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柿谷曜一朗


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セレッソ柿谷曜一朗は年齢的に見てこれからが円熟期!再び覚醒すれば、日本代表にとっても頼もしい戦力補強  

1: 名無しさん 2016/05/22(日) 14:41:06.55 ID:CAP_USER9
今季のJリーグ開幕にあたり、柿谷曜一朗のセレッソ大阪復帰は大きな話題のひとつだった。
「帰ってきた天才」柿谷曜一朗は、セレッソをJ2から救えるか

昨季のセレッソはJ2降格から1年でのJ1昇格を逃し、しかも、シーズンオフにはキャプテンのMF山口蛍がハノーファー(ドイツ)へ移籍。
弱り目に祟(たた)り目といった状況にあって、柿谷が戻ってきてくれたことは、これ以上ないほどの心強い援軍である。

これでセレッソのJ1昇格は揺るがないだろう。そう思わせるだけの”大型補強”だった。
と同時に、バーゼル(スイス)で試合出場の機会を失っていた柿谷にとっても、自らが置かれた状況を変える絶好のチャンスだった。

2013年シーズン、J1で21ゴールを記録し、翌夏、満を持してヨーロッパへと飛び立った柿谷。だが、バーゼルでは移籍直後こそ、
少なからず出場機会を得てゴールという結果も残したものの、時間の経過とともに出番は減った。
2015-2016シーズンに入ってからのリーグ戦出場はわずか4試合。柿谷自身の好不調を計る以前の状態に陥っていた。

柿谷が持つ類まれなスピードとテクニック、そして、敵はおろか味方さえもあっと驚かせるようなアイデアあふれるプレーを、埋もれさせたままにしたのではもったいない。
小さな頃から慣れ親しんだ環境で、柿谷が本来の力を存分に発揮できるようになれば、セレッソの力になることはもちろん、長く遠ざかっている日本代表復帰も見えてくる。

柿谷の周囲で、そんな期待が高まるのも当然の成り行きだった。
しかし、これまでのところ、事は期待通りには進んでいない。それが率直な印象だ。

柿谷のパフォーマンスが低調、ということではない。柿谷が今季ここまで(J2第13節終了時)に残した成績は、13試合出場で4ゴール。
数字的に見れば、確かに少々物足りないが、それでも2シーズンぶりに帰ってきた背番号8は、随所にキレにいい動きを見せている。

にもかかわらず、柿谷のプレーが以前ほどには際立って見えないのは、柿谷自身の、というよりも、そもそもセレッソ自体が問題を抱えているからだと言わざるをえない。
柿谷以外にも、FWの杉本健勇、玉田圭司といった日本代表経験者を数多く抱えるセレッソは、J2では群を抜く充実した戦力を誇る。

だが、今季新たに加わった外国人選手が3人(FWリカルド・サントス、MFブルーノ・メネゲウ、MFソウザ)もピッチに立つ影響か、
チームとして志向するサッカーが定まらず、攻守両面で落ち着かない試合が続いている。

直近の試合、J2第13節のレノファ山口戦が象徴的だ。相手の山口が味方からのパスを信じて次々に選手が攻め上がる、
抜群のコンビネーションを見せるのに対し、セレッソは選手各々が個人能力に頼って単発の攻めを繰り出すばかり。どちらが厚みのある攻撃につなげられたかは言うまでもない。

トップ下の位置に入った柿谷も、時折彼らしいトリッキーなワンタッチパスで周囲との連携を確立しようとしていたが、あまりにも距離感が悪すぎた。
ときに前線の選手と動きが重なり、やたらと密集したかと思えば、ときに距離が遠すぎて、ワンタッチでパスがつなげない。そんなチグハグな状況が繰り返された。

>>2以降につづく

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160522-00010002-sportiva-socc

【画像】眼窩底骨折のハノーファー山口蛍がどことなくアーリアやに似てる。。。 

142: 名無しさん 2016/04/17(日) 17:37:53.51 ID:FvHgRqu10.net
山口と柿谷ら
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キリンカップでセレッソ柿谷曜一朗が日本代表復帰も!!? 

1: 名無しさん 2016/04/14(木) 19:02:39.92 ID:CAP_USER*.net
ジーニアスに代表復帰の可能性が浮上した。日本サッカー協会は13日、5年ぶりに開催されるキリンカップの組み合わせを発表。
日本は初戦(6月3日、豊田)でブルガリアと激突し、決勝戦(または3位決定戦=同7日、吹田)はバヒド・ハリルホジッチ監督(63)の
母国ボスニア・ヘルツェゴビナかデンマークのどちらかと対戦する。

12日にロシアW杯アジア最終予選の組み合わせが決定したばかり。
指揮官は「かなり重要な大会だ。
オーストラリアは少しデンマーク、少しブルガリアでもある。ブルガリアのようなアグレッシブさも持っている」と同じB組で対戦するライバルを想定して最終予選に備えるつもりだ。
さらに「日本にとってはかなり大きなテストの場になる。もしかしたら25~26人呼ぶかもしれない。
今までにない選手もチャンスがあるかも」と新戦力の抜てきをほのめかした。

そこで浮上するのがハリルジャパン未招集のFW柿谷曜一朗(26=C大阪)だ。
2014年ブラジルW杯に出場したものの、同年7月にスイス1部バーゼル移籍後は伸び悩み、今季からC大阪に復帰。
今季はJ2ながら7試合全てにフル出場し、2得点を挙げるなど攻撃の要として首位を走るチームをけん引。
Jクラブ関係者の間でも「状態はかなりいい」と評判で、本来のパフォーマンスを取り戻しつつある。

ハリルホジッチ監督は潜在能力や欧州CLに出場した経験などを買っており、大枠のリストには入れている。
好調をキープすれば柿谷が代表のユニホームに袖を通す日も近そうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00000031-tospoweb-socc
東スポWeb 4月14日(木)16時1分配信

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J2得点ランキング
http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/data/ranking/

柿谷曜一朗とかいうサッカー選手wwwww 

1: 名無しさん 2016/04/09(土) 01:29:26.32 ID:u/hbq5en0.net
なんであんなゴリ押しされてたん?

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【動画】セレッソ柿谷曜一朗のダブルタッチヒールシュートがまさにジーニアス!!! 

904: 名無しさん 2016/03/12(土) 17:28:51.64 ID:7HuImBxP0.net
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セレッソ大阪復帰の柿谷曜一朗、キャプテン就任を明かす「蛍よりかっこよくできれば」 

1: 名無しさん 2016/02/18(木) 15:17:43.65 ID:CAP_USER*.net
 J1とJ2、J3の全クラブの選手代表が一堂に会する「2016 Jリーグプレスカンファレンス」が、18日に行われた。

 FC東京MF水沼宏太とセレッソ大阪FW柿谷曜一朗の同世代2人がインタビューに応じた。
今季からFC東京について水沼は「足元の技術が高く、パスを出せる選手が多いので、自分の走りたい
タイミングで走るとボールが出てきますね。そういう意味では良い感じだとは思いますが、細かいところはまだまだかな」と、
チームに溶け込めていると認めながらも、改善点もあると語った。

 1月にバーゼルからC大阪に復帰を果たした柿谷は、今季の意気込みについて「必死でJ1に上がらないといけない。
何より今年からキャプテンを務めることになったんで、(山口)蛍よりかっこいいキャプテンになれるように
できればいいかなと思っています」と、キャプテンに就任したことを明かした。

 これに対して水沼は「嬉しいです」とコメント。柿谷について「もともとリーダーシップがある」と話し、
同期のキャプテン就任を祝った。

 FC東京は2月27日に明治安田生命J1リーグ開幕戦を迎え、ホームで大宮アルディージャと対戦。
セレッソ大阪は同28日に行われるJ2リーグ開幕戦で町田ゼルビアと対戦する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160218-00402770-soccerk-socc
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セレッソ柿谷曜一朗の今年の目標は『結婚』!!!!! 

★: 名無しのSamurai



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柿谷曜一朗「バーゼルで試合に出ている自分はカッコいいと思わへん、というのが自分の中でありました。」 

76: 名無しさん 2016/01/28(木) 17:23:18.88 ID:gBjr7G0D0.net
インタビュー|Vol.13【前編】柿谷曜一朗
http://www.mycerezo.jp/news/interview/103/00005270/
■1年半ぶりのセレッソ、舞洲の雰囲気はどうですか?
「特に…何も変わっていないかな。今まで通りって感じです。選手が変わっているから、多少はチームの雰囲気も違うかなと思いますけど」

■スイスにいた1年半、どういう思いでセレッソを見ていましたか?
「行った年(2014年)は、セレッソがJ2に落ちたから、申し訳ないなという思いでした。もっといい状態、チームの底上げができたいい状態で出て行くならともかく、悪い状況で、逃げるような形で出て行ってしまったから。自分が行きたいタイミングと、オファーのタイミングが重なったことはもちろんあるけど、しっかり自分の責任を果たしてから行くべきやったのかな、とも思います。J2に降格してしまったことについては、責任を感じているところはあるし、自分が責任もってやっていれば…という思いもあって、半年間見ていました。

 去年は、ただただ勝点を稼いでJ1に上がってほしい、と思って見ていました。時差の関係で見られる試合と見られない試合があったけど、なるべく見ていました。特にJ1昇格プレーオフはずーっと見ていました。ああいう結果になって、俺も悔しいけど、去年1年間のセレッソについては何も知らないし、ただみんなで頑張ってきた結果、アカンかったから、自分がどうこういう必要はないと思う。でも、何かが足りなかったから上がられへんかった。もっと、強いセレッソというものを維持できるチームにならないとアカンなと感じました。今、J1で強いチームには、しっかりとした精神的な大黒柱になる選手がいる。セレッソでは、そういう選手は森島(寛晃)さんやアキ(西澤明訓)さんがいなくなってから出てこなかった。チームの方向性もあるし、活躍したら海外に行くという流れで変わってしまったところもあります。ただ、(海外に)行かないとわからんこと、行かないと経験できへんことはたくさんあるし、自分にとっては夢でもありました。何ひとつ間違ったことはしていないと思っていますけど、セレッソに対するリスペクトが足りていなかったのかな、とは思っています」

■スイスでのプレー、生活を経験して得たものとは?
「辛かったり、楽しかったり…まあ苦しいことや辛いことのほうが多かった気がします。ただ、言葉の問題はあったけど、サッカーをする上で言葉は関係ないし、チームメイトには十分信頼してもらっていました。パスが出てこないとか、そういうのは全然なかったけど、自分の欲しいタイミングでもらえなかったり、向こうの選手はどうしてもエゴがすごいから、なんでそんなこと無理やりやるんやろ、というようなことする。でも、それがゴールに繋がって評価されたりするんです。自分が認められて、次のステップ、次のクラブに行くんやっていう考えを持っている選手が多いし、もちろんステップアップすることはいいけれど、チームとして戦うという部分で、ちょっと違う気がしました。
 チームでメッチャ仲良くなった選手もいるし、それこそ(山口)蛍みたいに、いつも2人で練習して、メシ食いに行ってという関係の選手もいました。チームの中の雰囲気は何の問題もなかったけど、試合に出られない、このままいてもサッカーはできへんなと思っていました。向こうで何をしていても、『セレッソやったら』とか『セレッソの選手とやっていたら』とかいつも頭にあって、試合に勝った負けただけじゃなくて、セレッソの誰かがケガをしたとか、そういうことも気になっていました。そんななかで、セレッソから(復帰の)話があって、また一からやろう、という気持ちになりました」

■スイスリーグの冬休みで帰国したタイミングでオファーがあったのですか?
「はい。森島さんから8番を受け継いだ、最初の後継者は(香川)真司くんだと思います。その8番を捨てて海外に行って、でもやっぱりもう1回着けたいと言って戻ってきたのは自分だけ。それだけ、この番号に誇りを持ってやれる自信はあるし、やるべきやと思っています。海外でやれば規模も違うし、1試合活躍すればビッグクラブに行けるかもしれないというシビアな世界でやることが、サッカー選手として多分いいことやと思います。
でも、俺にとって一番やりたいことって何やろう、って。今まで、いろんなやりたいことがあって、海外でもやってみたい、セレッソの8番つけてやりたい…。でも、思っていただけで、その先のことを考えていなかった。海外に行った場合に、次の具体的な目標がなかった。バーゼルで試合に出て、チャンピオンズリーグに行って、どこかからオファーがあって…とその時々の考えはあったけど、やっぱりセレッソで8番着けて、J1で優勝して、クラブワールドカップに出たい…という思いがどうしても勝ってしまう。『自分を信じて、もっと高いところに目標を置けよ』って言われるやろうけど。『ほかのJ1のチームとか、ドイツのチームとかに行ったほうがよかったんちゃう?』とか、『バーゼルに何しに行ったんや』とか、試合に出ていないからそう言われるだろうけど、でも、すごくいい経験になった、この1年半。バーゼルっていうヨーロッパでは名前のあるチームでやれたことは、誰でもできることではないとも思います。でも、自分が一番やりたいのは、ここで活躍して、ここでもっとすごい選手になること。それが、自分が一番カッコいいと思うこと。バーゼルで試合に出ている自分はカッコいいと思わへん、というのが自分の中でありました。もろちん、バーゼルには最高なスタジアムがあり、最高のサポーターもいた。雰囲気も良くて、楽しかったですけど」
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【画像】セレッソ柿谷曜一朗の足にタトゥーが・・・ 

728: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2016/01/15(金) 15:47:41.31 ID:5c1wcIlM0.net
既出かね?柿谷の脚にタトゥーが・・・。
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セレッソ大阪復帰の柿谷曜一朗はJ1昇格の切り札になるのか? 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/12(火) 10:09:12.10 ID:CAP_USER*.net
 元日本代表FW柿谷曜一朗(26)がスイス1部バーゼルから完全移籍でC大阪に約1年半ぶりの復帰を果たしたが、取り巻く環境はあまりにも厳しい。J1昇格の切り札として力を発揮できるかは極めて微妙だ。

 スイスリーグでは出場機会に恵まれず、本来の実力を発揮したとはいえなかった。2013年にはJ1で21得点を挙げた実績の持ち主。当然、新チームのエースとして期待は大きいが、あるJ1クラブ強化担当者は「当時と同じ活躍ができるとは限らない。チームメートも監督も違う。連係面を考えると、不発に終わってもおかしくない」と見ている。

 柿谷の成長に最も影響を与えた当時のレビー・クルピ監督(62)は、13年シーズン限りで退団。今季は、昨季プレーオフ直前に就任した大熊清監督(51)が指揮を執ることが決まっている。守備的戦術を好む指揮官だけに、柿谷にフィットしない恐れもある。

 チームの陣容も大きく変わり、柿谷と好連係を見せたMF山口蛍(25)はドイツ1部ハノーバーに移籍。南野拓実もオーストリア1部ザルツブルクに活躍の場を移し、柿谷が得点を量産するためのメンバーが揃っているとは言い難い。いくら柿谷の実力が突出していても、守備的布陣を敷くチームが多いJ2では一人で打開するのは難しい。

「復帰するにあたって本当に悩みました。ただ自分はセレッソでサッカーがしたい。セレッソをもっと大きなクラブにしたいという気持ちが、やはり一番強かった」とセレッソ愛を強調した柿谷は、待ち受けるイバラの道を突破できるのか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160112-00000006-tospoweb-socc

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