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日本代表


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日本代表「10月オランダ遠征」2020年初Aマッチに森保監督が選ぶ最強布陣 

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久保建の日本代表オランダ遠征参加は…反町技術委員長「残念な話になるかも」 

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ファンが選ぶ「日本代表」ベストイレブン! 布陣に当てはめてみると 

1: 2020/09/13(日) 17:40:33.20 _USER9
画像 JFAが発表したファン選出のベストイレブンを布陣に当てはめてみると…
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JFA(日本サッカー協会)は9月9日、公式ホームページ上で「ファンが選ぶサッカー日本代表ベストイレブン」の結果を発表した。

2021年に100周年を迎えるJFAは、歴代の日本代表選手から「あなたの『ベストイレブン』を教えてください」というアンケートを8月5日から14日にかけて実施。
ファンからの7520票の投票によってベストイレブンが決定した。

顔ぶれは、GKとフィールドプレーヤー(FP)に分かれて行なわれた投票で、GKに川口能活。
FPでは現日本代表の長友佑都をはじめ、本田圭佑、遠藤保仁、長谷部誠、小野伸二、中村俊輔
そして三浦知良ら現役選手と、先日引退したばかりの内田篤人のほか、中澤佑二、中田英寿が選出されている。

ここでは、その選出された選手たちをサッカーダイジェストWebで独自に布陣に当てはめた。ポジション別の選出ではなかったものの、
歴代の日本代表を支えてきたレジェンドたちのユーティリティーな面もあり、思いのほか現実的な布陣が出来上がった。

なお、JFAはこのアンケート結果をもとに、オフィシャルグッズを製作を決定。商品詳細については後日発表するという。
 
「ファンが選ぶベストイレブン」のメンバーは以下の通り
>>0�日本代表での試合出場数/日本代表への選出期間)

GK
川口能活(116試合出場/1996年~2010年)

FP
内田篤人(74試合出場/2008年~2015年)
遠藤保仁(152試合出場/2002年~2015年)
小野伸二(56試合出場/1998年~2008年)
中澤佑二(110試合出場/1999年~2010年)
中田英寿(77試合出場/1997年~2006年)
長友佑都(122試合出場/2008年~)
中村俊輔(98試合出場/1998年~2010年)
長谷部誠(114試合出場/2006年~2018年)
本田圭佑(98試合出場/2007年~2018年)
三浦知良(89試合出場/1990年~2000年)


9/10(木) 16:22配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecccaf919a8bf7ecf1e9631927597c137d15da1f

【サッカー】<久保建英>日本代表ではどう生かすべき? 現状のベストメンバーの中で担うべき役割は――10月にオランダで国際親善試合 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1599973232/

<久保建英>日本代表ではどう生かすべき? 現状のベストメンバーの中で担うべき役割は―― 

1: 2020/09/13(日) 14:00:32.93 _USER9
メッシのように自由裁量を広げて敵に脅威を!

加部究氏が考える日本代表の現時点でのベストメンバー。
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10月にオランダで国際親善試合を行なうことが発表された日本代表だが、いまやそのメンバーを語るうえで外せない存在となっているのが久保建英だろう。
欧州各国のビッグクラブが熱視線を送る19歳を、日本代表ではいかに活用すべきなのか――。現時点のベストメンバーの中で久保が担うべき役割について、識者に見解を伺った。

――◆――◆――

加部 究氏(スポーツライター)

日本の選手たちが欧州に進出すると、概ねFWは1列下げられ、ボランチは1列上げて起用される。どうしても体格的に、攻守の明暗を分ける重要なエリアで十分な強度を持って解決できる人材が少ない。
その分技術やアイデアは比較的高水準にあるので、大半が2列目に集結することになる。日本代表では1トップが定番の大迫勇也も、ブレーメンではトップ下として安定した成果を挙げた。

逆に98年フランス・ワールドカップでボランチとして新境地を切り拓いた名波浩は、このポジションでセリエAに挑んだが、移籍先のヴェネツィアでは1列上げてピッチに立つことになった。
結局日本代表のフォーメーション選択を考える時に、必ず直面するのが1トップとアンカー候補の枯渇で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代の頃から大迫依存の状況は変わらず、ボランチは2枚用意することが定着している。

今年川崎を筆頭に広がりつつある4-3-3は、ハイレベルな国際舞台を想定すれば難しい。もちろん久保建英は日本が最大の輸出量を誇る2列目でも1、2番目の選択肢になり、
もし従来の4-2-3-1に当てはめ、南野拓実がリバプールでも結果を出しつつある状況を考えれば右サイドでの起用が妥当だろう。だが反面久保の長所は、アタッカーとしての多様性で、状況に応じて最適な判断を表現できることだ。

一方で守備に関しては発展途上で、最大限攻撃に主眼を置くことを考えればサイドの上下動を課すのはあまり得策ではない。

むしろFC東京時代は下りてボールを引き出し、ディエゴ・オリヴェイラをターゲットにカウンターの起点として機能してきたことを考えても、
リオネル・メッシのように自由裁量を広げて相手に脅威を与えられるスタートポジションが望ましい。2トップなら隙間で受けることも、サイドに流れてプレーすることも可能だ。

久保を軸にポジションチェンジを繰り返しながら、連動して崩していくスタイルが実現するはずである。

9/13(日) 13:01配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/c291c3cee4ae6cc989e4b2a277217b0c6232bba3

「日本代表23人全員が欧州組になる日も?」代表クラスが今夏続々と欧州移籍、中国メディア注目 

1: 2020/09/13(日) 11:41:34.12 _USER9
中国のスポーツ系セルフメディアの黎玄徳は19日、「サッカー日本代表クラスの選手が今夏、続々と欧州のクラブへ移籍している」とした上で、「日本代表メンバーリストに載る23人が全員欧州組となるまでそれほど時間はかからないだろう」と伝えている。

記事はまず、今夏、FC東京のDF室屋成(26)がドイツ2部ハノーファーへ、横浜F・マリノスのMF遠藤渓太(22)がドイツ1部ウニオン・ベルリンへ、北海道コンサドーレ札幌のFW鈴木武蔵(26)がベルギー1部ベールスホットへ、FC東京のMF橋本拳人(27)がロシア1部ロストフへそれぞれ移籍したことを取り上げた。

その上で、「昨年9月のW杯カタール大会アジア2次予選の日本代表メンバー23人中、Jリーグから選出されたのは畠中槙之輔、橋本拳人、永井謙佑、鈴木武蔵の4人だけだった」と紹介し、「橋本拳人と鈴木武蔵が今夏、欧州組に加わったことで、『23人全員欧州組』へとますます近づいている」とした。

また、「昨年9月のメンバー以外にも、欧州で長くプレーする乾貴士や香川真司、武藤嘉紀、最近活躍が目覚ましい中堅の浅野拓磨や鎌田大地などがいる」とし、「日本代表メンバーリストに載る23人全員が欧州組となるまでそれほど時間はかからないだろう」とも伝えている。(翻訳・編集/柳川)

https://www.recordchina.co.jp/b829272-s0-c50-d0054.html
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サッカー日本代表、10月にカメルーン・コートジボワールと親善試合決定。フル欧州組で 

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1: 2020/09/11(金) 14:43:36.29
日本サッカー協会は11日、日本代表が10月にオランダ遠征を行い、カメルーン、コートジボワールと親善試合を行うことを発表した。リモートマッチ(無観客試合)で開催。今年は新型コロナ禍の影響で日本代表戦が行われておらず、20年の初戦となる。

 国際Aマッチデーの10、11月には当初、W杯カタール大会アジア2次予選が予定されていたが、コロナ禍で来年に延期。招集に拘束力のある期間を有効活用するため、国内外で活動方法を模索してきた。

 オランダは日本から直行便があり、欧州からも選手が集まりやすい立地。また欧州の他の国に比べ感染爆発というほどには至っておらず、日本からの渡航者や日本人に対して入国後の行動に制限を設けていないことなども合宿地決定の背景にあった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200911-00000155-spnannex-socc

JFAが“日本代表ベストイレブン”発表! 公式グッズも製作へ 

1: 2020/09/09(水) 17:24:18.05 _USER9
9/9(水) 16:15
配信
ゲキサカ
JFAが“日本代表ベストイレブン”発表!公式グッズも製作へ

 日本サッカー協会(JFA)は9日、「あなたの『ベストイレブン』を教えてください」と題して行っていたアンケートの結果を発表した。また、このアンケート結果をもとにしたオフィシャルグッズの製作も決定している。

 アンケートは8月5日から14日まで専用のアンケートフォームを使って、歴代日本代表選手からゴールキーパー1名とフィールドプレーヤー10名を選択する形で実施していた。

 発表になったベストイレブンは以下の通り。

▽GK
川口能活

▽FP
内田篤人
遠藤保仁
小野伸二
中澤佑二
中田英寿
長友佑都
中村俊輔
長谷部誠
本田圭佑
三浦知良


https://news.yahoo.co.jp/articles/3a94293766694a7f9689caf1c7dbe937a32445f5
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日本代表で繰り返す左SB不在問題。 長友佑都の後釜は誰がいいのか? 

1: 2020/09/04(金) 23:58:46.28 _USER9
現時点における日本代表のベスト11を考える時、最も頭を悩ませるのは、2008年から始動した第2次岡田ジャパン以来"鉄板状態"が続いている「左サイドバックの人選」だろう。

なぜなら、そのポジションを長年にわたって守り続けてきた長友佑都が、所属するガラタサライで構想外となり、もう半年以上も実戦から遠ざかっているからだ。

 現在の長友は無所属の状態で、新天地を探している最中(現地8月31日にマルセイユへの移籍が決定)。もし通常どおりに日本代表の活動が行なわれていたとしたら、果たして森保一監督はW杯予選で誰を左サイドバックとしてチョイスしていたのだろうか?

 今年9月で34歳を迎える長友の代表デビューは、今から12年以上も前の2008年5月24日・コートジボワール戦にまでさかのぼる。もちろん、あの強靭なフィジカルとスタミナがあれば2022年のカタールW杯までは十分にプレーできそうだ。

 だが、いずれ近い将来には引退の時が必ずやって来る。少なくとも2年後のカタールW杯を目指すうえでは、長友の負担を軽減するためにも、強力な左サイドバックのバックアッパーが必要であることは間違いないだろう。

 2018年9月にスタートした森保ジャパンがこれまで戦った試合で(東京五輪世代を主体に臨んだコパ・アメリカ3試合とE-1選手権3試合を除く)、基本布陣「4-2-3-1」の左サイドバックで先発したのは、長友が20試合中12試合でダントツのトップ。次いで佐々木翔(サンフレッチェ広島)の6試合で、山中亮輔(横浜F・マリノス→浦和レッズ)と安西幸輝(鹿島アントラーズ→ポルティモネンセ)が1試合という状況だ。

 つまり、長友の控えとしては佐々木が最有力候補となるわけだが、しかしこれまでの代表でのパフォーマンスは芳しいものとは言えず、長友を脅かす域には達していない。しかも所属する広島では3バックの左でプレーしていることを考えても、新戦力の発掘が急務であることは明白だ。

ここにきて急浮上してきた日本代表の左サイドバック問題。だが、過去を振り返ると、実は多くの歴代代表監督たちが同じ問題に頭を悩ませてきた歴史がある。

 日本にプロリーグが誕生してから、最初にこの問題を抱えたのはハンス・オフト監督だった。当時絶対的な左サイドバックとして君臨していた都並敏史(ヴェルディ川崎)が1994年W杯アジア最終予選を前に大きな負傷をしてしまうと、その代役探しに四苦八苦した。

 困ったオフト監督は右の勝矢寿延(横浜マリノス)を左にコンバートしてみたが、思うようにフィットしなかった。すると、本番直前の試合で三浦泰年を緊急招集して左サイドバックに抜擢。しかし、清水エスパルスのボランチでプレーしていた三浦を起用しても機能せず。

 結局、最終予選の3戦目からは再び勝矢に戻すという事態に陥った。"ドーハの悲劇"が起こったイラク戦も、左サイドバックは勝矢が務めた。

 そもそも、オフト監督はプレー不可能とわかっていながら都並をメンバーとしてチームに帯同させ、対戦相手に負傷を隠し続けようとしたのだから、その苦悩ぶりがよくわかる。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/2aee5438b4b5015b86e2a5d7fcb48aa2feda1cc3
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日本代表が11月にメキシコ代表と対戦か? オランダで対戦の可能性 

1: 2020/09/01(火) 22:51:06.54 _USER9
メキシコ代表が、11月のフレンドリーマッチで日本代表と対戦する可能性があるかもしれない。スペイン『マルカ』のメキシコ版が報じた。

メキシコ代表は、バルセロナやアルゼンチン代表を率いたヘラルド・マルティーノ監督が指揮を執っているチーム。今年のフレンドリーマッチの相手を決めている状況だ。

9月にはコスタリカ代表と対戦し、10月にはニュージーランド代表と対戦する予定のメキシコ。11月にはヨーロッパへ出向き、オランダ代表と対戦する予定のようだ。

ヨーロッパでは、UEFAネーションズリーグが開催されており、フレンドリーマッチが行いにくい状況。その中で、メキシコ代表はアジアのチームと対戦する計画を立てているようだ。

その対戦相手のリストに日本代表が入ったとのこと。実現に近づいているともされている。

日本代表は、国際サッカー連盟(FIFA)とアジアサッカー連盟(AFC)の協議の結果、今年予定されていたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が中止になり、来年へ延期されている状況。新型コロナウイルス(COVID-19)の影響もあり、昨年12月のEAFF E-1サッカー選手権を最後に、2020年は活動なし。3月と6月のW杯予選も延期となっていた。

今シーズンはJリーグも軒並み中断期間を挟んだ結果、過密日程となっている状況。11月は9日(月)~17日(火)がFIFAインターナショナルウィンドウに設定されているが、果たして実現するのだろうか。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4efa40ac103fe78c3e7c42470664f3cf12b8b1f
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日本代表の新アウェイユニが発表! ホームと連動してコンセプト「日本晴れ」が完成 

1: 2020/08/25(火) 17:06:24.83 _USER9
アディダスジャパン株式会社は25日、サッカー日本代表2020アウェイユニフォームを発表した。

昨年11月に発表されたホームユニフォームに続き今年3月に発売が予定されていたが、延期となっていた日本代表アウェイユニフォーム。約6カ月間を経て、ついにそのデザインが明らかとなった。

南野「美しい日本のイメージ」
ホーム(左)とアウェイ(右)(C)adidas

今回のデザインには、ホームユニフォームと連動してスカイコラージュを採用。ホームでは「ひとりひとりの選手やサポーターが見てきた空がひとつにつながり、雲ひとつない最高の青空“日本晴れ”に向かっていく」様子を表していたが、アウェイでは「迷いのない澄み切った心模様がひとつにつながっていく」様子を濃度の違うホワイトで表現している。

そして、このホーム&アウェイを合わせることで、『日本晴れ(ニッポンバレ)』のコンセプトが完結。アウェイユニフォームの発表をもって、「ひとりひとりの選手やサポーターが見てきた空と心模様がひとつになることで、雲ひとつない希望の空に向かっていく」というメッセージが完成する。

なお、ホーム同様にアンビグラム作家・野村一晟氏とコラボレーションして開発した、コンセプトである『日本晴れ』の文字をひっくり返して読むと、「侍魂」「撫子魂」の文字が浮き上がるサインオフも採用。素材についても、通気性・除熱性に優れた環境を保つことで選手のパフォーマンスを後押しする、最高峰のクーリングテクノロジー【Heat.RDY(ヒート レディ)】がホームに引き続き搭載されている。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/71c2976328ec905e06b77f98e61c0f4d067a2ac1
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