Samurai Goal

昌子源


スポンサード リンク





相対して初めてわかる凄み…F・トーレスとのマッチアップに昌子源「ちょっとヤバいなと」 

GettyImages-685574828-800x533




1: 2018/12/01(土) 22:22:54.73 _USER9
明治安田生命J1リーグ最終節が1日に開催された。鹿島アントラーズはサガン鳥栖と県立カシマサッカースタジアムで対戦し、0-0の引き分けに終わった。試合後、鹿島の日本代表DF昌子源がコメントを残している。

AFCチャンピオンズリーグ出場権を争う鹿島と、残留に向けて気が抜けない鳥栖の対戦。試合は、ゴールレスドローで終了し、両者が最低限の目的を達成した。

試合後、鳥栖戦を振り返った昌子は「難しい試合になりました。最初は鳥栖さんの勢いっていうのもありましたし、自分たちのサッカーが思う通りにいかなかった。途中から、なんとなく鳥栖さんが0-0を狙ってる雰囲気もありました。それでちょっとまた難しい展開になってしまったかな」と、それぞれ大事なものが懸かる中で生み出された独特の緊迫感を口にした。

この試合では、フェルナンド・トーレスと相対した昌子。経験豊富な元スペイン代表FWの印象については、「正直、顔が小さいし、そんなガッチリしている印象はなかったんですが、ファーストプレーで後ろからアプローチに行った時に強くて、『これ、ちょっとヤバいな』と思いましたね。

くさびのボールがずっと見えなかった。『あ、これちょっと違うな』という感じを2回目ぐらいのコンタクトで気づきました。そこから自分も、わざとトラップさせたりとか、(間合いなど)工夫を考えました」と語り、競り合って初めてわかる圧力があったと強調した。

そんな中でも、「もちろん全盛期に比べたらスピードとか落ちてるかもしれないですけど、ああいう体を当ててくるタイミングとかは、やっぱりすごかった。本当に楽しかった」と。強敵相手との好勝負を楽しんだ様子だった昌子。

「優勝逃したことも、もちろん悔しいですし、今日勝てなかったっていうのが僕の中では一番悔しかった」と語る男は、「次、浦和戦もすぐにホームでの試合が来る。実質次が最後のホーム最終戦。本気で21冠を取ろうとしてるのかっていうところに、自分たちにもう一度問いかけるべき」と5日に同会場で行われる天皇杯準決勝の浦和レッズ戦に向けて気を引き締めていた。

12/1(土) 20:56配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00010034-goal-socc

鹿島DF昌子源の仏トゥールーズ移籍を容認!違約金として推定約3億8700万円が支払われる見通し  

GettyImages-685574828-800x533




1: 2018/11/29(木) 08:26:59.19 _USER9
フランス1部・トゥールーズから今冬の完全移籍で正式オファーを受けている鹿島のDF昌子源(25)について、鹿島側が移籍を容認する方針であることが27日、分かった。

クラブは来季以降も必要な戦力として慰留に努めてきたが、本人の意思を尊重し、移籍を認める構え。昌子は来季以降も鹿島との契約が残っているため、違約金として推定約300万ユーロ(約3億8700万円)が鹿島側に支払われる見通し。

 昌子は今年のロシアW杯で日本の主力として16強入りに貢献。夏の移籍期間にはトゥールーズを含む複数の欧州クラブから獲得を打診されたが、ACL初制覇を目指すために残留していた。

11/29(木) 6:09配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000293-sph-socc

鹿島の昌子、トゥールーズ移籍へ 

20181127-00000178-kyodonews-000-2-view

鹿島昌子、巨額オファー断り“オレ専用”師匠と抱擁 

20181112-00389462-nksports-000-17-view

<昌子源>今冬フランス1部トゥールーズへ 移籍金はJクラブ日本人DF最高額 

GettyImages-685574828-800x533




1: 2018/11/12(月) 05:39:13.79 _USER9
◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

 【テヘラン(イラン)10日=岡島智哉】鹿島は敵地での第2戦でペルセポリス(イラン)と0―0で引き分け2戦合計2―0とし、クラブ史上初のアジア制覇達成。
フル出場で20冠に貢献したが今冬、フランス1部・トゥールーズへの完全移籍が有力になったことが判明した。
今夏から2度にわたり正式オファーが届いており、移籍金はJクラブからの海外移籍では日本人DF史上最高額とみられる推定約300万ユーロ(約3億8700万円)。アジアを制し、最高の評価を受け世界に挑む。

 熱狂の渦と化した10万人の観衆が、ため息とともに押し黙った。試合終了の笛と同時に訪れた5秒間の静寂。鹿島の選手たちの雄たけびだけがこだました。
敵地で完封した昌子は守備陣で肩を抱き合うと、力が抜けて動けないGK権を引き起こし、大岩剛監督(46)と涙で顔をぬらしながら抱き合った。
「本当に欲しかったタイトル。鹿島に残っている仲間や家族、サポーターのために戦わなくちゃいけなかった」

 2点のリードで迎えた決勝第2戦。相手が前がかりに来るのは分かりきっていた。ひたすらロングボールを放り込まれ、「センターバックが一番しんどい試合ってなかなかない」と苦しい時間を耐えた。
味方へのコーチングも声援にかき消され、「脩斗くん!(DF山本)って10回言った。(声が伝わらず)見向きもされなかった」。身ぶり手ぶりで守備陣を鼓舞し、体を投げ出して最後までゴールを割らせなかった。

 悲願であるクラブ初のアジア制覇を成し遂げ、いよいよ自らの思いを実行に移す。今夏のロシアW杯で3試合にフル出場し、日本代表の最終ラインで存在感を示すと、
直後にトゥールーズ、同じくフランス1部のストラスブールから正式オファーが届いた。鹿島での成長を描いていたが、W杯を経験し代表の先輩や同僚から助言を受け、海外へ挑戦する思いが強まった。

 鹿島はW杯後にDF植田直通(24)が同時期にベルギー1部セルクル・ブルージュへ移籍。「お前の代わりを見つけるのは無理だ」と強い慰留を受け、いったんは思いを封印した。
「夏にオファーを受けた時に鹿島に残った最大の目的が、ACLを取ることだったと思う。みんなの信頼に応えたかった」。負傷で離脱した時期もあったが、すべてを乗り越えてつかんだ20冠だった。

 関係者によると、移籍金は推定約300万ユーロ。DFでは過去最高額となる見通しだ。身体能力やコミュニケーション能力が求められ、日本人に不向きとも言われるセンターバックで最高クラスの評価を得た。
鹿島は欠かせない戦力として慰留に努める方針だが、フランスリーグの強豪パリSGにはロシアW杯優勝に貢献したフランス代表FWエムバペ、ブラジル代表FWネイマールら世界屈指の攻撃陣が所属。“鹿島魂”を胸に新たな戦いに進んでいく。

11/12(月) 5:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000034-sph-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181112-00000034-sph-000-view.jpg"

W杯16強の立役者!原口元気と昌子源、“出番激減”は燃え尽き症候群か?  

1: 2018/10/08(月) 09:45:41.74 _USER9
ロシアW杯で西野ジャパンを牽引した攻守のヒーローが「燃え尽き症候群」でコンディションを崩してしまい、所属クラブで出番を失っているとウワサになっている。

 右サイドのアタッカーとしてW杯ラウンド16ベルギー戦でゴールを決めたFW原口元気は、W杯後にドイツ1部ハノーバーに移籍。

 新天地で背番号10を与えられて攻撃の主軸として期待されていたが、なかなか調子が上向かず、9月30日のフランクフルト戦は前節のホッヘンハイム戦に続いてベンチ外。10月6日のシュツットガルト戦で前半14分から途中出場を果たしたものの、公式戦出場は4試合、プレー時間も190分にとどまっている。

「8月25日のリーガ開幕戦には出場したが、その1週間前に負ったケガが完治していないし、気配りキャラもアダになっている。チームメートとなったFW浅野に<ゴールを決めさせてやろう>とするあまり、自分でグイグイ行くことよりもラストパス供給を優先し、原口ならではのアグレッシブなプレーが影を潜め、高く評価している首脳陣を困らせている。本来のプレーを取り戻せば思う存分に活躍できるでしょう」(欧州サッカー事情通)

 数少ない国内組の鹿島DF昌子源は、W杯後、帰国してリフレッシュ休暇を取ることもなくJリーグでプレーしていたが、7月25日のC大阪戦で左足首を痛めてしまい、それから長期の戦線離脱である。

「鹿島でCBのコンビを組んでいたDF植田が、W杯終了後にベルギー1部クラブに移籍。責任感の強い昌子は『オレが鹿島を引っ張る』と気合を入れ過ぎたことがケガを呼び込んだ格好。生真面目な性格でリハビリもそこそこに復帰すると言い張り、スタッフを困惑させたこともある。今は10月中にJ復帰↓11月16日と20日のキリンチャレンジ杯で代表復帰↓来年1月のアジアカップで森保ジャパンで大暴れ――という青写真を描いている」(前出の事情通)

 こちらは「燃え尽き症候群」というより張り切りすぎか。

10/8(月) 9:26配信ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00000011-nkgendai-socc

写真no title

鹿島昌子大丈夫?復帰まで「1カ月」メンタルの影響は否定 

syouzigen4-475x500

鹿島ピンチ!!!昌子源がセレッソ戦で負傷退場!今後に心配の声も 

20180725-00010001-goal-000-view
1 2018/07/25(水) 20:37:19.54 _USER9
25日に行われている明治安田生命J1リーグ第14節延期分で鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源が負傷した。

セレッソ大阪とのアウェイ戦で先発した昌子は0-0で迎えた39分、自陣ボックス内で水沼のシュートに対して好ブロックを見せた。しかし、このプレーで左足が芝に引っ掛かり、プレー続行不可能となっている。交代で町田浩樹がピッチに入った。

鹿島ではDF植田直通がベルギーに移籍。最終ラインの統率者である昌子が離脱することになれば、チームにとって大きな痛手となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00010001-goal-socc

昌子源“移籍見送り”欧州のオファーに乗らず、Jリーグ残留に...! 

E6988CE5AD90E6BA902018E9B9BFE5B3B6
1 2018/07/23(月) 07:30:29.67 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第17節 鹿島6―2柏(22日・カシマ)

 日本代表DF昌子源(25)がロシアW杯後初の公式戦のピッチに立った鹿島は柏に大勝。昌子は欧州クラブからJリーガー史上最高額となる移籍金約5億円の正式オファーを受けていることが22日までに判明したが、鹿島幹部が残留を明言した。

 昌子にとっての“再出発”は思わぬ6発大勝劇だった。ロシアW杯ベルギー戦以来の公式戦出場。素早い出足のパスカットで3点目の起点になるなどDFラインに安定感をもたらし、攻撃陣の爆発を後方から支えた。2012年5月19日の札幌戦以来、約6年2か月ぶりの6得点に「最後の方は暑さでしんどかったけど、チームの勝利に貢献できてよかった」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。

 届かなかった「50センチ」の差を埋めるための4年間が始まった。ベルギー戦の後半ロスタイム。相手カウンターを止めようと減速せず約90メートルを猛ダッシュで戻った。それでもスライディングした50センチ先で、決勝点を押し込まれた。「いまだにあのシーンの映像は見られない」と話し、帰国後は体調不良にも見舞われたが、「あの一歩が届くようにならないといけない」と決意しカシマスタジアムに帰還。次期日本代表監督最有力の森保一氏が見守る中で主将マークを巻いてチームを引っ張った。

 3試合にフル出場したW杯での活躍が評価され、フランス1部トゥールーズ、ストラスブールなどから正式オファーが届いた。Jリーガー史上最高額の移籍金約5億円のものも含まれていたが、鹿島幹部が「もう決着した。残ります」と話すなど交渉の末に今夏の移籍見送りを決断。リーグ戦暫定10位からの巻き返しを狙い、クラブ初の8強に進出しているACLなど全冠制覇を目指す鹿島に力を注ぐことを決めた。4年後のカタールW杯で絶対的な存在になるべく、ロシアでの悔しさを胸に鹿島で己の力を磨いていく。(岡島 智哉)

7/23(月) 6:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000349-sph-socc

川島永嗣『まだいける』逆転され崩れた昌子にかけた言葉が印象的 

1 2018/07/17(火) 21:15:58.09 _USER9
GK川島、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉
7/17(火) 17:49配信 J-CASTニュース 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000003-jct-ent

no title


サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表GK川島永嗣(35)が、ベルギー戦終了間際に逆転ゴールを浴びた直後、倒れ込んだDF昌子源(25)の手を引っ張り上げながら、ある「言葉」をかけていたことを報道番組で明かした。

セネガル戦で失点に直結した痛恨のパンチングミスについても、当時の心境を告白。今大会、良くも悪くも大きな注目を集めた川島本人が舞台裏を次々と明かした。

■「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って」

今大会全4試合にフル出場した川島は2018年7月15日放送の「S-PARK」(フジテレビ系)に生出演。
決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦(2-3)では、2-0と先行した時、「一瞬だけ喜んで、次はどういう展開になるかと考えました」とすぐに気を引き締めていたという。

その後2点を返され、後半アディショナルタイムには、MF本田圭佑(32)のCK(コーナーキック)をキャッチしたGKティボー・クルトワから、ベルギーがカウンター。
ものの9秒程度でMFナセル・シャドリが逆転ゴールを突き刺した。

CKで相手ゴール前にいた昌子は全速力で戻ったが、あと一歩のところでシャドリをブロックできず、倒れ込んだ。
この時、昌子の手を引いて体を起こし、どうにか前を向かせようとしたのが川島だった。

その瞬間を捉えた写真が英国公共放送BBCの番組「Match of the Day」公式ツイッターから当時投稿され、世界を駆け巡った。
背後にはベルギー代表選手たちが歓喜の輪。あまりに対照的な構図に、投稿では「胸が張り裂けるような、心温まるような1枚」とのコメントが添えられていた。

番組で川島は、このシーンで昌子にかけたという言葉を明かした。

 「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って、『まだいける』と言って、引っ張りました。そうしたら、試合終了のホイッスルがすぐ鳴ってしまいましたが」

自身は「サッカーは何が起きるかわからない。この後も、何か起きるのではないかと希望を持っていました」という。

■「まあ、FWはやりたいですけど...」

今大会、川島は数々の批判にさらされてきた。
グループリーグ第2戦・セネガル戦(2-2)で、ゴール前のボールのパンチングを誤り、跳ね返りがFWサディオ・マネに当たって1点を献上したプレーは、とりわけ強い非難を浴びた。
試合直後に「完全に自分のミス」と認めてもいる。

番組ではFW大迫勇也が川島の当時の様子を語る映像が流れ、「試合後に落ち込むとか一切見せなかった」と動揺がなかったことを明かしている。川島は、

 「チームにそういう(落ち込む)姿を見せてもしょうがないです。チームメイトに助けてもらったので」

と自身の心境を述べている。日本は2度のビハインドに追いつき、勝ち点1をもぎ取っていた。

今大会は4試合で計6得点7失点、ベスト16の壁は破れなかった。
W杯3大会連続で日本代表の正GKをつとめた初の選手となった川島は大会後、東口順昭(32)、中村航輔(23)らGK陣の間で、「まだまだ日本のGKのレベルを変えていかないといけない、というのはみんなで話しました」と課題を共有したという。

番組側から「GKは好セーブを何本しても、1点決められたらそのイメージが残ってしまうところもある。プレッシャーとの戦いもあるか」と問われると、「それがGKの人生ですし、逆に1つのセーブでゲームを変えられるのがGKの醍醐味かなと思います」と語った。
特殊なポジションだが、「生まれ変わったらもう一度GKやりたいか」と聞かれると、少し苦笑いした後、

 「まあ、FWはやりたいですけど、やっぱりGKを選ぶのかなと思います。結局GKをやるんじゃないかと思います」

と思いを明かしていた。



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索