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東アジアカップ


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中田浩二氏が指摘 北朝鮮戦、縦の攻撃だけではサッカーにならない 

1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 12:49:23.21 ID:???*.net
スポニチアネックス 8月3日(月)11時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00000098-spnannex-socc
◇東アジア杯男子 日本1―2北朝鮮(2015年8月2日 中国・武漢)

 武藤の先制点は収穫だった。遠藤が早めに低いボールを入れ、
中央から武藤がスピードを上げて走り込み、相手DFの前で合わせた。

 武藤は私が現役時代に対戦した時は足元でパスを受けて、ドリブルで仕掛ける選手だったが、浦和に移籍し、
スペースを使って点が取れるようになった。W杯予選で引いて守る相手に対しては、守備を固められる前に
アーリークロスを使ってニアで合わせるのは効果的だろう。

 日本の2失点はともに守備ラインが下がりすぎていたことが原因。競り負けて相手にボールを拾われると
ゴールに近いため決定機をつくられた。本田や香川のようなボールを持てる選手がいないので、北朝鮮に
キープされて日本が走らされたために消耗。前線でキープできないので押し上げることもできなかった。
暑い中ではパスを回すのと回されているのでは疲労が全く違う。失点場面ではクロスを上げる選手に寄せきれず、
競った選手も体を付けきれていなかった。
縦に速い攻めの意識はいいが、縦だけではサッカーにならない。
気を利かして自分たちのペースに持っていく意識も欲しかった。(元日本代表DF)
no title

フジテレビ「・東アジア杯・男子 日本×北朝鮮」の平均視聴率は12・3%!ハリル監督就任後最低を記録!前回大会に比べてもダウン 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 10:24:06.24 ID:???*.net
 2日に放送されたフジテレビ「サッカー・東アジアカップ2015・男子 日本×北朝鮮」(後7・15)の平均視聴率は12・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが3日、分かった。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)就任後、最低を記録した。

 日本代表は、前半3分にトップ下で代表初出場を果たしたMF武藤雄樹(26=浦和)が歴代29人目となるデビュー弾を挙げた。 

前半3分、初出場ゴールの最速記録となる先制点で、ハリルホジッチ監督へ生き残りを猛アピールしたが、チームは1―2でまさかの逆転負けを喫した。

 ハリルホジッチ監督の初陣・チュニジア戦(3月27日、2―0)は13・6%、

2戦目・ウズベキスタン戦(3月31日、5―1)は16・3%、

3戦目・イラク戦(6月11日、4―0)は15・8%、

4戦目のW杯アジア2次予選・シンガポール戦(6月16日、0―0)は22・0%。

 1日に放送されたフジテレビ「サッカー・東アジアカップ2015・女子 日本×北朝鮮」(後7・15)の平均視聴率は8・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00000092-spnannex-ent
no title

東アジアカップ 金田喜稔が北朝鮮戦を分析「日本は“我慢の仕方”を間違えた」 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 10:00:42.17 ID:???*.net
どうしても点が入らない試合は、どのレベルでも想定されるべき。

ゲームへの入り方は非常に良かった。相手の守備組織が整う前に遠藤がタイミング良くクロスを入れ、
Jリーグでも見せているような相手の嫌がる場所への飛び出しから、武藤が非常に難しいシュートを決めた。

守備でも、山口と谷口の2ボランチを中心にプレスをかけ、相手の縦パスへのケアができていた。
前線のプレスバックも献身的だったし、だからこそ上手く守備の網にかけられていたと思う。実際に、前半の途中まではピンチらしいピンチはなかった。

ただ、そこからが問題だ。まず指摘したいのが、2点目を奪えなかったこと。
こういうゲームは、追加点が取れれば驚くほど楽になる一方で、それができなければ予想外の苦戦を強いられてしまう。

言わずもがな、前半のうちに決定的なチャンスがふたつあった。
ひとつは、川又が得意の左足に持ち替えながらも、シュートをGKの正面に蹴った24分のシーン。
持ち替えたこと自体に、文句はない。それが彼の特長だし、要は決めればいいわけだから。

もうひとつが、44分に宇佐美の突破からフリーでボールを受けながら、永井がコントロールを乱した場面。
その他にもチャンスはありながら、ことごとく決まらなかった。言っても仕方ないのかもしれないけれど、決定力不足は相変わらず日本代表にとって大きな足枷になっている。

「決めるところを決めないと苦しくなる」。それはサッカーの常識であり、言うのは簡単なこと。
でも、実際に先日のシンガポール戦がそうだったように、どうしても点が入らない試合はどのレベルでも想定されるべきだ。

だが今回の北朝鮮戦では、それよりも深刻な弱点が明らかになったと思っている。

この試合で日本は1点をリードしていたにもかかわらず、結果的にそのアドバンテージを活かせず、逆転負けを喫してしまった。
つまり、リードをした後のゲーム運びがお粗末だったんだ。

終盤の相手のやり方は、至ってシンプルだった。20番の背の高い選手をターゲットに、長いボールで相手を押し込む。
そこからセカンドボールを拾い、サイドからクロスを入れる。誰が見ても明らかだったはずだ。

それなのに、日本は“我慢の仕方”を間違えてしまった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150803-00010003-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 8月3日(月)7時30分配信
no title

【東アジア杯 日本×北朝鮮】サッカーダイジェスト特派記者の採点&寸評 

1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 00:20:33.04 ID:???*.net
● 守備陣が踏ん張れず、終盤に手痛い2失点を喫する。

【日本代表】
GK
12 西川周作 5.5
前半はバックパスを着実に処理していたが、77分の失点に動揺したのか、直後のプレーでは処理をもたつく危うさも。評価できるのは、一度あったビッグセーブくらいか。

DF
5 槙野智章 5
前線や中盤の運動量が落ちてくると、そのしわ寄せを食う形で危険な縦パスを通され、たびたびピンチを迎えた。終了間際には長身FWのパク・ヒョンイルに競り負け、決勝点を献上。

6 森重真人 5
時折見せる縦パスにはセンスを感じさせたが、守備では相手FWに翻弄され、やや精彩を欠いていた。槙野と同じくパク・ヒョンイルに空中戦で敗れ、先制点を演出された。

14 藤春廣輝 5
槙野との連係がいまひとつ。31分には自分のマークを見失い、あわやという場面を作られた。攻撃でも目立った働きをできずに、簡単なパスミスも散見された。

21 遠藤 航 6
タイミング良く高い位置に進出し、低く鋭いクロスで武藤のゴールを演出。43分には果敢にミドルを狙い、直後のCKに合わせて決定的なヘッドも放った。

MF
2 谷口彰吾 4.5
アンカーとして中盤の底に残るも、スペースを埋めるだけで、局面にほとんど顔を出せず。最終ラインに吸収されることも多く、まるで空気のような存在だった。

16 山口 蛍 5.5
谷口と縦に近い関係を築き、ボランチへのプレスを担当。ただひとり、別次元の運動量で中盤を動き回ったが、ショートパスのミスも多く、展開を落ち着けられなかった。

9 永井謙佑 5
ゴールライン際まで戻ってボールを奪うなど、持ち前のスピードを主に守備面で発揮。一方の攻撃面はやや迫力を欠いた。43分と63分の決定機逸は、本人にとっても痛恨だろう。

11 宇佐美貴史 5
時間の経過とともに芝の状態に慣れたのか、前半の終盤にはふたつのビッグチャンスを創出。とはいえ、日本の攻撃は逆サイドからが多く、ボールを持つ機会は少なかった。

18 武藤雄樹 6
遠藤のクロスをニアで合わせて先制点。永井や川又との距離感が良く、エリア付近を広く動いてチャンスに絡んだ。左ウイングへスライドした55分以降も、粘り強いキープや突破でアピールした。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010009-sdigestw-socc
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セルジオ越後「必死さに欠けた日本は北朝鮮に貴重なレッスンを受けたね」 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 01:02:43.71 ID:???*.net
3人を入れ替えた日本にポジティブな変化は見られなかった。

出足は悪くなかったよね。開始3分に武藤の代表初ゴールで先制に成功して、相手も動揺しただろうし、その後もチャンスがあって、見通しは明るいものだった。

でも、時間の経過とともに雲行きは怪しくなっていったよね。徐々に北朝鮮も落ち着きを取り戻してきて、逆に日本は引き気味になって、そうなれば余計に相手の勢いが増してくる。
前半の途中から相手のペースになりつつあった。

日本は特にサイド攻撃が機能しなくて、中央に偏って仕掛けていたけど、体格に勝る北朝鮮のブロックに弾かれてしまっていたね。

後半に入ると、北朝鮮は選手を入れ替えるたびに勢いが出てきていたし、ボール際の激しさや運動量、つなぎのリズムも落ちなかった。
同じく3人を入れ替えた日本にポジティブな変化は見られなかった。後半は足が止まって、相手の良さしか目立たなかったし、逆転されるのもうなずける展開だった。

特に気になったのは、日本の左サイドの守備。藤春はかなり難しい対応を迫られていたけど、前の選手が帰ってくるのか、中盤がサポートするのか、曖昧なままだった。
まだ右サイドは、永井が懸命な戻りを見せていたけど、左サイドはボロボロだったね。

試合運びも拙さがあったというか、北朝鮮は状況に応じて戦えているのに、日本はずっと同じパターンでやろうとしている。
前でボールは収まらないし、ボランチは両方ともゲームを作れない。

56分には柴崎を投入して、2ボランチ+トップ下から、アンカー+インサイドハーフにして現状打破を試みたけど、
長身のパク・ヒョンイルを途中出場させてハイボールを駆使してきた北朝鮮の戦略の前に中盤を消されてしまっていた。
パクをターゲットにそこに当てて、落としを拾って展開する。そうしたゲームプランの中で、日本は反撃の糸口を見つけられずにいた。

そもそも、どうして柴崎はスタメンではなかったのかな。怪我明けで大事をとった? それなら、なぜ連れてきたのか。
今さらだけど、万全のコンディションにない選手を招集したことに違和感が拭えない。クラブでなら分かるけど、代表でそれは違うんじゃないかな。
もしかしたら、それだけ人材難ということなのかもしれないね。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010011-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 8月2日(日)23時25分配信

no title

【画像】日本から勝利をもぎ取った北朝鮮!将軍様も大喜びwwwww 

640: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 21:36:50.61 ID:uljSyX1I0.net
no title

わろた

東アジア杯 北朝鮮戦 日本代表採点!最高は武藤の『6.5』 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 21:21:35.32 ID:???*.net
8月2日、日本対北朝鮮の一戦が行われ1-2で敗戦。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


西川周作 5.5 前半は安定感を見せるも後半にはDFの崩壊を食い止めることができず。失点シーンは大きなマイナス。
遠藤航 5.5 代表初出場で先制アシスト。慣れない右SBで不安定さもあるものの及第点のプレー。
森重真人 5 不安定な両CB。槙野をカバーするものの、自らも裏を取られて危ういシーンも。
槙野智章 5 森重と同じく相方をカバーするものの、簡単に裏を取られる場面も多く失点シーンも上手く詰められず。
藤春廣輝 5 CBの裏をカバーして貢献するものの、自らもスペースを空けて苦しむ。
谷口彰悟5.5 攻守にダイナミックなプレーでアピール。このレベルでやれることは示した。
山口蛍 5 中盤でリーダーとなるべきも存在感がない。前大会MVPの形無し
武藤雄樹 6.5 ボールロストの場面もあったが、シンプルな流れから得点を奪う能力は今の代表には貴重。
永井謙佑 5.5 持ち味を発揮できず。縦への突破で相手DFラインを崩すシーンはなかった。
宇佐美貴史 5.5 守備に追われ、攻撃で力を発揮できず。最初の交代となったのは残念。
川又堅碁 5.5 ポストプレーは安定しているものの、チャンスを決めきることができず。

柴崎岳 5.5 安定感をもたらすために投入されたものの、途中出場で上手く試合に入れず
興梠慎三 5 途中投入で流れを変えることはできず。存在感も薄いままだった。
浅野琢磨 - 出場時間少なく採点不可

ハリルホジッチ監督 5 立ち上がりの3分に幸先よく先制点を決めることはできたものの、その後はチャンスを決めきれず。
最大のテーマとしていた得点力の向上はできず、この日送り込んだFWはいずれもアピールできなかった。
交代選手も上手く試合に入ることができなかった。采配も無策に近く、今後のチーム作りに大きな不安を残した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010026-footballc-socc
フットボールチャンネル 8月2日(日)21時16分配信

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010026-footballc-socc.view-000
日本代表監督に就任して初めての敗戦をしたハリルホジッチ監督

【東アジア杯 日本×北朝鮮 試合結果】試合開始早々に武藤のゴールで先制するも後半に逆転され1-2敗戦[全ゴール動画有] 

★: 名無しのSamurai

東アジアカップ2015 第1戦
日本 1-2 北朝鮮

■ 得点:
1-0 武藤 雄樹(前半3分)
1-1 リ・ヒョクチョル(後半33分)
1-2 パク・ヒョンイル(後半43分)

▽キックオフ:2015/08/02(日)18:20 | 日本時間:2015/08/02(日)19:20
▽スタジアム:武漢スポーツセンター(中国・武漢)
http://www.sanspo.com/soccer/east_asian/2015/game/20150802/11424/com/detail.html

CLX0TQQUkAAdXhI


【東アジア杯 日本×北朝鮮前半終了】開始3分!武藤のゴールで日本先制し1-0で折り返し[全ゴール動画有] 

★: 名無しのSamurai

東アジアカップ2015 第1戦
日本 1-0 北朝鮮

■ 得点:
1-0 武藤 雄樹(前半3分)

▽キックオフ:2015/08/02(日)18:20 | 日本時間:2015/08/02(日)19:20
▽スタジアム:武漢スポーツセンター(中国・武漢)
http://www.sanspo.com/soccer/east_asian/2015/game/20150802/11424/com/detail.html

CLX0TQQUkAAdXhI


東アジアカップ・北朝鮮戦スタメン予想!怪我明けの柴崎と太田はベンチスタートか… 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 11:09:55.20 ID:???*.net
北朝鮮戦・予想スタメン
4-2-1-3

GK:西川
4バック:遠藤、森重、槙野、藤春
2ボランチ:谷口と山口
トップ下:武藤
3トップ:永井、川又、宇佐美

武漢の日差しは強い。日中は肌がジリジリと焼かれるようで、日本よりも太陽を近く感じる。
しかし、日が落ちてくると、湿度の低さや心地良い風も相まって、グッと過ごしやすい環境に変わる。日本代表の前日練習は、そんな夕暮れが迫る17時過ぎに始まった。

 メニューは恒例のものだ。ランニングに始まり、サーキットトレーニングを経て、パス練習に入る。その後は、ピッチサイズを狭くした紅白戦を行ない、最後はシュート練習で締めた。

 欧州組が不在の今大会は、国内組の絶好のアピールの場。7月29日にJリーグ5節を終えたばかりの選手たちに疲労は残っているが、彼らの表情からは“代表サバイバル”に懸ける強い意気込みが感じられた。

 北朝鮮戦を占ううえでの参考資料となる紅白戦では、スタメンと思われる選手たちがビブス組でプレーした。 

GKに西川。最終ラインは、右から遠藤、森重、槙野、藤春と並び、2ボランチには谷口と山口。トップ下は武藤で、前線の3枚は右から永井、川又、宇佐美だ。

 ハリルホジッチ監督が「トレーニングを見た後で決める」と語っていたとおり、ビブス組がそのまま先発起用されるかは分からないが、最有力候補なのは間違いないだろう。

 気になるのは、怪我で参加が危ぶまれていた柴崎と太田の状態だが、彼らは大事を取ってベンチスタートの可能性が高そうだ。
トレーニング後にハリルホジッチ監督と個別に話しており、おそらくその旨が伝えられたと思われる。

 ビブス組の顔ぶれは、ほとんどが現体制下で出場経験のある選手たちで、まずは戦術理解度の高いメンバーで挑もうという意図がうかがえた。そんななか、フィールドプレーヤーの“新顔”としてスタメン起用されそうなのが、トップ下の武藤と右SBの遠藤だ。

 いずれも本職のポジションではなく、なおかつ今回が初のA代表招集。初めて尽くしのふたりにとっては、やや高いハードルを設定された印象もある。

 とはいえ、このチャンスに対する彼らの意気込みは高く、武藤は「2トップの下がり気味でプレーしたことはあるし、(浦和での)シャドーもトップ下に近いものがあるので、そこまで困ることはないと思う」。 
湘南で3バックの右を務める遠藤も、「ポジションはどこでも構わない」と語っており、気持ちの整理はできているようだ。

 他のポジションに目を移すと、注目すべきはボランチの組み合わせだろう。

 ハリルホジッチ監督がメンバー発表会見で語っていた「デュエル(競り合い)」の強さを備えた谷口と山口を並べており、ロングボールを多用してくる北朝鮮対策と見ることができる。

前回大会でMVPに輝いた山口は、暑さや劣悪なピッチ状態を経験しているのもメリット。競り合いに強く、運動量豊富なふたりがセカンドボールを拾い、素早く前線につなぐ。そんな展開が期待できそうだ。

 前線では、代表での立ち位置を確立した感のある宇佐美だけでなく、名古屋で好連係を披露する川又と永井のアピールも見ものだろう。

 ハリルホジッチ監督は、今大会に挑むに当たり、「点が取れる選手が必要だ」と声を大にして語っていた。7月23日のメンバー発表会見では、スコアレスに終わったワールドカップ予選のシンガポール戦に触れ、

「川又のようなフィジカル能力の優れた選手がいたら、状況は変わったかもしれない」と発言している。名指しされた川又にとっては、代表での定位置を狙う絶好のチャンスになるはずだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010001-sdigestw-socc
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