Samurai Goal

本田圭佑


スポンサード リンク





本田圭佑が急行し指揮もカンボジア4失点逆転負け  

201811120000868-w500_0




1: 2018/11/12(月) 23:13:03.04 _USER9
オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が12日、アウェーのミャンマーで東南アジア選手権(スズキカップ)第2戦を戦い、ミャンマーに1-4で逆転負けした。

本田はオーストラリアからミャンマーに急行し、スーツ姿で指揮を執ったが、格上相手の勝利はならなかった。

これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を5試合戦い1分け4敗と勝ちなし。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00390291-nksports-socc

<本田圭佑>豪州で今季2点目!相手ミス逃さず強烈先制弾 

1: 2018/11/11(日) 18:07:55.90 _USER9
 オーストラリア・Aリーグ第4節の試合が11日に行われ、メルボルン・ビクトリーとセントラルコースト・マリナーズが対戦している。ビクトリーのMF本田圭佑はチームの先制点となる今季2ゴール目を記録した。

 Aリーグ開幕から4試合連続の先発で出場した本田は、前半30分にビクトリーに先制ゴールをもたらす。敵陣内のペナルティーエリア手前右側で相手のパスミスによるボールを奪うと、そのまま自らゴールへ向かい、左足のシュートをゴール左隅へ突き刺した。

 本田は開幕戦でのヘディング弾に続いてビクトリーで今季2点目のゴール。第2節での2アシスト、第3節での1アシストも含めて合計2ゴール3アシストを記録している。

写真
no title


11/11(日) 17:57配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00296699-footballc-socc

「ケイスケ・ホンダは他チームの脅威」豪Aリーグ公式サイトが突出したスタッツを紹介 

1: 2018/11/07(水) 19:55:16.27 _USER9
11/7(水) 19:52配信
「ケイスケ・ホンダは他チームの脅威」豪Aリーグ公式サイトが突出したスタッツを紹介

オーストラリア・Aリーグの公式ウェブサイトが、開幕から好調を続けるメルボルン・ビクトリーの本田圭佑を特集した。


今夏からオーストラリアに活躍の場を移し、ビクトリーでプレーする本田。チームは開幕から連敗を喫するも、同選手の2試合連続アシストの活躍もあり、前節のニューカッスル・ジェッツ戦で今シーズン初勝利を挙げた。早くも新天地でインパクトを残す本田について、同ウェブサイトは開幕3試合のスタッツを紹介し、相手チームにとって不気味な存在になり得ると綴っている。

「ケイスケ・ホンダはまだトップギアではないが、とても印象的な活躍を残している。今後本田がエンジンをフル回転させれば、他のAリーグのチームにとってやっかいな選手になるだろう。昨シーズンのグランドファイナルの相手との再戦で、彼は中盤のマエストロとしてだけではなく、黒子としてのプレーにも徹して勝利に貢献した」

そして、ここまでの3試合で本田のスタッツが突出していることを紹介。「ジェッツ戦では(トニー)アントニスのゴールをアシストし、ここまでチームの全4ゴール(1ゴール、3アシスト)に関与する。また、リーグ2位となる13本のシュートにつながるパスを供給している。さらに、攻撃面以外でも、リーグ1位となる13タックルを記録し、インターセプトも7つとリーグ5位の数字を残す。それだけではなく、リーダーとしての能力や強い意志を見せている」

ビクトリーの次戦は、11日に行われるセントラル・コースト・マリナーズ戦。本田はこの試合でも得点に絡み、チームを連勝に導くことができるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00010010-goal-socc
no title

<本田圭佑>決勝ゴール演出を巡りSNSで議論勃発!「ハハ、あれが?」「まさしくアシスト」「配達人」 

1: 2018/11/04(日) 11:35:14.66 _USER9
ガーブ記者が今季チームの全得点に絡む活躍を「配達人」と称えたことから議論に発展

メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑は、11月3日のリーグ第3節ニューカッスル・ジェッツ戦で決勝アシストをマークし、1-0とチームを今季初勝利に導いた。開幕3試合を終えて1得点3アシスト、チームの今季全得点に絡んでいる日本人アタッカーを巡り、ツイッター上で議論が展開されている。

【関連動画】今季チームの全得点に絡む活躍! メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑が決勝ゴールを演出する殊勲のアシスト
https://www.football-zone.net/archives/145765/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=145765_6

 今季初のアウェーゲームとなったジェッツ戦。本田は過去2試合と同じ中盤がダイヤモンド型の4-4-2で右インサイドハーフに入った。攻守の局面に頻繁に顔を出し、ピッチを奔走する背番号4だったが、相手に押し込まれて前半にはポスト直撃のシュートを放たれるピンチもあった。

 本田に見せ場が訪れたのは後半26分。ニュージーランド代表DFストーム・ルーとオーストラリア代表MFリー・ブロックスハムの連係から右サイドの本田へと渡ると、素早く反転。相手ゴールに向かって斜めにカットインし、左側から相手マーカーが寄せてきたところで本田は中央へ横パスを送り、MFテリー・アントニスの決勝ゴールを演出した。

 衛星放送「FOXスポーツ」オーストラリア版のダニエル・ガーブ記者は、自身のツイッターで「ビクトリーは今季4ゴール。3アシスト、1ゴールが“マーキーマン”のケイスケ・ホンダからだ。配達人」と称賛した。しかし、そのコメント欄でサッカーファンらしき人物が、「ハハ、あれがアシストと言うのかい?」とアントニスがトラップしてからシュートを放ったため、アシストに値しない旨を主張。すると、ガーブ記者は「彼は得点したアントニスをお膳立てした。まさしくアシストだ」と一蹴している。

 ちなみに、メルボルン・Vは公式ツイッターで「ホンダがまたアシスト、アントニスがまたゴール」と得点シーンを速報。Aリーグ公式サイトの試合レポートでも「ホンダがもう一つのアシスト」と記しており、リーグ公式記録でもアシストにカウントされている。

 本田のプレーがツイッター上で議論を呼ぶほど、オーストラリアでも抜群の存在感を放っている。

11/4(日) 11:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00145765-soccermzw-socc

写真
no title

本田圭佑、豪州で無双中!決勝アシストで今季初勝利に貢献…開幕から4ゴールすべてに関与 

1: 2018/11/03(土) 20:08:44.90 _USER9
11/3(土) 19:51配信
本田圭佑、豪州で無双中!決勝アシストで今季初勝利に貢献…開幕から4ゴールすべてに関与

オーストラリア・Aリーグ第3節が3日に行われ、メルボルン・ヴィクトリーはアウェーでニューカッスル・ジェッツと対戦した。本田圭佑は3試合連続で先発している。


序盤はジェッツが押し込み、本田も試合に入れずにいたが、FKからチャンスメイクすると、ペースはメルボルンへと向いてくる。しかし、時間の経過とともに再びジェッツが攻勢をかけ、シュートがバーを直撃するなど、メルボルンにとって危険な時間帯が続く。

それでも、何とか耐えしのぐ形で前半はスコアレスで終える。すると後半に試合は動く。本田がゴール右でボールを持つと、中央のトニー・アントニスへ鋭いパス。アントニスが左足で強烈なミドルシュートを突き刺し、メルボルンが先制に成功する。

なお、本田は開幕からの3試合で生まれた4ゴールすべてに関与。ここまで1ゴール3アシストの活躍を見せている。

結局、メルボルンはこのゴールを守りきって1-0で勝利。第3節にして今シーズン初白星を挙げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00010012-goal-socc
no title

<本田圭佑>2節連続でベストイレブン選出!試合には敗れたが2アシストの活躍 

1: 2018/10/29(月) 21:20:12.00 _USER9
オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属する本田圭佑は、リーグ第2節のベストイレブンに選出された。Aリーグ公式サイトが発表を行っている。

 ビクトリーは28日に行われた試合でパース・グローリーと対戦。2-3の敗戦に終わったが、本田はチームの2得点をいずれもアシストするなど好プレーを見せ、2点ビハインドから一旦は同点に追いつく原動力となった。

「チームは2週連続で敗れたが、本田はまたしても一流の活躍を見せた。今回もチームの中心となり、中盤で才能を発揮していた。試合最多の6回のチャンスを生み出し、テリー・アントニスのゴールとストーム・ルーのヘディングをアシストした」と本田は評されている。

 ビクトリーからは今節唯一のベストイレブン選出。勝利を収めたパースからは、本田の強烈なシュートや、本田のクロスにFWコスタ・バルバルセスが合わせた決定機などを阻んだGKリアム・レディなど3人が選ばれている。

 本田はメルボルン・シティとのダービーマッチで移籍後初ゴールとなる先制点を記録した第1節でもベストイレブンに選ばれていた。

写真no title


10/29(月) 12:41配信 フットボールチャンネルと
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00295017-footballc-socc

本田圭佑、初ゴールの次は2アシスト!!抜群の存在感も…奮闘実らずメルボルン開幕2連敗 

11516733




1: 2018/10/28(日) 19:21:37.72 _USER9
[10.28 Aリーグ第2節 メルボルン・ビクトリー2-3 パース・グローリー]

 MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーはホームでパース・グローリーとAリーグの第2節を戦い、2-3で敗れた。本田は2戦連続のフル出場だった。メルボルンは開幕2連敗となった。

 前半8分と同23分に失点して、前半を2点ビハインドで折り返したメルボルンだったが、後半2分に右サイドから横ドリブルで持ち込んだ本田のパスを受けたMFテリー・アントニスが左足を一閃。グラウンダーのシュートが右ポストを叩いて、ゴールネットに収まった。

 さらに終了間際の後半42分、今度は本田が右サイドからCKを蹴ると、DFストーム・ルーが合わせて、同点に追いつく。本田は開幕戦の初ゴールに続き、2戦目は2アシストの活躍。新天地で抜群の存在感をみせている。

 しかしチームは後半アディショナルタイム3分の失点によって、2-3で競り負けた。メルボルンは開幕2連敗となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-03775888-gekisaka-socc

「ダルビッシュさん夫婦がいればもっと…」本田圭佑が一連の“人質解放”報道に反応 

1d69e_456_55a11f7e6927e79bf194318d7fdfbe62




1: 2018/10/26(金) 22:58:39.48 _USER9
メルボルン・ビクトリーの本田圭佑が10月26日、自身のツイッターを更新し、シリアの武装勢力に拘束されていた安田純平さんが解放されたことについて言及。
「フリージャーナリストの安田さん、色々と議論がなされてるみたいやけどとにかく助かって良かったね」と自身の想いを綴った。

 この本田の投稿にはユーザーから多数の反響があり、返信欄では「1つの命が助かったことがほんとに大事なことですよね」「本当に助かって良かったです」
「そういう声が聞きたかった。嬉しいです」といった共感の声が多数を占めた一方で、記者の自己責任を問う声や武装勢力に多額の身代金が渡ったことへの憤りを示す声なども
少数ながら寄せられている。
 
 この自己責任論については、メジャーリーグ・カブスのダルビッシュ有も25日、「一人の命が助かったのだから、自分は本当に良かったなぁと思います。
自己責任なんて身の回りに溢れているわけで、あなたが文句をいう時もそれは無力さからくる自己責任でしょう。皆、無力さと常に対峙しながら生きるわけで。
人類助け合って生きればいいと思います」と自身の見解を投稿。
 
 さらに、その数時間後に投稿した「日本が戦争していてたくさんの人が殺されているなかで世界のどの国もが知らんぷりだったらどうするんだろう?って妻と話してました」との
コメントには本田も反応し、ダルビッシュの投稿を引用しつつ、「僕も色んな国に好きで行くので、しかも政治やビジネスに関して好きな事言うので、このまま
拘束されたりしたら、ホンマにヤバいかもっていつも思ってます。ダルビッシュさん夫婦がいればもっとガツガツいけそうです」とのメッセージを綴っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00049364-sdigestw-socc

本田圭佑、安田純平さん解放に言及 

20181026-00000102-sph-000-4-view

本田圭佑「日本代表には呼ばれないし行くつもりがない」 

GettyImages-982898434-1-800x533




1: 2018/10/24(水) 12:53:10.16 _USER9
●「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」

 本田がそんなライバルたちに打ち勝って狭き門を突破しようと思うなら、どこかのタイミングでA代表に復帰する必要があるのではないか。東京五輪までの2年間、A代表に一度も来ない選手をいきなりオーバーエイジ枠で起用するほど、森保監督は大胆なタイプではない。トルシエ方式で融合や継続性を重視していくと見られる。

 しかし、本田を23日にメルボルンで直撃すると「A代表に戻る気持ち? 行くつもりはないですね」と断言した。「呼ばれたらどうするのか?」という問いにも「呼ばれないと思います。行くつもりがないんで」と一蹴。森保監督が2つのチームを兼務していることを分かったうえで、「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」とキッパリ言い切ったのだ。

 確かにA代表と五輪代表監督が別だった2012年のロンドン五輪や2016年のリオデジャネイロ五輪は、本大会直前に関塚隆監督や手倉森誠監督がオーバーエイジ選手を急きょ招集する形を取ったが、今回は状況が違う。それだけ一発逆転は難しい。その現実を理解したうえで、本田は東京五輪だけを見据えている。そんな潔さを感じさせた。

 今、彼はカンボジア代表の事実上の監督を務めていて、そういう立場の人間が再び日の丸を背負っていいのかどうかという疑問も残る。「コンプライアンス上の問題があるのではないか」と見る向きもあるため、そこは日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長と話し合いを重ねていくべきテーマだ。

一部抜粋

10/24(水) 11:44 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00010001-footballc-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索