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柴崎岳


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「コンディションは非常に良さそう。スピードには十分注意する必要がある」柴崎岳がオマーンを警戒  

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1: 2019/01/12(土) 11:23:39.25
柴崎岳が語るオマーンの弱点と警戒すべきポイント

 9日のトルクメニスタン戦(○3-2)を振り返る質問が出ると、日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)は「なるべくオマーン戦のことを話したい」と、気持ちは次の試合に向かっていることを強調するように言った。13日のグループリーグ第2戦で対戦するオマーンの情報はすでにビデオを見て入手済みだと言い、印象の一端を明かした。

「僕が見た試合はしっかりブロックを敷いていましたが、DFラインはボールの処理がさほどうまくない印象があった」。そんな中で警戒すべきと感じたのが、オマーン選手のコンディションの良さだ。「(初戦の)ウズベキスタンとの試合も見ましたが、コンディションは非常に良さそう。オマーンのスピードには十分注意する必要があると思う」と指摘した。

 オマーンの出方が読みにくいことも警戒すべき要素だ。日本に対しては引いて守ることも予想されるが、一方でウズベキスタンとの初戦を落としたことで2戦目は勝ち点3を手に入れたいという心理もあるのが今回のオマーン。柴崎は「5バックで来る想定じゃなかった初戦(トルクメニスタン戦)の例もある。いろいろな可能性が考えられるし、それは試合が始まってみないと分からない。試合が始まってから相手にアジャストしていかなければならないと思う」と、対応力勝負になることを見据えた。

 この日はトルクメニスタン戦で2得点を挙げたエースのFW大迫勇也が右臀部の違和感を再発させ、練習場に姿を現さなかった。オマーン戦はもう2日後。大迫抜きの布陣で戦うことも当然、想定しなければならない。

「ケガ人や体調不良者が出てくることはあるが、そういう中でもチーム力を落としてはいけない。こういうときこそ、チームは真価を問われる。出る選手によって特徴が違い、各選手に持ち味があるので、ちょっとしたアジャストをしないといけないと思う」と、ゲームをコントロールするポジションの選手として心構えを示した。

 オマーン戦に勝利すれば決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。「なるべく2戦目に勝利して有利な状況に持っていくことをチーム全体としては考えていると思う。3戦目はなるべくプレッシャーのない状態で戦っていきたい」。静かな口調に勝利への思いを込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17453968-gekisaka-socc

<柴崎岳>アジアカップへの意気込み語る!「強い覚悟と決意を持って来ました」「優勝以外は…失敗かな」 

1: 2019/01/05(土) 19:29:26.72 _USER9
日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)が、AFCアジアカップUAE2019への意気込みを語った。

 日本代表は4日にUAEで合宿2日目のトレーニングを実施。現地の環境について「思ったより良い」と感想を述べた柴崎は、「ボールも違うし芝も多少の感覚のズレはありますけど、やっていくうちに慣れると思います」と自信を口にした。

 この日の練習ではMF守田英正(川崎フロンターレ)が太ももの違和感により途中離脱。MF遠藤航(シント・トロイデン)も発熱の影響で合流が送れるなど、ボランチの陣容に不安を抱えている。

それでも柴崎は、「僕個人としては全試合フルで出るつもりでいる」と強い気持ちを示し、「それくらいの決意と自信、責任感も感じますし、ケガと体調の部分は本当に気をつけて調整したいなと思います」と続けた。

 それだけの強い思いで大会に臨むのには理由がある。4年前に22歳で初めてのアジア杯を戦い、昨年はワールドカップに出場。そういった経験を積む中で柴崎は自身の立ち位置が変化したことを自覚しているのだ。

「若い時であれば、もちろんチームの目標は優勝ですけど、失敗が許されるということもあります。でも、そうも言っていられない年代、立ち位置になったので。本当に、負けたら多くの責任を感じる立場でもあるので、それくらいの強い覚悟と決意を持ってここに来ました」

「優勝以外は……失敗かなと個人的には思う」。言葉を選びながら今大会の目標を語った柴崎岳。まずは9日にトルクメニスタン代表との初戦に臨む。

1/5(土) 1:37配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00886959-soccerk-socc

写真
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<柴崎岳>ベティスが獲得に関心!正式移籍での獲得を狙う  

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1: 2019/01/04(金) 20:39:19.45 _USER9
スペイン1部リーグ、ベティスが日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)獲得への関心を強めているという。スペインを中心にしたサッカー情報を扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

 情報によると昨年末にも柴崎獲得に動いていたベティスが冬市場にも再チャレンジするという。ヘタフェが放出に前向きで、柴崎が日本代表としておよそ1カ月所属チームを離れることが獲得にプラス作用を及ぼす見方がある。同じくスペイン1部のウエスカが今季終了までのレンタル獲得で動いているのを見越して、これを上回るため正式移籍での獲得を狙うという。

 このほか、マルカ紙は柴崎の新天地候補についてドイツの複数チーム、前所属でスペイン2部のテネリフェを挙げている

1/4(金) 19:30配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000103-dal-socc

【動画】「メッシすら呆然」ヘタフェ柴崎、バルサ相手の“大空翼級”圧巻ボレー弾に再脚光 

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【動画】柴崎岳、現役引退を発表した小笠原満男は「小学生の頃からのアイドル」  

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1: 2018/12/27(木) 20:58:01.40 _USER9
日本代表は1月に控えるAFCアジアカップUAE2019に向けて、千葉県内で合宿を実施。
2日目となった27日は、初日から参加の11名と6名のトレーニングパートナーに加え、柴崎岳と槙野智章が合流した。

代表練習中に鹿島アントラーズのMF小笠原満男が今季限りで現役を引退することが発表された。
練習後、このことについて聞かれた柴崎は、「知らなかったんで驚きは多少あります」と話すと、次のように続けた。

「でも一人の選手の決断として、元チームメイトとしても同じ東北人としても、満男さんのした決断に対しては、『お疲れ様でした』と言いたいなと思います。
まだできるんじゃないかとは全然思わない。それは満男さんがいろんなことを考慮した上でのことなので。
満男さんの意見、考えを尊重して『お疲れ様でした』とは言いたいです」

小笠原のことを「小学生の頃からのアイドル」と語る柴崎は、「鹿島アントラーズに入って同じチームでプレーすることになってすごく嬉しかった先輩の一人」だったことを明かし、当時を振り返った。

「満男さんの隣でプレーすることも多かった。多くを口では語らないですけども、プレーの中から僕自身も得るものがたくさんありましたし、一人の選手として成長させてくれた大先輩だと思います。
まあケガが僕のいた時もちょくちょくありましたし、ヒザのケガとは聞いてるんで、ちょっと悪化したのかなって心配ですけど、のちの人生に響かなければいいなと思っています」

また、アジアカップに向けては、「優勝するしかないというか、優勝しか見えてないところもあります。
個人としての自信と決意も固めてきましたし、まあ本当にアジアナンバーワンの椅子を勝ち取りに行きたい」と意気込みを語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00882429-soccerk-socc
12/27(木) 20:29配信

ヘタフェ、冬の市場で柴崎岳を売却か…移籍先はドイツのクラブ?3試合0得点  

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1: 2018/12/18(火) 08:20:25.53 _USER9
スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。

『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。

柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。

ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
12/18(火) 6:39配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
成績

柴崎岳(ヘタフェ)年内最後のホームでスタメン出場! 先制ゴールに絡み、守備に奔走し、勝利に貢献  

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1: 2018/12/16(日) 00:02:02.42 _USER9
現地時間12月15日に実施されたラ・リーガ第16節、ヘタフェ対レアル・ソシエダの一戦は、1-0でホームのヘタフェが勝利。そのヘタフェに所属する日本代表の柴崎岳は、ラ・リーガでは開幕戦以来15試合ぶりにスタメンに名を連ね、4-4-2システムの左MFで69分までプレーした。

 今シーズンのラ・リーガ3試合目、コパ・デル・レイを含めた公式戦では5試合目の出場となった柴崎は、いきなり先制点に絡んだ。

 3分、FWのホルヘ・モリーナが左の柴崎にスルーパスを送る。先に触った相手DFがGKにバックパスしたところ、柴崎は途中でかっさらい、スライディングしながらシュート。これは飛び出したGKミゲル・アンヘル・モジャに弾かれたものの、そのこぼれ球をモリーナが無人のゴールに流し込んだ。

 その後も柴崎は、不慣れな左サイドでアップダウンを繰り返し、ヘタフェの守備的なスタイルに必死に適応しようと献身的なプレーを見せる。久々の出場とあって、周囲の選手との連携には少なくない不安を残したものの、一つひとつ自分の役割を確認しながらチームのために走り回る姿が印象的だった。
 
 対峙する敵のマークに奔走し、かつてはキッカーを務めることもあったセットプレーの場面では完全に脇役に回されていた柴崎。日本のサッカーファンが知る、いわゆる彼らしいプレーはほとんど見られなかったが、69分にピッチを退くヘタフェの背番号10の頭上には、スタンドのファンから盛大な拍手が降り注いだ。

 柴崎もゆっくりと歩きながらスタンドを見上げ、拍手で応える。はたしてこのスタンディングオベーションは、先制点に絡んだ彼のプレーを純粋に称えるものだったのか、それとも…。

 3分に奪った虎の子の1点を必死で守り抜き、2018年のホーム最終戦を制したヘタフェ。1月に開催されるアジアカップの日本代表メンバーに選出されている柴崎は、UAEでの戦いを終えたあとも、この本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスのピッチに戻るのか。あるいは、異なる色のユニホームに袖を通すことになるのか。

 まもなくオープンする冬の移籍市場での動きから目が離せない。

12/15(土) 23:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00051499-sdigestw-socc

<柴崎岳>ビリャレアルが獲得を検討!新体制で3人の補強予定  

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1: 2018/12/12(水) 19:21:09.71 _USER9
サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)に対しビリャレアルが獲得を検討していることが12日、明らかになった。スペインを中心にした移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

 記事によると監督交代により体制が変わったばかりのビリャレアルは冬市場で少なくとも3人の補強をする予定。そのうちひとつはチリ人選手MFイトゥーラの離脱が決定的となっているボランチのポジションで、複数候補の中に柴崎の名前がリストアップされているという。

12/12(水) 19:05配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000102-dal-socc

<柴崎岳>3か月半ぶりスタメン!右ボランチで先発し90分プレー、5得点大勝で5回戦進出 

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1: 2018/12/05(水) 06:12:24.39 _USER9
[12.4 コパ・デル・レイ4回戦第2戦 ヘタフェ5-1コルドバ]

 コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)は4日、4回戦第2戦を各地で行い、MF柴崎岳所属のヘタフェはコルドバ(2部)と対戦した。柴崎は8月19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節レアル・マドリー戦(●0-2)以来、約3か月半ぶりの先発出場。チームは5-1で勝利し、2戦合計スコアを7-2とし、5回戦進出を決めた。

 加入2年目の柴崎は直近リーグ戦10試合で出番がなく、ここ3試合はベンチメンバー入りもままならない状況。控え選手主体で臨むカップ戦が主戦場となっている。11月1日の第1戦は後半24分からの途中出場だったが、この日は右ボランチのポジションで先発し、1か月ぶりにピッチに立った。

 格下相手との対戦で試合を優勢に進めたいヘタフェだが、なかなかボールを前に進められない立ち上がり。ところが前半18分、思わぬ形でスコアが動いた。DFレアンドロ・カブレラが左サイドを駆け上がると、鋭いクロスをGKマルコスが後逸。これをMFフランシスコ・ポルティージョが落ち着いて押し込んだ。

 1点リードとしたヘタフェはリスクを負って攻める必要がなくなり、4-4-2のブロックをがっちりと敷いて守りに入る。それでも前半41分、GKレアンドロ・チチソラのロングキックに抜け出したFWアンヘル・ロドリゲスがPA内で倒されてPKを獲得。これを左に決め、2点リードで前半を終えた。

 ヘタフェは後半4分、ここまでバランサーの役割に徹していた柴崎を起点に3点目を奪った。中盤でボールを持った柴崎はドリブルで敵陣に攻め上がり、左に抜けたA・ロドリゲスにパス。そのままPA内に抜け出した柴崎へのリターンは相手に阻まれたが、こぼれ球を拾ったMFロベルト・イバニェスが決めた。

 柴崎は後半6分にも素早い出足からパスカットを見せ、ハーフタイム明けからパフォーマンスが向上。しかし同8分、セットプレーの競り合いで腹部を痛めた様子も見せた。コルドバは同15分、MFハイメ・ロメロが接触で意識を失うアクシデントで交代した。

 コルドバは後半26分、MFセバス・モヤノのCKからDFアイタミ・アルティレスがヘッドで叩き込んで1点を返す。だがヘタフェは同33分、DFビトリーノ・アントゥネスの落としをA・ロドリゲスがボレーで合わせて再び3点差とすると、同35分にもA・ロドリゲスが加点。柴崎は90分間プレーし、5回戦進出を果たした。

12/5(水) 5:25配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-07810008-gekisaka-socc

写真
https://web.gekisaka.jp/news/photo?news_id=260786

柴崎が乾のチームメイトに? ベティスが獲得の意思  

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1: 2018/11/28(水) 17:39:51.23 _USER9
スペイン1部リーグ、ヘタフェのMF柴崎岳に対し、同じスペインのベティスが獲得の意思を持っているという。
移籍が実現すれば、ロシアW杯で日本代表として、ともに戦ったMF乾貴士と共闘することになる。

移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルによると、ヘタフェで事実上、戦力外扱いになっている柴崎が年明けの移籍市場で新天地に移るのは決定的で、
複数のチームが攻撃力アップを目的に獲得に動くとみられている。そのひとつがベティス。
事実、今季開幕前もキケ・セティエン監督がクラブに対し、引き抜きを要望していたとされる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000103-dal-socc
11/28(水) 17:17配信



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