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採点


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「パラグアイ戦出場17人」を金田喜稔が採点 文句なしの“5つ星”、危うさが見えた選手は? 

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コパ・アメリカ採点全3試合 日本代表のベストパフォーマンスはあの選手  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/27(木) 13:29:22.55 ID:IcvU6e3r9
6/27(木) 8:00配信
フットボールチャンネル

フットボールチャンネルでは日本代表戦の際【どこよりも早い採点】を行っているが、今回は選手たちの平均採点を紹介する。対象はコパ・アメリカ2019(南米選手権)の3試合。この大会で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

GK

川島永嗣 平均6
ウルグアイ戦 6.5 2失点はいずれも仕方なし。後半立ち上がりにはカバーニの決定機を阻止するなど、さすがの安定感を保った
エクアドル戦 5.5 失点シーンは仕方ないものの、パスミスからピンチを招くなどドタバタしていた印象は否めない

大迫敬介 平均5.5
チリ戦 5.5 バックパスの処理を落ち着いて行えていたが、4失点。いずれのシュートも難しかったが、ほろ苦いデビュー戦に

小島亨介 出場機会なし

DF

冨安健洋 平均5.6
チリ戦 5.5 植田とは初めてコンビを組んだが、安定感に変わりなく。カバーリング&チャレンジの判断も的確だったが、4失点は残念
ウルグアイ戦 5.5 カバーニ、スアレスの強力2トップを前にし、さすがに苦労した。CKではヒメネスにマークを外され同点弾を献上
エクアドル戦 6 読みの鋭さを生かし高い位置でインターセプトを成功させるなど集中力を切らさず。対人でも負けていない

植田直通 平均5.3
チリ戦 5 空中戦の強さは光っていたが、終始安定感があったとは言い難い。冨安のカバーに助けられた場面も
ウルグアイ戦 5.5 冨安と最終ラインを統率し、高い集中力を持って挑むも痛恨のPK献上。もったいないシーンであった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は積極的に縦パスを入れるなど2列目の選手を生かす。しかし、守備ではエクアドルの高さにやや苦闘

杉岡大暉 平均5.8
チリ戦 5.5 守備時の対応はまずまずも、攻め上がる時間が少なく持ち味を発揮できなかった印象。ボールコントロールのミスも目立った
ウルグアイ戦 6 クロスが追加点のキッカケになるなど持ち味が表れた。守備でも90分間ハードにプレー
エクアドル戦 6 3試合連続スタメンフル出場。疲労の影響もあっただろうが、攻守両面でハードにプレーした

岩田智輝 平均5.75
ウルグアイ戦 6 代表デビュー戦も攻守に渡って堂々とプレー。対峙するロデイロに勝り、決定的な仕事を与えなかった
エクアドル戦 5.5 攻撃時は右サイドに厚みを加えたが、35分にクロスへの対応を誤り失点を招くなど守備面に課題

原輝綺 平均5.5
チリ戦 5.5 マッチアップしたA・サンチェスにも粘り強く対応。とくに守備面でのポジショニングの良さが光ったものの、3失点目でマークに付ききれず

板倉滉 平均5.75
ウルグアイ戦 5.5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招く。徐々に安定感を取り戻したが、後半は疲労の影響か判断ミスも(※中盤で出場)
エクアドル戦 6 セカンドボールへの反応が素早く、相手の攻撃の芽を摘む。フィジカルでも負けていなかった(※中盤で出場)

立田悠悟 -
ウルグアイ戦 – 出場時間短く採点不可

菅大輝 出場機会なし

MF

柴崎岳 平均6.16
チリ戦 6 中盤でボールをキープし、的確にパスを散らす。安定感あるプレーでチームに落ち着きをもたらした。守備でもアグレッシブにプレー
ウルグアイ戦 6.5 主将としてチームを牽引。チリ戦よりボールを触る機会が少なかったが、セカンドボールへの反応なども早かった
エクアドル戦 6 パスの散らす方や受け方の上手さはやはり抜群。守備でもカバーリングで冨安や植田を助ける

中山雄太 平均5
チリ戦 5 立ち上がりに不用意なボールロストでピンチを招き、CKではマークしていたE・プルガルにゴールを許すなど散々な結果。不安定なプレーが続いた

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00328280-footballc-socc&p=1

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キャプチャ

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【速報】日本代表“各選手の採点”〈セネガル戦〉 

キャプチャ
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1 2018/06/25(月) 02:04:09.04 _USER9
二度追いつく粘り

【日本 2-2 セネガル ロシアワールドカップ・グループリーグH組第2節】

川島永嗣 4.5
パンチングの判断自体は間違っていないが、弾くコースが悪すぎた

長友佑都 5
機を見た攻撃参加で同点ゴールに絡んだが、守備は後手を踏んだ

昌子源 6
無闇に飛び込まず対応したが、もっとタイトにマークできればさらに良かった

吉田麻也 5.5
高さで対抗できる数少ない選手。空中戦では互角に渡り合う

酒井宏樹 5.5
マネにしつこく対応。フリーランにより、ボールを持った原口に選択肢を与えた

柴崎岳 6
単純なパワーの差はあったが、相手の当たりにも動じなかった。だが2失点目の場面はもう少し間合いを詰めたかった。

長谷部誠 5.5
守備の出足がよく、相手の懐に入った。安定感が戻ったか

乾貴士 7
貴重な同点ゴール。あの角度で持った時の可能性は“半端ない”。本田のゴールもアシスト

香川真司 6
間で受けて前を向いた時はチームに推進力が生まれた。状況判断の精度が非常に高い

原口元気 5
結果論だが、CKに逃げていればあの失点はなかった。ただ、なるべくCKにしない約束事があったのだろう

大迫勇也 6
タイミングよくボールが入った時は素早く味方に繋いだ

本田圭佑 6.5
途中出場で1ゴール。スーパーサブとしての仕事を果たす

岡崎慎司 5.5
運動量豊富に動き回り、味方を生かす

宇佐美貴史 –
出場時間短く採点不可

西野朗監督 6
初戦と同じ11人を先発で送り出す。自信を得た面々が奮闘し、価値あるドロー

【了】

 https://www.footballchannel.jp/2018/06/25/post277260/



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