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東京五輪


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森保監督のA代表&東京五輪の「兼任」続投が決定、川口GKコーチが五輪チームに入閣 

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1: 2020/07/09(木) 20:42:31.97
 日本協会は9日、理事会を開き、森保一監督(51)のA代表と東京五輪代表の「兼任」続投を決定した。来年は3、6月のW杯アジア最終予選、7月開幕の東京五輪をともに指揮する。新型コロナウイルス禍の影響でW杯アジア最終予選が来年に延期となり「兼任問題」が浮上、技術委員会で議論していた。

 反町技術委員長は「1チーム、2カテゴリー」を強調し、五輪代表となるU―24世代が来年のW杯最終予選に臨むA代表でも中心になることを期待。A代表を母体とし、東京五輪に臨む青写真を描いている。A代表と活動が重なる間のU―24代表はその間は日本代表の横内昭展コーチ(52)が監督を務める。

 また東京五輪代表チームのGKコーチとして川口能活氏(44)の入閣も決定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8f7a0895e997a05a8f53f37db4fed41072848ea

<川淵三郎氏><東京五輪の無観客開催案に疑問!>「無観客で日本で五輪をやってどういう意味があるの?」 

1: 2020/07/05(日) 16:37:31.67
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団体球技のリーグで構成する日本トップリーグ連携機構の川淵三郎会長が5日放送のフジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・前7時半)に生出演した。

 番組では、明治安田生命J1リーグが4日、新型コロナウイルスによる中断から約4か月ぶりに無観客試合のリモートマッチで再開したことを伝えた。10日から最大5000人の観客をいれる予定となっている。

 さらに、Jリーグの再開が来年に延期された東京五輪への影響について「基本的に五輪は最悪の場合、無観客でもいいと言ってますけど、無観客で日本で五輪をやってどういう意味があるの?って僕は率直にそう思います」と指摘した。

 続けて「だって、無観客なら別にどこの国で五輪やったって日本の国民からすれば、テレビ見てれば同じです。やはり生で見る興奮と感動は、言ってみればテレビから得られるものとは月とすっぽんぐらいの違いがあります」とコメントした。

 その意味でJリーグが10日から5000人の観客を入れて行う事を「それを成功させて、Jリーグとしては感染しないようにいろんな準備をすると思います。しかし絶対に0で収められるかってそうはいかない。そこまでシビアに考え必要ないと思います」とし「次は50%というと、浦和レッズなんかで言えば3万人入れていいってことになりますから。

徐々に成功させていけば、東京五輪に直接つながるんで、東京五輪を成功させるためにも、東京五輪を多くの観客を動員させるためにもJリーグの観客動員による試合がいい方向にいくようにJリーグも努力していくと思います」とコメントしていた。

7/5(日) 9:05 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/8974d44becf0989910a834809abca858270f92ae

本田圭佑“特別アドバイザー”で東京五輪代表入りの仰天情報 

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1: 2020/06/30(火) 18:53:28.70
ブラジルの強豪ボタフォゴに所属している元日本代表の本田圭佑(34)が存在感を見せ付けた。

 新型コロナ禍で約3カ月中断していたリオデジャネイロ州選手権が再開され、本田は現地28日に地元で行われたカボフリエンセ戦(無観客試合)に主将としてフル出場。6―2の快勝に貢献した。

本田と言えば、2018年ロシアW杯にスーパーサブとして参加後、肩書は<元日本代表>となり、現役引退も時間の問題ともっぱらだった。

 ところがW杯終了後の同年8月、2020年東京五輪の「(年齢制限のない)オーバーエージ(OA)枠(3人)で本大会出場を目指す」と表明して物議をかもした。

もっともピークの過ぎた本田のパフォーマンスは明らかに下降線をたどっており、とてもOA枠として五輪代表を手助けするレベルにないというのが衆目の一致するところ。
しかし一部のサッカー関係者が「どうやら2021年に延期になった東京五輪の代表チーム入りすることが内定したみたい」とさらに続ける。

「2016年リオ五輪にチームを率いた手倉森監督は、当時のA代表のハリルホジッチ監督に『OA枠に本田を呼びたい』と直談判している。
手倉森監督には<国際経験が豊富で強靱なメンタルの持ち主・本田に精神的支柱になってほしい>という意図があった。結果的にはハリルに却下されたが、
JFA(日本サッカー協会)内では一定の理解を得ており、現五輪代表の森保監督も“本田の効能”を理解した上で<東京五輪代表の一員に加える>ことを了解しているといいます。
ただし、選手としてOA枠に入るのではなく、特別アドバイザー・メンタルケア担当的立ち位置のようです」

 少なくとも話題性は十分と言っていい――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a3af6cadb45d596b9901c90bdb28e5eed09d67c

東京五輪U24正式決定に森保監督「より成熟を」金メダル目指す 

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スポーツ報知が選ぶ東京五輪逆転出場が狙える注目の3選手 

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本田圭佑は東京五輪に必要なのか? 過去の五輪から見るオーバーエージの功罪 

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1: 2020/05/15(金) 23:47:21.04
◆1年後の東京五輪のチーム作りはどうなる?
新型コロナウイルスの感染拡大で開催が1年延期された東京五輪。だが、5月15日現在で全世界の感染者が444万人、死者が30万人に達するなど、終息は全く見えていない。2021年7月23日からの開催も危ういのではないかという悲観的な見方も出てきている。
それでも、アスリートは五輪への意欲を失っていない。サッカー男子の場合、97年1月1日生まれ以降という出場資格が維持される方向となり、選手たちも少なからず安堵感を抱いている。ただ、代表活動再開のメドが立たず、場合によっては大会直前の強化だけという可能性もあるため、チーム作りは1からやり直しになる可能性が高い。
そこで問題になるのが、年齢制限のないオーバーエージ(OA)枠をどうするかだ。本田圭佑(ボタフォゴ)や長友佑都(ガラタサライ)、香川真司(サラゴサ)らワールドカップ経験者たちが続々と名乗りを挙げる中、メダル獲得を目指す森保一監督も最強メンバーでのチーム結成を希望。すでに2019年6月のコパアメリカ(ブラジル)で布石を打っている。同大会では東京五輪世代主体のメンバーに2018年ロシア組の川島永嗣(ストラスブール)、岡崎慎司(ウエスカ)、柴崎岳(ラコルーニャ)らを加えて戦い、「アンダー世代の選手が多い中にOA選手が入ってくるメリットはすごく感じることができた」と前向きに発言。OA枠活用に積極的な姿勢を示している。

◆過去4度活用されたOA枠。成功したシドニーとロンドン
しかしながら、過去の全大会でOA枠採用が成功しているわけではない。96年アトランタ以降の6大会を見ると、OA枠を使ったのは2000年シドニー、2004年アテネ、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロの4回。このうち、好結果が出たのは、シドニーとロンドンだ。
シドニーの時はフィリップ・トルシエ監督(U-19ベトナム代表監督)がU-23とA代表を一元管理していて、五輪に出たのは「A代表のラージグループ」という位置づけだった。楢崎正剛(名古屋クラブスペシャルフェロー)、森岡隆三(解説者)、三浦淳宏(神戸SD)のOA枠3人も他のメンバーと繰り返し代表活動を行っていて、全く違和感なく本番を戦えた。
ロンドンの時はそこまで準備期間はなかったものの、本大会に参戦した吉田麻也(サンプドリア)と徳永悠平(長崎)の2人はいずれも五輪経験者だった。吉田はロンドン世代の1つ年上で年齢的にも近かったからスムーズに溶け込めたし、徳永も守備のユーティリティプレーヤーとして献身的にチームに貢献した。彼らの人間性やポジションバランスなども考慮して抜擢した関塚隆監督(日本サッカー協会ナショナルチームダイレクター)の眼力が奏功したというわけだ。

>>2以下へ続く

<堂安律>東京五輪OA枠に来年54歳のカズを推薦!「背中で語れる選手」フジ宮司アナ「ええ~っ!すごい…」 

1: 2020/05/10(日) 19:42:47.37
1年延期された東京五輪世代でもあるサッカー日本代表MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が9日、フジテレビ「S―PARK」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)にリモート出演。東京五輪のオーバーエージ枠に、Jリーグ最年長選手のカズこと元日本代表FW三浦知良(53=横浜FC)を指名する場面があった。

 ネット回線を通じた宮司愛海アナウンサー(28)とのインタビュー。東京五輪が1年延期されたことについて率直な気持ちを聞かれ「今まで1年間、2年間、そのためにやってきたっていうのがあったので驚きはありましたけど、今は本当に考え方を変えて、モチベーションをキープというよりもむしろ自分のコンディションを上げてやろうという気持ちでいますね」と答えた堂安は他国リーグでプレーする選手で連絡を取っている人はいるのか聞かれると、日本代表の先輩でもあるDF長友佑都(33=ガラタサライ)やDF吉田麻也(31=サンプドリア)の名前を挙げた。

 そして、東京五輪のオーバーエージ枠で入ってほしい選手を問われると「やっぱりチームを引っ張ってくれる、鼓舞してくれる、背中で語れる選手っていうので言うと…」と条件を挙げた堂安は「三浦知良選手なんて…(いいのでは)」と日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)より2学年上で、来年2月には54歳になるカズを指名。思わず「ええ~っ!すごい…」と声をあげた宮司アナが「ものすごく意外な方ですけど…見てみたい」と受けると、堂安は「ですよね。皆さん、これ、1年後もしカズさんが出てたらすごいことですから」と笑顔だった。

5/10(日) 18:34配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-00000187-spnannex-socc

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「zero」生出演の本田圭佑(33)、東京五輪OA枠出場へ意欲「影響力をもたらせる」 

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1: 2020/04/30(木) 01:40:23.91
ボタフォゴに所属するMF本田圭佑が29日、日本テレビ系「news zero」に出演し、東京五輪出場への意欲を改めて語った。

新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう中、本田はブラジル・リオデジャネイロの自宅で自粛生活を送っている。ブラジルでは7万3235人の感染者、5083人の死者が出ており、「僕はひきこもりで、基本的にトレーニングするときしか外に出ない」と現状を明かした。

オーバーエイジ(OA)枠での東京五輪出場を目標に掲げてきた本田。「やはり本田選手はまだ目指しているんでしょうか?」と聞かれると、「はい。Yes,I doです」と頷いた。続けて「何を若い五輪チームにもたらせると思っていますか?」と質問されると、次のように語った。

「勝負の勝ち負けをギリギリで制するところの厳しさというのは、僕も熟知しているわけじゃないですけど、若い選手たちよりは僕の方があるので。東京五輪って国内でやるのでかなりプレッシャーがかかると思うんです。ホストなんだからいい結果を出して当たり前だろうというプレッシャーの中でプレーしないといけない」

「そんな中、いつも通りのプレーができないと、いい選手たちも全くパフォーマンスを発揮できずに終わってしまう可能性があるのがサッカーなんです。そういうところで精神面、勝負強さみたいなものを東京五輪では、チームに僕は何か影響力をもたらすことができると思っている」。そう力を込めた本田は「そこの枠に入っていけるように引き続きパフォーマンスを高めていきたいなと思います」と意気込んでいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-43479944-gekisaka-socc
4/30(木) 1:09配信

2021年東京五輪→2022年日本W杯の連続開催? 元FIFA会長「日本は可能だ」 

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セルジオ越後「東京五輪の1年延期を機に、森保監督をA代表に専念させるのもアリだ 

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1: 2020/04/11(土) 00:14:08.51
新型コロナウイルスの影響で東京五輪の1年延期が決まった。

当然の判断だと思う。世界中でウイルスによる被害が拡大し、いつ収束するのかもわからない状況にあって、五輪を強行開催する理由は何もない。五輪が大好きな日本人も、さすがにお手上げだ。

アスリートも試合どころか練習さえできない状況が続いている。すでにこの段階で、夏の五輪にベストコンディションで臨むことは難しくなっているはず。むしろ1年延期でホッとしている人が多いんじゃないかな。

サッカー(男子)に関していえば、他の種目と異なり、出場資格が23歳以下という年齢制限がある。サッカーのメインイベントはあくまでW杯だというFIFA(国際サッカー連盟)の意向によるものだ。それが来年に延期されたことで変更されるのかどうか。これは日本に決める権限があるわけではないけど、個人的には絶対に24歳以下に引き上げるべきだと思う。

対象となる選手が気の毒なのはもちろん、厳しい予選を勝ち上がってきたチームが全く別のチームになる可能性もあるわけだからね。平等ではなく、魅力が薄れる。FIFAとIOC(国際オリンピック委員会)は早く決定して安心させてほしい。

また、日本代表については、五輪が1年延期になったことで、A代表と五輪代表の監督を兼任する森保監督をA代表監督に専任させてはどうかという話が出てきた。これも賛成だ。

兼任といいつつ、森保監督はこれまでもスケジュールの都合でA代表を優先、五輪代表の指揮は横内コーチにまかせることが多かった。ようやく今年1月のU-23アジア選手権で五輪代表の指揮を執ったけど、まったくチームの形が見えず、グループリーグで早々と敗退。森保監督はどうしていいのかわからないように見えた。

でも、A代表の専任となれば森保監督の負担は軽くなる。選手たちにとってもずっと五輪世代を見てきた横内コーチのほうが正直、安心だろう。

強化が遅れていた五輪代表にとって、準備期間が増えたのはプラス。当落線上の選手にとってもアピールするチャンスが増えた。1年で急激に伸びる選手が出てくるかもしれないし、新たな競争が生まれる可能性もある。そう前向きにとらえればいい。

ただ、それにしても問題はコロナがいつ終息するかだね。Jリーグに限らず、今は世界中のサッカーがストップしていて、いつ再開できるのかわからない。Jリーグでアピールしようにも、J1は本当に5月9日にリーグ戦を再開できるのか。今の状況では再び先延ばしとなってもおかしくない。

欧州の主要リーグもこのままシーズン打ち切りになるという見方もある。給与をカットされたり、契約を切られる選手も出てくるかもしれない。そんな状況でコンディションを維持するのは至難の業。精神的にも苦しいと思う。

来年はA代表も2022年カタールW杯アジア最終予選があるし、五輪代表強化のマッチメイク、選手の招集も難航が予想される。オーバーエイジ枠候補の選手を強化試合で試すこともできないだろう。難しい条件ばかり揃ったなかで何ができるのか。日本サッカー協会はいろいろな事態を想定し、強化策を練ってほしい。

無駄になることも多いかもしれないけど、来年の夏に「延期になったことがメダルにつながった」と言えるようにしたいね。

4/9(木) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-01110760-playboyz-socc



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