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最多出場記録


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長谷部誠、アジア人におけるブンデス最多出場記録を更新!フランクフルトは3連勝ならず 

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1: 2020/06/07(日) 00:35:49.88
【フランクフルト 0-2 マインツ ブンデスリーガ第30節】
 
 ブンデスリーガ第30節、11位フランクフルトと15位マインツの試合が現地時間6日に行われた。ホームのフランクフルトが0-2の敗戦を喫している。

 新型コロナウイルスの影響で中断していたブンデスリーガは5月16日から再開された。フランクフルトは再開後に2連敗を喫したものの、フライブルク戦の引き分けを挟んで最近は2連勝をおさめている。

 今節のマインツ戦でフランクフルトに所属する長谷部誠と鎌田大地は共に先発出場を果たした。長谷部にとってはブンデスリーガで通算309試合目の出場となり、現役時代にレバークーゼンなどでプレーしたチャ・ボムグン氏が持つアジア人におけるブンデスリーガ最多出場記録を更新している。

 試合開始して29分、DF裏に抜け出したマインツのロビン・クアイソンに決定的な場面を作られるがシュートはゴール上に外れて失点を免れた。対するフランクフルトも30分、フィリップ・コスティッチが相手を交わしてシュートを放つがゴール右に外れる。

 すると43分、コーナーキックからマインツのムサ・ニアカテにヘディングシュートを決められ失点。53分にはマインツのジャン・フィリップ・マテタにゴールネットを揺らされたがオフサイドの判定により2失点目は免れる。67分にもクアイソンの得点はオフサイドでノーゴールに。

 再三失点を免れていたフランクフルトだったが、77分に後方でボールを奪われてからショートカウンターを仕掛けたピエール・クンデ・マロングに追加点を決められた。フランクフルトは1点も返すことが出来ずに0-2の敗戦を喫している。長谷部と鎌田は共にフル出場を果たした。

【得点者】
43分 0-1 ニアカテ(マインツ)
77分 0-2 マロング(マインツ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c53f6ecee967d9cadd29d2808d28bd6e3492d5da

長谷部誠「勝利はとても重要」自身はアジア人ブンデスリーガ最多出場記録に並ぶ 

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1: 2020/06/04(木) 10:04:22.32
フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠が、勝利の喜びを語った。

フランクフルトは3日、ブンデスリーガ第24節延期分でブレーメンと対戦。長谷部は先発し、同じく先発したブレーメンFW大迫勇也との日本人対決も実現した。試合は60分にフランクフルトが先制。長谷部のインターセプトを起点に、フィリップ・コスティッチのクロスからアンドレ・シウバが先制点を奪う。さらに、途中出場のシュテファン・イルザンカーがセットプレーから2ゴールを挙げ、フランクフルトが3-0で勝利をつかんだ。

フランクフルトは連勝となり、フル出場の長谷部は喜びを語る。

「勝利は僕らにとってとてつもなく重要なものです。これで降格圏とは8ポイント離れました。土曜日のマインツ戦で勝ち点3を取れば、また上を見ることができます」

なお、長谷部は、ブレーメン戦でブンデスリーガ通算308試合に出場。韓国のレジェンドであり、フランクフルトの先輩でもあるチャ・ブンクン氏の記録に並んだ。次節のマインツ戦で出場すれば、アジア人におけるブンデスリーガ最多出場記録を更新することとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1fe5910b38f6eee19382f275d16607b63980744



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