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斉藤光毅


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【衝撃】<決勝T進出のU-20日本代表に痛手>FW田川亨介とMF斉藤光毅が負傷離脱!追加招集はなし  

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1: Egg ★ 2019/05/31(金) 12:37:09.39 ID:/Pzyi0dr9
日本サッカー協会(JFA)は31日、ポーランドで行われているU-20ワールドカップに出場しているU-20日本代表FW田川亨介(FC東京)とMF斉藤光毅(横浜FC)がケガのため、離脱することを発表した。なお、2選手に代わる選手の招集はない。 

田川は26日に行われたグループステージ第2節のメキシコ戦で1ゴール1アシストを記録。斉藤は得点こそなかったものの、鋭い突破から好機を作るなど攻撃の部分で大きく貢献。ともに最終節のイタリア戦に出場していたが、試合中に負傷。途中交代を余儀なくされていた。

離脱に伴い田川は「今回離脱ということで悔しい思いしかありません。この大会は特別な思いで臨んだ大会でもあったので非常に残念ですが、一緒にこれまで戦ってきた仲間を信じて日本から応援します。みんな仲良くていい関係性でしたし、すごく楽しい遠征だっただけにそこで最後まで一緒に戦えないのは辛いですけどチームは前を向いて進んでいるので僕自身も前向きに頑張りたいと思います」とコメントしている。

また、斉藤は「本当に悔しいし、情けない気持ちでいっぱいです。3試合共に戦って、次からの決勝トーナメントで一緒にいられないのは残念です。自分はこのチームは優勝できるほどの力を持っていると思います。自分は日本に帰ってからテレビの前で一緒に戦うことしかできませんが、この悔しさとか、情けなさを今後のサッカー人生の糧にして個人としても成長を続けたいです」と、途中離脱に悔しさを滲ませていた。

5/31(金) 12:32配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010013-goal-socc

<久保建英、斉藤光毅、西川潤、中井卓大>カズや中田英寿、中村俊輔らを超える可能性のスター候補生  

1: Egg ★ 2019/05/01(水) 12:22:03.16 ID:rS/OUUI59
平成の間に果たせなかったW杯8強の壁を破るべく、まだ見ぬ傑出したタレントの出現が待ち遠しい。

2019年5月1日。平成から令和へと元号が変わり、サッカー界も新たなスターの登場が待ち望まれている。5月には安部裕葵(鹿島)らを擁するU-20日本代表がU-20ワールドカップ(W杯、ポーランド)に参戦。2020年には自国開催の東京五輪が迫っていて、U-23世代もモチベーションを高めている。令和時代の日本サッカー界の看板を担うのはこうした若い世代である。果たして誰が突き抜けてくるのか。平成をリードしたカズ(三浦知良=横浜FC)や中田英寿、中村俊輔(横浜)、本田圭佑(メルボルン)らを超える可能性がありそうなスター候補生たちを今、ここでピッチアップしてみたい。

【久保建英のバルサ復帰はあるのか?】

 まず筆頭に挙がるのが、久保建英(FC東京)だろう。ご存知の通り、小学校時代をFCバルセロナのカンテラ(下部組織)で過ごし、中学からFC東京のアカデミーに所属した久保は、16歳だった2017年11月にプロ契約。同年11月26日のサンフレッチェ広島戦でJ1デビューを飾った。16歳5か月22日という出場記録は史上3番目の若さ。2018年は完全にトップチームに帯同するようになったが、J1出場が叶わなかったことから、8月に横浜F・マリノスへレンタル移籍に踏み切った。その横浜では5試合に出場。8月25日のヴィッセル神戸戦でJ1初ゴールを挙げ、順調な滑り出しを見せたと思われたが、そこからは控えが中心で、さすがの彼もプロの壁にぶつかった。
 しかしながら、FC東京に復帰した迎えた今季は開幕スタメンを奪取。J1ゴールこそまだないが、攻撃のキーマンとして躍動感ある仕事を見せ続けている。この活躍ぶりに、日本代表の森保一監督も6月のコパアメリカ(ブラジル)招集を本気で考え始めたほどだ。U-20代表関係者は「高いレベルのA代表でやった方がもちろんいいが、まだフィジカル的に不安がある。U-20、五輪、A代表と着実にステップアップした方がプラスかもしれない」と語るが、森保監督の考え方次第では本当にコパ行きはあり得る。6月4日に18歳の誕生日を迎える若武者にはバルサ復帰や他の欧州クラブからのオファーも噂されるだけに、今後の身の振り方次第で本物のスターになるか否かが決まりそうだ。

【横浜FCでカズととも「35歳差スタメン」

起用が話題になった斉藤光毅】
 久保と同じ2001年度生まれの斉藤光毅(横浜FC)と西川潤(桐光学園高校/セレッソ大阪内定)も注目すべき存在だ。
 2018年10月AFC・U-19選手権(インドネシア)の時も「イケメントリオ」の一角として紹介した斉藤は、同大会で3得点を叩き出した170cmの小柄なアタッカー。昨年から2種登録で横浜FCのトップチームに帯同していたが、今年はフル稼働。今季J2ではすでに8試合出場2得点と目に見える結果を残している。4月7日のアビスパ福岡戦ではカズ(三浦知良)とともに先発出場。「35歳差スタメン」として大きな話題にもなった。

「カズさんは偉大な人なので、行動や言動の1つ1つを全て吸収して、自分のいいところにできたらすごくいいこと。いろいろアドバイスももらっているので、全てが刺激になっています」とカズ効果を感じながら日々成長している。横浜FCには元日本代表で海外4カ国でプレーした松井大輔もいて「海外の話をよく聞きます」と話しているから、近未来の海外移籍のビジョンも描いているかもしれない。そういう恵まれた環境にいることは今後のキャリアのプラスに働くはず。数年後、彼がどうなっているか大いに気になる。

写真
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5/1(水) DIME
https://dime.jp/genre/701514/

Jクラブ注目の桐光学園2年生エース西川潤がU-19日本代表入り!! 久保建英、斉藤光毅とともに飛び級選出! 

1: 2018/12/08(土) 12:26:40.56 _USER9
12月13日からのブラジル遠征に参戦。21日にU-19ブラジル代表と激突!
日本サッカー協会は12月7日、同13日に出発するU-19日本代表のブラジル遠征メンバーを発表した。

メンバーには、9月に開催されたU-16アジア選手権でMVPを獲得して日本の優勝に貢献した桐光学園高の2年生エース、FW西川潤が初選出され、久保建英(横浜)、斉藤光毅(横浜FCユース)とともに飛び級選出となった。
西川は今冬の高校サッカー選手権にも神奈川代表として出場。2020年シーズンの新卒加入を見込んで、多数のJクラブも注目する逸材だ。

その他には10月のU-19アジア選手権に参加したGK谷晃生(G大阪)、DF橋岡大樹(浦和)、齊藤未月(湘南)、田川亨介(鳥栖)などが選ばれたほか、筑波大の角田涼太朗が大学生として唯一選ばれている。

U-19日本代表のブラジル遠征メンバーは以下の通り。
 

GK
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
谷 晃生(ガンバ大阪)
 
DF
橋岡大樹(浦和レッズ)
宮本駿晃(柏レイソル)
角田涼太朗(筑波大)
川井 歩(サンフレッチェ広島)
瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18)
菅原由勢(名古屋グランパスU-18)
小林友希(ヴィッセル神戸U-18)
 
MF
齊藤未月(湘南ベルマーレ)
中島元彦(セレッソ大阪)
郷家友太(ヴィッセル神戸)
山田康太(横浜F・マリノス)
平川 怜(FC東京)
斉藤光毅(横浜FCユース)
西川 潤(桐光学園高)
 
FW
田川亨介(サガン鳥栖)
宮代大聖(川崎フロンターレU-18)
中村敬斗(ガンバ大阪)
久保建英(横浜F・マリノス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00051226-sdigestw-socc
12/8(土) 11:14配信

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