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コロナ禍でスペイン2部大混乱…香川、柴崎、岡崎の先行きはどうなる? 

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スペインで苦しむ日本人選手たち…先週末は久保建英以外、全員が先発落ちに  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/09(月) 12:38:11.11 ID:qPWmHOKN9
GOAL12/9(月) 11:30配信
スペインで苦しむ日本人選手たち…先週末は久保建英以外、全員が先発落ちに

今季から日本人選手が多くプレーするスペインだが、それぞれ苦しい境遇に陥っている。

マジョルカでプレーする久保建英をはじめ、香川真司(レアル・サラゴサ)や岡崎慎司(ウエスカ)が今季からスペインへ挑戦。さらに乾貴士(エイバル)、柴崎岳(デポルティーボ)など、現在多くの日本人が現在欧州最高峰の舞台で戦っている。

レアル・マドリーから期限付き移籍でマジョルカに加入した久保は、序盤戦こそ苦しんだものの、直近の数試合では圧倒的な存在感を放っている。前節は下部組織時代を過ごした古巣バルセロナとの一戦に臨み、敗れはしたものの(2-5)随所に輝きを放っていた。

だが、久保以外の選手は難しい時期を過ごしている。先週末のリーグ戦では、久保以外1人も先発することができなかった。

7日に行われたリーガ・エスパニョーラ第16節、エイバルはヘタフェに0-1と敗戦。乾は2試合ぶりの先発落ちとなり、最後まで試合を見守った。直近15試合でベンチに座ったのは4試合目となっている。

2部のウエスカは、第19節でラージョ・バジェカーノに0-2と敗れた。岡崎慎司は2試合連続でベンチスタートとなり、後半から出場。12試合連続スタメン出場と不動の選手とも見られていたが、ここまで3得点と結果が伴わないためか、直近2試合ではFWダニ・エスクリチェに1トップの座を奪われている。

またデポルティボとレアル・サラゴサ(1-3)の直接対決で、柴崎と香川は共にベンチスタート。前節ルーゴ戦では70分から6試合ぶりとなる出場を果たした柴崎だが、この試合では出場機会がなかった。香川は2試合連続のベンチスタートで83分に出場するも、大きな存在感を放つことはできていない。

さらにエストレマドゥーラのU-21日本代表GK山口瑠伊も、アルバセテ戦(1-1)はベンチから試合を見守った。

それぞれ憧れの地でのプレーを選択した選手たちだが、世界屈指のフットボール大国の壁は厚いようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00010012-goal-socc
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日本代表は調整の場ではない。柴崎岳に中島翔哉…クラブで不遇の選手のフル起用に意味はあるのか?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/20(水) 07:25:19.56 ID:ok/Q0QdQ9
【日本 1-4 ベネズエラ キリンチャレンジカップ2019】

日本代表は19日、キリンチャレンジカップ2019でベネズエラ代表と対戦している。
チケットは完売となったようで、試合が行われたパナソニックスタジアム吹田には多くのサポーターが駆け付けていた。

しかし、そんな一戦で森保ジャパンは最悪のパフォーマンスを見せる。
立ち上がりから緩い対応が目立ち、ベネズエラに攻められ続けた日本代表は、8分という早い時間にFWサロモン・ロンドンに先制ゴールを献上すると、その後守備が完全に崩壊。
30分、33分と立て続けにロンドンにゴールを割られ、38分にはMFジェフェルソン・ソテルドにも点を許すなど、前半だけで相手に4得点も奪われたのである。

後半は少しずつ自分たちのペースを取り戻し、69分にはMF山口蛍のゴールで1点を返したが、その後はベネズエラの堅い守備を前に追加点を奪うことができず
。森保一監督の修正力なども全く見受けられず、ホームで1-4の惨敗を喫した。

敗因はいくつかある。日本代表は立ち上がりに単純なパスミスやコントロールミスが目立ち、相手に何度かチャンスを与えていた。
対するベネズエラは止める・出すの基本的技術がしっかりしており、ミスの少なさが目立った。
ボールホルダーに対するサポートも速く、攻守両面で日本代表を上回った。

また、日本代表は前線とその後ろの動きが疎らで、中盤に大きなスペースが空く。
そこを突かれては全体の重心が後ろへと傾き、サイドから崩されてロンドンの頭一発というわかりやすい攻撃にハマった。
セカンドボールを拾ってカウンターに繋げるシーンも多くはなく、FW浅野拓磨の走力とMF中島翔哉の独力に任せるなんとも単調な攻撃に終始したのである。

だが、最も疑問であったのが森保監督の選手起用。この日のスタメンは海外組と国内組がおよそ半々となっていたが、問題はそこではなく、フル出場させた選手のチョイスである。
中でも柴崎岳、中島翔哉、川島永嗣。この3名を90分間使い続けたことに、大きな疑問が残るのだ。

この3選手は日本代表でお馴染みの存在となっているが、所属クラブで満足いく出場機会を得ているわけでもなければ、ここ最近の日本代表でも好パフォーマンスを見せているわけでもない。
来年以降、代わりとなる選手を見つけなければならない。その筆頭とも言えるわけだ。

今回のベネズエラ戦は、そんな3選手の代役となる選手を発掘する絶好の機会でもあった。
実際、FW古橋亨梧、FWオナイウ阿道、DF進藤亮佑、DF荒木隼人の4名は初招集を受けており、MF大島僚太やMF井手口陽介、GK中村航輔らも久しぶりの代表復帰を果たしているなど、楽しみな面々は揃っていた。

しかし、上に記した選手の中で出場機会を得ることができたのは古橋と井手口のみ。
後者に至っては82分からの出場と、アピールの時間はそれほど多く設けられなかった。
代表常連組の代わりとなる選手を見つけ出す良い機会だったのだが、その絶好のチャンスは中島、柴崎、川島の3選手のコンディション調整によって潰されてしまったのである。

そもそも、古橋やオナイウといった選手が招集されたのは何を評価されてのものか。
クラブでのパフォーマンスであることは間違いない。とくに代表初招集組は所属チームで継続的に出場機会を得ており、なおかつ結果も残している。
それが、所属クラブで出場機会を得ることができていない選手を前に満足いく出場時間を与えられない。来月にE-1選手権があるとはいえ、ここには疑問が残る。

日本代表は自身のコンディションを調整する場ではない。いくら代表の常連組といえ、所属クラブで出場機会を得ることができていない面々がいつまでも試合に出続けることに意味はあるのか
。今後もこうしたことに変化が見受けられなければ、日本代表のレベルはどんどん落ちていくだろう。こうした問題をしっかりと受け止めなければならない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00348978-footballc-socc
11/20(水) 7:00配信

柴崎デポル、岡崎マラガ、 香川サラゴサの1部昇格の可能性は? 

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日本五輪代表、久保は“当確” 本田OA熱望も…現時点では厳しく  

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1: Egg ★ 2019/07/24(水) 18:40:13.84 ID:FBDBKMo89
◇東京五輪開幕まであと1年

 五輪世代とA代表と兼任する男子サッカーの森保監督は、20年東京五輪について「我々は金メダルを獲りたいと思っている。そのためには、A代表で活躍できるほどの選手が出て活躍しないと目標達成は難しい」とかねてメンバー選考に関する明確な指針を公言している。

 「A代表で活躍できる実力」から鑑みた時、五輪世代で当確の筆頭候補はA代表でも主力として活躍するDF冨安とMF堂安だ。さらに6月の親善試合でフル代表に初招集され、南米選手権でも高いスキルを見せたMF久保も当確に近い。指揮官は「18歳と思えないほど頭が賢くて冷静に自分の立ち位置や方向性を考えられる選手」と評価している。

 3人選出できるオーバーエージ(OA)枠は五輪世代に足りない部分を補い、チーム力を高められる選手が候補となる。中でもボランチの柴崎が第1優先だろう。五輪世代が軸となった南米選手権でもA代表から継続して主将を任せており、練習から2人で話し込んで意見をすり合わせる光景が目立った。試合中の臨機応変な対応力を大事にする指揮官は、冗談交じりに「岳のほうがいっぱいサッカーを知っている」と話すほど柴崎のサッカーIQに信頼も寄せている。

 OAは所属クラブとの交渉が必要となるが、ポストプレーに優れるFW大迫勇、対人プレーに強いDF植田も有力。元日本代表MF本田は自ら名乗りを上げているが、逆転選出は現時点では厳しい状況だ。

7/24(水) 9:30配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000126-spnannex-socc

【画像アリ】柴崎がついに練習再開!スペインメディア「ELDORSAL」が写真つきで紹介 

1: 名無しの24時戦士 2017/02/27(月) 21:58:58.76 ID:CAP_USER9
スペイン2部・テネリフェのMF柴崎岳(24)が27日、ボールを使った練習を再開した模様だ。スペインメディア「ELDORSAL」の公式SNSが写真付きで紹介した。

 「不安障害」の可能性を指摘されている柴崎は、今月7日からチームの全体練習を欠席。24日にランニングやジムでのトレーニングなどに部分的に合流したが、ボールを扱った練習には参加していなかった。

 ルイスマルティ監督(41)は24日、報道陣に対し「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示していた。

スポーツ報知 2/27(月) 21:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000197-sph-socc

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