Samurai Goal

森保ジャパン


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森保監督はポスト川島なる“第1GK”を決めるべきではないか  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/12(金) 06:19:04.37 ID:qj61BXq99
公開:19/04/12 06:00 更新:19/04/12 06:00
 森保ジャパンの代表3月2連戦でGKをチェックさせてもらった。

 まずは3月22日のコロンビア戦に出場したG大阪所属の東口順昭(32)だ。南米の強豪相手に最少失点(0―1)に抑えたことは評価するが、試合を通して「最後尾からチームを統率していく」という雰囲気が伝わってこず、「今日は存在感の薄いGKだったな」とついボヤいてしまった。

 4日後の同26日のボリビア戦(神戸)には、仙台に所属するGKシュミット・ダニエル(27)が先発した。ポジショニングだったり、クロスに対応する際の足の運びだったり、やや未完成な部分が目についた。

 身長197センチの恵まれたフィジカルをフルに発揮できていない印象を持った。体調が良くなかったのだろうか? 

 東口については、同30日のJリーグ・神戸戦についても言及したい。

 神戸のMFイニエスタやFWビジャ、FWポドルスキといった大物助っ人選手のプレーがハイレベルだった――と言えばそれまでだが、東口のパフォーマンスは精彩を欠いていたと言うしかない。

 試合は先制点、追加点を奪ったG大阪が優位に進めた。この日は「最悪でも引き分けて勝ち点1ゲット」がGKには求められる。いずれにしても、リードを守れずに敗戦に至った責任を肝に銘じてプレーしないといけない。それが日本代表GKというものである。

 森保ジャパンは6月14日に開幕する「南米選手権」に参加する。南米10カ国に招待国の日本とカタールが南米王者を争うというのも、何だか奇異な感じもするが、南米各国がプライドを懸けて戦う真剣勝負の場で試合が出来るということは、森保ジャパンにとって大きな財産となるだろう。

 森保監督に聞いてみたい。南米選手権には「レギュラーGKを決めて臨むのか?」。2010年南アW杯から日本のゴールマウスは、ストラスブール所属の川島永嗣(36)が不動の守護神として君臨してきた。そろそろポスト川島を決める時期である。個人的には、第1GKを決めて南米選手権に乗り込むのがベターだと思っている――。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251632

森保ジャパン、コパ・アメリカ前強化試合の対戦相手が1カ国決定!FIFAランク93位のトリニダード・トバゴと  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/05(金) 17:56:05.37 ID:A4L3FQLG9
4/5(金) 16:14配信
森保ジャパン、コパ・アメリカ前強化試合の対戦相手が1カ国決定!FIFAランク93位のトリニダード・トバゴと

JFA(日本サッカー協会)は5日、6月5日に開催されるキリンチャレンジカップ2019の対戦相手が決定したことを発表した。


今年の6月にコパ・アメリカへと参戦する日本代表。招待国として、20年ぶりに南米王者を決める大会へと出場するサムライブルーは、これまでコロンビアやボリビアと対戦し、準備を進めている。

そんな日本代表にとって、大会までの強化試合は残り2試合。そして5日、JFAは6月5日に豊田スタジアムで開催されるキリンチャレンジカップの対戦相手がトリニダード・トバゴに決定したことを発表した。現在FIFAランキング93位の同国とは、2006年に対戦し、2-0と勝利を収めている。なお、フジテレビ系列にて全国放送されることが決定している。

9日にひとめぼれスタジアム宮城で行われる大会前最後の強化試合の相手については、追って発表されることになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00010013-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190405-00010013-goal-000-4-view.jpg

<森保ジャパン>南米選手権に大学生FWの招集も...指揮官が最大の隠し玉として期待を寄せるストライカーとは  

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1: Egg ★ 2019/04/03(水) 16:54:03.50 ID:vgoKTa379
森保ジャパンの“得点王”が切り札となるか。日本代表は招待国として20年ぶりに南米選手権(6月開幕、ブラジル)に参戦するが、クラブ側は国内外ともに派遣に消極的でメンバー編成がままならない状況だ。そこで森保一監督(50)はなんと、大学生の抜てきも視野に入れ始めた。とはいっても、ただの大学生ではない。指揮官が最大の隠し玉として期待を寄せるストライカーとは――。

 他大陸の南米選手権に招待国として出場する日本はクラブ側に派遣義務がないため、当初からメンバー編成が危惧されていた。シーズンオフとなる欧州組は、休養を優先させる方針のクラブがほとんど。森保監督は欧州視察でクラブ行脚して可能性を模索したが「非常に難しい。派遣は難しいというクラブが多かった」と絶望的な状況だ。

 国内組はJリーグが中断しないため、レギュラー級の選手の招集は困難。日本協会側はJクラブとの交渉を粘り強く続けていく方針だが、技術委員の一人は「リーグ戦もやっているし(呼べるのは)あくまでクラブが『出せる』選手。あとは個別の調整になる」と現状を説明。指揮官は「U―22の中に、A代表に呼べるような選手がいれば選考の土台にあがる」と若手からの抜てきを検討しているが、若手であってもクラブで戦力となっている選手の招集は厳しいのが実情だ。

 そんな苦しい台所事情もあり、複数のJクラブ関係者によると「五輪世代の中には大学生で能力のある選手もいる。そうした選手も検討しているようだ」。Jクラブと比べて招集に壁のない大学生もリストアップされているという。

 特に候補に挙がっているのが2021年のJ1鹿島入団が内定しているFW上田綺世(あやせ=20、法大)だ。大学生というとレベルに疑問符も付くが、身体能力の高さと正確無比なシュート力を誇る上田は別格。東京五輪代表世代ではすでにエース級の存在で、17年10月に森保監督が就任して以降のチームで断トツの15得点をマークしている。

 昨年5月、若手の見本市と呼ばれるトゥーロン国際(フランス)では強豪ポルトガルを相手に2得点。同8月のジャカルタ・アジア大会でもオーバーエージ選手を複数起用した韓国相手にゴールを奪うなど、国際舞台で活躍した。森保監督は抜群の決定力と勝負強さにほれ込んでおり“A代表に呼べるU―22選手”の有力候補に浮上している。

 大学生ストライカーのサプライズ招集はあるのか。森保監督の“奥の手”はまだまだ尽きることはない。

4/3(水) 16:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000039-tospoweb-socc

スペインの知将が森保Jをぶった斬る。 「プレースピードが遅い」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/02(火) 07:14:43.95 ID:1cRamZK39
「日本のプレーはスローだった。ポゼッション率は高かったが、横パスが多すぎた。
なかなか”ラインを破るパス”を入れられていない。中島翔哉(アル・ドゥハイル)、堂安律(フローニンゲン)の投入で、攻撃はスピードアップしたが……」

スペイン人指導者、ミケル・エチャリ(72歳)は、1-0で勝利した日本代表のボリビア戦について、そう語っている。

2012年、エチャリはバスク代表(FIFA非公認)を率いて、ボリビアを6-1と粉砕している。
守りにおいては堅実なファイターだが、対応力に限界のあるボリビアを、戦術的に完全に打ち負かした。弱点を見極めるスカウティングは、まさに知将ならでは、だった。

そのエチャリは、ボリビアと戦った日本をどのように評価したのか。

「日本はボリビア戦をテストと位置づけたのだろう。主力中心だったコロンビア戦からスタメンを全員入れ替えた。
4-2-3-1というシステムで選手を試しながら、高いレベルでプレーできる個々の力量を見極める試合だったか。

対するボリビアは、4-4-1-1を採用。守備のブロックを作って、カバーを怠らず、我慢強く守った。
攻撃に関してはほとんど形を作れなかったが、守備は戦術的に整備されていた。

日本はボールを支配し、ポゼッション率は70%を上回っている。しかし、プレーはスローだった。とくに前半は横パスが多すぎ、相手が守備ブロックを作る時間を与えてしまい、攻撃は立ち往生した。
敵陣深くまで入れない時間が続いた。後半になっても、途中までは、その流れは大きく変わっていない。コンビネーションが円滑でなく、攻撃面は物足りなさが残ったと言える」

エチャリは苦言を呈する一方、評価する選手もいた。

「ボランチに入った橋本拳人(FC東京)のプレーは特筆に値した。守備面での仕事の質は高かった。
スペースを支配しながら、ボールが入るタイミングを迅速に予測。非常に鋭い出足で、インターセプトに成功していた。

先発メンバーの中で、橋本は一番気に入った選手だ。

中盤で橋本とコンビを組んだ小林祐希(ヘーレンフェーン)も、悪いMFではないだろう。
左利きで、パスセンスには見るべきものがあった。ただ、守備面に課題があるように見えた。もうひとつ前のポジションのプレーヤーではないか。

前線では、トップ下に入った香川真司(ベシクタシュ)の動きが鈍かった。ボールを受けに中盤に落ち、サイドにも積極的に流れていたが、効果的ではない。
連係が思うようにいかず、ロシアW杯のようなプレーは見せられなかった。それは宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、乾貴士(アラベス)も同じだろう。とくに宇佐美はほとんど存在感がなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00010001-sportiva-socc
4/2(火) 6:22配信

森保ジャパンで試したい選手は?「個で勝負できる藤本、仲川、古橋はアジア予選でも有用だ」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/01(月) 01:02:57.13 ID:E2Tpanh69
どんなにボールを持っても、中盤で「オォッ!」と沸かせても、最後にゴール前を崩せなければ勝負事としては意味がない。

特に南米のチームは、崩されそうになったら、すぐに割り切ってゴール前を固めるので、こじ開けるのは至難の業。
それを思い知ったのが、コロンビア戦とボリビア戦だった。
コパ・アメリカでも、ワールドカップ予選でも、日本代表が同じ状況に悩まされることは想像に難くない。

ゴールに絡む選手が欲しい。引いて守る相手をこじ開ける手段が欲しい。一部の選手に依存し続けず、もっと幅広く。

その視点で、私が森保ジャパンで見たい選手。1人目は、大分トリニータの藤本憲明だ。
身長175センチと、1トップとしてはサイズが小さいが、裏抜けのタイミングの取り方は抜群にうまい。
ポストプレーも良い。そして何より、シュートがうまく、ゴールを奪える“間”や“隙”を知っている選手だ。相手GKやDFのレベルが高い場合、藤本のようなゴールセンスが無ければ、簡単には点を取れない。

年齢は29才だが、ストライカーとGKは円熟が必要なポジションであり、運動量をそれほど求めるわけでもない。最終予選、あるいはカタールW杯までを視野に入れても、充分招集できる選手だ。

もちろん、海外の対戦相手はスピードやパワーが段違いなので、そこでどんなプレーを見せるかは未知数。だからこそ、試すべきだろう。

2人目は、横浜F・マリノスの仲川輝人だ。

実質、森保ジャパンは右サイドを堂安律に任せっきり。乾貴士や宇佐美貴史もプレーは可能だが、どうしても足下が多くなる。
超攻撃的な右サイドバックがいれば、それでも構わないが、今の日本はサイドバック不足が目立つ。
選手層からも、森保ジャパンの基本スタイルからも、やはり右サイドには裏を取れるスピードタイプが欲しい。

速くて、仕掛けができて、日本代表のような狭いスペースの連係に充分ついていける選手……といえば、仲川が筆頭だ。
正直、コロンビア戦やボリビア戦で呼ばれなかったのが不思議なくらい。
6月は国内の親善試合、南米でのコパ・アメリカと、2チーム分に近い陣容が予想される。仲川はメンバーに入ってくるのではないか。
3人目は、ヴィッセル神戸の古橋亨梧だ。

ここ最近の成長ぶりは、完全にアウトパフォーマンス。想像以上だ。
岐阜時代から思い切りの良いウインガーだったが、神戸でイニエスタらとプレーすることで、明らかにレベルが上がっている。
たった1か月、2か月の間にも、見違える選手になりそう。このまま経験を詰めば、
日本代表レベルでも、充分ついていけるのではないか。伸び盛りの選手にこそ、コパ・アメリカを経験させたい。

森保ジャパンでは、左サイドは人材豊富だが、古橋は右サイドもプレー可能だ。また、もう一つ期待したいのは、4年前の原口元気のように、超攻撃的布陣を取りたい時間帯のサイドバックやボランチでの起用。
縦に仕掛けるスピードドリブラーを、サイドバックに置いて仕掛けさせ、中をフリーにする。あるいは、中央から長駆を飛び出すボランチとする。
特に今は攻撃的なサイドバックが不足しているので、そんな変化起用も想定したい。

古橋は神戸でも多くのポジションで起用され、守備も献身的にこなしている。いろいろなリクエストに答えてくれるのではないか。楽しみな選手だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16243472/
2019年3月31日 5時41分 サッカーダイジェストWeb

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森保ジャパン 6月・南米選手権 岡崎慎司1トップ浮上  

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1: 豆次郎 ★ 2019/03/30(土) 22:19:04.52 ID:xXQiQycl9
3/30(土) 16:41配信

 森保ジャパンの救世主としてあの男が帰ってくる――。日本代表は6月の南米選手権(ブラジル)に招待国として20年ぶりに参戦する。クラブ側に選手の派遣義務がないため代表メンバー選考は難航。2020年東京五輪世代のU―22日本代表メンバーを中心とする若手主体のプランが検討される中、懸案の1トップ候補として“侍ストライカー”のFW岡崎慎司(32=レスター)の参戦が浮上した。

 森保ジャパンで最大の課題は、エースFW大迫勇也(28=ブレーメン)の代役になれる1トップ問題だ。森保一監督(50)は3月シリーズで初選出のFW鈴木武蔵(25=札幌)とFW鎌田大地(22=シントトロイデン)をテスト。しかし2人とも精彩を欠いて無得点と、アピールするには至らなかった。

 すでにアジアカップでは、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)とFW北川航也(22=清水)を積極起用するも、ともに評価を上げるようなパフォーマンスは見せられずに不完全燃焼。しかもアジア杯で負傷したエース大迫に関しては、所属のブレーメンは2月に南米選手権に臨む日本代表に派遣しないと異例の公式発表を行っている。

 新たなストライカー選出が急務の中、かねて森保ジャパンが熱視戦を送るFW鈴木優磨(22=鹿島)らが有力候補となるが、南米選手権の期間中はJ1が開催中のため主力選手の選出は困難。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(58)はメンバー選考方針や各クラブとの交渉状況について「そこはコメントできない」と話すなど、厳しい局面に立たされている。

 また、U―22世代のストライカーを抜てきするにしても、南米の強豪と真剣勝負の舞台では心もとない。そこでJクラブ関係者が「実績のある選手も試すことになるはず。森保さんは若手を使いながらも、ベテランをすぐに切り捨てようとしているわけではない」と指摘するように、海外で経験のある選手の復活を検討中という。

 そこで浮上するのは岡崎だ。今季はイングランド・プレミアリーグのレスターで控えに甘んじているものの、リーグ戦で19試合に出場し、コンディションをキープ。ベスト16進出に貢献した昨夏のロシアW杯まで3大会連続出場を果たすなど、誰もが認める実績の“点取り屋”だ。

 6月はオフシーズンの欧州クラブも南米選手権については選手の派遣義務がなく、慎重な姿勢だが、契約満了でオフの去就が微妙な岡崎にとっては他クラブにアピールする絶好の舞台。FW浅野拓磨(24=ハノーバー)を含めて、復活する実力派ストライカーが苦境の森保ジャパンを救うはずだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000028-tospoweb-socc

日本代表「最新序列」、代表復帰の10番香川の立ち位置は? 新戦力の伸び悩みが顕著 

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<南野拓実>香川真司とのトップ下争いに「競争と捉えている」「真司くんは誰が見ても日本で実績一番」  

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1: Egg ★ 2019/03/21(木) 20:55:57.36 ID:cek1XGdA9
定位置をつかんだとの思いはない。

森保ジャパン12試合のうち10試合にトップ下で先発している日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)。今年1月のアジアカップでも全7試合中6試合に先発し、準優勝に貢献したが、「アジアカップが終わってひと区切りというか、一からサバイバルが始まっている。これまでプレー時間が長かったからといってポジションが確立されているわけではない。今回またゼロからのスタート。地に足を付けて、チームの勝利に貢献したい」と力説した。

 謙虚に足元を見つめるが、ロシアW杯以来の代表復帰を果たしたMF香川真司について「競争と捉えている」と言い切ったように、トップ下のポジションを争うライバルの存在もその意識を強めている。

「(香川)真司くんはだれが見ても日本で一番実績のある選手で、経験のある選手。(日本代表は)僕だけでなく、みんなが競争している場所。真司くんのいい部分を見て学んで、自分らしくプレーできれば」。日本の10番とのポジション争いにも堂々と立ち向かう決意だ。

 森保一監督は「アジアカップで主力として戦った選手に、新たに加わった選手もまじえながらメンバーを編成して戦いたい」と話しており、南野やMF堂安律、MF柴崎岳、DF冨安健洋といったアジアカップ主力組の先発は濃厚。一方でFW大迫勇也不在の1トップ候補はFW鈴木武蔵とFW鎌田大地の初招集コンビで、南野も「サコくん(大迫)と2人はタイプが違う。考えながらプレーしないといけない」と認める。

 南野と鈴木はともに16年リオデジャネイロ五輪を戦った同世代。「(鈴木)武蔵に関しては今までも一緒にプレーしているし、彼のスピードや裏に抜けるダイナミクスさを生かしていければ、チームとしてもいいと思う」とイメージは膨らむ。鎌田についても「武蔵より少し足元でボールを受けたり、引いてもプレーできる。(鎌田)大地が入ったとしたらポジションチェンジしながらプレーできる。そういうイメージは少し持っている」と指摘。「流動的に動きながらプレーするのは嫌いじゃない。いいイメージはある」と、どの組み合わせでも臨機応変にプレーするつもりだ。

3/21(木) 20:28配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-40893624-gekisaka-socc

【森保ジャパン最新序列|MF&FW編】柴崎の相棒は? 南野vs.香川のバトルも注目 

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【森保ジャパン最新序列|GK&DF編】復帰の昌子が軸に。新顔の畠中、安西にも期待 

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