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推定市場価格


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久保建英、今夏5倍アップの11億円超! 日本代表23人「推定市場価格」ランクで何位?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/13(金) 09:34:29.40 ID:2N+N/zJB9
柴崎や長友と同位からジャンプアップした久保、今や代表チーム内2位タイに

森保一監督率いる日本代表は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦でミャンマーと対戦し、敵地で2-0と勝利した。

W杯アジア予選で白星スタートを切った日本代表メンバー23人の「最新推定市場価格」(ドイツ移籍情報専門サイト「transfermarkt」)をチェック。
注目を集める18歳MF久保建英(マジョルカ)は5倍アップを果たし、代表チーム内で上位に食い込んでいる。

ミャンマー戦ではMF中島翔哉(ポルト)とMF南野拓実(ザルツブルク)のゴールで2-0と勝利。
来夏まで続く2次予選の初戦を白星で飾り、7大会連続のW杯出場に向けて森保ジャパンは順調な一歩を踏み出した。

そんな日本代表メンバーの最新推定市場価格を見ると、急激な伸びを見せている若武者がいる。
18歳98日でミャンマー戦のピッチに立ち、W杯予選史上最年少出場を果たした久保だ。
風間八宏(現・名古屋グランパス監督)氏の19歳67日を上回る形で記録を更新。
ゴールこそ決められなかったが、日本の若武者が日本サッカー史に名を刻んだ。

今夏、FC東京からスペインの名門レアル・マドリードへ移籍し、その後に同国1部マジョルカへ1年間の期限付き移籍となった久保は、市場価格が200万ユーロ(2億3700万円)から1000万ユーロ(11億8900万円)と5倍アップ。
選手の年齢、クラブや代表での実績、ポテンシャルなどを踏まえて算出される市場価格だが、久保のそれは今夏を境に飛躍的な伸びを見せている。

当初はMF柴崎岳(デポルティボ)やDF長友佑都(ガラタサライ)と同額の200万ユーロだったが、日本代表選出やスペイン移籍などが重なり、
森保ジャパン内でMF堂安律(PSV)と並ぶ2位タイの1000万ユーロの値が付いた。
現在、代表内トップは10番を背負う中島の2500万ユーロ(29億7400万円)。久保との差は現在1.5倍だが、スペインでの活躍次第では、その差も縮まりそうだ。(Football ZONE web編集部)

https://news.livedoor.com/article/detail/17072967/
2019年9月12日 19時15分 Football ZONE web

https://sportconsulting.jp/athlete/

1億円超えは6人、チーム内格差も鮮明! 日本代表「最新推定市場価格ランキング」 中島翔哉だけは別次元  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/17(月) 21:48:08.67 ID:2nlUQ2w59
6/17(月) 21:18配信
Football ZONE web
断トツの数字を誇るのが10番を背負うMF中島、その数字は1人だけ別次元

1億円超えは6人、チーム内格差も鮮明! 日本代表「最新推定市場価格ランキング」

 森保一監督率いる日本代表はコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦し、グループリーグでチリ(17日)、ウルグアイ(20日)、エクアドル(24日)と対戦する。今回の日本代表は東京五輪世代の若手を中心にメンバーが組まれており、必然的に経験の浅い選手が多くなった。


 そのなかでドイツ移籍情報サイト「transfermarkt.com」が移籍金や活躍度、年齢などを踏まえて総合的に算出している選手の推定市場価格を見ると、“チーム内格差”がくっきりと浮かび上がる。

 招集23人に中で断トツの数字を誇るのは、「10番」を背負うMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)の30億6200万円だ。ポルトガル1部ポルティモネンセで圧巻のパフォーマンスを披露して一気に自身の価値を高め、今年2月にカタール1部アル・ドゥハイルへ完全移籍。森保ジャパンの中核を成すメンバーの1人だが、今回の代表ではその数字も1人だけ別次元となった。

 大きな差が開いたなかで2位につけたのは、4億9000万円のFW岡崎慎司(レスター・シティ)だ。シュツットガルト、マインツで実績を積み重ね、2015-16シーズンには移籍1年目のレスターで“奇跡のリーグ優勝”を成し遂げた。現在33歳という年齢もあり、市場での価格は下がり始めているのが現状だが、新天地で結果を残せばまた盛り返すはずだ。

レアル移籍が決まった18歳MF久保は16位、4人が最下位タイ

 3位は2億4500万円のMF柴崎岳(ヘタフェ)、4位は1億2200万円のMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)とDF植田直通(セルクル・ブルージュ)、5位は1億1000万円のDF冨安健洋(シント=トロイデン)と続き、“1億円オーバー”は23人中6人のみ。残る17人は全員が1億円を下回っており、全員あわせても中島1人に及ばない計算だ。

 FC東京からレアル・マドリード移籍が決まった18歳MF久保建英だが、まだ実績に乏しく、現時点では16位の6000万円となっている。またチーム内で最下位にあたる600万円ではGK小島亨介(大分トリニータ)、GK大迫敬介(サンフレッチェ広島)、MF松本泰志(広島)、FW上田綺世(法政大)が並んだ。

 今回のコパ・アメリカで日本が勝ち上がれば必然的にチームと選手への注目度は高まるなか、どの選手が自らの価値を高めるのだろうか。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00197045-soccermzw-socc

17歳久保建英の評価額は? 最新の日本代表メンバー27名の「推定市場価格」!1位は中島翔哉の約32.5億円  

1: Egg ★ 2019/05/24(金) 06:12:36.46 ID:zzY9dXE/9
ダントツ1位は中島。香川、岡崎、長友らの更新額は──

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5月23日、日本サッカー協会はキリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバー27名を発表した。怪我の影響で吉田麻也や乾貴士らが選外となる一方で、岡崎慎司、川島永嗣のふたりがロシア・ワールドカップ以来の復帰を果たし、久保建英、大迫敬介、中山雄太の東京五輪世代3名が初招集。6月5日にトリニダード・トバゴと、同9日にはエルサルバドルとテストマッチを戦う。

 実にフレッシュな面子が揃った今回のメンバー構成。はたして「推定市場価格」で比較するとどんな序列になるだろうか。推定市場価格はドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』が世界のプロフットボーラーを対象に算定している市場価値で、過去の実績や実力、年齢、移籍金の事例などを総合的に判断して弾き出される。

 ダントツのトップに君臨するのが、中島翔哉だ。冬のポルティモネンセからアル・ドゥハイルへの大型移籍を受けて、今月上旬に額面が更新され、2500万ユーロ(約32億5000万円)へと飛躍的にジャンプアップした。日本人歴代でも堂々第1位に躍り出たのだ。

 2位は、いまやベルギー・リーグ指折りの守備者へと成長を遂げた冨安健洋。複数の欧州有力クラブが熱視線を送っており、20歳にして900万ユーロ(約11億7000万円)の高評価を得ている。3位は香川真司と酒井宏樹が同額で並び、こちらもステップアップ移籍が期待される堂安律が750万ユーロ(約9億7500万円)で続く。

 活躍度に比べて岡崎慎司や長友佑都の値が低くなっているのは、オーバー30であるため致し方ないところ。Jリーグ組のトップは槙野智章で、200万ユーロ(約2億6000万円)となっている。

 注目のワンダーボーイ、久保建英は50万ユーロ(約6500万円)の額面が付いた。ただ17歳の若武者としては図抜けて高い評価であり、実際にこの1年で3倍近い伸び幅を見せている。今後活躍の場を欧州に移せば、中島や冨安のようにうなぎ上りとなるのは間違いない。

 今日5月24日には、コパ・アメリカ(6月14日~7月7日)に向けた代表メンバーも発表される。久保や大迫敬ら五輪代表メンバーが中心となりそうだが、ベテランや海外組がどれくらい含まれるのかが興味深い。14時にリリースされる予定だ。

5/24(金) 5:41 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00010001-sdigestw-socc&p=1

中島翔哉の「推定市場価格」が急騰で大台突破! ついに香川を抜いて日本人歴代トップに! 

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イニエスタ擁する神戸は何位?J1全18クラブを「推定市場価格」総額でランキング。1選手平均で川崎が神戸を逆転  

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1: Egg ★ 2019/04/29(月) 09:26:08.93 ID:vvKUcQCS9
「1選手平均」では川崎が神戸を逆転

 J1リーグは平成最後のゲームとなる第9節を終え、FC東京が首位を快走。名古屋グランパスや大分トリニータが上位を賑わせる一方で、ガンバ大阪、ジュビロ磐田、サガン鳥栖といったクラブが下位に低迷している。

 先月いっぱいで移籍選手の登録期限がクローズされたのを受け、J1全18クラブの「推定市場価格」を新たに更新したのが、ドイツの移籍専門サイト『tranfermarkt』だ。

 推定市場価格は同サイトが全世界のフットボーラーを対象に付けている”市場価値”で、年齢や実績、過去に生じた移籍金などを総合的に判断して算出されている。今回は各クラブの登録選手全員の評価額を合算した総額で、ランキングを作成してみた。

 堂々1位に輝いたのは、浦和レッズだ。総額3070万ユーロ(約40億円)で、個人のトップ10にファブリシオ(375万ユーロ=約4億8000万円)とエヴェルトン(250万ユーロ=約3億2500万円)のふたりを送り込んでいる。日本人選手も杉本健勇、槙野智章、興梠慎三、柏木陽介の4人が200万ユーロ超えを果たしており、タレント集団の面目躍如といったところだ。

 200万ユーロの差で2位に食い込んだのが、ヴィッセル神戸である。総額は2808万ユーロ(約36億5000万円)で、リーグトップのアンドレス・イニエスタ(675万ユーロ=約8億7800万円)がグッと数字を押し上げている印象だ。現在7人の外国籍選手を抱えているが、ルーカス・ポドルスキ(230万ユーロ=約3億円)やセルジ・サンペール(200万ユーロ=約2億6000万円)、ダビド・ビジャ(150万ユーロ=約1億9500万円)と、イニエスタに比べれば評価額はさほど高くない。浦和と同様、日本代表の西大伍や山口蛍など日本人の高額プレーヤーを多く抱えているのがポイントだ。公表されていないが、もし総年俸でランキング化したなら、間違いなくダントツの1位だろう

 3番手は、リーグ連覇中の王者・川崎フロンターレで2655万ユーロ(約34億5000万円)。チームトップは小林悠(270万ユーロ=約3億5000万円)で、新加入助っ人のレアンドロ・ダミアン(250万ユーロ=約3億2500万円)が続く。

 今回は推定市場価格の総合値で比較しているが、クラブによって登録選手数はまちまち。総額を登録人数で割った「1選手平均」を出してみると、浦和が約99万3500ユーロ、神戸が約85万90ユーロで、そして川崎が約88万5000ユーロ。こちらでは神戸を抜いて川崎が2位となる。

4/29(月) 6:25 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190429-00010002-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57855_ext_04_0_1556484105.webp?v=1556486872

中田英寿・中村俊輔・・ 本田圭佑・小野伸二・香川真司──。日本人選手「推定市場価格」の歴代ナンバー1は誰だ!?  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 18:00:34.96 ID:KHbiUA519
4/16(火) 17:45配信
中田英、俊輔、本田、小野、香川──。日本人選手「推定市場価格」の歴代ナンバー1は誰だ!?

ヤットは欧州でのプレーを経験していないが

 改元をおよそ2週間後に控え、平成30年間を振り返る企画がそこかしこでメディアを賑わせている。日本サッカー界の平成史を紐解くものも少なくない。

 そんななか、ここでは「推定市場価格」に焦点を当て、歴代日本人フットボーラーのトップ30を調べてみた。推定市場価格はドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自のデータを基に算出している数値で、言うなればプロフットボーラーの“市場価値”。年齢や実績、過去の移籍金などさまざまな情報を総合的に判断し、弾き出されている。

 今回対象としたのは選手個々のピーク時の値。キャリアの最盛期における評価額で、ランキング化してみた。

 堂々1位に輝いたのは、香川真司である。2012年にボルシア・ドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した直後の2200万ユーロ(約28億6000万円)が、日本人選手の歴代トップとなった。あれから7年が経過し、今年2月からはトルコのベジクタシュでプレー。三十路を迎えた現在も800万ユーロ(約10億4000万円)という高い評価を得ている。

 2位は、オーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーで奮闘を続けている本田圭佑だ。こちらはCSKAモスクワで不動の地位を築いていた2013年1月の2000万ユーロ(約26億円)が最高値。その後ACミランに活躍の場を移してキャリアの春を謳歌したが、以降、推定市場価格の自己新は更新されていない。現役でナンバー1の評価額1800万ユーロ(約23億4000万円)を叩き出している中島翔哉はすでに歴代3位。名門インテルで長きに渡ってレギュラーを張った長友佑都が4位に食い込んでいる。

 岡崎慎司、武藤嘉紀のプレミアリーグコンビと並んで5位タイに付けたのが、中田英寿氏である。フィオレンティーナ時代の1000万ユーロ(約13億円)が最高値と、こちらはやや低めの印象。『transfermarkt』が発足したのが2004年10月からで、それ以前のデータは存在しない。この10年で移籍金や推定市場価格が大幅に跳ね上がったとはいえ、2001年夏にASローマからパルマに移籍した際、中田の移籍金は2840万ユーロ(約37億円)もあっただけに、おそらく当時の評価額は2000万ユーロ近くに達していたのではないだろうか。

 いまだセルティックでそのハイパフォーマンスが語り草となっている中村俊輔は、内田篤人、冨安健洋と並んで9位タイ。驚異的なのは遠藤保仁で、海外挑戦を一度も経験していないにもかかわらず、650万ユーロ(約8億4500万円)というハイスコアをマークした。これは田中マルクス闘莉王や中村憲剛も同様で、長い時間をかけて日本サッカーとJリーグが欧州でも認められる存在となった証だろう。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00010003-sdigestw-socc



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