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久保建英、ELでは3試合終えてアシスト最多タイ。キーパス数も最多【欧州EL】 

1: 2020/11/07(土) 21:25:33.52 _USER9
ビジャレアルに所属する日本代表MF久保建英は、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ3試合を終えた時点でアシスト数、キーパス数ともに大会最多タイとなっている。

今季加入したビジャレアルで、国内リーグではベンチスタートが続いていた久保だが、EL初戦のスィヴァススポル戦で初先発に起用されると1得点2アシストの活躍で勝利に貢献。
その後もELでは先発起用され、今週行われた第3節のマッカビ・テルアビブ戦でも1アシストを記録した。

欧州サッカー連盟(UEFA)公式ウェブサイトが公開しているスタッツによれば、3アシストは現時点で大会最多タイ。レスター・シティのナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョと並んでいる。

また、決定的チャンスに繋がる「キーパス数」も同じく大会最多の本数を記録している。
大手データサイト『Whoscored』のスタッツによれば久保のキーパス数はレアル・ソシエダのスペイン代表FWミケル・オヤルサバル、
CSKAモスクワのクロアチア代表MFニコラ・ヴラシッチと並ぶ1試合平均4本(計12本)となっている。

ELでは着実に出場機会を得て結果に繋がるプレーを見せている久保。次はリーガでもゴールやアシストを期待したいところだ。

https://www.footballchannel.jp/2020/11/07/post396547/
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<セルヒオ・ラモス>大差で欧州5大リーグ最多得点DFに!通算41ゴールを記録 

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1: Egg ★ 2020/02/11(火) 22:13:44.44 ID:wY1tEhmj9
レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオラモス(33)が、2010-11シーズンからの10シーズンに限った欧州5大リーグの中で最もゴールを決めているDFになっているとスペイン紙ASが11日に伝えている。

4-1で勝利した9日のオサスナ戦で、逆転ゴールとなるチームの2点目をヘディングシュートで決めたキャプテンのラモスは通算41ゴールを記録し、得点ランキングトップになっている。

それに続くのはナウド(エスパニョール)とベインズ(エバートン)でともに27ゴール。ラモスが14ゴールの大差をつけて、最もゴールを決めているDFとなっている。

◆2010-11シーズン以降の欧州5大リーグ最多得点DF

1位セルヒオラモス(Rマドリード) 41ゴール

2位ナウド(エスパニョール)、ベインズ(エバートン)27ゴール

4位コラコヴ(ローマ) 26ゴール

5位フロレンツィ(バレンシア)、ピケ(バルセロナ)25ゴール

7位ゴンサロ・ロドリゲス(最後の欧州所属クラブはフィオレンティーナ、現在はアルゼンチンのサン・ロレンソでプレー)24ゴール

8位コシールニー(ボルドー)、テリー(引退)22ゴール

10位ボヌッチ(ユベントス)21ゴール

2/11(火) 21:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-02111272-nksports-socc



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