Samurai Goal

日本代表


スポンサード リンク





【速報】日本 vs キルギス スタメン発表! 

Dsb6TONU0AAYp0r


【日本代表】キルギス戦のメンバーはベネズエラ戦から大幅変更へ。森保監督が前日会見で明言 

20181119-00050426-sdigestw-000-8-view

中島翔哉の起用で浮かび上がる森保ジャパンの課題…解決策になり得るのは?【河治良幸】〈dot.〉 

20181119-00000006-sasahi-000-1-view

ベネズエラFWロンドン コパ・アメリカに助言!「厳しい大会だ。相手は強豪ばかり」 

img_ceabf96b25c2aba7588fafa86517b959120424




1: 2018/11/19(月) 07:51:45.76 _USER9
主役たちの到着の遅れ、勝敗に大きな意味のない親善試合、目立つ空席。そうした影響もあってか、11月16日に日本代表とベネズエラ代表の一戦が行なわれた大分スポーツ公園総合競技場には、どことなく弛緩した空気が漂っていた。一部のファンも渋滞に巻き込まれたためスタジアム到着が遅れ、声援もいつもより小さかった印象がある。

名門クラブの救世主だった富豪は、なぜ「サポーターの敵」になったのか?

 それでも当然、ピッチ上では懸命に戦う選手たちの姿があった。なかでも、日本のCB吉田麻也(サウサンプトン)とベネズエラのFWサロモン・ロンドン(ニューカッスル)、プレミアリーグでプレーするふたりの対決は見応えがあった。

 ベネズエラのゴールキックやロングフィードが前線に飛ぶと、ターゲットとなるのはロンドンだ。186センチ・98キロのパワフルなストライカー(なぜか試合前に配られた公式スタートリストには、172センチ・74キロと記載されていたが)は、ニューカッスルでの直前の試合で2ゴールを挙げており、調子を上げている。

 だがこの日は、吉田と冨安健洋(シント・トロイデン)の密着マークに苦しみ、これといった活躍は見せられなかった。序盤には決定的なシュートが冨安に阻まれるなど、惜しい場面もあったが、以降は徐々に影が薄くなっていき、前線で十分にポイントをつくることもできず、ハイボールの競り合いでも背後の吉田に負けることが多かった。

 試合後、ベネズエラの選手たちの先頭を切って取材エリアに現れたロンドンに声をかけ、印象を聞いてみた。日本代表と吉田、そしてニューカッスルのチームメイトについて。

「日本は予想どおりクオリティの高い選手が多くて、苦しい戦いを強いられたよ。日本のホームグラウンドだったから、うちの選手たちは少し硬くなっていたかもしれない。それでも僕らは最後まで勝利を目指して戦った。いい時間帯もあったし、なんとか1点を返して引き分けで終われたので、満足している。全体的なパフォーマンスも悪くなかったと思う」

つづく

11/19(月) 7:31 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010002-sportiva-socc&p=1

日本代表・森保監督「相手が引いたらスペースがなくなる。横への揺さぶりが必要」 

20181116-00000337-sph-000-5-view





1: 2018/11/19(月) 08:22:11.71 _USER9
サッカー・日本代表合宿(18日、愛知・豊田スタジアム)年内最終戦となる20日のキリンチャレンジ杯・キルギス戦に向け調整。
2大会ぶりの優勝を目指す来年1月のアジア杯(アラブ首長国連邦)を見据え、森保一監督(50)は就任5戦目にして初めてアジア勢との対戦を組んだ。「対アジア3カ条」で予行演習を行う。

“森保のカーテン”で閉ざした非公開練習。選手によると、引いて守る格下の対策に時間を割いたという。

「相手が引いたらスペースがなくなる。横への揺さぶりが必要」

ボランチのMF三竿が力説した。20日に対戦するキルギスは、来年1月のアジア杯を想定。
国際連盟(FIFA)ランキング90位(日本50位)の格下で、日本とは過去に対戦はない。17日は控え組中心の鹿島に練習試合で0-2で敗れた。

しかし、しびれを切らして不用意に縦パスを入れると、カウンター狙いの相手の思うつぼ。
そこで森保監督が与えた策の一つがサイドチェンジなどの「揺さぶり」だ。

さらに代表デビュー戦で左足からゴールを狙うDF山中は「ミドルシュートは効果的」と明かす。
ミドルを打ち続ければ、相手DFは防ぎに前に出てくる。そのスペースにMF南野らが飛び込むイメージだ。

日本は過去にも格下に苦戦。2015年6月のW杯ロシア大会アジア2次予選・シンガポール戦は、シュート23本を放ちながら0-0で引き分けた。
「格下といっても、これまでの相手以上の温度で戦わないと」とDF槙野。「油断大敵」もキーワードだ。

11/19(月) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000007-sanspo-socc

日本代表、キルギス戦で大幅なメンバー変更か?杉本「大迫を脅かす選手が出てこないと」 

GettyImages-938783574-800x533

<森保J、空前の大渋滞騒動>ファン5000人以上間に合わず...「2度とここでしてほしくない」 

20181116-00394336-nksports-000-9-view




1: 2018/11/17(土) 23:34:48.49 _USER9
サッカーのキリンチャレンジ杯で国際連盟(FIFA)ランキング50位の日本は16日、同29位のベネズエラと1-1で引き分けたが、それどころではない。

 この日の会場は大分市の大分銀行ドーム(大銀ドーム)。日本の選手を乗せたバスが大渋滞に巻き込まれて到着時間が大幅に遅れ、試合は予定通り午後7時30分にキックオフされたものの、開始40分前に到着するドタバタぶりだった。

 森保一監督は試合後、「大分の警察の方やお車で観戦にきてくださった方々が道を譲ってくれた。それがなければ間に合わなかったです。感謝してもしきれない」と語った。

 多少の渋滞なら、市街地からバスやタクシーを利用し約30分で到着するはず。ところがこの日は激しい雨に見舞われ、幹線道路の事故も重なって空前の大渋滞が発生。4時間近くかかった関係者も出る混乱を呈した。

 対戦相手のベネズエラ代表・ドゥダメル監督(48)は「南米ならよくあることで、なんとも思いませんでしたが、世界屈指の先進国である日本で起こったことは驚きです」と苦笑いした。

 大銀ドームは2002年サッカーW杯日韓大会の開催地として、総工費250億円以上をかけて建設された開閉式ドーム。設備は上等だが、もともと市街地からのアクセスは国内最悪のスタジアムともいわれる。それでも日本代表戦の舞台になるのは、サッカー好きの土地柄で必ず満員になるから。この日の試合も前売りで約4万枚のチケットが完売していた。

 シャレにならないのは、渋滞で会場に到着できなかったファンだ。観客は3万3364人と発表されたが、空席が目立ったスタンドには試合終盤になっても続々とファンが到着。最終的にチケット代を支払ったにも関わらず観戦できなかったファンが5000人以上いたとみられる。

 日本協会・田嶋幸三会長(60)は「今後きちんと対策を講じたい」と神妙に話したが、試合が成立している以上、払い戻しはない。テレビ放映権料を合わせて協会の収益は2億円以上とみられる。“貧乏くじ”を引き「2度とこんなところで代表戦をしてほしくない」と正論を吐くファンもいた。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

2018年11月17日 17時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15610443/

森保監督「渋滞で我々のために道空けてくれて感謝」 

20181116-00394336-nksports-000-9-view

「なんというヒロキ劇場」「北川は期待できそう」ベネズエラとドロー!サポーターの声は様々 

DsHc97ZUUAE_QGc




1: 2018/11/16(金) 21:36:19.21 _USER9
後半は前線4枚を変更した森保ジャパン

11月16日、ベネズエラ(FIFAランク29位)とのキリンチャレンジカップに臨んだ日本代表。
前半に酒井宏樹の代表初ゴールで先制したが、後半に失点し、1-1でドロー。代表戦4連勝はならなかった。

中島翔哉、南野拓実、堂安律に加えて、シュミット・ダニエル、冨安健洋らがスタメンに名を連ねた。
代表戦2試合目の冨安は、11分にあやうく1点かというベネズエラの決定機を阻止。
39分には、中島翔哉のFKから酒井宏樹のゴールで1点を先制。若い力の奮闘と、大迫勇也や吉田麻也といったベテランのプレーにサポーターたちは興奮した。

後半は、中島、堂安、南野などに替えて、原口元気、北川航也、伊東純也らを投入。
81分、PKを与えて1-1の同点にされ、後半アディショナルタイムに吉田がヘディングでゴールを決めるがオフサイドで無効に。
そのまま試合は終了し、4連勝はならなかった。前半とは違った顔を見せたチームの姿に、サポーターの声も様々。いくつか紹介しよう。

「堂安つよい!中島がマークされてて結構潰されるからその分堂安が決めないとね」
「中島、相手に囲まれ過ぎ(笑)」
「ベネズエラ、ゴール前は堅いなあ」
「堂安、ガンバの時はもうちょっと不安定やったのに成長したなあ」
「柴崎は後半から良くなって来たな。 堂安とは噛み合わないが」
「原口、今すげぇトラップしたぞ。刺激受けた?(笑)」
「PK。おいなんというヒロキ劇場」
「前線4枚を変更してから日本らしいサッカーが徐々に崩れつつある」
「ベネズエラどん引き状態…引き分け狙いを打ち破るべく控え選手は奮起して欲しい!」
「いやー原口&北川の連携は素晴らしかった!北川、可能性見せつけましたな」
「まやアーオフサイドかよー!」
「吉田にはプレミアリーガーの反骨心をみた」
「ゲーム終了前の吉田の執念はよかった」
「酒井に始まり酒井に終わる試合になってしまった」
「引き分けでは終われない。という気持ちは伝わってきたが、終盤に何かオプションがあったのか?と問われると微妙だな」

アジアカップを見据えた交代に、サポーターからの反応は賛否両論というところのようだ。

日本代表は11月20日、キルギスと対戦する。年内ラストマッチということで、注目されそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00050311-sdigestw-socc
11/16(金) 21:33配信

大渋滞で選手があわや遅刻…田嶋会長「原因をしっかり調べる」 

20181116-00000340-sph-000-3-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索