Samurai Goal

本田圭佑


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長友が本田にツッコミ!!「カンボジアと対戦する時は日本の味方?」 

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1 2018/08/12(日) 19:37:32.67 _USER9
ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都がツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、“本田監督”に反応した。

 12日、FW本田圭佑がプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うという。

 今後は、先日加入が発表されたメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務める。本田は「私にとってはじめての監督業になります。こういったかたちの契約は世界どこをみてもはじめての契約だと思います。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と意気込みを語った。

 これに反応した長友は「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?もちろん日本代表の味方だよな?笑 わざとシュート外したりしないよな?笑」と、冗談まじりにツイート。すると、本田(@kskgroup2017)は「もちろん笑」と返答した。

 なお、本田は代表引退を表明しているが、「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する」と目標を掲げている。

8/12(日) 19:23配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01665540-gekisaka-socc

本田圭佑“カンボジア代表GM就任”一体、どこを目指しているの? 

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1 2018/08/12(日) 15:05:07.29 _USER9
W杯ロシア大会に出場した日本代表MF本田圭佑(32)が12日、プノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席、同国のコーチングスタッフに入閣することが発表された。
肩書きは「Head of delegation」で、チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定。登録上の“監督”はアルゼンチン最高位ライセンス保持者のフェリックス・アウグスティン・ゴンザレス・ダルマス氏(30)が担うが実質的な監督のポジションを務めるという。契約期間は2年。

 今後は新天地として選んだメルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)でプレーしながら、国際Aマッチデーはカンボジア代表のスタッフとしてベンチに入る予定。初戦は9月10日にカンボジアで開催されるマレーシア代表戦。FIFAランキング166位の代表チームを強化していく。

 会見に臨んだ本田のコメントは以下の通り。

 みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

 先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。そんな中でカンボジアサッカー連盟に“現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か”と質問したところ“本気で言っているならオファーをする”と言っていただき、この場に至りました。こういった形の契約は世界どこをみても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝しています。

 私にとってはじめての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

 ミッションがふたつあります。ひとつはカンボジアサッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションのひとつです。これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションのひとつとして掲げます。

 ふたつめは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしてくつもりでいます。
さらに、一番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。もう一度繰り返しますが、ひとつはサッカーのスタイルを確立すること。ふたつめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000099-spnannex-socc

【議論】本田・香川・武藤はなぜ東京五輪にこだわるのか? 

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1 2018/08/11(土) 17:13:13.51 _USER9
もうすぐアジア大会が始まり、東京五輪に向け、森保一監督が指揮するU-21日本代表が始動する。自国開催の五輪では、メキシコ五輪以来52年ぶりのメダル獲得が目標になるが、東京五輪を戦うチームのOA枠に本田圭佑が名乗りを上げ、武藤嘉紀や香川真司らも興味を持っているという。

西野監督、反町監督はOA枠を使わず

 W杯に出場した選手が「なぜ、今さら五輪に」と不思議に思うところだが、OAとはいったいどういうものなのか理解しておく必要がある。

 オリンピックに出場するチームは23歳以下の選手で構成(U-23日本代表)されるが、OAはオーバーエイジの略称で24歳以上の選手を3名、チームに登録することが可能になる制度だ。OAとして起用されるのは、そのチームのウィークポイントを補い、チーム力アップを実現できる選手である。

 過去の五輪代表のOA枠は、こうなっている。
●アトランタ五輪:OA枠採用なし(西野朗監督)グループリーグ敗退
●シドニー五輪:三浦淳宏、楢崎正剛、森岡隆三(トルシエ監督)ベスト8
●アテネ五輪:小野伸二、曽ヶ端準(山本昌邦監督)グループリーグ敗退
●北京五輪:OA枠採用なし(反町康治監督)グループリーグ敗退
●ロンドン五輪:吉田麻也、徳永悠平(関塚隆監督)ベスト4
●リオ五輪:興梠慎三、塩谷司、藤春廣輝(手倉森誠監督)グループリーグ敗退

 西野監督、反町監督は同世代の連携とチームの完成度に自信を持ち、OA枠をあえて使用しなかった。

楢崎加入が成功したシドニー五輪

 OA枠をうまく活かしてチーム力を上げ、結果を出したのはシドニー五輪とロンドン五輪である。シドニー五輪のチームは、中田英寿、宮本恒靖、中村俊輔を始め稲本潤一ら黄金世代が中心となるタレント軍団だった。だが、GKが最大のウィークポイントになり、楢崎正剛をOA枠で登録した。フラット3の最後尾を守り、守備を安定させ、準々決勝のアメリカ戦でPK戦で敗れたもののベスト8入りに大きく貢献した。 

 ロンドン五輪も最終ラインの守備に弱点があり、23歳以下の選手に1歳違いと年齢的にも近い吉田をセンターバックに起用し、さらに左サイドバックに徳永を配した。2人の加入で最終ラインが安定すると全体に堅固な守備網が完成し、ベスト4進出の大きな要因になった。吉田はキャプテンにもなったが、そのキャラクター、プレーがチームにフィットし、結果を出した成功例となった。

つづく

8/11(土) 17:00配信 週刊文春
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00008619-bunshun-spo

“セルジオ砲”本田圭佑を叩く!?「本田の功績は特に無し、輝くために奮起が必要」 

1 2018/08/11(土) 15:29:53.44 _USER9
現地での期待値は高いようだが…

メキシコのパチューカを昨シーズン限りで退団し、去就が注目されていた本田がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーへ移籍した。
 
 給与制限を受けない「マーキー・プレーヤー」としての加入で、年俸は2億円以上と言われる。現地での人気は高いようだ。ただ、純粋にプレーヤーとしての実力が評価されているのかは疑問だ。
 
 ロシア・ワールドカップでは、セネガル戦で貴重な同点ゴールを奪うなど存在感を見せたが、先発出場はなし。メキシコでも目立った活躍ができたわけではない。メルボルンとしては、日本を含めたアジア市場における広告塔としても期待しているはずだ。
 
 本田自身も最近はクラブ経営など、様々なビジネスに力を入れているし、第2の人生を見据えた選択だったのかもしれない。ただ、現役を続けるならプレーヤーとして意地を見せてもらいたい。選手はメディアの前でアピールするのではなく、ピッチの上で自らの存在価値を証明するもの。彼に求められるのはド派手な格好でメディアにネタを提供することではなく、周囲を納得させる結果だ。
 
 ワールドカップでは3大会連続ゴールを奪って勝負強さを見せた本田だが、海外での挑戦を振り返ってみると、クラブシーンではなかなか結果を残せなかった。

 2008-09シーズンにはオランダのVVVを1部昇格に導いたが、リーグのレベルは高くなく、CSKAモスクワではチャンピオンズ・リーグで直接FKを決めるなどアピール。その後、ミランで10番を勝ち取った。しかしイタリアの名門に加入できたのも、クラブがアジア戦略に力を入れたことが影響したはずだし、現に定位置を確保するまでには至らなかった。
 
 本田がヨーロッパで何を成し遂げたかと聞かれると、具体的な出来事を挙げるのは難しい。中田はローマでセリエAを制したし、中村はセルティックで黄金時代を築いた。このふたりと比べるとやはり見劣りしてしまう。
 
 だからこそ、もう一度プレーヤーとして輝くためには奮起が必要だ。そもそも先日の会見では、オーバーエイジとして2020年の東京五輪を目指したいとの意向を示していたが、それには目に見える結果が必要だ。まさか知名度の高さだけで選んでもらえるとは考えていないよね

つづく

8/10(金) 5:52 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045379-sdigestw-socc

写真
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本田圭佑が挑む“Aリーグ”の実態とは?日本のJ1以下のレベル? 

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1 2018/08/11(土) 09:03:11.18 _USER9
サッカー元日本代表MF本田圭佑(32)の移籍先が豪州のメルボルン・ビクトリーに決まった。1年契約で推定年俸290万豪ドル(約3億2400万円)は過去のビッグネームにもなかった高年俸。本田とチームの思惑とは…。(聞き手・久保武司)

 --本田の移籍先が豪州に決まった

 清水「メルボルンだよな。日本人の観光客が増える」

 --なるほど

 「観客増を含めビジネス面でクラブ側がそろばんを弾いた。でなきゃ、32歳の日本人選手に3億円? 出さないよ」

 --本田は東京五輪のオーバーエージ(OA)枠にも立候補を表明した

 「あくまで選ぶのはポイチ(森保監督)だぜ。普通に考えたら、34歳になる本田が東京五輪のピッチで躍動していたら、『日本サッカーの若手は何やってんの?』と思われるでしょう」

 --本田の個性の強さに若手が萎縮してしまいそう

 「その通り。東京五輪世代が本田を前に主張できるかって」

 --豪州の「Aリーグ」のレベルは

 「基本的に体力重視。足でやるオージーボール(オーストラリアンラクビー)みたいなものさ。でも、今季からJ1横浜の指揮をとっているポステコグルー監督(52)=前豪州代表監督=が2012-13年にメルボルンの監督で、パスも重用しはじめた。本田が“俺様にパスを集めろ”的なサッカーをやる土壌はできつつある。とはいえ、日本のJ1より明らかに下。もしそこで結果が出なかったら…東京五輪出場なんて悠長なことは言ってられないぞ」 (サッカー解説者・清水秀彦)

http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/180810/spo1808100001-s1.html?ownedref=articleindex_not 176et_newsList

本田圭佑“不要論”OA枠には不要なのか… 

本田圭佑
1 2018/08/10(金) 16:45:19.14 _USER9
8/10(金) 16:31配信

 メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)に加入した日本代表MF本田圭佑(32)の今後に、厳しい現実が待ち受けている。本田はオーバーエージ(OA)枠での2020年東京五輪出場を新たな目標に設定したが、ロシアW杯では運動量とスピード不足を露呈。このままではOAとして戦力外だという。

 本田はロシアW杯後に引退を示唆したが、考え直してOAでの自国開催五輪出場を目指している。とはいえ、そう思い通りにはいかなそうだ。

 もちろん3大会連続のW杯出場やオランダ、ロシア、イタリア、メキシコでプレーしてきた経験を伝えることで、将来のA代表を担う若手に大きなプラスをもたらすのは間違いない。東京五輪代表とA代表兼任の森保一監督(49)は、本田をはじめDF長友佑都(31=ガラタサライ)やFW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)らロシアW杯メンバーのOA立候補に「ありがたいし、心強い」と歓迎している。

 ただ、OAはあくまで「戦力」であるのが大前提だ。あるJクラブ監督は本田について「ロシアW杯の時くらいのプレーなら、あえて呼ぶ必要ないのではないか。走れないし、スピードもなかったからね。他にいい選手はたくさんいる」と手厳しい。W杯では途中出場で得点を挙げる勝負強さも見せたが、前出のJ監督は「五輪(代表メンバー)は18人(W杯メンバーは23人)しか選べない。スーパーサブ前提の選手はいらないと思う」との見解だ。

 さらに1964年東京五輪でカヌー競技に出場した大叔父の本田大三郎氏(83)も「名前は売れているので(東京五輪の)盛り上げ役などで協力できるのでは」と話していた。身内までも20年五輪では現役選手として期待していないのだ。

 やはり本番で34歳となるベテランに、経験値もあって戦力になる選手像を求めるのは酷なのか。本人は「がっつり自分を鍛え上げ現役を続けようと思っている」と新たなチャレンジに燃えているが…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000020-tospoweb-socc

『本田圭佑は完璧な存在』元豪州代表監督、ポステコグルー氏が絶賛する理由とは!? 

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 元オーストラリア代表監督で、横浜F・マリノスアンジェ・ポステコグルー監督(52)が8日、オーストラリア、メルボルン・ビクトリーへの移籍を発表した本田圭佑についてコメントした。

 同監督は12-13年にメルボルンを指揮し、13年10月からは代表監督を約4年間務めた。

「国内で最も成功を収めているクラブ。とても素晴らしい経験になると思う」

本田はリーグが定める年俸制限のない「マーキープレーヤー」として迎えられ、契約期間10カ月で年俸360万米ドル(約3億9600万円)という破格の金額だ。

この点について「結果が求められ、新しい観客をリーグにもたらすことも期待される。得点も決められるし、完璧な存在だと思う」と期待を込めていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00293847-nksports-socc

本田圭佑、東京ヴェルディ“買収”狙っていた!!一体、何を目指しているのか...? 

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1 2018/08/08(水) 11:40:04.40 _USER9
サッカー日本代表MF本田圭佑(32)が水面下でJクラブ買収へ動いていたことが6日、本紙の取材で明らかになった。オーストリア3部ホルンや米下部オレンジカウンティーSCなどのクラブ経営に参画するなど、実業家としての手腕を発揮しているが、満を持して母国のクラブ経営にも乗り出す。すでにJ2東京Vと接触していたという。また、オーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーはこの日、年俸290万豪ドル(約2億4000万円)の1年契約で本田の加入を正式発表した。

 日本の元エースがオーストラリアで再始動することを決めた。1ゴール1アシストをマークしたロシアW杯後には引退も示唆していた本田だが、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続き海外5か国目のリーグで現役を続行する。

 メルボルンVがこの日、公開した動画インタビューで「僕の仕事はこのチームを勝たせること。自信はあります。常にベストを尽くすのが僕のスタイルです。勝ちましょう!」などとコメント。今後はメルボルンVの躍進とともに、自国開催となる東京五輪サッカー男子で24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠での参戦を目指していく。

 一方でピッチ外でも新たなビッグプロジェクトをスタートさせた。複数の関係者によると、本田は日本のクラブを傘下に収めるため買収に動き出していたというのだ。その理由について関係者は「世界に日本選手を送り出すというコンセプトで海外クラブを買収したけど、圭佑は自分の足元となる日本に窓口となるようなクラブがないので、Jクラブを買収しようとしている」と説明した。

 本田は自身のマネジメントなどを担当する「ホンダ・エスティーロ」を通じ、世界中でサッカースクールの経営に乗り出すとともに、2015年にオーストリア3部SVホルンの経営権を取得。その後も米下部ユナイテッドリーグのオレンジカウンティーSCと業務提携し、カンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCとウガンダ1部相当ブライトスターズFCを買収し、クラブ経営を行っている。

 満を持して自身の母国である日本にも拠点となる5つ目のクラブを持とうとしたわけだが、当初ターゲットとしたのがJ2東京Vだった。かつてカズことFW三浦知良(51=横浜FC)やMFラモス瑠偉を擁し、Jリーグナンバーワンと呼ばれた名門クラブ。

 しかし何度かの身売りを繰り返し、現在も経営難がささやかれていることもあり、本田サイドが買収を持ちかけたというのだ。

 Jリーグ関係者は「クラブを持ち、そこから世界に通じる人材を送り出したいという本田サイドの意向を受けてヴェルディも検討したようだ。でも圭佑には現在の経営陣らと一緒に共同経営する考えはなく、あくまで(株式の)51%(経営権)を持ちたいという提案をしていたそうだ。自分たちが全てを握りたいということでしょう」と明かした。

 この件について東京Vの羽生英之社長(54)は本紙の取材に「もう終わったことだから…」とコメント。詳細については語らなかったが、本田サイドとクラブ買収に関する交渉をしていたことは否定しなかった。

 前出の関係者は「圭佑はビジネスのことしか頭にないし、とにかく日本に拠点となるクラブを欲しがっているのは間違いない」と断言。一度は決裂した東京Vを含め、引き続きJクラブ買収を進めていくつもりだ。本田がJクラブの“オーナー”になる日は遠くない。

【メルボルン・ビクトリー】2004年創設で、オーストラリアAリーグで3度の優勝を誇る強豪クラブ。同じ都市に本拠を置くメルボルン・シティーとはライバル関係にある。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では1次リーグF組でJ1川崎に勝利。ホームには5万人以上収容のエティハド競技場などを使用する。中心選手はオーストラリア代表FWジェームズ・トロイージ(30)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000010-tospoweb-socc

【議論】全盛期一番凄かった日本人選手は一体誰だ?「香川?本田?宇佐美?」 

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本田圭佑が参戦するAリーグを侮るなかれ!!過去に在籍した有名選手の面々 

1 2018/08/07(火) 19:43:06.45 _USER9
8/7(火) 18:02配信
SOCCER KING
過去にはあのスター選手も!?…本田圭佑が参戦するAリーグでプレーした選手たち

 オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、元日本代表MF本田圭佑の加入が決まったと発表。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。

 本田が新たな舞台に選んだAリーグとは、オーストラリアのプロサッカーリーグにおけるトップカテゴリーで、オーストラリア各地の9クラブとニュージーランドの1クラブを加えた全10クラブで構成されている。リーグ創立は2004年と新しいが、過去には多くの日本人選手も参戦してきた。そこで、過去にAリーグに参戦した10人の日本人選手と、6人の外国人選手を紹介する。

様々な経歴の日本人選手がAリーグに挑戦した

過去にはあのスター選手も!?…本田圭佑が参戦するAリーグでプレーした選手たち

■三浦知良(現・横浜FC 2005年11月~同年12月、シドニーFC所属)
1986年にブラジルで日本人初のプロ選手に。1993年のJリーグ発足から日本サッカー界の顔として活躍すると、イタリア、クロアチアでもプレー。2005年、海外4カ国目として発足したばかりのAリーグを選択。シドニーFCに期限付き移籍で加入した。リーグ戦には4試合に出場し、2得点を記録。同年にはクラブワールドカップにも出場すると、2試合にフル出場し、1勝1敗の5位で大会を終えた。

■小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌 2012年9月~2014年5月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)
2012年、清水エスパルスからウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍。チームはリーグ参入初年度だったが、26試合で8ゴールを記録する活躍でレギュラーシーズン優勝に貢献した。シドニーFCとの“シドニーダービー”でゴールを挙げた他、持ち前のテクニックを駆使した華麗なプレーで、サポーターから大きな支持を集めた。

■髙萩洋次郎(現・FC東京 2015年1月~同年5月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)
サンフレッチェ広島でJリーグ連覇に貢献した後、2014年からウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCでプレー。同クラブの一員としてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場すると、鹿島アントラーズを相手に決勝点を含む1得点1アシストの活躍でマン・オブ・ザ・マッチに選出された。その後、韓国で2年間プレーし、2017年からFC東京に在籍している。

■田中裕介(現・セレッソ大阪 2015年1月~同年6月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)
2005年に横浜F・マリノスでプロデビュー。2011年から川崎フロンターレでプレーすると、契約満了に伴い2015年1月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍した。リーグ戦には10試合出場。同年6月にチームを退団し、現在までセレッソ大阪でプレーしている。

■楠神順平(現・モンテディオ山形 2016年7月~2017年12月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)
2010年に川崎フロンターレの特別指定選手からプロ契約。その後、セレッソ大阪、サガン鳥栖でプレーし、2016年7月にウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍した。2017年末まで同クラブに在籍し、2018年1月に清水エスパルスへ移籍。8月には期限付き移籍でモンテディオ山形に加入した。

■森安洋文(2014年現役引退 2010年7月~2012年8月、シドニーFC所属)
高校卒業後は北信越1部リーグやJFLでプレー。2010年に海外挑戦を決意し渡豪。シドニーFCのトライアルに挑戦するとスタッフの評価を勝ち取り、同クラブでプロキャリアをスタートした。2011年にはACLにも出場し、国立競技場のピッチに立った。2012年からはFC岐阜に移籍。2014年シーズンを最後に現役を引退した。現在は現役時代の経験を活かし、サッカーと英語を結びつける場を提供している。

(続く)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00807293-soccerk-socc
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