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本田圭佑


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「W杯優勝する可能性は1%以下!?」本田は今回も強気に“優勝宣言” 

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1   2018/05/16(水) 18:00:04.10 _USER9
サッカー日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が16日、都内で行われた「HUBLOT LOVES FOOTBALL Special Exhibition」開催記念イベントに参加した。

 現在、J2東京Vの練習場などで調整を進めている本田は、気になるコンディションについて「一番良い状態にある」と自信満々。「1年間、標高2400メートルのところでトレーニングしていたし、効果が1~2か月持つと言われている」とメキシコでプレーしたメリットを強調した。

 その上でロシアW杯に向けて「僕は出る以上は常に優勝としか言ってこなかった。優勝できる可能性を数値に表したら、もしかしたら1%以下かもしれないけど、可能性はある。どんな相手にも勝てる可能性はある」と前回大会同様に“優勝宣言”。「それをどれだけメンバーが信じて、準備して、その雰囲気をつくっていけるか」と力強く誓った。

 また、パチューカ退団後の去就について「日本はない。それだけは言っておく。日本にはたくさん友達がいるので、日本のサッカーを盛り上げることを託している。僕は自分にしかできない仕事があるので、それを世界のどこかでやり続けたい。“らしいな”と思ってもらえるような選択をしたい」と新天地を海外に求めるつもりだ。

“ビッグマウス”の健在ぶりはアピールしたが、あとはピッチで存在感を示せるか。

東スポ 5/16(水) 17:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000035-tospoweb-socc

本田圭佑Jリーグ復帰“完全否定”移籍先に日本は無いとバッサリ... 

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1   2018/05/16(水) 14:04:56.99 _USER9
5/16(水) 13:46配信

 W杯の公式時計メーカー『ウブロ』が「HUBLOT LOVES FOOTBALL Special Exhibition」のイベントが16日、東京都内で行われ、日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が第1部に参加した。

 白いスーツに、かつて“トレードマーク”としていた両手に腕時計姿で登場した本田は今季を振り返り、「目標を立てていた数字に到達できなかったが、2桁得点を海外でできたのは一つの目標達成になった。この一年の挑戦はよかった」と話した。

 今月18日には代表候補合宿メンバー約30人が発表される予定。本田は6月のW杯ロシア大会に向け「優勝を信じて相手を美化し過ぎず、可能性を信じること」と話した。

 W杯後の人生に関しては「なにも意思決定していない。それはパチューカで契約したときに決めたこと。日本はない」とJリーグ復帰を完全に否定した。

 14日に放送されたNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』では、「プロフェッショナルとは?」の質問に「ケイスケホンダ」と話し、「『プロフェッショナル』(という単語そのものを)を今後、『ケイスケホンダ』にしてしまえばいい」と独特な“本田節”で反響を呼んだ。今回も“ケイスケホンダ“”=プロフェッショナルの話術を、会場の観客も熱心に聞き入った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000526-sanspo-socc

「ハリルに服従しない」本田が発したその言葉の真意は? 

1   2018/05/16(水) 05:39:38.78 _USER9
■「服従」という言葉のチョイスと世間の反応に見る、日本の現状

写真 テレビ番組でハリルホジッチ氏(右)について語った本田
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「悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全て服従して選ばれていく。そのことのほうが僕は恥ずかしいと思っているので

 テレビ番組の中での本田圭佑の発言が、波紋を広げているようだ。見聞きした限りでは、あまり本田に好意的な意見はない。たぶん「服従」という言葉のチョイスが強すぎたのではないかと思う。ただ、そんなに目くじらを立てるような発言でもない。本田の言葉とそれに対する反応を眺めていると、大袈裟に言えば日本の現状が映し出されているような気もした。

 監督の指示に従うのは「服従」ではない。勝つための方策はいろいろあるだろうが、誰かがまとめなければチームプレーにならない。監督はそれを決めるために存在するようなものだから、監督が決めたことに選手が従うのは当たり前である。

 ただし、いざ試合が始まってみたら監督の作戦どおりでは上手くいかないこともある。したがって、そういう場合に選手の判断で作戦を変えるとか、一部変更することもよくあるわけだ。

 プレーが中断したわずかの時間に、選手が監督を捕まえて何か話している場面を時々見かける。想定外のことが起きている時の次善策を話している。

 2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3戦のデンマーク戦、遠藤保仁は岡田武史監督に当初の守備のやり方ではダメだと伝えている。この時のデンマークは、現在で言うところの「ポジショナルプレー」を行っていて、日本はそれに上手く対処できていなかった。遠藤は変更を一応監督に通告していたわけだ。

■いくつかのプレーでイメージが異なっていただけで…

 デンマーク戦の映像を見返してみると、遠藤の修正案も根本的な解決にはなっていないのだが、それでもまだマシにはなった。試合は3-1で日本が勝っている。

 また2004年の欧州選手権では、オランダ代表のクラレンス・セードルフがディック・アドフォカート監督に「どうすんの、これ?」という調子で詰め寄っていたのを覚えている。グループリーグ第2戦のチェコ戦での出来事だ。この時は適切な修正策を出せず、オランダはチェコに2-3で敗れている。

 二つの例は、どちらも相手が想定外のことを仕掛けてきた時の対処法について、選手と監督が話していたケースだ。しかし、試合中に監督と話し合う機会など、ない場合の方が多い。そういう時は選手の判断で、修正を図る必要が出てくるわけだ。

 ベルギー遠征で本田が行ったのはポジショニングの修正ではなく、バヒド・ハリルホジッチ前監督とのサッカー観の対立とも言うべきものだった。監督の「縦に速く」という要求に反して、いくつかの場面で本田は「タメ」を作るプレーを選択していた。とはいえ、監督もなんでもかんでも「縦に速く」というわけではないだろうし、そもそも縦に速くだけなら本田を起用する意味もない。いくつかのプレーで監督と本田のイメージが違っていたというだけの話であり、「造反」と呼ぶのは大袈裟だ。

つづく

フットボールZONE 5/15(火) 21:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00104067-soccermzw-socc

日本代表“ビッグ3”に期待されるパフォーマンスとは? 

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1   2018/05/16(水) 07:11:41.39 _USER9
■連載/元川悦子「ロシア戦記」

2018年ロシアワールドカップ予備登録メンバーの提出期限だった14日、日本代表の西野朗監督は35人を決め、国際サッカー連盟(FIFA)に提出した。

そのリストは非公開となっているが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代から軸を担っていた長谷部誠(フランクフルト)や吉田麻也(サウサンプトン)らに加え、
当落選上と言われてきた本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)の「ビッグ3」も名を連ねた模様だ。

18日には、30日のガーナ戦(横浜)に挑む30人弱が発表され、31日には最終登録メンバー23人が決定する運びとなっている。

が、「ビッグ3」の動向に人一倍、気を配ってきた新指揮官が彼らを外すはずがない。
もちろんコンディション次第ではあるものの、かつての3枚看板を本大会の軸に据えたいという思いは依然として強いようだ。

その3人の現状を改めて見てみると、まず本田は4月29日のアトラス戦で今季メキシコ・リーガMXが終了。5月3日に早々と帰国した。
その後は関東近郊で調整を行い、13日は東京ヴェルディの練習にも参加していたが、12・13日の週末まで公式戦を消化していた他の欧州組に比べると、実戦から遠ざかるのは否めない事実。
負荷の高いトレーニングをこなせていないこともあり、メキシコでのリーグ終盤戦のパフォーマンスをどこまで維持できているか分からない。

一方の香川は、2月10日のドイツ・ブンデスリーガ1部・ハンブルガーSV戦で左足を負傷して以来、3か月間も実戦から遠ざかる羽目になった。
12日の最終節・ホッフェンハイム戦では後半29分からピッチに立ち、復帰を果たしたものの、この16分間のプレーだけではどんな状態かは判断しかねる部分があった。
14日に帰国した際、本人は「みなさんが思っている以上に、ケガの方は問題はないので、そこだけは強調しておきたい」と報道陣に語ったというから、
負傷自体は癒えているのだろうが、本田以上に実戦感覚は不足しているはず。そこは大きな懸念材料だ。

岡崎にしても似たような状況で、2月初旬に右ひざを負傷し、2月10日のマンチェスター・シティ戦から公式戦4試合を欠場。3月にいったんは復帰したものの、
4月に再びひざを痛めて、4月19日のサウサンプトン戦からのプレミアリーグラスト5試合を回避する羽目になった。ピッチに立てないままシーズンを終えたことは本人にとってもダメージは少なくないはず。
「ロシアまであと1カ月あるから問題ない」と考えているのだろうが、シナリオ通りに行くかどうかは、今のところ未知数というしかない。

>>2以降につづく

DIME 5/16(水) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180516-00010002-dime-spo


本田が田嶋会長に出した“メール”、これが引き金に? 

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1   2018/05/15(火) 12:53:55.48 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000025-nkgendai-socc

ロシアW杯開幕1カ月前の14日は「35人の予備登録選手申請のタイムリミット」である。

 あくまで「予備」ではあるが、本大会初戦(日本代表の場合は現地6月19日午後3時キックオフのコロンビア戦)の24時間前まで許されている「W杯本大会23人の登録メンバーの変更」も、今回の35人の中から行わなければならず、実質的な1次選考と言っていい。ちなみにJFA(日本サッカー協会)はリストを非公開としているが、「いずれにしてもFW本田がメンバー入りしているのは間違いない」とサッカー関係者が続ける。

「ハリル解任後に、『17年10月の欧州遠征のメンバーから外れた本田が、同じく外れたMF香川とFW岡崎、メンバー入りしたFW乾とDF吉田の名前を連ねたメールを田嶋JFA会長に送った。それは<ハリル解任を要望します>という内容だった』と一部で報道されたが、実際は本田個人が18年の年明け早々に田嶋会長にメールした――というのがサッカー界では定説になっている。ちなみに田嶋会長はメールを読むや否や、すぐに代表の日本人コーチ、チームスタッフ、JFA技術委員会メンバー、そして選手に『ハリルホジッチでW杯を戦えるのか?』とアンケートを取り始め、難しいという答えが多かったことでハリル解任の流れに傾き、4月9日の解任発表となった。本田の意見を尊重して指揮官を交代させたわけだし、W杯メンバーに本田が入らないハズがない」 

■会長宛てのメールが解任の引き金に

 しかし、本田が西野ジャパンでも存在感を発揮することで「前監督ハリルホジッチが重用した選手との間にスキマ風が吹くでしょう」とあるメディア関係者がこう言う。

「ハリルさんが高く評価していたGK川島、DFの吉田、槙野、FWの原口、宇佐美といった選手たちは『選手たちとコミュニケーションも信頼関係もなかったと田嶋会長は解任の理由を説明していたが、ハリルさんと選手同士にコミュニケーション不足はなかった。むしろ田嶋会長、後釜に座った技術委員会の西野委員長とハリルさんとのコミュニケーションが不足していた』と主張しているともっぱら。解任の引き金となった田嶋会長宛てメールを送った本田に対して不満を抱いているようです」

 日本代表は30日に横浜でガーナ代表とテストマッチを行い、翌31日にW杯本大会メンバー23人を発表する予定となっている。

 ガーナ戦メンバーの発表は18日。3日後の21日から国内合宿がスタートする。そこで本田とハリルチルドレンに「コミュニケーション不足」という問題が勃発したら――。西野ジャパンの先行きは不透明である。

日刊ゲンダイ 5/15(火) 12:00配信

サッカー選手を“数値化”してみた!!まずはケイスケホンダからww 

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本田圭佑がNHKで言い放った『名言』まとめ!じゅんいちより面白い!? 

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西野監督、本田に関して一切触れず「色々なことに影響が出る...」 

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1   2018/05/13(日) 18:32:51.78 _USER9
13日に明治安田生命J1リーグ第14節の試合が埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズとサガン鳥栖が対戦して0-0の引き分けに終わった。試合を視察に訪れていた日本代表の西野朗監督が取材に答えている。

 ロシア・ワールドカップに向けた代表メンバーは14日までに35人の予備登録メンバーが決定され、31日に最終メンバー23人が発表される予定となっている。ボルシア・ドルトムントの香川真司やパチューカの本田圭佑など、ヴァイッド・ハリルホジッチ前体制の終盤に代表での立場が危うくなったビッグネームたちがメンバー入りするかどうかも気になるところだ。

 香川は現地時間12日に行われたブンデスリーガ最終節の試合で、負傷から約3ヶ月ぶりの復帰を果たした。ホッフェンハイムとの試合で、チームが1-3でリードされた75分から投入されている。

 西野監督はその香川について、「最終節のああいう時間ということで、戦況もあったし、なかなか前線で活発な展開になるわけではない中での投入だった」とコメント。プレー面ではあまり見せ場はなかったとしつつ、3ヶ月ぶりにピッチに立ったことには意味があるという考えを示した。

 一方、メキシコでのシーズンを終えた本田は日本に帰国し、J2の東京ヴェルディの練習に参加したことが報じられている。「色々情報はもらっている。あまり個別には、色々なことに影響が出ると思うので」と西野監督は本田について具体的なコメントは避けている。

フットボールチャンネル 5/13(日) 17:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269209-footballc-socc

“東京ヴェルディに本田!!”緑の練習着で控え選手と汗を流す 

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1   2018/05/13(日) 11:56:22.33 _USER9
[2018年5月13日11時7分]

 サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表入りを目指すパチューカFW本田圭佑(31)が13日、東京・稲城市でJ2東京ヴェルディの練習に参加した。緑の練習着に身を包み、東京Vの控え組メンバーとともに6対6などのメニューで汗を流した。

https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201805130000393_m.html

本田圭佑が目指すのはMLS!?有力だと伊紙が報道! 

1   2018/05/13(日) 09:37:44.03 _USER9
元英代表主将のルーニー移籍も噂されるアメリカ行きが有力と報道
 
日本代表FW本田圭佑は、今季限りでパチューカとの契約が切れるため、その去就が注目されている。
欧州やJリーグへの復帰説、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの移籍が囁かれるオーストラリアも候補に浮上するなか、
イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」は「彼はメジャーリーグサッカーを目指す」と米MLS行きが有力だと報じている。

本田は2018年からスタートしたリーガMX(メキシコリーグ)後期リーグで圧巻のパフォーマンスを披露。7得点7アシストといずれもチームトップの成績を残し、チームの攻撃を力強く牽引した。
惜しくも優勝決定プレーオフに進出できる8位以内に一歩及ばず、4月28日に行われた最終節アトラス戦(0-0)でシーズン終了となったが、メキシコ挑戦1年目で確かな足跡を残した。

本田は3日に帰国してトレーニングを再開。今年6月で現行の契約が切れるため、スペインやオーストラリア、Jリーグなどが移籍先候補に浮上するなか、かねてから挙がっているアメリカ行きの可能性が徐々に高まっているようだ。
記事では、「元ミラン・ホンダ:日本には帰らない」とセリエAの名門ACミランで3年半10番を背負った男に言及。次のように展望している。

「今はまだケイスケ・ホンダにとって日本に帰る時ではない。1986年生まれの元ミランは、パチューカを離れることを決めた。しかし、Jリーグ(クラブ)からオファーがあったにもかかわらず、彼はメジャーリーグサッカーを目指す」
4月に自身のツイッターで、「親愛なるメキシコの人々へ」とパチューカ退団の可能性を示唆していた本田。MLSはミラン退団時から再三浮上してきたが、エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの移籍も噂されるアメリカへ渡ることになるのだろうか。

フットボールZONE 5/13(日) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00103517-soccermzw-socc

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