Samurai Goal

森保ジャパン


スポンサード リンク





10日開幕・東アジアE-1選手権 “異質”森保ジャパンにフジが悲鳴「このメンバーでどう盛り上げろと…」  

20191205-00000021-tospoweb-000-3-view[1]




1: ゴアマガラ ★ 2019/12/05(木) 19:51:37.64 ID:qF3c32LP9
森保ジャパンでまたもや“惨劇”が繰り返されるのか。東アジアE―1選手権(10日開幕、韓国)に臨む森保ジャパンのメンバー22人が発表となり、大量10人もの選手が初選出された。
来夏の東京五輪に備えてU―22世代の強化に重点を置いた結果、スター選手不在という異例のチーム編成に大会を中継するフジテレビも悲鳴を上げるなど、各方面に大きな影響を与えそうだ。

発表された日本代表メンバーを見て多くのファンがネット検索したのではないだろうか。森保ジャパンが臨む東アジアE―1選手権は国際Aマッチデーではないため、欧州組が不参加。
国内組での編成となったが、明らかに“異質”なメンバー構成となった。

 昨夏のロシアW杯出場など実績がある好調のMF宇佐美貴史(27=G大阪)やDF槙野智章(32=浦和)が選外となり、代わりに大量10人が初選出。
J1得点ランキング首位のMF仲川輝人(27=横浜M)こそ順当と言えるが、FW田川亨介(20=FC東京)やMF相馬勇紀(22=鹿島)は所属クラブでも定位置を確保できていない。

来夏に向けた東京五輪世代の強化を優先したメンバー編成という森保一監督(51)は「ここで経験値を上げてもらうことが、後の大きな成果につながる」ともくろむが、
A代表の華やかさに欠けるのは明らか。大会はフジテレビ系で中継されるが、モロに影響を受けそうだ。
「ただでさえ国内の選手だけなのに、正直このメンバーでどう盛り上げろというのか…」とフジテレビ関係者はタメ息をつく。

 森保ジャパン発足後は視聴率が伸び悩んでいる中、11月にフジテレビ系が中継した国際親善試合ベネズエラ戦はMF南野拓実(24=ザルツブルク)やMF久保建英(18=マジョルカ)ら欧州でプレーする主力組が不参加だった影響もあり、
1―4と惨敗。視聴率はついに2桁を割り込む8・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と衝撃的な数字にまで落ち込んだ。

昨年夏のロシアW杯後、エース本田圭佑(33=フィテッセ)や主将のMF長谷部誠(35=Eフランクフルト)が代表を引退し、
人気低迷が叫ばれる状況でのメンバー選考に「(視聴率も)2桁いったら御の字だね。5~6%とかいうことにならなければいいけど…」と前出の関係者は、先行きを危惧していた。

 日本代表の人気が定着した1993年のJリーグ創設以降はお目にかかったことがないような低視聴率を“叩き出す”ことになるのか。
巨額な資金を提供している多数のスポンサーを抱える日本代表だけに、今大会の“結果”次第では大きな波紋が広がりかねない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000021-tospoweb-socc

森保ジャパン、人気ない。スタジアムに空席、視聴率はついに1ケタも…  

20191202-00000019-sasahi-000-4-view[2]




1: ひかり ★ 2019/12/02(月) 22:01:17.35 ID:3rCG7ePq9
 日本中が熱狂と興奮に包まれた2018年ロシアワールドカップから1年半。サッカー日本代表を取り巻く状況が厳しさを増している。2019年は1~2月のアジアカップ準優勝というまずまずの成績からスタート。
9月から始まった2022年カタールワールドカップアジア2次予選も前半戦4連勝と取りこぼすことなく来ているのに、森保ジャパン人気は高まるどころか、盛り上がりに欠ける印象が否めないのだ。
 
 それを如実に表しているのが、テレビ視聴率。11月14日の2次予選・キルギス戦の地上波平均視聴率(関東地区)は10.6%(以下ビデオリサーチの公開データ参照)と辛うじて2ケタをキープしたものの、
現代表の主力である長友佑都、吉田麻也、南野拓実、大迫勇也らを欠いた19日の親善試合・ベネズエラ戦に至っては8.6%と、とうとう1ケタまで落ち込んでしまった。

 川島永嗣や柴崎岳、原口元気といったロシア16強戦士が揃ってピッチに立ったにもかかわらずこの数字とは、サッカー業界全体のショックは大きかった。

 9~11月に開催されたラグビーワールドカップで日本代表が大躍進したこと、2020年東京五輪が近づき、陸上や水泳、バドミントンや卓球などメダル有力競技への関心が高まっていることも逆風になっているのか、
サッカー人気が相対的に落ちているのは事実のようだ。11月18~24日のスポーツ番組の平均視聴率を見ると、大相撲九州場所、NHK杯フィギュアと人気スポーツが上位にランクイン。ベネズエラ戦がこれらより
下というのは仕方ないが、今回は全日本実業団女子駅伝やエリエールレディスオープンゴルフよりも数字が低かった。

 日本代表が前半から4失点を喫する惨敗も苦境に追い打ちをかけ、ネット上では「かつては20%が当たり前だったサッカーがついに1ケタか」「サッカーももう終わったな」「見たい選手がいない」などという
書き込みが相次いだ。こうした一般人の反応は観客動員数にも表れており、2019年の親善試合は満員にならない試合が目立つ。
 2次予選初戦・ミャンマー戦直前に行われた9月5日のパラグアイ戦はアクセスの悪いカシマスタジアムでの平日夜開催ということもあったが、2万9071人と3万人を割ってしまった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は
「代表チームがヤンゴンにすぐ移動できるように鹿嶋開催を選んだ」と説明していたが、ここまでスタンドが閑散としていたのは近年稀に見る出来事だった。

「本田圭佑や長谷部誠、香川真司といったロシアまでのスター選手が揃って代表から去り、『本田ロス』『長谷部ロス』『香川ロス』と言われるように、今は目玉選手がいない。ここまでスターらしいスターがいないのは、
93年にJリーグが発足してから初めてと言ってもいいかもしれない。期待の18歳・久保建英もA代表ではまだ出番がほとんどなく、所属のマジョルカでのインパクトも今一つ。他にお客を呼べる選手がいないとなると、
森保ジャパンの不人気に拍車がかかるのもやむを得ない」と長年、日本代表に携わる関係者も頭を抱えている。

 加えて、森保監督のスター性不足を指摘する声も上がっている。93年10月28日の『ドーハの悲劇』を経験したレジェンドであり、指揮官に転じてからはサンフレッチェ広島を3度もJリーグ優勝に導いた彼は、
非常に真面目で人当たりがよく、周囲の信頼も厚い。森保批判をする関係者はまずいないという。しかしながら、「発言が地味すぎて面白味に欠ける」「内容も(現役時代のポジションである)ボランチらしく守りの姿勢で
リスクを回避する」といった意見も聞こえてくる。

 指揮官自身もそのことを自覚しているのか、しばしば記者会見で「面白いことを言えなくてすみません」と苦笑いしながら自ら詫びることもあるが、歯に衣着せぬ発言でズバリ指摘してきたトルシエやハリルホジッチに比べると
物足りなく、ジーコやザッケローニ、岡田武史やオシムのような存在感も乏しい。また、日本代表の非公開練習の多さ、選手取材対応日の少なさも相まって「強く、魅力ある代表」を発信できていない点も問題ではないだろうか。
 代表人気低下の影響もあるのか、11月のキルギス戦でお披露目された2019-20年用の新ユニホームの売れ行きも芳しくない模様だ。

以下略ソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00000019-sasahi-socc

<完敗の森保ジャパンの抱える大問題>監督交代は「今しかない」  

1: Egg ★ 2019/11/22(金) 13:12:27.76 ID:Onnf4DC39
サッカー国際親善試合「キリンチャレンジカップ」のベネズエラ戦で選手を鼓舞する森保一監督(c)朝日新聞社
 五輪の金メダルはますます遠のいた。サッカーの親善試合「キリンチャレンジカップ」2試合が国内で行われたが、サッカーファンはさぞかしがっかりしたことだろう。東京五輪世代のU22(22歳以下)は、17日のコロンビア戦で0-2で完敗。19日のA代表は、W杯出場経験がないベネズエラに1-4で惨敗した。

 いずれも監督は森保一氏が兼任しているが、この体制に限界が訪れつつあるようだ。「東京五輪で金メダル」を掲げる森保監督だが、A代表の活動が忙しく、U22は横内昭展・監督代行兼コーチにほぼ任せっぱなしだという。

「どちらの試合も、監督はチーム力の底上げを求めて、固定メンバー以外の選手の台頭を期待していましたが、いま一つでした」

 そう話すのは、専門誌「サッカーダイジェスト」元編集長の六川亨さんだ。六川さんは、U22の直接的な敗因について「東京五輪の主力になるであろう久保(建英)と堂安(律)のコンビネーションが少なかった」と指摘する。確かに、U22は、A代表経験を重ねたMF久保建英(マジョルカ)と堂安律(PSVアイントホーフェン)の両選手が初めてこのチームの一員としてピッチに立つも、孤立する場面が多くみられた。

 だが、根本的な敗因がほかに存在することの方が重大な問題だという。

「チームの完成が相当遅れていることが、大問題だと思います。本来であれば、今の時期にはすでに主力の顔ぶれが決まっていて、東京五輪のチームの骨格ができあがっている状態。前回大会のリオ五輪ではこの時期までには決まっていました。しかし森保監督はまだ選手を試したいようで、FWもボランチも誰を使うのか見えてこない」

 U22は、来年1月には東京五輪の予選大会である「AFC U23選手権」(アジア選手権)を控えている。すでに日本は開催国枠での出場権を持つため、平たく言えば「負けてもよい」大会なわけだが、出場権をかけて死に物狂いで向かってくる他国とぶつかり合える貴重な大会でもある。六川さんはこう話す。

「大会後、3月の練習マッチと5月の国際大会を経て、五輪のメンバー選考を行います。ここから逆算しても、本来はこの1月の大会にピークを持っていかなければならないのに、完成度が低い。監督交代を決断するなら今しかないと思います」

 果たして、森保監督と日本サッカー協会の“采配”は?

11/22(金) 12:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00000027-sasahi-socc

写真 no title

<井手口陽介>森保ジャパン初招集!生き残りへ「絶対見返してやる気持ちでやってきた」  

1: Egg ★ 2019/11/16(土) 22:52:14.30 ID:2CfGH6XC9
日本代表は16日、パナソニックスタジアム吹田で19日に行われるベネズエラ代表との国際親善試合に向けて練習を行った。

 14日に2022年カタールワールドカップアジア2次予選のキルギス戦を終えた選手たちが帰国し、ベネズエラ戦のみ招集の国内組もチームに合流。キルギス戦出場メンバーのうちDF植田直通、MF柴崎岳、MF原口元気、FW永井謙佑が室内調整、柏レイソルの一員としてJ2リーグ戦に出場したGK中村航輔は17日から参加の予定となっている。

 キルギス戦とベネズエラ戦にそれぞれ違うメンバーを招集したことでチャンスを掴んだ選手もいる。ガンバ大阪のMF井手口陽介は昨年5月以来、約1年半ぶりの日本代表復帰となった。

 久々にA代表の練習に参加した井手口は「人もたくさん来ていて、注目されて期待される場所なんだなと改めて感じた」と述べ、「見られている分、しっかり責任を、いいプレーを見せられるようにしていければいいかなと思います」と気を引き締めていた。

 昨年のロシアワールドカップ直前でメンバーから漏れた後、井手口のキャリアは暗礁に乗り上げた。度重なる大怪我によりヨーロッパでも力を発揮しきれず、今年夏に古巣ガンバへ復帰。そこで徐々にかつての姿を取り戻し、今回の日本代表復帰までたどり着いた。

 この1年半は「サポーターと同じ立場で」日本代表の戦いぶりを見ていたという23歳は「やっぱり試合勘やったり、試合の運動量を徐々に掴めてきてるのは自分の中にあったので、その中で選ばれたのは素直に嬉しい」と語る。

 だが、本当の勝負はこれから。今回はキルギス戦に招集された一部の選手たちが一足早く所属クラブに戻ったことでチャンスが巡ってきた形。東京五輪世代の若い選手たちも台頭してきており、実力者がひしめくボランチで競争の一番下、「ゼロからのスタート」となる。

「絶対見返してやるという気持ちで、怪我も含めてやってきたので、それを『ああいう経験があったからよかったね』と言ってもらえるような結果を出していければいい」

 まずは練習から存在感を発揮し、自分の持ち味を前面に押し出してアピールすることでピッチに立つチャンスを掴めるか。

「残りたいという気持ちは強いですけど、その前にやっぱりアピールしないと、残りたくても残れないので、そのことだけ考えています」

武器とするアグレッシブな姿勢、ボール奪取、強烈なシュートなどを結果に結びつけられるか。その先に日本代表で生き残るための道が見えてくる

11/16(土) 21:41 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00348358-footballc-socc

写真no title

森保J「完勝当然」のキルギス戦“小粒揃い”のメンバーで視聴率1ケタ危機!?W杯アジア2次予選  

20191112-00000010-ykf-000-1-view[1]




1: ゴアマガラ ★ 2019/11/12(火) 18:48:23.73 ID:MdG8mihf9
サッカー日本代表が、キルギスとのW杯カタール大会アジア2次予選F組第4戦(14日=アウェー)を迎える。

 森保一監督(51)はこの2次予選に「8戦全勝」を宣言して臨んでいる。公約通り3戦3勝、全試合完封勝ちの好スタート。3試合で11ゴールも決めている。

 そんな森保ジャパンにとって初めての試練がやってきた。キルギス戦のメンバーは、はっきりいって小粒。DF長友佑都(33)=ガラタサライ、
吉田麻也(31)=サウサンプトン=といった常連組は入っているが、進境著しいMF堂安律(21)=PSV=と久保建英(18)=マジョルカ=が外れた。

森保監督は続くキリンチャレンジ杯・ベネズエラ戦(19日=吹田ス)にも堂安と久保を招集しない。2人を東京五輪代表の軸と考えているだけに「A代表には招集しません」というわけ。

 特に久保はスペイン移籍10戦目にして初ゴールを挙げたのをはじめ、チーム全得点にからむ大活躍を見せたばかり。勢いに乗る今、日本代表に加われないのは返す返すも残念だ。

 A代表は本来、文字通り日本サッカーのトップ。かつては中田英寿氏、中村俊輔(横浜FC)ら、きら星のようなスターが必ずいたが、今はそうではない。
オランダリーグに10年ぶりに復帰した本田圭佑(33)=フィティセ=も、A代表ではなく「東京五輪に出たい」と五輪代表入りを目指す始末だ。

 世界ランキング28位の日本にとって、94位のキルギスは完封勝ちして当たり前の相手。昨年11月に国内で行ったキリンチャレンジ杯では4-0と圧勝している。

 むしろ小粒の森保ジャパンでは、テレビ中継(TBS系列)の視聴率が1ケタ落ちの危機だ。ゴールデンタイムの生中継だけに、勝負以上にこちらのハードルの方が高い。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000010-ykf-spo

森保監督、U22に堂安と久保を「招集したい」  

20191101-11010694-nksports-000-7-view[1]




1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 18:56:43.69 ID:hokQsRUw9
日本代表森保一監督(51)は1日、兼務するU-22(22歳以下)日本代表監督として臨む17日の親善試合同コロンビア戦(Eスタ)に、MF堂安(PSV)と久保(マジョルカ)を招集する意向を示した。

A代表固定の2人が招集されれば、同監督が指揮する五輪世代の試合では初めて。今回はU-22が初めて国内で行う親善試合。本番想定の招集を日本協会に求めた。現在、最終調整中でメンバー発表は5日の予定。

森保監督はこの日、コロンビア戦の舞台となる広島市内であいさつ回りを行った。注目はメンバー選考で、堂安と久保について問われると「結論は出ていない」と前置きしながら「東京五輪を目指すチームなので可能な限り招集したい」と話し「日本協会にはリクエストしている」と各所属先との交渉待ちを強調した。

A代表の14日W杯アジア2次予選キルギス戦を敵地で終えれば、複数の欧州組は所属先に戻る予定。逆に堂安や久保は離脱せずに帰国し、五輪世代と合流してコロンビア戦に臨むのが理想の流れだ。A代表で臨む19日ベネズエラ戦を含めて「3チームの構成で考えている」。わずか6日間で3試合を指揮する森保監督の苦悩は続く。

11/1(金) 18:48配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11010694-nksports-socc

<スペイン紙を驚かせた久保建英のプレー>「狂気」「別のレベルにいる」  

1: Egg ★ 2019/10/16(水) 23:46:24.94 ID:3MDRBgy+9
日本代表のMF久保建英が15日のカタールW杯アジア2次予選・タジキスタン戦(○3-0)で見せたプレーに、スペイン『アス』が注目している。

 久保は9月の代表シリーズに続き、今月のW杯アジア2次予選2試合でも代表メンバー入り。同紙は9月5日に行われたパラグアイとの国際親善試合(○2-0)、同10日のW杯アジア2次予選・ミャンマー戦(○2-0)でも久保のプレー動画を掲載し、称賛の言葉を送っていた。

 同紙が今回のタジキスタン戦で取り上げたのは、後半アディショナルタイム1分のシーンだ。同42分にMF南野拓実との交代で投入されていた久保は、右サイドでMF堂安律からパスを受けると、周囲に3人のDFがいる状態から巧みに縦へ運び、ゴールライン際から右足でグラウンダーのクロス。相手守備陣の視線は久保に釘付けとなっており、ボールはゴール前でフリーのFW浅野拓磨に通ったが、左足のシュートは惜しくもクロスバーを叩いた。

 得点にはつながらなかったものの、出場から4分で決定機を生み出した久保。スペイン『アス』は動画でこのチャンスシーンを紹介し、「久保はスキャンダルだ。86分に出場し、この狂気で全員を驚かせた」「日本人選手は5分足らずのわずかなプレーにもかかわらず、技術的に別のレベルにいることを再び示した」と絶賛した。

10/16(水) 18:24配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-43472845-gekisaka-socc

写真
no title

久保建英、森保ジャパンで“生きる道”は? ヒントは“トップ下・鎌田”のプレーにあり 

20191016-00223825-soccermzw-000-13-view[1]

【モンゴル戦のスタメン予想】“王道メンバー”から複数人を入れ替えか? 負傷欠場・大迫の代役は… 

20191009-00065009-sdigestw-000-15-view[1]

選手は使い捨てじゃないのに…森保ジャパン、久保建英“強行招集”懸念!監督は「経験の浅い選手には...」 

1: Egg ★ 2019/10/04(金) 23:53:22.89 ID:6BfOLtI/9
日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表。欧州組20人の“強行招集”に森保一監督(51)が見解を示した。

 欧州組は長距離移動などで体調維持が難しく、近年は代表参戦後にクラブで出場機会を失うケースも目立つ。そこで選手がクラブで安定した地位を築くためにも、試合によっては招集しないほうが「ベター」との見方が出ている。

 こうした指摘があることに指揮官は「選手たちはそのときのベストの状態をつくる。クラブで自分のポジションを失うかもしれなくても、日本のために戦うと覚悟を持っている」と説明した。

 特にMF久保建英(18=マジョルカ)ら若手は代表特有の“試練”を乗り越えることが重要だと強調。「経験の浅い選手には、キャリアを積んでいる選手がどれほど厳しい環境の中で戦ってきたのか身をもって経験し、成長につなげてもらえれば」と反論した。

10/4(金) 16:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000019-tospoweb-socc

写真no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索