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日本代表


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<森保ジャパン>ウルグアイ戦が日本の若手に与えた大きな刺激!長友「久しぶりに強いなと思った」 

1: 2018/10/23(火) 07:53:17.05 _USER9
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ウルグアイ戦では若手の中島翔哉、南野拓実、堂安律が目覚ましい活躍を見せた 

● 森保ジャパンが出足好調 若い世代が大健闘

 ロシアW杯で日本代表をベスト16に導いた西野朗氏の後を引き継ぎ、代表監督(五輪代表も兼任)に就任した森保一氏が手腕を発揮している。

 初仕事は就任直後の8月に行われたアジア大会。同大会の男子サッカーは五輪と同様、U-23代表+オーバーエイジ(OA)3人のレギュレーションが採用されている。だが、日本は東京五輪に向けた強化のため、U-21代表・OAなしで大会に臨んだ。U-23とU-21、たった2歳違いとはいえ経験値などで差がある。もちろんU-21日本代表選手も若くしてJリーグクラブやトップレベルの大学で活躍する俊英ばかりだが、若干のハンデを負って戦うことになったわけだ。

 実際、序盤のグループリーグでは苦戦が続いた。大差勝ちして当然のネパールには1点しか取れなかったし、ベトナムには0-1で敗れた。グループリーグは突破したものの、内容的には先が思いやられる出来だった。

 だが、決勝トーナメントに入ると、強いチームになっていった。1回戦こそマレーシアに1-0の辛勝だったが、準々決勝以降はサウジアラビア、UAEという難敵を撃破し、決勝に駒を進めた。

 決勝戦の相手、韓国はU-23のうえ、OAにイングランドの強豪トットナムで活躍するソン・フンミンを擁する。サッカー通からは大差負けを危惧する声が上がった強敵だ。ところが試合は90分間で0-0。延長戦で失点し、1-2で敗れたが、大健闘といっていい内容だった。

 森保監督は、若く未完成のチームでも勝ち切れる采配をし、結果を出すことで選手に自信をつけ、短期間で成長させたわけだ。

● A代表も3連勝し、 極めつけはウルグアイ戦

 続く9月、10月はA代表を率いて国際親善試合に臨み3連勝。ロシアW杯にも出場したコスタリカとパナマには、いずれも3-0で完勝した。

 そして極めつけが16日に行われたウルグアイ戦だ。相手はFIFAランク5位でロシアW杯でもベスト8になった強豪(W杯優勝が2回)。だが、この日の日本代表はまったく臆することなく対等以上のプレーを見せた。

 なかでも目を見張ったのは攻撃を担った堂安律、中島翔哉、南野拓実の躍動だ。この3人は相手ゴールを脅かし続けた。堂安と中島にボールが渡ると果敢なドリブル突破あり、絶妙なパスあり、ボールを奪われても粘って取り返すし、相手が少しでも隙を見せると思い切ってシュートも打つ。前線ではボールをしっかりと収める大迫勇也とともに、南野が強気のプレーでチャンスを決め切る仕事をした。また、他の選手もこの攻撃陣のイケイケの姿勢に呼応するように自分の役割を果たす見事なプレーを見せた。しかも、強豪ウルグアイを相手に、だ。

 長年、日本代表戦を見てきたファンが「こんな日本代表を見てみたい」と願っていた試合が、この日、実現したと言っていいほどの内容だった。

 そう感じたのは観戦者だけではない。長い代表歴を持ち(A代表出場数110)、この試合でもプレーした長友佑都は「ぼく自身、やっててワクワクしました。久しぶりに日本代表、強いなと思った」と語っている。また、長友は相手GKのムスレラと現在所属するトルコ・ガラタサライのチームメイトだが、試合後、言葉を交わし「凄いな、日本代表はこんなに強いのか」と言われたという。同じピッチでプレーした選手をも驚かせる試合をこの日の日本代表は見せたのだ。

10/23(火) 6:01配信 ダイヤモンドオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181023-00183012-diamond-soci

「攻めずにパス回しで時間稼ぎする日本のプレーは禁止。制裁対象にしろ」セネガルが新ルール提案 

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1: 2018/07/02(月) 15:47:55.85
セネガルがFIFAに抗議「日本にペナルティを科すべきだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-01655830-gekisaka-socc

セネガルサッカー連盟(FSF)が国際サッカー連盟(FIFA)に対し、フェアプレーポイントのルール見直しを求めている。英『BBC』が報じた。

「今後、FIFAはあのようなプレーをするチームにペナルティを科すべきだ。FIFAは新しいシステムを採用した。
 だが、フェアプレーポイントのルールはすべての問題を解決するのか?試合終了後、
 日本またはポーランドに何も起こらなかった。このような態度の選手、監督、チームにペナルティを科すべきだ」と、強い口調で処分を求めた。

「選手層の厚みは過去最高!」秋田豊が森保ジャパンCB陣を徹底査定! 現時点のベストセットは… 

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森保監督「心強い」本田が東京五輪OA枠立候補 

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日本代表、ロシア「召集外」が世界5位を手玉!西野前監督はなぜこの3人をW杯に呼ばなかったのか? 

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1: 2018/10/18(木) 22:45:23.29 _USER9
FIFA(国際サッカー連盟)ランキング54位の日本代表が16日、キリンチャレンジ杯(埼玉スタジアム)で同5位の強豪ウルグアイ代表を4-3で破った。森保一監督(50)は就任以来3戦全勝。この日の2ゴールを含め3戦連発の南野拓実(23)=ザルツブルク、新「10番」の中島翔哉(24)=ポルティモネンセ、代表初ゴールを挙げた堂安律(20)=フローニンゲン=の“若手MF3銃士”が新生ジャパンを牽引している。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

 ひょっとすると、先のW杯ロシア大会もこのメンバーで戦った方が強かったのではないか。そう思えてくるほど躍動感にあふれている。同大会でウルグアイをベスト8に導いた世界的名将のひとり、オスカル・タバレス監督(71)も「日本はプレーにスピードがあり、前線の若い選手のコンビネーションがすばらしかった」と脱帽だ。

 森保監督は現時点のベストメンバーで臨むことを示唆していたこの試合で、ワントップにはW杯ロシア大会出場組の大迫(ブレーメン)を置いたが、2列目に南野、堂安、中島のフレッシュな“3銃士”を並べた。

 この試合で日本は14本のシュートを放ち、うち9本を3銃士が占めた(中島4、南野3、堂安2。残る5本は大迫)。日本代表の悪しき伝統である得点力不足を払拭し、5万7239人の大観衆も大満足で帰路についた。「私がというより、選手が世界ランク5位のチームと同じ目線で闘ってくれたことがうれしい」と森保監督も目尻を下げた。

 まず南野だ。前半10分、中島からパスを受け、世界レベルのDFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード)のマークを得意の反転でかわすと、右に流れながら右足を振り抜きゴール左に突き刺した。

 「(中島)翔哉くんからのパスのタイミングは練習で何度も言っていた通り」とコンビネーションに自信を深めた。

 実は、南野を「いつか日本代表の主力になる選手」と見込み2015年10月に初招集したのは、あのハリルホジッチ元監督だった。しかし結果を出せず「オーストリアのリーグに在籍しているうちは2度と代表に呼ばない」と干された。W杯ロシア大会直前にバトンを受けた西野朗前監督(63)にもリストアップはされていたが、結局招集は見送られた。森保監督以外なら今回も「招集外」だった可能性が高い。森保ジャパン3試合で、全試合先発しているのは南野だけ。この事実が信頼を物語る。“絶対的エース”への道をすでに歩き始めている。

 一方、中島は「面白いサッカーを見せたい」と話していた通り、ゴールラッシュを演出した。南野へのラストパスに続き、前半36分には右足で強烈なミドルシュート。惜しくも相手GKの好セーブに阻まれたが、こぼれ球を大迫が押し込みチーム2点目につながった。得意のドリブルでも相手を翻弄。香川真司(29)=ドルトムント=から継承したA代表の「10」を完全に自分の物にしつつある。

 そして後半14分には、「いい経験だけではなダメ。爪痕を残さないと」と得点にこだわっていた堂安が、左足でゴール左隅へ決めた。代表初ゴールに「想像していた通り美しい光景でした」と感慨深げだった。

 オランダリーグで主力を張る20歳は、東京五輪代表のエースとしても期待されている。森保監督がA代表と五輪代表の指揮を兼ねている日本の現状を象徴する存在といえる。このまま一気にスターダムにのし上がる可能性もある。

つづく

10/18(木) 16:56配信 夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000011-ykf-spo

堂安に続くのは誰だ?世界の切符をつかめ!AFC・U-19選手権で輝く若手有力選手たち 

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<イニエスタ>「日本サッカーは必ず伸びていく」  

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1: 2018/10/17(水) 22:32:03.60 _USER9
J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、神戸市内で報道各社の合同インタビューに応じた。チームのことから神戸での生活に至るまで、余すことなく思いを語った。以下、インタビュー3。

  ◇  ◇

 (2から続く)-ヴィッセルからなかなか日本代表が出ない。もし個人名を挙げるとしたら、それに近い選手はいるか。

 「個人名を挙げるのは難しい。代表というのは選ばれた人たち、レベルの高い選手が選ばれる。うちのチームから将来的に、一緒にやっている仲間から代表に行く選手が出てくれば、うちのチームはレベルが高い選手がいることを証明することになる。ただ、最終的に決めるのは日本代表監督。個人としては、それが起きることを願っている。私としては一緒にプレーしている仲間がベストプレーヤー。ただ決めるのは私ではなく日本代表監督」

 -ヴィッセルでプレーして、神戸に住んでみて、この街のサッカーの温度や、熱を高めるには何が必要か。

 「すでにホームスタジアムでプレーした感覚から、ヴィッセルのサポーターはいいサポーターだと感じている。熱を高めるために親近感をもってもらうこと。いい仕事をしていると感じてもらうことが大事。これはどんどんよくなると確信している。サポーターの熱はいいものだと感じている」

 -プロのキャリアで、これだけ負けているのは経験のないことでは。どう思って乗り越えようとしているのか。

 「あまり比較をするのは好きではない。特に今、大きな変化があるときに単純に比較はできない。このクラブに来ると決断したとき、誰も楽な挑戦になると思っていなかった。もちろん個人として負けることは好きじゃないが、このような状況に置かれた時は、より自分の責任だったり、モチベーションという意味でチームに貢献しないといけないという気持ちは、より強く芽生える。この状況を打開するために、よりよくプレーするしかない。サッカーにおいても人生においてもずっと楽なことは絶対にない。必ず浮き沈みはあるので、いかに状況を打開するかが大事」

 -郷家や藤谷ら、若い選手が間近で見て何かを得ようとしている。若い選手にどのような印象があるか。

 「印象はすごくポジティブなもの。タレントもある。これからの伸びしろもあると感じている。大事なのは、彼らがピッチの中で成長を続けられるように、自分のサッカーを展開できるように、経験のある選手がサポートしていくこと。彼らはこのチームの現在であり、将来でもある。これから必ず伸びていくと確信している」

 -あらためて日本サッカーの将来性についてどう思うか。

 「前から日本のサッカー、選手は見ていて、楽しい選手が多い。よく走って俊敏な選手がそろっている。日本サッカーとしても、今回のW杯で証明したように、ベルギーに最後負けたが、日本サッカーのポテンシャルは世界にも証明できていると思う。これから、日本サッカーは必ず伸びていく。その道中にある」(終わり)

10/17(水) 21:01配信?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000137-dal-socc

「日本代表史上、最強のスペクタクル!」英誌・熟練記者が圧巻4発の森保ジャパンを手放し称賛! 

1: 2018/10/18(木) 14:38:20.16 _USER9
10/18(木) 5:14配信
「日本代表史上、最強のスペクタクル!」英誌・熟練記者が圧巻4発の森保ジャパンを手放し称賛!

「我々は日本アタッカー陣のスピードとコンビネーションに屈した」
 
 試合後、ウルグアイ代表を率いるオスカール・タバレス監督の言葉が印象的だった。
 
 新生日本代表は4-3の快勝に終わったウルグアイ戦で、その長所と短所を鮮明に描き出していた。長所とはもちろん、攻撃である。ここまで攻撃がストロングポイントとして浮かび上がったチームを私は知らない。四半世紀以上、日本代表を取材してきて、初めての感覚ではないかと思う。
 
 ポジティブな要素は数え切れない。
 
 明らかに勝ちにきた骨のある相手に、3試合で10得点を挙げた。南野拓実はそのうち4得点を決め、本物のストライカーであることを証明。中島翔哉の卓越したプレービジョン、高精度のパス&キックの精度、そしてどこからでも貪欲にシュートを撃つ姿勢が目を引く。森保ジャパンにおける変革の旗頭は間違いなく彼だ。
 
 堂安律も素晴らしい。ウルグアイ戦では代表初得点を綺麗に決めたし、とりわけその後半、右サイドで構築した酒井宏樹との連携が圧巻だった。急造とは思えない円滑さで、ホットラインと形容するに相応しい。日本の波状攻撃を引き出し、ウルグアイ守備陣にとっては脅威以外のなにものでもなかった。中島と長友佑都の左サイドも然りで、日本の両翼は躍動したばかりでなく、娯楽性も十二分だったと言える。

 
 これまで長きに渡って、日本代表の強みは常に中盤にあった。中田英寿、中村俊輔、小野伸二らが活躍した時代、日本が誇る世界的な名手はいずれもミッドフィルダーだった。換言すれば、サッカー少年や若手が目ざした憧れの対象もまた彼らミッドフィルダーで、香川真司や本田圭佑らがバトンを受け継いだ。
 
 とはいえ、最大の長所なりチームカラーは攻撃だ、と断言できる時代はなかった。ロシア・ワールドカップが良い例だろう。前述の3選手のほか、大会では大迫勇也や乾貴士、原口元気、柴崎岳といったタレントが異彩を放ったが、かならずしも“攻撃的”ではなかった。FIFA(国際サッカー連盟)のテクニカルレポートによれば、出場32か国で「敵ペナルティーエリア内に侵攻した平均回数」で、日本は下から4番目。韓国、パナマ、イランをわずかに上回ったに過ぎない。数字上でも明らかで、攻撃的とは言えないチームだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048926-sdigestw-socc
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「凄えな、日本こんなに強いのか」ウルグアイ代表選手が驚愕…長友が証言「本気の目」 

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来年南米選手権にA代表派遣も 真剣勝負の場求め 

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