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新型コロナウイルス


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<U-19日本代表候補>トレーニングキャンプが中止!PCR検査で参加選手1人から新型コロナウイルスの陽性反応 

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1: 2020/08/01(土) 22:37:35.51 _USER9
日本サッカー協会(JFA)は、8月1日から5日まで予定していたU-19日本代表候補トレーニングキャンプの中止を発表した。この日、キャンプ集合時に参加者全員に対して実施したスマートアンプ法およびPCR検査の結果、参加選手1人から新型コロナウイルスの陽性反応が出た。現在は、発熱等の体調不良の症状はなく、今後は保健所の指示に従って対応していく。

 この日は招集メンバー26人全員ではないものの、午前中にホテルへ集合。そのまま部屋に直行し、スマートアンプ法、PCR検査を受けた。この際誰とも接触はなく、陽性反応が出た選手は公共交通機関を使わず、タクシー移動だったため、保健所も濃厚接触者はいないと判断。当該者以外の検査結果は、スタッフ含め全員陰性だった。

 陽性反応は検体採取から1時間で結果が分かるスマートアンプ法、午後6時頃に結果が出たPCR検査いずれも確認された。この日、練習は行わず、陰性が確認された選手は帰宅する方向だという。

 ウェブ会見に出席した反町康治技術委員長は「基本的には医学委員会からのガイドラインに従うと陽性の選手を含まず、陰性の選手だけ練習することは不可能ではないが、感染拡大の状況を踏まえて、必要だからやっている活動ではあるものの慎重を期さなければいけなかった。健康と安全を考えたなかでは、中止とせざるを得ないと私が判断した」と説明した。

8/1(土) 22:12 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/32caefc1f1ebc37ff1620478b4d349a8d805cd10

バロンドール、創設以来初めての中止。新型コロナウイルスの影響で公平性欠くと判断 

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1: 2020/07/20(月) 22:13:05.13 _USER9
『フランス・フットボール』は20日、同誌が主催するバロンドール(世界最優秀選手賞)を2020年は決定しないと発表した。

 バロンドールは、1956年に同誌が創設した賞。その年の世界最高のサッカー選手に贈られる由緒ある個人タイトルだ。2010年にはFIFA最優秀選手賞と統合されてFIFAバロンドールに形を変えるが、2016年から再びバロンドールに戻っている。

 昨年、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが6度目の受賞を果たし、単独で史上最多受賞となったバロンドール。2020年は、創設以来初めての開催見送りとなることが決まった。

 今年は新型コロナウイルスの影響で、早くシーズンを打ち切ったリーグもあり、公平性に欠ける中でベストプレーヤーを選ぶのは困難だというのが主な理由。「バロンドールの歴史は貴重なものであり、不安定な決断でそれを損なうリスクを冒すことはできない。このような激動の時代においては、一時休止も不可欠だ」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83d8456b921862374a5f97364a93c9f72bc653f9

エスパニョールは計6人が新型コロナウイルス感染・・・スペイン 

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1: 2020/03/18(水) 11:37:22.72
スペイン1部エスパニョールは17日、合計6人が新型コロナウイルスの陽性反応を示したことを公式サイトで発表した。

症状は全員軽度であり、現在は医師の指示に従っている。
クラブは具体的な名前を公表しなかったが、スペイン紙スポルト電子版によると、選手4人、コーチングスタッフ2人が感染しているという。

すでにスペインの1部リーグではバレンシアのガライ、マンガラ、ガヤなどの感染が明らかになっている他、
メンバーの35%が陽性反応を示したと発表されている。
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202003180000163.html

ユベントスDFルガーニが新型コロナウィルス陽性反応…セリエA選手で初の感染者 

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1: 2020/03/12(木) 07:40:05.16
ユヴェントスは11日、DFダニエレ・ルガーニに、新型コロナウイルス陽性反応が出たことを明らかにしている。

欧州でも多くの感染者が発生しているコロナウイルス。特にイタリアは欧州で最も流行している地域で、12462人の感染者が確認された。すでにセリエAは中断されることが決定している。

そんな中で、ユヴェントスはルガーニの新型コロナ感染を発表。声明では「現在は無症状」としつつ、「彼と彼と接触した人の調査をし、隔離の手続きを行う」とした。なお、セリエAの選手では初の感染者となっている。

ルガーニは今シーズン、公式戦ではわずか7試合の出場のみ。直近、8日に行われたインテル戦は無観客試合だったが、ルガーニはベンチで90分間を終えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00010005-goal-socc

ハノーファーDF、新型コロナウイルス陽性 6日のニュルンベルク戦に原口とともに先発 

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1: 2020/03/11(水) 22:39:51.29
ハノーファーが7日夜に発症と発表、選手やスタッフ全員がウイルス検査
 日本代表MF原口元気が所属するドイツ2部ハノーファーは11日、ドイツ人DFティモ・ヒュベルスが新型コロナウイルス陽性であると発表した。ヒュベルスは6日に行われた前節ニュルンベルク戦(3-0)に先発出場し、1ゴールをマーク。原口も先発出場していた。

 ハノーファーは公式ホームページで、ヒュベルスは7日夜のイベントに参加後、発症した模様だと発表。発症後はチームメートと接触していないため、同僚らが感染した可能性は低いとしているものの、チームの選手、スタッフ全員がウイルス検査を受けているという。

 クラブのゲルハルト・ツーバー・スポーツディレクターは「ティモは模範的な振る舞いをした。イベントで彼と一緒にいた人が陽性だと分かった時にすぐさま医者へ報告し、自宅待機した」と説明。ヒュベルスはいまだ待機中で、15日のディナモ・ドレスデン戦は欠場が決定した。原口を含むチームメートは練習を続けているようだが、選手の感染が発覚した今、波紋を広げそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00251088-soccermzw-socc

C・ロナウド、家族と共に新型コロナウイルスから避難 

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イタリア3部ノバーラ、クラブオーナーの新型コロナウイルス感染を発表 

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1: 2020/03/08(日) 20:41:58.68
 イタリア・セリエC(3部)のノバーラは8日、クラブオーナーのマウリツィオ・ルッロ氏が新型コロナウイルスに感染していることが明らかになったとして公式声明で発表を行った。

 クラブによれば、ルッロ氏は現地の病院に搬送されたあと8日に新型コロナウイルスの陽性反応が検出されたとのこと。仕事でドイツを訪問した際に感染した可能性が高いという見方をクラブは示している。

 クラブは現地の保健衛生機関やリーグ主催者らと連絡を取り合った上で、チームの活動はこれまでの予定通り続行すると説明している。11日に予定されるホームでの試合も、イタリア国内の他のスポーツイベントと同じく無観客とした上で開催されることになる。

 ノバーラの本拠地はイタリア北西部ピエモンテ州に位置し、新型コロナウイルスの感染拡大地域に含まれている。2011/12シーズンにはセリエAで戦い、その際にFW森本貴幸(現アビスパ福岡)が在籍したことでも知られるクラブだが、その後3部にまで降格している。ルッロ氏は昨年12月にクラブを買収して新たなオーナーとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200308-00366015-footballc-socc

<Jリーグの村井チェアマン>新型コロナウイルス拡大続けばさらなる延期も示唆!「振り切るのは無責任」 

1: 2020/03/03(火) 20:05:21.01
日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)と日本野球機構(NPB)でつくる『新型コロナウイルス対策会議』が3日、第1回会議を行った。
終了後、Jリーグの村井満チェアマンが都内で会見を行い、公式戦再開に向けた今後の動きを示した。

この日行われた第1回のテーマは「チーム関係者のリスク」。まずはリーグとクラブが足並みを揃え、選手やコーチングスタッフ、チーム職員を感染から守っていく仕組みを共有した。

一方、公式戦の再開に向けてはファン・サポーターをはじめ、多くのステークホルダーの感染リスクを無視できない。村井チェアマンは会見で「再開にあたっては一般のサポーター、
観戦する方が非常に大事」と強調。9日の第2回会議では「ファン・サポーターの皆様をコロナウイルスから守るためにどういう対応が必要で、どうなれば試合を開催できるのか」といった点について話し合うことを明かした。

Jリーグは今月15日までに予定されていた全公式戦の延期が決定済み。現在の争点は18日に予定されているJ1第5節以降の開催可否だ。

会議では専門家に対して「12日に実行委員会があるので、12日をめどに提言をもらえるとありがたいと申し上げた」という村井チェアマン。
それでも現状については「再開できる社会になることを望んでいるということで、それ以降も延期するという決断をすることもある」と厳しい見通しを示す。

とはいえ、中断期間が長引けば長引くほど経済的な影響は大きい。村井チェアマンも「Jリーグは裾野が広く、支えてくれている方はサッカー界に限らない。
飲食関係、公共交通、警備関係、サッカーの試合運営にご協力いただいている関連ビジネスに関わる人々が多いのがスポーツの特長。
そういう方々に支えられているのは事実なので考えないといけない。入場料収入はクラブの財政源であるので、経営面もケアしないといけない」と思いを寄せる。

ただし、そうした人々を感染拡大によって危険に晒しては意味がない。「重要なのは日本全体の国民の皆様の安心な生活にプライオリティを置いたうえで、
さまざまなステークホルダーの意見を聞きながら判断すること。財務的な状況を見て、備えがないのに振り切るのは無責任。ク
ラブもスポーツの公共性は理解をしていると思うので、大局的な見地からの判断をしていきたい」。冷静にリスクと向き合い、慎重な意思決定を進めていく構えだ。

3/3(火) 18:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200303-43478733-gekisaka-socc

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リバプールの悲願を新型コロナウイルスが“阻む”!? プレミア中止で優勝が認定されない可能性が! 

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1: 2020/03/01(日) 11:08:35.79
世界規模で拡大している新型コロナウイルスの猛威は、レッズの悲願を阻んでしまうかもしれない。

 現地時間2月28日、英紙『Telegraph』は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、首位を独走するリバプールの29年ぶりのトップリーグ制覇が消滅する可能性を指摘した。

 今シーズンのプレミアリーグにおけるリバプールは、文字通り敵なしだ。第28節のワトフォード戦で初黒星を喫したものの、それまでは無敗を維持。ディフェンディングチャンピオンの2位マンチェスター・シティに22ポイントの大差をつけている。

 残り11試合で4勝を挙げれば、他チームの結果にかかわらず89-90シーズン以来のトップリーグ制覇を成し遂げられるレッズ。だが、その行く手に新型コロナウイルスが立ちはだかろうとしているのだ。

『Telegraph』によれば、ウイルスの感染拡大を受け、イギリス政府が今後2か月以上に渡って国内で開催されるスポーツイベントの中止を各機関に要請する可能性が高まっているという。

 仮にプレミアリーグの中止が決定した場合、戦争や疫病の蔓延などの緊急事態が起きた場合の明確な取り決めが存在しないイングランドでは、今シーズンの扱いに関して、短縮が決定した段階での順位表を最終結果として支持するか、無効とするかの議論となる。

 過去を振り返ると、39-40シーズンに第二次世界大戦によって、トップリーグが打ち切りになった際、首位に立っていたブラックプールの優勝は認められなかったという。そのため、リバプールの戴冠も認定されない可能性があるのだ。

 現時点でのポイント差を考えれば、リバプールの優勝を認定するのに問題ないように思われるが、降格や欧州カップ戦に出場するチームも現順位で確定してしまうと、不平不満が噴出するのは、想像に難くない。

 クラブ史、いやイングランド・サッカー史に残る強さを堅持してきた今シーズンのリバプール。30年間追い求めていた大願が、流行り病によって叶わないことになれば、大きな物議を醸すことは必至となるが……。FAやリーグの判断が注目される。

3/1(日) 7:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00010003-sdigestw-socc

来日や日本代表の受け入れに難色を示す国も・・・新型コロナウイルス 

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1: 2020/02/21(金) 18:37:48.11
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は21日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、
3月の各日本代表の対戦国から状況の問い合わせがあることを明らかにした。

関係者によると来日や日本代表の受け入れに難色を示す国もあるというが、現時点で予定通り開催の方針で、
田嶋会長は「大使館から科学的な情報を得てもらいたい。風評やうわさで判断してほしくない」と要請している。

3月は日本代表がワールドカップ(W杯)2次予選で26日にミャンマーと国内で、31日に敵地でモンゴルと対戦する。
男子の東京五輪世代はともに国内で27日に南アフリカ、30日にコートジボワールと親善試合を行う。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-00000117-kyodonews-socc



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