Samurai Goal

柴崎岳


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リーガ第24節 ヘタフェがアウェーで引き分け 柴崎岳はベンチ外 3試合0得点 出場200分  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/16(土) 11:07:57.41 ID:EWjmHvC+9
<スペインリーグ:エイバル2-2ヘタフェ>◇15日◇エイバル

柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでエイバルに2-2で引き分けた。
1-2の後半35分、エイバルのFWシャルレスに同点ゴールを決められ追いつかれた。柴崎はベンチ外だった。
ヘタフェは9勝9分け6敗、エイバルは7勝10分け7敗となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000020-nksports-socc
2/16(土) 7:41配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162515.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
順位表

柴崎今季成績

第1節  先発
第2節  出場なし
第3節  出場なし
第4節  途中出場 →62分
第5節  出場なし
第6節  ベンチ外
第7節  ベンチ外
第8節  ベンチ外
第9節  出場なし
第10節 出場なし
第11節 出場なし
第12節 ベンチ外
第13節 ベンチ外
第14節 ベンチ外
第15節 出場なし
第16節 先発→後半24分
第17節 ベンチ外
第18節 ベンチ外
第19節 ベンチ外
第20節 ベンチ外
第21節 アジア杯
第22節 アジア杯
第23節 出場なし
第24節 ベンチ外

スペインの目利きが日本の全選手を個人評価。堂安、南野の課題は? 

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「あとは書類を提出するだけだったが…」 スペイン2部クラブが柴崎岳の獲得に“失敗した経緯”を明かす 

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柴崎岳に駆け込み移籍の可能性…スペイン2部デポルティボが興味か 

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柴崎岳も認めた大迫勇也への圧倒的信頼「正直他のFWとはレベルが違う」 

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柴崎岳「ギリギリで勝った試合でもない」1点差勝利もピッチ上で感じた手応えとは? 

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森保ジャパン「マリーシア」見せた!退屈な試合こそ進歩…柴崎岳「カウンターを受けないように心がけた」  

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1: 2019/01/15(火) 07:38:20.00
◆アジア杯 ▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

 日本代表は13日、オマーン代表に1―0で勝利し、1次リーグ2連勝で決勝トーナメント(T)進出を決めた。前半28分にMF原口元気(27)=ハノーバー=が自ら得たPKを決めた。MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が4度の決定機を外し、後半は抑揚のない展開に終始した。FIFAランク82位の格下相手の「つまらない試合」から見えた成長と課題を、内田知宏キャップが「読み解く」。日本代表は14日、サブ組を中心にアブダビ近郊で練習を行い、ウズベキスタン戦が行われるアルアインへと移動した。

 森保一監督(50)は困惑しているようだった。試合後の会見で「後半は攻撃が停滞しボールを持たれた。原因は」と質問を受けた。少し考えてから、劣勢の相手が攻勢に出るのは「(よく)ある」と言った。ハーフタイムに「リスク管理をしながら2点目」という策を伝え、狙い通りの展開に持ち込んだが「苦戦」と受け止められたから、間を取ったように感じる。

 ペナルティーエリア内か微妙な位置でPKを得て、それが決勝点となった。逆にDF長友のハンドは見逃され、勝利に近づく。特に1点をリードしてからはゴール前の攻防が減少。格下を相手にするサッカーとしては「つまらない」。試合が深夜帯ということも手伝って、途中でテレビを消した人もいただろう。

 ただ、意図的に試合をつまらなくしたのは、オマーンでも、主審でもなく、日本だった。「なるべく変な奪われ方をしないように、カウンターを受けないようなパス回しを心がけた」と司令塔役のMF柴崎。ドロー以上で決勝T進出が決まり、次戦ウズベキスタン戦は先発メンバーを大幅に入れ替えられる。先を見越した方策で、攻守のリスクを減らし、見事に退屈な試合を作り上げた。

 これまで時間や状況を考えずに、パスを回し、ゴールを目指すことが多かった。ロスタイムの悲劇はロシアW杯ベルギー戦で味わったばかり。試合をつまらなくする。試合を壊しにいく。足りないと言われ続けた「マリーシア」(ずる賢さ)の一種。試合をコントロールする力と判断力が求められ、強い国には必ず備わっている戦い方だ。

 FW武藤が時間帯や状況を考えずに、突破を試み、パスミスしたのは言語道断だが、アジアの中とはいえ、こうした大人のサッカーを展開できたのは収穫。「アジア相手だから1―0じゃ満足できないというのは僕は違うと思う。しっかり0で抑えられた。厳しい戦いを勝ちきれたのはよかった」とMF堂安は言った。

 森保監督は次戦のウズベキスタン戦で多くの控え選手を送り出す方針だ。敗れれば決勝T1回戦で強豪オーストラリアとの対戦が濃厚となるが、優勝を目標に掲げ、「つまらない」サッカーを指示した指揮官は2試合先のことなんて、見ることはしない。サブ組中心でもウズベキスタン戦で勝利への道を探し、1位突破で頂点への階段を上っていく。(内田 知宏)

1/15(火) 6:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000251-sph-socc

金田喜稔がオマーン戦を斬る! 見逃せない南野の貢献度。柴崎はようやくパスにアイデアと意思が」 

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1: 2019/01/14(月) 10:16:00.01
右で攻撃の起点を作れたのは収穫。
勝てたことは素晴らしい。でも後半が少し残念というか、物足りなかったね。相手が引かずになりふり構わず出てきてくれてるわけだから、余裕を持って仕留めてほしかったね。
そのへんのゲーム運びがうまくいかなかった。後半最初のシュートが75分を過ぎてからではね。

ただそれでも、1試合を通して失点をゼロに抑えたわけだから、守備に関しては及第点が与えられる。
もちろん、本当ならあと2、3点奪って楽なゲーム展開にするというのが理想だったし、そうあるべきだと思うけど、
この大事なゲームで勝利できたこと、確実に決勝トーナメント進出を決めたことは素直に評価していい。

収穫は右サイドのコンビネーションだろうね。堂安、酒井、そして柴崎。
この3人が絶妙な距離感でリンクして、攻撃の起点を右サイドに作れていたというのは、これまであまり見られなかった形。そこはすごく良かった
。中島がいなくても攻撃にスイッチが入るようになったからね。

開始直後には、堂安が右サイドを突破して、原口のシュートがバーを叩いたシーンがあったけど、
あれが入っていたら、あるいは南野が、何本かあった決定的なチャンスを決めていれば、あと2、3点は決められた。
 
その南野は、まったく存在感がなかったトルクメニスタン戦から、大きく変貌を遂げたよね。
ボールの受け方も巧いし、なによりシュートへの意識が非常に高い。つねにゴールに向かおうとするあの姿勢には、すごく好感が持てた。

そして彼は、守備の意識もものすごく高かった。トップ下のポジションに入る彼が、味方の最終ラインの前まで戻ってディフェンスに参加し、
相手のボールを奪いに行ったり、プレッシャーをかけたり、身体を張ったプレーを見せたりと、ホント、ほんの数日でこうも劇的に変わるかっていうくらい存在感は絶大だったね。

だからこそ、今日の南野には2、3点ぶち込んでほしいっていうのがあったんだけど、無得点だからって、彼の貢献度を見逃すわけにはいかない。
僕の中での総合的な評価は、このオマーン戦のナンバーワンだ。

トルクメニスタン戦で南野は、途中で交代させられた。それもあってか、今日の試合にかける意気込みにはすさまじいものがあった。
絶対に点を取るんだ、すべての局面で全力を出し切るんだっていう強い気持ちや覚悟を彼は見せてくれた。

ああいうプレーを見せられると、単純な感想で申し訳ないけど、「やっぱすげーな」って思うよね。
次の試合でも、その次の試合でも、90分間フルにとは言わないけど、また同じようなプレーを観せてほしいっていう期待感が、僕の中ではすでに高まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00052733-sdigestw-socc
1/14(月) 8:58配信

<岩本輝雄のDirecto>オマーン戦の勝因は柴崎&遠藤のダブルボランチ!抜群だった2人のバランス 

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1: 2019/01/14(月) 13:18:50.39
アジア杯1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、ザイード・スポーツシティスタジアム)

 初戦は辛勝発進だった日本代表が原口元気(27)=ハノーバー=のPKによる1点を守り抜いて完勝。決勝トーナメント(T)進出を決めた。元日本代表MF岩本輝雄さん(46)は勝因として、柴崎岳(26)=ヘタフェ=と遠藤航(25)=シントトロイデン=のダブルボランチの名前を挙げ、「2人のバランスが非常に良かった」と評価した。(構成・中村 健吾)

 日本は2試合目ということで、コンディションが非常に良かった。前回より2時間半遅いキックオフと言うのも大きかったと思う。

 南野拓実(23)=ザルツブルク=は良かった。1試合目はリーグ戦から間が開いたこともあり、コンディション的な問題もあったのだろう。今日は本来の動きで目立っていた。前半、決定機を3本決められなかったが、あそこに入っていけるポジショニング、前への推進力は本当に素晴らしい。トルクメニスタン戦では5バックで守られたことでスペースもなかったが、今回は裏への抜け出し方のうまさも見せた。

 シュートを止められたのは相手のGKも良かったから。あそこまで決定機を作れるのはすごい。結果から見れば点を取りたかったが、徐々に上がっていけばいいと思う。

 原口も運動量も非常に多いし、貢献度は高かった。PKで決勝点も決めたが、今日の勝因は、ずばりダブルボランチの柴崎と遠藤。2人のバランスが、非常に良かったと思う。

 遠藤のセカンドボールの拾い方は抜群。守備での貢献度は非常に高かった。柴崎との距離感も非常に良かった。

 攻撃に関しては柴崎が全部、ゲームメイクしていた。ポジショニング、前に出すパスのタイミングといい、やはり一番うまい。柴崎があれだけ前を向いてボールを触れると、前線の選手が生きると思う。

 トルクメニスタン戦の日本は60点としたが、今日は75点。コンディションが良く、攻守に速かったし、チャンスもいっぱい作れていた。相手もスピードがあって強かった。カウンター中心の中東の戦い方をしてきた。アジア杯は各国それぞれの色があって、それなりに戦ってくるから。

 これから各国が日本を研究してくる中、選手たちのコンディションが上がってきているので、さらにいい戦いができると思う。森保一監督はウズベキスタン戦も普通に勝ち点3を取りにいくと思う。3日に1回試合だから、次はメンバーを半分くらい代えてくるかもしれない。

(題名のDirecto・ディレクト=スペイン語で「直接、まっすぐに」の意味)

1/14(月) 11:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000038-sph-socc



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