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東京五輪


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<前園真聖>東京五輪目指す本田圭佑に注文!「久保建英を生かせるか」 

1: 2020/08/20(木) 18:05:29.24 _USER9
“日本の元エース”が真価を問われている。ブラジル全国選手権が開幕し、ボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑(34)も再スタートした。強豪クラブが集う大会で目標に掲げた東京五輪代表入りをアピールできるのか。元日本代表MF前園真聖氏(46=本紙評論家)が本田に求めた条件とは――。

 ブラジル1部サントスや同1部ゴイアスでプレーしていた前園氏は「全国選手権は強豪クラブが参戦する大会。これまでの州選手権とはレベルが違います。ブラジルでプレーする本田にとっては、ここからが本番といえますし、この舞台で何を見せられるのか。彼の真価が問われるでしょう」と指摘する。

 オーバーエージ枠での東京五輪代表入りを目標に掲げる本田は守備的MFで挑む。「以前から本田にはボランチ(守備的MF)の適性があると思っていました。攻撃を組み立てたり、前線に駆け上がって得点に絡んだり、彼には向いている」と話した上で「攻撃のところができるのはわかっているので、それ以外の部分でもアピールしてほしい」という。

 特に前園氏が求めているのは、DF面と味方へのサポートだ。「ポジション的には相手の攻撃の芽を摘む役割なので、守備に回ったときにはいち早く危険を察知し、スペース埋め、ボール保持者を潰すなどの仕事も必要になります。それと味方の攻撃陣をうまく動かすこと。例えば久保(建英=19、ビリャレアル)を後方でサポートしながら生かせるか。長所を引き出すようなポジション取りやパス出しだったり、黒子のようなプレーも期待したい」

 五輪は来年夏へ1年延期となり、Jリーグでも続々と新戦力が台頭している。「五輪代表の争いは厳しいですが、本田にも十分にチャンスはあります。(A代表と五輪代表を兼任する)森保(一)監督(51)も(本田の試合を)チェックしているとのことなので、まずはブラジルでしっかりとしたプレーを見せることでしょう」

 ボタフォゴは全国選手権で2戦2分けで20チーム中14位(日本時間19日現在)。キャプテンに指名された本田が好パフォーマンスでチームを躍進させるとともに、自身の五輪出場も引き寄せられるか。

東京スポーツ 8/20(木) 12:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0482342f6fe089869f08a8a69285665c6043d7

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東京五輪世代が大量欧州流出へ!森保ジャパンが1年延期で抱える新たな難題...今後も続々と有望株が海を渡る模様 

1: 2020/07/28(火) 06:44:18.19 _USER9
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主力の大量海外流出は森保監督(右端)にとって頭の痛い問題だ

 森保ジャパンが窮地に陥る!? 欧州でプレーする日本人選手は年々増加してきたが、特に来夏に延期となった東京五輪で出場資格のある24歳以下の選手たちに目立っている。今後も続々と五輪世代の有望株が海を渡る模様で、欧州の舞台でさらなる進化が見込める。とはいえ、いいことばかりではなく、金メダルを狙う森保ジャパンにとっては五輪メンバー選考で悩ましい状況となりそうだ。


 東京五輪世代は、歴代の五輪世代と比べて欧州でプレーしている選手の多さが特徴だ。A代表でも活躍するMF堂安律(22=PSVアイントホーフェン)やDF冨安健洋(21=ボローニャ)、MF久保建英(19=マジョルカ)をはじめ、欧州クラブに所属する五輪世代選手は10人を超える。

 今夏も、東京五輪に臨む森保ジャパンの立ち上げから選出されているMF遠藤渓太(22=横浜M)がドイツ1部ウニオン・ベルリンに移籍。さらに昨年10月にU―22ブラジル代表戦で2ゴールをマークしたMF田中碧(21=川崎)や、攻守でスケールの大きさを見せるMF橋岡大樹(21=浦和)も、この夏の欧州進出が有力視されている。

 さらに欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「DF渡辺(剛=23、FC東京)やDF町田(浩樹=22、鹿島)、MF相馬(勇紀=23、名古屋)などは評価が高いし、海外移籍はそう遠くないだろう」と指摘。守護神のGK大迫敬介(21=広島)も欧州でのプレーを視野に入れている。1年延期となり、五輪世代の〝流出〟が激増しそうなのだ。

 これまでは五輪の活躍をきっかけにオファーを受けて海を渡るパターンが多かったものの、近年は欧州クラブの〝青田買い〟が加速。そもそも新型コロナウイルスの影響で東京五輪の開催自体が不透明な状況のため、魅力的なオファーがあれば、選手としても自身のキャリアを考え早期の移籍をベターとするだろう。

 そこで、これまで以上に苦境に立たされるのが森保ジャパンだ。東京五輪は国際Aマッチデーではなく、クラブ側に選手の派遣義務は生じない。J各クラブは慣例通り五輪には協力する方針だが、欧州クラブは消極的だ。4年前のリオデジャネイロ五輪でも、エースFW久保裕也が当時所属していたスイス1部ヤングボーイズが一度は派遣に応じながらも、開幕前にチーム事情により拒否。得点源を失った日本は1次リーグで敗退した。

 森保ジャパンでは、東京五輪に向けて欧州クラブに選手派遣をお願いするが、その交渉も難航必至。主力のほとんどが欧州組となるだけに、最終メンバー選考も迷走しかねず、メダルどころではない。これも1年延期の代償といえるが、森保一監督(51)にとっては深刻な問題となりそうだ。

7/28(火) 6:15 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/520c19bb96ebbec5462b351b2fec094697eb4823

森保監督が6選手の実名挙げる 東京五輪の新戦力候補 

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森保監督のA代表&東京五輪の「兼任」続投が決定、川口GKコーチが五輪チームに入閣 

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1: 2020/07/09(木) 20:42:31.97
 日本協会は9日、理事会を開き、森保一監督(51)のA代表と東京五輪代表の「兼任」続投を決定した。来年は3、6月のW杯アジア最終予選、7月開幕の東京五輪をともに指揮する。新型コロナウイルス禍の影響でW杯アジア最終予選が来年に延期となり「兼任問題」が浮上、技術委員会で議論していた。

 反町技術委員長は「1チーム、2カテゴリー」を強調し、五輪代表となるU―24世代が来年のW杯最終予選に臨むA代表でも中心になることを期待。A代表を母体とし、東京五輪に臨む青写真を描いている。A代表と活動が重なる間のU―24代表はその間は日本代表の横内昭展コーチ(52)が監督を務める。

 また東京五輪代表チームのGKコーチとして川口能活氏(44)の入閣も決定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8f7a0895e997a05a8f53f37db4fed41072848ea

<川淵三郎氏><東京五輪の無観客開催案に疑問!>「無観客で日本で五輪をやってどういう意味があるの?」 

1: 2020/07/05(日) 16:37:31.67
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団体球技のリーグで構成する日本トップリーグ連携機構の川淵三郎会長が5日放送のフジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・前7時半)に生出演した。

 番組では、明治安田生命J1リーグが4日、新型コロナウイルスによる中断から約4か月ぶりに無観客試合のリモートマッチで再開したことを伝えた。10日から最大5000人の観客をいれる予定となっている。

 さらに、Jリーグの再開が来年に延期された東京五輪への影響について「基本的に五輪は最悪の場合、無観客でもいいと言ってますけど、無観客で日本で五輪をやってどういう意味があるの?って僕は率直にそう思います」と指摘した。

 続けて「だって、無観客なら別にどこの国で五輪やったって日本の国民からすれば、テレビ見てれば同じです。やはり生で見る興奮と感動は、言ってみればテレビから得られるものとは月とすっぽんぐらいの違いがあります」とコメントした。

 その意味でJリーグが10日から5000人の観客を入れて行う事を「それを成功させて、Jリーグとしては感染しないようにいろんな準備をすると思います。しかし絶対に0で収められるかってそうはいかない。そこまでシビアに考え必要ないと思います」とし「次は50%というと、浦和レッズなんかで言えば3万人入れていいってことになりますから。

徐々に成功させていけば、東京五輪に直接つながるんで、東京五輪を成功させるためにも、東京五輪を多くの観客を動員させるためにもJリーグの観客動員による試合がいい方向にいくようにJリーグも努力していくと思います」とコメントしていた。

7/5(日) 9:05 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/8974d44becf0989910a834809abca858270f92ae

本田圭佑“特別アドバイザー”で東京五輪代表入りの仰天情報 

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1: 2020/06/30(火) 18:53:28.70
ブラジルの強豪ボタフォゴに所属している元日本代表の本田圭佑(34)が存在感を見せ付けた。

 新型コロナ禍で約3カ月中断していたリオデジャネイロ州選手権が再開され、本田は現地28日に地元で行われたカボフリエンセ戦(無観客試合)に主将としてフル出場。6―2の快勝に貢献した。

本田と言えば、2018年ロシアW杯にスーパーサブとして参加後、肩書は<元日本代表>となり、現役引退も時間の問題ともっぱらだった。

 ところがW杯終了後の同年8月、2020年東京五輪の「(年齢制限のない)オーバーエージ(OA)枠(3人)で本大会出場を目指す」と表明して物議をかもした。

もっともピークの過ぎた本田のパフォーマンスは明らかに下降線をたどっており、とてもOA枠として五輪代表を手助けするレベルにないというのが衆目の一致するところ。
しかし一部のサッカー関係者が「どうやら2021年に延期になった東京五輪の代表チーム入りすることが内定したみたい」とさらに続ける。

「2016年リオ五輪にチームを率いた手倉森監督は、当時のA代表のハリルホジッチ監督に『OA枠に本田を呼びたい』と直談判している。
手倉森監督には<国際経験が豊富で強靱なメンタルの持ち主・本田に精神的支柱になってほしい>という意図があった。結果的にはハリルに却下されたが、
JFA(日本サッカー協会)内では一定の理解を得ており、現五輪代表の森保監督も“本田の効能”を理解した上で<東京五輪代表の一員に加える>ことを了解しているといいます。
ただし、選手としてOA枠に入るのではなく、特別アドバイザー・メンタルケア担当的立ち位置のようです」

 少なくとも話題性は十分と言っていい――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a3af6cadb45d596b9901c90bdb28e5eed09d67c

東京五輪U24正式決定に森保監督「より成熟を」金メダル目指す 

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スポーツ報知が選ぶ東京五輪逆転出場が狙える注目の3選手 

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本田圭佑は東京五輪に必要なのか? 過去の五輪から見るオーバーエージの功罪 

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1: 2020/05/15(金) 23:47:21.04
◆1年後の東京五輪のチーム作りはどうなる?
新型コロナウイルスの感染拡大で開催が1年延期された東京五輪。だが、5月15日現在で全世界の感染者が444万人、死者が30万人に達するなど、終息は全く見えていない。2021年7月23日からの開催も危ういのではないかという悲観的な見方も出てきている。
それでも、アスリートは五輪への意欲を失っていない。サッカー男子の場合、97年1月1日生まれ以降という出場資格が維持される方向となり、選手たちも少なからず安堵感を抱いている。ただ、代表活動再開のメドが立たず、場合によっては大会直前の強化だけという可能性もあるため、チーム作りは1からやり直しになる可能性が高い。
そこで問題になるのが、年齢制限のないオーバーエージ(OA)枠をどうするかだ。本田圭佑(ボタフォゴ)や長友佑都(ガラタサライ)、香川真司(サラゴサ)らワールドカップ経験者たちが続々と名乗りを挙げる中、メダル獲得を目指す森保一監督も最強メンバーでのチーム結成を希望。すでに2019年6月のコパアメリカ(ブラジル)で布石を打っている。同大会では東京五輪世代主体のメンバーに2018年ロシア組の川島永嗣(ストラスブール)、岡崎慎司(ウエスカ)、柴崎岳(ラコルーニャ)らを加えて戦い、「アンダー世代の選手が多い中にOA選手が入ってくるメリットはすごく感じることができた」と前向きに発言。OA枠活用に積極的な姿勢を示している。

◆過去4度活用されたOA枠。成功したシドニーとロンドン
しかしながら、過去の全大会でOA枠採用が成功しているわけではない。96年アトランタ以降の6大会を見ると、OA枠を使ったのは2000年シドニー、2004年アテネ、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロの4回。このうち、好結果が出たのは、シドニーとロンドンだ。
シドニーの時はフィリップ・トルシエ監督(U-19ベトナム代表監督)がU-23とA代表を一元管理していて、五輪に出たのは「A代表のラージグループ」という位置づけだった。楢崎正剛(名古屋クラブスペシャルフェロー)、森岡隆三(解説者)、三浦淳宏(神戸SD)のOA枠3人も他のメンバーと繰り返し代表活動を行っていて、全く違和感なく本番を戦えた。
ロンドンの時はそこまで準備期間はなかったものの、本大会に参戦した吉田麻也(サンプドリア)と徳永悠平(長崎)の2人はいずれも五輪経験者だった。吉田はロンドン世代の1つ年上で年齢的にも近かったからスムーズに溶け込めたし、徳永も守備のユーティリティプレーヤーとして献身的にチームに貢献した。彼らの人間性やポジションバランスなども考慮して抜擢した関塚隆監督(日本サッカー協会ナショナルチームダイレクター)の眼力が奏功したというわけだ。

>>2以下へ続く

<堂安律>東京五輪OA枠に来年54歳のカズを推薦!「背中で語れる選手」フジ宮司アナ「ええ~っ!すごい…」 

1: 2020/05/10(日) 19:42:47.37
1年延期された東京五輪世代でもあるサッカー日本代表MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が9日、フジテレビ「S―PARK」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)にリモート出演。東京五輪のオーバーエージ枠に、Jリーグ最年長選手のカズこと元日本代表FW三浦知良(53=横浜FC)を指名する場面があった。

 ネット回線を通じた宮司愛海アナウンサー(28)とのインタビュー。東京五輪が1年延期されたことについて率直な気持ちを聞かれ「今まで1年間、2年間、そのためにやってきたっていうのがあったので驚きはありましたけど、今は本当に考え方を変えて、モチベーションをキープというよりもむしろ自分のコンディションを上げてやろうという気持ちでいますね」と答えた堂安は他国リーグでプレーする選手で連絡を取っている人はいるのか聞かれると、日本代表の先輩でもあるDF長友佑都(33=ガラタサライ)やDF吉田麻也(31=サンプドリア)の名前を挙げた。

 そして、東京五輪のオーバーエージ枠で入ってほしい選手を問われると「やっぱりチームを引っ張ってくれる、鼓舞してくれる、背中で語れる選手っていうので言うと…」と条件を挙げた堂安は「三浦知良選手なんて…(いいのでは)」と日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)より2学年上で、来年2月には54歳になるカズを指名。思わず「ええ~っ!すごい…」と声をあげた宮司アナが「ものすごく意外な方ですけど…見てみたい」と受けると、堂安は「ですよね。皆さん、これ、1年後もしカズさんが出てたらすごいことですから」と笑顔だった。

5/10(日) 18:34配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-00000187-spnannex-socc

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