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本田圭佑


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「ハッピーさは増してる」本田圭佑がアゼルバイジャン行きへ前進! 現地メディアは合意と報道「良い選手を必要としている」 

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1: 2021/03/10(水) 06:11:09.67 _USER9
「クラブと話し合い、真剣に検討中」

 今冬にポルトガル1部ポルティモネンセに加入したものの、リーグ出場選手登録に間に合わず退団した本田圭佑が、アゼルバイジャン行きを認めた。

 ニッポン放送のラジオ番組「本田圭佑『NowVoice』」にリモート出演した本田は、アゼルバイジャン紙が伝えた内容について、「珍しく報道が、この早い時期にほぼほぼズレなく当たっている」とコメント。収録は6日18時に行なわれたようで、「もしかして放送時期(9日)にはもしかするかも。真剣に検討している」とコメントした。

 また、現地メディア『FUTBOLXEBER』も8日付けで「ネフチのサミール・アッバソフ監督は『すべての監督は良い選手を必要としている。本田はチームを落ち着かせるのに役立つ』とコメントしており、ほぼ合意に達しているといえる。彼はシーズン終了までプレーし、夏には契約更新の可能性もあると示唆した」と伝えた。
 
 さらに、本田は現在の心境を「ハッピーさは増している」とコメント。「練習しかまだできていなくて、試合をしたいとも思うけれど、そんななかでも楽しめるかどうかは全部自分の心が決めること」とし、「毎日ハッピー右肩上がり」と新天地でのプレーに心を弾ませている様子もうかがえた。

 これまで本田は、名古屋グランパス(日本)、VVV(オランダ)、CSKAモスクワ(ロシア)、ミラン(イタリア)、パチューカ(メキシコ)、メルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)、フィテッセ(オランダ)、ボタフォゴ(ブラジル)でプレーしてきた。34歳のMFは、アゼルバイジャンが8か国目の挑戦となる。

 ネフチは国内リーグで最多タイとなる優勝8回を誇る有名クラブだ。今シーズンは第18節終了時で、8チーム中2位につけている。

 昨年末にブラジルを離れてプレーから遠ざかっている34歳の本田。新たな挑戦の幕開けはすぐ目の前に迫っているようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ea9b378d5e7a056905bdcdbd71801f2e9d8ed2a
3/10(水) 5:02配信

本田圭佑加入に現地記者からは懐疑の目も「ほぼキャリアを終えた選手」「以前の本田ではない」 

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1: 2021/03/10(水) 02:19:36.32 _USER9
アゼルバイジャンの強豪クラブであるネフチ・バクーに加入することが濃厚になったとみられるMF本田圭佑。だが現地メディアでは本田の加入がクラブやアゼルバイジャンサッカー界にもたらす効果について懐疑的な見方もあるようだ。

 クラブ幹部が本田との交渉を認めたのに続いて、8日にはサミル・アバソフ監督も本田の加入が「ほぼ合意」したと発言。今季末までの契約で加入する可能性が非常に高くなったとみられている。


 アゼルバイジャン『スポルトインフォ』は9日付で、本田のネフチ加入に向けた報道が同国のサッカーコミュニティーに「広い議論を引き起こしている」と述べた。数人の現地メディア記者に対して取材を行い、本田についての見解を聞いている。

『Sport7』のアマル・アビショフ記者は、現在の本田は年齢的に「以前の本田ではない」とコメント。「少なくともネフチは日本でファンが増えるだろう」と注目度の高まりを予想しながらも、「たとえ本田が大活躍してもチームがチャンピオンズリーグのグループステージで戦ったりする可能性は低い」とも述べている。

『コマンダ』のラシャド・エルギュン記者は、過去にネフチに所属した元ベルギー代表FWエミール・ムペンザや同国のサバイルに所属したMFマイケル・エッシェンを例に取り、大物外国人選手がアゼルバイジャンに来てもリーグの注目度などの点でプラス効果をもたらすことはほとんどなかったと指摘。本田が加入しても「何も変わらない」として、「同じ失敗を繰り返す」だけだと悲観的な見通しを示した。

『レコルド』のアナル・ハンラロフ記者は、本田の現状について「ほとんど現役キャリアを終えている。カンボジア代表監督としても働き始めているほどだ」「バクーに来る本田はミランでプレーしていた本田ではない」とコメント。ネフチが「宣伝」の意図で獲得するとしても、「失敗した宣伝になるだろう」と予想している。

『ハザルTV』のサナン・アブドゥラエフ記者も同じく「この移籍は宣伝だと思う」「クラブとの間で何らかの宣伝やスポンサー合意のある企業のサポートで実現したのだろう」と述べている。チームにとっての純粋な戦力という意味では懐疑的な意見が目立つが、本田が実際に加入したとすればどのようなプレーを見せるのか注目が集まりそうだ。

3/9(火) 22:07
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210309-00413595-footballc-socc

本田圭佑、アゼルバイジャンでの報酬は3ヶ月で約1000万円? 現地専門家語る 

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1: 2021/03/09(火) 21:42:57.25 _USER9
アゼルバイジャンのネフチ・バクーに加入する可能性が高まっているとみられる本田圭佑は、今季末までの約3ヶ月の契約で1000万円前後の報酬を受け取ると見込まれている。アゼルバイジャン『スポルトインフォ』が伝えた。

 ポルトガル1部のポルティモネンセで選手登録が認められず再びフリーとなっていた本田だが、アゼルバイジャンの強豪クラブであるネフチへの移籍の可能性が急浮上。同クラブのサミル・アバソフ監督も本田の合意が「ほぼ合意」したと認めており、今週中にも到着する可能性があると見込まれている。

 選択肢が限られていたとはいえ、決してサッカー大国とはいえないアゼルバイジャンへの移籍は意外かもしれない。だが『スポルトインフォ』が伝えたところによれば、アゼルバイジャンのクラブに本田の移籍話が持ちかけられたのは今回が初めてではないという。

 アゼルバイジャン1部のクラブであるサバフFKの元SD(スポーツディレクター)であり、現在は解説者を務めるエミン・アバソフ氏は、本田がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団した2019年に代理人から移籍の打診を受けたと語っている。

「(アゼルバイジャンの)リーグ内に本田圭佑に関心のあるクラブがあるかどうかと聞いてきた。メルボルンで良いシーズンを過ごしてフリーになっていたし、関心があると答えたよ」とアバソフ氏。
だが代理人の提示した報酬額は1500万ユーロ(約19億4000万円)という法外な金額。
「代理人はアゼルバイジャンをカタールやサウジアラビアと勘違いすることがある」というのが、その金額提示の理由だったとされている。

 実際にはアゼルバイジャンのクラブにそのような規模の予算はなく、ネフチが支払う報酬額もはるかに低いとアバソフ氏は予想。「ネフチが彼を連れてくるなら、3ヶ月で7万~8万ユーロ(約900万~1030万円)くらいだと思う」と語っている。

 先日、自身のツイッターアカウントでは次のクラブに求める報酬額を「1ビットコイン」と冗談交じりにコメントしていた本田。現在約590万円の1ビットコインよりは、もう少し高い報酬を受け取ることになるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/710fd5292e7d6119226d998c7e18990813d10c5e
3/9(火) 18:44配信

本田圭佑、まもなくアゼルバイジャン入りか。「来週バクーにいるのは確か」と現地メディア 

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1: 2021/03/07(日) 05:19:15.17 _USER9
 元日本代表MF本田圭佑は、アゼルバイジャン1部のネフチ・バクーに加入する可能性が高まっている。少なくとも、現地メディアは取引の成立を確信している様子だ。『futbolxeber.az』が現地時間6日に伝えた。

 現在フリーの本田は、ネフチ・バクーと交渉中。一部メディアはすでに合意に達したとも報じている。『アゼリスポーツ』は6日、今季終了までの契約で本田が加入する見通しだと伝えた。


『futbolxeber.az』は、「まもなく本田がバクーに到着する」と報道。正確な日付は未定だとしつつも、「来週バクーにいるのは間違いない」「本田は到着後、ネフチと正式な契約を交わす」と伝えている。

 本田は2月にポルトガル1部のポルティモネンセ加入が発表されたが、選手登録ができず破談になっていた。新天地決定はまもなく決まるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c58ca6c4d6631e003975547a27bc49003f995e28
3/7(日) 5:13配信

本田圭佑、ツイッター乗っ取り被害「まさかのハッキングを食らい…」 

1: 2021/03/07(日) 00:07:15.45 _USER9
3/6(土) 21:41配信
デイリースポーツ

 本田圭佑

 サッカー元日本代表MF本田圭佑(34)が6日、自身のツイッターが乗っ取り被害に遭っていたことを明かした。

 本田はこの日、ツイッターに「復活」と投稿。続けて「Twitterがmまさかのハッキングを食らい乗っ取られていました(原文ママ)」とトラブルに見舞われていたことを報告すると同時に、現在は正常化していることを伝えた。

 フォロワーからは「心配してました」「おかえりなさい」「大変でしたね」といったコメントが寄せられ、中には「やっぱり狙われるのは有名税」「有名な方ほどハッカーにとっては快感(中略)ステータスとしてポジティブに受け取っておくのが良いかと」といった指摘もあった。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/46571bf96297fd53c75de1bd2ebcc5066dc2ebb1

本田圭佑、アゼルバイジャン行きの可能性が急浮上 

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1: 2021/03/06(土) 05:55:49.95 _USER9
ポルトガル1部のポルティモネンセと1度は契約したにもかかわらず、リーグ登録が認められず、再び欧州で移籍先を探している本田圭佑(34)にアゼルバイジャン行きの可能性が急浮上した。

5日、本田がかつて所属したロシアのCSKAモスクワ関連の情報サイト「CSKA ニュース」がアゼルバイジャンでの報道などから首都バクーの強豪クラブ、ネフチ・バクーが本田の獲得に乗り出していると伝えた。

旧ソ連のアゼルバイジャンはトルコの東、ロシアとジョージア、アルメニアとイラン、そしてカスピ海に囲まれたように位置する国で、バクーはカスピ海に面している。

同国プレミア(1部)リーグで首位争いするネフチ・バクーの欧州連盟(UEFA)のクラブランキングは248位。リーグの立ち位置の指標となる国別のランキングでアゼルバイジャンは26位。浅野拓磨(パルチザン)らのセルビアの16位、香川真司(PAOK)らのギリシャの20位より下位となっている。

シーズン終了を待たずボタフォゴとの契約を解除した本田は、2月に入ってポルティモネンセと契約した。しかし2度も入団会見をしながら、手続きの不備で全てまぼろしになるというまさかの展開。そのまま、ポルトガルに滞在しているとみられる。

新天地の決定には移籍期間、登録期間などの問題もあり、時間を要している。本田は欧州を最優先としているが、ポルティモネンセとの契約破談を表明してから、ほぼ1カ月が経過している。

もし、アゼルバイジャン行きが実現すれば本田にとって日本、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコ、オーストラリア、ブラジルに続き8カ国目。1度はサインしたが、実際にはプレーできなかったポルトガルまで加えると、何と9カ国目となる。

3/5(金) 23:42
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210305-33051269-nksports-socc

「ホンダの移籍の噂は真実だ」本田圭佑との交渉をアゼルバイジャンの強豪ネフチの幹部が認める!「向こうからオファーが…」 

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1: 2021/03/06(土) 05:22:26.84 _USER9
2月にわずか5日でポルティモネンセを退団

2月4日にポルトガル1部のポルティモネンセと契約しながら、リーグの規定で選手登録できないことが判明し、わずか5日で退団することになった本田圭佑の新天地が決まるかもしれない。
現地時間3月5日、アゼルバイジャン・メディア『FUTBOLXEBER』が、国内の強豪ネフチ・バクーが「ホンダの移籍の準備をしている」と報じた。

 記事によれば、クラブの広報責任者であるルスタム・アルラハベルディエフ氏が同メディアの取材に対し、次のように答えたという。


 
「ホンダのネフチへの移籍の噂は真実だ。彼のマネージャーからオファーがあった。クラブはこの提案に関心を持ち、交渉が進行中だ。しかし、まだ公式ではない」

 34歳のMFは、これまで名古屋グランパス(日本)、VVV(オランダ)、CSKAモスクワ(ロシア)、ミラン(イタリア)、パチューカ(メキシコ)、メルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)、フィテッセ(オランダ)、ボタフォゴ(ブラジル)でプレー。もし、交渉が順調に進んでネフチのユニホームに袖を通せば、(ポルトガルを除いて)8か国目となる。

 リーグ8度の優勝を誇るネフチは、今シーズンも8クラブで行なわれているアゼルバイジャン・リーグで、昨シーズン王者のカラバフと同勝点ながら首位に立っている(全28試合中18節終了時点)。

 ロシアでもプレーした本田が、再び旧ソ連のアゼルバイジャンでプレーすることになるのか。その動向に注目が集まる。


3/6(土) 5:09
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210306-00087262-sdigestw-socc

本田圭佑の契約不成立に「いい気味だ」 ボタフォゴファンから痛烈な皮肉…降格で救世主から嫌われ者に 

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本田圭佑出資の教育事業が絶好調! 追加300万ドルの増資が決定 

1: 2021/03/02(火) 20:35:28.89 _USER9 BE:439362949-PLT(40000)
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3/2(火) 16:36
東スポWeb

本田圭佑出資の教育事業が絶好調! 追加300万ドルの増資が決定
敏腕ビジネスマンの本田
 元日本代表MF本田圭佑(34)が出資してオンライン教育事業を展開する「Manabie(マナビー)」が順調に事業を拡大している。

 同社はベトナムなど東南アジアを中心に、オンライン学習アプリの提供や、学習センターの運営、現地の私立学校や日本人学校向けのオンライン移行サポート事業を展開している。昨年4月に本田など複数の投資家が約5億2000万円を出資したことでも話題を集めた。

 その後事業規模を拡大しており、インドメディア「ヒンドゥスタンピン」は「本田圭佑が支援するマナビーが、日本の高品質な教育をベトナムにもたらすために、さらに300万ドル(約3億2000万円)を確保」と増資が決まったと報じた。

 同メディアによると、今後のマナビーの事業計画について本間拓也CEOは「ベトナムの学生のために新しい教育方法の形成に貢献できることを望んでいる。学習者のコミュニティーにプラスの影響を与えるために、合理的なコストでユーザー体験を改善することに重点を置いて〝マナビーモデル〟を引き続きスケールアップする」と語っている。

 本田は自身でもオンラインスクールを運営するなど教育事業に力を入れており、2日にも自身のツイッター上で「日本では、ほとんどの子供たちがお金について教えられていない。文化として、お金やビジネスを公然と話す人が嫌われる」と日本の教育の現状について提言している。

 日本だけでなく世界を視野に教育の現場を変えようとしているようだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/243324f42d6295da225cc401e54c20dabb56b66b

「彼を見るとホンダを思い出す」ザッケローニ氏、ボローニャの“攻撃の要”に本田圭佑を想起 

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