Samurai Goal

日本サッカー協会


スポンサード リンク





<日本サッカー協会>女子プロリーグ2021年新設決定!  

https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO4597346011062019UU8001-2




1: Egg ★ 2019/11/14(木) 18:38:26.30 ID:pLnw/ovH9
11/14(木) 18:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000129-kyodonews-socc

 日本サッカー協会は14日、東京都内で理事会を開き、2021年開幕の女子プロリーグを新設することを決めた。

<日本サッカー協会>会長任期に4期8年の上限を設定!  

20191027-10271023-nksports-000-9-view[1]




1: Egg ★ 2019/10/27(日) 21:58:53.75 ID:/ktE6VHJ9
日本サッカー協会は27日、都内で開いた臨時評議員会で来年3月の役員改選へ向けて規定を改定し、定年を除いて再任に制限のなかった会長に原則4期8年の上限を設けた。

副会長、専務理事、常務理事は合算で4期、理事も原則4期以上は再任できない。現役会長が2期目、4期目を前に続投の意思を示した場合は評議員会の過半数の信任で継続可能となる。次期会長選は12月25日に推薦と立候補を締め切り、来年1月16日に候補者を告示。同25日の臨時評議員会で選挙を実施し、3月の理事会で正式決定する。

10/27(日) 21:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-10271023-nksports-socc

【Jリーグ扇谷氏、VARは明白な間違いでなければ介入しない  

20190916-09160375-nksports-000-5-view[1]




1: Egg ★ 2019/09/16(月) 20:54:01.95 ID:y1lIgh5r9
日本サッカー協会(JFA)審判委員会の報道陣向け説明会「2019第4回JFAレフェリーブリーフィング」が先週末の13日、東京・本郷のJFAハウスで行われた。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が国内で初めて導入されたJリーグYBCルヴァン杯の準々決勝8試合(4、8日)を終えて、扇谷健司トップレフェリーグループマネジャー(48)が報告した。

6シーンがピックアップされた中、最後に時間を割いて説明されたのが、鹿島アントラーズ-浦和レッズ第2戦(カシマ)だった。2-2の後半45分、ホームでの第1戦を2-3で落としていた浦和が、もう1点を奪えば2戦合計5-5(アウェーゴール数も同じ)で延長戦に持ち込める、という状況。そこで浦和が猛攻を仕掛け、FW杉本が鹿島DFブエノにペナルティーエリアで倒された。しかし、笛はならず。佐藤主審も無線で情報を受ける動きをしていたが、地上のモニターで確認する「オン・フィールド・レビュー」には移行しなかった。

この場面、リプレーではPKでもおかしくないように見えた。しかし、主審は自らの目で映像を確認することはなかった。試合を見ている側のイメージとしては、こういったプレーを正確に確認するために、VARを導入したはずでは-。もやもやしたが、やはり決定権は主審にある。決然としていた。

公開された無線の交信録音によると、佐藤主審は杉本とブエノを背後のよく見える位置から追いながら「自分から行ってる」と叫んでいた。杉本が、右後方のブエノ側に右足を出して倒された、という判断だ。その後、VARの担当審判が映像で確認したところ、確かに杉本は右足をブエノのサイドに、出してはいた。

確かに、倒されにいったように見えるが、それ以上に、左足でシュートを打つために右足を踏み込んだ。シュート体勢を整えるために相手を制しにいった。ように見える。

ただ、判定するのはVARではなく主審。原則は変わらない。扇谷氏は「VARは、明白な間違いでなければ介入しないんです」と強調した上で「この場面はPKという審判もいるでしょうし、そうではない審判もいると思います。その割合は5対5なのか4対6なのか分かりませんが、今回の主審は白(ユニホームの杉本)が右に体を入れたことが、相手にぶつかっていった、と見ていた。そこはVARで確認してもギャップがない。もし白の選手が右に行かず真っすぐ行っていたり、仮定の話としてユニホームを引っ張られて倒れていたとしたら、相違が生じているので確認する可能性もありましたし主審のプレー中の判断説明と映像の動きが一致したので、これ以上、VARが介入することはありません。主審の判断。VARが自ら正しい判断をするわけではない」と主権を明確にした。

実際の現場も、このやりとりを終えた後に「オールOK」「チェック・コンプリート」等の声が出て、ファウルなしで再開されていた。佐藤主審は昨年のクラブワールドカップ(W杯)開幕戦などで既にVARの経験があり「非常に落ち着いていた」と扇谷氏は評価。「ちょっと待って」「後にして」との声も残っており、抗議しようとしてきた選手への対応もしながらVARの確認手順を踏んでいた。

VARが導入されても、あくまで主審の判断になることが再確認された。

小川佳実審判委員長(60)も補足し「アジアでは韓国、中国、オーストラリアが2シーズン、欧州ではドイツが2シーズン、スペインが1シーズンやって、ついにプレミアリーグ(イングランド)が今季から導入しました。しかし、開幕から4節が終わりましたが、オン・フィールド・レビューは1回もないんです」と明かした。

つかさどるIFAB(国際フットボール評議会)からも8月21日に通達があったといい「まずは主審の判定」「ベストな判定をVARが探しにいくわけではない」「安易にやってはいけない」などとリマインド(再確認)された。小川委員長は「原理原則を忘れずにということ。正しい判定かどうか、ではなく、はっきり明白な間違いかどうか。(映像を見ることで)ベストを求めにいきたくなるけど、使いこなしてサッカーをよくしたい」。J1リーグでは来季からの導入を目指している中、今後の有効活用と精度の向上を「トップレフェリーグループで共有しながらやっていく」と約束した。

9/16(月) 16:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-09160375-nksports-socc

日本代表、カタールW杯兼アジアカップ予選の会場が発表!ホーム戦は埼玉スタジアムに  

1: Egg ★ 2019/08/05(月) 23:34:20.98 ID:IwE89t7N9
nihonsakka-kyoukai(JFA)は5日、2022 FIFAワールドカップ カタールのアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選で日本代表が対戦する試合の開催地が決定したと発表した。

 JFAは「2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023において、10月10日(木)のMatch Day 3 SAMURAI BLUE(日本代表)対 モンゴル代表戦をsaitamasutaziamu2002で19:35(予定)より開催することが決定しました」と発表した。

 続けて「9月10日(火)のMatch Day 2 ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)戦および10月15日(火)のMatch Day 4 タジキスタン代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)戦の会場が決まりましたので併せてお知らせします」と発表。ミャンマー代表戦は「ヤンゴン(ミャンマー)/Thuwunna Stadium」、タジキスタン代表戦はドゥシャンベ(タジキスタン)/Republican Central Stadium」で行われる。なお、両試合ともキックオフ時間は未定。

 日本代表はMatch Day 1で、茨城県立カシマサッカースタジアムで開催されるキリンチャレンジカップ2019に臨み、パラグアイ代表と対戦することがすでに決定している

8/5(月) 18:11サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00964702-soccerk-socc

写真no title

日本サッカー協会、アイリスオーヤマとパートナーシップ契約を発表!「グリーンプロジェクト」を支援  

無題




1: Egg ★ 2019/07/24(水) 15:16:58.96 ID:p8jfMjPI9
日本サッカー協会は24日、生活用品大手のアイリスオーヤマ(本社・仙台市)とのパートナーシップ契約を発表した。全国に芝生のグラウンドを広げ、スタジアムの整備促進を図る「グリーンプロジェクト」の支援を受ける。競技普及や次世代選手の育成促進を目的とした事業でも協力を得る。

 アイリスオーヤマは今年3月からスポーツ施設事業に参入。スタジアムで使用する発光ダイオード(LED)照明や人工芝の販売体制が整う。日本協会の田嶋幸三会長は「課題解決に取り組んでくれるパートナーにご支援いただけることをうれしく思う」とコメントした。 

7/24(水) 14:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000071-jij-spo

<日本サッカー協会>新国立運営権取得に興味  

20190719-00000173-kyodonews-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2019/07/19(金) 21:29:28.80 ID:56v/+CYi9
東京五輪・パラリンピックのメインスタジアム、新国立競技場の大会後の民営化で、日本サッカー協会の田嶋幸三会長が19日、運営権取得に関心のある事業者への意向調査に応募したことを明らかにした。

7/19(金) 20:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00000168-kyodonews-socc

<日本サッカー協会>女子サッカーのプロ化へ「設立準備室」設置!  

132107




1: Egg ★ 2019/07/11(木) 19:06:48.07 ID:FnM0c1Yt9
日本サッカー協会(JFA)は11日、都内のJFAハウスで理事会を実施し、女子サッカーのプロ化に向けた「設立準備室」をJFA内に設置することを決議した。

設置時期やメンバー構成などは早急に決定していく。21年の開幕を目指しているが、須原専務理事は「いろんなことを検討する必要はあるが(プロ化を)前向きに考えていきたい。なでしこリーグを進化してプロ化するのか全く別の運営母体を設立するのか、両方の可能性はある。東京五輪の後のどのタイミングで立ち上げるのがベストなのかは重要な議論になる」と話した。

7/11(木) 19:02配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-07110844-nksports-socc

田嶋会長「涙止まらない」日本サッカー功労者が死去 

20190620-06200030-nksports-000-9-view[2]

<日本サッカー協会>2021年から24チームに拡大されるクラブW杯の開催を検討!Jリーグ側は開催に難色  

1: Egg ★ 2019/06/11(火) 23:17:13.62 ID:B+E17ii49
日本サッカー協会が、2021年から24チームに拡大されるクラブW杯の開催を検討している。協会の創立100年を記念した大会招致をもくろむ一方で、Jリーグ側は世界大会の開催に難色を示しており、激しい火花を散らしそうだ。

 国際サッカー連盟(FIFA)は3月に行われた評議会で、クラブW杯の改革案を発表。7チームが参加して行われている現行大会は19、20年を次期W杯開催国のカタールで実施し、21年以降は24チームに拡大して4年に1度、6~7月の開催となる。

 欧州や南米のトップクラブが集結し、W杯に次ぐ世界屈指の国際大会として注目される新クラブW杯。日本は記念すべき第1回大会の開催を検討しており、田嶋幸三会長(61)は「まだ機関決定していないから。ここ(の段階)でやりたいなんて言っちゃうと…」と前置きしつつ「21年はうち(協会)が100周年だからいいとは思うし、スタジアム的には十分、吹田にしろ豊田にしろ、あるとは思う。どういう大会になるのか具体的なところが決まったら、ちゃんと理事会で話をする」と日本招致の可能性を示唆している。

 これが実現すれば、世界的人気クラブが数多く来日し、莫大な入場料収入も含めて大きな経済効果が見込めるだろう。だが、招致は一筋縄ではいかない。Jリーグ幹部は渋面で「やるとなれば(Jリーグの)スケジュールを空けなければいけないし、スタジアムの手配だって簡単ではない。過密日程を強いられるケースも出てくるし、クラブの負担だって大きい」とシーズン真っただ中のJリーグに及ぼす影響を指摘。「お金もある中国でやればいいんじゃないか」と日本開催に消極的だった。

 Jリーグの原博実副理事長(60)は本紙の取材に「正式に決まれば、協会だけで決められることではなく、Jリーグときちんと協議しなければならない話になる」との見解を示したが、2年後のビッグイベントを巡り波乱ムードが漂っている

6/11(火) 16:31配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000030-tospoweb-socc

写真no title

【衝撃】<決勝T進出のU-20日本代表に痛手>FW田川亨介とMF斉藤光毅が負傷離脱!追加招集はなし  

20190531-00010013-goal-000-2-view[1]




1: Egg ★ 2019/05/31(金) 12:37:09.39 ID:/Pzyi0dr9
日本サッカー協会(JFA)は31日、ポーランドで行われているU-20ワールドカップに出場しているU-20日本代表FW田川亨介(FC東京)とMF斉藤光毅(横浜FC)がケガのため、離脱することを発表した。なお、2選手に代わる選手の招集はない。 

田川は26日に行われたグループステージ第2節のメキシコ戦で1ゴール1アシストを記録。斉藤は得点こそなかったものの、鋭い突破から好機を作るなど攻撃の部分で大きく貢献。ともに最終節のイタリア戦に出場していたが、試合中に負傷。途中交代を余儀なくされていた。

離脱に伴い田川は「今回離脱ということで悔しい思いしかありません。この大会は特別な思いで臨んだ大会でもあったので非常に残念ですが、一緒にこれまで戦ってきた仲間を信じて日本から応援します。みんな仲良くていい関係性でしたし、すごく楽しい遠征だっただけにそこで最後まで一緒に戦えないのは辛いですけどチームは前を向いて進んでいるので僕自身も前向きに頑張りたいと思います」とコメントしている。

また、斉藤は「本当に悔しいし、情けない気持ちでいっぱいです。3試合共に戦って、次からの決勝トーナメントで一緒にいられないのは残念です。自分はこのチームは優勝できるほどの力を持っていると思います。自分は日本に帰ってからテレビの前で一緒に戦うことしかできませんが、この悔しさとか、情けなさを今後のサッカー人生の糧にして個人としても成長を続けたいです」と、途中離脱に悔しさを滲ませていた。

5/31(金) 12:32配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010013-goal-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索