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日本代表


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吉田麻也“外国人監督反対!?”「ベスト8まで導いてくれる監督がいい」 

1 2018/07/21(土) 05:50:25.52 _USER9
今月末で退任する日本代表の西野朗監督の後任候補としてU-21日本代表の森保一監督らの名前が挙がる中、DF吉田麻也(サウサンプトン)が一選手の立場で見解を述べた。

「選手として成長させてくれる監督、(日本代表がW杯で)行ったことのないところ(ベスト8)まで導いてくれる監督になれば、だれでもいい」。次期監督候補としてユルゲン・クリンスマン氏やアーセン・ベンゲル氏らの名が報道される中、ロシアW杯で日本代表のコーチも務めた森保氏が最有力候補と言われている。

 プロ入り後、常に外国人監督の下でプレーしてきた吉田にとって、西野監督とともに戦ったロシアW杯は新鮮な経験でもあったが、外国人監督が日本代表を率いる難しさも指摘する。

「日本のこと、アジアのことを理解していないと、(W杯)予選を戦ううえでは時間がかかる。ザックさん(アルベルト・ザッケローニ元監督)のときもハリルさん(バヒド・ハリルホジッチ前監督)のときもそうだったけど、日本のこと、アジアのことを理解するのに2年くらいかかる。そこのロスは時間的にもったいないかなと思う」

 コミュニケーションという意味では吉田自身は「外国人監督でも英語で話せれば問題ない。そういう意味でアギーレさん(ハビエル・アギーレ元監督)は楽だった」と振り返るが、英語での直接対話が難しい選手が多いことを考えると、日本人監督であることのメリットは多分にあるようだ。

7/20(金) 17:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656379-gekisaka-socc

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【朗報】ウクライナ人監督、日本代表の熱狂サポだった!!! 

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1 2018/07/21(土) 01:01:10.97 _USER9
■ソコロブスキ監督、ロシアW杯で「日本が主人公だった」と称賛 ベルギー戦終盤に言及

 ロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。
 
 FCメタルルフ・ドネツクなどで指揮を執ったウクライナ人のミハイロ・ソコロブスキ監督はロシアW杯を振り返り、「私にとって、日本代表が主人公だった」と言及。ベルギー戦の終盤に触れ、「TVに向かって叫んだ――『CKを失うな!』って」と告白している。ウクライナメディア「UA-Football」が報じた。

「多くのチームが優れた守備組織を見せた。フランスの優勝は正当なものだったと思う」とロシアW杯を振り返ったのはウクライナ人のソコロブスキ監督だ。現役時代にシャフタール・ドネツクで長年プレーし、レジェンドとして知られる。

 そんな指揮官にとって、大会で最も目を引いたのは日本だったという。「私にとって、日本代表が主人公だった。日本は史上最高の結果にあと一歩のところまで肉薄していたんだ。ベルギーとの試合で素晴らしい試合をした」と称賛。その一方で、日本が2点リードしながらも追いつかれ、さらに後半アディショナルタイムに日本が得たCKからボールを奪われ、高速カウンターから失点した場面に触れている。

 決勝トーナメント1回戦でベルギーと激突した日本は、後半開始早々にMF原口元気、MF乾貴士の連続ゴールで2-0とリード。しかし、後半途中から主導権を握られると2-2に追いつかれ、後半アディショナルタイムを迎えた。日本が左CKのチャンスを得るも、MF本田圭佑のキックは相手GKティボー・クルトワにキャッチされ、そこから高速カウンターで逆転弾を喫してしまう。

 その場面を回想したソコロブスキ監督は、「告白しよう。日本が土壇場でCKを獲得した時、私は飛び跳ねてTVに向かって叫んだんだ――『CKを失うな!』って」と明かしている。

■ベスト16敗退の日本を称賛「優美なサッカーを見せてくれた」

「ただ残念なことに、選手たちに伝えることはできなかった。ベルギーの反撃を受けると感じていたし、実際そうなった」

 TVの前で試合を観戦していたというソコロブスキ監督は、日本がCKのチャンスを得た場面で嫌な予感を抱いていたという。当然、日本の選手に直接指示することは叶わず、不安が的中した形となった。

 日本はベスト16で敗退し、史上初のベスト8進出には届かなかったが、ソコロブスキ監督は「日本を残念に思うが、私個人としては、彼らは優美なサッカーを見せてくれたと思う」と称賛。TV越しに思わず叫んでしまうほど日本に肩入れしていたようだ。

Football ZONE web2018年7月20日16時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_123243/

川島永嗣、新天地に“Jリーグ”もあり!?「日本という選択肢も...」 

1 2018/07/20(金) 21:29:12.02 _USER9
GK川島「日本という選択肢も」
仏1部契約満了、新天地について
2018/7/20 20:58
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/393006885396005985

さいたま市役所でファンと記念撮影に納まる川島永嗣=20日
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サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表GKで、昨季フランス1部リーグだったメッスとの契約が満了した
川島永嗣が20日、新天地について「ヨーロッパというくくりではなく、世界で考えたい。日本という選択肢も考えている」と言及した。

この日、さいたま市のスポーツ特別功労賞の授賞式で同市役所を訪れた35歳の守護神は「残りのキャリアの中で新しいことをやりたい」と挑戦へ意欲を示した。

ダウンタウンと共演した乾貴士、ハリルについて“ぶっちゃけ”トーク!? 

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1 2018/07/21(土) 01:14:35.19 _USER9
ロシアW杯に出場したサッカー日本代表MF乾貴士(30=ベティス)が20日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演。決勝トーナメント進出で賛否両論となったポーランド戦の戦法と代表メンバーの素顔を語った。

 乾はダウンタウンの浜田雅功(55)と松本人志(54)、坂上忍(51)、飲み仲間として参加したAKB48・峯岸みなみ(25)とお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」にトップバッターとして登場。大物芸能人を相手に緊張していたが、日本中を沸かせたW杯について降られると目を輝かせながら話し始めた。

 大会前に前監督のハリルホジッチ氏が解任されたことを聞かれると「チームの雰囲気は良くなった。ハリルさんなら、俺は(代表に)選ばれていない」と話した。

 決勝トーナメント進出が掛かる1次リーグ最終戦ではポーランドにリードされながら、あえて攻撃を仕掛けずボール回しで時間を稼いだ。同時に行われていたコロンビアーセネガル戦でコロンビアがリードしていたため、フェアプレーポイントの差で決勝T進出できるという作戦だった。

 批判の声が出たことについて「あの時は、あれしかなかった」とポツリ。「僕たちはボール回しに関しては最低限を目指した」と言う乾は大会終了後に「あえて子供に見て欲しい」のコメントした理由を「こういうふうになりたくないとか、こういう勝ち方(上がり方)じゃなくて正々堂々勝てるような、決勝トーナメントに行けるようなサッカーをしたいと思ってもらえたら、それはそれでいいじゃないですか。上を目指しているわけだから」と説明した。

 サッカーについて熱く語った乾は緊張が解けたのか「一番エロいのは岡崎」「(主将の)長谷部は人間が出来すぎている」などメンバーの素顔も明かした。

 乾の背番号「14」のサムライブルーのユニホームを着用した峯岸について聞かれると「かわいいですよ。でも坊主にした印象がすごく強い」と過去をイジると、峯岸は「面と向かって…」と口をとがらせた。世界を魅了した乾、バラエティーでも存在感を見せつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000003-tospoweb-ent

ユーザー投票“理想の11人”に長友・吉田が選出!!優勝国フランスからは該当者なしww 

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1 2018/07/20(金) 14:25:40.82 _USER9
英公共放送「BBC」がユーザー投票実施、最終ラインに吉田と長友が入る
 
ロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの20年ぶりの優勝で幕を閉じた。数々の激闘を惜しむかのように、各国メディアは大会総括やベストイレブンなどの企画を実施しているが、
英公共放送「BBC」はユーザー投票で「理想的な11人」を選出。日本からは3位に躍進したベルギーと並ぶ2選手が名を連ね、スペイン紙「マルカ」メキシコ版がその結果を報じている。

適用されたシステムは4-3-3で、守護神にはメキシコ代表GKギジェルモ・オチョアが入った。
自身4度目のW杯出場となった33歳は、決勝トーナメント1回戦ブラジル戦(0-2)で好セーブを連発するなど、敗戦の中でも王国相手に意地を見せた。
今大会で記録したセーブ数は25。1位のベルギー代表GKティボー・クルトワ(27)よりも3試合少ないにもかかわらず、高数値を叩き出した。

最終ラインは右からイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、ウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディン、
そして日本代表からDF吉田麻也とDF長友佑都の二人が選出された。吉田のディフェンスリーダーぶりや長友の驚異的な運動量が、海外ファンからも認められた格好に。
優勝国フランスや準優勝クロアチアにも実力者がいるなかでのベスト11入りは、大いに価値があるだろう。

中盤は大会MVPに輝いたクロアチア代表の主将MFルカ・モドリッチを中心に、スペイン代表MFイスコとベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが脇を固めた。

フランスから不選出は「驚くべきこと」
 
そして、前線は右ウイングにベルギー代表の主将FWエデン・アザール、左ウイングに前回王者ドイツを沈めるゴールを決めたメキシコ代表FWイルビング・ロサーノ、最前線にはメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスとなった。

記事では、英公共放送「BBC」が権威ある媒体だと紹介しつつ、メキシコが最多の3人を輩出したことに言及。
また、大会最優秀若手選手賞に輝いたFWキリアン・ムバッペらを擁する優勝国フランスから一人も選ばれなかった点には、「驚くべきこと」と触れていた。

7/20(金) 13:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00123218-soccermzw-socc

BBC」読者投票選出 「ロシアW杯ベストイレブン」
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岡崎慎司、カタールW杯へも意欲的!!ポジション争いがハゲしくなる? 

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1 2018/07/20(金) 18:11:08.71 _USER9
サッカーのワールドカップロシア大会で日本代表のベスト16に貢献した岡崎慎司選手が20日兵庫県庁を訪れ、今大会の報告と4年後に向けた意欲を表明しました。

大勢の兵庫県職員らの歓迎を受けるのは、宝塚市出身のサッカー日本代表・岡崎慎司選手です。 岡崎選手は、FIFAワールドカップロシア大会に日本代表として出場。 今月5日に帰国し、20日地元・兵庫県の井戸知事を表敬訪問しました。

岡崎選手は、大会前に痛めた右足の影響で代表選抜も危ぶまれましたが、グループリーグの第3戦に出場し2大会ぶりとなる日本の決勝トーナメント進出に貢献しました。 20日は、初のベスト8進出目前でベルギーに敗れた悔しさなどについて、井戸知事と話が盛り上がりました。 岡崎選手は、4年後のカタール大会でも日本代表を目指すことと、活躍を誓いました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00010003-suntvv-l28

“田嶋会長丸投げ!?”代表監督の決定権を関塚氏に一任!!『日本人の良さを引き出す体制を...』 

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1 2018/07/20(金) 18:12:51.96 _USER9
日本サッカー協会(JFA)が20日、JFAハウスで日本代表監督について議論する技術委員会を開いた。関塚隆技術委員長に、次期監督について一任することが確認され、田嶋幸三会長に報告された。

 会議の後に取材に応じた関塚委員長によると、日本人の良さを引き出す体勢の継続を確認したという。候補者の具体的な名前については言及されなかった。

 次期日本代表監督については、東京五輪の代表監督を務める森保一氏が有力な候補に浮上している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000114-dal-socc

西野監督“燃え尽き症候群”「また燃やせるもの探したい...」 

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“森保じゃなくてベンゲル!?”日本代表監督は一体誰が適任なのか? 

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1 2018/07/20(金) 11:11:49.12 _USER9
7/20(金) 11:01配信
ベンゲルが日本代表新監督の“第一候補”と英紙報道、長期政権も視野に招聘か

アーセン・ベンゲル監督が誕生?(Getty Images)
 U-21日本代表の森保一監督が最有力候補と言われる中、英『デイリー・メール』が日本代表新監督にアーセン・ベンゲル氏(68)が就任する可能性があると報じた。

 かつて名古屋グランパスを率いたベンゲル氏は、1996年からアーセナルを指揮。2017-18シーズンを最後に退任したが、今後も監督業の続投を示唆していることから、新天地に注目が集まっている。

 同紙によると、日本サッカー協会(JFA)はベンゲル氏を日本代表新監督のトップターゲットに挙げ、長期政権を視野に招へいに動いているようだ。しかし、ベンゲル氏は代表ではなくクラブを率いることを希望しているとのこと。だが、ヨーロッパでそれを叶える機会は限られており、日本に対する愛着から代表監督就任に動く可能性があるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656364-gekisaka-socc

何故ワールドカップで番狂わせが起きたのか?その理由をオシムが紐解く!! 

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1 2018/07/19(木) 21:22:04.03 _USER9
いわゆる強豪国と、そうでない国との実力の差が縮まっているのだ。

一つには、スター選手たちの「疲労度」がある。
各国の長いリーグ戦、欧州チャンピオンズリーグなどW杯直前まで日程がぎっしりで、
身体的、精神的な疲労をリフレッシュできなかったのかもしれない。

格下の国が、相手の長所を発揮させない作戦を研究した成果でもある。

番狂わせは1度までは許されるが、2度続くとドイツのようになる。
一部選手がトルコの大統領選挙に協力して激しい批判にさらされるという、グラウンド外の政治問題もあったが、
サッカーの内容は前回王者らしくないものだった。

2年前の欧州選手権でも番狂わせは起こり、アイスランドなど小国が躍進した。
しかし、ドイツを含む強豪国は、有効な対策(格下国の作戦への対抗策)を立てられないままW杯に臨み、そのツケを支払わされた。

別の角度から見れば、世界のトップレベルが停滞しているとも言える。
W杯で、どんな新しい戦術が登場するか楽しみにしていたが、戦術的イノベーション(革新)は今のところ見られない。

https://worldcup2018.yomiuri.co.jp/news/4215/



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