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東京五輪


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ネイマールが東京五輪への意欲を明言!「コパアメリカとオリンピックでプレーしたい」 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/01/13(月) 21:43:00.97 ID:Rl7tti9w9
 パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールが、東京オリンピック参戦に強い意欲を見せている。アメリカメディア『ESPN』が報じている。

 リーグ1第20節・モナコ戦の後にインタビューに応じたネイマールは「コパ・アメリカとオリンピックの両方でプレーしたいと思っている」と五輪への参戦意欲があることを明かした。しかし、「それは少し複雑なことになると思う。パリ・サンジェルマンに聞いてくれ」と話し、最終的な決定権はまだクラブ側にあると見られている。

 東京オリンピックに参戦する場合はオーバーエイジ枠での代表招集となるが、ネイマールは2016年のリオデジャネイロ・オリンピックでもオーバーエイジとしてブラジル代表の金メダル獲得の立役者となった。同時期に開催されたコパアメリカ・センテナリオを欠場したネイマールは「私がバルセロナにいた時は両方の大会には出場できなかったけど、何らかの形でブラジルを支援できることを願っているよ」と代表への貢献を誓った。

 なお、同じくパリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・エンバペもオリンピックへの参加が有力視されており、チームとしてはシーズン開幕直前にエースが2人離脱することには難色を示すだろう。

 ネイマール、エンバペだけではなく、リヴァプールのエジプト代表FWモハメド・サラーや、レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスも参戦を希望しているという報道がされている。2020年に日本で行われるオリンピックに、果たしてどれほどのスターたちが集結するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01022574-soccerk-socc

平昌五輪5億・サッカーW杯ロシア大会40億円超の大赤字・・・民放関係者「東京五輪も赤字でしょうね」 

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/11(土) 15:36:55.21 ID:aBO0FpDh9
東京五輪の放映種目の決定プロセスは、例年より大幅に遅れている。
その理由は「NHKが地上波、BS波に加えてネットでも生中継したいと強硬に主張したから」(別の民放関係者)。

複数の関係者によれば、NHKは民放が生中継している映像を「そのままネットでも使いたい」と要求したが、
民放各局はもちろん強く抵抗。いまだ綱引きが続いているという。

1976年モントリオール大会では、放映権料の90%近くをNHKが払ってきたが、
2006年冬季トリノ大会以降は民放各局の負担率も30%まで増えた。

両者のあつれきといえば、もはや定番といえるのがアナウンサーの“乗り合い事故”だ。

五輪期間中は他局の電波に乗せて実況することもあるが、「これまでの大会では何らかのトラブルが必ず起きています。
NHKのアナが慣れないCMの入れ方でミスしたり」(前出関係者)。

その一因は「五輪やW杯などでは民放の場合、ディレクターが適性を見てアナウンサーの派遣や抜擢を決めます。
でもNHKではそうはいかない。アナウンサーの方が主張が強いからです」(同)。

目前に迫った東京五輪でも、“ONE TEAM”になれる状況にはほど遠いという。


【メダルラッシュでも赤字必至】


東京五輪の日本向け放映権は、2018年の平昌冬季大会とのセット売りで、その総額は過去最高の660億円。
ただ、黒字の見通しは全く立たないという。

民放関係者は「金メダルラッシュになってもまず、黒字にはならないでしょうね」と嘆き節。

事実、平昌では5億円、サッカーW杯ロシア大会ではなんと40億円超の大赤字を出した。

そもそも米テレビ局が14年ソチ冬季大会から10大会分の放映権を、120億ドル(約1兆3000億円)というべらぼうな額で取得。
そのあおりで日本も割に合わない額を払わされている。

それでも米側の発言力は絶対的で、真夏の東京で五輪が強行されたあげく、マラソンは札幌に変更される羽目となった。

ただ、民放各局が一喜一憂させられてきた数字にも、東京五輪をきっかけに変化の兆しが。
従来の「世帯視聴率」だけでなく、より精度の高い「全国視聴人数」が出てくる初めての五輪だ。

数値に見合った“適正価格”を訴えることで、青天井の放映権料にくさびが打たれる可能性が高い。
http://www.zakzak.co.jp/spo/news/200111/spn2001110001-n2.html

<U-23日本代表>森保一監督の去就を再考すべき。3位以下なら東京五輪金メダルは夢のまた夢 

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1: Egg ★ 2020/01/10(金) 07:13:11.99 ID:mH14b+zs9
【U-23日本代表 1-2 U-23サウジアラビア代表 U-23アジア選手権B組第1節】

 サッカーU-23日本代表は9日、AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)のグループリーグ第1節でU-23サウジアラビア代表と対戦し、1-2で敗れている。

 U-23日本代表がいるグループBのもう一つのカードは、シリアが後半アディショナルタイムに同点弾を決め、カタールと引き分けた。この結果によりサウジアラビアが1位、日本代表は単独最下位となった。

 五輪イヤー初戦は苦しい試合展開となった。前半は敵陣で崩す場面は少なく、なかなかフィニッシュに持ち込めず。後半は失点後すぐに同点に追いついたものの、食野亮太郎のゴールは単発に終わってしまった。

 森保一監督率いるチームは、自国開催の東京五輪での金メダル獲得を目標に掲げている。しかし、この日の戦いを見る限りでは金メダルを目指すチームの試合ではなかった。

 食野は迫力あるプレーを時折見せていたが、周囲との連係は合わず。田中碧がパスを散らしてスペースを作っても、パスを受けた味方は安易にボールを下げてそれをふいにした。このチームの戦い方の軸になるようなものは一向に見えてこない。

 2年に1度行われるAFC U-23選手権は、2大会ごとに五輪最終予選を兼ねている。今大会は東京五輪の出場権を懸けた戦いとなっており、日本を除く上位3チームに出場権が与えられる。

 リオデジャネイロ五輪出場が懸かった4年前の同大会は、決して楽な戦いではなかったが優勝している。準決勝までの5試合で許した失点はわずか2で、6試合中4試合が1点差勝利。韓国との決勝戦では2点を先行されながら、後半に3点を奪って逆転勝利を収めた。

 8年前のロンドン五輪最終予選は、4チームによるホーム&アウェイ形式で行われた。アウェイのシリア戦を落としたもののマレーシア、バーレーンには2勝し、5勝1敗のグループ1位で五輪出場権を獲得した。この予選でも、許した失点はシリア戦での計3失点だけだった。

 2012年のロンドン五輪は4位という結果を残すことができたが、アジア王者に輝いた2016年のリオ五輪はグループステージ敗退に終わっている。アジアの舞台と世界の舞台を単純に比較することこそできないが、アジアの舞台で勝てないチームに、世界の頂点を狙えというのも無理がある。

 オーバーエイジこそ3名加えられるものの、五輪本番に出場できる18名のうち、少なくとも15名は1997年1月1日以降に生まれた選手でなければいけない。基本的には昨年以降に呼ばれた選手の中から選考されるだろう。

 となれば、停滞している現状を変える方法は一つ、監督を変えることだ。監督を辞めさせるだけでは意味がないが、より適した人物がいれば監督交代は大きな起爆剤になるだろう。

 五輪出場権はこの大会の上位3チームにしか与えられない。日本は開催国なので例外だが、3位以内に入らなければ出場する実力もないのと同義である。もし、3位に入れなければ……。日本サッカー協会は大きな決断を下す必要に迫られるかもしれない。

1/10(金) 7:00配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00357140-footballc-socc

<森保監督>東京五輪オーバーエイジ選考基準を明言!「口先だけの選手は選ばない」 

1: Egg ★ 2020/01/03(金) 18:35:31.31 ID:1olClp4W9
東京五輪サッカーの“金メダル計画”が明らかになった。男子代表を率いる森保一監督(51)がインタビューに応じ、本大会への強化策などについて語った。1968年メキシコ五輪銅メダル以上の成績を狙う森保監督はオーバーエージ(OA)枠の選考基準を明言した。

 金メダルを狙うために重要なカギとなるのが本大会で3人を選出できるOA選手だ。「これまでの活動の中で、アンダー世代の選手が多い中でOAの選手が入ってくるメリットはすごく感じることができた」と、OAの活用に前向きな森保監督は、選手の選定基準についても言及する。

「トレーニングの意図、効果を考えてプレーしてくれる、試合の中でもチームとして戦術的な理解を持って背中を見せてくれる選手と考えている。そしてプレーだけでなく日本サッカーの歴史の継承や本人たちが経験してきた厳しい経験を若い選手たちに言葉でも伝えてくれる選手であれば」

 指揮官の戦い方を理解した上で“あうんの呼吸”で意思疎通ができ、それを実践できる選手となると、A代表でレギュラー起用している選手が選考の軸になるのは間違いない。またリーダーシップを求めているほか、国際経験も重視するとなれば、欧州組のFW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)、DF吉田麻也(31=サウサンプトン)あたりが有力なOA候補になりそうだ。

 その一方で指揮官は「ただ、口先だけの、自分たちがやったことを前面に出してプレーが疎かになるというオーバーエージの選手は選ぶつもりはない」と断言。SNSやメディアを通じて五輪出場を猛アピールしているMF本田圭佑(33)にとっては少し気がかりな“条件”となりそうだ。

 OAを含めた五輪代表の最終登録メンバーはわずか18人という狭き門。その精鋭たちに指揮官は「タフに戦えるメンタリティーとフィジカルの強さ。登録メンバーが少ないことを考えると、複数のポジションをこなせる選手。そして仲間、チーム、日本のために走って戦える犠牲心」を求めているという。

 本番まで約7か月。明らかになったOA選手の選考方針のもと、夢舞台へ向けていよいよ最後のサバイバルが始まる。

1/3(金) 17:41配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000016-tospoweb-socc

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【朗報】U23サッカー日本代表、東京五輪で金メダル獲れそう 

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1: 風吹けば名無し 2019/12/30(月) 13:45:15.73 ID:lpSXPzVGa
【GK】
権田修一(31.ポルティモネンセ🇵🇹)OA
【DF】
冨安健洋(22.ボローニャ🇮🇹)
板倉滉(23.フローニンゲン🇳🇱)
渡辺剛(23.FC東京)
【MF】
遠藤航(27.シュツットガルト🇩🇪)OA
田中碧(22.川崎フロンターレ)
菅原由勢(20.AZ🇳🇱)
杉岡大輝(22.鹿島アントラーズ)
久保建英(19.マジョルカ🇪🇸)
堂安律(21.PSV🇳🇱)
【FW】
南野拓実(25.リヴァプール🇬🇧)OA

____南野____
__久保__堂安__
_杉岡____菅原_
__田碧__遠藤__
_板倉_冨安_渡辺_

大迫 田駿 橋岡 中山 相馬 前田 小川
監督:森保一

【北朝鮮女子サッカー】謎の東京五輪辞退は韓国・文政権への最後通告か 台湾に出場を譲る格好[12/26] 

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/12/26(木) 22:36:12.18 ID:CAP_USER
一体、何が起こっているのか。韓国の聯合ニュースが25日に報じたところによれば、サッカー女子の北朝鮮代表が、来年2月に韓国の済州島で開催される東京五輪アジア最終予選の出場を取りやめたという。アジア・サッカー連盟(AFC)に対し参加しない意向を伝え、その詳しい理由は明らかにされていないとのことだ。

サッカー女子のアジア出場枠は2。東京五輪の最終予選ではA組、B組それぞれの上位2チームが来年3月開催のプレーオフに進出して争う。韓国はB組に組み込まれ、ここにはベトナム、ミャンマー、そして北朝鮮も入っていた。しかしサッカー女子でアジア強豪国の北朝鮮が参加を取りやめたことで代替出場国も加わらず相手は格下のベトナム、ミャンマーのみとなり、韓国のB組1位突破が確実視されるようになった。

 対するA組で1、2位突破が見込まれそうなのはそれぞれオーストラリア、中国。プレーオフではB組1位とA組2位が対戦することから韓国国内では実質上、五輪出場権のかかる準決勝で戦力の拮抗する中国に勝てば「東京行き」のキップを手にできると主要メディアも大騒ぎしている。ネット上の反応を見る限り、韓国国内のユーザーたちの反応もおおむね「歓迎」の意向を示しているようだ。

 北朝鮮はFIFA(国際サッカー連盟)の女子ランキングで7位・オーストラリア、10位・日本の後塵を拝しているとはいえ、アジア3番手の11位。開催国として東京五輪出場権を得ている日本を除けば、アジアの2枠に入る可能性は高いとみられていた。労せずして北朝鮮が〝消滅〟してくれただけに、大韓サッカー協会(KFA)や韓国女子サッカー関係者、多くの韓国国民も「ガヌン・ナリ・ジャンナリダ」(「棚から牡丹餅」の意味を成す韓国語のことわざ)を連呼している。

 だが、冷静に状況を鑑みれば北朝鮮の決断は不可解だ。サッカー女子代表に関しては今月18日まで韓国・釜山で行われていた東アジアE―1選手権にも出場権を得ていながら、一方的に不参加を表明。台湾に出場を譲る格好となった。しかも北朝鮮は同大会を3連覇中で満天下にスポーツ強国であることを誇示する意味でも、出場には大きな意義があったはずだ。しかしながら、あっさりと辞退。「?」は漂うものの、その背景には政治的要因が絡んでいるのは言うまでもあるまい。

文在寅大統領にとっては由々しい事態

 南北関係の悪化だ。大陸間弾道ミサイル(ICBM)のエンジン燃焼実験とみられる「重大実験」を繰り返すなど金正恩朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮の度重なる挑発行為は、ますますエスカレートする一方。対北への融和政策を唱え、自身の支持率キープにつなげようと目論んでいる韓国・文在寅大統領にとっては由々しい事態と言っていい。何とかスポーツを通じても南北友好ムードを深め、2045年までの朝鮮半島統一を成し遂げたい――。

続きはソース先にて。(全3頁)
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/18259
ウェッジ 2019年12月26日

本田が今冬にスペイン行きか 大逆転東京五輪へ最後の大チャンス  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/23(月) 18:58:42.69 ID:L9feWIkV9
 元日本代表MF本田圭佑(33)にスペイン移籍が急浮上した。11月にオランダ1部フィテッセへ加入したものの、ロシア1部CSKAモスクワ時代の恩師でもあったレオニード・スルツキ監督(48)が辞任して後ろ盾を失った。そこで来夏の東京五輪代表入りを実現させるために今冬のスペイン行きを希望。複数のクラブが候補に挙がる中、元日本代表監督が指揮を執るレガネス入りが本命視されている。

 早くも本田の動向から目が離せなくなってきた。かねてスペイン移籍を希望していたが、加入したフィテッセのスルツキ監督が成績不振を理由に辞任。本田は「監督がいなくなったことで、ここにいる意味が半減している。当然ながら冬の移籍も頭の中に入れている」と話している。ホームで行われた22日のVVVフェンロ戦は「個人的な理由」という一部報道もあり、ベンチ外。スタジアムにも姿を見せず、前述の言葉を裏付けるような行動をとった。

 来夏の東京五輪に向けて24歳以上のオーバーエージ(OA)枠での出場を目標に掲げるが、大逆転で代表入りを実現させるには、ハイレベルなリーグで好パフォーマンスを示さなければならない。そこで代理人を務める兄の弘幸氏が来年1月の移籍市場に向けてスペイン各クラブに働きかけているのだ。

 そうした状況で、スペインで本田の獲得に興味を持つクラブが判明。欧州で活動する代理人は「本田を獲得することによるメリットを重視するクラブや(リーグ)下位で現状の戦力だと苦しいところが興味を持っている。マジョルカ、レガネス、グラナダあたりは状況次第で話が進むかもしれない」と指摘した。

 なかでも注目されているのはレガネスだ。今シーズンは序盤から低迷して2部降格圏と危機に瀕しており、11月には元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(61)が指揮官に就任。それでもチーム状況が好転しないことから、指揮官は救世主として本田の獲得を検討しているという。

 2015年2月まで日本代表を率いていたアギーレ監督は当時、不動のエースだった本田に絶大な信頼を寄せ「目を見るだけで理解し合うことができる」と語っていたほど。実力に加えてピッチ内外で発揮される大きな影響力を評価しており、一気に移籍交渉が進展することも考えられる。

 本田にとっても元代表監督と“合体”することはメリットとなる。良き理解者のもとでプレーできれば、シーズン途中でも森保一監督(51)への猛アピールが可能。東京五輪を目指す上で、完全復活を見せつけるには最高の環境と言えるだろう。

 また、日本代表MF久保建英(18)の所属するマジョルカは、積極的に日本市場に参入しており、経営的な狙いから本田をリストアップ。さらにグラナダも中国人の蒋立章オーナーがアジア市場の開拓を見据えて日本人選手の獲得に動いており、知名度のある本田に興味を持っているという。

 東京五輪まであと約7か月。森保ジャパン入りは非常に厳しい状況とみられるが、“有言実行の男”は最後のチャンスをつかめるか。

東スポWeb 12/23(月) 16:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-00000024-tospoweb-socc

東京五輪のエースは上田綺世か小川航基か…熾烈な1トップの争いの行方は?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/13(金) 06:38:04.99 ID:2diI0UmA9
上田との小川の差はわずか

韓国で行なわれているE-1選手権の注目ポイントのひとつが、1トップの熾烈なポジション争いだろう。

有力な候補者は上田綺世と小川航基。いずれも東京五輪に向けて活動するU-22代表の主力メンバーだ。高速ドリブラーの田川亨介、快足と嗅覚が自慢の鈴木武蔵も担えるが、ふたりは今大会シャドーを主戦場としている。

現状では、上田が一歩リードと言ったところか。森保一監督がこの世代を初めて指揮した17年12月当初からメンバー入りすると、初めは主に途中出場で短いプレー時間の中、ピッチに立てば結果を残してきた。
抜群の決定力を武器に、これまでU-22代表で積み上げてきたゴール数はチームトップの12にのぼる。

E-1選手権の初戦・中国戦で先発したのも上田だった。シャドーの森島司、ウイングバックの遠藤渓太と好連係を築き、先制点奪取に貢献。本来は鋭い飛び出しが身上ながら、巧みなポストワークで攻撃を牽引し、プレースタイルの広がりを披露した。

しかし、そんな上田も昨年3月のU-23アジア選手権予選以来、ゴールから遠ざかっている。所属の鹿島でも秋口までは4得点と好調だったものの、徐々にトーンダウンし、最終的にはベンチを温める機会が増えた。

対して、U-18代表の頃からその万能性を示し、世代ナンバーワンストライカーと謳われた小川は、17年のU-20ワールドカップで左膝の前十字靭帯と半月板を痛めてからは、戦列に復帰してもなかなか結果が出ずに苦しんだが、ここにきて復調してきた。

U-22代表での直近のゴールこそ今年6月のトゥーロン国際大会までさかのぼるものの、今夏にレンタル移籍した水戸ではJ2で17試合・7得点をマークし、11月のU-22コロンビア戦ではポスト直撃のシュートを放つなど、復活の気配を漂わせている。

つまり1番手の上田と2番手の小川の差はわずかだということだ。そんな現状なだけに、このE-1選手権での結果は重要になるはずだ。上田が地位を固めるのか、小川が序列を覆すのか。ひとつのターニングポイントになる可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00010006-sdigestw-socc
12/13(金) 6:13配信

<本田圭佑>東京五輪出場への意欲は変わらず。森保監督に「連絡してほしい」  

1: Egg ★ 2019/12/09(月) 14:29:38.52 ID:tV9d7TBP9
オランダ1部のフィテッセに所属する本田圭佑は、来年夏に開催される東京五輪への出場に向けた意欲を改めて口にしている。

 ロシアワールドカップ限りで日本代表からは引退したが、オーバーエイジ(OA)枠での五輪出場を目指していることを公言してきた本田。所属クラブが決まらない状態が続いていたが、先月にはフィテッセへの入団が決まり、五輪に向けて再びプレーできる環境を取り戻している。

 東京五輪に臨むU-22日本代表を率いる森保一監督も、本田を本大会のメンバーに加える可能性を除外はしていない。先日の代表メンバー発表会見では、本田の出場している試合も全てチェックしていると話していた。

 本田は現地時間8日に行われたフェイエノールト戦の試合後に、改めて五輪への意欲を強調。「そのためにやっているので。オリンピックで、まず試合に出て勝つために、今自分が何をやらないといけないのか。トレーニングメニューも考えて、プレースタイルも変えながらやっているので、そっちのモチベーションしかないです」と語った。

「森保さん、観ているなら観ているで、僕はもう出たいって言っているわけなので、何が必要なのか、アドバイスがあれば連絡しておいてほしいですね」と指揮官にも具体的なアクションを要請している。

 フィテッセに加入する上で大きな存在となった恩師レオニド・スルツキ監督が退任したこともあり、早くも冬の移籍市場での移籍の可能性にも言及している本田。だが今後の半年をどこで過ごすとしても五輪出場への思いは変わらないようだ

12/9(月) 11:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00351981-footballc-socc

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<本田圭佑>東京五輪OA枠入りの“切り札”に!!久保建、堂安らと「メシ作戦」  

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1: Egg ★ 2019/11/26(火) 18:21:05.02 ID:Czs7SoBe9
大逆転の“切り札”とは――。約半年間の浪人生活を経てオランダ1部フィテッセ入りした元日本代表エースのMF本田圭佑(33)が来夏の東京五輪出場に向けて本格始動した。オーバーエージ(OA=24歳以上)枠での代表入りを狙って、すでに宣言した守備的MFへのコンバートに加え、ピッチ外でもMF久保建英(18=マジョルカ)ら五輪世代イレブンと“本田会”の開催をもくろんでいる。

 昨年夏のロシアW杯後に「東京五輪でプレーしたい」と宣言した本田は24日(日本時間25日)のオランダ1部スパルタ戦で約半年ぶりの公式戦に出場。チームは0―2で敗れたが、FKキッカーを務めるなど後半36分に交代するまで存在感を示し「自分ができることは見せた」と、デビュー戦を振り返った。

 目標とする五輪出場に向けてはオーストラリア1部メルボルン・ビクトリー時代にも挑戦した守備的MFへの転向を表明した。戦術眼や正確なキックが武器の本田には、自身の能力を最大限に発揮できる場所だ。特に五輪世代では選手層が薄いとされるポジションだけに森保一監督(51)に猛アピールしたい考えだ。

 今後はフィテッセでOA選手にふさわしいパフォーマンスを示していくが、森保ジャパン入りにはピッチ外での動きも鍵を握るという。プロ入り前から本田と親しい関係者は「圭佑の持ち味はやはりコミュニケーション力。五輪世代の若い選手とはあまり接点がないだろうが、今後は積極的に絡んでいくのではないか」と指摘する。

 日本サッカー協会の技術委員会では、OAについて五輪世代(23歳以下)と年齢の近い選手を適任としている。イレブンとの意思疎通が図りやすい上、短期間でチームになじみやすいためだ。逆に年齢差があると、五輪世代がOA選手に依存したり、遠慮、萎縮するなどの問題が生じかねないとされている。

 本田は、こうした事情を把握しており“世代格差”でメンバー漏れとならないためにも東京世代選手とコミュニケーションを深めたい考えで、食事会を検討しているというわけだ。中でも欧州でプレーするMF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)やMF板倉滉(22=フローニンゲン)、久保らA代表経験者にアプローチし、積極交流を検討している。

 これまでも数々の難ミッションをクリアしてきた“有言実行”の男。五輪出場へのハードルは高く厳しい状況にある。それでも選手としておそらく最後になる大目標を成し遂げるため、ピッチ内外でなりふり構わずにOA入りを狙っていく。

11/26(火) 16:35配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000024-tospoweb-socc



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