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村井チェアマン


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Jリーグの村井チェアマン「無観客試合」に代わる新たな呼称募集!「制裁での無観客とは別」 

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1: 2020/05/22(金) 20:47:56.30
Jリーグは22日、NPB(日本野球機構)との新型コロナウイルス対策連絡会議を受け、臨時の実行委員会を行い、村井満チェアマンがメディア向けのブリーフィングで協議内容を報告した。

 村井チェアマンは「無観客試合」の新たな呼称を“募集”した。

 かねて無観客試合を「最後の最後の手段」と話していたチェアマンは「感染拡大を阻止し、何とかスポーツ文化を守っていくためにポジティブにお客様の入場を制限させて頂きながら運用していく話と、いわゆる制裁での無観客は別もの」と神妙な表情でコメント。新型コロナウイルス感染拡大に伴う無観客試合と、制裁の手段として行う無観客試合が別物だという考えを強調した。

 新たな呼称を広く求めていく考えを示し「今後ファンサポーターの皆様にご意見を頂いたり、いろんな競技団体の皆様ともお話をさせて頂く中で言葉の選び方そのものも、特にサッカーの場合はしっかり言葉を定義したいなと内心思っています」と語った。

5/22(金) 20:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9d98444282c56bc22504bc3479e66e2fb2dcb22

Jリーグ、再開でも”当面の間”は無観客試合に 村井チェアマンも容認へ 

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1: 2020/05/22(金) 18:28:57.31
Jリーグは22日、日本野球機構(NPB)との第8回「新型コロナウイルス対策連絡会議」を実施。その後の記者会見で村井満チェアマンが無観客試合受け入れの姿勢を示した。

2月のJ1・J2開幕節以来、新型コロナウイルスによる中断が続くJリーグ。4月初旬から全国で緊急事態宣言が発令されていたが、今月に入り39県で解除され、会議前日の21日には大阪、京都、兵庫でも解除が発表された。また、残る東京、神奈川、千葉、埼玉、そして北海道についても25日に解除される見通しとなっており、少しずつ終息に向けて近づいている。

そんな中で行われた会議で専門家チームの賀来満夫氏(東北医科薬科大学医学部・感染症学特任教授)は、当面の間の無観客試合を提言。以前は「流行時のみ」としていた無観客試合を、第二波のパンデミック防止を考慮して「当面の間」と、警戒レベルを引き上げたことを伝えている。

この発言を受け、「最後の最後の手段であると従前に申し上げてきた」と無観客試合に否定的な姿勢を見せていた村井チェアマンは「1つの手段として無観客試合を受け入れていきたいと考えている」と見解を改めた。また、「国民が努力をして感染症の沈静化に務めたものを無にしないように努めていきたい」とコメントしている。

5/22(金) 18:16https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00374976-usoccer-socc

<Jリーグ>一部報道の「投げ銭」システム導入に関して、村井チェアマンが否定!「導入を判断していない」 

1: 2020/05/19(火) 19:48:32.59
Jリーグの村井満チェアマンは19日、「2020年度 第5回理事会」を実施し、その後WEBによる記者会見に出席した。

今回の理事会では再開の日程に関する具体的な議論はなされなかったとのこと。22日には、NPB(日本野球機構)とJリーグと専門家による『第8回 新型コロナウイルス対策連絡会議』が実施されるため、専門家の意見を聞いて、29日ごろに方針を発表すると語った。

その記者会見では、一部で報道されたJリーグの「投げ銭」の導入について質問がなされた。

村井チェアマンは「Jリーグとして何か具体的に投げ銭システムに関して機関決定や導入を判断しているものではない」と完全に否定。導入に向けた話し合いがされていることもないとした。

しかし、「試合を家で観戦される方が今後多くなる中で、様々に楽しんでいただくシステムに関しては、テクノロジーを含めて情報を集めている」と情報を集めていることは示唆した。

ただ、「可能性のあるシステムだと思うが、法体制の整備も必要。Jリーグだけでなく、他のスポーツや音楽団体と話し合って決めていくシステムでもある」とし、具体的な話が進展していることはないとした。

5/19(火) 18:05 超ワールドサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ed3276152695d4d2b5d73847fe209755a83feb5

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【サッカー】<Jリーグ救う「投げ銭」>国内プロリーグ初導入へ…試合見ながらネットで寄付 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1589837560/

村井チェアマン、DAZN契約に言及「支払いを遅らせる提案をさせていただいた」 

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1: 2020/05/11(月) 18:42:11.38
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200511-43480191-gekisaka-socc
村井チェアマン、DAZN契約に言及「支払いを遅らせる提案をさせていただいた」

Jリーグの村井満チェアマンが11日、報道陣向けのオンライン説明会でスポーツ・チャンネル『DAZN』との放映権契約の状況に言及し、「契約の変更、見直し、減額には至っていない」と述べた。

一方で、Jリーグ側からDAZNに対し、放映権料の受領先送りを提案したという。
村井チェアマンは「DAZNさんは表裏一体。一緒に価値を作っている中で、連日さまざまな形でお話をしている」と前置きした上で
「試合が行えていない状況で、中継制作の費用が出ていないので、われわれから支払いのタイミングを遅らせる提案をさせていただいて、快く了解をいただいた」と明かした。

Jリーグは2月下旬にJ1・J2開幕節を行って以来、約2か月半にわたって公式戦がストップ。最も注目の集まる機会にスポンサーの露出ができていない中、動画コンテンツなどを通じて関係性を築き続けている。

村井チェアマンは「明治安田生命様、ヤマザキビスケット様、そのほか多くのパートナーの皆さんから理解、ご厚意をいただいて、通常以上に励ましの声をいただいている」と感謝を語った。

無観客再開なら「投げ銭」を検討…村井チェアマン「積極果敢にアイデアを」 

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1: 2020/04/24(金) 07:32:37.14
Jリーグの村井満チェアマン(60)は23日、無観客開催での再開のシミュレーションを開始すると明言。
無観客試合開催の場合、『投げ銭』と呼ばれるネット上で寄付を募るシステムを導入するプランがあることを明かした。
観客収入に加え、スポンサーの広告メリットも下がることを想定し、議論を開始。「例えば無観客試合であっても、バーチャル的な広告露出ができるように。
もしくは最近は『投げ銭』という、バーチャルの試合環境でもいいプレーに関して、お客様が支援できるようなデジタル上の環境が整っているようです。
そうした新しいチャレンジに対しては、積極果敢にアイデアを出していこうとしています」と説明した。

ネットでの『投げ銭』とは、サイト上に作られたボタンをクリックすることで、寄付ができるシステムのこと。
映像で試合を見ながら、選手たちの好プレーに“おひねり”を投げるような新たな観戦スタイルが生まれるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-04230272-sph-socc
4/24(金) 7:00配信

Jリーグ村井チェアマン、菅官房長官にクラブハウスのPCR検査会場化提案 

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1: 2020/04/21(火) 19:01:48.07
リーグの村井満チェアマン(60)が21日、理事会後にウェブで取材対応し、20日に都内で菅義偉官房長官を訪ね、新型コロナウイルス感染拡大への対応などで、意見交換をしたことを明かした。

以前の取材時に「医療機関にJリーグとして何ができているか?」と質問を受け、問題提起されたことが、訪問のきっかけだという。

菅官房長官には、JリーグクラブのクラブハウスをPCR検査の会場に利用することなどを提案したという。村井チェアマンは「Jリーグは39都道府県に56クラブがあり、全クラブがクラブハウスをもっている。そこにはシャワールームがあり、電話応対ができるちょっとしたオフィススペースもある。多くは広い駐車場や人工芝もあるので、その地域でPCR検査、例えば医療スタッフがクラブハウスを利用し、屋外にテントやプレハブを造るなどして、検査の態勢に寄与できるのならば、そんなことを考えたけどいかがですか、と申し上げた次第」と話した。

「(菅官房長官には)大変喜んでいただいた」とも明かし、「『全国一斉でなくても、1つでも2つでもそういった具体的なケースができれば、大変ありがたい』とお話をいただいた」と、前向きな返答をもらったことも報告した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-24210475-nksports-socc

若手Jリーガーは徘徊・・・村井チェアマン再開方針に甘いの声が噴出 

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1: 2020/04/02(木) 14:02:30.84
Jリーグの村井チェアマンは1日、メディア向けのビデオ会見で「J3は4月25日、J2は5月2日、
J1は5月9日の再開に向けて最大限の準備を重ねている」とコメントした。

3月30日にJ1神戸DF酒井、1日に神戸の関係者、J2群馬DF舩津のコロナウイルス陽性が判明。
「さらなる延期は必至」という周囲の声を振り切り、予定通りの再開を目指していることをアピールした。

しかし、Jの現場や選手から「村井さんは甘い」という声が噴出している。

「外出を控えていた酒井と舩津が感染したということは、Jリーガー約1400人全員に感染の可能性があるということ。
選手間で言われているのは『大学サッカー部との練習試合が怖い。

感染者続出の京産大じゃないが、大学のサッカー部員は普通に繁華街で遊んでいる者もいる。
感染リスクが高い連中と接触プレーなんて怖くてできない』と多くのJリーガーが話している」(マスコミ関係者)

Jリーガーも若手になると「練習オフ日に実家に帰ったり、元所属の仲良しJリーガーに会いに行ったり、
街中をウロついているヤツが少なくない」(前出の関係者)という。

1日午後にはC大阪がGK永石のコロナ感染を発表した。
永石はオフの22日に友人3人と食事し、そのうちのひとりから「コロナにかかった」と29日に連絡が入り、
31日にPCR検査を受けて1日に陽性反応が出た。

村井チェアマンは一日も早く、Jリーガーを強制的に自宅に閉じ込めないと、事態は悪化する一方である。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/271302

<Jリーグ>村井チェアマンが“公表方針”説明!「人権に関わる問題」メディアにも配慮求める 

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1: 2020/04/02(木) 19:37:30.93
Jリーグは1日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う臨時合同実行委員会を開催した。
終了後、村井満チェアマンがメディア向けのオンラインブリーフィングを行い、選手・関係者が感染した場合に実名公表を義務づけない方針をあらためて示した。

Jリーグでは3月30日から実行委員会が行われた4月1日正午ごろまでの間、選手・関係者の検査で感染症例が次々と出てきた。
同日にはヴィッセル神戸DF酒井高徳から陽性反応が出たことが判明し、4月1日にはザスパクサツ群馬DF舩津徹也も続いた。また同日には神戸が「トップチーム関係者」からも陽性反応が出たことを発表した。

選手・関係者による感染状況を受けて、村井チェアマンは「Jリーグを代表する国民の皆様に心配かけている状況を申し訳なく思っている。
個々の選手の行動管理が甘かったり、セルフマネジメントができていなかったりする状況ではなく、細心のプロトコル管理をしながらも発症、感染してしまう新型コロナウイルスの恐ろしさをあらためて実感している」と述べた。

その上で、クラブから感染者が出た場合の情報公開にも言及した。

村井チェアマンは「1400人を超える全選手がプロトコルに基づいて体調管理をしており、日常の行動記録を取っている。
陽性反応が出た場合は迅速に、保健所の指導に基づいて、感染拡大を阻止するためにどのような行動を取っていたのか、濃厚接触者はどの範囲だったのか、保健所に対して全面的に協力している」とし、
「行動管理をしていて、濃厚接触者の特定をしていて、保健所の指導に従い、感染経路の協力ができるなら氏名の公表は必ずしもしない」とリーグは実名公表を義務付けない方針をあらためて述べた。

理由については「きわめてプライバシーに関わる問題、人権に関わる問題を含んでいる。選手にも家族、知人、友人、多くの関係者のプライバシーがある。一律に公表せよと命じられるものではない」と説明。
「国民の利益も十分に配慮しないといけない。感染者が誰かが分かることで自分も濃厚接触者か、感染拡大を阻止できるという社会的利益がある可能性もある」としつつも、
「Jリーグの中で発症者が出て、保健所とやり取りを通じて、非常に細かく、非常に丁寧に、われわれが想像する以上に濃厚接触者の特定をしていることが実体験としてわかった。
素人判断で風評が広がるより全面的に保健所の対応に協力していくことが二次感染者を阻止するために有効だとあらためて確信した」と強調した。

加えて報道陣に対して「実行委員会で情報を共有するにあたって、家族、友人、知人に取材や問い合わせが殺到していて、たいへん私生活そのものが脅かされている状況があることが分かった。
メディアの皆様にも取材の配慮をいただければ」と理解を求めた。

もっとも、各都道府県による発表では年代、性別、行動履歴などが開示されることで、二次感染の防止につながっている現状もある。
しかし、現在までに判明しているJリーグの3事例では、いずれも行動履歴などは開示されておらず、なかでも4月1日に発表された神戸のケースでは「選手なのか、関係者なのか」といった対象の属性も公表されていない。

質疑応答で公表基準を問われた村井チェアマンは「突発的に感染者が出ている中、リーグマネジメントが十分でない気がしている」と認めた。
この日の実行委員会でも「チーム名に加えて、トップチームなのかユースなのかといったカテゴリは、マッチメイクをしていく上で対戦相手にも重要な情報」として一律に開示を求めたという。
一方で感染経路については「相当踏み込んで保健所と協議している。保健所と協議しながら状況を開示していく必要がある」と述べるにとどまった。

選手の感染防止に関わるプロジェクトチームの担当者もこの件について説明を実施。「直前の行動履歴についてはもう少し明らかに示すことができたらいいと感じている」と方針を語った上で
「選手は個々の行動履歴を手元で残しているので、まずは保健所に全面的に協力することが当面のオペレーションだと考えている。発表については検討する」と述べた。

村井チェアマンはブリーフィングの最後に「発症した選手から『申し訳ない』というコメントが出ているが、選手の立場からすると何度もチャレンジして、体脂肪を絞って不安な中でコンディショニングしている。
選手の免疫力を下げてしまったところは個人だけでなく、リーグ全般がケアしないといけない問題。できる限りの努力を重ねていきたい」と選手へのケアの必要性も語った。

20/4/1 15:55
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300329-300329-fl

若手Jリーガーは徘徊・・・村井チェアマン再開方針に甘いの声が噴出 

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1: 2020/04/02(木) 14:02:30.84
Jリーグの村井チェアマンは1日、メディア向けのビデオ会見で「J3は4月25日、J2は5月2日、
J1は5月9日の再開に向けて最大限の準備を重ねている」とコメントした。

3月30日にJ1神戸DF酒井、1日に神戸の関係者、J2群馬DF舩津のコロナウイルス陽性が判明。
「さらなる延期は必至」という周囲の声を振り切り、予定通りの再開を目指していることをアピールした。

しかし、Jの現場や選手から「村井さんは甘い」という声が噴出している。

「外出を控えていた酒井と舩津が感染したということは、Jリーガー約1400人全員に感染の可能性があるということ。
選手間で言われているのは『大学サッカー部との練習試合が怖い。

感染者続出の京産大じゃないが、大学のサッカー部員は普通に繁華街で遊んでいる者もいる。
感染リスクが高い連中と接触プレーなんて怖くてできない』と多くのJリーガーが話している」(マスコミ関係者)

Jリーガーも若手になると「練習オフ日に実家に帰ったり、元所属の仲良しJリーガーに会いに行ったり、
街中をウロついているヤツが少なくない」(前出の関係者)という。

1日午後にはC大阪がGK永石のコロナ感染を発表した。
永石はオフの22日に友人3人と食事し、そのうちのひとりから「コロナにかかった」と29日に連絡が入り、
31日にPCR検査を受けて1日に陽性反応が出た。

村井チェアマンは一日も早く、Jリーガーを強制的に自宅に閉じ込めないと、事態は悪化する一方である。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/271302

村井チェアマン&原博実副理事長「田嶋さんとお会いしていない」 

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1: 2020/03/17(火) 21:27:46.41
ゲキサカ3/17(火) 21:22配信
 Jリーグの村井チェアマンが17日夜、異例のオンライン記者会見を行った。当初は同日夕、第3回理事会の終了後にJFAハウスで行われる予定だったが、ビル内で新型コロナウイルス感染の疑いが生じたとして急遽中止。追って日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長が感染を公表していた。

 村井チェアマンは冒頭で、記者会見の中止について「午後2時からの理事会があり、その途中に(田嶋会長が)感染されたということを間接的にJFAスタッフからJリーグスタッフを経由して連絡をいただいた」と説明。すぐに内容が公表されなかったことについては「Jリーグでは背景を説明できなかった」と述べた。

 また自身も副会長を務めるJFAの第3回理事会が14日、JFAハウスで行われていたが、村井チェアマンと原博実副理事長はビデオ参加。「JFA幹部、田嶋さんとお会いすることはなかった」と語った。また15日に番組出演があった以外は自宅勤務が続いていたという。

 関係者によると、理事会にはJリーグ幹部と水戸ホーリーホックの沼田邦郎社長のみ現場で参加。その他の理事らはビデオ参加だった。

 会議内容は日程変更、財務サポートなど4つのプロジェクトチームに関するものだったといい、村井チェアマンは「具体的に大きな決定はない」としつつも、海外在住理事の意見も参考にしつつ「大きく世界中が変貌していることを目の当たりにしている。あらためて目線合わせができた」と振り返った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200317-43479046-gekisaka-socc



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