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日本と韓国の代表選手を「推定市場価格」で比較してみた。ソン・フンミンは確かに図抜けているが…  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/10(水) 07:22:40.20 ID:9xbTNFcb9
トップ30の「平均値」で比べると日本が上回った

半世紀以上に渡って、東アジア・サッカーの盟主の座を争ってきた日本と韓国。いまや両国代表チームはワールドカップの常連国となり、クラブレベルでもアジアの覇権を巡って鎬を削っている。

そのライバル関係は、欧州のクラブシーンでも同様だ。古くは奥寺康彦とチャ・ブンクンがブンデスリーガで活躍し、中田英寿やパク・チソンが幅を利かせた時代を経て、
現在も日韓両国の数多のフットボーラーがトップレベルで結果を残している。今回は、彼らをお馴染みの「推定市場価格」で比較してみた。

推定市場価格は、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自の算出方法で弾き出している“市場価値”だ。
実績、実力、年齢に加えて過去に発生した移籍金などが考慮され、日々数値が更新されている。

両国でダントツのトップ値を叩き出しているのは、ほかでもないソン・フンミンだ。トッテナム・ホットスパーで主軸を張るアタッカーは、
いまや欧州メガクラブがこぞって引き抜きを画策する超人気銘柄。現在の推定市場価格は驚きの6500万ユーロ(約84億5000万円)で、
これは韓国はもちろんアジアでも群を抜く1位であり、世界ランキングでも56位タイに付ける。26歳という年齢を考えれば、今後さらに額面はつり上がっていくだろう。

日本のトップは中島翔哉の1800万ユーロ(約23億4000万円)で、ソンと比べればずいぶん見劣りするが、これでも十分称賛に値する。
日本は2位の武藤嘉紀が1000万ユーロ(約13億円)で、その後は順位が下がるにつれて緩やかに数値が下がっていく。9位タイの岡崎慎司、乾貴士、南野拓実でも500万ユーロ(約6億5000万円)の高評価を得ているのだ。

かたや韓国は、ソンに次ぐ2位のクォン・チャンフンがガクンと下がって750万ユーロ(約9億7500万円)。10位タイのイ・チャンミンが180万ユーロ(約2億3400万円)なのだから、日本に比べて急激に数値が落ちているのが分かる。
ガンバ大阪のエースFW、ファン・ウィジョは165万ユーロ(約2億1450万円)の14位タイだ。

両国の平均値を段階別に見ていくと、以下のようになった。

<上位10名の平均値>
日本=804万ユーロ
韓国=978万ユーロ
 
<上位20名の平均値>
日本=581万ユーロ
韓国=601万ユーロ
 
<上位30名の平均値>
日本=467万ユーロ
韓国=438万ユーロ

韓国はソンの図抜けた数値でアドバンテージを有しながらも、トップ30の時点で比較するとついに日本が数値で上回った。
一概には言えないが、推定市場価格で見るかぎり、総合的には日本人選手のほうが高い評価を得ていると言えるだろう。
ちなみにともに1位のソンと中島を除き、トップ10で比較すると、日本が705万ユーロなのに対して韓国が426万ユーロと思わぬ大差が付いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056970-sdigestw-socc
4/10(水) 6:24配信

札幌アンデルソン「韓国移籍を後悔してるよ。日本は韓国と全然違う。日本はレベルが高いし生活も満足」  

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1: 動物園φ ★ 2019/03/20(水) 14:47:12.73 ID:CAP_USER
スポタルコリア
2019-03-20 09:41

FCソウルに身を置いたアンデルソン(25、コンサドーレ札幌)が日本での生活に満足感を表わした。

アンデルソンは昨年ソウルに1年間レンタル移籍をしたが、リーグ30試合に出場して6ゴールにとどまった。
シーズン終盤、チェ・ヨンス監督就任後に戦力から除外された。チームは降格プレーオフに進む最悪の状況まで迎えた。
今年1月、日本Jリーグのコンサドーレ札幌を選んだ。Kリーグの時とは全く違う姿でリーグ戦4試合で5ゴールを決め、得点首位を走っている。

アンデルソンは、ブラジル「ESPN」とのインタビューでKリーグ時代を振り返った。彼は、「韓国は日本と近いので、
文化や生活面で似ていると思った、全く違った。率直に言って移籍は失敗であり、後悔している」と打ち明けた。

続いてその具体的な理由について、「韓国では私を助けてくれず、全くハッピーでなかった。
しかし、日本では私がストレスを受けないように、サッカーに集中できるように、色々と気にしてくれる。
家族も日本の生活に満足している」と述べた。

KリーグとJリーグのサッカースタイルも比較した。 アンデルソンは「韓国は基本的に力を要求する。
そこでは多くのプレーでボールを蹴ることが全てだ。日本は戦術と技術を重視する。
日本が韓国よりレベル高い」と評価した。

https://sports.news.nate.com/view/20190320n08657

<中島翔哉>狙い通りの股抜きゴール「相手は大きいので股を狙った」  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 06:10:13.17 ID:0K/Xw8lT9
[3.26 キリンチャレンジ杯 日本1-0ボリビア ノエスタ]

 膠着状態を打ち破り、自らの右足で試合を決めた。日本代表は0-0の後半16分にMF中島翔哉(アルドゥハイル)とMF堂安律を同時投入。さらに同24分からMF南野拓実、MF柴崎岳がピッチに入ると、前への推進力を高めて一気にボリビアを押し込んだ。

 そして迎えた後半31分、中央に流れたボールを堂安が拾って南野へつなぐ。タメをつくった南野は自身を追い越していく中島にパス。PA左でボールを受けた中島は切り返して右足に持ち替え、右足を振り抜くと、MFルイス・アキンの股間を抜けたシュートがニアサイドを破った。

「瞬間の判断だけど、ファーに打つこともできたし、相手は大きいので、相手の股を狙って今回は打った」。ゴール前での落ち着き、決め切る決定力。24歳のファンタジスタが平成最後の代表戦で白星をもたらした。

 途中出場した堂安、南野、中島の“若手三銃士”が絡んでの決勝点。「ああいうシーンはポルトガルにいたときからよくあった。全員でいいパスをつないであそこまで持ってきてくれた」。チームメイトに感謝する中島は南野、堂安との関係性について「どの選手とやってもやりやすいけど、よりゴールに直結する動きが増えるのは確か」と認める。

 ただ、「それぞれに良さがあるし、いろんな組み合わせでゴールは取れると思う」と“三銃士”ばかりにスポットが当たることを避けるように念を押した。MF香川真司、MF乾貴士、MF宇佐美貴史ら先発組の攻撃がボディブローのように効き、終盤にスペースが生まれてきた面もあるだろう。そうした意味でのリスペクトも忘れなかった。

 1月のアジアカップは本大会直前に無念の負傷離脱。あらためてその存在を高める3月シリーズとなった。特に成長を見せたのは守備での貢献度。22日のコロンビア戦(●0-1)後にも「これまでの代表戦の時よりは前のほうでボールを奪えたと思うし、そういうのを求めてカタールに行ったというのもある」と話していたが、この日も「ボールを取りに行ったとき、取り切れない場面もあるけど、足に当たるようになった気がする」と笑顔を見せた。

「足は長くなってないけど」。そう言って報道陣を笑わせるジョークも飛び出した。「今日はゴール前のパスの精度が低かった。そこはまた練習して速い判断ができるようにしていきたい」。攻守両面で進化を続ける中島は間違いなく森保ジャパンの中心にいる。

3/26(火) 22:57配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-42793838-gekisaka-socc

写真https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/270000/269799/news_269799_1.jpg

「ここには中島がいる!」 殊勲の決勝弾を海外メディア絶賛「新世代が責任を取った」 

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香川真司【10番考察】本来なら受け手になるはずが…なぜ捌き役に!?ボリビア戦には同情の余地がある  

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1: Egg ★ 2019/03/28(木) 12:40:42.13 ID:JBjIAcRD9
[キリンチャレンジカップ2019]日本 1-0 ボリビア/3月26日/ノエビアスタジアム神戸
 
 ボリビアの両CBをつり出すような動きが少なすぎる。これは、前半を終えての個人的な感想だ。セーフティな横パスが目立ち、局面を動かすような縦パスがなかなか入らない。日本が押し気味に試合を進めているように見えて、そこまでボリビアを追い込んでいないのでは? そんな疑問さえあった。
 
 前半に限れば、日本のパフォーマンスは明らかに良くなかった。確かにボールは握れていたが、相手に恐怖感を与えていたかと言えばそうではなかったはずだ。むしろ守備を固めたボリビアの術中にハマっているようにも見えた。
 
 もっとも、コロンビア戦から総入れ替えしたボリビア戦のスターティングメンバーは、「1トップは初めて」という鎌田大地、これがA代表デビュー戦の橋本拳人や畠中槙之輔などでかなり未知数。組織として機能しないのは当たり前だったのかもしれない。あくまでテストマッチ。そう割り切れば、大胆なトライは決して悪いことではない。しかし──。
 
 果たして、有意義なテストだったのか。いわゆる主力組に融合できるかが3月シリーズのテーマだったはずが、コロンビア戦からメンバーを総入れ替えしてしまっては……。香川のパフォーマンスが良くなかったとの見方もできるが、そんな彼も試合の頭から堂安や中島らと一緒にプレーさせて初めて“評価の対象”になるのではないか。
 
 トップ下に近いポジションでスタートした香川は前半途中から「ボールを前につけろ」というようなジェスチャーを繰り返しながらも良いタイミングでボールをもらえず、結果的に自らボランチの位置まで下がって配球役になっていた。香川に求められていた役割は決して捌き役ではなかった。期待されていたのはむしろ受け手となりフィニッシュに絡む仕事だったはずだが、受け手となることさえあまりできなかった。その点で香川には同情の余地がある。
 
 香川にとって3月シリーズは代表復帰への第一歩だった。あくまでここが新たなスタートであり、森保ジャパンでのレギュラー奪取に向けて本当の戦いが始まるのはここからだろう。いずれにしても、ボリビア戦の出来だけで代表失格という結論付けるのはナンセンスだ。

3/28(木) 11:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00056276-sdigestw-socc

<香川真司>融合できずに交代!輝ける余地はまだ残されている…担当記者が読み解く  

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1: Egg ★ 2019/03/27(水) 06:35:07.28 ID:0K/Xw8lT9
◆国際親善試合 日本1―0ボリビア(26日・ノエビアスタジアム神戸)

 昨夏のロシアW杯ベルギー戦以来の先発復帰となったMF香川真司(30)=ベシクタシュ=は消化不良に終わった。先発では初めてキャプテンマークを巻いてトップ下で出場したが、シュート0本で後半23分に交代。決勝点の中島翔哉ら新BIG3と対照的な結果に終わった背番号10に待ち受ける厳しい現実を、種村亮記者が「読み解く」。1トップでエースFW大迫勇也(28)=ブレーメン=不在時の課題も解消されなかった。

 ミックスゾーンでの厳しい表情が、この日の出来を物語っていた。香川は「個人的には悔しい? もちろん。途中で入った選手が違いを作って、チームが勝ち取ったことは良かった」と、中島ら新BIG3との明暗が分かれた結果を振り返った。

 ロシアW杯ベルギー戦以来となる先発出場となった一戦は、代表97試合目にして先発では初めてキャプテンマークをつけた。「自分でもやるだろうと予想していた」とリーダーとしての自覚を胸に挑んだが、ボリビアが序盤から自陣に守りを固めたことでスペースがなく、下がってパスを受けようとするFW鎌田と動きが重なる場面が続いた。1本もシュートを打てず、後半23分に南野と交代。「前線でもう少し工夫できれば良かった。シュートであったり、そこまでいく局面を含めて、そこは物足りなかった」と反省を口にした。

 出場機会を求め、移籍したトルコ・ベシクタシュで結果を残した。アピールが実り、約9か月ぶりに代表復帰を果たしたが、今回の2試合で新BIG3との差は開いたといっていい。今後、香川は南野との正位置争いではなく、トップ下の2番手争いを強いられ、U―22日本代表に飛び級でプレーしているF東京・久保建英や鹿島の安部裕葵ら東京五輪世代の突き上げも予想される。さらに、森保ジャパンの軸となっている若手メンバーを下から支える役割も求められるだろう。

 香川自身もそのことは理解している。「今は一つの変化期だと思う。新たなチームに変わっていくなかで、自分がどうやって経験を見せて、結果を残していけるか。それはやらないといけない」と強調。「どんどん出てくる若い選手に打ち勝つには、戦い続けないといけない。切磋琢磨(せっさたくま)しながら、お互いいい刺激を与え続けられれば」と言葉に力を込めた。

 森保監督は試合後の会見で「経験が浅い選手がいるなかで落ち着いていた。相手の守備が崩れないなか、相手を間延びさせる、疲労させるプレーをしてくれていた」と香川に一定の評価を下した。この2試合で結果が出なかったことで、代表に不要と判断されたわけではない。背番号10が輝ける余地はまだ残されている。(種村 亮)

3/27(水) 6:06配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000028-sph-socc

スペイン代表最多59得点のビジャが中島翔哉を絶賛「本当にびっくりした…彼は突出」 

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【速報】ボリビア戦 採点&寸評 

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【速報】ボリビア戦 チャンスが作れず苦戦するも1-0で日本勝利! 

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<香川真司&乾貴士>“おっさん”の意地「アピールできなければ最後」の覚悟 新BIG3に負けん  

1: Egg ★ 2019/03/26(火) 06:15:26.30 ID:TLN/aVxV9
◆国際親善試合 日本―ボリビア(26日・ノエビアスタジアム神戸)

日本代表は25日、親善試合のボリビア戦(26日・ノエスタ)に向けて神戸市内で調整を行った。森保一監督(50)が会見し、22日・コロンビア戦(0―1)から先発メンバーを総入れ替えで臨むと明言した。
MF乾貴士(30)=アラベス=は、MF香川真司(30)=ベシクタシュ=とともに先発が濃厚。中島、南野、堂安の新BIG3の先発定着にストップをかけるべく、「明日(26日)が最後かもしれない」という精神でベテランが生き残りを狙う。

乾と香川が“おっさん”の意地を見せつける。森保監督はコロンビア戦から先発陣の総入れ替えを明かした。2列目は20代前半でチームの中心を担う中島、南野、堂安に代えて、
30歳の乾、香川の起用が濃厚。シュート16本を放ちながら無得点に終わったコロンビア戦の決定力不足の起爆剤として、中盤を支配していく。

コロンビア戦では新BIG3の積極的なミドルシュートが光り計7本(中島3、南野1、堂安3)を放ったが、枠内に飛んだのは中島の1本のみだった。
香川と乾は経験とあうんの呼吸があり、細かいボール回しからペナルティーエリア内に入るプレーが持ち味。得点の確率が高くなるエリア内でのシュートを狙いながら、一方でCKやこぼれ球につながるミドルシュートを打っていく。
得点を生む選択肢を増やしていく狙いだ。

トップ下の香川は「より(ペナルティーエリアの)中に入り込んで、決定機を生み出したい」、左MFの乾は「チームとしてサイドから崩しての突破を意識したい」とゲームプランを明かした。

乾と香川はこれまで代表で全12試合に同時先発し、2人で7得点。昨年6月の親善試合とロシアW杯3試合の直近4戦は2人で6得点と数多くのアベック弾を決めてきた。
「真司とはずっとやっているので、感覚も本当に合うし楽しい」と乾。昨年のロシアW杯でともに代表入りし、香川が1得点、乾が2得点。過去のW杯で最年長となる平均年齢28・3歳(大会開幕時)の
「おっさんジャパン」と揶揄(やゆ)されながらも、チームの16強入りに貢献した。

ボリビア戦はFW鎌田、DF安西ら初招集組とピッチに立つ見込み。香川は「このチームで結果を残さないといけない」と融合しながら生き残りを誓い、乾も「若い選手が出て来て、アピールできなければ明日が最後になる可能性もある」と背水の覚悟。
ベテランの真価を見せる時がきた。(星野 浩司)

3/26(火) 6:06配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000052-sph-socc

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【サッカー】<宇佐美貴史>ボリビア戦では、右サイドハーフでの先発が濃厚!トップ下にはMF香川真司、左サイドにはMF乾貴士
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553513381/



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