Samurai Goal

批判


スポンサード リンク





〝送別会動画〟流出で批判浴びた本田圭佑 「ボタフォゴの友人たちに謝ります」 

1: 2021/01/14(木) 10:55:55.40 _USER9
1/14(木) 10:33
東スポWeb

〝送別会動画〟流出で批判浴びた本田圭佑 「ボタフォゴの友人たちに謝ります」
本田圭佑
 ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)が元チームメートたちに謝罪した。

 現在、ポルトガルに滞在中の本田はブラジルを出国する前、リオデジャネイロでボタフォゴの友人たちと送別会を開催。そのときに大騒ぎしている動画が流出し、地元メディアで公開されると、チームの低迷が続いていることに加えて新型コロナウイルス禍での〝パーティー〟実施を疑問視する声が続出。本田や参加者たちへ批判が殺到している。

 本田は13日(日本時間14日)に自身の公式ツイッターを英語で更新し、批判する人たちに向けて「あなたたちがどんなに嫌いでも私は感謝しています」と記すと、続けて「ボタフォゴの友人たちに謝ります。私と最初と最後のランチをしたことで批判された人たちですが、私は来てくれたことに感謝します」と書き込んだ。

 本田が昨年末にボタフォゴ退団を表明し、サポーターから「チームを見捨てた」と非難されたときも、年が明けてから自身のツイッターで「結果を出せなったとの批判はすべて受け入れる。言い訳はしない。私も失望しているし、申し訳ない」とした上で「個人的かつプロフェッショナルとしてこの決断をした」とつぶやいていた。

 今回の行動で本田への風当たりは強まることは確実。ポルトガル1部ポルティモネンセ入りが間近に迫っていると報じられる中、騒動の影響も懸念されそうだ。

no title

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6f882f7aff639701cbb626db580f3c2ee1e3c49

批判浴びる大迫をベンチ外に…指揮官が理由を説明「彼とたくさん話をした」 

スクリーンショット 2021-01-11 10.30.16

バルサ・クーマン監督「妨げ」会長代行の発言を批判 

news_308757_1




1: 2020/12/05(土) 10:37:46.64 _USER9
12/5(土) 10:30配信
日刊スポーツ

バルセロナのロナルド・クーマン監督(57)が、クラブ会長代行の発言を批判した。

辞任したバルトメウ氏に代わって、現在会長代行を務めているカルレス・トゥスケツ氏が直前に、地元ラジオの番組で「(クラブの財政面を立て直すために)今夏メッシを売却しておくべきだった」と発言していた。

英BBC電子版によると、クーマン監督はこれについて「私はクラブの外からの発言は気にしない。だが身内のコメントは、我々が仕事に集中することへの妨げになる。クラブの外からのコメントはコントロールできないが、身内の発言はそうではない」とトゥスケツ氏の発言をチクリと批判した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e827d3c4393aff0bd748ad71a53e7b750b76e797

【サッカー女子米代表ラピノー】メッシとC・ロナウドを批判「多くのことができたはず」 

1: 2020/10/31(土) 00:25:07.39 _USER9
アメリカ女子代表FWミーガン・ラピノーが、フランス紙『レキップ』のインタビューでアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)やポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)らに言及した。

 現在35歳のラピノーは、2019年の女子バロンドールやFIFA最優秀選手賞を受賞するなどピッチ上での活躍が高く評価されるだけでなく、ピッチ外での社会問題に対する姿勢も根強い人気の要因となっている。多様性や人種差別などの諸問題解決に取り組むラピノーは、昨年12月にもフランス誌『フランス・フットボール』に対してメッシやC・ロナウドらスター選手の“アクション不足”を訴えかけていたが、『レキップ』のインタビューで改めて両選手への失望感を露わにした。

「例えば人種差別と戦うために、彼らの驚異的なレベルの人気を利用することを決断していれば、彼らは多くのことを行うことができたはずです。それはブラック・ライブズ・マター(Black Lives Matter)のシャツを着るとかではなく、もっと本質的な話です」

 また、ラピノーは次世代のスーパースター候補であるフランス代表FWキリアン・エンバペ(パリ・サンジェルマン)にも言及。21歳には世界を変えるだけの影響力や才能が備わっているとして、将来的な社会問題への取り組みを期待した。

「彼が持つことができるであろう影響力、そしてそれが彼にとってどんなに素晴らしいものになるのか、彼が理解していることを願っています。彼は、彼が普通ではない、非常に快適な暮らしを送れるようになる、特別な才能を持って生まれました。世界を変えることができると、彼が理解することを願っているのです。自分で世界を変えることを決心することもあれば、それ(名声)があなたに襲いかかることもあるでしょう。王になりたいならば、あなたがなれる最高の王になるべきなのです」

 また、ラピノーは自身についてもコメント。F1ドライバーのルイス・ハミルトンやプロテニスの大坂なおみ、NBAのレブロン・ジェームズら各スポーツ界で人種差別に対抗するアクションを行う選手から刺激を受けてることを明かした。

「彼らは私にインスピレーションを与えます。私たちの間には、目に見えない絆のようなものがあるのです。(声を上げることを)恥ずかしがっていてはいけません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6d2af620ad048bb734dcdb7ee30cdb00461e595
no title

<元バルサ指揮官・ファン・ハール氏>メッシを辛辣批判!「エゴイスト」「もっとチームのためにプレーしろ」 

1: 2020/09/12(土) 14:21:52.41 _USER9
写真
no title


バルセロナのロナルド・クーマン新監督は、様々な課題に取り組まなければならない。偉大なる先人によれば、そのひとつはフレンキー・デヨングの起用法だ。

 かつてバルサで指揮を執り、クーマン同様にオランダ代表も率いたルイス・ファン・ハールは、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』のインタビューで、次のように話している。

「デヨングはバルセロナで本来の位置でプレーしていない。クーマンが考えるだろう」

 ただ、最大の問題は去就騒動があったリオネル・メッシの扱いだろう。一度はブロファックス(内容証明郵便)で退団の意思を通告し、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長を批判しながらも、残留を決めたメッシについて問われると、ファン・ハールはこう答えた。

「一定の選択をする時は、契約書に何が書いてあるかをはっきりさせておく必要がある」
 
『Corriere dello Sport』紙のインタビューでも、ファン・ハールはメッシについて「契約があり、そのために残った。彼を引き留めたのはそれだけだ」と話している。

「メッシは裁判所に行くことを望んでいない。クラブをあまりに愛しているからだ。それと、奥さんのためでもあると思うよ」

 さらに、ファン・ハールは「いつもとてもクリエイティブだが、もっとチームのためにプレーしなければならない」と厳しい評価を下した。

「彼は自分のことを考えすぎる。選手の偉大さは、チームのためにプレーするところにある」

 クーマンは、お家騒動で揺れたバルセロナを立て直せるのだろうか。後輩が適任か問われると、ファン・ハールは「メッシのこともあり、多くの困難に出くわすことになると思う」と答えた。

「だが、まさに彼がそういう類の問題を解決できる人物になれる」

 現役時代にバルサで活躍したクーマンは、メッシやデヨングを輝かせ、緊張に包まれるチームにトロフィーをもたらすことができるだろうか。

9/12(土) 12:24 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebf8ff29fd9e02ba091dd94d65f022a9ffd4ce0d

「何を言っても許されると思ってない?」批判浴びるDF藤春にG大阪OBが言及 

スクリーンショット 2020-09-01 17.54.20

ルーニーが10年前のファーガソン采配を批判「ジダンも同じ考えだと思う」 

スクリーンショット 2020-08-04 6.45.48

FAカップ決勝で“MOM”のアンソニー・テイラー主審に多くの批判の声…疑惑の退場etc… 

スクリーンショット 2020-08-02 23.09.06

アーセナルのレジェンドFWが南野拓実を批判。「リバプールの助けになっていない」 

20200707-00379976-footballc-000-1-view




1: 2020/07/08(水) 14:40:05.71
 現役時代にアーセナルなどで活躍した元イングランド代表FWのイアン・ライト氏は、リバプールのベルギー代表FWディヴォック・オリジと日本代表MF南野拓実の2人がチームに十分な貢献をすることができていないとして批判している。英紙『メトロ』が7日付で同氏のコメントを伝えた。

 すでに今季のプレミアリーグ優勝を決めたリバプールは、5日に行われた第33節の試合でアストン・ヴィラと対戦。レギュラーのFWロベルト・フィルミーノに代えてオリジが先発に起用されたが結果は残せず、60分にフィルミーノと交代した。チームはその交代後に2点を奪って2-0の勝利を収める結果となった。

 一方の南野は、この試合での先発起用を予想する英メディアもあったが、ベンチからのスタート。リーグ戦再開後では初めての出場なしに終わった。

 フィルミーノとモハメド・サラー、サディオ・マネの不動の3トップはチームを優勝に導く働きを見せたが、リバプール攻撃陣のバックアップは不十分だとライト氏は主張。「今日のオリジやこれまでの南野を見る限りでは、彼らのことを少し心配すべきだ」と来季以降への見通しを述べている。

 オリジはすでにリバプールで4シーズンを過ごし、昨季のチャンピオンズリーグ準決勝や決勝でのゴールなどの活躍もあったが、「ベンチスタートに満足しているようだ」「リバプールファンの心を掴んではいるが、実際にはチームを助けてはいない」とライト氏。同時に南野についても「今まで見てきた限りではチームを助けていない」と評した。

7/7(火) 19:27配信
フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3d1c7472a32dc909919ab1dcfe9e8ae583fadb5

クロップ監督、英国の新型コロナ対応を批判。「私しかマスクをしていない」 

20200621-00378089-footballc-000-1-view




1: 2020/06/21(日) 18:18:08.81
 リバプールのユルゲン・クロップ監督は、母国ドイツなどと比較するとマスクの着用が徹底されていないとして、英国政府や国民の新型コロナウイルスに対する対応を批判している。英紙『ガーディアン』など複数メディアが20日の会見でのコメントを伝えた。

 プレミアリーグであと2勝を収めれば30年ぶりのリーグ優勝が決定する状況にあるリバプールは、現地時間21日に行われるエバートンとのダービーマッチでシーズン再開の予定。リーグ打ち切りが懸念されたこともあったが、「政府のせいでタイトルが獲得できなくなると心配したことは全く無かった。それよりも死亡者数について心配している」とクロップ監督は語る。

 英国では公共交通機関などでのマスク着用が今月15日から義務化された。だがクロップ監督は「個人的には、他国が5週間や6週間も前からやっていたことなのに、6月15日からマスクを着け始めたことが理解できない」と対応の遅さを指摘している。

「マスク着用に意味があるかどうかに議論の余地もあるだろう。だがもっと早くマスクを着け始めた国では英国より死亡者数が少ない。それが事実だ」とクロップ監督。英国ではアメリカとブラジルに次いで世界3番目に多い4万人以上の死亡者が出ており、人口あたりの死亡者数は非常に高い比率となっている。

「ドイツではマスクを着けなければ店に入れさせてもらえないが、マスクを着ければどこにでも行ける。英国でガソリンスタンドに行くと、マスクと手袋を着けているのは私しかいない。自分が異星人のようだ」とマスク着用率の低さを批判。「だが私は(パンデミックが)もう終わったと誰かに言われるまでは(マスク着用を)やめないつもりだ」と語っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dc029fc591a430721fd01f28ccb096080a264ab



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索