Samurai Goal

柴崎岳


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柴崎岳「スペインでの光景、状況を日本で繰り返さないため、今一度本当に危ないんだと危機感を持って」 

1: 2020/03/29(日) 22:49:50.28
スペイン2部デポルティポでプレーする日本代表MF柴崎岳が29日、自身のブログを更新し、
新型コロナウイルスの感染拡大について「スペインでの光景、状況を日本で繰り返さないために、今一度本当に危ないんだと危機感を持って下さい」と訴えた。

すでに28日に動画でのメッセージを発信していた柴崎だが、この日はブログでスペインの現状について言及。「コロナウイルスは一国の問題ではなくなっています。
世界や僕がいるスペインの状況を見て、近い将来、今見ているこのひどい光景が日本にも訪れるかもしれないと思うと背筋が凍ります。

日本で、たかが数十人亡くなったと思っている人は自分の知らない誰かが亡くなったとしか思えず、危機感を持てないのも無理はないかもしれません。
ですが数日後、また数百人、数千人、数万人となった時にはもうすでに遅いです。まだ入り口の段階だからこそ、食い止めなければ歯止めをかける事は難しいと思います」と書きつづり、自宅待機の重要性を説いた。

3/29(日) 19:47配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-03290124-sph-socc

写真
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柴崎岳がブログで心境吐露「今見ているこのひどい光景が日本で…背筋が凍ります」 

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<柴崎岳>初のレッドカードで退場直後にデポルティボが失点。香川真司欠場のサラゴサは3-1勝利で8戦無敗… 

1: 2020/02/24(月) 07:02:54.75
【得点者】
6分 1-0 エグアラス(サラゴサ)
12分 1-1 モジェホ(デポルティボ)
32分 2-1 バルベルデ(サラゴサ)
62分 3-1 スアレス(サラゴサ)

https://www.marca.com/futbol/segunda-division/cronica/2020/02/23/5e52991322601dc51d8b4570.html?intcmp=MODRESULT01

惜しいシュートを放つも…
 
現地時間2月23日に行なわれたスペイン2部の第29節で、柴崎岳を擁するデポルティボが、香川真司が所属するサラゴサのホームに乗り込んだ。
柴崎がボランチで7試合連続の先発出場を果たした一方、故障明けの香川はベンチスタートとなった。

前節のジローナ戦で連勝が7でストップしたものの、8戦無敗と好調なデポルティボは、6分にエグアラスに強烈なミドルを叩き込まれて先制を許したものの、すぐに追いつく。
12分、アケチェが左足でクロスを送り、モジェホがヘッドで合わせた。

しかし32分、ショートコーナーからアティエンサに豪快なヘッドを決められ、再び勝ち越される。

追いつきたいデポルティボは後半に入って47分、前線まで上がった柴崎が振り向き様にシュートを放つも、惜しくも外れる。
すると60分、敵のカウンターをファウルで止めた柴崎が2枚目のイエローカードを受けて、プロキャリアでは初の退場。数的不利を強いられると、直後に62分にルイス・スアレスに3点目を奪われて、万事休した。

フェルナンド・バスケス体制での初黒星を喫したアウェーチームは、無敗記録が8試合でストップ。一方のサラゴサは、首位カディスに1ポイント差に迫る大きな勝点3を奪取した。
余裕のある展開になったこともあり、香川に出番は与えられなかった。

2/24(月) 1:49配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00070140-sdigestw-socc

写真
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柴崎岳、退場直後にデポルティボが失点。香川真司欠場のサラゴサは3-1勝利で8戦無敗…首位と勝ち点差1に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00364122-footballc-socc

<柴崎岳>FKで劇的決勝弾の起点に!デポルティボは破竹のリーグ戦7連勝 

1: Egg ★ 2020/02/09(日) 22:14:31.37 ID:d2oGSxTJ9
アルコルコン 0-1 デポルティボ セグンダ・ディビシオン第27節】

 セグンダ・ディビシオン第27節、アルコルコン対デポルティボ・ラ・コルーニャが現地時間9日に行われた。試合は1-0でデポルティボが勝利を収めた。

 リーグ戦6連勝と勢いに乗るデポルティボ。日本代表MF柴崎岳は5試合連続の先発入りを果たした。ボランチに入った柴崎は後半ATに決勝ゴールとなるFKの起点となった。

 序盤はホームのアルコルコンに攻められ、デポルティボは中々チャンスを作ることができない。63分にアルコルコンがチャンスを作る。ペナルティエリア外の左からストイチコフがアーリークロス。このボールはゴール方向に向かい、両チーム競り合うも、ボールはそのままラインを割った。

 77分にはデポルティボがFKのピンチを迎えるが、デポルティボ守護神ヒメネスが阻止した。その後もアルコルコンにボールを支配されるデポルティボ。このまま試合終了かと思われたが、後半ATに劇的決勝ゴールが生まれる。

 ペナルティエリア外の中央でFKを得たデポルティボ。そのFKを柴崎が素早く右のケコに送る。ケコは中央にクロスを送り、コネがシュート。これがゴールに突き刺さり、デポルティボが劇的決勝ゴールを決めた。柴崎がFKで起点となり、決勝ゴールが生まれた。

 勝利したデポルティボはこれで7連勝となり、14位に浮上している。

【得点者】
90+2分 0-1 コネ(デポルティボ)

2/9(日) 21:59配信フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200209-00361753-footballc-socc

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デポルティボ柴崎岳、6連勝を呼ぶゲームメイク力を現地高評価 「個の力を見せつけた」 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/02(日) 13:28:06.19 ID:FKVdckt79
マーカーを分散させて決勝点をお膳立てしたほか、決定機を作るスルーパスも披露
 日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボは現地2月1日、リーガ・エスパニョーラ2部第26節ラス・パルマス戦に2-1の勝利を飾り、リーグ戦6連勝を飾った。そのなかでゲームメイクした柴崎も、地元紙でおしなべて高い評価を受けている。

 試合は前半17分にセットプレーからFWサビン・メリノがニアサイドを打ち破ってデポルティボが先制に成功。後半に入って12分にオウンゴールで同点とされたものの、その7分後に左サイドからのクロスにゴール中央に柴崎が放り込んでマーカーの集中を分散させると、ファーサイドのMFエネコ・ポペダが合わせて決勝ゴールをゲットした。

 柴崎はこの決勝点の前にも球足の長いスルーパスでメリノの決定機を演出するなど、持ち味を見せた。スペイン紙「AS」の選手採点では、スペード3つが満点の中でスペード2つの評価を受けており、地元紙「ラボス・デ・ガリシア」では10点満点中7点の評価。「彼はスタメンだったが、後半に入ってから彼がゲームメイクする試合となった。メリノにとってこの日2ゴール目がほぼ可能であったはずの、個の力を見せつけた」と、ゲームメーカーとして輝きを放ったと評価している。

 暫定ではあるものの、デポルティボはこの勝利で15位に浮上。また昇格プレーオフ圏内の6位のフエンラブラダと勝ち点差7にまで復調してきた。そのなかで柴崎のコンスタントな活躍があるのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00244403-soccermzw-socc

柴崎岳、スペイン紙で今節2部ベストイレブンに。「デポルティボでのベストゲーム」 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/20(月) 20:17:57.52 ID:o8Gs/o669
スペイン紙『マルカ』は、先週末に行われたセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第24節のベストイレブンを選出し、20日に発表を行った。デポルティボの日本代表MF柴崎岳も選出されている。

 デポルティボは前節まで首位に立っていたカディスと現地時間19日に対戦し、ホームで1-0の勝利を収めた。柴崎はボランチとして先発でフル出場し、決勝点となるゴールを絶妙なスルーパスでアシストするなど好プレーをみせていた。

 デポルティボからは他に、柴崎からのパスで決勝点を決めたFWサビン・メリノもベストイレブンに選出。柴崎については「デポルティボでのベストゲームを戦った」と評されている。

 今季前半戦は開幕戦での活躍以降は低調な試合が続き、負傷などの影響もあって出場機会を失っていた柴崎だが、ここのところ公式戦3試合連続でフル出場を果たして復調の気配をみせている。チームもリーグ戦4連勝で最下位を抜け出し、3部降格圏からの脱出が見えてきた状況だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358735-footballc-socc

柴崎岳、スペイン紙で今節2部ベストイレブンに。「デポルティボでのベストゲーム」 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/20(月) 20:17:57.52 ID:o8Gs/o669
スペイン紙『マルカ』は、先週末に行われたセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第24節のベストイレブンを選出し、20日に発表を行った。デポルティボの日本代表MF柴崎岳も選出されている。

 デポルティボは前節まで首位に立っていたカディスと現地時間19日に対戦し、ホームで1-0の勝利を収めた。柴崎はボランチとして先発でフル出場し、決勝点となるゴールを絶妙なスルーパスでアシストするなど好プレーをみせていた。

 デポルティボからは他に、柴崎からのパスで決勝点を決めたFWサビン・メリノもベストイレブンに選出。柴崎については「デポルティボでのベストゲームを戦った」と評されている。

 今季前半戦は開幕戦での活躍以降は低調な試合が続き、負傷などの影響もあって出場機会を失っていた柴崎だが、ここのところ公式戦3試合連続でフル出場を果たして復調の気配をみせている。チームもリーグ戦4連勝で最下位を抜け出し、3部降格圏からの脱出が見えてきた状況だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358735-footballc-socc

柴崎岳「なんでこんなに小さくまとまっているんだろう」2020年は「魅力ある選手に」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 15:40:25.53 ID:xKwWLeHM9
柴崎岳
◆スペイン2部第23節 デポルティボ2―1ラシン・サンタンデール (16日・ラコルーニャ)

【ラコルーニャ(スペイン)16日=豊福晋】
日本代表MF柴崎岳は、本拠のラシン・サンタンデール戦にフル出場。退場者を出す展開となったが、柴崎は左サイドMF、ボランチ、インサイドハーフの3ポジションをこなして勝利に貢献した。

柴崎のコメントは以下の通り

「スタジアムの雰囲気もよかった。試合内容がだんだん良くなっている感じがある。3バックにしてまずは守備から、というのがはまっている。今日は5バックでスタートしたが、途中で変更して4―4―2になり、そこからよくなっていった。最後は退場で1人少なくなって、明確に守ろうというメッセージあったから分かりやすかった」

◇国王杯との連戦の中でともにフル出場。

「4日前の国王杯で120分走って、今日も途中で変わるかと思ったけどフル出場だった。監督の信頼を感じる。監督が就任してまだ日にちが経ってないからなんとも言えないけど、第一印象としては、スペインに来てからは一番好きな監督。哲学的な部分もあり、大学の先生もやっていて論理的に物事を話してくれる。クレイジーでもないから、自分で上げていく自分としては助かっている。試合前も盛り上げるためにバーっと言ったりするのではなく、黙って握手して「頑張れ」と。アプローチが落ち着いているからありがたい。勝ってるし、波に乗ってる感じはある。内容はまだまだだけど、結果が出ていることに関してはプラス」

◇チームに光が見えてきた。

「冷静にならなきゃいけない部分は多い。今日もチームとしてうまくいかない部分もあった。勝った試合こそしっかりと引き締めて見るべき部分は多い」

◇前に仕掛けるプレーが多かった。

「10人になった時点で誰かが頑張って持ち上がらないといけない。ただ蹴ってクリアするのではなくて、あそこで拾って失わずにどうもっていくか。もちろん失った部分もあるけど。そういうシーンをどんどん増やしていければ、11人の戦いの中ではもっと楽にプレーできるだろうし、逆に10人になったからああいうプレーをせざるをえなかった。取られても後ろに5人いると思えば、気軽に前に持って行こうという感じになった」

◇2020年はどんな1年に。

「最近思ったのは、いつからか、俺ってなんでこんなに小さくまとまっているんだろうという感覚があった。テネリフェのときは別だったけど、ヘタフェでいつのまにか意識がちょっと違う部分にいっていたかもしれない。もっと魅力がある選手じゃなきゃいけないなと。若い時のように、ピッチの中で違いを見せられる選手にならないといけないと思う。昔なりたかったプレーヤーというのは、見ていて『うわ、すげーな』とみんなに思わせるようなプレーをする選手。そんな選手になりたかった。でもいつのまにかそういう意識が薄れていたなと。知らず知らず無意識のうちに。それをやっぱり自覚してみつけて、ちょっと意識するだけで今日みたいにまた違う部分のプレーできるし、そういうプレーヤーにならないと。それがひとつの今年の目標。チームの約束事にはまっているだけの選手じゃなくて、違いを試合の中で出していく選手になりたいと思っている」

◇プレーに喜びや遊びを入れていく

「それは自分のひとつのいい部分ではあったんだけど、いつのまにか失っていたなと。ヘタフェでの2年間は得たものもあれば失ったものもあったと思っている。忘れかけていたプレーする喜び、そういった部分をを呼び起こしてうまく融合できたらいいかなと」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-01170093-sph-socc
1/17(金) 14:36配信

柴崎フル出場、PK戦で失敗 サッカーのスペイン国王杯2回戦 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 09:21:09.01 ID:HYTJ7D+Y9
サッカーのスペイン国王杯は12日、各地で2回戦が行われ、デポルティボの柴崎岳はウニオニスタス戦にフル出場した。
1―1から突入したPK戦で失敗し、チームはPK戦を7―8で落とした。(共同)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00000014-kyodonews-socc
1/13(月) 8:52配信

<柴崎岳>Jリーグの”休まな過ぎ”問題に言及!「休む事への意識が欠けている」鹿島のオフはたった6日間.. 

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1: Egg ★ 2020/01/03(金) 09:35:17.50 ID:1olClp4W9
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=68449


 古巣への愛ある苦言だと捉えるべきだろう。

 スペイン2部のデポルティボに所属する日本代表MFの柴崎岳が、自身のSNSでJリーグのある問題に言及した。

 1月2日、新国立競技場でヴィッセル神戸と天皇杯決勝を元日に戦ったばかりの鹿島アントラーズが、来季のスケジュールを発表。始動日は8日とされ、10日には宮崎県へ移動。20日まで宮崎県宮崎市でキャンプを行なうことを発表した。

 決勝に0-2で敗れた鹿島だが、来季アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)への本選出場をかけたプレーオフへの参戦権が認められている。プレーオフは1月28日に行なわれるため、始動日が1月初旬になることは致し方ない面がある。だが、それでも決勝を戦ってからわずか6日のオフで再びシーズンに突入することになり、選手、そしてスタッフに十分な休養が与えられるとは言い難いスケジュールだ。

 柴崎はこの日程について触れた記事を、「頭を抱える」顔文字で引用したうえで、自身のツイッターでこのように発言している。

「何が原因か分からないが、休む事への意識が欠けている。 僕が日本にいた時は確か契約書に選手は最低2週間オフシーズンを過ごす権利があると書かれていた様な… それでも短いけど。 今回は鹿島や神戸(神戸のオフ期間は分かりませんが)ですが、どのJリーグチームが犠牲になってもおかしくない。」(原文ママ)



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