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【速報】U-23日本代表 1-1の同点で試合終了! 

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【速報】U-23日本代表 スタメン発表! AFC U-23アジア選手権 カタール戦 

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東京五輪を目前に危機的惨敗…U-23森保監督は選手に期待「勝負勘を培ってもらえれば」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 03:18:49.82 ID:3xpA6NB99
[1.12 AFC U-23選手権GL第2節 U-23日本代表 1-2 U-23シリア代表]

東京五輪開幕まで約半年、U-23日本代表は大きな危機に瀕している。
五輪予選にあたるAFC U-23選手権で2連敗し、同大会で史上初のグループリーグ敗退が決定。
開催国枠での五輪参加権こそ保持しているものの、アジアの戦いで厳しい現実を突きつけられた。

試合後、フラッシュインタビューに応じた森保一監督は「選手たち、スタッフは非常にいい準備をしてくれた。先制点を許したものの、勝利できたかもしれない状況で2試合とも落とした。
勝負強さを詰めていかないといけない」と神妙な表情で語った。

そのうえで「攻撃の回数はあまり受けていないが、相手のカウンターをしっかり止められるところ、最後の時間帯で苦しくなったところでしっかりしのぐというのは試合の前から言っていた。
若い選手たちが勝負勘をこれから培っていってもらえれば」と選手への期待を絞り出した。

この結果で勝ち点4でトップグループを形成するサウジアラビア、シリアに対し、最下位の日本は勝ち点0。第3戦・カタール戦(15日)の結果にかかわらず、経験を積むことが求められる大会をわずか3試合で去ることが決まった。

指揮官は「われわれはこの3試合になったとしても全力を尽くして戦っていくし、われわれを応援してくれる方々に戦う姿勢を最後までチームとして見せていく。
選手たちにもこの悔しさを次の成長の糧にしてもらえるようもう一戦がんばっていきたい」と力なく語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-43477130-gekisaka-socc
1/13(月) 0:38配信

<イニエスタ>母国イベントで明言!「神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うする 

1: Egg ★ 2020/01/10(金) 07:20:20.62 ID:mH14b+zs9
天皇杯で初優勝を飾ったヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタはスペインで束の間の休暇を過ごしており、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加した。そこで行われた記者会見で、「ヴィッセル神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うすると宣言した。

 元日に行われた天皇杯決勝の鹿島アントラーズ戦に先発したイニエスタは後半43分までプレーし、巧みにゲームを組み立てて2-0での勝利に貢献。神戸に初タイトルをもたらすとともに、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を獲得した。

 シーズン最後に栄冠を勝ち取ったイニエスタはスペインに帰郷し、束の間の休暇を過ごしている。そんななか、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加。そこで行われた記者会見でイニエスタは、元同僚のシャビ監督が率いるアル・サッドとACLで対戦する可能性について聞かれ、天皇杯優勝後にシャビ監督と話したことを明かした。

「天皇杯決勝後に話したよ。ACLの出場権を得られるとは思ってもいなかったけど、この冒険がどうなるか見ていてほしい。ACLに出場できるのは素晴らしい出来事。彼にとっても素晴らしいことになることを願っているよ」

 続けて、シャビが引退して監督業を始めたことを受け、イニエスタは自身の今後について語っている。

「ヴィッセル神戸で引退したい。(契約の切れる)1年後、もう1年現役を続ける力が残っているかは分からない。その後、指導者の道へと進むというのは魅力的だ。バルサにはいつか戻りたいと思っている。なぜなら、バルサは僕の人生だからだ。ただ、今はまず選手としての最大限を出し切りたいね」

 現行の契約は2020年シーズンいっぱいまでとなっているイニエスタだが、神戸で現役引退する意思を改めて明言。世界屈指の名手は、そう遠くない未来にJリーグでそのキャリアを終えることになりそうだ。

1/10(金) 6:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239940-soccermzw-socc

写真
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日本代表、1-2でサウジアラビアに敗れる! AFC U-23選手権 

1: 豆次郎 ★ 2020/01/10(金) 03:01:14.49 ID:+1RcWzUO9
GOAL1/10(金) 0:07配信
U-23日本、サウジに敗れ痛恨の黒星発進…10番食野にゴールも、VARからPK弾献上

 AFC・U-23選手権2020(東京五輪アジア最終予選)のグループステージ第1戦が9日に行われ、U-23日本代表とU-23サウジアラビア代表が対戦した。

 同大会は上位3チームにオリンピック出場権が与えられる。開催国として五輪本大会への出場が決まっている日本にとっては貴重な強化の場であり、「金メダル」を掲げる森保一監督にとっては、是が非でも優勝してさらに勢いをつけたい狙いもある。

 初戦の先発には今大会招集メンバーで唯一海外組の食野亮太郎が先発入り。ガンバ大阪からスコットランドのハーツへ移籍し、今回の代表では10番を背負うアタッカーが2シャドーの一角に入った。また、昨年12月に行われたEAFF・E-1選手権において、A代表デビュー戦でハットトリックを記録した小川航基もスターティングメンバーに名を連ねた。

 この世代のベースである3-4-2-1でスタートした日本だったが、序盤から“中東の雄”サウジアラビアに押し込まれる展開。7分にロングボールを放り込まれると、渡辺剛がクリアするが、セカンドボールを拾ったムフタール・アリにミドルシュートを打たれてしまう。この一撃がゴール左ポストに直撃。日本にとってはいきなり肝を冷やす場面となった。

 日本はさらに9分、サウジアラビアに縦パスを入れられると、最後は9番のアブドゥラー・アルハムダンにシュートを許す。完璧に枠を捉えたシュートだったが、これはGK大迫敬介がセーブして難を逃れた。

 細かなパスを回しつつ、サイドチェンジで攻撃の機会をうかがう日本は、杉岡大暉が何度かクロスを送る場面があったものの、最前線のターゲット小川には合わず。26分に田中駿汰の縦パスを受けた、旗手怜央が左足でフィニッシュで持ち込んだが、惜しくもクロスバーを越えてしまった。

 日本は30分に再びピンチを招く。サウジアラビアはカウンターからアブドゥルラフマン・ガリーブが強烈な右足シュートを放つ。枠を捉えた一撃であったが、これもGK大迫が右手一本でスーパーセーブ。サンフレッチェ広島の若き守護神が再三のピンチを救い、前半はスコアレスのまま折り返した。

 しかし日本は後半の立ち上がり、サウジアラビアにリードを許してしまう。サウジアラビアは48分、ガリーブがドリブルでPA内に進入すると、最後は10番のアイマン・アルクライフがスイッチして右足シュート。これが左ポストに当たってゴールに。サウジアラビアが先制点を獲得した。

 ビハインドを背負った日本だったが56分、PA手前左で杉岡からのパスを受けた食野がカットインして右足一閃。これがDFに当たって軌道が変わりゴールへ。日本が10番食野の一撃ですぐさま同点に追いついた。

 日本は72分に小川を下げて上田綺世を投入。2枚の交代枠を残したまま終盤に突入する。日本は85分に古賀太陽から岡崎慎へのバックパスが乱れた隙を突かれ、サウジアラビアにボールを奪われてしまう。拾ったアルブリカンがPA内に進入すると、飛び出してきた大迫をかわした際に転倒。主審はPKスポットを指差した。

 その後、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるオンフィールドレビューを行った結果、主審の判定に変更はなくPKに。これをガリーブに決められサウジアラビアに勝ち越しを許した。

 日本は後半アディショナルタイムに田川亨介と相馬勇紀を投入したものの、時既に遅し。サウジアラビアに1-2で敗れ、痛恨の黒星スタートとなった。

■試合結果
U-23日本代表 1-2 U-23サウジアラビア代表

■得点者
U-23日本:食野亮太郎(56分)
U-23サウジアラビア:アイマン・アルクライフ(48分)アブドゥルラフマン・ガリーブ(88分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010000-goal-socc
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※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578586553/

日本サッカー史上最高の選手ωωωωωωωωωωωω 

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1: 風吹けば名無し 2020/01/06(月) 18:00:58.10 ID:08EcaWni0
俊さん?

<なぜジャマイカに大勝したUー22代表メンバーはミーティングでの森保監督提案を拒否したのか?> 

1: Egg ★ 2019/12/29(日) 06:56:16.94 ID:foymI9xb9
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 スペインでプレーするU-22日本代表のゴールキーパー、山口瑠伊(エストレマドゥーラUD)がボールを手で扱ったのは、前半でわずか一度だけだった。U-22ジャマイカ代表が苦し紛れに蹴った縦パスが通らず、そのままキャッチしたのが39分。飛んできたシュートはゼロだった。

 トランスコスモススタジアム長崎で28日に行われたキリンチャレンジカップ2019。前半のほとんどがジャマイカ陣内で展開される、いわゆるハーフコートマッチとなり、キックオフからわずか28分間で大量5ゴールをもぎ取る日本の猛攻を導いたのは、前線からの連動した激しいプレスだった。

「立ち上がりだけでなく、90分間を通してすべて前線から取りに行こうとみんなで言っていた。観ていた方々も楽しかったと思うし、プレーしていた選手自身が一番楽しかった」

 試合後に会心の笑顔を浮かべた、1トップの前田大然(CSマリティモ)のプレスから先制点が生まれた
。一度は相手にかわされ、右タッチライン際へパスを出される。あきらめずに方向転換する前田に連動するように、右ウイングバックの長沼洋一(愛媛FC)も猛然と間合いを詰めた直後だった。

 大きなプレッシャーを感じたのか。前田と長沼に挟まれた相手選手がパスミスを犯した。こぼれ球はMF中山雄太(PECズヴォレ)と前田を経由して、相手ゴール前にいたMF安部裕葵(FCバルセロナ)へテンポよくわたる。次の瞬間、相手ディフェンダーがたまらず背後から安部を倒してファウルを献上する。開始わずか5分。中山の直接フリーキックが、ゴール左上を鮮やかに射抜いた。

 豪快な一撃が呼び水となり、日本のプレスがさらに鋭くなる。マイボールになってもすぐに奪い返される展開に、ジャマイカはシュートを放つどころか、日本のペナルティーエリア内に侵入することもできない。16分にMF旗手怜央(順天堂大)、17分に前田、19分に再び旗手がゴールで続いた。

つづく

12/29(日) 5:02配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00010000-wordleafs-socc

2019年最後のFIFAランキング発表!日本はアジア最上位の28位!E-1優勝の韓国は40位...  

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1: Egg ★ 2019/12/20(金) 22:26:40.26 ID:PzhsrWZA9
FIFA(国際サッカー連盟)は12月19日、2019年最後となる世界ランキング(男子)を発表。日本は前回から順位に変動なく28位となっている。

 前回発表時から国際Aマッチウィークがなかったため、総合順位もほぼ動きはなく、上位39位までランキングは変わらず。最終戦で日本を下し、E-1選手権3連覇を飾った韓国が順位をひとつ上げて40位となっている。アジア勢の順位にも変動はなかった。日本は、前回11月に更新されたランキングで、33位に後退したイランをかわして2014年11月以来、約5年ぶりにAFCトップの座に返り咲いている。

 最新FIFAランキングの上位30傑とAFCのトップ5は以下の通り。

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1 ベルギー
2 フランス
3 ブラジル
4 イングランド
5 ウルグアイ
6 クロアチア
7 ポルトガル
8 スペイン
9 アルゼンチン
10 コロンビア
11 メキシコ
12 スイス
13 イタリア
14 オランダ
15 ドイツ
16 デンマーク
17 チリ
17 スウェーデン
19 ポーランド
20 セネガル
21 ペルー
22 アメリカ
22 ウェールズ
24 ウクライナ
25 ベネズエラ
26 オーストリア
27 チュニジア
28 日本
29 トルコ
29 セルビア

AFC TOP5
28 日本
33 イラン
40 韓国
42 オーストラリア
55 カタール

サッカーダイジェスト2019年12月19日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=67965

日本2度目Vなるか、森保ジャパンはカタール・サウジアラビア・シリアと同じB組 U23アジア選手権日程  

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1: 豆次郎 ★ 2019/12/20(金) 10:43:15.29 ID:9mL6BYFF9
[2019年12月20日10時26分]
<U-23アジア選手権>◇1次リーグ各組◇20年1月8~26日◇タイ

森保一監督が率いる日本はB組で、カタール、サウジアラビア、シリアと同じ組に入った。

同大会は東京五輪の予選も兼ねており、上位3チームが出場権を得る。1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進出。開催国の日本が4強入りすれば、3位決定戦は行われない。

日本は16年にカタールで行われた第2回大会で優勝している。

◆1次リーグ

★は1次リーグ突破

▼9日(日本時間同日午後10時15分)

日 本 vs サウジアラビア


▼12日(日本時間同日午後10時15分)

日 本 vs シリア


▼15日(日本時間同日午後10時15分)

日 本 vs カタール


<B組>

順位 チーム 試 勝 分 敗 得 失 差 勝点
( ) カタール 0 0 0 0 0 0 0 0
( ) 日 本 0 0 0 0 0 0 0 0
( ) サウジアラビア 0 0 0 0 0 0 0 0
( ) シリア 0 0 0 0 0 0 0 0


1月 9日 カタール-シリア

1月 9日 日本-サウジアラビア

1月12日 サウジアラビア-カタール

1月12日 シリア-日本

1月15日 カタール-日本

1月15日 サウジアラビア-シリア

◆準々決勝

1月18日 B組1位-A組2位

1月18日 A組1位-B組2位

1月19日 C組1位-D組2位

1月19日 D組1位-C組2位

◆準決勝

1月22日 -

1月22日 -

◆3位決定戦

1月25日 -

◆決勝

1月26日 -

https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201909270000098_m.html?mode=all

日本代表は勝ちに行っていたのか?韓国には最強メンバーでないと勝てない、真剣勝負なのかも曖昧に...  

1: Egg ★ 2019/12/19(木) 12:55:19.97 ID:+jAGpIpV9
日本代表は18日、EAFF E-1サッカー選手権・韓国大会の第3戦で韓国代表と対戦し、0-1で敗れている。スコアこそ1点差と大きな開きはないが、内容はそれ以上に完敗であった。

森保一監督のチームマネージメント不足も浮き彫りとなるなど、募ったのは不安ばかり。日本代表には本当に「勝つ気」があったのだろうか。


●韓国にスコア以上の完敗

 序盤からの圧倒的なハイプレスと球際の強さに出足を封じられた日本代表。矢継ぎ早にカウンターを仕掛けられ、自陣の低い位置に下げさせられ、何とかクリアしてもまた2~3本目のつなぎで奪われる……。そんな悪循環が試合開始から続いた18日のEAFF E-1サッカー選手権2019・日韓戦。日本が失点を食らうのは自明の理だった。

 案の定、前半27分のファン・インボムの決勝点が致命傷になった。この場面も右サイドであっさりとボールを失い、キム・ジンスのタテへの突破を井手口陽介と畠中槙之輔が2人がかりで何とか止めたものの、中央でフリーになっていたファン・インボムが巧みな突破から左足を一閃。田中碧も体を寄せに行ったが間に合わなかった。

「自分たちがボールを運ぶ段階でのミスから始まって、人数は足りてるけどフリーの選手が何人か生まれていた。決して崩されてるわけじゃないのに、自分たちのミスからピンチを作ってしまっている。そういう場面は失点シーンだけじゃなくて沢山あった」と背番号17をつける若きボランチは反省しきりだったが、まさにこの流れのまま日本は前半を終えることになった。

 後半から森保一監督は相馬勇紀や大島僚太、仲川輝人を次々と投入して巻き返しを図ったが、両国の強度と個人能力の差は埋めがたかった。結果的には0-1の敗戦だが、内容的にはスコア以上の差を感じさせた。日本の方が中国、香港との過去2戦をいい形で勝利し、試合間隔も1日長いというアドバンテージがあったのに、それを生かすどころかパウロ・ソウザ監督の用意周到な日本対策に完全に屈する形になってしまったのだ。

 相手は「日本を絶対に倒す」という気迫に満ち溢れていた。この一戦に負けたら解任もあり得た指揮官も必死さが違っていた。だからこそ、序盤の15分間で一気に畳みかけ、日本に威圧感を与えて、3バックの弱点であるサイドのスペースを徹底的に狙い撃ちにした。

 その策が奏功し、CKだけでも日本の3倍は奪って、その中からキム・ミンジェがクロスバーと右ポストに当てた2本の決定機を作った。これらのビッグチャンスが入っていたら、試合は1-4の惨敗を喫した2年前のようにもっと大差をつけられていた可能性も否定できないだろう。


12/19(木) 10:56 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191219-00010004-footballc-socc

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