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【速報】森保JAPAN、アジア大会白星発進!ネパール相手に勝利!![1-0] 

キャプチャ
1 2018/08/14(火) 22:55:04.21 _USER9
8/14(火) 22:54配信
森保U―21、アジア大会白星発進 三笘ゴールでネパールに1―0辛勝

 ◇サッカーアジア大会1次リーグD組 日本1―0ネパール(2018年8月14日 インドネシア・チラカン)

 18日の開会式に先駆け、ジャカルタ・アジア大会のサッカー競技が14日に開幕し、A代表を兼任する森保一監督(49)率いるU―21日本代表は1次リーグ初戦でネパールと対戦。MF三笘薫(21=筑波大)が前半にゴールを決め、1―0で勝利した。

 前半7分に幸先良く先制。右サイドに抜け出したMF長沼が中央へ折り返したボールを、三笘がダイレクトでゴール右隅に流し込んだ。

 1点リードで折り返し、後半も主導権を握って攻め続ける日本。だが、ネパールの粘り強い守備の前に追加点が奪えず。ラストパスの精度も欠き、前半に挙げた三笘の得点のみに終わった。

 攻撃にやや不満の残る内容となったが、白星発進。次戦は16日にパキスタンと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000154-spnannex-socc

【面白討論】日本代表に一人だけ好きな海外選手を補強出来るなら誰? 

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『本田カンボジア×森保ジャパン』夢の対決実現もありえる? 

1 2018/08/14(火) 00:37:32.46 _USER9
森保監督、本田カンボジアと対戦する可能性も歓迎
2018年8月14日0時27分 スポーツ報知
https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180814-OHT1T50012.html

A代表とU―21日本代表を兼任する森保一監督(49)が13日、MF本田圭佑(32)がカンボジア代表の実質的な監督に就任したことを歓迎した。「すごいですね。もう何でもできますね。対戦することもあるかなと思いました」と話し、対戦するイメージを膨らませた。

ロシアW杯ではコーチとして本田と接し、サッカーに対する考え方などに触れた。「W杯で一緒に戦いましたけど、サッカーのイマジネーションを持っているなと。カンボジアのサッカーが大きく変わるんじゃないですか。カンボジアのレベル、アジアのレベルが上がると思います」とアジアの底上げに期待した。

この日は14日のアジア大会初戦のネパール戦に向けて、ジャカルタ近郊で練習を行った。主将に札幌MF三好康児(21)を指名した指揮官だが「選手たちには全員がリーダーのつもりで、責任感を持ってやって欲しいと伝えました。そうならないと、強いチームにはならない」と話し、各選手の意識の向上を求めた。


現地入り後の初練習で選手に指示を出す森保監督(左から3人目=カメラ・相川 和寛)
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中島翔哉が胸中を告白「正直メンバー入りは厳しいと思ってた」 

1 2018/08/13(月) 21:16:45.13 _USER9
 「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので、何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね

 海外挑戦1年目となる昨シーズン、ポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

 何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。

 5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。

 そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

 このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

 「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

■中島翔哉がみたロシアワールドカップ

 大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

 「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。

 ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

 ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。



8/12(日) 6:00配信 東洋経済
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci

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ドイツと日本の“サッカー格差”とは⁉『日本も“サッカーの国”になる』 

1 2018/08/13(月) 19:32:38.25 _USER9
元Jリーグ監督のエンゲルス氏、1980年代に来日した際に受けた衝撃
「日本は労働時間、通勤時間が長くて、土地が高い。一般人がスポーツを楽しむのが物凄く難しい国。でも歴史は速やかには形成されない。できたことをポジティブに楽観視していってほしい」――ゲルト・エンゲルス(現・ヴィッセル神戸ヘッドコーチ)

 ゲルト・エンゲルスは、ケルン体育大学を卒業するとともに来日し、地域のクラブチームや滝川二高のコーチを経て、プロの指導に携わるようになった。長く日本に住み、様々なカテゴリーで指導を重ねてきただけに、この国の文化や環境への理解にも独特の深みがある。

 来日したのは1980年代。ショックだったのは、テレビにサッカー番組がまったく見当たらず、新聞にもリーグ戦の成績が載っていないことだった。

「だから自分がどんなカテゴリーで試合をしているのか、まったく分からなかった。ドイツなら8部リーグまで全ての試合の結果が載るからね。それに試合をするグラウンドが酷かった。ドイツでは、10部のチームにもホームグラウンドがある。ところが僕が最初に所属したクラブは、今週は大学のグラウンド、次は市のグラウンドという具合いで、前後には他の試合も行われる。とても公式戦とは呼べなかった」

 しかしそんな日本にも、やがてプロが創設されて、気がつけば6大会連続してワールドカップに出場した。

「いつかは日本も“サッカーの国”になると思う。でもサッカーの歴史は、そんなに速やかには形成されない。日本は労働時間、通勤時間が長くて、土地が高い。一般人がスポーツを楽しむのも物凄く難しい国だ。それでも育成組織が整い、たくさんのグラウンドができて、そこで大人も子供も楽しむようになった。そういう環境ができて初めてピラミッドの土台が広がっていく。そこが一番大切なんだよ」



2018.08.13 the answer
https://the-ans.jp/column/33372/

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W杯を機に何が変わった?トルシエ氏が紐解く「サッカーは非人間的、機械的に」 

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1 2018/08/13(月) 13:13:32.61 _USER9
フランスの2度目の優勝で幕を閉じたロシア・ワールドカップを、フィリップ・トルシエはどう総括したのか――。
ジャンニ・インファンティーノFIFA会長が「史上最高」と自画自賛し、実際、プレーのクオリティ(も決して悪かったわけではないが)を除けば確かに間違いなく最高であった大会を、トルシエはどう見ているのだろうか。

大会直前から始まったイビチャ・オシム、フィリップ・トルシエというふたりの短期集中連載を終えるにあたり、多少時間は空いたがトルシエの電話インタビューをここにお届けする。
 監修:田村修一

(中略)

◾ 「ビデオ判定でなければ絶対に笛は無かった」

 ――ビデオ判定が結果に影響を与えたと言えますか? 

 「影響はあった。
 オーストラリア戦でフランスがPKを得られたかどうかは誰にもわからなかった。あのPKがなかったら引き分けに終わっていただろう。
クロアチア戦のPKもそうだ。ワールドカップの決勝で、ビデオ判定でなければ笛は絶対に吹かれなかった。つまりビデオがサッカーを多少なりともロジカルにしたと言える。

 これまでサッカーは非ロジカルなスポーツだと言われ続けてきた。サッカーでは1+1がときに3になると。『誤審』がその主な原因だったが、そこがこの大会では合理的になった。試合結果も合理的になり、1+1は常に2になったわけだ」

◾ サッカーは非人間的、機械的になった。

 「だが他方でサッカーの人間的な側面を排除したのも事実だ。レフリーの判定を議論するのもサッカーの一部であるからだ。その点でサッカーはより非人間的かつ機械的になったといえる。

 しかしあらゆる疑念を排除して、より明快になったのも間違いない。合理的な結果に到達することで、ロジカルな勝者をビデオが生み出した。
判定へのフラストレーションは常に存在したが今は違う。ビデオが示す結果に議論の余地はない。疑念や批判を挟む余地はなくなった。

だから今、批判されるのはデシャンの哲学であり、フランスのプレースタイルだ。それはサッカーそのものへの批判であり、監督に対する批判であり、選手交代やプレー哲学への批判だ。
判定がより正確になることで、結果に対する監督の責任がより重くなったといえる」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00831588-number-socc&p=4
続く

長友が本田にツッコミ!!「カンボジアと対戦する時は日本の味方?」 

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1 2018/08/12(日) 19:37:32.67 _USER9
ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都がツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、“本田監督”に反応した。

 12日、FW本田圭佑がプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うという。

 今後は、先日加入が発表されたメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務める。本田は「私にとってはじめての監督業になります。こういったかたちの契約は世界どこをみてもはじめての契約だと思います。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と意気込みを語った。

 これに反応した長友は「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?もちろん日本代表の味方だよな?笑 わざとシュート外したりしないよな?笑」と、冗談まじりにツイート。すると、本田(@kskgroup2017)は「もちろん笑」と返答した。

 なお、本田は代表引退を表明しているが、「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する」と目標を掲げている。

8/12(日) 19:23配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01665540-gekisaka-socc

日本代表の攻撃陣をよく見ると凄く豪華になっているんだが...? 

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【議論】本田・香川・武藤はなぜ東京五輪にこだわるのか? 

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1 2018/08/11(土) 17:13:13.51 _USER9
もうすぐアジア大会が始まり、東京五輪に向け、森保一監督が指揮するU-21日本代表が始動する。自国開催の五輪では、メキシコ五輪以来52年ぶりのメダル獲得が目標になるが、東京五輪を戦うチームのOA枠に本田圭佑が名乗りを上げ、武藤嘉紀や香川真司らも興味を持っているという。

西野監督、反町監督はOA枠を使わず

 W杯に出場した選手が「なぜ、今さら五輪に」と不思議に思うところだが、OAとはいったいどういうものなのか理解しておく必要がある。

 オリンピックに出場するチームは23歳以下の選手で構成(U-23日本代表)されるが、OAはオーバーエイジの略称で24歳以上の選手を3名、チームに登録することが可能になる制度だ。OAとして起用されるのは、そのチームのウィークポイントを補い、チーム力アップを実現できる選手である。

 過去の五輪代表のOA枠は、こうなっている。
●アトランタ五輪:OA枠採用なし(西野朗監督)グループリーグ敗退
●シドニー五輪:三浦淳宏、楢崎正剛、森岡隆三(トルシエ監督)ベスト8
●アテネ五輪:小野伸二、曽ヶ端準(山本昌邦監督)グループリーグ敗退
●北京五輪:OA枠採用なし(反町康治監督)グループリーグ敗退
●ロンドン五輪:吉田麻也、徳永悠平(関塚隆監督)ベスト4
●リオ五輪:興梠慎三、塩谷司、藤春廣輝(手倉森誠監督)グループリーグ敗退

 西野監督、反町監督は同世代の連携とチームの完成度に自信を持ち、OA枠をあえて使用しなかった。

楢崎加入が成功したシドニー五輪

 OA枠をうまく活かしてチーム力を上げ、結果を出したのはシドニー五輪とロンドン五輪である。シドニー五輪のチームは、中田英寿、宮本恒靖、中村俊輔を始め稲本潤一ら黄金世代が中心となるタレント軍団だった。だが、GKが最大のウィークポイントになり、楢崎正剛をOA枠で登録した。フラット3の最後尾を守り、守備を安定させ、準々決勝のアメリカ戦でPK戦で敗れたもののベスト8入りに大きく貢献した。 

 ロンドン五輪も最終ラインの守備に弱点があり、23歳以下の選手に1歳違いと年齢的にも近い吉田をセンターバックに起用し、さらに左サイドバックに徳永を配した。2人の加入で最終ラインが安定すると全体に堅固な守備網が完成し、ベスト4進出の大きな要因になった。吉田はキャプテンにもなったが、そのキャラクター、プレーがチームにフィットし、結果を出した成功例となった。

つづく

8/11(土) 17:00配信 週刊文春
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00008619-bunshun-spo

吉田麻也“ベルギー戦の最後の9秒間”心境をラジオで暴露!! 

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1 2018/08/11(土) 00:18:22.51 _USER9
「やばいやばいって唱えながら走ってた」吉田麻也がベルギー戦“最後の9秒間”を回顧する

人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。

 初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。

 そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。

 「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。

 吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。

 ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。

 ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。

>>2以降に続きます

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1



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