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ジャマイカ人の父と日本人の母持つサッカー日本代表FW 幼少期の体験と社会への願い 

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「日本人GKが脅威を撃退」17戦連続出場の川島永嗣、首位リール戦の好守に仏紙注目 

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1: 2021/03/01(月) 20:37:10.94 _USER9
敵地で首位リールと1-1、GK川島はフル出場で勝ち点1獲得に貢献
 フランス1部ストラスブールに所属する日本代表GK川島永嗣は現地時間2月28日、リーグ・アン第27節の首位リール戦に先発出場。アウェーでの1-1ドローに貢献したなか、試合中に見せたセーブシーンが現地メディアで「日本人ゴールキーパーが脅威を撃退」と伝えられている。

【動画】「日本人GKが脅威を撃退」 ストラスブールGK川島、首位リール戦で冷静なセーブを見せた瞬間
https://www.football-zone.net/archives/310412/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=310412_6

 今季の川島は開幕2試合に先発後、8戦連続で出場なし。だが第11節モンペリエ戦(3-4)で9試合ぶりにゴールマウスを守ると、そこから今節のリール戦まで17試合連続でフル出場を続けている。今月20日で38歳となるベテラン守護神は、フランスでワールドクラスの選手を相手に日々奮闘しているが、今節は首位を走るリールとのアウェーゲームに臨んだ。

 パリ・サンジェルマン(PSG)、リヨン、モナコと熾烈な上位争いを繰り広げるリールに対し、ストラスブールは前半36分にFWリュドビク・アジョルクが先制点を奪う。失点したことで攻勢に出るホームのリール。同42分、リールは左CKから193センチのオランダ人DFスベン・ボトマンが打点の高いヘディングシュートを見舞うも、ゴール上部に飛んだボールを川島が右手で触り枠外にそらした。

 このプレーをフランス紙「ル・フィガロ」は、「日本人ゴールキーパーが脅威を撃退」と速報。フランス紙「レキップ」も、「カワシマが右手でクロスバーの上へ落ち着いてそらす」と伝えている。

 その後も耐え続けたストラスブールだったが、後半41分にリールDFジョゼ・フォンテに同点弾を決められ1-1のドロー。惜しくも敵地での金星を逃したものの、シュート14本を放たれ、70%近いボールポゼッションを許した試合で川島は最後の砦として奮闘していた。

 第27節終了時点で16位のストラスブールは、2部との入れ替え戦に回る18位ニームと勝ち点「5」差。1部残留へ向けて、ベテラン守護神・川島の活躍に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b6161e57bcd45cba4b3b8e7370a047eee6344f4

【悲報】日本サッカー協会、"日本人のサッカー離れ”に危機感 

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1: 2021/02/18(木) 16:37:24.01
 日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長が16日、オンラインで取材対応した。
この日に、TBSは4月の改編期にサッカー情報番組「スーパーサッカー」を終了すると発表。
昨年8月には約18年間放送されたテレビ朝日の「やべっちFC」も終了しており、田嶋会長は「サッカーの露出が減っているのは代表含めてキャンプのニュースを見ていても思う。抜本的に話していかないと」と危惧した。

 同番組は1993年10月からTBS「スーパーサッカー Jリーグエクスプレス」(土曜深夜0時)としてスタート。
その後、放送枠、放送局を変更しながらも約28年間、続いてきた長寿番組。
MCはお笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(51)が、2001年からメインMCを務めている。
同会長は「また、サッカー専門番組ができるように努力しないといけない」と話した。


https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/02/16/kiji/20210216s00002000483000c.html

「ごめん」日本人は謝るのに…なぜ外人選手はシカト? 得点入ると神様に土下座、空を見上げ神様と対話 サッカーはいつから宗教に? 

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1: 2021/02/16(火) 22:20:05.66 _USER9
 神に感謝――僕たちは、外国籍選手が神に感謝している姿や言動を、すでに「サッカーでよく見る光景」の一部として受け入れていて、そこに改めて違和感を持つ人は少ないのではないでしょうか。たとえばモハメド・サラーが得点後に地面に額をつける姿を見ても「そういうゴールパフォーマンス」くらいの認識が定着しているように思います。

 けれど、サラーが祈りを捧げることと、(たとえば)日本人が「かめはめ波」のゴールパフォーマンスをすることでは、持つ意味合いが全く異なります(鳥山明さんが「神」かという議論は他に譲ります)。

「神を信仰する」がサッカーに与える影響

 僕たちは普段、宗教とサッカーを切り離して考えています。少なくとも、積極的に関連づけようとはしていません。しかし、サッカーが西洋・南米を中心に発展してきたスポーツである以上、必然的に両者は、容易には切り離せないほど深く結びついています。

 大多数の日本人は(僕自身も含めて)、特定の宗教信仰を持ちません。自分の宗教観、何をどれくらい信仰し、それがどう日常生活とリンクしているのか、説明できる人は多くないはずです。それが良いとか悪いとか、そんなことを述べるつもりは寸分もありません。しかし僕が海外で生活を送ってきた中で、例えば試合前に膝をつき、肩を震わせながら祈りを捧げる選手や、眠る前に必ず聖書を読む同部屋の選手、オフの日に教会の枯葉を掃きに行く選手たちを見てきて、その挙動が一過性のパフォーマンスではないことは断言できます。

 たとえば、決定的なシュートを外したとき、パスミスをしたとき。

 僕たち日本人の多くは「味方に謝る」ことを選択します。そうした日本人選手の姿は、すぐに思い浮かぶのではないでしょうか(反対に外国籍選手が即座に謝っている姿は想像がつきにくいのではないでしょうか)。ほぼ無意識に、周囲に対して、自分の失敗であることを表明します(小学生から社会人まで、試合中に「ごめん」とか「わりぃ」がこれほど頻回に往来するのは、日本サッカーの特徴的な光景のように思います)。

 対比して、一人の神を信仰する「一神教徒(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教)」の人たちを観察していると、彼らは決定的なミスの直後でも、すぐに味方に謝ったり、自分の失敗であることをすすんで表明したりはしません。

 では、どうするのか。彼らはまず、神様と対話します。キリスト教徒であれば、十字を切る。自分の第一感情が向かうのは、周囲や、場ではありません。もちろん空気でもありません。そこにはまず、自分と神様がいて、他者が入る余地はありません(僕自身が信仰を持つわけではないので正確な心象描写はできませんが)。
★抜粋
https://number.bunshun.jp/articles/amp/846977?page=1
https://mobile.twitter.com/numberweb/status/1360499297201115138
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

ドルトムント時代の香川真司を超える日本人は現れるのか 久保建英の気になる現状 

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岡崎慎司が核心つく指摘も…日本人がプレミアリーグで苦戦する“3つの理由” 

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37歳でも日本人でも…長谷部誠「フランクフルト不動の軸」である理由 

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岡崎慎司が核心つく指摘も…日本人がプレミアリーグで苦戦する“3つの理由” 

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1: 2021/02/05(金) 20:44:23.05 _USER9
「プレミアリーグは、日本人選手にとって鬼門である──」。

 いつからか、そんな風に言われるようになった。プレミアリーグで出場歴のある選手は、稲本潤一、中田英寿、戸田和幸、宮市亮、吉田麻也、香川真司、岡崎慎司、武藤嘉紀の8人。出場機会を求めてリバプールからサウサンプトンへのレンタル移籍が決まった南野拓実を入れると、これまで9選手がプレミアの門を叩いた。

 レスターの岡崎のようにレギュラーとしてリーグ優勝に貢献した選手もいれば、志半ばでイングランドを離れた選手も少なくない。イタリアで大きな実績を残した中田や、ドイツで特大のインパクトを放った香川にいたっては、他国ではトップクラスの結果を残しながらプレミアリーグでは苦戦した。

 では、なぜ日本人選手はイングランドで苦しむのか。3つのポイントから理由を探ってみたい。

【1】「個の力」を重視するサッカー

 1つ目の理由は、プレミアリーグでは「個の力」が重視される点。近年は外国人監督が多数流入し、チーム戦術も緻密、かつ高度になってきたが、戦いの根本にあるのは選手ひとりひとりの「個の力」だ。プレミアは、個人能力への比重が極めて高いリーグだろう。

 実際、ピッチに目を向けると、敵をぶっちぎるスピードや、マーカーを翻弄するドリブル、1対1の局面で当たり負けしない体の強さなど、はっきりとした特長を持つ選手が多い。レスター在籍時の岡崎は、ドイツのブンデスリーガと比べながら、「プレミアリーグの印象」と「日本人プレーヤーの可能性」について次のように語っていた。

「プレミアには、個の力がバケモノみたいな選手がいる。印象で言えば、あまり戦術を気にせず、個の力だけでやってしまう選手が活躍できるリーグ。『どんだけドリブルするねん!』って選手も多いし、それぞれ自分の得意とする形を持っている。ただ日本人は、自分の形を持っていない選手が多い。ドイツでハマるのは、周囲の選手が(日本人選手に)合わせてくれるから。あと、ブンデスには個の力がバケモノみたいな選手がそこまでいないからだと思う」

「自分の場合は、能力を平均的に持っていると思う。ある程度走れるし、体も持つし、ケガにも強い。ただ、プレミアでは、ちょっと抜き出たところで勝負しないといけない。プレミアは、(ひとつの能力が)突出しているような選手ばかりじゃないですか。ドリブルに自信を持っている選手がいたり、それぞれの特徴がはっきりしている。でも、自分の場合は『これだったら勝てる』というのがないんですよね。だから、俺がプレミアで1トップのCFとして勝負するのは無理だなって思う。でも(レギュラーCFの)ジェイミー・バーディーには絶対的な速さがある」

https://news.yahoo.co.jp/articles/061a986bce74ddf6e4ba89ff30acb015890e2c6c
2/5(金) 17:00配信



 

日本人がセリエA空中戦勝利数“2位” アジア史上最高のDFへの道 

1: 2020/12/28(月) 22:35:59.80 _USER9
セリエAを代表する若手に

セリエAで13位につけるボローニャは、ここまで14試合を消化して27失点と守備面で苦労しているところがある。ボローニャより失点が多いのは17位スペツィアと19位クロトーネ(29失点)、最下位トリノ(32失点)の3チームのみ。ボローニャの守備は決して褒められたものではない。

しかし、それでも日本代表DF冨安健洋の評価は変わることなく高い。すっかりボローニャの守備を束ねる存在になった冨安は今季も全試合にフル出場。インテルFWロメル・ルカクなど一部の大型ストライカーへの対応に苦言を呈されることもあったが、それでも評価は安定している方だ。

冨安の奮闘は数字にも表れている。データサイト『FBref』の数字によれば、冨安はここまでボールリカバリー数はリーグ7位となる142回。インターセプト数は全体6位の21回、空中戦勝利数は2位となる57回だ。セリエAには屈強なアタッカーが多いが、その中で188cmの冨安はエアバトルでもしっかりと戦えている。

ミレンコビッチと同じくセリエAを代表する若手DFに

似たような数字を記録している選手として、フィオレンティーナDFニコラ・ミレンコビッチが挙げられる。ミレンコビッチといえばビッグクラブからも注目されている195cmの大型センターバックだが、ミレンコビッチも冨安と同じ57回の空中戦勝利数を記録している。もっとも冨安が空中戦の勝率69.5%なのに対し、ミレンコビッチは86.4%と高い。とはいえ身長差を考えると冨安の勝率も十分に高い。

ミレンコビッチの方はボールリカバリー数も冨安より17回多い159回を記録しており、セリエAを代表する若手センターバックの1人として注目されるだけのことはある。23歳と冨安より1つ年上のミレンコビッチがビッグクラブに引き抜かれる日もそう遠くはないのだろう。

それに近い数字を残している22歳の冨安もビッグクラブに向かうチャンスがあるはず。サイドバックで戦えることを証明しているのも大きく、冨安も現セリエAを代表する若手DFの1人と言っていい。日本だけでなく、アジア史上最高のDFの称号を得るのも不可能ではない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4204729c83297499ac1fb8bc175c8b43975238d9
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「スペイン人の中では普通」内田篤人氏がラ・リーガで日本人が苦戦する理由に独自見解!「あの家長さんが…」 

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1: 2020/12/27(日) 00:49:31.97 _USER9
<「スペインで活躍するって難しい」と語った理由は?>

欧州サッカーの最高峰を知る男の貴重な提言だ。

 DAZNでは、今年現役を引退した内田篤人氏の初の冠番組『Atsuto Uchida's FOOTBALL TIME』を10月1日から配信している。ヨーロッパで活躍する日本人選手や森保ジャパン、Jリーグまで広く取り扱っている同番組。第11回目の放送では、スペインで日本人が苦戦する理由に切り込んだ。

 昨今、スペインには、数多くの日本人が挑戦するようになった。今シーズンもラ・リーガ(1部)に、久保建英(ビジャレアル)、乾貴士と武藤嘉紀(ともにエイバル)、そして岡崎慎司(ウエスカ)が、セグンダ(2部)に柴崎岳(レガネス)が所属している。

 しかし、いずれも周囲を驚かせるだけの結果は残せていない。レアル・マドリーからビジャレアルにレンタルされ、飛躍が期待された久保も満足に出場機会を得られずに苦戦していると言わざるを得ない。

 そんなスペイン・サッカー界における日本人選手の苦戦について内田氏は、「スペインで活躍するって難しいですよ」と独自の見解を語った。

「日本人って巧いほうだと思います。でも、スペイン人のなかに入ったら普通だと思うんです。だったら、スペイン人のほうを使っちゃえよと思うじゃないですか。バチバチいく、あまり巧くないリーグに巧い選手が入ったら、『おぉ巧いな』って思うけど、スペインの中に入って、巧いなら『別に普通じゃん』って思っちゃうから、スペインで活躍するのはすごく難しい」

 さらに2011年の1月から約1年間、マジョルカに在籍していた家長昭博(現川崎フロンターレ)から「俺、一番チームでポゼッションが出来ないんだよ」と聞かされていたというエピソードを口にした内田氏は、こうも続けた。

「あの家長さんがですよ。やっぱりそのぐらいにスペインのサッカーの独特な感じはある。巧い選手って粗削りな国とかに行くと目立つけど、スペインに行くと『まぁそのくらいね』って思われちゃう。自分が武器だと思っていたものがね。そこが難しい」

 シャルケに所属した10-11シーズンにチャンピオンズ・リーグのベスト4進出を経験した内田氏。酸いも甘いもかみ分けた名手の言葉には説得力が溢れていた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/f988513086188a6a2057e2fb76e1640292413647



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