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U-23日本代表“先発11人”を英国人記者が採点 初のGL敗退に一刀両断「完全な力不足」 

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1: 幻の右 ★ 2020/01/13(月) 15:25:04.04 ID:NnBFlkfp9
【GK&DF採点】全員が及第点未満のなか、PKを献上した町田は最低点

森保一監督率いるU-23日本代表は、現地時間12日に東京五輪のアジア最終予選を兼ねたU-23アジア選手権第2戦に臨み、シリアに1-2で敗北。2連敗で同大会史上初のグループリーグ敗退という屈辱を味わった。

 かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏が、日本の先発11人を10点満点で採点。“森保チルドレン”の大半が落第点で、「完全な力不足」「トップレベルには程遠い」と一刀両断している。

    ◇   ◇   ◇

GK
大迫敬介(広島) 5点
先制点を許したことについて大迫の責任を問うべきか、その議論は必要だろう。なぜなら、前半5分のバラカットのシュートは枠を外れていたので、実際にセーブする必要などなかったからだ。この判断がシリア先制PKにつながるCKの呼び水となった。非情だが、大きな問題でもある。

DF
渡辺 剛(FC東京) 5点
ゲームキャプテンを務めるも後半32分に途中交代。シリアの攻撃陣を前に苦しんだ。

岡崎 慎(清水) 4点
シリアFWダリの決勝点の場面で完全に置き去りにされた罪は重い。あのタイミングで失点を喫し、グループリーグ敗退の憂き目を見るぐらいなら、プロフェッショナルファウルで倒すか、レッドカードでもまだ良かったのではないか。

町田浩樹(鹿島) 3点
PKの判定は厳しいものだったかもしれないが、町田の性急な判断が序盤からチームの首を絞める展開になってしまった。

【MF&FW採点】食野と森島のシャドー2人を厳しく評価 橋岡は「数少ない光明」

MF
橋岡大樹(浦和) 5点
このチームで数少ない光明の一つだった。右サイドでハードワーク。上田が決めれば終盤にリードできたかもしれないクロスも供給した。

松本泰志(広島) 3点
銀メダルを手にしたアジア大会で光った選手の1人だったが、今回はクオリティーがない。初戦に出場した2人の田中(田中駿汰・田中碧)と比べて、同じタスクで完全な力不足。失望せざるを得ない内容だった。

齊藤未月(湘南) 5点
後半テンポを上げた。チームを前進させるダイナミックさを披露したが、前半にこそ同僚を活気づけるプレーが見たかった。そうすれば、もしかしたら結果は違っていたかもしれない。

相馬勇紀(名古屋) 6点
同点弾は見事。左サイドからも脅威を作った。だが、安定感が足りない。相手DFの裏をほとんど突くことはなかった。

食野亮太郎(ハーツ) 4点
シリアDF陣の組織力の前にほとんど機能せず。初戦では片鱗を見せたが、この試合では何も残せなかった。

森島 司(広島) 4点
食野同様にアタッキングサードでの貢献がほぼゼロ。中盤に引いた際のクオリティーも足りなかった。失望のパフォーマーだらけのなかでも乏しさが際立つ。

FW
上田綺世(鹿島) 4点
日本に決勝点をもたらす絶好機を逃した。後半38分に橋岡の絶好のクロスを外してしまったのは罪深い。前半にも決定機で失敗。トップクラスのストライカーには程遠い。

マイケル・チャーチ/Michael Church

football ZONE web
1/13(月) 11:50
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00240616-soccermzw-socc

採点 U-23サウジアラビア戦、守備陣は軒並み低評価。一方で最高評価は? 軽率なミスで敗戦 

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1: 豆次郎 ★ 2020/01/10(金) 00:33:10.62 ID:+1RcWzUO9
フットボールチャンネル1/10(金) 0:10配信

サッカーU-23日本代表は9日、AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)のグループリーグ第1節でU-23サウジアラビア代表と対戦して1-2で敗戦。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


不用意なミスで初戦黒星

U-23サウジアラビア戦、守備陣は軒並み低評価。一方で最高評価は? 軽率なミスで敗戦【U-23日本代表どこよりも早い採点/AFC U-23選手権】

【U-23日本代表 1-2 U-23サウジアラビア代表 U-23アジア選手権B組第1節】

大迫敬介 6 2失点はいずれも仕方なし。ビッグセーブも飛び出ていただけに、悔やまれる結果に
渡辺剛 5.5 主将として最終ラインを支えるも2失点。耐えきれなかった
岡崎慎 5.5 後半ATにPK献上で失点を招く。守備ではまずまずの対応であっただけに、2失点はもったいない
古賀太陽 5 後半はとくに安定感ある守備があっただけに、不用意なバックパスは痛すぎた
橋岡大樹 6 タイミングよく前線に飛び出してチャンスに絡んだ。守備への切り替えも早かった
杉岡大暉 6 積極的な仕掛けから、持ち味である鋭いクロスで攻撃に厚みをもたらした
田中駿汰 6 味方の動き出しを見逃さず、相手の裏へ効果的なパスを送る。サポートも早かった
田中碧 6 危険なエリアに鋭い縦パスを入れるなど特徴を発揮。守備では相手の攻撃の芽を摘んだ
食野亮太郎 6.5 切れ味鋭いドリブルで相手DFを剥がすなど躍動。ゴールもマークするなど、役目を果たした
旗手怜央 6 ポジショニングの良さが光り、良い形で縦パスを引き出せていた。あとはシュート精度
小川航基 5.5 ボールに触れる機会は限られ、仕事が果たせず。周りとの呼吸がなかなか合わなかった

上田綺世 5.5 出場時間の問題もあるが、なかなかボールには触れなかった
相馬勇紀 - 出場時間短く採点不可
田川亨介 - 出場時間短く採点不可

森保一 5 80分までに選手交代一人は少ない。流れを変えるならば早い時間に新たな選手を入れるべきであった

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00357085-footballc-socc

「パラグアイ戦出場17人」を金田喜稔が採点 文句なしの“5つ星”、危うさが見えた選手は? 

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コパ・アメリカ採点全3試合 日本代表のベストパフォーマンスはあの選手  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/27(木) 13:29:22.55 ID:IcvU6e3r9
6/27(木) 8:00配信
フットボールチャンネル

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はコパ・アメリカ2019(南米選手権)の3試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

GK

川島永嗣 平均6
ウルグアイ戦 6.5 2失点はいずれも仕方なし。後半立ち上がりにはカバーニの決定機を阻止するなど、さすがの安定感を保った
エクアドル戦 5.5 失点シーンは仕方ないものの、パスミスからピンチを招くなどドタバタしていた印象は否めない

大迫敬介 平均5.5
チリ戦 5.5 バックパスの処理を落ち着いて行えていたが、4失点。いずれのシュートも難しかったが、ほろ苦いデビュー戦に

小島亨介 出場機会なし

DF

冨安健洋 平均5.6
チリ戦 5.5 植田とは初めてコンビを組んだが、安定感に変わりなく。カバーリング&チャレンジの判断も的確だったが、4失点は残念
ウルグアイ戦 5.5 カバーニ、スアレスの強力2トップを前にし、さすがに苦労した。CKではヒメネスにマークを外され同点弾を献上
エクアドル戦 6 読みの鋭さを生かし高い位置でインターセプトを成功させるなど集中力を切らさず。対人でも負けていない

植田直通 平均5.3
チリ戦 5 空中戦の強さは光っていたが、終始安定感があったとは言い難い。冨安のカバーに助けられた場面も
ウルグアイ戦 5.5 冨安と最終ラインを統率し、高い集中力を持って挑むも痛恨のPK献上。もったいないシーンであった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は積極的に縦パスを入れるなど2列目の選手を生かす。しかし、守備ではエクアドルの高さにやや苦闘

杉岡大暉 平均5.8
チリ戦 5.5 守備時の対応はまずまずも、攻め上がる時間が少なく持ち味を発揮できなかった印象。ボールコントロールのミスも目立った
ウルグアイ戦 6 クロスが追加点のキッカケになるなど持ち味が表れた。守備でも90分間ハードにプレー
エクアドル戦 6 3試合連続スタメンフル出場。疲労の影響もあっただろうが、攻守両面でハードにプレーした

岩田智輝 平均5.75
ウルグアイ戦 6 代表デビュー戦も攻守に渡って堂々とプレー。対峙するロデイロに勝り、決定的な仕事を与えなかった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は右サイドに厚みを加えたが、35分にクロスへの対応を誤り失点を招くなど守備面に課題

原輝綺 平均5.5
チリ戦 5.5 マッチアップしたA・サンチェスにも粘り強く対応。とくに守備面でのポジショニングの良さが光ったものの、3失点目でマークに付ききれず

板倉滉 平均5.75
ウルグアイ戦 5.5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招く。徐々に安定感を取り戻したが、後半は疲労の影響か判断ミスも(※中盤で出場)
エクアドル戦 6 セカンドボールへの反応が素早く、相手の攻撃の芽を摘む。フィジカルでも負けていなかった(※中盤で出場)

立田悠悟 -
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可

菅大輝 出場機会なし

MF

柴崎岳 平均6.16
チリ戦 6 中盤でボールをキープし、的確にパスを散らす。安定感あるプレーでチームに落ち着きをもたらした。守備でもアグレッシブにプレー
ウルグアイ戦 6.5 主将としてチームを牽引。チリ戦よりボールを触る機会が少なかったが、セカンドボールへの反応なども早かった
エクアドル戦 6 パスの散らす方や受け方の上手さはやはり抜群。守備でもカバーリングで冨安や植田を助ける

中山雄太 平均5
チリ戦 5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招き、CKではマークしていたE・プルガルにゴールを許すなど散々な結果。不安定なプレーが続いた

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00328280-footballc-socc&p=1

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