Samurai Goal

森保


スポンサード リンク





<U-23森保監督を悩ますOA枠の惨状>3月に24歳以上のオーバーエージ選手を招集、チームの構築を急ぐ構え 

20200121-00000022-tospoweb-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2020/01/21(火) 22:59:10.35 ID:O6MUrdDA9
金メダル獲得に新たな難題が浮上した。東京五輪アジア予選を兼ねたU―23アジア選手権(タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している同日本代表の森保一監督(51)は3月に24歳以上のオーバーエージ(OA)選手を招集し、チームの構築を急ぐ構えだ。

ただFW大迫勇也(29=ブレーメン)らOA有力候補たちがふがいない状況にあり、選手選考でも窮地に追い込まれている。

 五輪に臨むU―23日本代表の森保監督は国際親善試合の南アフリカ戦(3月27日、京都)とコートジボワール戦(同30日、福岡)に、五輪世代のMF久保建英(18=マジョルカ)ら海外組に加えて、OA選手を招集したい意向で「実際にどういう招集になるか分からないが(OA選手も)考えながら活動につなげていきたい」と語っていた。

 今夏の五輪本番に向けてOA選手を早期に招集し、五輪世代と融合。ピッチ内外で連係を深めたい考えで、OAの有力候補にはFW大迫、MF柴崎岳(27=デポルティボ)、DF吉田麻也(31=サウサンプトン)とA代表のセンターラインを務める3人の名が挙がっている。ところが今季のクラブでは、それぞれが散々な状況にある。

 クラブ側がOA参戦に事実上のゴーサインを出した大迫は、A代表のエースとして存在感を発揮してきた。ただ、元日本代表MF前園真聖氏(46)は「昨年末から不調なんですよね。ずっといいパフォーマンスを見せられていません。有力なOA候補とは思いますが、ちょっと心配な現状です」。スランプに陥っており、万全とは言い難い状態にある。負傷の影響もあって昨年9月以降はA代表にも招集されておらず、18日のドイツ1部デュッセルドルフ戦ではついにスタメン落ちし、浮上の気配はない。

 また柴崎はスペイン2部の直近2試合に先発したものの、それ以前はほぼ試合に絡めていない。しかもチームは3部降格圏となる20位に低迷しており、先の見えない状況にある。

 A代表のキャプテンを務める守備陣リーダーの吉田は、昨年10月25日のイングランド・プレミアリーグのレスター戦に0―9で敗れた直後からスタメン落ちし、ここまでリーグ戦出場は途中から出た1試合のみ。18日のウルバーハンプトン戦ではベンチ外となり、1月中の移籍がささやかれているほどだ。

 不振や不遇な状態にある3人をOA候補として招集してもチーム力アップにつながるかは微妙だろう。もちろん森保監督が他のOA選手を選出する可能性もあるが、吹き荒れるバッシングを回避するためにもチームの再強化が求められている状況。指揮官がOA選考にも頭を悩ませるのは間違いなさそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000022-tospoweb-socc

<ザッケローニ>電撃復帰で「森保一監督」3月解任危機 

1: Egg ★ 2020/01/22(水) 07:15:25.71 ID:+vrrqXwU9
「これまでどおり、『日本代表の勝利』『日本サッカーの発展と歴史の継承』、そして『応援してくれる人たちが喜んでもらえるように』という軸を、ぶらさずにやっていきたい」

 U-23アジア選手権に出場した日本は、2敗1分けと惨敗。同大会でのグループステージ敗退は、代表史上初だ。それでも、帰国後の日本代表・森保一監督(51)は冒頭のように話し、続投に意欲を見せた。

「A代表」と「五輪代表」のポストを兼任する森保監督。手腕が疑問視されているのは、A代表でも同じだ。国内組のみのA代表で臨んだ昨年12月の「E-1選手権」では、韓国に敗れ、優勝を逃した。W杯2次予選こそ全勝中だが、森保監督の戦術、采配について、日に日に批判の声が大きくなっている。

「だからといって、すぐに後任を探せる時期ではないんです。Jリーグは開幕に向けて各チームがキャンプ入りしていて、優秀な監督はすでに確保されている。欧州もシーズン真っ最中。フリーの立場の監督は、限られている」(スポーツ紙サッカー担当記者)

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は1月16日に、「今までどおり変わらない形で」と、森保続投を支持したが、なかなか解任に踏み切れないのには、裏事情がある。

「そもそも田嶋会長が、『オールジャパンの監督にふさわしい』と言って、東京五輪代表と兼任で任命したのが森保さん。それを、五輪間近に解任となれば、田嶋会長自身の任命責任が問われる」(前出・記者)

 人材難と会長のメンツのために続投とは寂しい話だが、「電撃解任の可能性は残されている」とベテランサッカーライターは語る。

「3月27日に南アフリカ、3月30日にコートジボワールと、五輪代表の強化試合がおこなわれる。そこで連敗するようなら、五輪代表監督について、交代問題が再燃する。その時点で五輪本番までは4カ月。

 ロシアW杯直前にも、ハリルホジッチ監督を解任して西野朗氏を “昇格” させた。その前例どおりなら、現在、監督代行を務めている横内昭展コーチ、あるいは、ロンドン五輪で指揮を執った関塚隆技術委員長の内部昇格といった形になる。

 ただ、協会としても毎回のように内部昇格ですませている印象は避けたい」

 そこで、協会内で囁かれているのが、意外な人物の復帰だ。

「じつは、2020年元日の天皇杯決勝に、ザッケローニ元日本代表監督が来場していた。それだけでなく、昨年12月のJ1リーグ最終節でも、横浜F・マリノス対FC東京の試合を観に来ていたんです。『彼と仲のよい田嶋会長が、“視察” を手配した』といわれています。

 昨年まではUAEの代表監督を務めていたが、『UAEでは、ひどい目にあった。給料の遅配は当たり前だし、選手は規律を守らない。その点、日本はすべてが素晴らしい』と協会関係者に漏らすほど、現在も日本協会とは良好な関係。

 東京五輪本番で、彼を日本代表の指揮官に電撃復帰させるという選択肢は、非常に現実的。日本サッカーも熟知していますから」(同前)

 最近は、日本代表戦でもスタジアムに空席が目立ち、テレビ中継の視聴率も苦戦中。前出のスポーツ紙記者はこう話す。

「ファンの関心を引くために、Jリーグで活躍したかつてのスター選手、ストイコビッチやブッフバルトも候補として挙がっているようだ」

 ファンからも、森保続投に疑問の声が上がっている。決断まで残された時間は少ない。少しでも早く、真の “オールジャパン” 体制になれるといいが……。

1/22(水) 6:38配信 フラッシュ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00010001-flash-peo

写真
no title

協会は森保監督と心中する覚悟はあるのか?「更迭するのなら当然、方針を転換した協会にも責任が生じます」 

20200120-00000027-tospoweb-000-2-view[1]




1: Egg ★ 2020/01/20(月) 23:05:50.38 ID:29IrOTp49
【前園真聖 ゾノの焦点!!】U―23日本代表は、東京五輪アジア予選を兼ねた同アジア選手権(タイ)の1次リーグで敗退しました。開催国の日本は出場権を手にしている中、試合ではアジア各国のように五輪出場への本気度というのか、気概のあるプレーは見られなかったとすごく感じましたし、残念でした。

 しかも貴重なアピールの場でもありました。五輪は18人しか選手を選べませんし、今後は海外組のMF久保建英(18=マジョルカ)、24歳以上のオーバーエージ(OA)にFW大迫勇也(29=ブレーメン)らの参戦が見込まれています。今回のメンバーで本大会に出場できるのは7、8人程度ですが、それでもサバイバルの意識はなかったように思います。

 森保監督の采配も消極的でした。中でも初戦のサウジアラビア戦では1―1として得点が欲しい場面でも、試合の流れを変えるような選手交代はなし。選手がどこまでプレーできるかを確認していたようですが、監督自身も本大会で勝つため、もっと積極的で効果のある采配を見せてほしかったです。

 五輪本番へ課題が山積みな一方、森保監督の進退問題も浮上しました。結果を残せていないので話が出てくるのは仕方ないでしょう。ただ、協会が解任を決断するのであれば、そこには強い覚悟が必要になります。それは4年後を見据える状況で、プロ化(1993年)以降、初めて外国人ではなく日本人監督を抜てきしたからです。

 その指揮官を更迭するのなら当然、方針を転換した協会にも責任が生じます。そこはあやふやにはできないところです。カタールW杯に向けて負担の多い東京五輪との兼任で任せた以上、協会も森保監督と心中する構えで対応するべきでしょう。

1/20(月) 16:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000027-tospoweb-socc

森保監督、1勝もできず…「みんなで反省」 

1: ばーど ★ 2020/01/16(木) 06:04:37.71 ID:s1ycoeA19
<U23アジア選手権:日本1-1カタール>◇15日◇タイ

東京五輪世代のU-23(23歳以下)日本代表は同カタール代表と1-1で引き分け、1分け2敗と未勝利で1次リーグ敗退となった。

後半28分、MF食野亮太郎からパスを受けたFW小川航基が右足ミドルで先制した。後半31分、自陣ペナルティーエリア内でMF斉藤が相手選手を倒してPKを献上。これを左へ決められて追いつかれ、このまま最後まで得点を奪うことができずに試合終了。1勝もできないまま大会を去ることとなった。

▽森保一監督のコメント「前半の終わりに1人少なくなったが、後半の戦い方でも選手たちが意地を見せてくれた。(1勝もできなかった現実に)しっかり反省しないといけない。私を含めてみんなでこの大会を反省して、過去は変えられないので、ここからチームの成長、全選手の成長をしていくためにこの大会の経験を生かしたい。(今後へ)時間は限られていることは最初から分かっていることなので、その都度、その都度のベスト尽くして活動を続ければ、必ず大きな成果を生むと思っています。最後結果を出せるように積み上げていきたいです」

1/16(木) 1:11
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-01160007-nksports-socc
no title

U23 田嶋会長、森保監督と話し合いへ「負けてもいいというわけではない」 

20200113-43477130-gekisaka-000-8-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 17:35:25.16 ID:Mn3NI5Zy9
◆U―23アジア選手権 1次リーグB組第2戦 日本 1―2 シリア(12日・タイ、パトゥムタニ県・タマサートスタジアム)

シリア戦を視察した日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は、2連敗での1次リーグ敗退を厳しく見つめた。
「東京五輪まで森保監督に任せるか」と問われ「続投? そうです、基本的な考えです」としながらも、関塚隆技術委員長の意見を聞く考えを示した。
「トライしていることは分かっている。だからといって負けていいとは思っていない」とし、今後に森保監督と話し合いを持つ方針だ。

東京五輪代表監督として初めて国内で指揮を執った国際親善試合コロンビア戦(昨年11月17日)で0―2と完敗。
MF久保(マジョルカ)、堂安(PSV)らタレントを擁しながら、得点の可能性を感じない戦いぶりに、監督の手腕を問う声が出始めた。
今大会初戦のサウジアラビア戦(9日)に1―2で敗戦後、田嶋会長は「しっかりと我慢して森保監督を支えていきたい」と明言。
「コロンビア戦でしかベストメンバーを組めていない」と一定の理解を示していたが、2連敗を受けて風向きが変わってきた。

田嶋会長は「仮定の話はするつもりはない。
基本、全てに勝っていくのは難しいと分かっている。
だけど、負けてもいいというわけではない」と最後まで厳しい口調だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130032-sph-socc
1/13(月) 6:00配信

前スレ 2020/01/13(月) 08:25
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578871504/

アルゼンチン人コーチが語る「僕の国なら間違いなく監督解任」「結果が出ない人はさようならに」 

1: Egg ★ 2020/01/11(土) 00:20:04.00 ID:GLMnqEaW9
 実兄のピチは、あのディエゴ・マラドーナと共にワールドユース東京大会(1979年)で世界一となった右ウイング。息子は、京都サンガから栃木SCへの移籍が決まったエスクデロ競飛王。自身は、元アルゼンチンユース代表&ビーチサッカーアルゼンチン代表であるセルヒオ・エスクデロ。

 最近、川越市のフットサル場で自身のスクールを始めた彼が、韓国に惨敗したA代表に続き、五輪世代もサウジアラビアに完敗した事実について語った。

昨夜のサウジアラビア戦からも日本サッカーの限界が見えてしまいましたね。日本代表は弱いチームを相手にするとそれなりのスコアで勝ちますが、韓国やサウジアラビアなど実力のある国と対峙すると、途端に何も出来なくなってしまいます。サウジアラビア戦は、見るべきものがほとんど無い、非常にお粗末な内容でした。

 日本サッカーの成長が止まってしまったかのようです。サウジアラビア戦を見る限り、<世代交代>なんて何一つ起きていません。サイドを抉るようなシーンもありましたが、クロスの精度がイマイチでした。走って走って頑張ってはいますが、勝てるチームではないですね。

 それに対してサウジアラビアの背番号7、アブドゥルラフマン・ガリーブはペナルティエリアまで切れ込んでいくドリブルも、シュートもパスも良かった。日本にとって危険な選手でした。日本は誰も彼を止められませんでしたね…。

 アブドゥルラフマン・ガリーブのような<怖い選手>が、日本にはいません。試合に変化を付けられる選手、あるいは自分の意志をピッチで表現し、決定的な仕事を成し遂げられる選手の存在が無いーーーそれが、今日の日本代表のもっとも大きな課題です。

 5年ほど前は、本田圭佑、香川真司、乾貴士みたいにピッチの空気を変えられる選手がいたんですがね。そういう個の強さが、今のサムライブルーからは見られなくなってしまった。

 昨日の試合を見る限り、全員がアベレージ以下の日本代表としか表現できません。ボールを止めて、蹴る。それは出来るけれども、監督の指示に従っているだけ。言われたことをこなしているだけで試合は勝てないです。こんな状態で、どうやって五輪でメダルを目指すのでしょうか? 昨日はファンも失望したでしょう。

  

 何度でも言いますが、日本の指導者は教え過ぎです。また、選手を怒ることが仕事だと勘違いしている人が少なくない。日本社会全体が「厳しい指導=いい指導」みたいな錯覚に陥っています。僕の国では、若い選手や幼い選手を頭ごなしに怒鳴ったりはしませんよ。

 そういった日本の風土が今のA代表や五輪代表に繋がってしまっています。指導者がもっと海外の一流国から学ぶ姿勢を出していかないと。ただ、ドイツやオランダやイングランドの真似をしても、日本人には無理なんです。体格もストライドも体の強さも違うんですから。アルゼンチンやスペインなど、体格が似た国のサッカーを模倣するべきです。僕は、日本人には南米のスタイルが合うように感じますね。

 日本人は足裏を使う選手や股抜きを狙う選手がほとんどいませんね。パスで逃げるような選手ばかりが育ってしまっています。止めてパスだけじゃなく、ゴールを目指さないと。

 韓国、サウジアラビア、ベトナムは日本より遥かにシャープな成長曲線を描いていますよ。森保監督の采配についてですが、2試合連続でこういった結果ですから、アルゼンチンだったら間違いなく解雇です。僕の国なら「この状況を打破するには?」という議論が起こり、結果が出ない人はさようなら、となりますね。

 たとえ負けても、いいサッカーを見せていたら、将来に期待が持てるじゃないですが。でも、今のA代表、五輪代表から可能性を感じることは難しいでしょう。ピッチから、選手の迷いばかりが伝わって来ていますね。本当に残念です。

林壮一 | ノンフィクションライター
1/11(土) 0:01
https://news.yahoo.co.jp/byline/soichihayashisr/20200111-00158422/

写真
no title

<見えてきた森保監督の限界>大事な一戦でまたも選手交代が遅れ非難の的に…早期敗退で交代も現実味.. 

1: Egg ★ 2020/01/11(土) 00:15:20.85 ID:GLMnqEaW9
【タイ・バンコク発】森保サッカーはもう限界なのか。U―23アジア選手権1次リーグB組の日本は初戦(9日)でサウジアラビアに1―2と敗れ、いきなり崖っ縁に立たされた。低空飛行が続く日本代表では森保一監督(51)の采配ミスも批判を浴びてきたが、東京五輪シーズン幕開けとなる大事な一戦でまたも選手交代が遅れて非難の的に…。このまま早期敗退となれば、指揮官交代も現実味を帯びてきそうだ。

 まさかの敗戦だ。東京五輪金メダル獲得に向けたシーズン初戦は勢いをつけるどころか、日本サッカー界に緊張感を漂わせる結果となった。指揮官は「応援してくれた方に勝利を届けられなかったのは残念。難しい試合になるとは思っていた」と、険しい表情で反省の弁を述べた。

 序盤からサウジアラビアに押し込まれてピンチの連続で、後半3分にはついに失点。11分には海外組のMF食野亮太郎(21=ハーツ)のゴールで同点とするも、終盤にミスからPKを与えた。森保監督も「追いついてから試合を支配できればよかったが、勝ちにつなげられなかった」と悔やんだ。

 日本は同点とした後に追加点が欲しい場面でFW小川航基(22=磐田)をFW上田綺世(21=鹿島)と交代させただけで、指揮官は特別な策を講じなかった。リードを許して後半46分にようやくMF田川亨介(20=FC東京)とMF相馬勇紀(22=名古屋)を投入したが、早い段階で勝利を追求する姿勢を示せなかった。

 森保監督は準優勝だった昨年のアジアカップ(UAE)でも同じような采配で批判を浴びている。カタールとの決勝戦。1―2とリードを許し、点を取りにいかなければならない試合終盤になっても、なかなか動かなかった。結局カタールに3点目を奪われてから慌てて攻撃陣を投入したものの、時すでに遅しだった。

 日本代表OBは、選手交代が遅い理由について「森保は優しいから選手を信用しすぎてしまうことがある。悪いことではないけど、時には思い切った采配も必要」と分析するが、国際試合では一つの判断ミスが命取りになることは珍しくない。今回は選手の失態はあったものの、指揮官の責任も重いと言わざるを得ない。

 A代表と東京五輪代表を兼任する森保監督は昨年から両代表でふがいない試合を続けている。進退問題への発展がささやかれ始めたのは本紙既報の通りだが、今大会ではベスト4以上が指揮官の“ノルマ”とみられている。土俵際の森保ジャパンは残り2試合で巻き返せるのか。いきなり正念場が続く。

1/10(金) 16:35配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000021-tospoweb-socc

写真
no title

日本代表 2020年年間スケジュールを発表(U-23アジア選手権やフランス遠征など)  

20191220-12200142-sph-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/20(金) 17:34:29.26 ID:2AHmWQwR9
日本サッカー協会は20日、来季の年間スケジュールを発表した。

東京五輪に臨むU―23日本代表は、年明けの1月にU―23アジア選手権(タイ)に臨み、3月は国内で親善試合を2試合、五輪直前の6月にフランス遠征、7月に兵庫県でトレーニングキャンプを行う。

森保監督は、会見で「これまで海外を主戦場として進めてきた。11月には広島でコロンビアと対戦し、痛い敗戦だったが、東京五輪で金メダルを目指すために何が足りないかを学んだ」と振り返った。
東京五輪に向けては、「平和の祭典でもある東京五輪に向かうチームが広島と長崎で国内第1戦、第2戦の国内試合を行い、平和を発信する素晴らしい機会をいただけた。
チームは、東京五輪で金メダルを目指してやってきた。目標達成のために、1月のアジア選手権で頂点を目指し、戦い、結果を持って自信を持って東京五輪に臨みたい」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-12200142-sph-socc
12/20(金) 16:43配信

韓国に痛恨の敗戦…初タイトル逃した森保監督「悔しいが、次の成長の糧にしたい」  

20191218-00010038-goal-000-1-view[1]




1: shake it off ★ 2019/12/18(水) 21:33:57.14 ID:hr1/Pvkn9
EAFF・E-1サッカー選手権2019は18日に最終戦が行われ、日本代表は韓国代表に0-1で敗戦。
3大会ぶりの東アジア制覇、現行体制での初タイトルを逃した。試合後、森保一監督がフラッシュインタビューに応じた。


 引き分け以上で優勝が決まる日本だったが、前半に韓国に先制弾を許す苦しい展開。
後半に相馬勇紀、大島僚太、仲川輝人を投入して流れを引き寄せたが、最後まで韓国ゴールを破れず。宿敵・韓国に0-1で敗れて森保体制初タイトルを逃している。

 試合後、森保監督は「入りのところで相手の圧力を受けることは予想していたが、そこのところで試合の流れをもっていかれた」と悔しさをにじませつつも「試合を通して選手たちがシーズンを終わって疲れているなかで、チームとして準備できないなか、最後まで戦い抜いてくれた。悔しいですが、次の成長の糧にしていきたい」と先を見据えた。

 「この大会の結果と選手たちの可能性を見せて欲しいと話していたなか、良いトライをしてくれた。2020年に向けて成長につながるように今回の経験を生かしたい」と締めくくっている。

 A代表は年内の全日程を消化。次戦は2020年3月26日にカタールW杯アジア2次予選でモンゴル代表とアウェイで対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00010038-goal-socc

<セルジオ越後>「次、叩かれるのは森保。韓国にリベンジして株を上げろ!」  

20191217-00010001-tvtokyos-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2019/12/17(火) 20:26:33.36 ID:pbD2LlvP9
サッカー解説者のセルジオ越後が、サッカー東アジア選手権(E-1)で優勝を狙う森保ジャパンに言及した。

無敵の女王 阿部詩 五輪内定ならず大号泣「これは神様からの試練」

セルジオ越後コメント―

ータイトルを獲ることの意味について

タイトルを争っていなければ勝利ボーナスも上げなくて良い。好きでやれば良いんじゃないですか。

プロとしてやっぱり監督をやる限りはタイトルを狙うしかないでしょうね。だってそれ以外どこで評価されるんですかね。

だいたい負ける監督は更迭になるからね。勝って残るのがプロの世界。逃げちゃいけないんです。どんな大会に出ても勝たなきゃいけない使命感を持つというのがプロの監督だと思います。

―タイトルを獲ると監督の評価や選手の自信につながるか

そう思いますよね。歴代の監督が更迭になったのは勝てなかったからでしょうね。

森保監督もサンフレッチェ広島で一度更迭になったんですよ。優勝したこともあるんですよ。優勝した監督でも勝たなくなると更迭になる。厳しい職場ですよ。

勝たなくて良い仕事なら誰でもできますよ。監督はそれなりの年棒をもらって契約をする。選手も活躍しなければレギュラーにならないしメンバーに選ばれない。

プロの世界は選手も監督も厳しい世界。それが美しい競争社会を生んでレベルアップするということだと思います。

順番を待っている監督はいっぱいいますよ。続けるためには努力して勝ち進むしかないですよね。

―韓国は強いが勝たなければならないということか

前の大会はこっちで負けたから。コテンパンにやられたからハリルは叩かれたのよ。今度は森保の番だよね。リベンジすれば株が上がるじゃん。チャンスなんだよ、彼。

ここで勝たなくて良いとなったら監督として続けるというステータスは落ちるよ

12/17(火) 19:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191217-00010002-tvtokyos-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索