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柴崎岳


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柴崎所属デポルティボがアンケラ監督解任 セサル新監督  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 12:02:07.28 ID:2wy9GNFE9
日本代表MF柴崎岳所属のデポルティボ監督が、開幕からわずか10試合で解任された。デポルティボが7日、監督のフアン・アントニオ・アンケラを解任したと発表した。クラブの公式サイトが伝えている。

また、デポルティボは同日、新監督にルイス・アンヘル・セサルが就任したことを発表した。これまでラシン・フェロール、ヒムナスティック・タラゴナ、ポリデポルティボ・エヒド、アルコヤーノ、アルバセーテ、ルーゴ、バリャドリードで監督を務め、昨シーズンは3部リーグ降格の危機にひんしていたテネリフェで最後の4試合を指揮し、チームを見事2部リーグ残留に導いた。

アンケラは今夏、デポルティボ監督に就任したが、チームは2部リーグ開幕から10試合を戦うも、開幕戦でオビエドに勝利してから1度も勝利がなく、6日にホームで行われた第10節アルメリア戦で9試合連続未勝利となっている。その成績は1勝5分け4敗の勝ち点8で降格圏内の20位に低迷している。

アンケラは2部リーグで今シーズン、約1カ月前に解任されたオビエドのセルヒオ・エヘアに続き、2番目に更迭された監督となった。

ヘタフェからデポルティボに今シーズン完全移籍を果たした柴崎は、アンケラ指揮下の開幕からの10試合中8試合に出場し、その全てをスタメンでプレーし1アシストを記録している。

柴崎はアンケラ最後の試合となったアルメリア戦、後半45分まで出場した。スペイン紙アスの評価は2点(最高3点)で、チームの中でベルガンティーニョスと並び2番目に高い評価を受けた選手となった。

チームが新監督を迎えた中、柴崎は日本代表でW杯予選2試合を戦うため、13日に行われる次節ラス・パルマス戦を欠場しなければならない。

(高橋智行通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-10080199-nksports-socc

柴崎岳、スペインメディアからは低評価続く。「依然として輝けていない」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/30(月) 18:30:28.13 ID:JEXGxceG9
セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第8節のデポルティボ対ミランデス戦が現地時間29日に行われ、1-1の引き分けに終わった。
デポルティボの日本代表MF柴崎岳は先発で出場し、66分に交代するまでプレーした。

4試合連続の先発で出場した柴崎だが大きな見せ場は作れず。チームも先制されたあと追いつきはしたが勝ち越し点は奪えず、4試合連続のドローに終わっている。

柴崎のパフォーマンスに対し、スペインメディアの評価は厳しい。『エル・デスマルケ』ではデポルティボの大半の選手と同じく採点「4」とし、
「依然として輝くことができていない」と柴崎を評している。

地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』でも同じく採点「4」。「前半には何らかの意図を持ったプレーをしようとしていた唯一の存在であり、
ある程度危険な場所までパスを通していた」としながらも、それ以上にボールロストが目立ったと述べている。

チーム専門メディア『リアソール.org』では「2.4」とチームの中でも低い採点。「創造的なプレーよりボール奪取の方が良かったが、
それはチームが必要としていることではない」と日本人MFのプレーについてコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00340532-footballc-socc
9/30(月) 13:27配信

柴崎岳、6試合連続先発もチーム最低タイ評価に「まだ多くのボールをロストしている」 

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デポルティボ柴崎、代表招集がチームに大打撃? スペイン紙が指摘「問題になり得る」 

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「ガクのミスから失点」柴崎岳、開幕戦で絶賛の嵐から第2節で評価一転… 

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柴崎岳は前節同様フル出場も…デポルティーボ、ウエスカに3失点敗北  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/26(月) 04:46:55.30 ID:A4lIvcem9
セグンダ・ディビシオン第2節が25日に行われ、柴崎岳が所属するデポルティーボは敵地でウエスカと対戦した。柴崎はフル出場を果たしている。

試合は序盤からホームのウエスカペースで進む。26分、柴崎のクリアボールが味方の背中に当たってしまい、相手選手の元へこぼれる。
このボールを拾ったダニ・エスクリチェがマイナスのクロスボールを送ると、エウヘニ・バルデラマが押し込み、ウエスカが先制した。

前半アディショナルタイムにはダニエル・ラバが左足でダイレクトボレーを叩き込み、ウエスカが2点をリードして前半を終えた。

後半に入ってもウエスカは攻撃の手を緩めない。53分、パス回しから右サイドを抜け出したミケル・リコの折り返しをホルヘ・プリードが流し込み、ダメ押しとなる3点目を記録した。

デポルティーボは72分にクリスティアン・サントスが左足で強烈なシュートを叩き込み1点を返すも、反撃及ばず。試合はこのままタイムアップし、デポルティーボは開幕2連勝とはならなかった。

次節、デポルティーボは9月1日にラージョ・バジェカーノと対戦する。一方、ウエスカは31日にアルメリアの本拠地に乗り込む。

【スコア】
ウエスカ 3-0 デポルティーボ

【得点者】
1-0 26分 エウヘニ・バルデラマ(ウエスカ)
2-0 45+4分 ダニエル・ラバ(ウエスカ)
3-0 53分 ホルヘ・プリード(ウエスカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00972367-soccerk-socc
8/26(月) 4:02配信

柴崎岳、デビュー戦を地元紙が大絶賛! 採点ではチーム最高の「8点」の評価 「シバサキに恋をした」  

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 20:19:47.47 ID:12hPl/PP9
攻守に渡って存在感を示す
 
巧みな動きでチームの勝利に貢献した日本代表MFの柴崎岳に対する評価が、うなぎ上りとなっている。
現地時間8月18日に行なわれた2019-20シーズンのラ・リーガ2部の開幕戦が行なわれ、デポルティボ・ラ・コルーニャは本拠地リアソールでオビエドに3-2と勝利した。

土壇場の88分に勝ち越しゴールを挙げ、スペイン屈指の古豪が快哉を叫んだこの一戦において出色のパフォーマンスを披露したのが、4-2-3-1のボランチで90分フル出場を果たした柴崎だ。
立ち上がりから両軍が激しい肉弾戦を繰り広げるなか、柴崎もフィジカルコンタクトに応戦。さらに18分には自陣でのパスカットから敵陣へ運んで左サイドへ素早くボールを展開し、最終的にママドゥ・コネが決めた先制ゴールの起点となった。

攻守のバランスを取りながら局面で積極的に顔を出すなど、チームの舵取り役として奔走した日本代表MFに対して、地元メディアも手放しで賛辞を贈っている。
地元紙『La Voz de Galicia』は、寸評・採点では柴崎にチーム最高点の「8」をつけ、「ボランチとしてプレーし、輝かしいデビューを飾った。
そのパスとドリブルで相手のラインを破り、守備のために身を粉にして働き、著しい活躍を見せた」と絶賛。さらに同紙は別の記事でこうも綴っている。

「リアソールに詰めかけたサポーターは1部昇格を夢見られることをシバサキに確信させられ、彼に恋に落ちた。この日本人はデビュー戦で輝き、デポルティボの彼への投資が間違っていなかったことを明確にした」
また、スペイン・メディア『El Desmarque』のラ・コルーニャ版も、柴崎のパフォーマンスを次のように褒めちぎった。

「ピッチ中央で自由自在にプレーした。ドリブルを仕掛け、リスクを伴うパスを幾度も通し、守備面での仕事も張り切ってこなした。日本人による見事なステージングだったと言えるだろう」
デポルティボでの公式戦デビューを華々しく飾った柴崎は、ますます注目度や期待感が高まるなかで、より決定的な仕事ができるのか。スペイン挑戦4年目のサムライのパフォーマンスから目が離せない。

8/19(月) 18:44配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063037-sdigestw-socc

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【サッカー】<柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)>開幕戦で先制点演出!地元紙絶賛「昇格の夢を見せてくれると確信」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566187356/

柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)開幕戦で先制点演出!地元紙絶賛「昇格の夢を見せてくれると確信」  

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 13:02:36.03 ID:KEMeRpe09
オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

 この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

 1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

 このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

 1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc

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WOWOW、香川、岡崎、柴崎が加入のスペイン2部リーグを中継!毎節最大3試合  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 23:24:43.73 ID:jyeO1wOv9
WOWOWは15日、スペイン1部リーグに加えて、スペイン2部リーグの放送と配信を開始すると発表した。

 17日に開幕するスペイン2部リーグは、MF香川真司(サラゴサ)、FW岡崎慎司(マラガ)、MF柴崎岳(デポルティボ)が新加入。WOWOWは、日本人選手の出場予定試合を毎節最大3試合を生中継する。日本人対決、激しい1部昇格争いなどに大きな注目が集まりそうだ。

 また、16日に開幕するスペイン1部リーグは、MF乾貴士が2季ぶりにエイバルに復帰。WOWOWは毎節最大5試合を生中継する。

8/15(木) 20:38 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000185-spnannex-socc

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柴崎岳が持論!「辛口批判=悪だとしたら…辛口批判多めのコメンテーターは必要悪」  

1: Egg ★ 2019/08/01(木) 13:06:50.03 ID:MjY1WmpK9
「問題提起→思考の生まれ→改善」の流れをSNSで説明 「批判=悪ではない」
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スペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャの日本代表MF柴崎岳が1日に自身の公式ツイッターを更新し、「もし辛口批判=悪だとしたら……」と綴って持論を展開している。

 柴崎は2011年から16年まで鹿島アントラーズに在籍し、17年1月にスペイン2部テネリフェへ移籍。欧州挑戦1年目はリーグ戦16試合2ゴールの結果を残した。17-18シーズンから2年にわたってヘタフェでプレーし、リーグ戦29試合1ゴール。そして今季、新天地として2部のデポルティボ行きを決めた。

 4年契約での完全移籍が成立したなか、決断の理由について柴崎は「ボランチで考えてくれていると聞いたので、2部でも自分がやりがいのあるポジションでやることにした」と入団会見で明かしている。

 そんな柴崎が1日に自身のツイッターを更新。7月11日に開設したばかりのアカウントで「もし辛口批判=悪だとしたら」と切り出して、「日本サッカー界にとって辛口批判多めのコメンテーターは必要悪になるね」と言及した。

「その人の本質か芝居か分からないけど、結果的に問題提起→思考の生まれ→改善に至る。ってとこまでいければよし。いなきゃいないで寂しいなぁ…」

 問題提起から改善に至るまでの流れに触れたなか、「そもそも俺にとっては批判=悪ではないんだけど」とまとめている。具体的な話は明かしていないものの、昨今の世情を受けて思うところがあったようだ。

8/1(木) 11:20フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00207723-soccermzw-socc



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