Samurai Goal

東京ヴェルディ


スポンサード リンク





先月キャプテン就任も…4歳から東京V一筋、東京五輪世代MF渡辺皓太が横浜FMへ 

20190808-43470249-gekisaka-000-1-view[1]

法政大が東京Vに完勝ジャイキリ!3回戦は上田綺世ら“飛車角”復帰でG大阪に挑戦へ!! 

20190710-43469122-gekisaka-000-3-view[1]

<東京ヴェルディ>総合型クラブ化の一環として、新たにバスケットボールに参入すると発表!  

無題




1: Egg ★ 2019/02/27(水) 22:00:42.99 ID:e6z1t9ms9
サッカーJ2の東京Vが27日、総合型クラブ化の一環として、新たにバスケットボールに参入すると発表した。

株式会社THINK フィットネスが運営する「GOLD’S GYM」と業務提携し、男子は東京都リーグ、
女子は地域リーグに所属する同社運営の既存チームが、今後は「東京ヴェルディ GOLD’S バスケットボールチーム」として活動するという。

既存チームは同社の社員とGOLD’S GYMのメンバーを中心に活動してきたが、今回の業務提携を機に一期生となるメンバーを募集することになった。

2/27(水) 21:52配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270916-nksports-socc

<東京ヴェルディ>IT企業「アカツキ」と3年6億円の胸スポンサー契約!大口の株も取得し有力株主に  

FOTO1978




1: 2018/12/20(木) 06:05:22.36 _USER9
サッカーJ2の東京Vが、モバイルゲーム事業などを手がけるIT企業「アカツキ」(東京・品川区)と大型のスポンサー契約を結ぶことが19日、分かった。近日中にも発表される。来年1月からの3年契約で、同社のロゴが胸に掲出される。金額はJ1クラブ並みの年2億円弱で、総額は6億円に迫る見込み(金額は推定)で、大口の株を取得し、有力な株主にもなることも決定。今季J1復帰まであと一歩と迫った名門が強力なパートナーを得た。

 来季12年ぶりのJ1復帰を目指す東京Vに、力強い援軍が現れた。複数の関係者によると、今月で契約が満了するISPSの代わりに、アカツキが来季からユニホームの胸スポンサーになることが判明。金額はJ2としては異例の3年総額で6億円近くまでのぼる。さらに主要株主となり、経営にも参画することになる。

 アカツキは主にモバイルゲーム事業を行う企業で、スマートフォン向けゲーム「サウザンドメモリーズ」がヒットするなど急成長を遂げている。今季から練習着の胸のサブスポンサーとなっていたが、動画やアプリケーションのデジタルコンテンツを充実させたい東京V側と話が発展した。

 さらに今回の契約は、目標とする総合型スポーツクラブとして発展していくという意味でも大きい。バレーやトライアスロンに加えて、eスポーツにも取り組んでいる。アカツキもeスポーツ事業に積極的で、プロリーグを設立。来年から開催される予定で、すでにバルセロナやアヤックスが参加を表明。そこに東京Vも参加する意向だ。

 今季の東京Vはリーグでは6位ながらJ1参入プレーオフを駆け上がり、決定戦に進出。最後は磐田に敗れたが、念願の昇格まであと一歩に迫った。経営面では、今年からマンチェスターUでアジアのマーケティングを担当した森本譲二氏(39)を取締役に招へいするなど、改革は順調に進んでいる。来年にクラブ創設50周年を迎える東京Vが、強力なパートナーと共に名門復活を目指す。

 ◆アカツキ 本社・東京都品川区。モバイルゲームを中心に事業を展開するIT企業。2010年6月に創業し、13年11月に配信開始した「サウザンドメモリーズ」が大ヒット。16年3月に東証マザーズへ上場。17年9月に東証1部へ市場変更。今月、スクウェア・エニックスと共同開発した「ロマンシング サガ リ・ユニバース」をリリース。代表取締役CEOは塩田元基氏。18年3月期売り上げは約219億円、経常利益約105億円。

12/20(木) 5:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000257-sph-socc

<ロティーナ監督>日本を称賛!「非常に特別な愛すべき民族」「礼儀と敬意が優先される素晴らしい国」 

1: 2018/12/16(日) 22:22:34.91 _USER9
今季までJ2の東京ヴェルディで監督を務め、来季からはJ1のセレッソ大阪を率いることが決定したミゲル・アンヘル・ロティーナ氏は、母国スペインのメディアに日本での体験について語った。『ABC』が16日付でインタビューを伝えている。

 過去にオサスナやセルタ、エスパニョール、レアル・ソシエダ、デポルティボ、ビジャレアルなどの監督を歴任したロティーナ氏は2017年に東京Vの監督に就任。チームを2年連続のJ1昇格プレーオフ出場に導いたが、悲願のJ1復帰にはあと一歩及ばなかった。

 シーズン終了後には東京Vを去り、来季からC大阪監督に就任することが発表された。日本での2年間の経験を通して、スペインとは文化的に大きな違いがあることを母国メディアに説明している。

「日本は、サッカーに関しても全く概念の異なる世界だ」とロティーナ監督。「礼儀と敬意が何よりも優先される素晴らしい国だ。サッカーも全く違う」と日本を称賛している。

 その一例として、サポーターの応援態度の違いを挙げた。「ここでは相手サポーターからも拍手を受ける。彼らは毎回の試合後に相手チームを祝福している。サポーター同士も拍手を送り合っている。スペインのような敵対心は存在しない。我々は彼らから多くを学ぶべきだ」

 選手たちの練習姿勢については、時には行き過ぎだと感じられるほど熱心だとロティーナ監督は語る。「日本では、選手たちは休むべきだということを理解していない。普通の日は10時から12時まで練習していたが、選手たちはさらに2時間残っていた。あり得ないことだ。試合前日までやっていた」

 東京Vを去る際には感動的な形で送り出され、涙を抑えられなかったという。「ロッカールーム内で選手たちは、まず全員で、それから一人ひとり別れを告げてくれた。感動を抑えることができなかった。日本人は非常に特別な愛すべき民族だ」と振り返った。

 新天地となるC大阪については、「チーム最高の選手はセビージャでもプレーした清武(弘嗣)だ」と紹介。東京Vで特に印象的だった選手としてはMF井上潮音やMF渡辺皓太らを挙げつつ、「これから移籍することになるだろう」と予想している。

12/16(日) 21:06 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=footballc-socc

写真
no title

J2東京V、英国人のホワイト新監督の就任発表 悲願のJ1復帰へ、“ロティーナ体制”継承 

20181212-00153785-soccermzw-000-5-view

<東京V佐藤優平が感じたJ1参入PO決定戦”の不公平感>「納得いかないところはあります」 

maxresdefault




1: 2018/12/11(火) 12:45:24.65 _USER9
[J1参入プレーオフ決定戦]磐田2-0東京V/12月8日/ヤマハ

 開始直後に強烈なチャージを受けた。緑の背番号16が腿の辺りを押さえてピッチに倒れ込む。苦痛に顔が歪んだ。

「相手のサイドバックは自分のことを確実に潰そうとしていましたよね」

 東京Vの左サイドで攻撃の起点となった佐藤優平は、相手のマークの厳しさをそう振り返った。実際、開始直後に受けたファウルは、田口泰士からのものだったが、いずれにしても、東京Vのパス供給源となる佐藤に対しては、磐田も徹頭徹尾、警戒を緩めなかった。

「ボランチでは梶(梶川)が出ることによってビルドアップに推進力が出ると思うし、(井上)潮音にもそういう力があると思う。ただ、そこが肝だったけど、上手く機能しなかった」
 佐藤は試合のポイントをこう語ったが、相手の凄まじいプレッシングに対して後手に回った東京Vの選手たちからは試合後、やはり力の差を認めるコメントが続いた。
 
「あそこまでプレッシャーをかけてくるとは思わなかった」(林陵平)
「2年間積み上げたもので勝負しようと思ったが、正直それも出せなかった」(井上)

 力の差を認めた一方で、やり切れない想いも口にしたのが佐藤だ。完敗を喫して実力不足を痛感するコメントが多いなか、レギュレーションによる戦い難さがあったことを明かしている。
「相手は引き分けでもOKというアドバンテージは、Jリーグや日本協会が決めたことですけど、納得いかないところはあります。アドバンテージがあることで、相手は(敵のやり方を見て)完全に自分たちの対策をすればいいだけになる。そういう計算できる戦い方ができますし」

 そうした佐藤の言葉には、どこか自分たちのスタイルを貫いて、ここまで勝ち上がってきたことへのプライドも感じられた。さらに、今回のJ1参入プレーオフを振り返つつ言葉を紡ぐ。

「J2同士の戦いなら、1年間通して戦ってきた結果として3位から6位まで差が生まれる。でも決定戦は、J1とJ2の違いはあるけど、(直接は)関係ないですからね。結果的に相手のホームで3連戦やりましたけど、非常にタフな戦いをしたと思います」
 
 ただの3連戦ではない。敵地で初めから1点のビハインドを負うなかでの3試合だ。J2同士の戦いは勝ち抜けても、J1の牙城はあまりにも大きかった。

 一方で「あのプレッシャーになれているかどうかの差は大きかった」と佐藤は言う。磐田との差を問われると、「技術と自信と。やっぱり相手は自信を持ってプレーしていたと思います」とレギュレーションの是非とは関係なく、素直に彼我の差を認めていた。

12/11(火) 12:16 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00051324-sdigestw-socc

元東京V&磐田の小林祐希、名波監督の起用法に対する意見に独自の見解 

20181208-08437050-gekisaka-000-1-view

運命の一戦!J1参入プレーオフ決定戦 磐田残留か?東京V昇格か?本日14時NHKBS1で生中継 

20181202-00000012-goal-000-3-view




1: 2018/12/07(金) 19:55:48.64 _USER9
サッカーJリーグのJ1参入プレーオフ決定戦が8日、静岡県磐田市のヤマハスタジアムで行われる。
J1最終節の敗戦が響いて16位となり、残留をかけて戦う磐田か、11年ぶりのJ1昇格まであと一歩に迫った東京Vか-。運命の一戦は午後2時にキックオフする。

磐田は最終節で悪夢を見た。敵地での川崎戦で、1-1の後半ロスタイムにオウンゴールで敗戦。
名波監督が「いばらの道が続く」と評していた残留争いで、12位から16位までの5チームが勝ち点41で並び、得失点差でプレーオフに回った。

今季35得点は鳥栖に次ぐ少なさだった。川又や大久保らFW陣がここで奮起すれば、残留は近づく。
まさかの敗戦から1週間で、精神的に立ち直れているかがカギだ。

東京Vは勢いがある。J2の6位とギリギリでプレーオフの出場権を獲得すると、11月25日の1回戦は数的不利をはね返して大宮を下し、
2日の2回戦は横浜FCから後半ロスタイムの決勝点で勝ち上がってきた。
GK上福元は「積み上げてきたものを発揮すれば次も勝てる」と士気が高い。

引き分けでも残留できる磐田に対し、東京Vは勝つしか昇格はない。
90分間で明暗が決まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000564-san-socc
12/7(金) 18:14配信

Jリーグ J1参入プレーオフ決定戦「ジュビロ磐田」対「東京ヴェルディ」
2018年12月8日(土) 14時00分~16時00分 の放送内容

https://tv.yahoo.co.jp/program/52275385/

J1参入PO決定戦、ジュビロ磐田名波監督、信条覆しヴェルディ戦まで4日連続非公開練習!理論家の本気 

2016nanami2-thumb-550xauto-176008




1: 2018/12/06(木) 06:32:08.97 _USER9
 J1ジュビロ磐田は8日、J1参入プレーオフ決定戦でJ2東京Vと対戦する(ヤマハ、午後2時)。J1最終節で川崎に敗戦後、クラブはすぐに東京V戦まで4日連続での完全非公開練習を発表した。メディア取材もNGだ。名波浩監督(46)が就任した2014年9月以降、ファンにもメディアにも公開が原則だった。担当の山田豊記者が指揮官の真意を探る。

 異例中の異例だ。名波監督は14年9月に就任以降、原則練習をファンに公開。メディアもほぼ全練習を目にしてきた。「(J2だった)就任当初は地獄。バラバラで仲間意識もチーム愛もない、異常な空間。非公開練習が多く、何をしてもいいような空気だった。まず練習を公開した。視線を感じ協調性、チーム愛、仲間意識を植え付けさせた」という理由からだ。

 サッカー解説者時代、南アW杯を取材した。「準優勝したオランダ代表は、セットプレーを含め、練習を全て見せていた。我々も、非公開で格好つける必要はない」。マスコミ従事経験から「メディア発信する環境に身を置いていることを自覚させた」と聞いたことがある。

 昨年末、同じ敷地内で練習するラグビーのトップリーグ・ヤマハ発動機の清宮克幸監督(51)と対談した時のこと。FB五郎丸歩(32)が活躍した15年英ラグビーW杯後、1000人以上のファンが訪れた。「ファンが見ているのは五郎丸だけど、他の選手が一生懸命やるようになった。ファンの目は大事」と話したことに名波監督はうなずいていた。

 だが今回、信条を覆した。磐田は3バックと4バック併用する。戦況によって使い分け、多くの選手が複数ポジションでプレーできる。キャンプから誰が出てもいいように、実戦形式の練習や紅白戦でも常にチーム内競争を徹底させている。東京Vは磐田攻撃陣を最大限に研究してくるだろう。短期決戦だけに、J2相手とはいえ、気は抜けない。

 指揮官は天才肌のイメージが強いが、対戦相手のボールタッチ数を事細かに数え、各試合の審判の判定基準までチェックする理論家。選手の性格を熟知し、士気を上げるのも上手だ。“名波のカーテン”は、この一戦にかける最終奥義。8日は集中力と気合の入った磐田イレブンが見られるはずだ。

12/6(木) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000244-sph-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索