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森保ジャパン


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森保ジャパンに欠けているピースとは? 広島時代の栄光と失速に見る、日本代表の前途 

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森保ジャパンは9月にも活動再開へ #反町技術委員長 「10、11月にW杯アジア2次予選が始まるのは確定」 

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1: 2020/06/17(水) 20:38:02.08
6/17(水) 20:17
スポニチアネックス
森保ジャパンは9月にも活動再開へ 反町技術委員長が明かす

 森保ジャパンが、9月にも活動を再開することになった。日本協会の反町康治技術委員長(56)が17日、技術委員会後にオンラインで取材に応じ「10、11月にW杯アジア2次予選が始まるのは確定。準備としての9月とは考えています」と明かした。新型コロナ禍の影響でW杯予選は3月以後の全日程が延期。A代表の活動は、昨年12月の東アジアE―1選手権を最後にストップしていた。

 依然として海外とは移動制限が続いているが、今後の状況次第では海外組の招集を含めた国際試合の開催も検討しているという。既に欧州でもリーグ戦を再開した国が多く、代表スタッフとともに映像を通じて各選手の状況や情報の収集を進めている。今後、再開するJリーグも、政府の方針に従った範囲内での視察を検討しているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84022948e617b0e47ce10fcc3b4928bdb1ea61fe

森保ジャパン未招集のJリーグベストイレブンは?“アシスト王”永戸勝也や王者横浜FMの主将・喜田拓也ら 

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<森安ジャパン>コロナ長期化で…「W杯アジア2次予選」開催延期の衝撃!日本全体を揺るがすものに 

1: 2020/03/10(火) 17:45:34.77
W杯予選を巡る異例の決断が東京五輪中止への序章となるのか。国際サッカー連盟(FIFA)とアジアサッカー連盟(AFC)が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で3月と6月のカタールW杯アジア2次予選を原則延期することで合意した。注目すべきは6月の日程変更にまで踏み込んだ点。現時点でその時期までの開催を見合わせている競技団体はないが、サッカー界が短期間での終息は厳しいとの見方を示した形で、各方面に与える影響は大きそうだ。

 今回の決定で日本代表の予定はすべて白紙になった。対戦国同士が合意し、FIFAとAFCの承認があれば予定通り開催される選択肢も残されているが、日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(59)は対戦相手の4か国と「3月と6月に予定されている予選の延期について調整を進めてまいります」と協会を通じてコメント。感染拡大は収まる様子がなく、今回の合意を受けて3月のミャンマー戦(26日、豊田)とモンゴル戦(31日、ウランバートル)、6月のタジキスタン戦(4日、神戸)とキルギス戦(9日、吹田)の4試合については代替日程を模索することになる。

 2日に行われたAFC東地区会議で直近の3月の予選延期は既定路線だったが、驚くべきは6月の試合まで延期する方針を早々と表明したことだ。「6月のイベントにまで踏み込んだ判断をしたインパクトは非常に大きい。しかもFIFAという世界的に影響力のある組織が、W杯予選という重要な試合に対して下した決断だからなおさら。直後にある東京五輪の開催判断にも影響が及ぶのではないか」と大手広告代理店関係者は指摘する。

 6月の日程は3か月も先だけに状況はまだ読めず、むしろこれまでは夏場を前に状況が終息に向かうと楽観している競技団体がほとんどだった。AFCでさえも、延期されたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグの日程を現時点で5月と6月に組み込んでいるほどだ。

 2022年カタールW杯は冬開催で通常より開幕が5か月ほど遅く、アジアの場合は予選を延期しても日程には余裕はある。一方で、FIFAは「全ての個人の安全や健康を保護するため、W杯予選の日程をさらに変更するかどうか見極めて決める」とも言及。感染拡大の長期化を念頭に入れ、現状を深刻にとらえていることが今回の決断ではっきりした。

 FIFAは五輪に匹敵する規模のW杯を主催する巨大組織で、スポーツ界における影響力は国際オリンピック委員会(IOC)に伍するほど絶大。そのFIFAが夏場の大会開催にメスを入れたことで他のスポーツ団体が追随する流れが生まれかねない。東京五輪の開催可否の議論が深まることも必至。「6月開催延期」の衝撃は森保ジャパンの問題だけではなく、日本全体を揺るがすものとなりそうだ。

3/10(火) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00000039-tospoweb-socc

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<森保ジャパン>東京五輪のオーバーエージ枠に岡崎慎司が急浮上! 

1: 2020/03/10(火) 00:29:38.92
候補の次点以下だったスペイン2部ウエスカの元日本代表FW岡崎(33)が、一気に“本命”となりそうな勢いを見せている。

OA3枠のうちセンターFWで使う1枠の大本命は、日本代表FW大迫勇也(29=ブレーメン)。所属クラブも五輪の選手派遣へ前向きになっており、
負傷さえなければ選出は揺るぎない状況だったが、そこに“待った”をかけるように、ベテランストライカーが存在感を見せ始めた。

2―0で勝利した7日のフエンラブラダ戦で今季8ゴール目を決め、直近4戦4発と量産態勢。「今はゴールに絡めているので、やりがいを感じる。
なかなかシュートチャンスはないが、我慢してゴール前にいることで得点が生まれている」と充実感を漂わせる。

一方の大迫は昨年11月23日を最後に公式戦ノーゴールが続く。そもそも、3度のW杯と2008年北京五輪に出場した岡崎に対し、
大迫は12年ロンドン五輪は落選しており、経験値で劣ることを加味されかねない。このまま深刻な不調が続くなら、OA争いの序列が入れ替わる可能性が出てきたわけだ。

一転して混沌としてきたOAのセンターFW争い。すでにA代表と五輪代表を兼務する森保一監督(51)は、2月の欧州視察時に岡崎へもOAの協力を要請済み。
代名詞のダイビングヘッドを東京五輪で炸裂させられるか。

3/9(月) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00000033-tospoweb-socc

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<森保ジャパンが壊滅ピンチ>長友&麻也はほぼ出場ゼロ、中島翔哉、南野拓実、堂安律の深刻な現状・・ 

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1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:45:00.68 ID:T34Ww2Nw9
森保ジャパンに異変が生じた。2022年カタールW杯アジア2次予選を戦う日本代表の欧州組がそろって苦境に立たされている。特に10番を背負うMF中島翔哉(25=ポルト)とともに“三羽ガラス”のMF南野拓実(25=リバプール)、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が今年に入りサブに降格するなど、3月決戦に向けて不安は広がっており、結果次第では森保一監督(51)の去就問題が再燃しかねない状況だ。

 危機的状況だ。イタリア移籍が破談したDF長友佑都(33)は所属するガラタサライ(トルコ)で選手登録を外れ、今後の公式戦出場が不可になるなど“飼い殺し”状態に追い込まれる中、サンプドリア(イタリア)に移籍した代表主将のDF吉田麻也(31)も、昨年からほぼ出場機会がなく、まだ再起のメドは立っていない。

 2人は日本代表の主力でDF陣のリーダー。元日本代表MF前園真聖氏(46)も、かねて「いくら欧州でプレーしていても試合に出られなければ、コンディション調整も難しくなるし、体力や試合勘などにも影響がないわけではない。決して万全な状態とは言えないでしょう」と話していたように、好パフォーマンスは期待できない。

 攻撃陣も安定していない。中でも深刻なのは森保ジャパンの象徴となった“三羽ガラス”だ。欧州チャンピオンズリーグでも存在感を示し、日本代表で5試合連続得点をマークした南野は、1月に名門リバプール(イングランド)入りを果たすも予想通りに出場機会は激減。イングランド協会カップ(FA杯)で2試合先発もリーグ戦は2試合の途中出場にとどまるなど、今後のW杯予選への影響も懸念される。

 堂安はクラブの監督交代でサブに降格。今年に入ってからは途中出場の1試合のみと苦しんでいる。また、中島も今季リーグ19試合で先発4試合と定位置を確保できていない中、1月に負傷離脱。4日のポルトガルカップ準決勝で途中出場したものの、まだベストコンディションとは言えず、日本代表は攻守両面で不安を抱えている。

 3月にW杯予選ミャンマー戦(同26日)と、同モンゴル戦(同31日)を控えて、レギュラー陣が“壊滅状態”とあってはベスト布陣で臨めるかは微妙だ。その上、森保監督が兼務する東京五輪代表はU―23アジア選手権(1月、タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している。3月決戦でふがいない戦いを見せれば、解任論の再浮上は避けられない。

 7日に欧州視察へ出発する森保監督は以前から「結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくるもの」と話していたが、チームの危機的な状況を打開する策はあるのだろうか。

2/7(金) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01728273-tospoweb-socc

森保ジャパン 新戦力にG大阪・パトリック浮上!? 

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視聴率10%割れは当たり前…森保ジャパン続投に嘆くTV局、笑う韓国 

1: ばーど ★ 2020/01/21(火) 06:40:19.11 ID:6GqHzjd09
 すでに臨界点を超えている。サッカー・U-23日本代表・森保一監督への批判が一向に鳴り止まない。

 チームはタイで行われたU-23アジア選手権で史上初の屈辱となる1次リーグ敗退。開催国特権で出場できる東京五輪への試金石となる同大会で大恥をかく結果に終わりながら、何の責任も問われないまま森保体制が本番まで継続される見込みとなった。極めて無責任な日本サッカー協会の監督人事が日本国内からの大ブーイングはもちろんのこと、世界中でもハレーションを引き起こしている。

■ それでもJFA会長は「森保続投」の意思

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長は森保監督の去就について「結果は満足できないが・・・。負けることも絶対にプラスになる。今まで通り全く変わらない形でサポートしていくつもり」などと強い口調でコメント。基本的には技術委員会の議論を待つとしながらも早々と田嶋会長自ら森保体制の続投を強く支持し、釘を刺した。これに追随するかのように他の理事からも特に異論は出ておらず事実上、メスすら入れることなく現状維持の方向性が固まっている。

 この「森保続投」が周囲から激しい反発を受けているのも無理はない。熱心なサポーターだけでなく、世の一般層の多くの人たちもU-23アジア選手権における日本の無様な惨敗には怒り心頭の様子である。ネット上でも森保監督への辞任要求が今も沸き起こり続けていることを考えれば、安易な続投内定は日本サッカー界を地獄の淵に引きずり込む危険性をはらんでいると言えるだろう。
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 いや、もうすでに崩壊の一途を辿りつつあるのかもしれない。森保監督の手腕のなさは、U-23日本代表だけでなく兼任監督を務めるA代表でも証明されてしまっているからだ。

 昨年12月18日に韓国・釜山で行われたE-1選手権の最終戦で森保監督率いるA代表は韓国代表に0―1で完敗。スコアだけ見れば確かに僅差だが、試合内容ではその差が明らかで韓国の前にほぼ何もできず屈した。引き分け以上で2013年大会以来2回目の優勝が決まる有利な状況だったものの、結局は相手の韓国に3大会連続5度目の優勝を奪われる屈辱の結末となった。

 V逸した指揮官は「選手も個々のケアをする中で強度が足りず、相手に上回られたのかなと思う」と述べていたが、韓国よりも前の試合から1日多い中3日で臨めていた状況であったことを考えれば明らかな詭弁である。

■ 視聴率10%割れは当たり前の森保ジャパン

 とにかく森保監督には、この手の的外れな言動が多い。各試合における細かい点は割愛するが、有識者たちから再三に渡って指摘されているように戦術もナンセンスなことが多く、果たして選手たちの理解を得られているのかも甚だ疑問である。こうなると兼任監督としての技量は疑わしいと言わざるを得ない。

 話を戻すが、今回のU-23アジア選手権でチームを率いた時も理解し難い「?」があった。

 1次リーグB組最終戦でU-23カタール代表と引き分けた際、前半終了間際にMF田中碧(川崎F)が一発退場。球際での競り合いで相手選手と接触し、主審は笛を吹かずに試合続行となっていたものの結局VAR判定で危険と判断されて覆ってしまい、レッドカードを食らった。ところが世界中のメディアも試合後に「疑惑の退場」と糾弾した判定に対し、その直後の森保監督は何の抗議もせずじまい。まるで他人事のような振る舞いを見せたことにネット上では批判が頂点に達した。

 ちなみにU-23アジア選手権でも、そして昨年末のE-1選手権でも森保監督は両代表に海外組を招集しなかった。両大会終了後、それぞれの敗因を分析した中において、いずれもベストメンバーで臨めなかったことを匂わせるような発言まで指揮官は口にしていたが、いやはや何とも情けない限りだ。責任逃れも、ここに極まれりである。

以下ソース先で

1/21(火) 6:01
JBpress
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00059022-jbpressz-life
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<森保ジャパン>惨敗のサッカー代表・森保監督。言葉のカラっぽさは進次郎ポエム並み 

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1: 1号 ★ 2020/01/17(金) 21:52:49.45 ID:9i2NF+u69
 U-23アジア選手権でサウジアラビア戦(1月9日)とシリア戦(1月12日)に敗れ、初の1次リーグ敗退が決まった23歳以下のサッカー日本代表。東京オリンピックで金メダルを目指すなか、まさかの結果に騒然となった。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長は、森保一監督(もりやす・はじめ、51歳)の続投を明言したものの、不安と不満がくすぶり続けるまま、オリンピック本番を迎えることになりそうだ。

 煮え切らない戦いぶりに拍車をかけているのが、森保監督の言語力だ。キャッチフレーズになる気の利いた言い回しもないかわりに、屈折したなりの含蓄があるわけでもない。決して口数は少なくはないし、語り口はていねいなのだが、致命的に中身がともなわない。費やされた語句の数に見合ったメッセージが存在しないのである。  ここからは、そんな森保監督の“迷言”を振り返りたい。本当に、続投で大丈夫なのだろうか?

①話す前に整理しよう

2017年10月30日 東京五輪代表監督就任会見  開催国出場のため予選を戦わないことの不安要素を問われた森保監督は、こう答えた。 「もちろん予選がないところで、真剣勝負で勝ってチームが結束して、あるいは自信を持って、選手とチームがステップアップしていくことはあると思うけど、予選がないことをメリット、生かしてじっくりチーム作りしていきたいと思うし、予選がない部分、足りないところは、いろんなコーチ、指導者、西野技術委員長(筆者註・当時)と相談しながら、世界で戦っていくには、もう一つ殻を破って世界と戦っていくには、どういうところが足りないかという部分もトレーニングの中で生かして、強化試合もいろんなところでできると思うので、そういう中でどれだけ情熱を持ってやれるかだと思います。」  息継ぎもなしにうねうねと寄り道をした挙句、たどり着いたのは「情熱」の2文字。この調子でハーフタイムで選手たちに指示を出すのだろうか? この時点で力量を疑っておくべきだったのかもしれない。

②華麗なる責任転嫁

2020年1月12日 U-23アジア選手権シリア戦後 1-2で敗北 「やはり勝負勘というものを若い選手たちにはこれから培っていってもらえればなと思います。」  “お前らがだらしないから負けた”というメッセージも、言い方ひとつでポジティブなエールになる。とはいえ、結果の責任を全て負うのは監督だということもお忘れなく。

③進次郎風ポエムの原型

2018年7月26日 A代表監督就任会見 「今のままではいけないと思います。だからこそ、日本は今のままではいけないと思っている」  この発言でポエマーとしての評価を得た小泉進次郎環境相(38)。だが、森保監督は小泉大臣よりも一足先に同様の作風を確立していたのだ。ロシアW杯を経て、日本サッカーの現状を問われた際の発言を見てみよう。 「すべてのレベルアップをしていかないといけない。個のレベルアップはもちろんやっていかないといけないし、日本の良さである部分もすべて磨きをかけてレベルアップしていかなければならないと思っている。」  代表監督たるもの、どんなにしゃべることがなくても空白を埋めなければならない。追い込まれた状況で、ぜひとも参考にしたい論法だ。

④形骸化する「反省」と「成長」

2019年12月18日 E-1選手権対韓国戦後 0-1で敗戦  スポーツである以上、勝ち負けはつきものだ。だが、敗北のコメントがテンプレート化しているのが、日本サッカーの気味悪い点だろう。森保監督も例外ではない。 「相手に余裕を与えてしまったところは反省しないといけないし、今後の選手の成長、チームの成長につなげていければと思う。」 「経験の浅い選手には次の成長につなげてほしい。選手ができなかったということは、私の伝え方というところで監督として反省しないといけない。」  大安売りされた「反省」と「成長」からうかがえるのは、他者からの批判やツッコミを遮断するディフェンシブな自己愛なのではないだろうか? “自分たちのサッカー”が揶揄される背景には、こうした脆さがあるように思えて仕方ない。

⑤「その意味では」の「意味」が不明

2019年3月23日 キリンチャレンジカップ対コロンビア戦後 0-1で敗戦  何でも言ってみればいいというものではない。 「最少失点で抑えながら、攻撃の部分で得点できなかったという試合ではなかったと思います。その意味では、1点を奪っていけるようなクオリティをもって、次の試合を戦っていこうと言いました。」  早急に日本語への翻訳が必要な文章だ。  東京五輪まで、泣いても笑ってもあと半年。進むも地獄退くも地獄といった感がなきにしもあらずの日本代表。その中から生まれる新たな語録に期待しつつ、生暖かく見守ろう。

2020年01月17日
https://nikkan-spa.jp/1638130

<森保ジャパン>なぜ負けても3バックにこだわるのか? 

1: Egg ★ 2020/01/16(木) 18:32:25.15 ID:/Ia896oQ9
カタール戦に見えた3つのプラス要素と5つのマイナス要素

アジア各国が東京オリンピックを目指して競い合うU-23アジア選手権での日本の戦いが終わりました

 日本は開催国枠により出場は決まっていますが、他のチームにとってはここで出場権を獲得しないといけません。本気のアジアのチームに対して、日本はどこまで闘えたのか、以前行なった2試合も含め、カタール戦を中心に僕なりに考えてみました。

 今回の大会の会場は、タイ。つまり高温多湿。日本にもオリンピック開催時期は、温暖化により、東南アジアのような蒸し暑さがあります。オリンピック会場と似た環境で、どのように闘ったのか。まずは昨日終えたばかりのカタール戦を振り返ります。

 過去2戦からスタメンを数名ずつ入れ替えながら戦った日本ですが、戦術的な部分で目につくことが多くありました。カタール戦の前半アディショナルタイムには退場者も出たので、後半に関しては後で全体の考察に入れるとして、前半を分析してみます。

 ポジティブな点は、3点。

 まず1つは、自陣からのビルドアップの際、ボランチが助けに入って奪われずに相手を押し込む事が出来たこと。

 2つ目は、押し込んだ中で、サイドチェンジをすることで数的同数まで持っていき突破を図れたこと。特に相馬選手は、1対1の状況を作ってもらえれば、ほぼクロスを上げることができていました。

 3点目は、ボランチの飛び出し。田中駿太選手が裏に飛び出し、相馬選手からのパスからキーパーと1対1の場面が生まれました。

つづく

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200116-00068862-sdigestw-socc

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