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【記者の目】急転会長白紙 正式手続き前の川淵氏コメントに政府不快感 真摯な対応裏目 

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政府の 「Jリーグ差別」 2月末まで収容人数制限で年間シートが半減の危機 

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1: 2020/12/08(火) 11:43:35.14 _USER9
11月12日に開かれた新型コロナウイルス感染症対策分科会(尾身茂会長)で、西村康稔経済再生担当大臣は、
12月以降緩和を予定していたプロスポーツなどの大規模イベントにおける人数制限について、
現状の“収容人数の50%まで”という制限を来年2月末まで継続するよう提案した。

「感染者数が増加しているとはいえ、なぜ今の段階で“2月まで”と決めてしまったのでしょうか」とJリーグ関係者が憤る。

「プロ野球は3月下旬に開幕しますが、Jリーグは2月13日に開幕する予定。
コロナの影響でルヴァン杯が延期されたため、遅らせることも検討していますが、それでも2月下旬には開幕する見込みです。
政府にとってプロスポーツは野球であって、サッカーのことなんて眼中にないのかな」

人数制限が収益に悪影響を及ぼすことは容易に想像できるが、実は開幕時に人数制限があるか否かは経営面の死活問題となる。

「年間シートの営業収益が激減してしまうんです」と先の関係者が続ける。

「“50%まで”だと、1席おきに売ることになりますが、制限が緩和されたからといって空けていた席を売ることはできません。
つまり、そこは50%減の売り上げが確定してしまうんです。クラブによっては致命傷になりかねません」
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/12081056/?all=1

ACL組に朗報か…Jリーグが“帰国後14日間”について政府と交渉へ「トレーニングができるかを確認したい」 

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独ブンデスリーガが5月9日再開へ準備…政府の承認を待つのみ 

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1: 2020/04/24(金) 05:38:51.79
ドイツ・ブンデスリーガが5月9日の再開を目指して準備を整えているようだ。

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスの影響を受けるドイツでは、ブンデスリーガが3月13日に2019-20シーズンの中断を発表。
23日現在、感染者15万人、死者5300人に達するなど深刻な事態を受け、リーグ戦は無期延期の状態だ。

しかし、新規感染者数のピークが過ぎる中、23日にブンデスリーガとブンデスリーガ2部に所属する全36クラブの代表が会議を実施。
その中で、政府からの承認を待つまで正式決定を下さないものの、5月9日にリーグ戦を再開する方針が固まったようだ。ただし、スタンド閉鎖、選手とスタッフの検査、そして頻回の徹底したスタジアム洗浄が条件とされている。

ブンデスリーガCEOのクリスティアン・ザイファート氏は「5月9日になるか、それ以降になるか関係なく、ブンデスリーガは再開の準備ができている。
しかし、政府のしかるべき組織が最終的な決定を下す」とリーグ戦再開について言及した。

また、選手やスタッフ、オフィシャルなどシーズン全日程消化するために2万人程度の検査が必要になり、不用意に医療機関への負担を増やすべきではないのではないかと問われた同CEOだが
「この国の可能な検査キャパシティの0.4%にも満たない」と実施自体に大きな問題がないことを強調した。

なお、同じく中断する女子リーグとブンデスリーガ3は、1部と2部より先行して再開する可能性はないようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-00010000-goal-socc
4/24(金) 5:17配信

ルーニーが減給を迫る政府とリーグに苦言「屈辱的。なぜ選手がスケープゴートに?」 

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1: 2020/04/06(月) 14:23:46.29
ダービー・カウンティFWウェイン・ルーニーは、選手が減給を要求される状況に苦言を呈した。

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスの影響を受けるフットボール界。3月中旬までにリーグ戦が軒並み中断され、再開の見通しが立たない中で活動停止に追い込まれ、収入源を断ち切られたクラブの多くが財政面で苦境に立たされている。プレミアリーグ勢は“ビッグ6”のリヴァプールやトッテナムをはじめ、数クラブが選手に負担を強いるよりも先に、その他の従業員の減給や一時帰休を発表した。

この決定に対しては大きな反発が起きており、イギリス保健相のマット・ハンコック氏などからは、高給を受け取る選手の給料削減を求める声が上がっている。プレミアリーグも3日、各クラブに対して選手に30%の減給を求めるよう提案した。

これを受け、元イングランド代表FWルーニーは、イギリス『サンデー・タイムズ』の自身のコラムの中で「仮に政府が僕に医療従事者への経済的なサポートや人工呼吸器の購入を助けるよう求めてきたら、金がどのように使われるか明白な限り、誇りを持って要請に応じる」と言及し、現状への苦言を呈した。

「僕は何かしらを犠牲にする立場にある。ただ、すべてのフットボール選手が僕と同じ立場ではない。しかし、全選手が突然30%のサラリーを諦めなければならない状況に立たされた。どうしていきなり僕たちフットボール選手がスケープゴートにされるんだ?」

「ここ数日のやり取りは屈辱的だ。彼(イギリス保健相)は現在直面する問題についての最新情報を国民に与えるべきだったのに、なぜフットボール選手のサラリーが彼の頭の中にあったんだ? 彼はこのパンデミックに対しての政府の対応への注意をそらしたかったのか?」

さらに、同選手は続けて「急にこの問題ばかり公表されたから、僕にとっては奇妙だ。なぜこのようになった? まるで選手が辱めを受けているように感じる。僕の考えでは、選手たちにとって勝ち目のない状況だ。僕たち選手は狙いやすいターゲットだ」と現状への不満をあらわにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00010013-goal-socc



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