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浦和新戦力のレオナルドが順調にフィット!「目標は23点」と豪語する有力得点王候補に爆発の予感が漂う 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 07:15:04.45 ID:vBNKsOqx9
2トップのコンビを組む回数が多くなりそうな興梠、杉本との連係も良好

浦和レッズは沖縄県で実施している第2次キャンプ中の6日に、東京ヴェルディと35分ハーフでトレーニングマッチを行なった。
4-1で勝利したゲームは、前後半でほとんどのメンバーが入れ替わったが、後半に出場したFWレオナルドは対外試合で4試合連続ゴール。
興梠慎三や杉本健勇といった、昨季からの戦力とも融合する姿を見せている。

3日にギラヴァンツ北九州と行なったトレーニングマッチでは、レオナルドは興梠と共にプレーする時間が長かった。
その中では、右サイドに開いた興梠からのラストパスに抜け出してGKとの1対1を決めるゴールがあった。そしてこの日は、後半に杉本と2トップを組んで出場。
レオナルドから杉本に出したパスを、杉本がスルーした先に3人目の動きで飛び出した汰木康也が得点し、さらにはカウンターの局面で杉本のラストパスをレオナルドが得点する場面があった。

レオナルドは浦和のFW陣について「それぞれにスタイルは違うけど、能力の高い選手たちで、素晴らしいシーズンを送れると思う」と話していた。
そして、興梠と杉本が話したレオナルドの印象で共通しているのが「意外とひとりで全部やろうとしないで、周りを使う」というものだった。

「足もと、というよりもゴール前に張りつく感じもあるのかな。シュートのところまでの持っていき方がうまくて、組み立てというよりフィニッシャーという感じ。
僕の方でボールを引き出した方が向こうもやりやすいと思う」(興梠)

「レオは背後の抜け出しで裏をいつも狙っているので、自分のところに入ったら走り出しを見るとは言っているので。
逆に向こうが持った時も自分の方を見てくれているので、パスがズレることもあるけどその要求し合うところはうまくいっていると思う。
ハッキリと縦関係になっているわけでもないので、出入りしながらというのを繰り返してやれていると思う」(杉本)

今季は4バックに取り組んでいる中で、前線からのプレッシングもFWに求められる要素の1つになるが、レオナルドが相手のバックパスに猛然と襲い掛かる姿には迫力がある。
その上で、2トップのコンビを組む回数が多くなりそうな選手たちとのコンビネーションも向上を見せていると言える。

ガイナーレ鳥取でJ3、アルビレックス新潟でJ2と、カテゴリー違いとはいえ2年連続で得点王を獲得してきたストライカーは、
今季の目標に「23点。それくらいがJ1得点王のアベレージになっていると思う」と、すでに“3年連続”の得点王を見据える
。浦和の万能型ストライカーにして絶対的なエースとして君臨してきた興梠や、加入2年目で本領発揮が期待される杉本との連係が確立されつつあることは、
レオナルドが活躍する下地ができ始めていると言えるのではないだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200207-00069468-sdigestw-socc
2/7(金) 7:06配信

森保ジャパン 新戦力にG大阪・パトリック浮上!? 

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なぜ浦和レッズは”無冠”返上に向けて新戦力を3人しか補強できなかったのか? 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 05:33:40.69 ID:3HdOUtBH9
4年ぶりの無冠に終わった昨シーズンからの捲土重来を期す浦和レッズが9日、ホームの埼玉スタジアム内のボールルームで、2020シーズンの新加入選手記者会見を開催した。

レッズの赤いユニフォーム姿で登壇したのは、アルビレックス新潟から完全移籍で加入した22歳のブラジル人FWレオナルドと、期限付き移籍していた大分トリニータから復帰した21歳のMF伊藤涼太郎の2人だけ。
青森山田高からの加入が内定しているMF武田英寿は、開催中の全国高校サッカー選手権大会で同校がベスト4に勝ち進んでいることもあって欠席となった。

期限付き移籍先のトリニータで10ゴールをあげ、日本代表にも選出されたFWオナイウ阿道が横浜F・マリノスへ完全移籍するなど、このオフにレッズからは8人の選手が移籍または退団している。
一方で加入する選手は現時点で3人。補強の狙いおよび成功の度合いを問われたレッズのOBで、今年からスポーツダイレクターを務める土田尚史氏は現在進行形であることを強調した。

「現有のチームには素晴らしい選手たちがそろっていると私は認識しています。
今シーズンにおきましては、選手たちが個の能力を最大限に発揮すること、発揮させることをベースに、現時点では将来性のある若い選手3人が今回加入いたしましたが、補強の方は継続して考えています」

例年この時期に行われてきたレッズの新加入選手記者会見は、大型補強の初お披露目の舞台となってきた。
たとえば昨年はFW杉本健勇(前セレッソ大阪)、DF山中亮輔(前横浜F・マリノス)、DF鈴木大輔(前柏レイソル)の日本代表経験者が完全移籍で加入。
ポルトガルの強豪FCポルトから期限付き移籍で加入したMFエヴェルトンらが、ひな壇に勢ぞろいしてきた。

このオフの補強は、8シーズン連続で2桁ゴールをあげている33歳の興梠慎三に頼り切っていたフォワードと、層の薄いセンターバックが最重要ポイントとして掲げられていた。
2018シーズンにガイナーレ鳥取で24ゴールをあげてJ3の、昨シーズンにはアルビレックスで28ゴールをあげてJ2の得点王に輝いたレオナルドは、22歳という若さや伸びしろを含めても可能性のある補強になった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010000-wordleafs-socc
1/10(金) 5:30配信



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