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日本代表


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代表復帰の香川に国際親善試合でのキャプテン待望論 

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<サッカー協会>日産スタジアムで開催の国際親善試合・日本代表―コロンビア代表戦の観戦チケットが完売と発表  

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1: Egg ★ 2019/03/15(金) 15:20:39.49 ID:bJXTH1hu9
日本サッカー協会は15日、日産スタジアムで22日に開催される国際親善試合・日本代表―コロンビア代表戦(午後7時20分キックオフ)の観戦チケットが同日完売したと発表した。当日券の販売はない。

 前日14日に発表された日本代表メンバーでは、準優勝に終わった1月のアジア杯から13人が入れ替わり、昨年6月開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会メンバーだったGK中村航輔(24=J2柏)、DF昌子源(26=トゥールーズ)、MF香川真司(29=ベシクタシュ)、MF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)がW杯以来となる代表復帰。

 昨年9月の森保ジャパン初陣に招集されながら負傷により辞退したMF山口蛍(28=神戸)も含め5選手が現体制での初招集となり、DF安西幸輝(23=鹿島)、DF畠中槙之輔(23=横浜)、FW鈴木武蔵(25=札幌)、FW鎌田大地(22=シントトロイデン)の4選手が日本代表に初選出されるなどフレッシュなメンバーとなった。

 コロンビアとは昨夏のW杯1次リーグH組初戦で対戦し、日本が2―1で勝利。最終的にはコロンビアがH組首位、日本が同2位となり、そろって16強入りした。

3/15(金) 14:24配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000151-spnannex-socc

コロンビアメディアが因縁の相手、日本の陣容に注目…22日はコパ・アメリカの仮想カタール? 

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香川、昌子、宇佐美ら5人がロシアW杯以来の復帰へ…森保監督「みんな力がある」 

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日本代表メンバー発表! 香川真司が復帰、初招集は鎌田大地ら4人! 

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「ポスト大迫」がいない今、発想を転換すべき森保Jに最適なFWがいる 

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元サッカー日本代表の中澤佑二、20年ぶりの「から揚げ」に視聴者感動「泣きそう」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/10(日) 19:11:55.76 ID:FURWB+dq9
3月3日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、元サッカー日本代表の中澤佑二(41)が登場。

20年間我慢していた、大好きなから揚げを食べる姿が、サッカーファンの涙を誘った。

中澤は、2018年のシーズンをもって現役を引退、20年間の現役生活にピリオドを打った。

MCを務める雨上がり決死隊の宮迫博之(48)が「現役生活20年、お疲れ様でした! ポジションがDFで20年なんて、なっかなかできない!」と熱く語ると、
アンジャッシュ渡部建(46)も「ただの20年じゃなくて!」「フルタイムで連続試合出場って記録も持たれてるから、休んでないんですよ! ずっと」と熱弁を振るった。

中澤は「脚が痛いとか体調が悪いとなって、監督に言うじゃないですか。そうすると監督が、じゃあお前休んどけって、代わりに入った選手が活躍するじゃないですか。
そしたらね、もう僕のポジションがないんですよ」と、これまで頑張ってきた理由を語った。

今回の番組テーマは「会ったら泣いちゃうSP」だったが、中澤が泣くほど好きな相手は、昨年引退した安室奈美恵(41)。
中澤は、10代の頃からずっと大ファンで、CDは“自宅用”“保存用”“車用”と、必ず3枚購入していたという。

安室が引退を発表したとき、中澤はブログで「嘘だと言ってほしい…奈美恵様がいない生活…耐えられる自信がありません」とつづっていたことが紹介された。

そして中澤には、他にも大好きなのに「ずっと耐えてきた物」があるという。それが「から揚げ」だった。

「ミスター・ストイック」と呼ばれ、41歳まで現役を続けた中澤は、現役時、飲酒はもちろん、揚げ物も絶ち、20年間を過ごしていたという。
引退してから、「もう好きな物を食べよう」と思ったが、長年の習慣で、なかなか揚げ物を食べることに踏み切れないと明かした。

そこで、グルメで知られる渡部が“日本最高のから揚げ”をスタジオに用意。
中澤は、絶品から揚げを前に「ふだん試合では緊張しないんですけど、今一番緊張してるかもしれないです」と告白。

スタジオ中のみんなが注目する中、いざ、食べようとしたそのとき、緊張のためか、中澤は、から揚げを箸でつかみそこね、膝にポトリと落としてしまった。

これには共演者たちから「ちょっと!」「あります? こんなこと!」と、どよめきが上がり、中澤は「から揚げ、どうやってつかんでいいか分からなかった」と弁明していた。

その後、無事にから揚げを口にした中澤は、「から揚げってこんなにおいしかったんですね」「泣きそうです」「メチャメチャおいしいです」と満足げな表情を浮かべた。

この様子を見た視聴者たちから、ネットには「ボンバー中澤さん、20年間もから揚げ食べてないって……」「そりゃあ、ストイックなパーフェクトボディになるわけよね」
「中澤がから揚げ解禁か……見てるこっちが胸熱だわ」「さっきテレビで中澤がから揚げ食べてる場面を見て泣きそうになった」
「良かったねぇ~。今まで我慢頑張ったもんな」「ストイックで感動しちゃうな」など、中澤のプロ意識の高さに称賛が上がっていた。

これからは食べたいものをいっぱい食べてほしい!

http://dailynewsonline.jp/article/1725763/
2019.03.10 18:00 日刊大衆

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【激変】昔なら考えられない! 日本代表と海外移籍事情の変化 

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森保監督困った 南米選手権で最強チームできない 

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<セルジオ越後>イニエスタ、L・ダミアンら今季の目玉は助っ人ばかり…日本人は大人しすぎるよ  

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1: Egg ★ 2019/02/26(火) 06:43:02.62 ID:CF2qsaez9
2019年シーズンがスタートしたけど、今年は日本サッカーにとってある意味正念場になる気がするよ。
 
 ACLではアントラーズとサンフレッチェがプレーオフで勝利して、本選への出場を決めた。ただし格下相手に快勝したアントラーズはいいとしても、心配なのはタイのチェンライ・ユナイテッドにPK戦の末にようやく勝ったサンフレッチェの状態だ。
 
 もちろんタイのレベルが上がっているのは重々承知している。それでもPK戦にもつれるほどチーム力が均衡していたわけではないはずだ。プレーオフで苦戦しているようでは、この先が思いやられる。
 
 1月のアジアカップでも日本代表が準々決勝まですべて1点差の勝利と、手を焼いた。こうした不甲斐ない内容の試合が続けば、アジア諸国との差が縮まっているのは、単に周囲が強くなっているのではなくて、日本の実力が衰えてしまっているのではないかと、そんな意見が出てきてもおかしくはない。

 停滞感の原因のひとつは、日本全体の意識の低下ではないか。例えばアジアカップの決勝でカタールに1−3で惨敗して優勝を逃しても、国民はみんな「あーあ」と言って肩を落としただけで、それきりだった。敗因を分析するようなメディアはいくつあった? ほとんどなかったよね。
 
 昨年のロシア・ワールドカップでもそうだった。グループリーグを突破してベスト16に進出した時にお祭り騒ぎになっても、敗れれば、すぐ次の話題にいってしまう。試合ごと、大会ごとに反省を繰り返さなければ、強化にはつながらないよ。今の日本からは、アジアで2位に終わった現実を糾弾するような厳しさが感じられないんだ。
 
 今季のJリーグを見ても、日本人の存在感が一層薄れている気がする。メディアで多く取り上げられるのは、ヴィッセルのビジャ、イニエスタ、ポドルスキの3人に加え、フロンターレのL・ダミアンやグランパスのジョー、サガンのF・トーレスとクエンカといった助っ人ばかり。
 
 ヴィッセルが売り出した1試合30万円のVIPチケットに買い手がついたと話題になったけど、これだって有名なスター選手が間近で見られるからであって、日本人が1番の目当てではないはずだ。

■ビッグクラブがないことは、小さくない問題だ

かつてのJリーグはレオナルド、ジョルジーニョ、ドゥンガ、エムボマといった現役の代表選手がいても、城とか小倉とか中西とか、それに対抗するタレントがわんさかいた。当時に比べたら最近の国内の選手にはずいぶんと大人しい印象を受けてしまうんだ。今季は大物助っ人に負けないような日本人選手の活躍に期待したいね。
 
 長期的にみると、日本人選手が台頭するうえで今のJリーグにビッグクラブがないことは、小さくない問題だと思う。リーグ創世記のヴェルディや、90年代のジュビロやアントラーズは毎年優勝争いを演じて、いくつものタイトルを手にしてきた。今はそうしたカリスマ的なクラブがなくなっている。
 
 多くの海外リーグではタイトルを総なめにしてしまうような名門が必ず存在する。ドイツのバイエルンや、スペインのバルセロナ、R・マドリー、イタリアのユベントスとかね。Jリーグは実力が拮抗しているから面白いんだ、という意見はあるけれど、ビッグクラブがあれば、リーグはさらに活気づくはずだよ。
 
 ビッグクラブを相手にすれば、他チームのモチベーションは自ずと高まるし、観客動員数も確実に増える。なにより子どもたちにとって憧れにもなるから、プレー人口の増加も期待できる。サッカー人気は確実に高まるだろうし、だからこそ有望な日本人選手が生まれてくるんだ。

 そう考えても「アジアナンバーワンクラブ」を掲げて世界的な選手を次々に獲得するヴィッセルの取り組みは決して悪いことではない。むしろ、リーグに新しい風を吹き込んでくれていて面白い。
 
 三木谷会長のワンマンともいえるけれど、楽天という企業を世界に売り込むために、上手くサッカーとビジネスをつなぎ合わせているし、それがクラブに好影響を及ぼしている。実際にビジャ、イニエスタ、ポドルスキというスターを見るために試合や練習には多くのギャラリーが集まるし、いまや国外からも注目を浴びる存在だ。
 
 日本サッカーの発展にとっても、日本人選手にとっても、ヴィッセルの動きはすごく良い刺激になるのではないか。

2019年02月26日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54644

写真

L・ダミアン(9番)など強力助っ人が目を引く一方で、日本人は大人しい。奮起に期待したい。
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54644_ext_04_0_1551106445.webp?v=1551128461



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