Samurai Goal

柴崎岳


スポンサード リンク





<レガネス柴崎岳>開幕デビュー! 後半ATの絶好機は不発も白星貢献 

スクリーンショット 2020-09-13 7.01.24




1: 2020/09/13(日) 06:50:02.62 _USER9
[9.12 ラ・リーガ2部第1節 レガネス1-0ラス・パルマス]

ラ・リーガ2部は12日、開幕節を迎え、MF柴崎岳所属のレガネスがラス・パルマスと対戦した。柴崎は後半開始時から中盤の一角で出場し、シーズン開幕戦で新天地デビュー。
後半アディショナルタイムの絶好のシュートチャンスは相手GKに防がれたが、1-0での開幕白星に貢献した。

昨季はデポルティボで2部リーグを戦っていた柴崎だったが、チームは19位に沈んで2部B(実質3部)に降格。今季は昨季1部リーグ19位で、2部に降格したレガネスへの移籍となった。
指揮官は柴崎がスペインでのキャリアを始めたテネリフェを率いていたホセ・ルイス・マルティ監督。初戦はベンチスタートだったが、0-0でのハーフタイム明けにピッチに送り出された。

柴崎が入ったのは4-3-1-2システムの左インサイドハーフ。
すると後半4分、同時に投入されたMFフアン・ムニョス・ムニョスのパスを敵陣左サイドで受けると、ペナルティエリア内までドリブルで駆け上がって惜しい左足シュートを放った。

後半27分、ラス・パルマスのDFアイタミ・アルティレスが2枚目のイエローカードで退場。レガネスが数的優位に立つと、3分後に先制点を奪った。
左サイドで柴崎も絡んだ攻撃から右サイドにボールが展開され、ドリブル突破したMFハビエル・アビレスのグラウンダークロスをフアン・ムニョスがワンタッチで決めた。

後半アディショナルタイムには柴崎にビッグチャンス。アビレスが右サイドを突破し、マイナス方向にグラウンダーパスを送ると、
ニアサイドでフアン・ムニョスがつぶれてボールはフリーで駆け上がってきた柴崎のもとへ。しかし、ダイレクトシュートは相手GKがビッグセーブ。それでもリードを守り切ったレガネスが開幕白星を収めた。

9/13(日) 3:18配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/084c084b93a891920c3fa798057edb68cb470826

写真
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/311000/310661/news_310661_1.jpg

<柴崎岳>スペイン2部レガネス入団記者会見!移籍の経緯や意気込みを語る 

1: 2020/09/07(月) 20:28:39.28 _USER9
レガネスは7日、今夏新加入の日本代表MF柴崎岳(28)の入団会見を行った。

柴崎は、2019-20シーズンはデポルティボ・ラ・コルーニャでプレーしたものの、チームはセグンダB(スペイン3部)に降格。契約が残っていることからデポルティボでのプレーを続けると見られていたが、一転してレガネスへと完全移籍を果たした。

【動画】柴崎岳がレガネスの施設を見学!妻の真野恵里菜さんの姿も
https://web.ultra-soccer.jp/movie/view?movie_id=1094&from=yahoonews_extra

レガネスは、2019-20シーズンのラ・リーガで18位に終わりセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)に降格。柴崎は2シーズン連続で2部で戦うこととなった。

背番号は「8」、3年契約を結んだ柴崎は入団会見に臨み、スペインに渡ったテネリフェ時代のジョゼップ・マルティ監督と再会することが、移籍への決め手にもなったと語った。

「彼の存在はこのチームに加入する上で非常に大きなカギだったと思います。彼は僕のスタイルとかパーソナリティもよくわかってくれているので、このチームで共に成功できることを願っています」

プレースタイル、監督のサッカーを知ることは大きなアドバンテージとなる柴崎。自身のポジションについては「僕にできることは、中盤のどこのポジションでもやれると思いますし、ボランチ、サイドだろうと監督の求めるプレーができればと思っています」と語った。

まだマルティ監督とはあまりな話していないものの「今シーズン一緒に頑張ろうと話をしました」と語った柴崎。昨シーズンはチームが3部に降格したが「デポルティボに関しては、非常に残念なシーズンだったと思いますし、特に最後の方は公平な試合がなされていなかったという思いもあるので、複雑な気持ちもあります。ただ、今はここにいるので、色々な思いをしっかりと切り替えて、シーズンに臨みたいと思います」と気持ちをレガネスに切り替えていると語った。

様々なポジションでプレーしている柴崎だが、自分では「ダブルボランチであればナンバー8のようにプレーしたいですし、自分のスタイルが生きるところはより攻撃的なボランチだと思っています」と攻撃的なポジションをやりたいと希望を語った。

2017年1月に鹿島アントラーズからテネリフェに加入し、ヘタフェ、デポルティボと渡りスペインで5シーズン目となる柴崎。スペインのサッカーのギャップについて、そして昇格に必要なことについても語った。

「来る前よりも非常にフィジカルとして優れているリーグだと思いますし、日本ではスペインリーグだとテクニカルなイメージが強いと思いますが、そうではない面、競争面が重視されていると思います」

「今では理解していますし、競争力も保ちつつ、少しのディテールが勝負を分けると思っているので、些細な部分まで気を配って、試合を進めていくこと、集中力を高めて戦うことが、1部に戻るカギになると思います」

また、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で、新シーズンも無観客での試合が行われることになる。観客については「観客がいるのといないのとでは、いつもと変わらないプレーを心掛けようとしているものの、100%から120%に行くためのパワーが欠けるかなと思います。彼らの力はどのチームにとっても重要なものだと思います」と、ファンの後押しは重要であるとの見解を示した。

レガネスからのオファー時期については、「リーグがしっかりと終わってからだったと思います。レガネスが一番最初に興味を持ってくれていると連絡をくれました」と明かした柴崎。デポルティボとの契約が残っていたものの「デポルティボとの契約の問題も残っていたので、代理人を通して問題を解決して、レガネスに来ることを決めました」と移籍の経緯を語った。



9/7(月) 19:56 超ワールドサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a52cbf36b1ca92f7352b8e4a55c3f8eb9cd3218

写真
no title

サッカー柴崎岳が“森保監督との会話が移籍に影響”の報道を否定 

スクリーンショット 2020-09-05 13.53.46




1: 2020/09/05(土) 09:12:34.04 _USER9
9/5(土) 9:07配信
デイリースポーツ

柴崎岳

 サッカーのスペイン2部・レガネスへの移籍が発表された柴崎岳が5日、移籍に際して日本代表の森保一監督との会話が移籍に影響した、との報道を否定した。

 柴崎は自身のツイッター(@GakuShibasaki_)で「今回、私とサッカー日本代表・森保監督との間にあった会話が移籍に影響した、移籍を決意させたと連想させる報道が一部ありましたが、それらは真実ではなくそういった事は一切無かったとこの場で修正させて頂きます」(9月5日、午前4時41分投稿)と表明した。

 日本では鹿島で活躍し、17年からスペインでプレーする柴崎は、昨季は2部のデポルティボに所属した。しかし、クラブは3部相当の2部Bに降格した。

 レガネスは昨季は1部だったが、20チーム中の18位に終わり2部に降格。今季は1部昇格を目指すシーズンになる。

https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7g5xq0FRsc8nV4dr8XBKsQ---x640-y546-q90-exp3h-pril/amd/20200905-00000030-dal-000-1-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/6488faf6e62974aed8fb6e501a9fe96f88c4ee06

レガネス加入の柴崎岳がスタジアムと施設を見学!妻の真野恵里菜さんも同行 

スクリーンショット 2020-09-05 5.43.15

柴崎岳、香川真司、武藤嘉紀……「欧州のサムライ選手」たちの“運命の行方” 

スクリーンショット 2020-09-04 11.06.49

柴崎岳がスペイン2部のレガネス移籍へ、森保監督からの電話が理由と現地報道 

スクリーンショット 2020-09-03 14.05.47




1: 2020/09/03(木) 11:28:29.55 _USER9
デポルティボ・ラ・コルーニャに所属する日本代表MF柴崎岳(28)の移籍が迫っているようだ。スペイン『アス』が報じた。

柴崎は、2017年1月に鹿島アントラーズからテネリフェへと完全移籍。2017年7月にはヘタフェへ移籍すると、2019-20シーズンからはデポルティボ・ラ・コルーニャへ完全移籍していた。

セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)での戦いとなった2019-20シーズンだが、柴崎は公式戦27試合に出場し2アシストを記録。しかし、チームは3部への降格が決まっていた。

柴崎はデポルティボと3年間契約が残っており、セグンダB(スペイン3部)でプレーすることになっても本人は残留することに前向きだった。

しかし、『アス』によると、日本代表を指揮する森保一監督から電話があったとのこと。森保監督はセグンダBでプレーしていては代表チームに呼び戻すのは難しいと知らせたとし、柴崎が移籍を考えるようになったと報じている。

レガネスは2019-20シーズンはラ・リーガで戦い、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が指揮を執っていたが、チームは2部に降格。アギーレ監督も退任していた。

『アス』によれば柴崎はレガネスにフリートランスファーで加入。3年契約を結ぶとしている。

セグンダ・ディビシオンはEU圏外枠が2つしかなく、現状のレガネスはその枠が埋まっている状況だが、柴崎の加入により1名が退団することになるとも報じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a64158aafb230acd449443702b823ee2ae185ae4

<柴崎岳>スペイン2部ラス・パルマスが獲得を希望!3部降格デポルティボ「流出は避けられない」 

1: 2020/08/01(土) 00:05:17.56 _USER9
ラス・パルマスのメル監督がゲームメーカータイプの選手を希望

日本代表MF柴崎岳の所属するスペイン2部デポルティボは今季20位に終わり、2部B(実質3部)への降格が決定した。
そんななか、2部ラス・パルマスの指揮官が柴崎の獲得を希望しているという。地元メディア「Canarias7」が報じている。

今季のデポルティボは開幕戦こそ勝利を収め、好スタートを切る。
しかし、そこから第20節まで未勝利が続き、最下位に低迷。第21節からは7連勝と持ち直したものの、リーグ中盤までの躓きが響いて下位から抜け出せず。
第39節から3連敗を喫し、最終節フエンラブラダ戦が中止となったことで、20位での降格が決まった。

来季のデポルティボは2部Bでの戦いを強いられるなか、柴崎の獲得を画策しているとされるのが、今季はライバルとして対峙していたラス・パルマスだ。
「Canarias7」によると、同クラブのペペ・メル監督を筆頭とするクラブ首脳陣は来季に向けてゲームメーカータイプの選手を探しており、
その候補となっているのが柴崎と、同じくデポルティボで10番を背負うMFアヘル・アケチェだという。同メディアは次のように伝えている。

「デポルティボは2部Bに降格し、選手の流出は避けられない状況にある。柴崎は2023年まで契約が残っているが、クラブは予算を削減するためにも移籍を歓迎すると思われる。
アケチェは今夏で契約満了を迎え、引く手あまたの状況だ。いずれにせよ、クラブが狙う選手のタイプはハッキリとしている」

一方で、「クラブの財政状況が第一であり、若く野心的な選手と経験豊富な選手のバランスも重要だ」とも指摘。
柴崎とアケチェはいずれも20代後半ということもあり、獲得する際は貴重な“経験豊富な選手”の枠を埋めるという認識になりそうだ。

短いオフを経て迎える来季に向けて、欧州では移籍市場の動きも少しずつ生まれてきている。無念の降格を味わった柴崎の去就にも、引き続き注目したい。

7/31(金) 21:45配信 FOOTBALL ZONE WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/c835cbfb71c535120e0d45fe0ff7e60336d15280

写真
no title

真野ちゃん、「サッカー選手の美人すぎる嫁」の代表格になってしまう 

1: 2020/07/25(土) 10:32:15.87 0
shibasaki-manoerinajpg_7m9u83r6bvtm1ckdtve446h3o

https://www.goal.com/jp/%E3%AA%E3%B9%E3%88/soccer-girlfriend-wife/9ilgkgervzuw1ww99drzjnahr

柴崎岳、指揮官の信頼に応えられず。 名門デポルはなぜ転落したのか 

スクリーンショット 2020-07-24 18.11.42のコピー

前代未聞の降格劇に怒り…柴崎所属デポルティボの指揮官「選手を守るためだと言いながら…」 

スクリーンショット 2020-07-22 1.23.03のコピー


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索