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東京ヴェルディ


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東京ヴェルディに新マスコット「リヴェルン」誕生 おなじみのヴェルディ君も存続 

1: 2020/05/04(月) 14:20:46.44
東京Vは4日、新マスコット「リヴェルン」が誕生したことを発表した。
公式サイトを通じて、クラブマスコットの「ヴェルディ君」は公式HPを通じて、リヴェルン誕生に関する手紙を披露した。

 以下、全文。

「いつも東京ヴェルディとヴェルディ君を応援してくれてるみんなへ
みんなに見守られていた卵が、今日のすごく早い朝に生まれたよ! すごくかわいい鳥だったよ! 
名前はすごく悩んだけど『リヴェルン』って名前にするね。かわいいでしょ。
大変な状況が続くけど、みんなで力を合わせて乗り越えよう! 僕もリヴェルンと力を合わせて頑張るね。
30日間+アディッショナルタイム見守ってくれてありがとう! 2020年5月4日(月)みどりの日 ヴェルディ君より」

「リヴェルン」のプロフィールも併せて発表された。

誕生日 2020年5月4日
所属 東京ヴェルディ
出身地 東京ヴェルディクラブハウス(稲城市)

・生まれたばかりでまだ何もできない
・ヴェルディ君の元で修行を行う予定
・鳥なのに飛べないらしい
・伝説の「始祖鳥(しそちょう)」の子孫らしい
・5月4日未明に東京ヴェルディクラブハウスで生まれた
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200504-05040074-sph-socc

東京ヴェルディ
https://www.verdy.co.jp/

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<ラモス瑠偉>東京Vチームダイレクター就任!名門復活に意欲「私は神様ではないので奇跡は起こせない」 

1: Egg ★ 2020/02/10(月) 16:04:37.30 ID:jwKeHaRI9
昨季はアドバイザーを務めたなか。羽生社長からラブコールを受けて即決

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J2東京ヴェルディは10日、クラブOBで元日本代表MFのラモス瑠偉氏がチームダイレクターに就任することを発表した。ラモス氏は1998年の現役引退後、解説者や監督として活躍。昨季は東京Vのアドバイザーを務めており、「このクラブを誰よりも愛している」と意気込んだ。

 東京Vはヴェルディ川崎時代にラモス氏のほか、元日本代表FW三浦知良(現・横浜FC)、同DF柱谷哲二氏、同MF北澤豪氏らを擁してリーグ優勝2回、カップ戦優勝3回、天皇杯優勝1回を達成。チーム名を東京Vに変更後も、2004年に天皇杯優勝を果たしたが、2009年のJ2降格以降は昇格できず、近年はJ1の舞台から遠のいている。

 アドバイザーを務めた2019年を「自分の中であまり役に立っていなかったと思う」と振り返るラモス氏。昨年12月に羽生英之社長から「もう少し力になって欲しい」とラブコールを受け、迷わず返答したという。ラモス氏を突き動かすのは“ヴェルディ愛”だ。

「他の人には申し訳ないけど、僕はこのクラブを誰よりも愛している。なんのためにここに入っているのか。サッカーをやりながら当時は戦っていた。明るい、面白いヴェルディを取り戻したい。いくらヴェルディのサッカーやっても、DNAを忘れている。立て直すわけじゃなく、魅力あるサッカーを取り戻したい。私は神様ではないので奇跡は起こせないですけどね」

 元日本代表FW大久保嘉人などが加入し、永井秀樹監督の下、2008年以来のJ1復帰を目指す東京V。“チームダイレクター・ラモス”が、愛する古巣をどのようにバックアップしていくのか見ものだ。

2/10(月) 14:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00245886-soccermzw-socc

<大久保嘉人 >J2東京ヴェルディに完全移籍!「復活させるためには、J1昇格することがまずは絶対」 

1: Egg ★ 2020/01/08(水) 22:14:07.58 ID:C6ijZum99
J2東京Vは8日、前磐田の元日本代表FW大久保嘉人(37)の完全移籍での加入を発表した。

 大久保は川崎F時代の2013年から3年連続で得点王になったが、昨季は磐田で20試合に出場し1得点。契約満了で退団していた。J1では通算最多となる185得点をマーク、日本代表としても国際Aマッチで60試合に出場、6得点を挙げている。

 大久保はクラブを通じ「プロ20年目という節目の年を、東京ヴェルディという歴史と伝統のあるクラブでスタートできることを大変嬉しく思います。小さい頃、誰もが憧れたヴェルディは、憎らしいほど強くて、サッカー少年だった自分の心をいつもワクワクさせてくれました。そんなヴェルディを復活させるためには、J1昇格することがまずは絶対だと思っています。そのためには試合はもちろん、1日1日の練習から大切に、日々全力で頑張りたいと思います。東京にオリンピックがやってくる2020年。オリンピックだけでなく、ヴェルディのサッカーで、ファン・サポーター、そして子供たちをワクワクさせたいです。応援よろしくお願いします」とコメントを発表した。

 東京Vは昨季13位に終わり、クラブ創設50周年の節目の年を飾れなかった。J1昇格に向け課題は得点力アップ。今季の総得点59点はリーグ7位ながら、リーグトップだった柏の85点と比較すると見劣りした。永井秀樹監督(48)のシステムは独特で、前線は2トップが両サイドに大きく開き、中央に「フリーマン」と呼ばれる選手を置く。勝敗の鍵を握るそのポジションを今季はFWレアンドロが務めたが、より決定力のあるストライカーの獲得が急務とされていた。

 ◆大久保 嘉人(おおくぼ・よしと)1982年(昭57)6月9日生まれ、福岡県出身の37歳。長崎・国見時代から注目を集め、高校3冠を獲得。01年にC大阪でJリーグデビュー後、マジョルカ、神戸、川崎Fなどを経て18年途中に磐田へ。日本代表としても10年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会でプレー。04年アテネ五輪にも出場した。1メートル70、70キロ。

1/8(水) 17:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000186-spnannex-socc

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横浜FC中村俊輔が東京ヴェルディ戦で743日ぶりにゴール 昨季はプロ22年目で初の無得点  

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1: 1号c ★ 2019/10/27(日) 15:08:23.12 ID:ZbRhG0es9
 横浜FCのMF中村俊輔が27日、J2第38節・東京ヴェルディ戦の前半26分に今季初ゴールを記録した。FW皆川佑介が落としたパスに反応すると、ダイレクトで自慢の左足を一閃。ハーフボレーの弾丸シュートをゴール右隅に突き刺した。

 今夏、2年半を過ごしたジュビロ磐田を離れ、キャリアで初めてJ2リーグの横浜FCに移籍した中村。移籍後はわずか2試合の先発にとどまっていたが、6試合ぶりに先発出場した一戦で結果を出した。

 昨季はプロ入り22年目で初めて無得点。磐田時代の2017年10月14日のJ1第29節清水戦以来、743日のゴールとなった。試合は前半終了時点で、横浜FCが1-0でリードしている。

10/27(日) 15:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-43473214-gekisaka-socc

先月キャプテン就任も…4歳から東京V一筋、東京五輪世代MF渡辺皓太が横浜FMへ 

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法政大が東京Vに完勝ジャイキリ!3回戦は上田綺世ら“飛車角”復帰でG大阪に挑戦へ!! 

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<東京ヴェルディ>総合型クラブ化の一環として、新たにバスケットボールに参入すると発表!  

無題




1: Egg ★ 2019/02/27(水) 22:00:42.99 ID:e6z1t9ms9
サッカーJ2の東京Vが27日、総合型クラブ化の一環として、新たにバスケットボールに参入すると発表した。

株式会社THINK フィットネスが運営する「GOLD’S GYM」と業務提携し、男子は東京都リーグ、
女子は地域リーグに所属する同社運営の既存チームが、今後は「東京ヴェルディ GOLD’S バスケットボールチーム」として活動するという。

既存チームは同社の社員とGOLD’S GYMのメンバーを中心に活動してきたが、今回の業務提携を機に一期生となるメンバーを募集することになった。

2/27(水) 21:52配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270916-nksports-socc

<東京ヴェルディ>IT企業「アカツキ」と3年6億円の胸スポンサー契約!大口の株も取得し有力株主に  

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1: 2018/12/20(木) 06:05:22.36 _USER9
サッカーJ2の東京Vが、モバイルゲーム事業などを手がけるIT企業「アカツキ」(東京・品川区)と大型のスポンサー契約を結ぶことが19日、分かった。近日中にも発表される。来年1月からの3年契約で、同社のロゴが胸に掲出される。金額はJ1クラブ並みの年2億円弱で、総額は6億円に迫る見込み(金額は推定)で、大口の株を取得し、有力な株主にもなることも決定。今季J1復帰まであと一歩と迫った名門が強力なパートナーを得た。

 来季12年ぶりのJ1復帰を目指す東京Vに、力強い援軍が現れた。複数の関係者によると、今月で契約が満了するISPSの代わりに、アカツキが来季からユニホームの胸スポンサーになることが判明。金額はJ2としては異例の3年総額で6億円近くまでのぼる。さらに主要株主となり、経営にも参画することになる。

 アカツキは主にモバイルゲーム事業を行う企業で、スマートフォン向けゲーム「サウザンドメモリーズ」がヒットするなど急成長を遂げている。今季から練習着の胸のサブスポンサーとなっていたが、動画やアプリケーションのデジタルコンテンツを充実させたい東京V側と話が発展した。

 さらに今回の契約は、目標とする総合型スポーツクラブとして発展していくという意味でも大きい。バレーやトライアスロンに加えて、eスポーツにも取り組んでいる。アカツキもeスポーツ事業に積極的で、プロリーグを設立。来年から開催される予定で、すでにバルセロナやアヤックスが参加を表明。そこに東京Vも参加する意向だ。

 今季の東京Vはリーグでは6位ながらJ1参入プレーオフを駆け上がり、決定戦に進出。最後は磐田に敗れたが、念願の昇格まであと一歩に迫った。経営面では、今年からマンチェスターUでアジアのマーケティングを担当した森本譲二氏(39)を取締役に招へいするなど、改革は順調に進んでいる。来年にクラブ創設50周年を迎える東京Vが、強力なパートナーと共に名門復活を目指す。

 ◆アカツキ 本社・東京都品川区。モバイルゲームを中心に事業を展開するIT企業。2010年6月に創業し、13年11月に配信開始した「サウザンドメモリーズ」が大ヒット。16年3月に東証マザーズへ上場。17年9月に東証1部へ市場変更。今月、スクウェア・エニックスと共同開発した「ロマンシング サガ リ・ユニバース」をリリース。代表取締役CEOは塩田元基氏。18年3月期売り上げは約219億円、経常利益約105億円。

12/20(木) 5:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000257-sph-socc

<ロティーナ監督>日本を称賛!「非常に特別な愛すべき民族」「礼儀と敬意が優先される素晴らしい国」 

1: 2018/12/16(日) 22:22:34.91 _USER9
今季までJ2の東京ヴェルディで監督を務め、来季からはJ1のセレッソ大阪を率いることが決定したミゲル・アンヘル・ロティーナ氏は、母国スペインのメディアに日本での体験について語った。『ABC』が16日付でインタビューを伝えている。

 過去にオサスナやセルタ、エスパニョール、レアル・ソシエダ、デポルティボ、ビジャレアルなどの監督を歴任したロティーナ氏は2017年に東京Vの監督に就任。チームを2年連続のJ1昇格プレーオフ出場に導いたが、悲願のJ1復帰にはあと一歩及ばなかった。

 シーズン終了後には東京Vを去り、来季からC大阪監督に就任することが発表された。日本での2年間の経験を通して、スペインとは文化的に大きな違いがあることを母国メディアに説明している。

「日本は、サッカーに関しても全く概念の異なる世界だ」とロティーナ監督。「礼儀と敬意が何よりも優先される素晴らしい国だ。サッカーも全く違う」と日本を称賛している。

 その一例として、サポーターの応援態度の違いを挙げた。「ここでは相手サポーターからも拍手を受ける。彼らは毎回の試合後に相手チームを祝福している。サポーター同士も拍手を送り合っている。スペインのような敵対心は存在しない。我々は彼らから多くを学ぶべきだ」

 選手たちの練習姿勢については、時には行き過ぎだと感じられるほど熱心だとロティーナ監督は語る。「日本では、選手たちは休むべきだということを理解していない。普通の日は10時から12時まで練習していたが、選手たちはさらに2時間残っていた。あり得ないことだ。試合前日までやっていた」

 東京Vを去る際には感動的な形で送り出され、涙を抑えられなかったという。「ロッカールーム内で選手たちは、まず全員で、それから一人ひとり別れを告げてくれた。感動を抑えることができなかった。日本人は非常に特別な愛すべき民族だ」と振り返った。

 新天地となるC大阪については、「チーム最高の選手はセビージャでもプレーした清武(弘嗣)だ」と紹介。東京Vで特に印象的だった選手としてはMF井上潮音やMF渡辺皓太らを挙げつつ、「これから移籍することになるだろう」と予想している。

12/16(日) 21:06 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=footballc-socc

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J2東京V、英国人のホワイト新監督の就任発表 悲願のJ1復帰へ、“ロティーナ体制”継承 

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