東アジア選手権を睨みながら、国内組中心のメンバー編成を確認しておくべきタイミングだろう


 まず何より喫緊のテーマが、長年の懸案でもあるポスト大迫勇也。これまで森保監督は永井謙佑、鈴木武蔵などのスピードスターを起用し、特に永井は結果を出したが、出来れば後継者は年下から発掘したい。そこで最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ。身体をぶつけてボールをキープしたり、トリッキーな解決策を探し出したりするのが得意で、周りを活かすのも上手い。J2の山口から、今年はJ1の大分と、それなりに高め設定のハードルが用意されたのに、難なく飛び越えて結果に繋げている。
 
 伸び盛りの今だからこそ、積極的にハイレベルの環境で経験させれば、数年後には大化けの可能性がある。また申し分のない環境を味方に、伸び伸びと力を発揮しているのが古橋享悟だ。もちろん大迫と同タイプではないし、スペースへ流れチャンスメイクの方に特性があるので2トップで本領を発揮するが、とにかくイニエスタ、ビジャら格好の手本と一緒にプレーし、最高級のパスが来るため間違いなく自信を深めている。今、多くの選手たちは、自分を向上させるために欧州を目指すが、古橋の場合は日本に居ながら環境が追いかけて来た幸運なパターン。周囲が極上のお膳立をしてくれるので、古橋自身も得意なプレーで迷いなく勝負が出来ている。

 一方CFではないが、アタッカーとして、今最も旬なのが仲川輝人。チーム事情もあり、時には1トップも務めているが、真骨頂はポジションを変えながらスピードに乗ってボールを運んだり、飛び出していくシーン。2列目は層が厚いし、定着するには少なくとも同タイプの伊東純也を超えて行く必要があるが、チャンスを与えてみても良いタイミングだと思う。

10/1(火) 17:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00064788-sdigestw-socc

鹿島FW上田綺世は大迫に匹敵する選手「10年に一人じゃないか」  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 07:27:19.28 ID:Lf9g3kjW9
【武田修宏の直言!!】14日に福岡でサッカー教室、15、16日には北海道・根室でサッカー教室とトークショーをやったよ。全国各地を訪れて、いろいろな方と触れ合うのはやっぱり刺激になる。そんな中、14日に会った福岡大サッカー部の乾真寛監督とは“ストライカー談議”で大いに盛り上がったね。

 主には森保ジャパンの現状について。FWでは大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在で彼に代わる選手が現れていないのは問題だねってことから、期待するFWの話をしたよ。乾監督のお勧め選手は今季途中まで大学ナンバーワンFWとして実績を残し、現在はJ1鹿島に所属する上田綺世(21)だったね。

 上田は東京五輪世代のストライカーで6月にはA代表に初選出されて南米選手権(ブラジル)に出場。法政大でプレーしていたころから間近で見てきたという乾監督は「非常にシュートがうまい選手」と、ゴール前に飛び出すタイミングやクロスに対してのポジショニングや合わせ方などを絶賛していたよ。

 上田に関しては、ほぼ同じような印象を持っていたし、これまで多くのJリーガーを育ててきた乾監督が「10年に一人じゃないか」という言葉を聞いて期待も高まったね。大迫に匹敵するストライカーになるには、まずはJリーグの舞台でゴールを量産すること。そうなれば自然と自信も生まれるし、プレーに迷いがなくなるはずだよ。

 このままの成長曲線を描いて、来年の東京五輪、2022年カタールW杯まで突き進んでほしいね。

9/18(水) 16:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000040-tospoweb-socc

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