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日本代表


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『川島、長谷部は不要』城彰二が思い描く理想のメンバーとは? 

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1 2018/06/22(金) 13:27:57.64 _USER9
 W杯のような短期決戦ではコンディションの良いメンバーを揃えることが重要で、その意味では初戦で足を痛めた柴崎岳らの状態を見る必要はある。同時に、コロンビアに勝利するという勢いを生み出した先発11人であり、「勝っている時はメンバーをいじらない」という定石に照らし合わせれば、同じ布陣で臨むことが望ましいだろう。

 しかし私が監督なら、GK川島は100%外す。コロンビア戦のFKから喫した失点は看過できないミス。世界各国のメディアもあのシーンを取り上げているが、あれを止められないのはあり得ないとの評価で、残念ながら日本の穴と見られてしまっている。シュートへの反応も一歩、二歩遅く、現時点でパフォーマンスが安定していない以上、東口順昭か中村航輔を起用すべきだろう。

 また、もう一人状態が気になるのがボランチの長谷部誠だ。キャプテンとして重要な存在だが、コロンビア戦のプレーを見る限りは少し動きが重い。コンディションがあまり良くないと感じるので、ここは一度休ませる意味でも山口蛍への交代は現実的な選択肢だろう。

 セネガルはアフリカ特有の個の強さがあり、局面でのプレーに関してはやはり怖さを感じるが、一方でサイドや裏のスペースへのケアは甘く、相手に簡単に抜け出されるシーンも散見される。コロンビア戦と同様、攻守に連動するサッカーを展開できれば、日本にも十分勝機はあると思う。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114244-soccermzw-socc

本田圭佑に“アフリカキラー”という異名!?セネガル戦で威力発揮か? 

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1 2018/06/22(金) 08:42:05.44 _USER9
サッカー・日本代表合宿(21日、ロシア・カザン)アフリカキラーが仕留める! W杯ロシア大会1次リーグH組第2戦のセネガル戦(24日、エカテリンブルク)に向けて、日本は本格的に練習を再開。冒頭15分のみを公開して調整した。コロンビアとの初戦で決勝点をアシストしたMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、脚の打撲を押して強行出場に備える。W杯過去2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている切り札が、日本の決勝トーナメント進出を手繰り寄せる。

 ピッチに掲げられた日の丸が、はち切れんばかりの強風が吹きすさぶ。強敵コロンビアを打ち砕き、ロシアで旋風を巻き起こした日本の切り札がMF本田だ。初戦では決勝点をおぜん立てしたが、あくまで自らのゴールを狙う。

 「欲を言えば決勝点を決められるような活躍ができればいい」

 3大会連続出場の32歳はアフリカ勢に強い。1トップで先発した2010年南アフリカ大会では、カメルーンとの初戦で先制ゴール。14年ブラジル大会もトップ下でスタメンに名を連ね、コートジボワールとの初戦で先制弾を挙げた。

 代表通算で96試合に出場し、歴代5位の36得点を誇る。そのうちアフリカ勢との試合は11戦で7ゴール。6勝2分け3敗と、まさに“アフリカキラー”だ。

 西野朗監督(63)はコロンビア戦後、本田について「(点を)取りに行かなきゃいけない状況でと、やつに伝えていた。時間的に拮抗(きっこう)した中で何かをもたらす選手」と説明した。

 トップ下をMF香川に譲った初戦に続き、セネガル戦でもジョーカーとして勝負どころでの投入が濃厚。指揮官は特に信頼を寄せる選手を「やつ」と呼ぶ癖がある。そっけない呼び方も期待の裏返しだ。

 セネガルは初戦で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングが1次リーグH組最上位のポーランドを破った。高い身体能力に組織力も秘めた強敵と、日本の選手はそろって警戒する。

 少ない好機を逃さない決定力が必要で、勝ち点3を奪ってなお「ここからW杯が始まる」と口にした金狼に油断はない。南アフリカ大会では2得点、ブラジル大会でも1ゴールを奪った。日本が2連勝を飾れば第3戦を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性のある一戦で、勝負強さを披露するときが来る。

 コロンビア戦で右太ももに打撲を負い、この日はスパイクを履かずに別メニューで調整した。試合後に引きずるしぐさを見せた左脚の膝にはテーピングを施したが、ランニングの足取りは軽快だった。

 西野監督は「きょうチェックしてどうかと思ったけど、有酸素(運動)ができている」と軽症を強調。セネガル戦での起用に支障はない。

 「結果にコミット(約束)できるかだと思っている」と何度も口にしてきた本田。初戦で番狂わせを演じた勢いのままに、再び列島に歓喜を巻き起こす。

サンスポ 6/22(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000009-sanspo-socc

西野監督「固定メンバーで戦えるとは思わない」総力戦をイメージか 

1 2018/06/22(金) 05:54:58.42 _USER9
【W杯1次リーグH組 日本―セネガル ( 2018年6月24日 エカテリンブルク )】 連勝を狙う西野監督は総力戦を想定して控え組のコンディション調整に余念がなかった。

21日の練習は冒頭15分を除き非公開。19日のコロンビア戦に先発しなかった選手を中心としたメンバーが、同じ施設で合宿中のU―19日本代表と30分1本の練習試合を行った。

事前合宿の国際Aマッチ3試合で登録全23選手を起用。指揮官は「長丁場の大会を固定したメンバーで戦えるとは思っていない」と語っている。

スポニチ 2018年06月22日 05:30
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/06/22/kiji/20180621s00002009187000c.html

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岡崎慎司“満身創痍”でセネガル戦の出場を目指す!! 

1 2018/06/22(金) 06:11:38.65 _USER9
「ロシアW杯・H組、日本-セネガル」(24日、エカテリンブルク)

 サッカー日本代表は21日、ベースキャンプ地のカザンでセネガルとの1次リーグH組第2戦に向け、冒頭15分間を除く非公開で調整した。19日のコロンビア戦に先発しなかった控え組を中心に、FW久保建英(FC東京)らU-19(19歳以下)日本代表と30分の練習試合を実施。負傷を抱えるFW岡崎慎司(32)=レスター=はセネガル戦で日本人初のW杯3大会連続得点を目指す。練習前には高円宮妃久子さまがチームを激励した。

 傷だらけの侍が静かに刃を研ぐ。降りしきる雨の中、岡崎は20日、精力的な動きでフルメニューを消化した。満身創痍(そうい)の日々を送る。両ふくらはぎを痛め、右膝と左足首にも不安を抱える。14日から4日連続で別メニュー調整となり、一時はW杯メンバーの入れ替えも危惧された。

 日本が歴史的番狂わせを演じた19日のコロンビア戦では控えに甘んじた。1トップで“半端ない”決勝ヘッドを沈めた大迫に代わって後半40分に途中出場。アディショナルタイムも含め10分29秒間の出場だったが、「最後に締めてくれ」という西野監督の指示を受け、前線から懸命にボールを追った。

 今や日本の最前線には大迫が構え、岡崎はセネガル戦でも途中出場の可能性が高い。だが、「替えが利かない」と話すように指揮官の信頼は厚い。「信頼してくれたことに対して、ここでへたるわけにはいかない。こんなところで終わるわけにはいかない」と強い口調で発する岡崎の覚悟も並大抵のものではない。

 岡崎を起用することで戦術の幅も広がる。岡崎が先発出場し、後半18分から大迫が投入された親善試合パラグアイ戦(12日)のように、2トップの布陣で攻撃に厚みを持たせることも可能となる。

 前人未到の記録にも挑む。日本人でW杯2大会連続得点を挙げているのは岡崎と本田のみ。セネガル戦でゴールを決めれば、史上初のW杯3大会連続得点となる。「FWである以上、間違いなくそれ(ゴール)がチームの勝利につながる。そういう意味ではそこを目指さないFWはいない」。日本歴代3位の国際Aマッチ50得点を挙げるストライカーは貪欲にゴールを狙う。

 セネガル戦に勝てば、コロンビア-ポーランド戦の結果次第で日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出も決まる。「途中から出ても何が自分に必要なのか、チームに必要なのかを考えながら適応できる。チームが苦しい時に、自分みたいな選手が必ず必要になると信じている」。大一番での一太刀に懸ける。

ディリースポーツ6/22(金) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000020-dal-socc

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川島永嗣の『入ってませんよ?』が小学校でブームにww 

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1 2018/06/22(金) 06:05:32.36 _USER9
 6月19日のサッカーW杯「日本vsコロンビア」戦において、日本代表ゴールキーパーの川島永嗣が失態をさらし、世界中のメディアから酷評を浴びた。問題のシーンは前半39分、フアン・キンテーロが放ったグラウンダーのフリーキックに、反応の遅れたGK川島が必死に手を伸ばすも届かず、ゴール右隅でゴールラインを割ったもの。

 ここで批判されたのはゴールを許したことよりも、いかにも自分がセーブしたかのごとくふるまった川島の態度だ。その表情は「入ってませんけど?」と言わんばかりで、差し出した指を左右に振ってノーゴールをアピール。さらには主審に対してビデオ判定(VAR)を求めるもあっさりと却下されたのである。

 その川島に対して各国メディアの採点は最低点のオンパレード。国内のファンからも「ゴール内で守ってどうするんだよ!」との罵声が飛んでいる。ところがそんな川島が今、子どもたちの間で大人気になっているというのだ。子育て中のスポーツライターが苦笑交じりに語る。

「試合翌日の小学校や児童館では、指を左右に振ってしらばっくれる『川島ポーズ』が大流行。忘れ物をした生徒が『忘れてないよ!』と川島のマネをし、先生に怒られる場面もあったそうです。

今回の試合は21時開始だったので子供たちの多くもテレビ観戦しており、日本快勝に大喜び。ただ香川のPKや大迫のヘディングシュートはマネするのが難しいため、その代わりに川島の指振りポーズが人気になっているようです」

 もっとも子どもたちが喜んでマネしてくれるのも、日本代表が勝ったからに違いない。川島の迷シーンが笑顔で語り継がれるように、日本代表の活躍に期待したい。

(金田麻有)

アサヒ芸能 2018年6月22日 05:59
https://www.asagei.com/106826

【悲報】香川真司“黒魔術”でセネガルに狙われる可能性ありww 

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1 2018/06/21(木) 23:59:47.89 _USER9
サッカー日本代表に“黒魔術”の恐怖が襲いかかる。西野ジャパンがロシアW杯1次リーグ第2戦(日本時間25日
午前0時開始)で対戦するアフリカ強豪セネガルはピッチ外でも難敵だ。昨年のU―20アフリカカップでセネガルの
選手が呪術で使用される人形を相手ゴールに投げ込むと「呪い」として大騒動に発展した。ポーランドに圧勝するほど
実力を誇るものの“黒魔術”で日本の10番を背負うMF香川真司(29=ドルトムント)をターゲットにしかねないという。

昨年3月のU―20アフリカカップ決勝、セネガル―ザンビア戦の試合中に事件は起きた。セネガルのFW選手が
ソックスから人形のような茶色の物体を取り出すと敵ゴールへと投げ込んだ。各種報道によると、物体は呪術などに
使われる人形で、それを見たザンビア側は大激怒したという。

両チームのイレブンが激しく衝突したものの、試合は続行された。セネガル側は0―2で敗戦したこともあって呪い疑惑を
否定したが、人形を投げ込んだ行動が選手個人のものか、チームの意向なのかは明らかになっていない。

アフリカでも知名度の高い香川やMF本田圭佑(32=パチューカ)らが呪いのターゲットとなりかねない。W杯で日本イレブンに
“被害”が出ないことを願うばかりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000024-tospoweb-socc

本田圭佑の具合はいかに!?セネガル戦に間に合うのか? 

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1 2018/06/22(金) 00:11:34.26 _USER9
2018年6月21日、日本代表がセネガル戦に向けてベースキャンプ地のカザンで全体練習を実施。
この日は昨日と違ってコロンビア戦のスタメン組もグラウンドに姿を現わした。
 
 この日は冒頭の15分のみ公開練習で、コロンビア戦のスタメン、
サブ組に分かれてそれぞれのメニューをこなしていた。
 
 だが、ただひとり、本田圭佑が右太ももの打撲で別メニュー。途中出場したコロンビア戦で傷めたと見られている。
怪我の程度は現時点で不明だが、果たしてセネガル戦に間に合うだろうか。
 
ソース 取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042642-sdigestw-socc

『大迫半端ない』が遂に世界デビューww海外紙で紹介される!! 

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1 2018/06/21(木) 22:10:57.26 _USER9
世界の大迫 セネガル戦も“半端ない”活躍だ 英紙が「hampanai」紹介

 「ロシアW杯・H組、日本-セネガル」(24日、エカテリンブルク)

 「半端ない」から「hampanai」へ-。サッカーのW杯ロシア大会1次リーグH組初戦で、コロンビアを2-1で破った日本代表は20日、
ベースキャンプ地のカザンで第2戦・セネガル戦(日本時間25日午前0時・エカテリンブルク)に向けて調整した。
コロンビア戦で決勝ゴールを挙げたFW大迫勇也(28)=ブレーメン=の代名詞である“半端ない”が、英国の大手一般紙・ガーディアンでも紹介。
世界でも注目を浴びている男が、勝てば決勝トーナメント進出の可能性があるセネガル戦でも日本を勝利に導く。

 大迫の代名詞である「半端ない」が、ついにサッカーの母国にと“上陸”した。英紙・ガーディアンのW杯ロシア大会特集サイトでは、今大会に臨む32カ国の出場選手を紹介。
大迫のページでは「彼のプレーは『awesome(素晴らしい)』、『incredible(信じられない)』という意味の日本語表現である『hampanai』と表現されている」と紹介。
コロンビア戦の勝利に貢献したことが報じられている。

 同点で迎えた後半28分、頭で突き刺した一撃は、日本では半端ないほど大きな反響を呼んだ。だが、白星発進の立役者は重圧から解放されていた。
コロンビア戦の直後、山のように届いた祝福のメッセージに返信。「やったな」とたたえられると「ほっとした」と重圧から解放された気分を表した。
1次リーグ突破へ希望が広がる金星は、選手を知る人たちにも喜びの輪を広げていった。

 大迫がメッセージを送ったのは、鹿児島城西高サッカー部で一緒だった友人がつくる無料通信アプリLINE(ライン)のグループ。
メンバーはコロンビア戦直前、応援する際の服装についてやりとりした。「楽しそうだな」「頑張るわ」。大迫からは初戦に向かう決意が届いた。

 メンバーの一人、鹿児島市の自営業・大坪世奈さん(27)は「特別な気持ちで臨んだんじゃないか」という。
これまでの日本代表の試合前は集中するためか、雑談に応じるようなメッセージは届くことはなかったという。

 決勝点だけではなく、先制点となったPK獲得の起点となるなど、2得点のいずれにも絡んだ。
青春時代を共に過ごしたメンバーたちが勝利の直後「大迫、やったな」と祝福すると、「ほっとしたわ」と返信があったという。

 一夜明け、大迫は他の先発メンバーとともに室内で疲労回復を目的としたメニューで調整。鹿児島の大地で育ったストライカーの代名詞「hampanai」という言葉は世界へと進出した。

 H組で首位に立ち、セネガルに勝てば2大会ぶりに1次リーグを突破する可能性がある。2戦連発で決勝トーナメントへ。ロシアW杯を飛躍の大会とする大迫の快進撃は、まだまだ止まらない。

デイリースポーツ online 2018.6.20
https://www.daily.co.jp/soccer/wc2018/2018/06/21/0011372847.shtml?ph=1

“サッカー無関心”古市氏が思わず反応!!「こんなに掌を返すものなのか」 

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1 2018/06/21(木) 23:20:47.56 _USER9
社会学者の古市憲寿氏が21日、フジテレビ系「とくダネ!」で、サッカー日本代表の西野朗監督を絶賛している世論に対し「こんなに手のひら返すものなんですね」と驚きの声を上げた。

 番組ではサッカーワールドカップを特集。元日本代表の武田修宏を解説に迎え、コロンビア戦の振り返りとともに、次戦の対戦相手であるセネガルの分析なども行った。

 武田はセネガル戦はコロンビア戦とは「全く違う」と断言し「西野監督、分析して、もしかしたら4バックから5バックにするかもしれないですし、相手に来させていくかもしれない。西野監督は戦術家で、分析担当も2人増やしている」と解説した。

 このコメントに小倉智昭は「古市君は4バックとか5バックとか分かります?Tバックと変わらないような…」と、以前からサッカーに興味がないことを公言し、ワールドカップも見ないとしていた古市氏をからかった。

 これには古市氏も苦笑しきりだが「西野監督、今でこそ賞賛されてますけど、監督交代があった頃、本当に大丈夫かと批判もあったじゃないですか。こんなにも手のひら返すものなんですね」と驚きの表情。

 これに武田は「プロは結果が全てですから」と言い切り「まずは予選突破が前回大会からクリアしないといけない(課題)。いかにグループリーグを突破するかというのが大きな目標。これからです」と話していた。

ディリースポーツ 6/21(木) 10:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000037-dal-ent

西野監督“セネガル戦スタメン”は初戦メンバーをベースに? 

1 2018/06/22(金) 01:59:42.14 _USER9
6/22(金) 1:44配信
西野監督 24日セネガル戦へ異例の“予告先発”「ベースは初戦で」

 ◇W杯1次リーグH組 日本―セネガル(2018年6月24日 エカテリンブルク)

 W杯ロシア大会に出場中の日本代表は24日にエカテリンブルクで開催される1次リーグ第2戦でセネガルと対戦する。19日の第1戦のコロンビア戦は2―1で勝利。 ベースキャンプ地カザンで実施した21日の練習後に西野朗監督(63)が異例の“予告先発”を行った。「次の試合のメンバーは?」との質問に対し「ベースは初戦でと考えている」と発言。GK川島、DFラインは右から酒井宏、吉田、昌子、長友、ダブルボランチは長谷部、柴崎、2列目は右から原口、香川、乾、1トップに大迫を配置する4―2―3―1布陣で臨む可能性が高まった。

 練習前のミーティングではコロンビア戦を振り返るとともに、セネガルの映像を選手に見せた。指揮官は「ただ身体能力が高いとか、フィジカルで押してくるだけのチームではない。組織立っていて、特にディフェンスがしっかりしている。近年のアフリカにはないチーム。ストロングポイントのパワー、スピード、推進力を生かすことを前提に、皆でディフェンスをする。敵エンドでは時間もスペースも与えてくれない」と警戒。「フレーム(周り)でボールを回しているだけでは、つかまってしまう。積極的にボールを入れていく必要がある」と対策を口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000125-spnannex-socc
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