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「日本からオファー」“韓国のメッシ” イスンウがJリーグ電撃参戦!? 母国紙が現状をリポート「本人の希望は…」 

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1: 2021/01/15(金) 05:53:59.40 _USER9
代理人事務所を変えて移籍を模索

 韓国サッカー界の逸材FWの去就が忙しなくなっている。ベルギー1部のシント=トロイデンに所属するイ・スンウだ。

 現在23歳の韓国代表FWは、2011年に仁川ユナイテッドの下部組織からバルセロナのカンテラに入団。5年後にバルセロナBでプロキャリアをスタートさせると、17年の夏にはセリエBの古豪ヴェローナに移籍し、レギュラーとしてA昇格に貢献した。

 しかし、入団2年目にイバン・ユリッチ政権下で構想外となるとキャリアは暗転。2019年の夏にシント=トロイデンに電撃加入したが、そこでも満足に出場機会を得られずに苦戦。今シーズンもベルギー・リーグでは13試合で2得点しか決められずに、直近では4試合連続でベンチ外となっていた。

 そんなイ・スンウの去就について興味深い一報を報じたのは、韓国紙『朝鮮日報』だ。同紙は、「トルコ・リーグへの参戦も囁かれたが、まだ決定したことは何もない」としながらも、「移籍を模索していることは間違いない」と報道。その中で、「すでに中東と日本からオファーを受けている」と綴ったのだ。

 記事によれば、イ・スンウは昨年末にインテルのロメル・ルカクらを顧客に持ち、ヨーロッパでの確かなコネクションを有している代理人事務所『P&P SPORT MANAGEMENT』と契約。海外でのキャリア続行を最優先に考えているようだが、アジア方面からの誘いも根強く舞い込んでいるという。

「イ・スンウのもとには、スペイン、ドイツ、ポルトガルの複数チームが興味を示している。その一方で中東、日本、そしてKリーグクラブから移籍のオファーを受けている。その中には意思確認だけでなく、具体的な条件を提示したチームもあるようだ」

 さらに同紙は関係者の情報として、「あくまでイ・スンウ本人の希望はヨーロッパでのプレーだ」とも強調しつつ、アジア移籍の可能性を追求した。

「イ・スンウはいまでもヨーロッパを拠点に活動することにこだわっている。最優先事項はシント=トロイデンを離れて、ヨーロッパのチームでプレーすることにある。ただし、それは移籍市場の今後の情勢によって変わる可能性もある」

 仮にJリーグ電撃参戦が実現すれば、小さくない話題となることは必至だが、果たして、どうなるだろうか。その動静に注目したい。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d860b71f1bc85c8a39aa6ecbc42dc8154478e84d
1/15(金) 5:00配信

SOCCER DIGEST Web
https://www.youtube.com/watch?v=wfGTrUJ14qU

韓国代表FWイ・スンウ 奇行で乱闘騒ぎ

https://www.youtube.com/watch?v=6K58UZ8MYmM

韓国代表FWイ・スンウ 【強烈エルボー】親善試合でまさかの退場

日本はなぜ南米勢が苦手なのか? 用意した“拍子”だけで勝てるほど世界は甘くない 

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1: 2021/01/12(火) 19:32:40.28 _USER9
強いチームには何とも言えぬテンポがある

森保ジャパンは19年11月、南米では強豪国とは言えないベネズエラにホームで1-4の大敗を喫している。(C)SOCCER DIGEST

 サッカーにおける勝負の要諦は、相手の裏をかけるかどうか、にある。

 例えば、相手が一気に力を投入し、素早く機動力を使い、自らの体力を消費させるのを覚悟で挑んできたとき、それに慌てない。しっかり陣形を作りながら、その波が収まるまで耐えきる。激しく火のように動く相手には、どっしりと構えて山のように動かない。

 簡単ではないが、それをできるように鍛錬するのが、指導者の役割である。自分たちに都合の良いテンポを知り、相手が嫌なテンポを見抜き、テンポを変える。強いチームには、何とも言えぬテンポがあるものだ。

「どんな物事にも拍子(テンポ)はあるものだが、兵法においてもその鍛錬が欠かせない」

 宮本武蔵が著した「五輪の書」では、そう戦いの極意が書かれている。

「兵法の拍子にはいろいろある。まず、合う拍子を知り、次に合わない拍子を知りわきまえ、大小・遅速の拍子の中でも、合った拍子、間の拍子、逆の拍子を知るのが、兵法の第一とすべきことである。特に、相手の拍子に逆らうことを知らないでは、確かな兵法とならない。戦闘においては、敵の拍子を知り、敵の思いもかけぬ拍子をもって、空の拍子を知恵の拍子より発して勝ち得るのである」


 優れた指揮官は、試合の中で何度かある拍子を、テンポを、波を自分たちのものにできる。そのための鍛錬をトレーニングでしている。90分で勝利はモノにするべきもので、自軍がうまくいかないとき、つまりテンポを作れないとき、潮目が変わるのを待つだけの集団にできているか。人の位置を変えるだけでテンポを取り戻すことができるか、その準備をしているものだ。

 試合は生き物のように形を変えるだけに、それに対処できるチームであることが求められる。

 戦う前にプランを組むし、選手も対策を取るだろう。しかし、相手も対策を取ってくる。そこに、駆け引きが生まれる。

「テンポを取るのがうまい」名将とは?
 例えばジョゼ・モウリーニョは、テンポを取るのがうまい。開始直後の10分間で相手をひしぎ、怯ませ、その隙をついて得点を挙げる。リードした後は、当然ながら相手の反撃を受ける。しかし、その力を受け流しながら、受け止め、消耗させる。堅陣を張って、相手を焦らせつつ、とどめとなるゴールを奪い取るのだ。

 常に相手の思惑を上回り、テンポを作り直す隙を与えず、自らがテンポを作る。

 ちなみに南米のチームでは、監督が戦術的柔軟性を与えられることは少ないが、ピッチに立つ選手が個人の判断で、柔軟にやり方を変えられる。

 日本人は、南米の不規則性を苦手としているのだろう。初めに組み合った時の感覚が良くて、優勢に思えても、次第に相手に利を奪われる。南米のテンポというのは、有機的で独特だ。

 用意した拍子だけで勝てる。
 世界のサッカーは、それほど甘くはない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d8e3cf905dbe79b8ad91501f5dd696569a76fb6
1/12(火) 18:56配信

<ハーランド>日本の新成人を祝福!「日本の20歳のみんな、成人をお祝いするよ。セイジン、オメデトウ」 

1: 2021/01/11(月) 21:02:15.60 _USER9
ドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが、日本の新成人をお祝いしてくれた。ドルトムントの日本語版公式ツイッターが映像を紹介している。

【動画】ハーランドが日本の新成人へお祝いのコメント!
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=389342&from=yahoonews_extra

本日11日に迎えた2021年の成人の日。今年は2000年4月2日から2001年4月1日生まれが対象となる。だが、新型コロナウイルス禍の緊急事態宣言が発令されたため、地域によっては成人式の開催を断念せざるを得ないケースもあるようだ。

サッカー界でも、AZに所属する日本代表DF菅原由勢をはじめ、多くの名選手が20歳を迎えている。ミランでプレーするイタリア代表MFサンドロ・トナーリ、バイエルンのカナダ代表DFアルフォンソ・デイビス、マンチェスター・シティのイングランド代表MFフィル・フォーデンとスペイン代表DFエリック・ガルシアら錚々たるメンバーの中で、その筆頭となるハーランドが、メディアを通じて祝福のコメントを送ってくれた。

「日本の20歳のみんな、成人をお祝いするよ。セイジン、オメデトウ」

なお、成人式は日本特有の文化と言えるもので、あまり世界では見られない。ハーランドの母国ノルウェーには、高校卒業を間近に迎えた18歳の少年少女たちが対象となる“ルス”と呼ばれる行事があるが、これは日本の成人式とは全く異なる習慣だ。

昨年に引き続き、コロナの影響で異例なスタートとなった2021年だが、ハーランドからの祝辞は嬉しいサプライズとなったのではないだろうか。

1/11(月) 20:37配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3515fcfe12d0dfe77a4effcc4c93819f99fae664

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<ベンゲルさん>日本サッカーの躍進のカギは「動きのインテンシティーを集団で高めていくことにヒント」 

1: 2021/01/10(日) 20:41:54.22 _USER9
イングランド・プレミアリーグのアーセナルやJ1名古屋などで監督を務めたアーセン・ベンゲルさん(71)が10日、
日本サッカー協会主催の指導者向けシンポジウム「第12回フットボールカンファレンス」に登壇。

日本サッカーの躍進の鍵として、2019年W杯日本大会で8強入りしたラグビー日本代表の戦いぶりに強化の糸口があると指摘した。

日本の潜在能力をさらに発揮するポイントとして、ベンゲルさんは攻撃の活動性や技術と判断のスピードアップ、予測力とともにスタミナ、パワーなどを含むプレー強度の向上が不可欠と分析。
体格面で劣りながらも飛躍的な進化を遂げたラグビー日本代表を例に挙げ「集団でのスピード、プレー強度をキープできたことが好成績の理由で学べる部分がある。動きのインテンシティー(強度)を集団で高めていくことにヒントがある」と説明した。

J1浦和やオーストラリア代表などを指揮したホルガー・オジェックさん(72)は「指導者の養成が最も大切。質の高いコーチがいない限り、選手はトップレベルに上り詰めることはできない」などと力説した。

1/10(日) 20:32配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b3fa6a34c3b88021c91698d4fddbda70cf3c532

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「2021年も日本でプレーしたい」 孤軍奮闘のブラジル人Jリーガーの希望に海外メディア注目 

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日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール!南野が好パフォーマンスを披露すれば、さらに増加する可能性.. 

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1: 2020/12/11(金) 17:11:06.26 _USER9
日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール 「南野が好パフォーマンスを披露し始めれば…」

 プレミアリーグはいまや世界最屈指の人気を博しており、日本を含めたアジア全域でも数多くのサポーターを抱えている。

 そんななか、海外メディアは「調査によると、日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール、韓国はトッテナム、アジア全体ではマンチェスター・ユナイテッド」と見出しを打ち取り上げている。

 プレミアリーグは放映権の高騰化により潤沢な資金を備え、いまやサッカー界のスター選手が集う世界最高峰リーグへと飛躍を遂げている。その人気ぶりは英国内や欧州にとどまらず、アジアにも拡がっているなか、ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」は「調査によると、日本で最も人気のある欧州クラブはリバプール、韓国はトッテナム、アジア全体ではマンチェスター・ユナイテッド」と見出しを打って取り上げている。

 記事によると、アジア全体の総合で最も人気なのがユナイテッドであるとしたが、「アジアのファンの5人に1人(20.3%)がユナイテッドを支持しているが、ファンの数は減少傾向にあり、最も“見捨てられた”クラブとなっている」と、近年はサポーター数が減少の一途を辿っていることを説明している。

 一方、「日本は他国と最も対照的なデータが算出され、注目を集めている。日本でチャンピオンに立ったのはリバプールだ。ユナイテッドには香川真司がいたにもかかわらず、いまや国内での人気は5番手だ。リバプールのファンは、南野が好パフォーマンスを披露し始めれば、さらに増加する可能性を秘めている」と指摘している。

 また、「日本は最もファンが心変わりする国だ。そのパーセンテージは22.1%で、アジアの平均13.1%を大幅に上回っている。主な理由は『他のクラブに恋をした』『好きな選手が移籍した』となっており、香川が去ったユナイテッドの崩壊と、南野が加入したリバプールの飛躍がそれを立証している」と、日本人サポーターの特徴についても触れていた。

なお、韓国に関しては「明確な理由でトッテナムが一番人気だ。それは、ソン・フンミンだ。トップクラブを輝かせる母国のスターを持つことは、アジアでの人気も獲得するための理想的な方法だ」と、現在トッテナムで大爆発中の韓国代表FWソン・フンミンを要因に挙げていた。(Football ZONE web編集部)

2020年12月11日 8時30分 フットボールゾーン
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19362272/

年内最後のFIFAランク発表!日本は変わらず27位で、アジアトップの座を堅持!ベルギーは2年3か月“王座防衛” 

1: 2020/12/10(木) 19:25:44.88 _USER9
11月27日以来の発表

 FIFA(国際サッカー連盟)は12月10日、最新の世界ランキング(男子)を発表した。日本は前回から順位に変動はなく27位となっている。

 11月27日以来となった今回の発表。試合のなかった日本は27位から順位は変わらず、依然としてAFC(アジア・サッカー連盟)勢トップの座を堅持した。アジアのトップ10の顔触れも変わらなかったが、カタールのみ1つ順位を上げた。

 一方、1位から30位に動きは全くなし。ベルギーが2018年9月から2年3か月にわたり首位をキープしている。
 
 最新FIFAランキングの上位30傑とAFCのトップ10は以下の通り。

1位 ベルギー
2位 フランス
3位 ブラジル
4位 イングランド
5位 ポルトガル
6位 スペイン
7位 アルゼンチン
8位 ウルグアイ
9位 メキシコ
10位 イタリア
11位 クロアチア
12位 デンマーク
13位 ドイツ
14位 オランダ
15位 コロンビア
16位 スイス
17位 チリ
18位 ウェールズ
19位 ポーランド
20位 セネガル
20位 スウェーデン
22位 アメリカ
23位 オーストリア
24位 ウクライナ
25位 ペルー
26位 チュニジア
27位 日本
28位 ベネズエラ
29位 イラン
30位 セルビア
 
AFC10傑
27位 日本
29位 イラン
38位 韓国
41位 オーストラリア
58位 カタール
67位 サウジアラビア
69位 イラク
74位 UAE
75位 中国
76位 シリア

https://news.yahoo.co.jp/articles/d96c01e11e1e2beff37c423368142605fe8d49d5
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<中国メディア>激しく糾弾!「なぜ日本勢にこうも弱いのか!」「4年連続で敗れ去ったのは屈辱」 

1: 2020/12/08(火) 17:29:58.63 _USER9
「鹿島や浦和に負けたならまだしも…」

カタールで集中開催されているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で、初出場のヴィッセル神戸が堂々の8強入りを決めた。

 現地月曜日に行なわれた決勝トーナメント1回戦で、中国の強豪・上海上港と対戦。序盤からがっぷり四つに組んで果敢な戦いぶりを見せると、31分にアンドレス・イニエスタが、50分には西大伍がゴールを挙げて優位に試合を進める。元ブラジル代表MFオスカールを軸に猛攻を仕掛ける上海上港を見事完封して、終わってみれば2-0の快勝。12月10日の準々決勝へと駒を進めた。

 注目の一戦を大々的に報じたのが、中国の全国スポーツ紙『新浪体育』だ。近年の躍進が目覚ましい上海上港は、今大会もACLでベスト16に進出。これは5年連続の快挙だが、ノックアウトラウンドでJリーグ勢に敗れるのも4年連続である。クラブの番記者であるメン・ウェイ記者はこの点を激しく糾弾した。

「またしても日本勢に敗れた。5年連続のノックアウトラウンド進出は称えられて然りだが、4年連続で日本のチームに敗れ去ったのは屈辱でしかない。ファンの心にあるモヤモヤは今年も払拭できなかったのだ。なぜグループステージでは五分以上の結果を残しているのに、ノックアウトラウンドになるとこうも勝負弱いのか。まるで学んでいないだろう。メンタル面に問題を抱えてしまっている」

 2016年のラウンド・オブ16でFC東京に勝利したのが最後で、その後の2017年は浦和に、2018年は鹿島に、そして2019年はふたたび浦和に敗れ去った。ウェイ記者は今回の相手が神戸であった点を問題視する。

「鹿島や浦和はともにアジアを代表するクラブだ。彼らに敗れたのならまだしも、神戸はJリーグで現在12位のチームであり、ACLでは新参者ではないか。いくらイニエスタやフェルマーレンが在籍しているといっても、クラブの格では我々のほうが上だろう。にもかかわらず、完敗とも言っていい内容で敗北を喫した。恥ずべき90分間だったと断じざるをえない」

 この日の上海上港は、絶対エースのFWフッキを欠いていた。グループステージの横浜F・マリノス戦で途中交代を命じられてヴィトール・ペレイラ監督に激高し、悪態をついてしまったのが原因だ。以降は宿舎でも孤立状態となり、試合ではメンバー外が続き、神戸戦でもいっさい姿を見せなかった。ウェイ記者は「Jリーグで長くプレーしたフッキは日本のチームをよく知る“ジャパンキラー”だった。彼の欠場が致命傷のひとつになったのは間違いない」と、最後まで嘆き節が止まらない。

 ちなみにフッキは、ACLでの敗退を受けて正式にクラブからの退団を表明。4年半に及んだ中国スーパーリーグでの日々に終止符を打った。

12/8(火) 5:04 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5f12768864a88e44da6198cae4e8d773ff2d2ba

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最新FIFAランク発表! 日本は変わらず27位、復活のイタリアが10位浮上 

1: 2020/11/27(金) 19:48:58.38 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)は26日、最新のFIFAランキングを発表した。

 日本代表は11月、パナマ代表に1-0で勝利し、メキシコ代表に0-2で敗戦。10月から順位は変わらず、27位のままとなっている。

 1位ベルギーなど上位に変動はなし。南米予選で現在2位のアルゼンチンは、ウルグアイと入れ替わる形で7位に浮上。また、オランダとの接戦を制してUEFAネーションズリーグのファイナルズ進出を決めたイタリアは、2014年5月以来となるトップ10入りを果たした。

 今回発表されたFIFAランキングの上位30チームは以下の通り。

1位 ベルギー(-)
2位 フランス(-)
3位 ブラジル(-)
4位 イングランド(-)
5位 ポルトガル(-)
6位 スペイン(-)
7位 アルゼンチン(△)
8位 ウルグアイ(▼)
9位 メキシコ(△)
10位 イタリア(△)
11位 クロアチア(▼)
12位 デンマーク(△)
13位 ドイツ(△)
14位 オランダ(△)
15位 コロンビア(▼)
16位 スイス(-)
17位 チリ(-)
18位 ウェールズ(△)
19位 ポーランド(▼)
20位 セネガル(△)
21位 スウェーデン(▼)
22位 アメリカ(-)
23位 オーストリア(△)
24位 ウクライナ(▼)
25位 ペルー(▼)
26位 チュニジア(-)
27位 日本(-)
28位 ベネズエラ(-)
29位 イラン(-)
30位 セルビア(-)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e50539f03576bcc60c629c69275917d4cf5b38b
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セルヒオ・ラモスに日本移籍の噂が浮上。レアル最強のCB、東京五輪のOAも視野 

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1: 2020/11/23(月) 10:01:06.91 _USER9
スペイン1部リーグのレアル・マドリードのキャプテンでもあるスペイン代表センターバックのセルヒオ・ラモスに、Jリーグ移籍の可能性が浮上か!?

 スペインの雑誌『Que』電子版が11月22日に報じた。内容的には、これまでの噂をまとめる形で、そこに「日本」が登場している。

セルヒオ・ラモスは2021年6月までレアル・マドリードと契約を結び、その後に関する正式発表が注目を集めている。そうしたなか、34歳の闘将にやはり多くのクラブが興味を示し、
とりわけUEFA欧州チャンピオンズリーグ(CL)優勝を目指すプレミアリーグのトッテナム・ホットスパーズが最有力候補に浮上。レアルでともに戦ったジョゼ・モウリーニョ監督が欲しているというのだ。

さらに「セルヒオ・ラモスはカタール、サウジアラビア、日本からのオファーについても検討している。またパリ・サンジェルマンも獲得を考えていると言われてきた。
MLS(メジャーリーグサッカー)のインテル・マイアミも、ラモスがフリートランスファーになった場合に獲得に乗り出すという」と報じている。

パリSG、インテル・マイアミの噂に関しては、すでにスペインの複数メディアに取り上げられてきた。高額オファーを出したというパリSGの報道については、フランスサイドで否定もされている。

「日本」については具体的な話がなく、とりあえず候補に入れてきた印象が否めない。ただ、ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタはスペイン代表のチームメイトであり、
二人は2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)、12年のEUROの優勝を果たしている。レアル・マドリードとFCバルセロナで戦ってきた最大のライバルであり、
戦友でもある(最後のクラシコのあとユニフォーム交換もしている)。

また、唯一獲得できていない国際タイトルであるオリンピック制覇の野望を掲げ、東京オリンピックに臨むスペイン五輪代表へのオーバーエイジ(OA)での参戦を希望。
今年開催されていた場合、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督も参戦を容認する考えを示していた。

全文はソースで
https://sakanowa.jp/topics/37343



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