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東京五輪


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2021年東京五輪→2022年日本W杯の連続開催? 元FIFA会長「日本は可能だ」 

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セルジオ越後「東京五輪の1年延期を機に、森保監督をA代表に専念させるのもアリだ 

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1: 2020/04/11(土) 00:14:08.51
新型コロナウイルスの影響で東京五輪の1年延期が決まった。

当然の判断だと思う。世界中でウイルスによる被害が拡大し、いつ収束するのかもわからない状況にあって、五輪を強行開催する理由は何もない。五輪が大好きな日本人も、さすがにお手上げだ。

アスリートも試合どころか練習さえできない状況が続いている。すでにこの段階で、夏の五輪にベストコンディションで臨むことは難しくなっているはず。むしろ1年延期でホッとしている人が多いんじゃないかな。

サッカー(男子)に関していえば、他の種目と異なり、出場資格が23歳以下という年齢制限がある。サッカーのメインイベントはあくまでW杯だというFIFA(国際サッカー連盟)の意向によるものだ。それが来年に延期されたことで変更されるのかどうか。これは日本に決める権限があるわけではないけど、個人的には絶対に24歳以下に引き上げるべきだと思う。

対象となる選手が気の毒なのはもちろん、厳しい予選を勝ち上がってきたチームが全く別のチームになる可能性もあるわけだからね。平等ではなく、魅力が薄れる。FIFAとIOC(国際オリンピック委員会)は早く決定して安心させてほしい。

また、日本代表については、五輪が1年延期になったことで、A代表と五輪代表の監督を兼任する森保監督をA代表監督に専任させてはどうかという話が出てきた。これも賛成だ。

兼任といいつつ、森保監督はこれまでもスケジュールの都合でA代表を優先、五輪代表の指揮は横内コーチにまかせることが多かった。ようやく今年1月のU-23アジア選手権で五輪代表の指揮を執ったけど、まったくチームの形が見えず、グループリーグで早々と敗退。森保監督はどうしていいのかわからないように見えた。

でも、A代表の専任となれば森保監督の負担は軽くなる。選手たちにとってもずっと五輪世代を見てきた横内コーチのほうが正直、安心だろう。

強化が遅れていた五輪代表にとって、準備期間が増えたのはプラス。当落線上の選手にとってもアピールするチャンスが増えた。1年で急激に伸びる選手が出てくるかもしれないし、新たな競争が生まれる可能性もある。そう前向きにとらえればいい。

ただ、それにしても問題はコロナがいつ終息するかだね。Jリーグに限らず、今は世界中のサッカーがストップしていて、いつ再開できるのかわからない。Jリーグでアピールしようにも、J1は本当に5月9日にリーグ戦を再開できるのか。今の状況では再び先延ばしとなってもおかしくない。

欧州の主要リーグもこのままシーズン打ち切りになるという見方もある。給与をカットされたり、契約を切られる選手も出てくるかもしれない。そんな状況でコンディションを維持するのは至難の業。精神的にも苦しいと思う。

来年はA代表も2022年カタールW杯アジア最終予選があるし、五輪代表強化のマッチメイク、選手の招集も難航が予想される。オーバーエイジ枠候補の選手を強化試合で試すこともできないだろう。難しい条件ばかり揃ったなかで何ができるのか。日本サッカー協会はいろいろな事態を想定し、強化策を練ってほしい。

無駄になることも多いかもしれないけど、来年の夏に「延期になったことがメダルにつながった」と言えるようにしたいね。

4/9(木) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-01110760-playboyz-socc

FIFAが推奨、東京五輪の男子サッカー出場資格は24歳以下へ 

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1: 2020/04/04(土) 10:11:35.46
 国際サッカー連盟(FIFA)は3日、東京オリンピック男子サッカーの出場資格を「24歳以下」として理事会に推奨することを発表した。

 東京五輪は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、1年程度の開催延期が決定している。男子サッカーは原則として、年齢制限のないオーバーエイジ3枠を除いて「23歳以下」が出場資格となっており、2021年に24歳を迎える選手たちの動向に注目が集まっていた。

 FIFAは先月、新型コロナウイルスのパンデミックの影響に対処するためのワーキンググループを設置。その中で今回、男子サッカーの出場資格について協議し、来年の開催でも当初の出場資格である「1997年1月1日以降に生まれた選手とオーバーエイジ枠3名」を維持するよう理事会に推奨することを決定した。

 そのほか、6月に行われる予定だった男子と女子の国際試合、8月からコスタリカとパナマで開催される予定だったU-20女子W杯、11月からインドで開催される予定だったU-17女子W杯の延期も決定。新たな日程は今後決めていくとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-43479399-gekisaka-socc

田嶋会長「23歳が望ましい」東京五輪 サッカー年齢制限 引き上げに 

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1: 2020/04/02(木) 22:51:42.87
 新型コロナウィルスに感染した日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長が4月2日、都内の退院。同日午後ウェブ会見に応じ、謝罪とともに「一枚岩となって危機を乗り越えたい」と語った。

 田嶋会長はイギリス、オランダとアメリカへの出張から帰国後の3月15日に微熱を確認。同日、オランダで出席していたUEFA(欧州サッカー連盟)の会議の同席者から感染者が出たことを知り、保健所へ連絡。診察を受けて肺炎の徴候が認められたため、PCR検査を受けて17日に陽性と診断され、入院していた。2度の陰性判定が確認されて、この日の退院となった。

 FIFA(国際サッカー連盟)理事も務める田嶋会長は、1年の延期が決まった東京オリンピックについても語った。

男子サッカーの年齢制限は、延期によって23歳以下の原則が維持されるのか、24歳に引き上げられるのか注目を集めているが、田嶋会長はFIFAとのやり取りで「23歳が望ましい」と意見したという。

年齢が1つ上がれば、欧州でプレーするメンバーが多い日本にとって「クラブが選手をリリースしづらくなる」と考えてのことだと説明したが、国際的には「24歳に切り上げて予選を突破したチームで参加することに落ち着くのでは」とする動きもあると明かした。

 また、森保一日本代表監督が兼任しているU-23日本代表監督としての任期について問われると、田嶋会長は五輪の年齢制限や日程、フル代表の監督として臨む2022年FIFAワールドカップ予選の再開の見通しも絡むと指摘。諸条件が揃ってから議論するのが望ましいとした。

「今すぐに議論するのは、少し早いと感じている。いろいろなことが固まったところで、技術委員会、関塚(隆)代表チームダイレクターが中心になって、話し合って決めていただければいい。もちろん、森保監督本人の意思もあると思うので、しっかり話し合わなければいけない」とコメント。

だが、基本姿勢として「東京オリンピックまでの契約をしている。1年延びたからと言って、契約自体が白紙に戻るとは全く思っていない」とする見方を示した。

 新型コロナウィルス感染拡大の影響を受けて、Jリーグが2月末の第2節から中断している現状についても、田嶋会長は「キャッシュフロー等に困っているクラブもあるのではないか」とJクラブの経営状況を思いやり、「サッカー界全体が一枚岩となって、みんながお互いを支えていかなければいけない。どんな協力ができるか、検討を進める」と語った。

取材・文:木ノ原句望

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00010002-tvtokyos-socc

<東京五輪>1年延期で気になる男子サッカーの年齢制限。「23歳以下」or「24歳以下」でスタメンは? 

1: 2020/03/28(土) 23:00:47.58
J開幕戦で新戦力が台頭。GKでは17歳がベンチ入り、CB陣では2000年生まれがスタメンを確保

東京オリンピックの1年程度の延期が3月24日に発表された。これによって男子サッカーは、メンバー選考を大きく見直さなければならない可能性が生じている。3人のオーバーエイジを除き、「23歳以下」という年齢制限があるからだ。

【U-23日本代表】東京五輪世代最強メンバーの顔ぶれ
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 年齢を1歳引き上げて「24歳以下」とする特例が採用される可能性も残されているが、「23歳以下」の規定のままなら、1997年生まれの選手は出場できない。その場合、東京五輪代表メンバーはどう変わるだろうか。ポジションごとに考察する。

■GK■
 レギュラーを務める大迫敬介は99年生まれなので問題ないが、大迫不在時にゴールを守ってきた小島亨介、オビ・パウエル・オビンナはともに97年生まれ。「23歳以下」の規定のままでは出場できないことになってしまう。その場合、誰が大迫とポジションを争うのか。最有力候補は湘南ベルマーレの2000年生まれの谷晃生だろう。東京五輪代表チームでの出場機会は、18年11月のクウェート戦での後半45分間だけだが、これまで何度も招集されてきた。今季は心機一転、ガンバ大阪から期限付き移籍を果たした。新天地でチャンスを掴めれば、東京五輪への道が拓けてくる。

 さらにもうひとり、注目株がいる。浦和レッズの鈴木彩艶だ。19年U-17ワールドカップで日本の正GKを務めた17歳は今シーズン、浦和ユース所属ながらルヴァンカップ・ベガルタ仙台戦、湘南とのJ1開幕戦でベンチ入りを果たしたのだ。シュートストップ、キック、スロー、ハイボール処理と、どれを取ってもレベルが高い“ダイヤの原石”。浦和と同様、東京五輪代表に抜擢されてもおかしくない。
 

■DF■
 主な97年生まれは、チーム発足当初から主力を務め、A代表の一員でもある板倉滉と、大卒ルーキーだった昨年、FC東京でレギュラーの座を掴み、今年1月のU-23アジア選手権でキャプテンマークを巻いた渡辺剛。2人の守備リーダーを欠くことになればダメージは大きいが、幸いA代表の主軸である冨安健洋は98年生まれだから出場可能だ。

 19年U-20ワールドカップでセンターバックとしてコンビを組んだ2000年生まれの瀬古歩夢と小林友希が今季、セレッソ大阪、横浜FCでそれぞれスタメンの座を射止めたのも心強い。シーズンを通してコンスタントに出場できれば、東京五輪代表でレギュラーになっても不思議はない。また、彼らと同年代で、鹿島アントラーズの関川郁万も開幕戦にスタメンとして出場し、今後の成長が期待できる。さらに、センターバックが本職の橋岡大樹を3バックの一角に回す手も考えられる。

3/27(金) 18:25配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200327-00071190-sdigestw-socc

<東京五輪「U23」どうなる年齢制限>延期で編成に影響大!年齢制限はそのままなのか?特例とするのか? 

1: 2020/03/25(水) 20:00:21.38
サッカー男子代表はIOCと国際サッカー連盟(FIFA)の協議の末、92年バルセロナオリンピック(五輪)から原則として出場選手に「U-23(23歳以下)」の年齢制限を設けた。

五輪が1年延期された場合、年齢制限はそのままなのか、特例として変更措置を取るのか、開催時期だけでなく、年齢制限がチーム編成に及ぼす影響は大きい。

現行通りのU-23代表で五輪を迎えると仮定した場合、主な代表候補の有資格者は別表の通りになる。現状のベスト布陣で臨んだ昨年11月のU-22コロンビア戦の先発メンバーを例に挙げれば、日本代表MF堂安、MF久保、GK大迫ら7選手が対象のまま。故障で未招集だったDF冨安もU-23世代として活動できる。

17日に報道陣から延期の場合の年齢制限について質問された五輪代表も兼任する日本代表森保監督は「『たられば』であまり話すことではないと思います」と前置きしたうえで「自分たちでコントロールできることではない。決まったレギュレーションで最善を尽くすことを常々考えている」と、決定次第、冷静に対応していく考えを示した。

3/25(水) 9:30配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200325-23240621-nksports-socc

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  ◇   ◇   ◇

【韓国サッカー協会】「東京五輪延期、年齢制限に特例措置を」=書簡でAFCとIOCに要請 

1: 2020/03/26(木) 19:59:23.60 _USER
【ソウル聯合ニュース】韓国の大韓サッカー協会は26日、東京五輪が1年程度延期になることで、原則23歳以下(U23)となっているサッカー男子の年齢制限をオーバーする選手について、出場資格の維持を求める書簡をアジアサッカー連盟(AFC)、国際サッカー連盟(FIFA)、国際オリンピック委員会(IOC)に送ったと発表した。

東京五輪が2021年に開催され、特例措置がなければ、原則23歳以下で争われるサッカー男子は1998年1月1日以降に生まれた選手が出場でき、予選で主軸となった97年生まれの選手は出場できなくなる。

 大韓サッカー協会は書簡で「新型コロナウイルスの感染拡大という不可抗力の理由により大会が延期になり、五輪出場のために予選に出場した選手たちが本戦に参加できないのは不公平だ」とし、現代表の参加権利の保護を求めた。

 また出場権を獲得した選手たちが不利益を受けずに本戦に出場できるよう措置を講じることを要請するとし、97年生まれの選手の五輪出場を認めるよう求めた。

 東京五輪の1年程度の延期が24日に発表された直後から、大韓サッカー協会は今後の計画について検討を始め、男子代表の金鶴範(キム・ハクポム)監督をはじめ、コーチ陣の意見を取りまとめた。金監督は97年生まれの選手たちが来年以降の東京五輪に出場するのが合理的な判断とする意見を伝えた。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20200326003900882?section=news
聯合ニュース 2020.03.26 19:31

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U23韓国代表を率いる金鶴範監督(資料写真)

<本田圭佑>オーバーエイジで出場目指す東京五輪の延期に「問題ない」「集中できる」 

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1: 2020/03/26(木) 00:24:39.41
東京五輪出場を目指すと以前から公言…延期を受けてツイッターで言及
 
東京五輪は24日、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて今夏の開催を延期する方針でIOC(国際オリンピック委員会)に承認された。
オーバーエイジ枠で東京五輪出場を目指すと公言するブラジル1部ボタフォゴMF本田圭佑は、自身の公式ツイッターを更新。東京五輪の来夏までの延期について言及した。

今夏開催予定だった東京五輪はこの日、安倍晋三首相とIOCバッハ会長が電話会談を行い、1年程度の延期をする方針で決定。
U-23日本代表を率いる森保監督は「東京五輪開催時によりパワーを持って臨めるよう、これまで積み重ねたものをさらに積み上げていきます」と決意を新たにしていた。
サッカー界では同じく今夏に行われる予定だった欧州選手権(EURO)やコパ・アメリカの来年への延期がすでに決まっていた。

世界的に猛威を振るう新型コロナウイルスだが、現在は各国のリーグ戦をはじめ、国際試合なども中断。
U-23日本代表が3月に臨む予定だった国際親善試合27日に予定されていた南アフリカ戦、30日のコートジボワール戦も中止となった。今回の強化試合は国際Aマッチ期間に行われるため、
A代表常連であるMF堂安律(PSV)や、MF久保建英(マジョルカ)、DF板倉滉(フローニンゲン)らの招集も可能で、貴重な合宿となる予定だった。だが、それだけでなく、五輪本番が来夏までの延期となってしまった。

そんななか、本田は自身の公式ツイッターを言及。以前からオーバーエイジで東京五輪出場を目指すと公言していた本田は、ポルトガル語で「五輪が来年に延期された。問題ない。
今、私ができる最大限のことに集中することができる」と来年の延期も前向きに捉えた。

1月にボタフォゴに加入した本田は、登録上の問題やインフルエンザ感染によりデビュー戦が見送られていたなか、現地時間15日のリオデジャネイロ州選手権バングー・アトレティコ・クルーベ戦(1-1)に先発出場。
昨年12月にオランダ1部フィテッセを退団後、念願だった新天地デビュー戦では、FWラファエウ・ナバーロが倒されて得たPKを、本田が冷静にゴール左へ決めてゴールをマークした。

本田にとって、来年までアピールの場が増えたことはポジティブなこととなるのかもしれない。

3/25(水) 22:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200325-00253536-soccermzw-socc

【東京五輪】「男子サッカー、24歳以上で」オーストラリア代表のアーノルド監督要求、五輪延期なら 

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1: 2020/03/24(火) 18:26:22.78
東京五輪出場を決めているサッカー男子、オーストラリアのアーノルド監督が新型コロナウイルス感染拡大で大会が来年に延期になった場合に、原則23歳以下の年齢制限を出場権の獲得に貢献した選手が出場できるように24歳に引き上げることを求めたと地元メディアを引用してロイター通信が24日、伝えた。

 アーノルド監督は「国際サッカー連盟(FIFA)と国際オリンピック委員会(IOC)が特例として考えると思うし、選手も夢をかなえることができる」と述べた。既にIOC調整委員会のコーツ委員長(オーストラリア)とも話したという。(共同)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000132-kyodonews-spo

【東京五輪/サッカー】なでしこ永里優季も聖火ランナー辞退 

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1: 2020/03/24(火) 12:17:13.11
 東京五輪国内聖火リレー第1走者を務める予定だった2011年サッカー女子W杯で優勝した女子日本代表「なでしこジャパン」の永里優季(シカゴ・レッドスターズ)が24日、自身のツイッターを更新。「聖火ランナーへの参加は辞退させて頂きました」と発表した。

 永里は複数回にわたってツイート。「1週間くらい前にもうやばいなと思って辞退を申し出ていたのですが、この1週間でさらに状況が悪化。とにかく世界が同じ方向を向いて、この困難を乗り越えていかないと。踏ん張りましょう」とつづった。

 さらに、外出制限や練習禁止という措置がとられているなかで、「サッカーを仕事にすることの意味とか勝ちを考えさせられて、この状況だと生きる上で必要がないという現実を突きつけられる」と深刻な思いを吐露。

 「スポーツやエンタメ、アートなどこれらは危機に直面されたときに一番初めに排除される。だけど、それでも過去のいろんな世界的危機を乗り越えて途切れずに続いてきた歴史があるということ」と前向きにつづった。

 前日は同じなでしこジャパンの川澄奈穗美(スカイブルー)が辞退を表明している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000058-dal-socc



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