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日本代表


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来日や日本代表の受け入れに難色を示す国も・・・新型コロナウイルス 

無題




1: 2020/02/21(金) 18:37:48.11
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は21日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、
3月の各日本代表の対戦国から状況の問い合わせがあることを明らかにした。

関係者によると来日や日本代表の受け入れに難色を示す国もあるというが、現時点で予定通り開催の方針で、
田嶋会長は「大使館から科学的な情報を得てもらいたい。風評やうわさで判断してほしくない」と要請している。

3月は日本代表がワールドカップ(W杯)2次予選で26日にミャンマーと国内で、31日に敵地でモンゴルと対戦する。
男子の東京五輪世代はともに国内で27日に南アフリカ、30日にコートジボワールと親善試合を行う。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-00000117-kyodonews-socc

来日や日本代表の受け入れに難色を示す国も・・・新型コロナウイルス 

無題




1: 2020/02/21(金) 18:37:48.11
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は21日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、
3月の各日本代表の対戦国から状況の問い合わせがあることを明らかにした。

関係者によると来日や日本代表の受け入れに難色を示す国もあるというが、現時点で予定通り開催の方針で、
田嶋会長は「大使館から科学的な情報を得てもらいたい。風評やうわさで判断してほしくない」と要請している。

3月は日本代表がワールドカップ(W杯)2次予選で26日にミャンマーと国内で、31日に敵地でモンゴルと対戦する。
男子の東京五輪世代はともに国内で27日に南アフリカ、30日にコートジボワールと親善試合を行う。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-00000117-kyodonews-socc

サッカー日本代表が所属してるリーグのランキング一覧がこちらwww 

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1: 風吹けば名無し 2020/02/09(日) 17:06:51.34 ID:FE/KYIZ+0
1プレミアリーグ 1752(武藤)
2ラリーガ 1728(乾、久保)
3ブンデスリーガ 1673(長谷部、鎌田、大迫)
4セリエA 1627(冨安、吉田)
5リーグ1 1586(酒井)
6セグンダ 1516(香川、岡崎、柴崎)
7リーガNOS 1507(中島、権田、安西、西村)
8チャンピオンシップ 1500
9ロシアプレミアリーグ 1499
10オーストリアブンデスリーガ 1490(北川)
11ジュピラーリーグ 1484(鈴木、伊藤、シュミット、松原、森岡、植田、三好、伊東)
12スイススーパーリーグ 1469
13エールディビジ 1468(堂安、板倉、中山、中村、菅原)
14ブンデスリーガ2 1456(遠藤、原口、宮市)
15スュペルリグ 1419(長友)

その他
ブラジルセリエA 1447(本田)
リーガMX 1415
スコティッシュプレミアリーグ 1358(食野)
Kリーグ 1341(邦本)
Jリーグ 1334
MLS 1328(久保)

U-17日本代表FW若月大和(湘南ベルマーレ)スイス1部FCシオンに移籍!2年間の契約で買取OP付き 

1: Egg ★ 2020/01/28(火) 18:38:39.11 ID:XoyJZ4lZ9
 FCシオンが28日、湘南ベルマーレに所属するU-17日本代表FW若月大和を期限付き移籍で獲得したことを発表した。

 現在18歳の若月は、桐生第一高校在学中の2019年3月に、2020年から湘南へ加入することが内定。特別指定選手に承認され、2019年シーズンの明治安田生命J1リーグでは湘南の一員として1試合に出場している。また、2019年10月にブラジルで行われたU-17ワールドカップでは、グループステージ第1節のU-17オランダ代表戦(〇 3-0)で2ゴールを決め、U-17日本代表の勝利に大きく貢献。一躍脚光を浴びる存在となり、一時はユヴェントスが獲得に関心を示しているという報道もなされた。

 FCシオンの発表によると、若月の契約期間は2年間で、買取オプションが付いているという。同クラブは、今シーズンのスイス・スーパーリーグで6勝3分10敗の8位と下位に低迷しているが、若月は実力を証明することができるだろうか。

1/28(火) 18:20配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-01027791-soccerk-socc

写真
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<ザッケローニ>電撃復帰で「森保一監督」3月解任危機 

1: Egg ★ 2020/01/22(水) 07:15:25.71 ID:+vrrqXwU9
「これまでどおり、『日本代表の勝利』『日本サッカーの発展と歴史の継承』、そして『応援してくれる人たちが喜んでもらえるように』という軸を、ぶらさずにやっていきたい」

 U-23アジア選手権に出場した日本は、2敗1分けと惨敗。同大会でのグループステージ敗退は、代表史上初だ。それでも、帰国後の日本代表・森保一監督(51)は冒頭のように話し、続投に意欲を見せた。

「A代表」と「五輪代表」のポストを兼任する森保監督。手腕が疑問視されているのは、A代表でも同じだ。国内組のみのA代表で臨んだ昨年12月の「E-1選手権」では、韓国に敗れ、優勝を逃した。W杯2次予選こそ全勝中だが、森保監督の戦術、采配について、日に日に批判の声が大きくなっている。

「だからといって、すぐに後任を探せる時期ではないんです。Jリーグは開幕に向けて各チームがキャンプ入りしていて、優秀な監督はすでに確保されている。欧州もシーズン真っ最中。フリーの立場の監督は、限られている」(スポーツ紙サッカー担当記者)

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は1月16日に、「今までどおり変わらない形で」と、森保続投を支持したが、なかなか解任に踏み切れないのには、裏事情がある。

「そもそも田嶋会長が、『オールジャパンの監督にふさわしい』と言って、東京五輪代表と兼任で任命したのが森保さん。それを、五輪間近に解任となれば、田嶋会長自身の任命責任が問われる」(前出・記者)

 人材難と会長のメンツのために続投とは寂しい話だが、「電撃解任の可能性は残されている」とベテランサッカーライターは語る。

「3月27日に南アフリカ、3月30日にコートジボワールと、五輪代表の強化試合がおこなわれる。そこで連敗するようなら、五輪代表監督について、交代問題が再燃する。その時点で五輪本番までは4カ月。

 ロシアW杯直前にも、ハリルホジッチ監督を解任して西野朗氏を “昇格” させた。その前例どおりなら、現在、監督代行を務めている横内昭展コーチ、あるいは、ロンドン五輪で指揮を執った関塚隆技術委員長の内部昇格といった形になる。

 ただ、協会としても毎回のように内部昇格ですませている印象は避けたい」

 そこで、協会内で囁かれているのが、意外な人物の復帰だ。

「じつは、2020年元日の天皇杯決勝に、ザッケローニ元日本代表監督が来場していた。それだけでなく、昨年12月のJ1リーグ最終節でも、横浜F・マリノス対FC東京の試合を観に来ていたんです。『彼と仲のよい田嶋会長が、“視察” を手配した』といわれています。

 昨年まではUAEの代表監督を務めていたが、『UAEでは、ひどい目にあった。給料の遅配は当たり前だし、選手は規律を守らない。その点、日本はすべてが素晴らしい』と協会関係者に漏らすほど、現在も日本協会とは良好な関係。

 東京五輪本番で、彼を日本代表の指揮官に電撃復帰させるという選択肢は、非常に現実的。日本サッカーも熟知していますから」(同前)

 最近は、日本代表戦でもスタジアムに空席が目立ち、テレビ中継の視聴率も苦戦中。前出のスポーツ紙記者はこう話す。

「ファンの関心を引くために、Jリーグで活躍したかつてのスター選手、ストイコビッチやブッフバルトも候補として挙がっているようだ」

 ファンからも、森保続投に疑問の声が上がっている。決断まで残された時間は少ない。少しでも早く、真の “オールジャパン” 体制になれるといいが……。

1/22(水) 6:38配信 フラッシュ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00010001-flash-peo

写真
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U23 田嶋会長、森保監督と話し合いへ「負けてもいいというわけではない」 

20200113-43477130-gekisaka-000-8-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 17:35:25.16 ID:Mn3NI5Zy9
◆U―23アジア選手権 1次リーグB組第2戦 日本 1―2 シリア(12日・タイ、パトゥムタニ県・タマサートスタジアム)

シリア戦を視察した日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は、2連敗での1次リーグ敗退を厳しく見つめた。
「東京五輪まで森保監督に任せるか」と問われ「続投? そうです、基本的な考えです」としながらも、関塚隆技術委員長の意見を聞く考えを示した。
「トライしていることは分かっている。だからといって負けていいとは思っていない」とし、今後に森保監督と話し合いを持つ方針だ。

東京五輪代表監督として初めて国内で指揮を執った国際親善試合コロンビア戦(昨年11月17日)で0―2と完敗。
MF久保(マジョルカ)、堂安(PSV)らタレントを擁しながら、得点の可能性を感じない戦いぶりに、監督の手腕を問う声が出始めた。
今大会初戦のサウジアラビア戦(9日)に1―2で敗戦後、田嶋会長は「しっかりと我慢して森保監督を支えていきたい」と明言。
「コロンビア戦でしかベストメンバーを組めていない」と一定の理解を示していたが、2連敗を受けて風向きが変わってきた。

田嶋会長は「仮定の話はするつもりはない。
基本、全てに勝っていくのは難しいと分かっている。
だけど、負けてもいいというわけではない」と最後まで厳しい口調だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130032-sph-socc
1/13(月) 6:00配信

前スレ 2020/01/13(月) 08:25
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578871504/

U-23日本代表“先発11人”を英国人記者が採点 初のGL敗退に一刀両断「完全な力不足」 

20200113-00240616-soccermzw-000-10-view[1]




1: 幻の右 ★ 2020/01/13(月) 15:25:04.04 ID:NnBFlkfp9
【GK&DF採点】全員が及第点未満のなか、PKを献上した町田は最低点

森保一監督率いるU-23日本代表は、現地時間12日に東京五輪のアジア最終予選を兼ねたU-23アジア選手権第2戦に臨み、シリアに1-2で敗北。2連敗で同大会史上初のグループリーグ敗退という屈辱を味わった。

 かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏が、日本の先発11人を10点満点で採点。“森保チルドレン”の大半が落第点で、「完全な力不足」「トップレベルには程遠い」と一刀両断している。

    ◇   ◇   ◇

GK
大迫敬介(広島) 5点
先制点を許したことについて大迫の責任を問うべきか、その議論は必要だろう。なぜなら、前半5分のバラカットのシュートは枠を外れていたので、実際にセーブする必要などなかったからだ。この判断がシリア先制PKにつながるCKの呼び水となった。非情だが、大きな問題でもある。

DF
渡辺 剛(FC東京) 5点
ゲームキャプテンを務めるも後半32分に途中交代。シリアの攻撃陣を前に苦しんだ。

岡崎 慎(清水) 4点
シリアFWダリの決勝点の場面で完全に置き去りにされた罪は重い。あのタイミングで失点を喫し、グループリーグ敗退の憂き目を見るぐらいなら、プロフェッショナルファウルで倒すか、レッドカードでもまだ良かったのではないか。

町田浩樹(鹿島) 3点
PKの判定は厳しいものだったかもしれないが、町田の性急な判断が序盤からチームの首を絞める展開になってしまった。

【MF&FW採点】食野と森島のシャドー2人を厳しく評価 橋岡は「数少ない光明」

MF
橋岡大樹(浦和) 5点
このチームで数少ない光明の一つだった。右サイドでハードワーク。上田が決めれば終盤にリードできたかもしれないクロスも供給した。

松本泰志(広島) 3点
銀メダルを手にしたアジア大会で光った選手の1人だったが、今回はクオリティーがない。初戦に出場した2人の田中(田中駿汰・田中碧)と比べて、同じタスクで完全な力不足。失望せざるを得ない内容だった。

齊藤未月(湘南) 5点
後半テンポを上げた。チームを前進させるダイナミックさを披露したが、前半にこそ同僚を活気づけるプレーが見たかった。そうすれば、もしかしたら結果は違っていたかもしれない。

相馬勇紀(名古屋) 6点
同点弾は見事。左サイドからも脅威を作った。だが、安定感が足りない。相手DFの裏をほとんど突くことはなかった。

食野亮太郎(ハーツ) 4点
シリアDF陣の組織力の前にほとんど機能せず。初戦では片鱗を見せたが、この試合では何も残せなかった。

森島 司(広島) 4点
食野同様にアタッキングサードでの貢献がほぼゼロ。中盤に引いた際のクオリティーも足りなかった。失望のパフォーマーだらけのなかでも乏しさが際立つ。

FW
上田綺世(鹿島) 4点
日本に決勝点をもたらす絶好機を逃した。後半38分に橋岡の絶好のクロスを外してしまったのは罪深い。前半にも決定機で失敗。トップクラスのストライカーには程遠い。

マイケル・チャーチ/Michael Church

football ZONE web
1/13(月) 11:50
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00240616-soccermzw-socc

【朗報】ワイサッカー日本代表監督、ガチで東京オリンピック金メダルを取れるスタメンを考えた模様 

20200110-00357085-footballc-000-5-view[1]




1: 風吹けば名無し 2020/01/13(月) 12:16:30.17 ID:1+iRSgHN0
GK 大迫敬介 サンフレッチェ広島🇯🇵

DF 冨安健洋 ボローニャ🇮🇹
DF 吉田麻也 サウサンプトン🇬🇧OA
DF 相馬勇紀 鹿島アントラーズ🇯🇵
DF 橋岡大樹 浦和レッズ🇯🇵

MF 齋藤未月 湘南ベルマーレ🇯🇵
MF 遠藤航  シュツットガルト🇩🇪OA
MF 安部裕葵 バルセロナ🇪🇸
MF 久保建英 レアル・マドリー🇪🇸
MF 堂安律  PSV🇳🇱

FW 大迫勇也 ブレーメン🇩🇪OA


これもう優勝確定やん?

「これが現実」…決定機逃したFW上田綺世「今の僕、今日の僕の最善があれだった」 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 08:28:27.79 ID:HYTJ7D+Y9
[1.12 AFC U-23選手権GL第2節 U-23日本代表 1-2 U-23シリア代表]

千載一遇のチャンスだったのかもしれない。しかし、U-23日本代表FW上田綺世(鹿島)が放ったシュートが、ネットを揺らすことはなかった――。

この日はスターティングメンバ―に名を連ね、1トップの位置でスタート。相手最終ラインと駆け引きを行い、隙あらば抜け出す動きを見せたが、たとえ後方から配球があってもパスが合わずにチャンスへと結び付けられない。
「目が合うようになってきたし、積極的にボールを供給しようとしてくれている」。味方が自身の動きを生かそうとしてくれている。その思いに応えられなかったのは、自分の責任だと感じている。

「どんなボールでもシュートまで持っていくとか、マイボールにして、よりチームに良い流れを持っていくことができればもっと良かった」

また、この試合では両アウトサイドのMF橋岡大樹(浦和)とMF相馬勇紀の突破から、幾度となくクロスが供給されてきた。
特に1-1で迎えた後半38分には右サイドを突破した橋岡のクロスから、上田にこの日一番とも言える決定機が訪れる。
しかし、左足ダイレクトで合わせたシュートはゴール左へと外れ、ネットを揺らすには至らなかった。

「ディフェンスが触るか触らないかというところもあったけど、もうちょっと自分の中で準備を早くしたり、もっと信じて走っていれば頭で行ったりとか、いろんな選択肢はあった。
ただ、今の僕、今日の僕の最善があれだった。相手のスコアを上回らないといけないゲーム状況の中で、それができなかったのは僕の責任だと思う」

後半44分にカウンターから決勝点を献上したチームは、2連敗でグループリーグ敗退が決定。
「非常に不甲斐ない。金メダルを目標に掲げているチームなら、ここは勝てなければ厳しい」と悔しさを滲ませつつ、
「でも、これが現実。金メダルを取るには何が必要かを各々が考えてやっていく必要がある」と必死に前を向こうとしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-43477136-gekisaka-socc
1/13(月) 4:30配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/296000/295858/news_295858_1.jpg
no title

【速報】U-23日本代表 1-2で敗れグループステージ敗退! U-23アジア選手権 U-23シリア戦 

20200110-00357085-footballc-000-5-view[1]


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