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東京五輪


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まさに自業自得 本田圭佑の東京五輪「OA枠」選出は絶望的 

1: 2021/02/17(水) 06:43:14.51 _USER9
2/17(水) 6:15配信
東スポWeb

過去と取り戻せない…

 元日本代表MF本田圭佑(34)が〝あの問題〟で東京五輪代表入りが絶望的となっている。

 本田は選手登録上の問題で今季はポルトガル1部ポルティモネンセでプレーできず、新天地を探している。16日に自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「本田圭佑『NowVoice』」に出演(収録は13日午後6時)し、オファーの状況について「いくつかあるけど、自分の中で納得できるところからまだ来ていない」と難航していることを明かした。

 オファー自体はあるだけに近日中に新天地が決まる模様だが、たとえ移籍先で活躍しても五輪代表の座は厳しい。猛批判を浴びた新型コロナウイルス禍でのパーティー開催がネックになるからだ。

 大手広告代理店関係者は「世間がコロナでピリピリしている中で大人数での送別会を行ったことで相当なイメージダウンになっている。スポンサー企業はコロナに関連した騒動にはナーバスになっているし、東京五輪が開催されても本田選手が選ばれるのは、いかにもまずいでしょう」と指摘する。

 もちろん、スポンサーが代表選出に口を挟むことはないが、このタイミングで本田を選べば森保ジャパンに世論から批判が集中する可能性が高い。スポンサー側もいい迷惑だけに、本田選出に反対するムードが醸成されそうな雲行きだ。代表側も、これまで戦力と見ていない本田の招集を、あえて逆風の中で強行する理由がない。

 パーティー騒動は、本田にかすかに残されていた五輪への道も閉ざすことになりそうだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/f0191bc9e2dd272713aee81ac59c1e02701886ff

本田圭佑「選べやという話」東京五輪へ準備と自信 

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1: 2021/02/05(金) 19:20:43.62 _USER9
ブラジルの古豪、ボタフォゴを退団したMF本田圭佑(34)が4日、自身が最高経営責任者(CEO)を
務める会社などによるプレミアム音声サービス「NowVoice」でポルトガル1部のポルティモネンセ移籍を自ら明かした。

「ポルティモネンセというクラブと半年間契約を結ばせてもらった」と表明した。

本田は年齢制限外のオーバーエージ(OA)枠での出場と金メダル獲得を狙う東京オリンピック(五輪)を大目標とし、欧州復帰を目指していた。

東京五輪に向けては「東京五輪がある前提で話しちゃっているんですけど、ない可能性もあるんで…。僕の場合は、そこに向けてベストを尽くすだけ。
今月末には復帰して、毎試合、とにかくアピールしていく。1試合1試合が勝負。選ばれる可能性? 誰目線で話せばいいのか、という話ですが、
僕目線では『そりゃ、選べや』という話ですけど。現実的には森保さん(日本代表監督)の好き嫌いやと思うんです。

(OAは最大)3枠しかないので。穴があるポジションにOAをあてるのが通常のやり方。穴がどこか考えるのは森保さん。
ただ、『僕を選んどいたら、結果出しまっせ』という準備、自信があります。自信なかったら、やってないし」と言い切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a64722f5dd636b55c0303baf6f8f85b6472a92a2

ベンゼマが東京五輪でフランス代表に復帰!? 元代理人と仏メディアが“可能性”を示唆「デシャンとの和解は…」 

1: 2021/02/02(火) 05:13:10.68 _USER9
「ベンゼマはずっと代表に戻ることを望んでいる」

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新型コロナウイルスの感染拡大により、開催の是非が問われている東京五輪だが、各競技に参戦しようとするスターは少なくない。

 レアル・マドリーの主砲カリム・ベンゼマもその一人なのかもしれない。現地時間1月31日にフランス・メディア『Europe1』で、元代理人で、友人のカリム・ジャジリ氏が興味深いコメントを発した。

 現在33歳のベンゼマは、マドリーの頼れるエースであるのは周知の通りだ。今シーズンもラ・リーガでは18試合に出場して10ゴール・5アシストと絶対的な存在感を放っている。

 一方でフランス代表からは2015年10月の招集を最後に遠のいている。チームメートだったマテュー・ヴァルブエナに対する恐喝事件への関与が取りざたされ、さらにディディエ・デシャン監督に対して「彼は一部のレイシストの圧力に屈した」と言い放ち、確執を生んだからである。

 ヨーロッパでも有数の実力者を擁するフランスU-21代表は、東京五輪の金メダル獲得候補だ。チームを率いるのは、確執問題のあるデシャンではなくシルバン・リポル監督である。具体的な招集オファーが届けば、ベンゼマがそれに応じる可能性はゼロとは言い切れない。

 そんなベンゼマの五輪出場の可能性について、ジャジリ氏は「呼ばれれば、喜んで応じるだろう」と明言した。

「東京オリンピックに呼ばれたら彼は参戦する意欲を示すだろうね。彼は代表のために尽くそうとしている選手だし、それにオリンピックのチームに呼ばれて行きたくない選手なんているかい? ベンゼマもすぐにでも行くはずだよ」

 実際、可能性はどのくらいあるのか。ジャジリ氏のコメントを報じた『Europe1』は、「ベンゼマの野心は再びフランス代表のユニホームを着ることにある」と綴っている。

「ベンゼマはずっと代表に戻ることを望んでいる。だが、デシャンとは相いれない関係にあり、両者の溝はもはや埋まることはない。和解は不可能だと言っていい。しかし、東京オリンピックを目指すチームを仕切るのはリポル監督だ。フランス・サッカー連盟が『ノー』と言わず、ヴァルブエナとの問題に裁判で決着がついているのであれば、呼ばれる権利と可能性はある」

 マドリーの絶対的エースが、レ・ブルー(フランス代表の愛称)のために東京で戦うとなれば、世界的な話題となることは必至なだけに、今後の動向に注目したい。

2/2(火) 5:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210202-00010000-sdigestw-socc

久保建英が激白!「東京五輪が開催されるなら100%の力で準備する」 

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1: 2021/01/28(木) 15:15:27.42 _USER9
胸中を語った久保建英

 スペイン1部ヘタフェは28日、今月8日に期限付き移籍で加入した日本代表MF久保建英()のインタビューを、クラブ公式サイトで公開した。

 久保は幼少期からバルサの下部組織で育ち、Jリーグでのプレーを経て、18歳になった昨年から再びスペインに戻った。日本からの注目が大きいことを自覚しており「結果やいい試合(をすること)で返していかないといけない。責任というよりは要求というか、期待値が高い分、自分もいいプレーで応えないといけない」と使命感を抱いていることを明かした。

 日本でのサッカー人気についても問われ「強豪国ではないが、強豪国になろうとしているのが今の日本の現状。リーガ(スペインリーグ)や(イングランド)プレミアリーグに追いつこうとしてJリーグもやっているし、サッカー協会もやっている」と日本サッカーの立ち位置説明。

 その上で「そういった意味で、自分のような選手がどんどん出てくるようなことが大切なのかなと思うし、こういった経験を自分が生かしていければいいのかなと思う」と語った。

 すでにA代表デビューを果たしているが、今夏に迫った東京五輪での活躍も望まれる。「まずは健康が第一なので、今のこういう(新型コロナウイルス禍の)状況の中で、五輪に出たいとかいうつもりはまったくない」と前置きしつつ「もし開催されるのであれば、100%の力で準備しておくことが選手の義務だと思う」と言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/747fc07887603804b6e6d3bcb116b8ffc308a843
1/28(木) 14:24配信

佐々木則夫氏、東京五輪金へなでしこに提言…澤穂希のように泥臭く戦え 

1: 2020/10/17(土) 08:39:18.82 _USER9
10/17(土) 6:00
スポーツ報知

佐々木則夫氏、東京五輪金へなでしこに提言…澤穂希のように泥臭く戦え
佐々木則夫氏
 日本サッカー協会は16日、Jヴィレッジ(福島・広野町、楢葉町)で行うなでしこジャパンの候補合宿(19~26日)のメンバー23人を発表した。FIFAランク11位の日本にとって7か月ぶりの再始動。新型コロナウイルス感染拡大による中断前の3月に行われた親善大会「シービリーブス杯」(米国)では、3戦全敗と苦戦を強いられた。2011年女子W杯ドイツ大会で初優勝へ導いた前監督の佐々木則夫氏(62)が、このほど電話取材に応じ、来年の東京五輪に臨む代表へ「献身性を武器にせよ」と提言した。

 19年W杯フランス大会16強敗退の反省を胸に、3月の親善大会に臨んだなでしこジャパンだったが、不用意なミスから失点を繰り返した。その戦いぶりに佐々木氏は強い危機感を覚えた。

 「攻守に足りないものがあり、チームの質が上がっていなかった。この状態だと、(今年開催なら)東京五輪はメダルも届かないと思った」

 女子代表を9年間指揮し、澤穂希さんらと世界の頂点に立った佐々木氏は、「やまとなでしこ」の強みを知り尽くす。

 「ボールを自分たちが保持するには、相手から効果的に、意図的に奪うことが必要。そのためにボール状況をみんなが見ながら連係して動く。日本の女性は目配り、気配りが素晴らしく、その能力にたけている」

 自分を犠牲にする献身性も特徴という。

 「澤さんはボールを持った時の懐の深さや奪取能力が非常に高かった。澤さんをきっかけに、チーム全体で献身的なプレーの質を徹底して上げた。欧米勢と比べて手足の長さやパワーは劣る。その分、自分を捨てて、泥臭くボールに向かえる日本の強みで戦った。1人がスライディングすれば2人目、3人目がボールを拾える。素早く攻めに転じると相手陣形はブレて、決定的なチャンスが生まれる」

 自分たちの武器を極めた当時のなでしこは、08年東アジア選手権中国大会で女子史上初の公式大会タイトルを獲得。11年W杯優勝、12年ロンドン五輪銀メダルなど、女子サッカーの歴史を次々と塗り替えた。

 「こういうことをすれば勝てるんだ、と感じれば、人間ってやるわけです。我々の時は、試合の前の最後の仕上げはスライディングだった。ベンチに戻ると、もうサッカーパンツの脇が汚れていた。今の代表はスライディングのヒット率に甘さがある。まだまだ体に染み込んでいない。質をもっと上げていかないと、世界との差は縮まらない」

 21年秋には日本初の女子プロリーグ「WEリーグ」が開幕。女子サッカー発展の機運も高まる。

 「東京五輪は女子サッカーの生命線になる。歴史の中で重要な大会。本当に女子サッカーの魅力を見せないといけない。時間的には十分ある。またなでしこ旋風を巻き起こしてほしい」(取材・構成=小又 風花)

 ◆佐々木 則夫(ささき・のりお)1958年5月24日、山形県尾花沢市生まれ。62歳。帝京高から明大を経て、81年に電電関東(NTT関東、現大宮)に入社。91年に現役引退後、指導者に転身。2006年から女子のU―17、U―20日本代表監督などを務め、07年12月になでしこジャパン監督に就任し、11年ドイツW杯優勝、12年ロンドン五輪銀、同年FIFA女子最優秀監督。15年カナダW杯準優勝。16年11月からJ2大宮のトータルアドバイザー。18年3月にJFA理事に就任。19年6月に日本サッカー殿堂入り。21年に新設する女子プロリーグ「WEリーグ」の設立準備室の室長。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/fb60cc4cfb9762511912ea4d06d51fc12048c34e

<東京五輪日本男子代表招集>「各クラブ3人以内」 サッカー協会がJクラブに提案! 

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1: 2020/10/07(水) 07:12:07.28 _USER9
来夏の東京五輪本大会のサッカー男子代表チームの編成に関して、
日本サッカー協会が「原則、各クラブ3人以内」とする招集ルールをJクラブ側に提案していることが6日、明らかになった。

今年は五輪直前や本大会期間中にJリーグのカレンダーを空けていたため、招集人数に上限は設けていなかった。

だが、来年は(1)J1リーグが2チーム増の20チームで開催(2)6月の国際Aマッチウィークの1週延長(3)12月に東アジア選手権(中国)開催―などの影響で、
五輪本大会前の準備期間までJリーグの日程を空けるのは困難な状況になっている。

Jリーグの原博実副理事長は「(招集)制限を付けるかどうかも含めて議論している」と話した。

10/7(水) 6:05配信 東京中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d400574b9a76e1a474230e76f5764e1b667f3516

<前園真聖>東京五輪目指す本田圭佑に注文!「久保建英を生かせるか」 

1: 2020/08/20(木) 18:05:29.24 _USER9
“日本の元エース”が真価を問われている。ブラジル全国選手権が開幕し、ボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑(34)も再スタートした。強豪クラブが集う大会で目標に掲げた東京五輪代表入りをアピールできるのか。元日本代表MF前園真聖氏(46=本紙評論家)が本田に求めた条件とは――。

 ブラジル1部サントスや同1部ゴイアスでプレーしていた前園氏は「全国選手権は強豪クラブが参戦する大会。これまでの州選手権とはレベルが違います。ブラジルでプレーする本田にとっては、ここからが本番といえますし、この舞台で何を見せられるのか。彼の真価が問われるでしょう」と指摘する。

 オーバーエージ枠での東京五輪代表入りを目標に掲げる本田は守備的MFで挑む。「以前から本田にはボランチ(守備的MF)の適性があると思っていました。攻撃を組み立てたり、前線に駆け上がって得点に絡んだり、彼には向いている」と話した上で「攻撃のところができるのはわかっているので、それ以外の部分でもアピールしてほしい」という。

 特に前園氏が求めているのは、DF面と味方へのサポートだ。「ポジション的には相手の攻撃の芽を摘む役割なので、守備に回ったときにはいち早く危険を察知し、スペース埋め、ボール保持者を潰すなどの仕事も必要になります。それと味方の攻撃陣をうまく動かすこと。例えば久保(建英=19、ビリャレアル)を後方でサポートしながら生かせるか。長所を引き出すようなポジション取りやパス出しだったり、黒子のようなプレーも期待したい」

 五輪は来年夏へ1年延期となり、Jリーグでも続々と新戦力が台頭している。「五輪代表の争いは厳しいですが、本田にも十分にチャンスはあります。(A代表と五輪代表を兼任する)森保(一)監督(51)も(本田の試合を)チェックしているとのことなので、まずはブラジルでしっかりとしたプレーを見せることでしょう」

 ボタフォゴは全国選手権で2戦2分けで20チーム中14位(日本時間19日現在)。キャプテンに指名された本田が好パフォーマンスでチームを躍進させるとともに、自身の五輪出場も引き寄せられるか。

東京スポーツ 8/20(木) 12:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0482342f6fe089869f08a8a69285665c6043d7

写真
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東京五輪世代が大量欧州流出へ!森保ジャパンが1年延期で抱える新たな難題...今後も続々と有望株が海を渡る模様 

1: 2020/07/28(火) 06:44:18.19 _USER9
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主力の大量海外流出は森保監督(右端)にとって頭の痛い問題だ

 森保ジャパンが窮地に陥る!? 欧州でプレーする日本人選手は年々増加してきたが、特に来夏に延期となった東京五輪で出場資格のある24歳以下の選手たちに目立っている。今後も続々と五輪世代の有望株が海を渡る模様で、欧州の舞台でさらなる進化が見込める。とはいえ、いいことばかりではなく、金メダルを狙う森保ジャパンにとっては五輪メンバー選考で悩ましい状況となりそうだ。


 東京五輪世代は、歴代の五輪世代と比べて欧州でプレーしている選手の多さが特徴だ。A代表でも活躍するMF堂安律(22=PSVアイントホーフェン)やDF冨安健洋(21=ボローニャ)、MF久保建英(19=マジョルカ)をはじめ、欧州クラブに所属する五輪世代選手は10人を超える。

 今夏も、東京五輪に臨む森保ジャパンの立ち上げから選出されているMF遠藤渓太(22=横浜M)がドイツ1部ウニオン・ベルリンに移籍。さらに昨年10月にU―22ブラジル代表戦で2ゴールをマークしたMF田中碧(21=川崎)や、攻守でスケールの大きさを見せるMF橋岡大樹(21=浦和)も、この夏の欧州進出が有力視されている。

 さらに欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「DF渡辺(剛=23、FC東京)やDF町田(浩樹=22、鹿島)、MF相馬(勇紀=23、名古屋)などは評価が高いし、海外移籍はそう遠くないだろう」と指摘。守護神のGK大迫敬介(21=広島)も欧州でのプレーを視野に入れている。1年延期となり、五輪世代の〝流出〟が激増しそうなのだ。

 これまでは五輪の活躍をきっかけにオファーを受けて海を渡るパターンが多かったものの、近年は欧州クラブの〝青田買い〟が加速。そもそも新型コロナウイルスの影響で東京五輪の開催自体が不透明な状況のため、魅力的なオファーがあれば、選手としても自身のキャリアを考え早期の移籍をベターとするだろう。

 そこで、これまで以上に苦境に立たされるのが森保ジャパンだ。東京五輪は国際Aマッチデーではなく、クラブ側に選手の派遣義務は生じない。J各クラブは慣例通り五輪には協力する方針だが、欧州クラブは消極的だ。4年前のリオデジャネイロ五輪でも、エースFW久保裕也が当時所属していたスイス1部ヤングボーイズが一度は派遣に応じながらも、開幕前にチーム事情により拒否。得点源を失った日本は1次リーグで敗退した。

 森保ジャパンでは、東京五輪に向けて欧州クラブに選手派遣をお願いするが、その交渉も難航必至。主力のほとんどが欧州組となるだけに、最終メンバー選考も迷走しかねず、メダルどころではない。これも1年延期の代償といえるが、森保一監督(51)にとっては深刻な問題となりそうだ。

7/28(火) 6:15 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/520c19bb96ebbec5462b351b2fec094697eb4823

森保監督が6選手の実名挙げる 東京五輪の新戦力候補 

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森保監督のA代表&東京五輪の「兼任」続投が決定、川口GKコーチが五輪チームに入閣 

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1: 2020/07/09(木) 20:42:31.97
 日本協会は9日、理事会を開き、森保一監督(51)のA代表と東京五輪代表の「兼任」続投を決定した。来年は3、6月のW杯アジア最終予選、7月開幕の東京五輪をともに指揮する。新型コロナウイルス禍の影響でW杯アジア最終予選が来年に延期となり「兼任問題」が浮上、技術委員会で議論していた。

 反町技術委員長は「1チーム、2カテゴリー」を強調し、五輪代表となるU―24世代が来年のW杯最終予選に臨むA代表でも中心になることを期待。A代表を母体とし、東京五輪に臨む青写真を描いている。A代表と活動が重なる間のU―24代表はその間は日本代表の横内昭展コーチ(52)が監督を務める。

 また東京五輪代表チームのGKコーチとして川口能活氏(44)の入閣も決定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8f7a0895e997a05a8f53f37db4fed41072848ea



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